JPS63246548A - 動力負荷の状態検知装置 - Google Patents

動力負荷の状態検知装置

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Publication number
JPS63246548A
JPS63246548A JP8250287A JP8250287A JPS63246548A JP S63246548 A JPS63246548 A JP S63246548A JP 8250287 A JP8250287 A JP 8250287A JP 8250287 A JP8250287 A JP 8250287A JP S63246548 A JPS63246548 A JP S63246548A
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JP
Japan
Prior art keywords
timing
pulley
load
sensor
magnetic sensor
Prior art date
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Pending
Application number
JP8250287A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuo Takeda
信夫 武田
Takayuki Matsumoto
松本 孝行
Akiyoshi Unisuga
宇仁菅 昭芳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP8250287A priority Critical patent/JPS63246548A/ja
Publication of JPS63246548A publication Critical patent/JPS63246548A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16HGEARING
    • F16H7/00Gearings for conveying rotary motion by endless flexible members
    • F16H7/18Means for guiding or supporting belts, ropes, or chains
    • F16H2007/185Means for guiding or supporting belts, ropes, or chains the guiding surface in contact with the belt, rope or chain having particular shapes, structures or materials

Landscapes

  • Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 駆動モータの回転力をタイミングベルトを介して受ける
プーリなどの負荷の状態を、装置の稼動状態で検知する
装置であって、前記タイミングベルトに対し、着脱自在
なタイミングプーリと、該タイミングブーりの外周上下
部に形成した1個と複数個の突出部に対する第1および
第2のセンサと、第1のセンサの出力で作成した時間信
号内に於ける第2のセンサの出力数値と設定基準値とを
比較する信号処理部とを備え、比較不一致時には当該負
荷側プーリの異常負荷状態が検知できる。
〔産業上の利用分野〕
本発明はレーザプリンタなどのモータ回転駆動系の検査
に適用して有効な動力負荷の状態検知装置に関する。
レーザプリンタの印字ドラムは、駆動モータによる駆動
力が、タイミングベルトとプーリを介して伝達されて回
転する。
このようなドラム駆動方式では、負荷側プーリと駆動用
モータとを連結するタイミグベルトの張り方、駆動用モ
ータの潤滑剤となる油の油切れ等の条件に依って、負荷
側プーリが回転を開始する際に、初速度の変動が生じて
滑らかに駆動できない場合が多い。そのため、記録紙に
印刷した文字のピッチがずれて印字品位が低下する等の
問題がある。このことから駆動用モータと、負荷側のプ
ーリとが正常に駆動しているか否かを、装置を駆動させ
た状態で正確に検知する手段が望まれている。
〔従来の技術〕
従来、このような印字ピッチのずれ等の問題を検出する
には、試験的に記録紙にベタ黒印字を行い、その印字間
のピッチを検査者が目視的に検査する方法が、一般に採
られている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
然し、このような検査方法は装置の稼動状態で実施でき
ないため、実際に装置を稼動させた時と条件が異なり信
頬性に乏しい。またこのような検査方法は、トナーを大
量に消費する等、検査コストも高くつく。
零発−明は上記した問題点を除去し、装置を稼動させた
状態で、駆動モータに対する負荷側プーリの負荷状態を
容易に検知できるようにした装置の提供を目的とする。
〔問題点を解決するための手段および作用〕上記問題点
を解決するために本発明は、駆動モータの回転動力を伝
達するタイミングベルトに対し、ガイドローラと挟むよ
うにして着脱可能で、かつ突出部を1個有する上部外周
部と、突出部を複数個有する下部外周部とを有するタイ
ミングプーリと、前記タイミングベルトに結合されて回
転するタイミングプーリに近接して前記1個の突出部を
検知する第1のセンサと、前記複数個の突出部を検知す
る第2のセンサとを備えた検出ユニットと、第1のセン
サの検出信号により所定の時間幅を有する基準タイミン
グ信号を発生するタイマと、該基準タイミング信号によ
り前記第2のセンサの検出信号を計数するカウンタと、
総計数値と予め設定した基準値とを比較し、比較−敗の
時は前記駆動モータに対する負荷の正常状態を、比較率
−敗の時は負荷の異常状態を検知する手段とから構成さ
れている。
〔実施例〕
以下、図面を用いながら本発明の一実施例につき詳細に
説明する。
第1図は本発明の動力負荷の状態検知装置の検出ユニッ
トの一実施例を示す斜視図で、第2図は検出ユニットに
於けるタイミングプーリと検知センサの斜視図である。
第1図および第2図に示すように、検出ユニットlはコ
字状の筺体2に、1個の突出部3を形成した上部外周部
4と、20個の突出部5A、5B、5C・・・を形成し
た下部外周部6とから成る鉄製のタイミングプーリ7を
回転自在に設置している。
尚、下部外周部6の各突出部間のピッチは後述するタイ
ミングベルトの駆動歯のピッチに対応しており、従って
両者は歯形の噛み合い式で結合できる。
タイミングプーリ7に近接した位置の筐体基体部には、
永久磁石8Aにコイル8Bを巻きつけ、上部外周部4の
突出部3を検知する第1の磁気センサ8と、永久磁石9
A  にコイル9Bを巻きつけ、下部外周部6の20個
の突出部5A、5B、5G・・・を検知する第2の磁気
センサ9が固定され、かつ筐体開放部側にはタイミング
ベルト10の厚み相当分の間隙を隔ててスポンジゴム製
のガイドローラ11が回転自在に設置されている。
このタイミングベルト10はウレタンゴム等の滑り難い
材質で形成されており、装置検査時にはりイミングプー
リ7にも連結されるが、通常は前述したようなレーザプ
リンタの印字ドラムを回転駆動するために第3図に示す
ように、駆動用モータ13と負荷側ブー1114とを連
結している。
前記タイミングブーI77に近接して設置されているガ
イドローラ11は、ピン12により筺体2に取り付けら
れ、このピン12を取り外すことで、容易に筺体2に脱
着することができる。
従ってガイドローラ11を取り外した状態で、検出ユニ
ット1に於けるタイミングプーリ7の下部外周部6は、
第1図と第3図に示すように駆動モータ13と負荷側プ
ーリ14とを連結するタイミングベルト10の駆動歯部
に容易に結合できる。この結合状態でガイドローラ11
を筺体2に取り付けると、タイミングベルト10はタイ
ミングプーリ7とガイドローラ11との間に挟持される
形になって該タイミングブーIJIIの下部外周部6と
は結合が完全となる。
この状態で駆動モータ13の駆動を開始すると、負荷側
ブー1月4が回転し、同時にタイミングベルト10に取
りつけられている検出ユニット1のタイミングプーリ7
も回転駆動する。
このタイミングブーIJ 7が回転駆動することで、タ
イミングプーリ7の突出部3と、突出部5A、 5B。
5C・・・とがそれぞれの磁気センサ8および9と共に
磁気回路を構成することになる。従ってそれぞれの磁気
センサ8,9と、タイミングプーリ7の突出部3.5A
、 5B、5C・・・が近接、或いは離間することで、
これらの間の空隙距離が変動し、この距離の変動によっ
て磁気センサ8,9より検出される磁界の強さが変動す
る。
この磁界の強弱の変動検出に基づきタイミングプーリ7
が1回転するごとに磁気センサ8は1個のパルス信号、
磁気センサ9は20個のパルス信号をそれぞれ出力する
。そして検出された各パルス信号は信号処理ユニット1
5で信号処理される。
この信号処理ユニット15のブロック図を第4図に示し
、第5図にその処理回路の出力信号波形図を示す。
第4図に示すように磁気センサ8から出力されたパルス
信号21は増幅器22で増幅されて時間tl。
t2の間隔を有するスタートクロック信号31A、31
Bと成る。この時間t1は検出当時のタイミングプーリ
7が1回転するのに要した時間に相当するものである。
一方、磁気センサ9から出力されたパルス信号23は増
幅器24で増幅されてディデッドクロック信号33^、
33Bと成る。
前記スタートクロツタ信号31A、31Bでタイマ25
を作動し、時間tに相当するパルス幅の基準タイミング
信号32を出力させる。この基準タイミング信号32の
パルス幅tは前記タイミングパルス10を介して検知負
荷側プーリが正常に回転している状態でのタイミングプ
ーリの2回転に要する時間に合致するようあらかじめ設
定されている。タイマ25から出力された基準タイミン
グ信号32はカウンタ26に入力し、そのパルス幅内で
計数動作を実行させる。該カウンタ26は前記ディデッ
ドクロック信号33A 、 33Bを入力して計数し、
その計数値をデジタルコンパレータ27の一方の入力端
子に供給する。該コンパレータ27の他方の入力端子に
は基準値設定回路28が接続されている。該設定回路2
8の基準値は、前記タイミングプーリ7の2回転当たり
の磁気センサ9のパルス信号出力数に対応する数値「4
0」に設定されている。前記デジタルコンパレータ27
は、そのような基準値と計数値とを比較し、その比較値
は表示回路29によって表示される。
このような信号処理ユニット16を用いて駆動モータに
対する負荷側プーリの負荷状態を検知する場合について
述べる。
第5図に於いて、A区間は負荷側プーリが正常な負荷状
態、B区間は過負荷状態を示す。すなわち負荷が正常な
A区間では、タイマ25で設定され基準タイミングを内
に於いて磁気センサ8がらパルス信号31^が2個出力
されるとともに、磁気センサ9から40個のパルス信号
が出力されている。
従ってカウンタ26は40個のディデッドクロック信号
33Aを計数し、デジタルコンパレータ27はその計数
値「40」と基準値設定回路28よりの基準値「40」
との比較一致を検出し、表示回路29は数値「01を表
示する。
然し、負荷が過負荷のB区間ではタイミングプーリ7の
回転が遅くなるために、タイマ25設定による基準タイ
ミングを内に於いて2回転できず、磁気センサ8からは
1個のパルス信号、磁気センサ9からは36個のパルス
信号しか出力されない。
従ってカウンタ26は数値「36」を計数し、デジタル
コンパレータ27は「−4」の差値を出力し、表示回路
29は「−4」の数値を表示して過負荷状態を示す。
またこれとは逆に磁気センサ9のパルス信号の数が基準
値「40」よりも大きい場合は、表示回路29に正の数
値が表示され負荷が過少であることを示すことになる。
また基準値tに対する検知信号33Aのパルス波形値と
、検知信号33Bのパルス電圧波形値が等しい時には、
表示回路に「0」の数字を表示しており、この場合は負
荷が正常である。
このようにすれば、装置を稼動させた状態で、駆動モー
タ13に対する負荷の状態が容易に検知でき、つまり印
字ドラムの駆動状態の正否が容易に判定できる。
尚、本実施例ではタイミングプーリの突出部を検知する
のに磁気的な手段を用いたが、光学的手段を適用するこ
とも可能である。具体的にはタイミングプーリの突出部
を突出部以外の箇所より精密に研磨して光が反射し易く
するとともに、この突出部の表面に対して所定の角度と
なるように発光素子と受光素子をそれぞれ筐体に配設す
る。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によれば、駆動モータに対して
タイミングベルトで連結された負荷側の状態が、装置を
稼動させた状態で検知できるので、レーザプリンタの印
字ドラム駆動機構等の検査に適用した場合実用的効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の検出ユニットの一例構成を示す斜視図
、 第2図は検出ユニットの要部の説明図、第3図は検出ユ
ニットを、電子機器装置に取りつけた状態の説明図、 第4図は本発明の検知信号処理ユニットの一例を示すブ
ロック図、 第5図は信号処理回路の出力信号波形図である。 図に於いて、 1は検出ユニット、2は筐体、3,5A、5B、5C・
・・は突出部、4は上部外周部、6は下部外周部、7は
タイミングプーリ、8は第1の磁気センサ、8^、9A
は永久磁石、8B、9Bはコイル、9は第2の磁気セン
サ、10はタイミングベルト、11はガイドローラ、1
2はピン、13は駆動モータ、14は負荷側プーリ、1
5は信号処理回路、22.24は増幅器、25はタイマ
、26はカウンタ、27はデジタルコンパレータ、28
は本発明6甲い、メ史士ユニットめ併イ見m第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 駆動モータ(13)の回転動力を伝達するタイミングベ
    ルト(10)に対し、ガイドローラ(11)と挟むよう
    にして着脱可能で、かつ突出部(3)を1個有する上部
    外周部(4)と、突出部(5A、5B、5C・・・)を
    複数個有する下部外周部(6)とを有するタイミングプ
    ーリ(7)と、前記タイミングベルトに結合されて回転
    するタイミングプーリ(7)に近接して前記1個の突出
    部(3)を検知する第1のセンサ(8)と、前記複数個
    の突出部(5A、5B、5C・・・)を検知する第2の
    センサ(9)とを備えた検出ユニットと、第1のセンサ
    の検出信号により所定の時間幅を有する基準タイミング
    信号を発生するタイマ(25)と、該基準タイミング信
    号により前記第2のセンサ(9)の検出信号を計数する
    カウンタ(26)と、総計数値と予め設定した基準値と
    を比較し、比較一致の時は前記駆動モータ(13)に対
    する負荷(14)の正常状態を、比較不一致の時は負荷
    (14)の異常状態を検知する手段(27〜29)とか
    ら構成されたことを特徴とする動力負荷の状態検知装置
JP8250287A 1987-04-02 1987-04-02 動力負荷の状態検知装置 Pending JPS63246548A (ja)

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JP8250287A JPS63246548A (ja) 1987-04-02 1987-04-02 動力負荷の状態検知装置

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JPS63246548A true JPS63246548A (ja) 1988-10-13

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ID=13776274

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JP8250287A Pending JPS63246548A (ja) 1987-04-02 1987-04-02 動力負荷の状態検知装置

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JP (1) JPS63246548A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103675488A (zh) * 2012-08-31 2014-03-26 国网电力科学研究院 一种用电负荷监测装置、系统及其监测方法
CN103675716A (zh) * 2012-08-31 2014-03-26 国网电力科学研究院 一种通过测量磁场监测用电负荷的装置、系统和方法
CN103675490A (zh) * 2012-08-31 2014-03-26 国网电力科学研究院 一种用电负荷监测装置、系统及其监测方法

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103675488A (zh) * 2012-08-31 2014-03-26 国网电力科学研究院 一种用电负荷监测装置、系统及其监测方法
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CN103675490A (zh) * 2012-08-31 2014-03-26 国网电力科学研究院 一种用电负荷监测装置、系统及其监测方法
CN103675488B (zh) * 2012-08-31 2016-12-21 国网电力科学研究院 一种用电负荷监测装置、系统及其监测方法
CN103675716B (zh) * 2012-08-31 2016-12-21 国网电力科学研究院 一种通过测量磁场监测用电负荷的装置、系统和方法
CN103675490B (zh) * 2012-08-31 2016-12-21 国网电力科学研究院 一种用电负荷监测装置、系统及其监测方法

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