JPS63241205A - ゴム支承の予備せん断変形保持装置 - Google Patents

ゴム支承の予備せん断変形保持装置

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JPS63241205A
JPS63241205A JP7448887A JP7448887A JPS63241205A JP S63241205 A JPS63241205 A JP S63241205A JP 7448887 A JP7448887 A JP 7448887A JP 7448887 A JP7448887 A JP 7448887A JP S63241205 A JPS63241205 A JP S63241205A
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plate
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rubber bearing
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宮崎 和夫
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、橋桁等の上部構造物と橋脚または(、へ台等
の下部構造物との間に予備せんlVT叉形されたゴム支
承をセットする場合に使用する予備せん断変形保持装置
に関するものである。
〔従来技術〕
従来、特開昭62−45803号公報によυ公衣されて
いるゴム支承の予備せん断変形保持装置の場合は、第1
6図ないし第15図に示すように、ゴム+@1とこれに
一体に設けられた上部金属板2および下部金属板5とか
らなるゴム支承4におけるゴム層1念、そのゴム層1の
上部が前方に偏位すると共に下部が後方に偏位するよう
に予備せん断変形さ(V、下面板16および上面板14
とこれらを連結する多数のリブ15とからなる金属製A
i1部支承部材16を前記ゴム支承74の前部に配置し
1、下面板17および上面板18とこ第1.らを連結す
る多数のリプ19とからなる金罵製後部支承部材20全
前記ゴム支承4の後部に配置し、ゴム支承4における下
部金属板3の前端部を前部支承部材16に係合し、ゴム
支承4における上部金属板2の後端部を後部支承部材2
0に係合し、ゴム支承4の左右両側に配置された金属製
連結部材21を弁して前記前部支承部材16および後部
支承部材20の左右両端部を連結し、かつ左右両側の連
結部材21の両端部をぎルト12によシ連結し、前記各
上面板14.18に設けた離脱防止用突出部22゜23
企上部金属板2の上部に設けた凹部2 A、 、 25
内に配置すると共に、前記各下面板13.17に設けた
離脱防止用突出部26.27を下部金属板乙の下部に設
けた凹部28,29内に配置している。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかるに、前記従来の予備せん断変形保持装置の場合は
、ゴム支承4の金山にわたって延長する立体構造の金属
製前部支承部材16および金属製代部支承部材20と左
右両側の連結部材21とを、ゴム支承の全周を囲むよう
に配置しているので、大型で重量が重くコスト高になυ
、かつ構造も複雑であるという問題がある。
〔発明の目的、構成〕
本発明は前述の問題を有利に解決できるゴム支承の予固
せん断変形保持装置を提供することを目的とするもので
あって、本発明の要旨とするところは、ゴム層1とこれ
に一体に設けられた上部金属板2および下部金属板6と
からなるゴム支承4におけるゴム層1の上部が前方に偏
位すると共に下部が後方に偏位するように予備せん断変
形され、前記ゴム支承4の左右両側に、上部金属板2の
後端に係合される後部ストン・ぐ5および下部金属板6
の前端に係合される前部ストン・ぐ6を有する保持板7
が配置され、その保持板7の上部から内向きに突出して
いる。上部係合突起8(σ上部金属板2の側部の上部に
設けられた上部係合凹部9内に配置され、前記保持板7
の下部から内向きに突出している下部係合突起10は下
部金属板6の側部の下部に設けられた下部係合凹部11
内に配置され、左右の保持板7の両端部はボルト12’
ef11〜で連結されていることを特徴とするゴム支承
の予備せん断変形保持装置にある。
〔実施例〕
次に本発明を図示の例によって詳細に説明する。
第1図ないし第4図は本発明の第1実施例に係るコ゛ム
支承の予備せん断変形保持装置を示すものであって、隅
部が円弧状になっている矩形または正方形のゴム層1の
上面および下面に、矩形または正方形の上部金属板2お
よび下部金属板6が一体に固着され、かつ上部金属板2
の上面の中央に上部係止突起30が一体に設けられると
共に、下部金属板6の下面の中央に下部係止突起61が
一体に設けられて、ゴム支承4が構成されている。
前記ゴム支承4におけるゴム層1は、そのゴム層1の上
部が前方に偏位すると共に下部が後方に偏位するように
予備せん断変形され、ゴム支承4の左右画側面に当接さ
れた帯状金属板からなる保持板70内面の後方上部に、
上部金属板2の後端面に係合される後部ストッパ5が溶
接により固着され、かつ前記保持板7の内面の前方下部
に、下部金属板6の前端面に係合さね、る前部ストン・
′P6が溶接によシ固着され、前記保持板7の外面に、
前後方向に延長する金属製補剤リブ62が溶接によシ固
着され、保持板7の前後両側の上部に設けられた四部に
、その保持板7の内面から内向きに突出する上部係合突
起8を有する金具6′5が嵌合されて溶接によシ固着さ
れ、また保持板7の前後両側の下部に設けられた凹部に
、その保持板7の内面から内向きに突出する下部係合突
起10を有する金具34が嵌合されて溶接によシ固着さ
れている。
前記抽剤リブ62によ!l剛性が増大された保持板7と
これに固着された後部ストン・J?5および前部ストン
・ぞ6とによりストン・ぐ付き保持部材35が構成され
、前記上部金属板2の左右両側の上部に、複数の上部係
合凹部9が前後方向に間隔全おいて設けられ、その上部
係合凹部9内に上部係合突起8が配置され、がつ前記下
部金属板6の左右両ψIIの下部に、複数の下部係合凹
部11が前(子方向に間隔をおいて設けられ、その下部
係合凹部11内に下部係合突起10が配置さ扛、さらC
′こE右両側の保持板7の両端部は、それらにわたって
挿通されたボルト12を介し、て連結されている。
ゴム支承4を予肉せん断変形させてその状態に保持する
場合、ゴム支承4に上方から圧縮力を加えると共に下部
金属板6を固定し、た状態で、上部金属板2に対しジヤ
ツキによる横LE力金加えて、ゴム層1?前後方向にせ
ん断変形させ、次いで1゛ム支承4の左右両側にストン
・ぐ付き保持部材35と配置して、そのストン・(付き
保持部材65における後部ストン・ン5金上部金属板1
2の後端面に係合するように配置すると共(〆こ、スト
ン・に付き保持部材35 Kおける前部ストッパ6を下
部金属板3の前端面に係合するように配置111、かつ
各下部係合突起8を各上部係合凹部9内に配置すると共
に、各下部係合突起10を各下部保合四部11内に配置
し、次に左右両側の保持板7の両端部を列ボルト12を
弁して連結して、ゴム支承4と各ストッパ付き保持部材
65との離脱を防止し1、次に前記圧縮力および横圧力
全解放する。
ゴム層1に予備せん断変形を−与えて、ゴム支承4かも
丘下方向の圧縮力を解放したとき、ゴム層1のせん断変
形復元力によ0本部金属阪2および下部金属板3か前後
方向に傾こうとする(回転しようとする)が、その傾き
は、上部係合突起8と上部係合凹部9との係合および下
部係合突起10と]パ部係合凹部11との係合により阻
止される。
なお前記F部金属板0、下部金属板ろおよび−ストン・
′!?f・1き保持部材る5は例2′2′は鋼材によ、
り製1″卜される。
第一)しjないし第7図(1前記実施例の予備せん断変
形保持装置により保持さ扛たゴノ・支承全下部構造物と
上部構造物との間にセット]−た状側震ζすものでちっ
て、橋脚または橋台等の下部構造物36の上面に鋼製゛
ζζススレート37が截14さ戸、て複数のアンカーボ
ルト38により固定され、前記−了゛ム支承4がベース
プレート57に載置されると↓(に、下部金属板石の下
部の下部係止突起31がベースプレートろ7の下部係止
凹部69に15..7(さil、かつベースプレート6
7の上面に、各保持板70前後両端部の内t111+に
対向する位置において鋼製反力営利40が溶接により固
定され、さらに前記ペースゾl/−) 37に、保持数
7と反力受材40との間においてジヤツキ受具取付用ね
じ孔41が設けられている。
前記ゴム支承4の上部金属板2に鋼製ソールプレート4
2が載置されると共に、上部金属板2の上部の上部係止
突起60がソールプレート42の上部係止凹部46に嵌
入され、さらにソールプレート42の北面に、上部係止
凹部43の上部を塞ぐ鋼製蓋板44が溶接または接着剤
によシ固定され、またソールプレート42の上部に多数
のアンカ一部材45が螺合または溶接により固定されて
いる。
前述のようにして、予備せん断変形保持装置によυ保持
されたゴム支承4をベースプレート57の上にセットす
ると共に、アンカ一部材45を備えているソールプレー
) 42’t コム支承4の上にセントしたのち、a情
等の上部構造物・16を構成するコンクリ−1−を打設
する。
前記コンクリートが硬イヒしたつち、g 7し) 12
を保持板7から取外し、かつ第8図に示すように、反力
受材40に接触する鋼製ツヤツキ受具47をベースプレ
ート57に載置してボルト48にょD固定し、次に保持
板7の端部とツヤツキ受具47との間に配置した液圧ジ
ヤツキからなる離脱用ツヤツキ49をジヤツキ受具47
に対しボルト等によシ固足し、そのジヤツキ49により
ストン・ゼ付き保持部材650両端部を外側に抑圧移動
し5て、ストッパ付き保持部材35におけるストン・J
?−、ゴム支承4における金属板から外すと共に、各保
合突起8,10をその金属板から外し、かつジヤツキ受
具47を撤去して、第9図に示す状態にする。
次に上部構造物46に20レストレスを導入し、そのプ
レストレス導入による上部構造物46の収縮およびクリ
ープならびに上部構造物46の乾燥収縮等(てより、ゴ
ム支承Aのゴム181を予1.引したん1所實形解除方
向にせん断変形させる。
第10図ないし第121図;ま木゛・を開の第7 J 
l削グリ金示すものであって、保持数7の中間上部に、
rX′lJ後力向(て長く延長する1本、つ下部係合突
起Sが俗接によシ固着され、かつ保持板7の中間下部に
、前後方向に長く延長する1本の下部係合突起10が溶
接によシ固着され、さらにゴム支承4における上部金属
板2の左右両側に、前後方向に長く延長する上部係合四
部9が設けられ、またゴム支承4における下部金属板石
の左右両側に、前後方向に長く延長する下部係合凹部1
1が設けられているが、その池の構成は第1実施例の場
合と同様である。
上部構造物46のコンフリートラ打設する前にジヤツキ
受具47をベースプレート37に固定しておいてもよく
、あるいは上部構造物46のコンクリート打設する前に
、ツヤツキ受具47をペー、X f v −) 37に
固定すると共に、ジヤツキ受具47と保持板7の端部と
の間に離脱用ジヤツキ49を介在させておいてもよい。
〔発明の効果〕
本発明t・′よれば、ゴムR1とこれに一体に設けら:
fまた下部金属板2および下部金属板6とからなえゴノ
・支承11(ておけるゴム層1が、そのゴム層1の上部
が前方に偏位すると共に下部が後方に偏位するように予
備せん断変形され、前記ゴム支承4の左右両側に、上部
金属板2の後端に係合される後部ストン・ぐ5および下
部金属板6のnlt端に係合される前部ストン・ぐ6を
有する保持板7が配置されているので、構造が簡単で小
型軽量な一対のストン・ぞ付き保持部材65により、ゴ
ゐ支承4 f ’F備せん断変形状態に保持することが
でき、がっ1)1]記保持板7の上部から内向きに突出
しでいる上部係合突起8が、ゴム支承4における上部″
ii属板2の側部の上部に設けられた上部係合凹部シト
°Jに配置され、前記保持板7の下部から内向きに突L
1・、している下部係合突起10が、ゴム支承4におけ
る下部金属板6の側部の下部に設けらn、 *ニド部係
介凹部11内に配置されているので、−7゛ノ・1・2
承4と左右両側のストン・ぐ付き保持部桐55とが、相
対的に上下方向にずれ動いて離脱゛すi・恐れをj男除
Uることができ、しかもゴム廖1に予備せんη[変化を
与えたとき発生しようとする上部金叫振2および下部金
属板60前後方向の傾:)を、lj’l ’A:)=’
土部係合突起8および下部係合突起10により強力に阻
止することができ、しかも左右両側の保持板7の両端部
を連結するボルト12によυ、運搬および歳扱い中にス
トン・ξ付き保持部材35がゴム支承4から離脱するの
を防止することができ、さらに本発明のゴム支承の予備
せん断変形保持装置は構造が簡単で小型であるので低コ
ストで製作でき、し、かも軽量であるので取扱いも容易
である等の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
爾1図ないし第4図は本発明の第1実施例に係るゴム支
承の予備せん断変形保持装置を示すものであって、第1
図は側面図、第2図は縦断側面図、第6図は平面図、第
4図は一部を拡大して示す縦断正面図である。第5図な
いし第7図は、下部構造物に固定されたベースプレート
の上に予備せん断変形保持装置により保持されたゴム支
承とアンカ一部材付きソールプレートとを順次セットし
た状態を示すものであって、第5図は縦断側面図、第6
図は平面図、第7図はLE面図である。第8図はストン
・ぐ付き保持部材をゴム支承から取外すときの状態を示
す平面図、第9図はストン・e付き保持部、材および鋼
製ジヤツキ受具を取外り、*:後のベースプレート上の
ゴム支承およびアンカ一部帽付きソールプレートを示す
平面図である。 第10図ないし第12図は本発明の第2実施例に係るコ
゛ム支承の予備せん断変形保持装置を示すものであって
、第10図は平面図、第11図は側面図、第12図は縦
断正面図である。第13図ないし第15図は従来のゴム
支承の予備せん断変形保持袋@を示すものであって、第
16図は縦断側面図、只14図は側面図、第15図は平
面図である。 1:ゴム層、2:上部金属板、6:下部全用板1.4:
ゴム支承、5:後部ストン・ぐ、6:前部ストッパ、7
:保持板、8:上部係合突起、9:上部係合凹部、10
:下部係合突起、11:下部係合凹部、12・・・ボル
ト、30二上部係止突起、31:下部係止突起、35:
ストツパ付き保持部材、36−下部構造物、57:鋼製
ベースプレートー38ニアンカーボルト、39:下部係
止凹部、40:鋼製反力受材、42:鋼製ソールプレー
ト、46:上部係止凹部、45:アンカ一部材、46:
上部構造物、47:鋼製ジヤツキ受具、48:ポルト、
49:離脱用ジヤツキ。 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ゴム層1とこれに一体に設けられた上部金属板2および
    下部金属板3とからなるゴム支承4におけるゴム層1の
    上部が前方に偏位すると共に下部が後方に偏位するよう
    に予備せん断変形され、前記ゴム支承4の左右両側に、
    上部金属板2の後端に係合される後部ストッパ5および
    下部金属板3の前端に係合される前部ストッパ6を有す
    る保持板7が配置され、その保持板7の上部から内向き
    に突出している上部係合突起8は上部金属板2の側部の
    上部に設けられた上部係合凹部9内に配置され、前記保
    持板7の下部から内向きに突出している下部係合突起1
    0は下部金属板3の側部の下部に設けられた下部係合凹
    部11内に配置され、左右の保持板7の両端部はボルト
    12を介して連結されていることを特徴とするゴム支承
    の予備せん断変形保持装置。
JP7448887A 1987-03-30 1987-03-30 ゴム支承の予備せん断変形保持装置 Granted JPS63241205A (ja)

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KR100364864B1 (ko) * 1999-10-18 2002-12-16 주식회사유신코퍼레이션 편위용 교좌장치

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