JPS63243747A - 管内検査装置 - Google Patents
管内検査装置Info
- Publication number
- JPS63243747A JPS63243747A JP62076342A JP7634287A JPS63243747A JP S63243747 A JPS63243747 A JP S63243747A JP 62076342 A JP62076342 A JP 62076342A JP 7634287 A JP7634287 A JP 7634287A JP S63243747 A JPS63243747 A JP S63243747A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- detection unit
- detection
- pressure fluid
- foreign matter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、熱交換器用管、その他各種配管等の管内面状
態、特に小径管の内面状態を、光、超音波、その他各種
検出方式によって検査する管内検査装;nに関する。
態、特に小径管の内面状態を、光、超音波、その他各種
検出方式によって検査する管内検査装;nに関する。
[従来の技術]
従来、例えば実開昭81−135247号公報に記載さ
れるような管内検査装置が提案されている。この管内検
査装置は、光学的検出ユニー/ トを被検査管内に挿入
して管軸方向に移動し、被検査管の内面状態を撮影可能
としている。
れるような管内検査装置が提案されている。この管内検
査装置は、光学的検出ユニー/ トを被検査管内に挿入
して管軸方向に移動し、被検査管の内面状態を撮影可能
としている。
ここで、上記従来の検査ユニットは、撮影機を内蔵して
いる透明筒体(検出窓)の外面に摺接するワイパーを備
えている。すなわち、この検出ユニットは、管内に浮遊
するごみ等の異物が上記検出窓の外面に付着する時、ワ
イパーによってこの付着異物を排除して検出窓の外面を
常に清浄に保ち、管内面状態を正確に撮影できるように
している。
いる透明筒体(検出窓)の外面に摺接するワイパーを備
えている。すなわち、この検出ユニットは、管内に浮遊
するごみ等の異物が上記検出窓の外面に付着する時、ワ
イパーによってこの付着異物を排除して検出窓の外面を
常に清浄に保ち、管内面状態を正確に撮影できるように
している。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記従来の管内検査装置は、検出ユニッ
トの検出窓を清浄に保つ考慮がなされているにすぎない
、このため、検出ユニットの検出窓と管内面との空間に
浮遊するごみ等の異物、管内面に容易に剥離できる状態
で付着し実質的に管内面状態を構成しないごみ等の異物
を検出ユニットの検出動作時に排除できない、すなわち
、検出ユニットは、検査すべき管内面状態に、上記浮遊
異物、管内面付着異物等の外乱を含んだ状態を検出する
ことになり、検査精度が低い。
トの検出窓を清浄に保つ考慮がなされているにすぎない
、このため、検出ユニットの検出窓と管内面との空間に
浮遊するごみ等の異物、管内面に容易に剥離できる状態
で付着し実質的に管内面状態を構成しないごみ等の異物
を検出ユニットの検出動作時に排除できない、すなわち
、検出ユニットは、検査すべき管内面状態に、上記浮遊
異物、管内面付着異物等の外乱を含んだ状態を検出する
ことになり、検査精度が低い。
また、上記従来の管内検査装置は、上記のように検出ユ
ニットの周辺空間に浮遊するごみ等の異物を排除しない
ため、浮遊異物が検出ユニットの内部に侵入し、検出ユ
ニットに内蔵される光学系等の検出機構の精密な作動性
を損ない、検出精度の信頼性を損なうおそれもある。
ニットの周辺空間に浮遊するごみ等の異物を排除しない
ため、浮遊異物が検出ユニットの内部に侵入し、検出ユ
ニットに内蔵される光学系等の検出機構の精密な作動性
を損ない、検出精度の信頼性を損なうおそれもある。
また、上記従来の管内検査装置は、検出ユニットの検出
窓を清浄化するために、ワイパーの駆動装置、ワイパー
の作動領域に洗浄液を噴射する装置等を設ける必要があ
り、設備コストが高い。
窓を清浄化するために、ワイパーの駆動装置、ワイパー
の作動領域に洗浄液を噴射する装置等を設ける必要があ
り、設備コストが高い。
本発明は、簡素な設備で検査精度の高い管内検査装置を
提供することを目的とする。
提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、検出ユニットを被検査管内に挿入して管軸方
向に移動し、被検査管の内面状態を検査する管内検査装
置において、検出ユニットの周辺を圧力流体の供給によ
り清浄化する圧力流体供給装置を備えるようにしたもの
である。
向に移動し、被検査管の内面状態を検査する管内検査装
置において、検出ユニットの周辺を圧力流体の供給によ
り清浄化する圧力流体供給装置を備えるようにしたもの
である。
[作用]
本発明の管内検査装置によれば、検出ユニットの周辺が
圧力流体供給装置からの圧力流体の供給により清浄化さ
れ、したがって検出ユニットの周辺空間における浮遊異
物、および管内面に容易に剥離できる状態で付着し実質
的に管内面状態を構成しない管内面付着異物が検出ユニ
ットによる検出動作に先立ちあるいは検出動作時に排除
される。
圧力流体供給装置からの圧力流体の供給により清浄化さ
れ、したがって検出ユニットの周辺空間における浮遊異
物、および管内面に容易に剥離できる状態で付着し実質
的に管内面状態を構成しない管内面付着異物が検出ユニ
ットによる検出動作に先立ちあるいは検出動作時に排除
される。
したがって、検出ユニットの検出窓に浮遊異物が付着す
る可能性もなく、ワイパー等の複雑な設備を設けること
のない状態下で、検出窓を清浄に保つことができる。
る可能性もなく、ワイパー等の複雑な設備を設けること
のない状態下で、検出窓を清浄に保つことができる。
また、検査すべき管内面状態は、検出窓付着異物、浮遊
異物、管内面付着異物等の外乱を含まない状態で検出さ
れ、検査精度が向上する。
異物、管内面付着異物等の外乱を含まない状態で検出さ
れ、検査精度が向上する。
また、検出ユニットの内部に浮遊異物が侵入する可能性
もなく、検出ユニットに内蔵される光学系等の検出機構
の精密な作動性を確保し、検査精度の信頼性が向上する
。
もなく、検出ユニットに内蔵される光学系等の検出機構
の精密な作動性を確保し、検査精度の信頼性が向上する
。
すなわち、簡素な設備で検査精度を向上できる。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例に係る管内検査装置を示す模
式断面図である。
式断面図である。
図において、1は被検査管、10は管内検査装置である
。管内検査装置10は、管外に位置するリモコン(リモ
ートコントロール)tillと、光、超音波等を用いた
検出機構部を備えて管内に挿入される検出ユニット12
と、検出ユニット12の前方に自在継手13Aを介して
接続される先頭ピグ14と、検出ユニット12の後方に
自在継手13Bを介して接続される駆動ピグ15とを有
する。先頭ピグ14と駆動ピグ15は管内面に密接し、
両者間に支持する検出ユニ、)12の中心軸を管lの中
心軸に略一致させる。
。管内検査装置10は、管外に位置するリモコン(リモ
ートコントロール)tillと、光、超音波等を用いた
検出機構部を備えて管内に挿入される検出ユニット12
と、検出ユニット12の前方に自在継手13Aを介して
接続される先頭ピグ14と、検出ユニット12の後方に
自在継手13Bを介して接続される駆動ピグ15とを有
する。先頭ピグ14と駆動ピグ15は管内面に密接し、
両者間に支持する検出ユニ、)12の中心軸を管lの中
心軸に略一致させる。
検出ユニット12は、前述の光、超音波等を用いた検出
機構部により管内情報を採取し、その検出データをリモ
コン装置11の検出制御部11Aに転送し、管1の内面
の形状、性状を検査する。
機構部により管内情報を採取し、その検出データをリモ
コン装置11の検出制御部11Aに転送し、管1の内面
の形状、性状を検査する。
24Aは検出信号転送用ケーブルである。
なお、検出ユニット12は、ケーシング16の周壁の一
部に環状の透明検出窓16Aを備えている。
部に環状の透明検出窓16Aを備えている。
先頭ピグ14は先端突起状であり、検出ユニット12を
管内において前進させる時、■被検査管1の曲がり等に
容易に倣って検出ユニット12を管内前方に案内すると
ともに、■管内前方の異物を押しのける等によって検出
ユニット12を管内異物から保護する。
管内において前進させる時、■被検査管1の曲がり等に
容易に倣って検出ユニット12を管内前方に案内すると
ともに、■管内前方の異物を押しのける等によって検出
ユニット12を管内異物から保護する。
駆動ピグ15は、その後端面に推進ジェット噴射口25
を備え、リモコン装置11の圧力流体供給制御部11B
に接続されている圧力流体供給配管24Bから供給され
る清浄な空気、窒素ガス、水等の圧力流体を管路26を
介してこの推進ジェット噴射口25に供給する。駆動ピ
グ15は、上記圧力波体を推進ジェット噴射口25から
噴射することにより得られる推力により、検出ユニッ)
12.先頭ピグ14とともに一体となって管内を前進す
る。なお、検出ユニット12、先頭ピグ14、駆動ピグ
15の3者は前述の自在継手13A、13Bを介して接
続されているので、被検査管lの曲がり部をも容易に移
動できる。
を備え、リモコン装置11の圧力流体供給制御部11B
に接続されている圧力流体供給配管24Bから供給され
る清浄な空気、窒素ガス、水等の圧力流体を管路26を
介してこの推進ジェット噴射口25に供給する。駆動ピ
グ15は、上記圧力波体を推進ジェット噴射口25から
噴射することにより得られる推力により、検出ユニッ)
12.先頭ピグ14とともに一体となって管内を前進す
る。なお、検出ユニット12、先頭ピグ14、駆動ピグ
15の3者は前述の自在継手13A、13Bを介して接
続されているので、被検査管lの曲がり部をも容易に移
動できる。
しかして、この管内検査装置10にあっては。
駆動ピグ15の前端面に清浄化流体噴射口27を備え、
圧力流体供給配管24Bから前記管路26に供給された
圧力流体の一部を絞り28を介してこの清浄化波体噴射
口27に導く、v内検査装置10は、上記清浄化流体噴
射口27から噴射される圧力流体を検出ユニツ)12の
周辺に供給する。検出ユニット12の周辺に供給された
圧力流体は、検出ユニット12の外面と管1の内面との
間を一定の速度で前方に流れ、先頭ビグ14の後端面か
ら前端面に貫通している導通孔29を経て先頭ビグ14
の前方に向けて流出する。
圧力流体供給配管24Bから前記管路26に供給された
圧力流体の一部を絞り28を介してこの清浄化波体噴射
口27に導く、v内検査装置10は、上記清浄化流体噴
射口27から噴射される圧力流体を検出ユニツ)12の
周辺に供給する。検出ユニット12の周辺に供給された
圧力流体は、検出ユニット12の外面と管1の内面との
間を一定の速度で前方に流れ、先頭ビグ14の後端面か
ら前端面に貫通している導通孔29を経て先頭ビグ14
の前方に向けて流出する。
すなわち、この管内検査装置10は、■検出ユニット1
2の周辺に第1図にFAで示すように圧力流体を供給し
、これにより検出ユニット12の周辺を清浄化するとと
もに、■検出ユニット12の進入領域となる先頭ビグ1
4の前方にFBで示すように圧力流体を供給し、これに
より検出ユニッ)12の周辺を清浄化する。
2の周辺に第1図にFAで示すように圧力流体を供給し
、これにより検出ユニット12の周辺を清浄化するとと
もに、■検出ユニット12の進入領域となる先頭ビグ1
4の前方にFBで示すように圧力流体を供給し、これに
より検出ユニッ)12の周辺を清浄化する。
なお、本発明の実施においては、検出ユニット12の周
辺を圧力流体の供給により清浄化するものであればよく
、上記■と■の少なくとも一方のみを実施する圧力流体
供給装置を備えれば足りる。
辺を圧力流体の供給により清浄化するものであればよく
、上記■と■の少なくとも一方のみを実施する圧力流体
供給装置を備えれば足りる。
次に、上記実施例の作用について説明する。
上記実施例によれば、検出ユニツ)12の周辺が圧力流
体供給制御部11Bに連なる圧力流体供給配管24 B
からの圧力流体の供給により清浄化され、したがって検
出ユニツ)12の周辺空間における浮遊異物、および管
1の内面に容易に剥離できる状態で付着し実質的に管内
面状態を構成しない管内面付着異物が、検出ユニット1
2の検出動作に先立ちあるいは検出動作時に排除される
。
体供給制御部11Bに連なる圧力流体供給配管24 B
からの圧力流体の供給により清浄化され、したがって検
出ユニツ)12の周辺空間における浮遊異物、および管
1の内面に容易に剥離できる状態で付着し実質的に管内
面状態を構成しない管内面付着異物が、検出ユニット1
2の検出動作に先立ちあるいは検出動作時に排除される
。
したがって、検出ユニット12の検出窓18Aに浮遊異
物が付着する可能性もなく、ワイパー等の複雑な設備を
設けることのない状態下で、検出窓16Aを清浄に保つ
ことができる。
物が付着する可能性もなく、ワイパー等の複雑な設備を
設けることのない状態下で、検出窓16Aを清浄に保つ
ことができる。
また、検査すべき管lの内面状態は、検出窓付着異物、
浮遊異物、管内面付着異物等の外乱を含まない状態で検
出され、検査精度が向上する。
浮遊異物、管内面付着異物等の外乱を含まない状態で検
出され、検査精度が向上する。
また、検出ユニット12の内部に浮遊異物が侵入する可
能性もなく、検出ユニット12に内蔵される光学系、超
音波系等の検出機構の精密な作動性を確保し、検査精度
の信頼性が向上する。
能性もなく、検出ユニット12に内蔵される光学系、超
音波系等の検出機構の精密な作動性を確保し、検査精度
の信頼性が向上する。
すなわち、簡素な設備で検査精度を向上できる。
なお、本発明は角形管等の各種断面形状の管に対する管
内検査装置に広く適用できる。
内検査装置に広く適用できる。
また、本発明の実施において、検出ユニット周辺の清浄
化用圧力流体は、検出ユニットの推進用圧力流体と兼用
する必要はない。
化用圧力流体は、検出ユニットの推進用圧力流体と兼用
する必要はない。
また、本発明の実施において、検出ユニットは圧力流体
によって推力を与えられるものでなく、ユニットの牽引
ケーブル等を用いた他の管内移動手段を備えるものでも
よい。
によって推力を与えられるものでなく、ユニットの牽引
ケーブル等を用いた他の管内移動手段を備えるものでも
よい。
また1本発明の実施において、検出ユニットは駆動ビグ
等に内蔵されるものでもよい。
等に内蔵されるものでもよい。
[発明の効果]
以上のように、本発明によれば、圧力流体供給装置が供
給する圧力流体により検出ユニットの周辺が清浄化され
るから、簡素な設備で検査精度を向上できる。
給する圧力流体により検出ユニットの周辺が清浄化され
るから、簡素な設備で検査精度を向上できる。
第1図は本発明の一実施例に係る管内検査装置を示す模
式断面図である。 1・・・被検査管、10・・・管内検査装置、12・・
・検出ユニット、11B・・・圧力流体供給制御部、2
4B・・・圧力流体供給配管。
式断面図である。 1・・・被検査管、10・・・管内検査装置、12・・
・検出ユニット、11B・・・圧力流体供給制御部、2
4B・・・圧力流体供給配管。
Claims (1)
- (1)検出ユニットを被検査管内に挿入して管軸方向に
移動し、被検査管の内面状態を検査する管内検査装置に
おいて、検出ユニットの周辺を圧力流体の供給により清
浄化する圧力流体供給装置を備えたことを特徴とする管
内検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62076342A JPS63243747A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 管内検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62076342A JPS63243747A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 管内検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63243747A true JPS63243747A (ja) | 1988-10-11 |
Family
ID=13602684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62076342A Pending JPS63243747A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 管内検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63243747A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04115054U (ja) * | 1991-03-25 | 1992-10-12 | 東京電子工業株式会社 | 水中移動装置 |
| CN111650075A (zh) * | 2020-07-06 | 2020-09-11 | 中国石油化工股份有限公司 | 一种管道清洗洁净度全管道检测方法及其装置 |
-
1987
- 1987-03-31 JP JP62076342A patent/JPS63243747A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04115054U (ja) * | 1991-03-25 | 1992-10-12 | 東京電子工業株式会社 | 水中移動装置 |
| CN111650075A (zh) * | 2020-07-06 | 2020-09-11 | 中国石油化工股份有限公司 | 一种管道清洗洁净度全管道检测方法及其装置 |
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