JPS63238885A - ゴルフクラブのグリップの製造方法 - Google Patents
ゴルフクラブのグリップの製造方法Info
- Publication number
- JPS63238885A JPS63238885A JP62072684A JP7268487A JPS63238885A JP S63238885 A JPS63238885 A JP S63238885A JP 62072684 A JP62072684 A JP 62072684A JP 7268487 A JP7268487 A JP 7268487A JP S63238885 A JPS63238885 A JP S63238885A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grip
- mold
- golf club
- peripheral surface
- silicone rubber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Golf Clubs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はゴルフクラブのグリップとその装造方法に関す
るものである。
るものである。
(従来の技術)
この種グリップは皮革製のものもあるが、これは水に濡
れた後の拭取りや手入れが面倒なので、第6図に示すよ
うなゴム製グリップaが多く用いられている。
れた後の拭取りや手入れが面倒なので、第6図に示すよ
うなゴム製グリップaが多く用いられている。
又このようなグリップaは、第7図に示すように、上金
型すと下金型Cとからなる割型と、中子dとを用いて製
造されている。
型すと下金型Cとからなる割型と、中子dとを用いて製
造されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし上記ゴム製グリップaは物に当った際、ゴム製で
強度が弱いためグリップエンドeが変形し易く劣化が促
進されると共に、クラブシャツ)fの基端部gによる局
部的な衝撃力を直接受けるため、グリップエン1eが損
傷し易いという問題がある。
強度が弱いためグリップエンドeが変形し易く劣化が促
進されると共に、クラブシャツ)fの基端部gによる局
部的な衝撃力を直接受けるため、グリップエン1eが損
傷し易いという問題がある。
更に従来のゴム製グリップは、耐候性に問題を有してい
るため自然劣化により、カーボンが分Ntシて手袋など
が黒く汚れたりグリップの表面に握り跡が生して見苦し
いと共に、皮革製のものに比べて握ったときのフィツト
感が劣るという問題もある。
るため自然劣化により、カーボンが分Ntシて手袋など
が黒く汚れたりグリップの表面に握り跡が生して見苦し
いと共に、皮革製のものに比べて握ったときのフィツト
感が劣るという問題もある。
又従来のゴム製グリップの製造方法では、グリップaの
外形が上金型すと下金型Cとからなる割型で形成される
ため、グリップaの外形に前記割型の接合面に沿ってパ
ーティングラインhが生じ、見栄えが悪いという問題が
ある。
外形が上金型すと下金型Cとからなる割型で形成される
ため、グリップaの外形に前記割型の接合面に沿ってパ
ーティングラインhが生じ、見栄えが悪いという問題が
ある。
更に従来のゴム製グリップの製造方法では、第7図に示
すように、キャビティが上金型すと下金型Cとの嵌め合
い方向(上下方向)に対し水平方向に形成され、金型す
、cの接合面に占めるキャビティの面積が大きいため、
生産効率が悪いという問題もある。
すように、キャビティが上金型すと下金型Cとの嵌め合
い方向(上下方向)に対し水平方向に形成され、金型す
、cの接合面に占めるキャビティの面積が大きいため、
生産効率が悪いという問題もある。
本発明は−F記問題点に鑑み、グリップエンドが1員傷
しにくいと共に、耐候性やフィツト感に優れたゴルフク
ラブのグリップと、外形にパーティングラインが生じな
いと共に、生産効率の良いグリップの製造方法とを提供
することを目的とする。
しにくいと共に、耐候性やフィツト感に優れたゴルフク
ラブのグリップと、外形にパーティングラインが生じな
いと共に、生産効率の良いグリップの製造方法とを提供
することを目的とする。
(問題点を解決するだめの手段)
本発明は上記目的を達成するため、クラブシャフトの基
端部に套嵌されるゴルフクラブのグリップにおいて、シ
リコーンゴムを素材とし、且つグリップエンドのクラブ
シャフトの基端部側部位に補強板を埋設したことを特徴
とするゴルフクラブのグリップを提供するものである。
端部に套嵌されるゴルフクラブのグリップにおいて、シ
リコーンゴムを素材とし、且つグリップエンドのクラブ
シャフトの基端部側部位に補強板を埋設したことを特徴
とするゴルフクラブのグリップを提供するものである。
又本発明は上記の物を生産する方法として、クラブシャ
フトの基端部と略同形状の外周面を有する中子部が立設
された中金型と、グリップの外形と略同形状の内周面を
有する外金型とを用い、中金型の中子部の上端に補強金
属板を載置した後、中金型と外金型とを嵌め合せ、次に
中金型の外周面と外金型の内周面とが形成するキャビテ
ィにシリコーンゴム索材を注入し、加硫成形することを
特徴とするゴルフクラブのグリ・ノブの製造方法を提供
するものである。
フトの基端部と略同形状の外周面を有する中子部が立設
された中金型と、グリップの外形と略同形状の内周面を
有する外金型とを用い、中金型の中子部の上端に補強金
属板を載置した後、中金型と外金型とを嵌め合せ、次に
中金型の外周面と外金型の内周面とが形成するキャビテ
ィにシリコーンゴム索材を注入し、加硫成形することを
特徴とするゴルフクラブのグリ・ノブの製造方法を提供
するものである。
(作 用)
本発明のゴルフクラブのグリップによれば、グリップエ
ンドのクラブシャフトの基端部側部=3− 位に補強板を埋設しているので、グリップが物に当った
場合、補強金属板が前記物に対しグリップエンドを背後
から強度的に補強することができると共に、クラブシャ
フトのグリップエンドに対する局部的な衝撃力を分散し
、グリップエンドが損傷を受けるのを防くことができる
。
ンドのクラブシャフトの基端部側部=3− 位に補強板を埋設しているので、グリップが物に当った
場合、補強金属板が前記物に対しグリップエンドを背後
から強度的に補強することができると共に、クラブシャ
フトのグリップエンドに対する局部的な衝撃力を分散し
、グリップエンドが損傷を受けるのを防くことができる
。
又シリコーンゴム製なので、耐候性に優れ、自然劣化し
て握り跡が生じるということがなく、カーボンが分離し
て手袋などを汚すということがないと共に、握ったとき
のフィツト感は従来のゴム製や皮革製のものより優れて
いる。
て握り跡が生じるということがなく、カーボンが分離し
て手袋などを汚すということがないと共に、握ったとき
のフィツト感は従来のゴム製や皮革製のものより優れて
いる。
本発明のゴルフクラブのグリップの製造方法によれば、
グリップの外形が1つの外金型により形成されるので、
グリップの外形に金型の接合面に沿ったパーティングラ
インを生じることなく、滑らかな外形を偶えたグリップ
を得ることができる。
グリップの外形が1つの外金型により形成されるので、
グリップの外形に金型の接合面に沿ったパーティングラ
インを生じることなく、滑らかな外形を偶えたグリップ
を得ることができる。
又キャビティを、第5図に示すように、金型3.5の嵌
め合い方向(上下方向)に形成することができるので、
金型3.5の接合面に占めるキャビティの面積を小さく
することができる結果、多数取りができ、生産効率を向
上させることができる。
め合い方向(上下方向)に形成することができるので、
金型3.5の接合面に占めるキャビティの面積を小さく
することができる結果、多数取りができ、生産効率を向
上させることができる。
(実施例)
本発明の実施例を、第1図ないし第5図に基き説明する
。
。
本実施例に用いる金型は、小径の円筒状の外周面1を有
する中子部2が立設された中金型3と、前記中子部2よ
り大径の円筒状の内周面4を有する外金型5とからなる
。外金型5の内周面4は、上方に拡径するテーバ状に形
成されている。又外金型5の上方には、シリコーンゴム
素材Aを四部6内に収容するボット7と、このシリコー
ンゴム素材Aを下方に押出すピストン8とを配設してい
る。
する中子部2が立設された中金型3と、前記中子部2よ
り大径の円筒状の内周面4を有する外金型5とからなる
。外金型5の内周面4は、上方に拡径するテーバ状に形
成されている。又外金型5の上方には、シリコーンゴム
素材Aを四部6内に収容するボット7と、このシリコー
ンゴム素材Aを下方に押出すピストン8とを配設してい
る。
中金型3の周辺部に複数のガイドピン9を立設すると共
に、外金型5の下面部に前記ガイドピン9と係合するガ
イド穴10を設けている。又ボット7の下面部にも複数
のガイ1′ビン11を設け、外金型5の上面部に前記ガ
イドピン11と係合するガイド穴12を設けている。
に、外金型5の下面部に前記ガイドピン9と係合するガ
イド穴10を設けている。又ボット7の下面部にも複数
のガイ1′ビン11を設け、外金型5の上面部に前記ガ
イドピン11と係合するガイド穴12を設けている。
ポット7の下部中央に、四部6内のソリコーンゴム素材
Aを金型3.5内に注入するスプルー13を上下方向に
設けている。外金型5の前記スプルー13の下端に対応
する部位に、シリコーンゴム素材Aを金型3.5内に導
くランナ14を設けている。
Aを金型3.5内に注入するスプルー13を上下方向に
設けている。外金型5の前記スプルー13の下端に対応
する部位に、シリコーンゴム素材Aを金型3.5内に導
くランナ14を設けている。
本実施例に用いる補強金属板(補強板)15は、第3図
に示すように円板状で、中子部2の外径よりやや大径で
ある。又補強金属板15の中心部には、穴16を設けて
いる。この補強金属板15が載置される中子部2の上端
部に、補強金属板15の前記孔16を嵌挿して位置決め
を行う位置決めピン17を立設している。
に示すように円板状で、中子部2の外径よりやや大径で
ある。又補強金属板15の中心部には、穴16を設けて
いる。この補強金属板15が載置される中子部2の上端
部に、補強金属板15の前記孔16を嵌挿して位置決め
を行う位置決めピン17を立設している。
一方、ポット7の中子部2の前記上端部と対応する下面
中央部位に、前記位置決めピン17の先端部が係入する
係合穴18を設けている。又下面中央部位に、凹面部1
9を形成している。この凹面部19は、中子部2の外周
面l及び外金型5の内周面4と共にキャビティを構成す
る。
中央部位に、前記位置決めピン17の先端部が係入する
係合穴18を設けている。又下面中央部位に、凹面部1
9を形成している。この凹面部19は、中子部2の外周
面l及び外金型5の内周面4と共にキャビティを構成す
る。
次にゴルフクラブのグリップの製造方法を説明する。
中金型3の中子部2の上端部に、補強金属板15を載置
する。このとき補強金属板15の孔16が中子部2の位
置決めピン17に嵌挿され、前記補強金属板15を円筒
状の中子部2と同心位置に載置することができる。
する。このとき補強金属板15の孔16が中子部2の位
置決めピン17に嵌挿され、前記補強金属板15を円筒
状の中子部2と同心位置に載置することができる。
中金型3、外金型5及びポット7を、第2図に示すよう
に嵌め合わせる。このとき中金型3のガイドピン9は外
金型5の下面部のガイド穴10に嵌入し、ポット7のガ
イドビン11は前記外金型5の上面部のガイド穴12に
嵌入し、位置決めを行うことができる。又中子部2の位
置決めピン17は、ポット7の係合穴19に係入する。
に嵌め合わせる。このとき中金型3のガイドピン9は外
金型5の下面部のガイド穴10に嵌入し、ポット7のガ
イドビン11は前記外金型5の上面部のガイド穴12に
嵌入し、位置決めを行うことができる。又中子部2の位
置決めピン17は、ポット7の係合穴19に係入する。
ポット7の凹部6にシリコーンゴム素材Aを収容し、ピ
ストン8を下動する。シリコーンゴム素材Aは中金型3
のスプルー13を通り、外金型5のランナ14に導かれ
てキャビティに注入される。
ストン8を下動する。シリコーンゴム素材Aは中金型3
のスプルー13を通り、外金型5のランナ14に導かれ
てキャビティに注入される。
シリコーンゴム素材Aは、キャビティにおいて中子部2
によりグリップBの内周面が形成され、外金型5により
外周面が形成される。グリップBの外周面は、外金型5
の内周面4が切れ目なく連続しているので、第6図に示
す従来例のようなパーティングラインhを生じず、滑ら
かな曲面状に形成される。
によりグリップBの内周面が形成され、外金型5により
外周面が形成される。グリップBの外周面は、外金型5
の内周面4が切れ目なく連続しているので、第6図に示
す従来例のようなパーティングラインhを生じず、滑ら
かな曲面状に形成される。
グリップエンドCは、ポット7の凹面部19と中子部2
の上端部とにより形成される。このとき前記上端部に補
強金属板15を載置しているので、補強金属板15をグ
リップBの成形と同時にグリップエンドCに埋設するこ
とができる。又補強金属板15の外径が中子部2の外径
より大なので、その周縁部をグリップBに確実に固定す
ることができる。
の上端部とにより形成される。このとき前記上端部に補
強金属板15を載置しているので、補強金属板15をグ
リップBの成形と同時にグリップエンドCに埋設するこ
とができる。又補強金属板15の外径が中子部2の外径
より大なので、その周縁部をグリップBに確実に固定す
ることができる。
シリコーンゴム素材Aを加硫成形した後、ポット7、外
金型5及び中金型3を上下に分解し、第4図に示すよう
なグリップBを得ることができる。本実施例では、補強
金属板15を中子部2の上端部に隙間が生しないように
載置しているので、補強金属板15は、グリップBがク
ラブシャフト20の基端部21に套嵌されると、基端部
21の端面22に当接する状態になる。
金型5及び中金型3を上下に分解し、第4図に示すよう
なグリップBを得ることができる。本実施例では、補強
金属板15を中子部2の上端部に隙間が生しないように
載置しているので、補強金属板15は、グリップBがク
ラブシャフト20の基端部21に套嵌されると、基端部
21の端面22に当接する状態になる。
グリップBは、両面接着テープ及び接着材を介してクラ
ブシャフト20の基端部21に固定される。
ブシャフト20の基端部21に固定される。
このグリップBはシリコーンゴムを素材としているので
軽量であり、従来のゴム製グリップのように軽量化のた
めにコルクを混入する必要がない。又カラフルで、鮮や
かな色彩のグリップBを容易に得ることができる。
軽量であり、従来のゴム製グリップのように軽量化のた
めにコルクを混入する必要がない。又カラフルで、鮮や
かな色彩のグリップBを容易に得ることができる。
本発明は上記実施例に示す外、種々の態様に構成するこ
とができる。例えばグリップや補強板、及びキャビティ
の形状は一ト記実施例に示すものに限定されない。
とができる。例えばグリップや補強板、及びキャビティ
の形状は一ト記実施例に示すものに限定されない。
(発明の効果)
本発明のゴルフクラブのグリップは上記構成、作用を有
するので、グリップエンドを背後から強度的に補強する
ことができると共に、クラブシャフトのグリップエンド
に対する局部的な衝撃力を分散し、グリップエンドが1
員傷を受けるのを防くことができ、且つ劣化して握り跡
が生じるということがなく、カーボンが分離して手袋な
どに付着しないと共に、握ったときのフィツト感は従来
のゴム製や皮革製のものより優れている。
するので、グリップエンドを背後から強度的に補強する
ことができると共に、クラブシャフトのグリップエンド
に対する局部的な衝撃力を分散し、グリップエンドが1
員傷を受けるのを防くことができ、且つ劣化して握り跡
が生じるということがなく、カーボンが分離して手袋な
どに付着しないと共に、握ったときのフィツト感は従来
のゴム製や皮革製のものより優れている。
本発明のゴルフクラブのグリップの製造方法は上記構成
、作用を有するので、グリップの外形に金型の接合面に
沿ったパーティングラインが生じることなく、滑らかな
外形を得ることができると共に、多数取りができ、生産
効率を向上させることができる。
、作用を有するので、グリップの外形に金型の接合面に
沿ったパーティングラインが生じることなく、滑らかな
外形を得ることができると共に、多数取りができ、生産
効率を向上させることができる。
第1図は本考案の実施例の金型の分解側面図、第2図は
そのキャビティにシリコーンゴム素材が注入される状態
を示す側面図、第3図はその補強金属板の斜視図、第4
図はそのグリップの斜視図、第5図はそのキャビティが
形成される方向を説明する金型の分解斜視図、第6図は
従来のゴム製グリップの斜視図、第7図はそのキャビテ
ィが形成される方向を説明する金型の一11= 分解斜視図である。
そのキャビティにシリコーンゴム素材が注入される状態
を示す側面図、第3図はその補強金属板の斜視図、第4
図はそのグリップの斜視図、第5図はそのキャビティが
形成される方向を説明する金型の分解斜視図、第6図は
従来のゴム製グリップの斜視図、第7図はそのキャビテ
ィが形成される方向を説明する金型の一11= 分解斜視図である。
Claims (2)
- (1)クラブシャフトの基端部に套嵌されるゴルフクラ
ブのグリップにおいて、シリコーンゴムを素材とし、且
つグリップエンドのクラブシャフトの基端部側部位に補
強板を埋設したことを特徴とするゴルフクラブのグリッ
プ。 - (2)クラブシャフトの基端部と略同形状の外周面を有
する中子部が立設された中金型と、グリップの外形と略
同形状の内周面を有する外金型とを用い、中金型の中子
部の上端に補強金属板を載置した後、中金型と外金型と
を嵌め合せ、次に中金型の外周面と外金型の内周面とが
形成するキャビティにシリコーンゴム素材を注入し、加
硫成形することを特徴とするゴルフクラブのグリップの
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62072684A JPS63238885A (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 | ゴルフクラブのグリップの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62072684A JPS63238885A (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 | ゴルフクラブのグリップの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63238885A true JPS63238885A (ja) | 1988-10-04 |
| JPH0572229B2 JPH0572229B2 (ja) | 1993-10-08 |
Family
ID=13496448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62072684A Granted JPS63238885A (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 | ゴルフクラブのグリップの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63238885A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07194748A (ja) * | 1993-12-07 | 1995-08-01 | Karsten Mfg Corp | ゴルフクラブグリップの設置装置 |
-
1987
- 1987-03-25 JP JP62072684A patent/JPS63238885A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07194748A (ja) * | 1993-12-07 | 1995-08-01 | Karsten Mfg Corp | ゴルフクラブグリップの設置装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0572229B2 (ja) | 1993-10-08 |
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