JPS63246071A - 通信装置 - Google Patents

通信装置

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JPS63246071A
JPS63246071A JP62077544A JP7754487A JPS63246071A JP S63246071 A JPS63246071 A JP S63246071A JP 62077544 A JP62077544 A JP 62077544A JP 7754487 A JP7754487 A JP 7754487A JP S63246071 A JPS63246071 A JP S63246071A
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JP
Japan
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telephone
telephone number
station
communication
line
Prior art date
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Pending
Application number
JP62077544A
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English (en)
Inventor
Takehiro Yoshida
武弘 吉田
Kenzo Sakakibara
榊原 健三
Yoshizo Toda
好造 戸田
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は通信装置、特に発呼機能を有さない複数の端末
装置と、この端末装置から入力された電話番号データに
応じて発呼動作を行なう主装置から成る通信装置に関す
る。
[従来の技術] 従来より第4図に示すようなファクシミリ装置及び電話
機から成る通信システムが知られている。このような装
置では、端末装置としての電話機が発呼機能を持つもの
と、持たなものの両方が知られている。
まず、電話機が発呼機能を有するシステムでは、電話回
線2aはファクシミリ装置2のNCVのCMLリレーに
接続され、このCMLリレーによってファクシミリ送受
信部と電話#14の間で回線接続が切り換えられる。こ
のようなシステムでは、手動送信を行なう場合CMLリ
レーを電話機4側に切り換え、電話機4の発呼装置を用
いて選択信号を送信する。この発呼の時電話回線2aに
は電話4i14が直接接続され、ファクシミリ装置2は
接続されていないので回線に送信されるダイアル信号を
ファクシミリ装置2側で認識することができない。
また、電話機4が発呼機能を有さず、ファクシミリ装置
2内部に設けられた発呼機能を用いる装置、あるいはフ
ァクシミリ装置2にテンキーなどのダイアル手段及び発
呼回路が設けられている装設では、ファクシミリ装置2
側で電話番号データを入力した場合にはファクシミリ装
Fa2は電話番号を認識できるが、電話機4によって手
動送信を行なった場合には前記と同様にファクシミリ装
置2は電話番号を認識できない。
[発明−が解決しようとする問題点1 以上のように従来のシステムでは電話機側から手動操作
を行なった場合ファクシミリ装置は相手局の電話番号を
認識できない、従って、入力された電話番号とファクシ
ミリ手順において転送されてきた相手局の電話番号を照
合することにより、間違いなく操作者が希望した局に発
呼が行なわれたかどうかをチェックすることができなか
った。
従来では通信網の誤動作によって間違った呼接続が行な
われる可能性はかなり低かったが、通信の自由化ととも
に通信機器が異なる通信網に接続され、また異なるメー
カーの装置と通信を行なう可能性が大きくなる。また1
通信網の状態も常に一定とは限らないから誤接続が生じ
る可能性がゼロとは言い切れない。
音声通信の場合には、誤接続が生じても通話は成立しな
いから、通信コストが増えたりユーザの操作が煩雑にな
る程度でそれ程大きな問題は生じないかも知れないが、
ファクシミリ送信の場合には相手局にファクシミリ装置
が接続されていれば誤接続によって異なる局に原稿の情
報が送信されてしまう可能性がある。これでは機密性の
高い原稿画像を安心して送信することができない。
上記のような問題を避ける為には、発呼機能を端末装置
としての電話機、あるいはファクシミリ装置などの通信
装置に関して共通の制御部の管理下に置き、入力された
電話番号と相手局から転送された電話番号を照合する様
なシステムが必要になる。
[問題点を解決するための手段] 以上に鑑み、本発明においては複数の端末装置と、この
複数の端末装置と接続され端末装置から入力された電話
番号データに応じて発呼を行ない相手局と所定方式の通
信を行なう主装置を有する通信装置において、前記主装
置に端末装置から入力された電話番号データと発呼時に
相手局から所定手順に基づき送られて来る相手局の電話
番号データを比較する手段を設け、この比較手段の比較
結果に応じてその後の通信制御条件を変更する構成を採
用した。
[作 用] 以上の構成によれば、端末装置から送られてくる電話番
号と、実際に呼び出された相手局の電話番号を照合する
ことができるので1通信網に何んらかの誤動作があって
も、意図した局と異なる局に呼接続が行なわれてしまう
可能性を低減できる。
[実施例] 以下、図面に示す実施例に基き本発明の詳細な説明する
第1図は本発明を採用した通信システムの概略を示して
いる0図示したシステムでは、電話機8.1O112及
び14はそれ自体では発呼機能を有していない、すなわ
ち、テンキー、ワンタッチキーなどの電話番号入力手段
を有していてもそれらの入力に基き選択信号を発生する
回路が設けられていない、これらの電話機は信号線8a
、10a、12a及び14aを介してファクシミリ装置
6に接続されている。
ファクシミリ装置6は図示したシステムで唯一の発呼機
能を有する主装置を内蔵している。従って、このシステ
ムでは、電話機8から14によって入力された電話番号
データはファクシミリ装置6の主装置に入力され、この
主装置が入力に応じて選択信号を発生し、回線6aに出
力する。この時、ファクシミリ装置6の主装置は電話機
側から入力された電話番号と、回!leaを介して相手
局から所定の手順に基いて転送されてきた相手局の電話
番号を照合し、その照合結果に応じてそれ以後の通信制
御条件を変更する。なお、第1図において電話4118
.10.12はファクシミリ装置6とは別体に構成され
、ファクシミリ装置とは異なる設置場所、例えばオフィ
スなどにおいては操作者の各々の机上などに設置される
。また、電話機l4はファクシミリ装2i6と別体に構
成される場合にはファクシミリ装置6のそばに設置され
るか、あるいはファクシミリ装置と一体化されたl\ン
ドセットなどから構成しても良い。
第2図は第1図のシステムをより詳細に示したものであ
る。
第2図に示すように、電話!jj、8〜14は回線切換
回路16を介して回線6aに接続される。すなわち各電
話機の音声回線8a、10a、12a、14aは回線切
換回路16に接続され、必要に応じて回線6aに接続さ
れる。また、電話4118〜14は制御線8b、10b
、12b、14bを介して制御回路38に接続される。
制御回路38はファクシミリ装置の画像送受信、及びフ
ァクシミリ装置と電話機から構成される全システムの呼
接続を制御するもので、マイクロコンピュータなどから
構成される。後述の制御プログラムはROM38kに格
納される。また、送受信される画像データ、あるいは短
縮ダイアルやワンタッチキー制御により送信する電話番
号データの記憶、あるいは制御回路38のワークエリア
用としてRAM38eが設けられている。
回線切換回路16は回線6aを各電話機ないしハイブリ
ッド回路26以降のファクシミリ送受信系に切換えて接
続するもので、接続状態は、信号線38aを介して制御
回路38により制御される。すなわち、制御回路38は
信号線38aにrQJ〜「4」の5つのデータレベルを
出力し。
このそれぞれのデータレベルに応じて回線6aをファク
シミリ装置、電話機8.10.12.14のいずれかに
接続させる。
また1回線切換回路16はダイアルトーン、あるいは7
ダイアルパルスなどを回線に応じた適切な選択信号を出
力するダイアリング装置も内蔵しており、発呼すべき電
話番号のデータは制御回路38から信号線38cを介し
て受は取る。また。
発呼タイミングは制御回路38から信号線38dを介し
て指定される。
ハイブリッド回路26はファクシミリの送受信信号を分
割するもので、信号線16bを介して回線切換1回路1
6に接続されている。ハイブリッド回路26には信号線
26aを介して画像信号受信部36及び手順信号を復調
する復調器34に接続されている。
一方、ハイブリッド回路26には信号線32aを介して
加算回路32が接続されている。加算回路32は手順信
号及び送信する画像信号をハイブリッド回路26に送り
込むために設けられたもので、信号線28aを介して画
像信号送信部28の出力信号を受は取る。また、手順信
号は信号線30aを介して変調器30から受は取る。
以上のファクシミリ送受信部は従来とほぼ同様の構造を
有しており、詳細の図示は省略しである0周知のように
画像信号送信部は画像読取り部、符号化部などから構成
され、画像信号受信部は複合化部及び画像記録部などか
ら構成される。また、変調器30、復調器34はそれぞ
れCCITT勧告V21に合致した変復調方式を有する
もので、復調された手順信号は信号線34aを介して制
御回路38に入力される。また、送信すべき手順信号は
制御回路38から信号線38bを介して変調器30に入
力される。
以上の構成において音声通信、あるいはファクシミリ通
信のために相手局を発呼するには、電話a8〜14のテ
ンキーなどのダイアル、あるいはワンタッチキーなどを
操作し、電話番号を入力する。入力された電話番号は制
御線8b、14bのいずれかを経由して制御回路38に
入力される。制御回路38は入力された電話番号を信号
線38cを介して回線切換回路16に入力し1発呼命令
パルスを信号線38dに入力することで回線切換回路1
6に選択信号を出力させる。もし、各電話機でワンタッ
チキーの操作、あるいは短縮ダイアル午−操作が行なわ
れた場合にはrrA’#回路38はRAM38eないし
不図示の記憶手段に格納された電話番号を捜し出し1回
線切換回路16に入力する0以上の・ようにして、相手
局が呼び出される。
ファクシミリ送信においては、C3l(被呼局識別)信
号などにより被呼局の電話番号が通信前手順において転
送されてくるが、この電話番号データを含む手順信号は
復調機34で復調され制御回路38に入力される。制御
回路38はファクシミリ送信を行なう場合、各電話機か
ら入力された電話番号データをRAM38eに格納して
おき、信号線34aから入力された手順信号に含まれる
相手局の電話番号データと照合する。そして、電話番号
が一致した場合にはそのまま画像送信、あるいはポーリ
ングによる画像受信を行なうが、電話番号が一致しなか
った場合には警告表示を行なう、あるいは回線を切断し
て通信を禁止するなど適当な措置をこうじる。電話番号
が不一致の場合にとる処理としては種々の構成が考えら
れるが、その−例を第3図に示す、第3図の手順は制御
回路38の制御プログラムの一例であり、図示したプロ
グラムはROM38kに格納される。
Pt53図の手順は電源投入、あるいはシステムリセッ
トなどに応じそ開始される。まず、制御回路38は第3
図のステップS42において発呼が選択されたかどうか
を判定する。この判定は電話機の発呼ボタンや、あるい
はテンキーの操作を検出することなどにより行なう。
発呼が選択された場合にはステップ544において電話
機8〜14から所定形式の電話番号データを入力する。
電話番号データは信号線8b〜14bを経由して入力さ
れる。
ステップ544では入力された電話番号データに基き発
呼を行なう、すなわち前述のように信号線38c、38
dを介して電話番号データと命令パルスを入力し、回線
切換回路16によって発呼動作を行なう。
ステップ348ではファクシミリ通信が選択されたかど
うかを判定する。これも、電話機ないしファクシミリ装
置の不図示の制御パネルなどから所定の入力操作が行な
われたかどうかを判定するこ2により調べる。ファクシ
ミリ通信を行なわない場合にはステップS50で通常の
通話を行ない、ステップS42に戻るが、ファクシミリ
通信の場合にはステップS52に移り、所定の通信前手
順を行なう、ファクシミリ手順、例えば03手順では通
信前手順においてC5I信号により相手局の電話番号が
転送されてくる。この電話番号を含む手順信号は復調器
34で復調され制御回路38に入力される。
ステップS54では制御回路38はステップS44で電
話機から入力された電話番号と相手局から手順信号によ
って送信されてきた電話番号を照合する。相手局から転
送されてきた電話番号と、入力された電話番号が一致し
た場合にはステップ358に移り残った通信前手順を全
て終了した後ステップS60で画像の送信ないし受信を
行ないステップS62で通□信後手順を行なってステッ
プS42に戻る。
一方、電話番号が不一致の場合にはステップS56に移
る0本実施例の処理では、入力された電話番号と、実際
に接続された相手局の電話番号が異なっていることを示
す情報を出力する。この情報出力には制御回路38に接
続された表示器38mで表示するかあるいは各電話機に
設けられた表示器で表示させる。あるいは電話機やファ
クシミリ装置に設けられたブザーなどの警報手段を動作
させてもよい。
その後の処理としては、そのまま図示のようにステップ
S58に移り、画像送受信を開始してしまう方法が考え
られる。この場合には操作者がステップ356における
警告表示、あるいは警報を認知し、通信の停止が必要な
場合には操作者が電話機、あるいはファクシミリ装置の
ストップキーを操作するなどして通信を停止させる。
あるいは、電話番号が不一致の場合には制御回路38が
警告表示あるいは警報を行なうとともに回線を切断させ
、画像送受信を完全に禁止しても良い。
以上のような構成によれば通信網の状態などにより誤接
続が生じた場合これを検出し、少なくとも確実に操作者
に報知することができるので、誤った相手局に対する通
信を行なう危険性がない、すなわち、機密性の高い原稿
を誤った局に送信したり、あるいは意図した局と異なる
局から不要な画像情報を受信して時間を無駄にすること
がない。
また、本実施例では従来のように発呼機能が電話機とフ
ァクシミリ装置に重複して設けられておらず1発呼処理
はファクシミリ装置側の制御装置が行なうようにしてい
る。従って、従来のように重複した回路を含まないので
システム全体の製造コストを低減できる。また、通信制
御をシステム全体に関して共通の制御部が行なうように
なっているので、制御機能をこの制御部に集中でき、全
ての端末装置、あるいはファクシミリ装置における通信
動作を同一の条件で制御できる。すなわち、電話機を用
いた発呼であっても、制御部が確実にその発呼処理を監
視することができ、上記のような電話番号の不一致など
が生じても適切な自動処理を行なうことができる。
以上では電話機が接続される発呼機能を有する主装置を
含む通信装置としてファクシミリ装置を示したが、これ
に限定されず他のデータ通信装置などであっても同様の
構成が可能なことは言うまでもない。
また、以上ではファクシミリ装置の画像送受信部につい
て詳細に説明しなかったが、画像読取部、あるいは記録
部はファクシミリ装置側に設けられていてもよく、また
各電話機に設けられていてもかまわない、また、上記の
制御において電話番号が不一致だった場合には全ての電
話機で警告表示を行なってもよいし、またダイアル操作
が行なわれた電話機のみで警告表示を行なってもよい。
また、上記では警告表示、警報を行なう実施例と1回線
を切断して通信を禁止する実施例を示したが、その他に
も種々の処理が考えられる0例えば、第3図の手順によ
り電話番号の不一致が検出される時点では電話機のフッ
クがオンになっている。そこで、警告表示を行ない、操
作者が電話機のフックをオフにした場合には回線6aを
その電話機に接続するようにしてもよい、これにより、
もし相手局が音声端末であれば操作者はその相手局の操
作者と通話できるため、誤接続を詫びたり適切な処置を
講じることができる。電話機のフックの状態の検出は従
来よりよく知られた回路により検出することができる。
[発明の効果] 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、複数
の端末装置と、この複数の端末装置と接続され端末装置
から入力された電話番号データに応じて発呼を行ない相
手局と所定方式の通信を行なう主装置を有する通信装置
において、前記主装置に端末装置から入力された電話番
号データと発呼時に相手局から所定手順に基づき送られ
て来る相手局の電話番号データを比較する手段を設け、
この比較手段の比較結果に応じてその後の通信制御条件
を変更する構成を採用しているので、通信網の状態によ
って誤接続が生じた場合でも確実に適切な措置を講じる
ことができる優れた通信装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を採用した通信システムの概略を示した
ブロック図、第2図は第1図の構成をより詳細に示した
ブロック図、第3図は第2図の制御回路の制御手順の一
例を示したフローチャート図、第4図は従来の通信装置
の構成を示したブロック図である。  、 6・・・ファクシミリ装置 8.1O112,14・・・電話機 16・・・回線切換回路 26・・・ハイブリッド回路
30・・・変調器    34・・・復調器38・・・
制御回路 t!Φ通信コスフ乙の1’0.IG凸 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数の端末装置と、この複数の端末装置と接続され端末
    装置から入力された電話番号データに応じて発呼を行な
    い相手局と所定方式の通信を行なう主装置を有する通信
    装置において、前記主装置に端末装置から入力された電
    話番号データと発呼時に相手局から所定手順に基づき送
    られて来る相手局の電話番号データを比較する手段を設
    け、この比較手段の比較結果に応じてその後の通信制御
    条件を変更することを特徴とする通信装置。
JP62077544A 1987-04-01 1987-04-01 通信装置 Pending JPS63246071A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62077544A JPS63246071A (ja) 1987-04-01 1987-04-01 通信装置
US07/515,320 US5128985A (en) 1987-04-01 1990-04-30 Communication system having a plurality of voice communication terminals and a data communication terminal

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62077544A JPS63246071A (ja) 1987-04-01 1987-04-01 通信装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63246071A true JPS63246071A (ja) 1988-10-13

Family

ID=13636942

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62077544A Pending JPS63246071A (ja) 1987-04-01 1987-04-01 通信装置

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JP (1) JPS63246071A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02219353A (ja) * 1989-02-21 1990-08-31 Oki Electric Ind Co Ltd ファクシミリ装置の閉域通信方式

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02219353A (ja) * 1989-02-21 1990-08-31 Oki Electric Ind Co Ltd ファクシミリ装置の閉域通信方式

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