JPS63242001A - 連続可変遅延器 - Google Patents

連続可変遅延器

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JPS63242001A
JPS63242001A JP7452587A JP7452587A JPS63242001A JP S63242001 A JPS63242001 A JP S63242001A JP 7452587 A JP7452587 A JP 7452587A JP 7452587 A JP7452587 A JP 7452587A JP S63242001 A JPS63242001 A JP S63242001A
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transmission line
transmission lines
pipe
lines
axial
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JP7452587A
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Katsuya Sato
克哉 佐藤
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Anritsu Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、伝送ラインにおいて導体の長さを可変するこ
とにより伝送ラインの長さを変化させ、信号の位相を可
変し、信号を遅延させる連続可変遅延器に関する。
[従来の技術] 従来の連続可変遅延器を第4図(a)、(b)に示す。
第4図(a)に示す連続可変遅延器20は、入出力コネ
クタ21.22と、入出力コネクタ21,22に接続さ
れた固定の伝送ライン23.24と、この伝送ライン2
3.24間の可動自在な伝送ライン25により構成され
、伝送ライン23,24.25はパイプ形状とされてい
る。伝送ライン25は、一部に移動板26が固定されて
いる。移動板26は駆動部27により図中矢印両方向に
移動自在であり、したがって伝送ライン25の移動によ
り、伝送ライン23,24゜25全体の長さを可変でき
、これにより入出力コネクタ21.22間の信号の位相
を可変して信号を遅延させることができる。
また第4図(b)に示す連続可変遅延器30は、遅延量
を増加させるために、伝送ライン23.24,25.2
8を多重に構成している。
[発明が解決しようとする問題点] 従来の連続可変遅延器20において一方の伝送ライン2
5は、U字形一体構造で形成されており、伝送ライン2
3と伝送ライン25の一端25a、さらに伝送ライン2
4と伝送ライン25の他端25b部分においてこれらラ
イン同志の軸寸法及び互いの平行度を精密にとらねば伝
送ライン25の摺動が重くなる問題点がある。
また、同様に一方の伝送ライン25がU字形である場合
に、全体の伝送ラインの長さを長くとるには、伝送ライ
ン23,24.25を長く設定しなければならず、縦、
横いずれか一方向に長い連続可変遅延器となり、ざらに
摺動を重くしないために、ざらに蹟密度を高くしなけれ
ばならない。
連続可変遅延器20をコンパクトにする場合及び遅延量
を増加させるには、第4図(b)に示す如く、伝送ライ
ンを多重にすれば良いが、U字形の伝送ラインが多くな
り固定の伝送ライン28もさらにU字形としなければな
らず、摺動を軽くするのは非常に困難になる。
つまり、これらの連続可変遅延器20.30においては
、伝送ライン25をU字形一体構造にて形成した場合、
−425a、他端25b間の平行度、及び寸法を精密に
することが困難であるという事情がある。これにより、
連続可変遅延器20を製作するにあたっても、U字形の
伝送ライン25の一端25a、他¥425bの位置に、
伝送ライン23.24.28を配置するという作業が行
なわれており、組立作業の効率化及び製品の均質化を達
成することができない。
また、伝送ライン25のU字形部分のみ一方向に突出し
ており、余分にスペースをとるとともに、伝送ライン2
5自体に側部から移動板26を固定しなければならず、
この部分の強度と、信号への影響が問題となる。
本発明の連続可変遅延器は、上述の問題点を解決するた
めに成されたものであり、第1の発明および第2の発明
においては、遅延量を増加させるために伝送ライン全体
を長くし、摺動箇所を増やした場合であっても固定の伝
送ラインに対して可動の伝送ラインが軽く摺動できる連
続可変遅延器を提供することを目的としている。
[問題点を解決するための手段] したがって本発明による連続可変遅延器は、信号を入出
力するコネクタ(1a)、(1b)と;該コネクタ(1
a)、(1b)に接続されたパイプ形伝送ライン(2a
)、(2b)と:該パイプ形伝送ライン(2a)、(2
b)の中を摺動自在なパイプ形伝送ライン(2a)。
(2b)とそれぞれ対をなす軸形伝送ライン(3a)、
(3b)と: 該軸形伝送ライン(3a)、(3b)に接続された弾性
のある板状伝送ライン(4)と:前記軸形伝送ライン(
3a)、(3b)に取りつけられた弾性絶縁物からなる
取付部(5a)。
(5b)と: 該取付部(5a)、(5b)に取付けられた移動体(5
)と; 該移動体(5)に連結され、前記軸形伝送ライン(3a
)、(3b)を摺動する駆動部(8)と: 前記各構成部を覆い、外部に対して電磁的に遮蔽し、か
つ前記パイプ形伝送ライン(2a)。
(2b)、軸形伝送ライン(3a)、(3b)、および
板状伝送ライン(4)の外部導体となる遮蔽板(6)、
(7)とを備え、 前記パイプ形伝送ライン(2a)、(2b)に対する前
記軸形伝送ライン(3a)、(3b)および移動体(5
)の軌道のズレを前記板状伝送ライン(4)および弾性
絶縁物からなる取付部(5a)、(5b)で補正し、か
つ摺動抵抗を減らしたことを特徴としている。
また第2の発明による連続可変遅延器は、信号を入出力
するコネクタ(1a)、(1b)と;少なくとも2本が
該コネクタ(1a) 。
(1b)に接続された複数本より成るパイプ形伝送ライ
ン(2a)、(2b)、(2c)。
(2d)と: 該パイプ形伝送ライン(2a)、(2b)。
(2c)、(2d)の中を摺動自在なパイプ形伝送ライ
ン(2a)、(2b)とそれぞれ対をなす軸形伝送ライ
ン(3a)、(3b)、(3c)。
(3d)と; 前記軸形伝送ライン(3c)、(3d)間および前記パ
イプ形伝送ライン(2C)、(2d)間に各々接続され
、前記コネクタ(1a)。
(1b)間を電気的に直列接続する弾性のある板状伝送
ライン(4)と; 前記軸形伝送ライン(3a)、(3b)。
(3c)、(3d)に取りつけられた弾性絶縁物からな
る取付部(5a)、(5b)、(5c)。
(5d)と; 該取付部(5a)、(5b)、(5c)。
(5d)に取りつけられた移動体(5)と;該移動体(
5)に連結され、前記軸形伝送ライン(3a)、(3b
)、(3c)、(3d)を摺動する駆動部(8)と: 前記各構成部を覆い、外部に対して電磁的に遮蔽し、か
つ前記パイプ形伝送ライン(2a)。
(2b)、(2c)、(2d)、軸形伝送ライン(3a
)、(3b)、(3c)、(3d)、および板状伝送ラ
イン(4)の外部導体となる遮蔽板(6)、(7)とを
備え、 前記パイプ形伝送ライン(2a)、(2b)に対する前
記軸形伝送ライン(3a)、(3b)および移動体(5
)の軌道のズレを前記板状伝送ライン(4)および弾性
絶縁物からなる取付部(5a)、(5b)で補正し、か
つ摺動抵抗を減らしたことを特徴としている。
[作 用] 上記構成によれば駆動部8が動作すれば、移動体5が移
動し、取付部5a、5bを介して軸形伝送ライン3a、
3bを移動する。
したがって、固定のパイプ形伝送ライン2a。
2bと、この軸形伝送ライン3a、3bが形成する伝送
ラインの長さが変化させれば、入出力コネクタ1a、i
b間の電気信号は、位相が変化し、かつ信号を遅延させ
ることができる。そして駆動部8の移動量を変化させれ
ば電気信号の遅延量を連続的に変化させることができる
さらに、複数本のパイプ形伝送ライン2a。
2b、2c、2d及び複数本の軸形伝送ライン3a、3
b、3c、3dを設けることにより遅延量を増加させる
ことができる。
そして、これら遅延量を増加させるために伝送ライン全
体を長くし、摺動箇所を増やした場合であっても固定の
伝送ラインに対して可動の伝送ラインが軽く摺動できる
[実施例] 以下、第1の発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1図(a)、(b)は、第1の発明の連続可変遅延器
を示す平面図、及び側断面図である。連続可変遅延器9
は、一対の遮蔽板6.7の間に設けられている。遮蔽板
6.7は、内部の伝送ラインを外部と電磁的に遮蔽し、
かつ、各伝送ラインの外部導体として作用するために設
けられている。
遮蔽板6.7の一端には、人出刃用のコネクタ1a、f
bが設けられている。この入出力コネクタ1a、1bに
は、パイプ形伝送ライン2a。
2bが各々固定されている。パイプ形伝送ライン2a、
2bは、パイプ形状をなし、このパイプ形伝送ライン2
a、2bの内部には、軸形伝送ライン3a、3bの一端
が嵌挿されている。軸形伝送ライン3a、3bは、直線
状に2本の丸棒で形成され、他端間には、所定厚さの弾
性のある板状伝送ライン4が連架されている。軸形伝送
ライン3a、3bは、この板状伝送ライン4により電気
的に導通されている。したがって入出力コネクタ1a、
1bと、バイブ形伝送ライン2a、2bと、軸形伝送ラ
イン3a、3bと、板状伝送ライン4の電気的導通が図
られている。
そして、軸形伝送ライン3a、3b及び板状伝送ライン
4は、移動体5の弾性絶縁物からなる取付部5a、5b
に固定されている。固定部分を第2図(a)の部分拡大
断面図に示す。例えば取付部5aの先端には、ビン部5
aaが形成され、このビン部5aaに板状伝送ライン4
の穴4aを通し、かつ輪形伝送ライン3a用のアダプタ
3aaを通し、図示の如く、ビン部5aaを熱カシメし
て固定する。輪形伝送ライン3aは、アダプタ3aaの
ネジ部にねじ込んで固定することができる。また、第2
図(b)の部分拡大断面図に示すように軸形伝送ライン
3a、3b先端に螺子を設け、取付部5a、5bに螺子
受けを設けて、これらの間に板状伝送ライン4の穴4a
を通して固定することができる。そして第2図(e)は
、取付部5a、5bに螺子を設け、軸形伝送ライン3a
、3bに螺子受けを設けたものである。そして板状伝送
ライン4及び取付部5a、5bは、弾性特性を有してい
るため、これら、軸形伝送ライン3a、3bと取付部5
a、5bの寸法ズレを補正することができる。移動体5
は、駆動部8により矢印双方向に移動自在である。この
駆動部8は、外部操作により作動する。
次に、上記構成による動作を説明すると、駆動部8が動
作すれば、移動体5が移動し、軸形伝送ライン3a、3
bを移動する。
したがって、固定のパイプ形伝送ライン2a。
2bと、この軸形伝送ライン3a、3bが形成する伝送
ライン長さが変化するから、入出力コネクタ1a、1b
間の電気信号は、位相が変化し、かつ信号を遅延させる
ことができる。そして駆動部8の移動量を変化させれば
電気信号の遅延量を連続的に変化させることができる。
次に、第3図に示すのは、第2の発明の実施例を示す平
面図である。
この図に示すように、本実施例は、遅延量を増大させる
ために伝送ライン全体の長さを長く設定しである。
そして、固定のパイプ形伝送ライン2a、2b及び移動
の軸形伝送ライン3a、3b間には、さらにもう2組の
パイプ形伝送ライン2c、2dと、軸形伝送ライン3c
、3dが設けられている。バイブ形伝送ライン2c、Z
d間には、板状伝送ライン4により電気的に導通され、
同様に、軸形伝送ライン3aと3c1輪形伝送ライン3
dと3b間も他の板状伝送ライン4により電気的に導通
されている。また、軸形伝送ライン3a。
3b、3c、3dは、第1の発明の実施例と同様に第2
図に示す如く移動体5の取付部5a。
5b、5c、5dに固定されている。すべての伝送ライ
ンは、遮蔽板6,7に対して電気的に絶縁されている。
そして、駆動部8は、移動板5のいずれか一方に設けら
れている。
したがって本実施例においては、一対のバイブ形伝送ラ
イン2a、2b、2c、2dと軸形伝送ライン3a、3
b、3c、3dは、計4本設けられて遅延量を増加でき
、第1の発明と同様に、駆動部8が動作することによっ
て、電気信号の遅延量を変化することができる。
このように、軸形伝送ライン3a、3b。
3c、3d及びパイプ形伝送ライン2a、2b。
2c、2dを多数本設けた場合であフても、これら軸形
伝送ライン同志間、及びパイプ形伝送ライン同志間は、
弾性特性を有する板状伝送ライン4により寸法ズレを補
正することができる。
尚、上記第2の発明の実施例では、パイプ形伝送ライン
と、これに対な輪形伝送ラインを計4組設けた構成とし
たが、コネクタ間のパイプ形伝送ライン及び輪形伝送ラ
イン全てが板状伝送ラインを介して電気的に直列となる
構成であれば他にもこの組数を増加させることもできる
[発明の効果] 以上説明したように第1の発明の連続可変遅延器によれ
ば、一対のパイプ形伝送ライン及び軸形伝送ラインいず
れも直線状に形成されており、隣りあった軸形伝送ライ
ン同志間は弾性をもつ板状伝送ラインにより連結されて
いるため、これらの間の摺動摩擦を低く抑えることがで
きる。これにより連続可変遅延器を小型にすることがで
きる。
さらに、軸形伝送ライン間及びバイブ形伝送ライン間は
、弾性の板状伝送ラインにより電気的導通が図られてお
り、余分なスペースをとらない。
さらに、第2の発明の連続可変遅延器によれば、これら
直線状のパイプ形伝送ライン、軸形伝送ラインを多重に
構成したので遅延量を増加でき、かつ多重であっても摺
動摩擦を低く抑えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)、(b)は、第1の発明の連続可2の発明
の連続可変遅延器の実施例を示す平面図、第4図(a)
、(b)は、各々、従来の連続可変遅延器を示す平面図
である。 1a、1b−入出力のコネクタ、2a、2b。 2c、2d−パイプ形伝送ライン、3a、3b。 3c、3d−−−軸形伝送ライン、4−板状伝送ライン
、5・−移動体、5 a 、 5 b 、 5 c 、
 5 d =取付部、6.7−遮蔽板、8−駆動部。 特許出願人  アンリツ株式会社 代理人・弁理士  西 村 教 光 第1図(b) 第2図(a) お 第3図 第4図<a) 第4図(b)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)信号を入出力するコネクタ(1a)、(1b)と
    ; 該コネクタ(1a)、(1b)に接続されたパイプ形伝
    送ライン(2a)、(2b)と; 該パイプ形伝送ライン(2a)、(2b)の中を摺動自
    在なパイプ形伝送ライン(2a)、(2b)とそれぞれ
    対をなす軸形伝送ライン(3a)、(3b)と; 該軸形伝送ライン(3a)、(3b)に接続された弾性
    のある板状伝送ライン(4)と; 前記軸形伝送ライン(3a)、(3b)に取りつけられ
    た弾性絶縁物からなる取付部(5a)、(5b)と; 該取付部(5a)、(5b)に取付けられた移動体(5
    )と; 該移動体(5)に連結され、前記軸形伝送ライン(3a
    )、(3b)を摺動する駆動部(8)と; 前記各構成部を覆い、外部に対して電磁的に遮蔽し、か
    つ前記パイプ形伝送ライン(2a)、(2b)、軸形伝
    送ライン(3a)、(3b)、および板状伝送ライン(
    4)の外部導体となる遮蔽板(6)、(7)とを備え、 前記パイプ形伝送ライン(2a)、(2b)に対する前
    記軸形伝送ライン(3a)、(3b)および移動体(5
    )の軌道のズレを前記板状伝送ライン(4)および弾性
    絶縁物からなる取付部(5a)、(5b)で補正し、か
    つ摺動抵抗を減らしたことを特徴とする連続可変遅延器
  2. (2)信号を入出力するコネクタ(1a)、(1b)と
    ; 少なくとも2本が該コネクタ(1a)、 (1b)に接続された複数本より成るパイプ形伝送ライ
    ン(2a)、(2b)、(2c)、(2d)と; 該パイプ形伝送ライン(2a)、(2b)、(2c)、
    (2d)の中を摺動自在なパイプ形伝送ライン(2a)
    、(2b)とそれぞれ対をなす軸形伝送ライン(3a)
    、(3b)、(3c)、(3d)と; 前記軸形伝送ライン(3c)、(3d)間および前記パ
    イプ形伝送ライン(2c)、(2d)間に各々接続され
    、前記コネクタ(1a)、(1b)間を電気的に直列接
    続する弾性のある板状伝送ライン(4)と; 前記軸形伝送ライン(3a)、(3b)、 (3c)、(3d)に取りつけられた弾性絶縁物からな
    る取付部(5a)、(5b)、(5c)、(5d)と; 該取付部(5a)、(5b)、(5c)、 (5d)に取りつけられた移動体(5)と;該移動体(
    5)に連結され、前記軸形伝送ライン(3a)、(3b
    )、(3c)、(3d)を摺動する駆動部(8)と; 前記各構成部を覆い、外部に対して電磁的に遮蔽し、か
    つ前記パイプ形伝送ライン(2a)、(2b)、(2c
    )、(2d)、軸形伝送ライン(3a)、(3b)、(
    3c)、(3d)、および板状伝送ライン(4)の外部
    導体となる遮蔽板(6)、(7)とを備え、 前記パイプ形伝送ライン(2a)、(2b)に対する前
    記軸形伝送ライン(3a)、(3b)および移動体(5
    )の軌道のズレを前記板状伝送ライン(4)および弾性
    絶縁物からなる取付部(5a)、(5b)で補正し、か
    つ摺動抵抗を減らしたことを特徴とする連続可変遅延器
JP62074525A 1987-03-30 1987-03-30 連続可変遅延器 Expired - Lifetime JPH0775281B2 (ja)

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JPS63242001A true JPS63242001A (ja) 1988-10-07
JPH0775281B2 JPH0775281B2 (ja) 1995-08-09

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03125501U (ja) * 1990-03-30 1991-12-18
US6208222B1 (en) * 1999-05-13 2001-03-27 Lucent Technologies Inc. Electromechanical phase shifter for a microstrip microwave transmission line
JP2013085202A (ja) * 2010-10-29 2013-05-09 Toshiba Corp 可変遅延デバイス、デバイス調整方法、及びポジトロン放出断層撮影システム

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JP2013085202A (ja) * 2010-10-29 2013-05-09 Toshiba Corp 可変遅延デバイス、デバイス調整方法、及びポジトロン放出断層撮影システム

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