JPS63244848A - ドライエツチング方法 - Google Patents
ドライエツチング方法Info
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- JPS63244848A JPS63244848A JP62079165A JP7916587A JPS63244848A JP S63244848 A JPS63244848 A JP S63244848A JP 62079165 A JP62079165 A JP 62079165A JP 7916587 A JP7916587 A JP 7916587A JP S63244848 A JPS63244848 A JP S63244848A
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- etching
- metal
- carbon oxide
- transition metal
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- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P50/00—Etching of wafers, substrates or parts of devices
- H10P50/20—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching
- H10P50/26—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of conductive or resistive materials
- H10P50/264—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of conductive or resistive materials by chemical means
- H10P50/266—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of conductive or resistive materials by chemical means by vapour etching only
-
- H—ELECTRICITY
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- H10P50/267—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of conductive or resistive materials by chemical means by vapour etching only using plasmas
Landscapes
- ing And Chemical Polishing (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は半導体基板上に積層された金属膜をエツチング
して金属配線層等を形成するために使用されるドライエ
ツチング方法に関する。
して金属配線層等を形成するために使用されるドライエ
ツチング方法に関する。
(従来の技術)
第4図は従来のドライエツチング方法に使用される装置
の断面図を示している。反応室1の上面にガス導入口2
が形成されると共に、反応室1の側面に排気口3が形成
されており、エツチング対象物4となる金属板あるいは
金属膜が形成された半導体基板が反応室1内にセットさ
れている。排気口3は真空ポンプなどの減圧手段(図示
せず)に接続されており、反応S!1内が減圧状態とな
っている。エツチングを行う反応性ガスとしてはフッ素
、塩素、臭素などのハロゲンを主体としたものが使用さ
れて、ガス導入口2から反応室1内に導入されてエツチ
ングが行われる。ハロゲンを使用する理由は、化学反応
力が大きいと共に、エツチングによって生成した反応生
成物の蒸気圧が高く、除去し易いからである。この反応
性ガスは生のまま、あるいはプラズマ状態で反応室1内
に導入される。一方、エツチング対象物4は第5図に示
すように、基板などの下地7上にアルミニウムなどの金
属層6が堆積されており、金属層6上にはマスク剤とす
るレジスト5が塗布されている。
の断面図を示している。反応室1の上面にガス導入口2
が形成されると共に、反応室1の側面に排気口3が形成
されており、エツチング対象物4となる金属板あるいは
金属膜が形成された半導体基板が反応室1内にセットさ
れている。排気口3は真空ポンプなどの減圧手段(図示
せず)に接続されており、反応S!1内が減圧状態とな
っている。エツチングを行う反応性ガスとしてはフッ素
、塩素、臭素などのハロゲンを主体としたものが使用さ
れて、ガス導入口2から反応室1内に導入されてエツチ
ングが行われる。ハロゲンを使用する理由は、化学反応
力が大きいと共に、エツチングによって生成した反応生
成物の蒸気圧が高く、除去し易いからである。この反応
性ガスは生のまま、あるいはプラズマ状態で反応室1内
に導入される。一方、エツチング対象物4は第5図に示
すように、基板などの下地7上にアルミニウムなどの金
属層6が堆積されており、金属層6上にはマスク剤とす
るレジスト5が塗布されている。
反応室1内に導入された反応性ガスは生ガス8やイオン
9あるいはラジカル10となって金属1g16と反応し
て反応生成物11を形成し、この反応生成物11は排気
口3から排出されるようになっている。
9あるいはラジカル10となって金属1g16と反応し
て反応生成物11を形成し、この反応生成物11は排気
口3から排出されるようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら反応生成物11の蒸気圧が低い場合には、
その排出が回能で反応生成物11が反応室1内に滞留し
、エツチングを阻害する。特にエツチング対象物4が銅
などの遷移金属を含む金属合金の場合には、その反応生
成物の蒸気圧が低く、エツチング阻害ばかりでなく、エ
ツチング残漬が生じており、目的とするパターンがエツ
チングされない問題点を有している。例えば、Al−S
i合金を塩素系ガスでエツチングするとエツチング速度
が6000人7m1nであるが、これに銅が含有される
と銅がエツチングされずに残渣として残在する。
その排出が回能で反応生成物11が反応室1内に滞留し
、エツチングを阻害する。特にエツチング対象物4が銅
などの遷移金属を含む金属合金の場合には、その反応生
成物の蒸気圧が低く、エツチング阻害ばかりでなく、エ
ツチング残漬が生じており、目的とするパターンがエツ
チングされない問題点を有している。例えば、Al−S
i合金を塩素系ガスでエツチングするとエツチング速度
が6000人7m1nであるが、これに銅が含有される
と銅がエツチングされずに残渣として残在する。
このようにエツチング対象物が遷移金属を含有する金属
合金の場合には、ドライエツチングが円滑に行われない
という問題点がある。
合金の場合には、ドライエツチングが円滑に行われない
という問題点がある。
本発明は上記事情を考慮してなされたちので、遷移金属
を含有する場合においても良好なエツチングが可能なド
ライエツチング方法を提供することを目的とする。
を含有する場合においても良好なエツチングが可能なド
ライエツチング方法を提供することを目的とする。
(発明の構成)
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するため本発明によるドライエツチング
方法は、遷移金属を含む金属をエツチングするに際し、
酸化炭素系ガスを含有したエツチングガスを使用するこ
とを特徴とする。
方法は、遷移金属を含む金属をエツチングするに際し、
酸化炭素系ガスを含有したエツチングガスを使用するこ
とを特徴とする。
(作 用)
本発明ではエツチングガスとして酸化炭素系ガスを用い
ているので酸化炭素系ガスが遷移金属と反応して蒸気圧
の高い反応生成物となり、排出が容易となる。
ているので酸化炭素系ガスが遷移金属と反応して蒸気圧
の高い反応生成物となり、排出が容易となる。
(実施例)
以下、本発明をさらに具体的に説明する。
本発明は遷移金属を含む金属をエツチングするものであ
る。エツチング対象となる金属はアルミニウムやアルミ
ニウムシリカ合金、その他のものが選択される。エツチ
ングを行う反応性ガスは塩素、臭素、フッ素などのハロ
ゲンが好適で、これらの単体又は2種以上が混合されて
使用される。
る。エツチング対象となる金属はアルミニウムやアルミ
ニウムシリカ合金、その他のものが選択される。エツチ
ングを行う反応性ガスは塩素、臭素、フッ素などのハロ
ゲンが好適で、これらの単体又は2種以上が混合されて
使用される。
本発明において、反応性ガスには酸化炭素系ガスが混入
されてエツチングに供される。酸化炭素系ガスとしては
一酸化炭素又は二酸化炭素が単体で、あるいはこれらが
適宜、混合されて使用される。
されてエツチングに供される。酸化炭素系ガスとしては
一酸化炭素又は二酸化炭素が単体で、あるいはこれらが
適宜、混合されて使用される。
反応性ガスは生ガスのまま、あるいはプラズマ状態でエ
ツチング対象物と反応してエツチングするが、酸化炭素
系ガスが同時に反応して蒸気圧の高い反応生成物が生成
される。例えば、酸化炭素系ガスとして一酸化炭素を使
用し、反応性ガスとして塩素ガスを使用した場合、金属
中の遷移金属Mとの反応によって、蒸気圧の高い M2C12,2(Go)が生成され、容易に排出される
からエツチングを円滑に、しかも確実に行うことができ
る。
ツチング対象物と反応してエツチングするが、酸化炭素
系ガスが同時に反応して蒸気圧の高い反応生成物が生成
される。例えば、酸化炭素系ガスとして一酸化炭素を使
用し、反応性ガスとして塩素ガスを使用した場合、金属
中の遷移金属Mとの反応によって、蒸気圧の高い M2C12,2(Go)が生成され、容易に排出される
からエツチングを円滑に、しかも確実に行うことができ
る。
酸化炭素系ガスは、その種類や使用される反応性ガスあ
るいはエツチング対象物の材質に応じて、その配合比が
適宜、決定される。第1図はかかる配合比を決定するグ
ラフの一例を示している。同図は反応性ガスとして塩素
(CI□)、3塩化ホウ素(BCl2)、ヘリウム(H
e)の混合ガスを使用し、酸化炭素系ガスとして一酸化
炭素(Go)を配合したものである。又、遷移金属とし
て銅(Cu)を含むアルミニウムシリカ合金をエツチン
グ対象物としたものであり、A1が98.5%、Siが
1%に対しCUが0.5%含有されている。同図の縦軸
はC1[i子数に対するCOの分子数の割合R1すなわ
ちR−(Goの分子数)/(CIの原子数)、を対数プ
ロットしである。又、横軸は金属中に含有される遷移金
属Cuの原子数の割合×1すなわちX−Cu原子数/全
金属の原子数、をXX10’でプロットしである。上記
金属の場合、X=5X10’となり、これに対応するR
は0.0016以上1以下となり、この範囲が良好なエ
ツチングが行われる領域となる。第2図はこの場合のエ
ツチング状態を示している。Al−8t−Cuの合金か
らなるエツチング対象物4上の所定部分にレジスト5が
塗布されており、R=O1すなわちCOを全く含有しな
いエツチングガスでエツチングを行うと、エツチング部
分に銅の残渣16が発生する(同図(a))。一方、R
=2ではCOの含有量が過剰となり、この場合にはエツ
チング部分に炭素の残渣17が発生する。これに対し、
上記範囲のR1例えばR=0.3の場合にはエツチング
が良好に行われ、エツチングによる反応生成物が円滑に
排出されるから同図(C)のように残渣を生じることが
ない。
るいはエツチング対象物の材質に応じて、その配合比が
適宜、決定される。第1図はかかる配合比を決定するグ
ラフの一例を示している。同図は反応性ガスとして塩素
(CI□)、3塩化ホウ素(BCl2)、ヘリウム(H
e)の混合ガスを使用し、酸化炭素系ガスとして一酸化
炭素(Go)を配合したものである。又、遷移金属とし
て銅(Cu)を含むアルミニウムシリカ合金をエツチン
グ対象物としたものであり、A1が98.5%、Siが
1%に対しCUが0.5%含有されている。同図の縦軸
はC1[i子数に対するCOの分子数の割合R1すなわ
ちR−(Goの分子数)/(CIの原子数)、を対数プ
ロットしである。又、横軸は金属中に含有される遷移金
属Cuの原子数の割合×1すなわちX−Cu原子数/全
金属の原子数、をXX10’でプロットしである。上記
金属の場合、X=5X10’となり、これに対応するR
は0.0016以上1以下となり、この範囲が良好なエ
ツチングが行われる領域となる。第2図はこの場合のエ
ツチング状態を示している。Al−8t−Cuの合金か
らなるエツチング対象物4上の所定部分にレジスト5が
塗布されており、R=O1すなわちCOを全く含有しな
いエツチングガスでエツチングを行うと、エツチング部
分に銅の残渣16が発生する(同図(a))。一方、R
=2ではCOの含有量が過剰となり、この場合にはエツ
チング部分に炭素の残渣17が発生する。これに対し、
上記範囲のR1例えばR=0.3の場合にはエツチング
が良好に行われ、エツチングによる反応生成物が円滑に
排出されるから同図(C)のように残渣を生じることが
ない。
第3図は本発明が適用される装置の一例を示している。
反応室1内に平行平板電極12.13が対向配置され、
エツチング対象物4は下部電極13上にセットされてい
る。上部電極12は反応室1に接続されてアースされる
と共に、ガス導入口2となるノズルが形成されている。
エツチング対象物4は下部電極13上にセットされてい
る。上部電極12は反応室1に接続されてアースされる
と共に、ガス導入口2となるノズルが形成されている。
又、下部電極13にはコンデンサC,コイルLなどによ
って構成されるマツチング回路14が接続され、さらに
このマツチング回路14は電源15に接続されている。
って構成されるマツチング回路14が接続され、さらに
このマツチング回路14は電源15に接続されている。
なお、反応生成物を排出する排気口3は反応室1下面に
開設される。このような装置では、エツチングガスはガ
ス導入口2を通って上部電極12から反応室1内に導入
され、下部電極に高電圧を作用させてプラズマ放電する
ことによりエツチングが行われる。
開設される。このような装置では、エツチングガスはガ
ス導入口2を通って上部電極12から反応室1内に導入
され、下部電極に高電圧を作用させてプラズマ放電する
ことによりエツチングが行われる。
本発明は上記実施例に限らず、種々変更が可能である。
遷移金属として、ニッケル(N + ) 、モソブデン
(MO)、クロム(Cr)、タングステン(W)さらに
は鉄(Fe)を含む場合にも良好なエツチングが可能で
ある。又、酸化炭素系ガスとして二酸化炭素(CO2)
を配合してもよく、反応性ガスとして臭素系ガスを使用
してもよい。
(MO)、クロム(Cr)、タングステン(W)さらに
は鉄(Fe)を含む場合にも良好なエツチングが可能で
ある。又、酸化炭素系ガスとして二酸化炭素(CO2)
を配合してもよく、反応性ガスとして臭素系ガスを使用
してもよい。
さらにプラズマ放電を行うことなく、生ガスでエツチン
グしてもよい。
グしてもよい。
以上のとおり本発明は、醸化炭素系ガスをエツチングガ
ス中に含有させて蒸気圧の高い反応生成物を生成するよ
うにしたから、反応生成物の排出が良好となり、エツチ
ングが円滑に進行する。
ス中に含有させて蒸気圧の高い反応生成物を生成するよ
うにしたから、反応生成物の排出が良好となり、エツチ
ングが円滑に進行する。
第1図は良好なエツチング領域における遷移金属の配合
比に対する酸化炭素系ガスの配合比を示すグラフ、第2
図(a)、(b)、(C)は種々の条件でのエツチング
状態の斜視図、第3図は本発明が適用されるドライエツ
チングIllのブロック図、第4図は従来のドライエツ
チング装置の断面図、第5図はエツチングのメカニズム
を示す断面図である。 1・・・反応室、2・・・ガス導入口、3・・・排気口
、4・・・エツチング対象物、5・・・レジスト、6・
・・金属層、7・・・基板、8・・・生ガス、9・・・
イオン、10・・・ラジカル、11・・・反応生成物、
12.13・・・平行平板電極、14・・・マツチング
回路、15・・・電源、16・・・銅の残漬、17・・
・炭素の残渣出願人代理人 佐 藤 −雄 第1図 第3図
比に対する酸化炭素系ガスの配合比を示すグラフ、第2
図(a)、(b)、(C)は種々の条件でのエツチング
状態の斜視図、第3図は本発明が適用されるドライエツ
チングIllのブロック図、第4図は従来のドライエツ
チング装置の断面図、第5図はエツチングのメカニズム
を示す断面図である。 1・・・反応室、2・・・ガス導入口、3・・・排気口
、4・・・エツチング対象物、5・・・レジスト、6・
・・金属層、7・・・基板、8・・・生ガス、9・・・
イオン、10・・・ラジカル、11・・・反応生成物、
12.13・・・平行平板電極、14・・・マツチング
回路、15・・・電源、16・・・銅の残漬、17・・
・炭素の残渣出願人代理人 佐 藤 −雄 第1図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、酸化炭素系ガスが含有されたエッチングガスによっ
て遷移金属を含む金属をエッチングすることを特徴とす
るドライエッチング方法。 2、特許請求の範囲第1項記載のドライエッチング方法
において、前記酸化炭素系ガスが一酸化炭素又は二酸化
炭素であることを特徴とするドライエッチング方法。 3、特許請求の範囲第1項又は第2項記載のドライエッ
チング方法において、前記金属中の遷移金属の原子数の
割合xに対して、x/3〜200xの分子数比率となる
ように前記酸化炭素系ガスが含有されていることを特徴
とするドライエッチング方法
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62079165A JPS63244848A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | ドライエツチング方法 |
| KR1019880003422A KR910006605B1 (ko) | 1987-03-31 | 1988-03-29 | 드라이에칭방법 |
| EP19880105176 EP0285129A3 (en) | 1987-03-31 | 1988-03-30 | Dry etching method |
| US07/175,284 US5091050A (en) | 1987-03-31 | 1988-03-30 | Dry etching method |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62079165A JPS63244848A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | ドライエツチング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63244848A true JPS63244848A (ja) | 1988-10-12 |
Family
ID=13682350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62079165A Pending JPS63244848A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | ドライエツチング方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5091050A (ja) |
| EP (1) | EP0285129A3 (ja) |
| JP (1) | JPS63244848A (ja) |
| KR (1) | KR910006605B1 (ja) |
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- 1988-03-30 EP EP19880105176 patent/EP0285129A3/en not_active Withdrawn
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07193048A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Nec Corp | ドライエッチング方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0285129A3 (en) | 1990-10-17 |
| KR880011896A (ko) | 1988-10-31 |
| US5091050A (en) | 1992-02-25 |
| EP0285129A2 (en) | 1988-10-05 |
| KR910006605B1 (ko) | 1991-08-29 |
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