JPS63240680A - 画像拡大処理回路 - Google Patents
画像拡大処理回路Info
- Publication number
- JPS63240680A JPS63240680A JP62075024A JP7502487A JPS63240680A JP S63240680 A JPS63240680 A JP S63240680A JP 62075024 A JP62075024 A JP 62075024A JP 7502487 A JP7502487 A JP 7502487A JP S63240680 A JPS63240680 A JP S63240680A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- circuit
- pixel
- processing circuit
- processing
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔(収装〕
本発明は画像処理システムにおいて画像の変更、修正、
拡大等を実行する画像処理回路に関し、特に画像の拡大
処理と、それに伴う画像の輝度の決定を高速で実行する
回路に関する。
拡大等を実行する画像処理回路に関し、特に画像の拡大
処理と、それに伴う画像の輝度の決定を高速で実行する
回路に関する。
テレビカメラ、ビデオテープレコーダ等よりの画像を入
力とし、これに修正、拡大等の処理を加え、その結果を
表示、印刷等として出力する処理を実行する画像処理シ
ステムがg及し、例えばコンピュータグラフインク、気
象衛星、医療用X線v装置等の出力映像の処理に広く使
用されている。
力とし、これに修正、拡大等の処理を加え、その結果を
表示、印刷等として出力する処理を実行する画像処理シ
ステムがg及し、例えばコンピュータグラフインク、気
象衛星、医療用X線v装置等の出力映像の処理に広く使
用されている。
近来、機器の性能の向上に伴い処理時間の短縮が要求さ
れ、画像処理装置の高速化の必要性が高まった。
れ、画像処理装置の高速化の必要性が高まった。
画像処理システムにおいて画像を拡大して表示する場合
、原画像の各画素の間に複数個の新しい画素を挿入して
拡大画像を作成するが、挿入画素として原画像の画素を
輝度の変更無しに挿入すると拡大した画面に不自然な等
高線状の輝度の段差が発生することがある。これを防止
してスムーズな輝度変化を持った画像を生成するために
、近傍の画素の輝度との間に”重み”を付けて積和演算
を行うことにより輝度を平均化する処理を各画素毎に実
行する必要がある。この演算処理の内容については本発
明の実施例の項においてその詳細を説明するが、積和演
算は拡大後の画像の全ての画素について必要なため、m
×n倍に拡大するには原画像の総画素数のm×n倍以−
ヒの回数の演算が必要で処理時間は膨大なものになる。
、原画像の各画素の間に複数個の新しい画素を挿入して
拡大画像を作成するが、挿入画素として原画像の画素を
輝度の変更無しに挿入すると拡大した画面に不自然な等
高線状の輝度の段差が発生することがある。これを防止
してスムーズな輝度変化を持った画像を生成するために
、近傍の画素の輝度との間に”重み”を付けて積和演算
を行うことにより輝度を平均化する処理を各画素毎に実
行する必要がある。この演算処理の内容については本発
明の実施例の項においてその詳細を説明するが、積和演
算は拡大後の画像の全ての画素について必要なため、m
×n倍に拡大するには原画像の総画素数のm×n倍以−
ヒの回数の演算が必要で処理時間は膨大なものになる。
第4図は従来方式による画像拡大処理回路の概略構成例
で、画像を画素単位で記憶する記憶装置2は、画素単位
で輝度、色等を、1語8〜16ビツト程度のデータとし
て記憶している。これは原画像と拡大後の画像の双方を
別の領域に記憶してあり、記憶装置2の人出力は書込バ
ス31と読出バス32に接続され、このバスに単純拡大
回路4、種度決定回路5、レベル変換回路6、表示装置
3が接続されている。
で、画像を画素単位で記憶する記憶装置2は、画素単位
で輝度、色等を、1語8〜16ビツト程度のデータとし
て記憶している。これは原画像と拡大後の画像の双方を
別の領域に記憶してあり、記憶装置2の人出力は書込バ
ス31と読出バス32に接続され、このバスに単純拡大
回路4、種度決定回路5、レベル変換回路6、表示装置
3が接続されている。
この回路は制御装置(図示せず)よりの指令を受理して
、各回路が公知である直接メモリアクセス方式(DM^
)により独立して動作する。制御装置の指令を受理する
と、記憶装置2の原画像領域より1画素宛読み出し、処
理し、処理済画像領域に書き込む。
、各回路が公知である直接メモリアクセス方式(DM^
)により独立して動作する。制御装置の指令を受理する
と、記憶装置2の原画像領域より1画素宛読み出し、処
理し、処理済画像領域に書き込む。
この方式によると各回路は各1個宛の画像領域をもつ必
要があり、また、同時に動作させると記t0装置2のサ
イクルの取り合いが発生したり、ハス31.32が輻幀
したりして却って能力の低下を招くため、各回路を順次
動作させる。
要があり、また、同時に動作させると記t0装置2のサ
イクルの取り合いが発生したり、ハス31.32が輻幀
したりして却って能力の低下を招くため、各回路を順次
動作させる。
例えば、先ず制御装置は単純拡大回路4に対して、拡大
率m x n、原画像内の拡大処理する範囲のX、Y座
標をを指示して起動する。単純拡大回路4は原画像領域
より画素を読み出し、これをm×nの範囲に拡大して処
理済画像領域に書き込み、指示された範囲の処理が終了
すると制御装置に通知し、制御装置は次の処理である輝
度決定回路5に対し同様な指令を与えて実行する。この
ように;)個の回路は各々順序に従って処理を進める。
率m x n、原画像内の拡大処理する範囲のX、Y座
標をを指示して起動する。単純拡大回路4は原画像領域
より画素を読み出し、これをm×nの範囲に拡大して処
理済画像領域に書き込み、指示された範囲の処理が終了
すると制御装置に通知し、制御装置は次の処理である輝
度決定回路5に対し同様な指令を与えて実行する。この
ように;)個の回路は各々順序に従って処理を進める。
このような方式においては通常制御装置、および各回路
共、高速のマイクロプロセッサによるプログラム制御方
式を使用している。
共、高速のマイクロプロセッサによるプログラム制御方
式を使用している。
ここで、原画像が総数P個の画素により構成されている
と、これをm×n倍すると画素の数はp x rn x
Ωとなり、3個の回路が読み、書きに2回の記憶装置サ
イクルを使用するので全画素の処理に必要な時間はサイ
クルタイムのP X m X n X3×2倍以下には
なり得ない。加えてマイクロプロセッサ°によるプログ
ラム制御方式をとると更に時間を必要とする。このため
高速の記憶素子を使用しても処理時間は太き(なる。
と、これをm×n倍すると画素の数はp x rn x
Ωとなり、3個の回路が読み、書きに2回の記憶装置サ
イクルを使用するので全画素の処理に必要な時間はサイ
クルタイムのP X m X n X3×2倍以下には
なり得ない。加えてマイクロプロセッサ°によるプログ
ラム制御方式をとると更に時間を必要とする。このため
高速の記憶素子を使用しても処理時間は太き(なる。
例えば、通常の小型のディスプレイ装置に使用される6
00 X 400画素で構成される画像を4×4倍する
時、記憶装置のサイクルタイムを100nSとしても、 600 X 400 X 100 X 4 X 4 X
3 X 2 X 10−9=2.3(秒) となり、実用上はこの数倍ががるので、5〜10秒の時
間が必要となる。
00 X 400画素で構成される画像を4×4倍する
時、記憶装置のサイクルタイムを100nSとしても、 600 X 400 X 100 X 4 X 4 X
3 X 2 X 10−9=2.3(秒) となり、実用上はこの数倍ががるので、5〜10秒の時
間が必要となる。
以上の説明のように従来の画像拡大処理回路はそれを構
成する各回路が独立、且つ時間的に直列に処理を実行す
るので、原画像が精密になるごとにより、構成画素数が
増加するに伴い、処理時間が膨大になりその短縮が要求
されている。
成する各回路が独立、且つ時間的に直列に処理を実行す
るので、原画像が精密になるごとにより、構成画素数が
増加するに伴い、処理時間が膨大になりその短縮が要求
されている。
以上のような従来の画像拡大処理回路の問題点を解決す
る手段として、本発明においては第1図にその原理を示
す画像拡大処理回路を使用した。
る手段として、本発明においては第1図にその原理を示
す画像拡大処理回路を使用した。
画像は記憶装置2に画素の集合として記憶される。且つ
、記憶装置2は拡大処理される原画像を記憶する領域と
拡大処理済の画像を記憶する領域を持つ。
、記憶装置2は拡大処理される原画像を記憶する領域と
拡大処理済の画像を記憶する領域を持つ。
記憶装置2の各領域の画像は表示装置3により画素単位
で順次読み出され、CRT画面に表示されろ。
で順次読み出され、CRT画面に表示されろ。
画像拡大処理回路1は記憶装置2の原画像領域より、処
理対象画素の隣接周辺を含む3×3のウィンドにより9
個の画素単位で、順次ウィンドを移動しつつ読み出す。
理対象画素の隣接周辺を含む3×3のウィンドにより9
個の画素単位で、順次ウィンドを移動しつつ読み出す。
画像拡大処理回路1内には単純拡大回路4、輝度決定回
路5、レベル変換回路6がパイプライン方式により接続
され、ウィンド単位で画素の処理を実行する。処理の完
了した画素は、記憶装置2の処理済画像領域に順次書き
こまれる。
路5、レベル変換回路6がパイプライン方式により接続
され、ウィンド単位で画素の処理を実行する。処理の完
了した画素は、記憶装置2の処理済画像領域に順次書き
こまれる。
画像拡大処理回路1ば画素をウィンド単位で、パイプラ
イン方式により処理することにより、高速処理が実現出
来る。
イン方式により処理することにより、高速処理が実現出
来る。
(実施例〕
第2図に本発明による画像拡大処理回路の実施例を示す
。画像拡大処理装置1は記憶装置2の原画像領域23よ
り、処理対象となる画素を中心とする隣接画素9個を含
む3×3の領域をウィンドとして同時に読み出して処理
する。
。画像拡大処理装置1は記憶装置2の原画像領域23よ
り、処理対象となる画素を中心とする隣接画素9個を含
む3×3の領域をウィンドとして同時に読み出して処理
する。
第3図により画像拡大処理の実行の順序を説明する。第
3図(八)は原画像から、処理対象になる画像をつ・イ
ンドにより抽出する方法である。ごれから処理される画
素を■とすると、その隣接画素■〜■を含む3×3の、
点線により囲んだ領域をウィンドとする。画像拡大処理
回路1は図示してないアドレス回路により記憶装置2内
の原画像領域23をこのようなウィンドで順次走査して
読みだして単純拡大処理回路40のハンファ記1.a回
路4Iに読み込む。ウィン1−は1画素の処理が完了す
ると1画素だけ右、或いは左に移動するので実際には1
回に9個の画素を読み込む必要は無く、第3図(A)の
■を処理すると、次は例えば■を処理するので、次には
■、■、■の各画素の右隣の画素3個を読みだせば良く
、これをバッファ記憶回路41に画素■を中心として再
配列すればよい。これは簡単なシフト走査で実行可能で
ある。
3図(八)は原画像から、処理対象になる画像をつ・イ
ンドにより抽出する方法である。ごれから処理される画
素を■とすると、その隣接画素■〜■を含む3×3の、
点線により囲んだ領域をウィンドとする。画像拡大処理
回路1は図示してないアドレス回路により記憶装置2内
の原画像領域23をこのようなウィンドで順次走査して
読みだして単純拡大処理回路40のハンファ記1.a回
路4Iに読み込む。ウィン1−は1画素の処理が完了す
ると1画素だけ右、或いは左に移動するので実際には1
回に9個の画素を読み込む必要は無く、第3図(A)の
■を処理すると、次は例えば■を処理するので、次には
■、■、■の各画素の右隣の画素3個を読みだせば良く
、これをバッファ記憶回路41に画素■を中心として再
配列すればよい。これは簡単なシフト走査で実行可能で
ある。
バッファ記憶回路41に記憶されたウィンドは単純拡大
回路40によりウィンドのサイズがm×n倍され、拡大
バッファ記憶回路51に記憶される。第3図(八)から
(B)に示す例は2×2倍する場合の例である。実用上
は拡大バッファ記憶回路51には周囲の画素■〜■は各
1個あれば以下に説明する輝度決定演算が実行可能なの
で、このように各々rrlXn個記憶しなくてもよい。
回路40によりウィンドのサイズがm×n倍され、拡大
バッファ記憶回路51に記憶される。第3図(八)から
(B)に示す例は2×2倍する場合の例である。実用上
は拡大バッファ記憶回路51には周囲の画素■〜■は各
1個あれば以下に説明する輝度決定演算が実行可能なの
で、このように各々rrlXn個記憶しなくてもよい。
次の輝度決定処理回路50では画素■を拡大したm×n
個のウィンド内の画素の各々の輝度を隣接する画素■〜
■との関係により決定する。これは要するに隣接画素と
の加重平均をとることに相当する演算で、種々の方法が
あるがここではその1例を上げておく。
個のウィンド内の画素の各々の輝度を隣接する画素■〜
■との関係により決定する。これは要するに隣接画素と
の加重平均をとることに相当する演算で、種々の方法が
あるがここではその1例を上げておく。
原画像における各画素の輝度を■〜■で示し、演算結果
を■。〜■3で示す。
を■。〜■3で示す。
■。−4×■
■、−2×■+2×■
■2−2×■+2×■
■3−■+■+■−ト■
この演算の結果は輝度決定バッファ回路61に第3図(
C)のように書き込まれる。この操作はウィンドの移動
に伴って順次行われるが、ここで実行される演算は定数
の積算と、加算の繰り返しである。
C)のように書き込まれる。この操作はウィンドの移動
に伴って順次行われるが、ここで実行される演算は定数
の積算と、加算の繰り返しである。
ここで完成した輝度決定バッファ回路61の内容の輝度
は全てm×n倍されているが、ごれは演算の途中で下の
桁を切り捨てると精度が低下するのでこれを防止するた
めの手段である。
は全てm×n倍されているが、ごれは演算の途中で下の
桁を切り捨てると精度が低下するのでこれを防止するた
めの手段である。
次のレベル変換処理回路60では上記のようにm×0倍
された輝度を補正する操作として、輝度決定バッファ6
1内の画素を、1画素毎に順次読み出してmXnで除算
を行い、正常値に戻して拡大画像領域24に書き込む。
された輝度を補正する操作として、輝度決定バッファ6
1内の画素を、1画素毎に順次読み出してmXnで除算
を行い、正常値に戻して拡大画像領域24に書き込む。
拡大画像領域24、または原画像領域23は操作者の選
択により表示制御装置3八により読み出され、TV走査
によりCRT表示装置3Bに表示される。
択により表示制御装置3八により読み出され、TV走査
によりCRT表示装置3Bに表示される。
以上の動作は全てタイミング信号発生回路70よりのパ
ンファセット信号71、処理クロック72により実行す
る。バッファセント信号71は°各処理回路の人カバソ
ファ41.51.61に入力データをセットするパルス
で、処理クロック72は各処理回路の内部の演算を実行
するためのクロックで、パンファセット信号71の4〜
16倍の早さを持たせる。こうすることにより原画像f
Jn域23より読みだされたウィンドは次々に処理され
、拡大画像領域24に拡大画像として完成する。
ンファセット信号71、処理クロック72により実行す
る。バッファセント信号71は°各処理回路の人カバソ
ファ41.51.61に入力データをセットするパルス
で、処理クロック72は各処理回路の内部の演算を実行
するためのクロックで、パンファセット信号71の4〜
16倍の早さを持たせる。こうすることにより原画像f
Jn域23より読みだされたウィンドは次々に処理され
、拡大画像領域24に拡大画像として完成する。
この回路ではバッファ回路はウィンドの分丈持てばよく
、全て小容星の高速記憶回路が使用出来るので、演算の
単純さと併せてパイプライン方式の好適な適用例と言え
る。
、全て小容星の高速記憶回路が使用出来るので、演算の
単純さと併せてパイプライン方式の好適な適用例と言え
る。
本発明の実施により画像記tα装置の内容を拡大処理す
る演算を高速で実行する手段の実現が可能となった。
る演算を高速で実行する手段の実現が可能となった。
第1図は本発明による画像拡大処理回路の原理図、
第2図は本発明による画像拡大処理回路の実施例、
第3図は画像拡大処理の実行順序、
第4図は従来例による画像拡大処理回路を示す。
図において、
■は画像拡大処理回路、
2は記憶装置・
3は表示装置、
4は単純拡大回路、
5は輝度決定回路、
6はレヘル変換回路、
41.51J1はバッファ記憶回路、
70はタイミング信号発生回路、
7Iはバッファセント信号、
72は処理クロックである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 多値の輝度を有する複数の画素の集合よりなる画像を記
憶する記憶装置(2)と、 該記憶装置(2)に記憶される該画像をCRT画面に表
示する表示装置(3)と、 該記憶装置(2)内の該画像を、画素単位で演算処理す
ることにより該画像の変更、修正、拡大等を実行する画
像拡大処理回路(1)よりなる画像処理システムにおい
て、 該画像処理回路(1)は画像をm×n倍に拡大する単純
拡大回路(4)と、 拡大された画像の各画素、およびその周辺の画素の輝度
に積和演算を施して画素の輝度を決定する輝度決定回路
(5)と、 輝度を決定した画素に定数の積算を施すレベル変換回路
(6)の従続接続より構成され、 該画像処理回路(1)内の画素の処理は、原画像の画素
集合より3×3のサイズで切り出したウインドを単位と
して実行され、 上記3個の回路はパイプライン方式で動作をすることを
特徴とする画像拡大処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62075024A JPS63240680A (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | 画像拡大処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62075024A JPS63240680A (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | 画像拡大処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63240680A true JPS63240680A (ja) | 1988-10-06 |
Family
ID=13564198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62075024A Pending JPS63240680A (ja) | 1987-03-27 | 1987-03-27 | 画像拡大処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63240680A (ja) |
-
1987
- 1987-03-27 JP JP62075024A patent/JPS63240680A/ja active Pending
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