JPS63246A - 漁網の展張および解体方法 - Google Patents
漁網の展張および解体方法Info
- Publication number
- JPS63246A JPS63246A JP2302186A JP2302186A JPS63246A JP S63246 A JPS63246 A JP S63246A JP 2302186 A JP2302186 A JP 2302186A JP 2302186 A JP2302186 A JP 2302186A JP S63246 A JPS63246 A JP S63246A
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- Japan
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- ear
- rope
- ears
- fishing net
- net
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- Pending
Links
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- 210000005069 ears Anatomy 0.000 claims description 11
- 238000009958 sewing Methods 0.000 claims description 3
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は漁におシする、とりわけ流しつ1面や定置網
の海中展張およびその解体方法に関する。
の海中展張およびその解体方法に関する。
周知のように漁網は、たとえば第10図の定置網で見ら
れるとおり、海面より垂下させかつ所望にH張するので
海面における波の揉みモーメント(Counter b
oring moment)ないし押下刃が強力作用し
ロープの紐類のちぎれ落下を起すほか、仕立(展張)時
、網の定間隔ごとを太い支持ロープに結び付けねばなら
ない。
れるとおり、海面より垂下させかつ所望にH張するので
海面における波の揉みモーメント(Counter b
oring moment)ないし押下刃が強力作用し
ロープの紐類のちぎれ落下を起すほか、仕立(展張)時
、網の定間隔ごとを太い支持ロープに結び付けねばなら
ない。
前記背景から■網の着脱作業の厄介さを改め■ちぎれ落
下を起こさせない無結束の連結を、同時に■作業場所と
作業タイムを最小必要限度に留保すべき等、合理の省力
化は世界的規模で要請されている。
下を起こさせない無結束の連結を、同時に■作業場所と
作業タイムを最小必要限度に留保すべき等、合理の省力
化は世界的規模で要請されている。
従来における不経済手段を他面から捕えると、浮子ff
foatを具備する第10図の主ロープRと、中間ロー
プR′を間欠連結して別の紐を、1つごとの随円状ない
し半随円となるよう結節してつな横側面をロープRに1
靜、架することを余儀なくされるので、網におけるへ百
ひも製作のcos を高を招いている。この事は王ロー
プRを不必要とする流し刺網(非図示)においても同様
であり不経済を来している。
foatを具備する第10図の主ロープRと、中間ロー
プR′を間欠連結して別の紐を、1つごとの随円状ない
し半随円となるよう結節してつな横側面をロープRに1
靜、架することを余儀なくされるので、網におけるへ百
ひも製作のcos を高を招いている。この事は王ロー
プRを不必要とする流し刺網(非図示)においても同様
であり不経済を来している。
本発明は上述した従来欠陥の全部を解消する手段を実施
容易に提供することを目的としている。
容易に提供することを目的としている。
以下に本発明方法を実施例と共に詳述する。
第1図〜第3図は本発明に係る多数耳S、S、S・・・
(後述)を支持ロープRから垂下さすための小径円状縁
(高張力の編組)Sを、ローブ素紐(ストランド)の各
々と同時編みして構成した前記ロープRの態様を示して
いる。
(後述)を支持ロープRから垂下さすための小径円状縁
(高張力の編組)Sを、ローブ素紐(ストランド)の各
々と同時編みして構成した前記ロープRの態様を示して
いる。
かような専用ロープRを自動製造する際、一つの耳Sの
垂下長l、は、該耳Sと次の耳Sとの5panL1より
もやや長めもしくははパ同寸法となるよう順次、ロープ
下方に一様に引張りだされている。
垂下長l、は、該耳Sと次の耳Sとの5panL1より
もやや長めもしくははパ同寸法となるよう順次、ロープ
下方に一様に引張りだされている。
実施は、流し刺網において様々な太さく3m/mφ〜5
0m/m φ)の専用ロープRを用いたが以下は任意に
選んだ7m/m φ支持ロープRを述べる。すなわち柔
軟編組した8ストランドの内の1本に小径3m/m φ
の紐Sを編込んだ(第2図)25cmないし3Qcmと
して構成した。
0m/m φ)の専用ロープRを用いたが以下は任意に
選んだ7m/m φ支持ロープRを述べる。すなわち柔
軟編組した8ストランドの内の1本に小径3m/m φ
の紐Sを編込んだ(第2図)25cmないし3Qcmと
して構成した。
けだし後述作用を起こさすため、任意の、ある耳Sの先
端1を、展張方向におけるロープRの組織内に挿入かつ
貫通して、その下方に引張り出した際(第3図)、その
出し位置より垂下する12長の中空な小耳部分Eを形成
させ、次いで、次の長い耳Sを第4図の如く前記部分E
にくぐらせることが簡便の最短手段(後述作用)となり
うるので必要限度の前記寸法に事前構成したのであり、
綿の展張力、連結力を著しく高めると同時に解体作業を
一連式に容易とするため第3図の7!2とL!の関係も
また上述と同率の1 t−4FL 2のように小耳部分
Eを作る。実施例は1z = I−2= 26cmを適
当限度とした。
端1を、展張方向におけるロープRの組織内に挿入かつ
貫通して、その下方に引張り出した際(第3図)、その
出し位置より垂下する12長の中空な小耳部分Eを形成
させ、次いで、次の長い耳Sを第4図の如く前記部分E
にくぐらせることが簡便の最短手段(後述作用)となり
うるので必要限度の前記寸法に事前構成したのであり、
綿の展張力、連結力を著しく高めると同時に解体作業を
一連式に容易とするため第3図の7!2とL!の関係も
また上述と同率の1 t−4FL 2のように小耳部分
Eを作る。実施例は1z = I−2= 26cmを適
当限度とした。
かくの90<上述の専用ロープRは単に等長I!。
の多数の垂下耳s、s、s−を具備するにすぎないので
材質の如何によらず自体の製造costは従前と大差な
く量産できる。
材質の如何によらず自体の製造costは従前と大差な
く量産できる。
今、網の展張作業において第5図の連結手段すなわち、
出発点のS先端1 (非図示)を手で挟持しつ\適当の
通し針筒(非図示)を介し、前記先端1が、ロープRを
貫通して仕立て方向スパンL2の起点2′付近(ロープ
下面)に突出するよう操作する。
出発点のS先端1 (非図示)を手で挟持しつ\適当の
通し針筒(非図示)を介し、前記先端1が、ロープRを
貫通して仕立て方向スパンL2の起点2′付近(ロープ
下面)に突出するよう操作する。
突出部分は容易に小耳部分E(第5凹)に修正できる。
このとき直怒力ないし尺度により、およそ12=L2を
確認する。
確認する。
さて、次の耳Sをそっくり前記小耳部分Eの中空内に<
パらせ(第4図)、後、それを強く横軸方向へ引いて緊
張させる直前に網目Nの連結端面(第6図)を該耳の伸
びた横方向に単純掛合してゆく。
パらせ(第4図)、後、それを強く横軸方向へ引いて緊
張させる直前に網目Nの連結端面(第6図)を該耳の伸
びた横方向に単純掛合してゆく。
前記、緊張の一区分は・’ 25cm (L+ )進ん
だ時点で次の小耳部分E(3′点)を、前記同一の要領
により形成(第5図)させ次々の耳Sを、<パらせてゆ
けばよい。
だ時点で次の小耳部分E(3′点)を、前記同一の要領
により形成(第5図)させ次々の耳Sを、<パらせてゆ
けばよい。
こような本発明に係る6閘連結方法によれば、ループ状
の主なる耳S、S、S−の各々固定された垂下点2.
3. 4. 5−・(第6図)に夫々接近して位置され
る小耳部分E、 E、 E−・−の可変的垂下点2
’ 、 3 ’−−−(第5図)は各々耳Sの横方
向緊張において双方点が重接するので展張力およびロー
プRの耐久力は相乗して作用する。
の主なる耳S、S、S−の各々固定された垂下点2.
3. 4. 5−・(第6図)に夫々接近して位置され
る小耳部分E、 E、 E−・−の可変的垂下点2
’ 、 3 ’−−−(第5図)は各々耳Sの横方
向緊張において双方点が重接するので展張力およびロー
プRの耐久力は相乗して作用する。
実施に依れば流し刺網の支持ロープ(ポリプロピレン、
8ストランド) 7.0 m / m φ、この場合の
水深平均10m、網の仕立て幅長50m、網の海中聡重
fill・3kgであり、鍾不使用の際、ロープ強度お
よび展張力は1,240kgと判断された(準用したJ
ISの測定法)。
8ストランド) 7.0 m / m φ、この場合の
水深平均10m、網の仕立て幅長50m、網の海中聡重
fill・3kgであり、鍾不使用の際、ロープ強度お
よび展張力は1,240kgと判断された(準用したJ
ISの測定法)。
しかして本発明の仕立てにおける各々耳Sの、<パす・
すくい上げかつ、引張り手段により展張時のみ、ロープ
下面よこ軸に接した一連の無結節凸部6,6.6−を間
欠形成(第7図)するので前記したロープ強度をいっそ
う高め得る。
すくい上げかつ、引張り手段により展張時のみ、ロープ
下面よこ軸に接した一連の無結節凸部6,6.6−を間
欠形成(第7図)するので前記したロープ強度をいっそ
う高め得る。
それ故、同一態様の仕立てにおけるロープ径は従前の、
少くとも115ないし1/4を細めに使用を可能として
おり、連結作業の省力化に著しく寄与している。
少くとも115ないし1/4を細めに使用を可能として
おり、連結作業の省力化に著しく寄与している。
かくの如くして網の補修ないし取替えを望むとき、展張
解体には最端末における貫通止めの小耳部分E(第8図
)を引戻し仕立て時の逆方向にほぐし進むことで順次−
半均に網目Nを分離できる。
解体には最端末における貫通止めの小耳部分E(第8図
)を引戻し仕立て時の逆方向にほぐし進むことで順次−
半均に網目Nを分離できる。
網底面の連結・解体も上述実施と同一手段によればよい
。
。
上述実施例は、すべて日本海・太平洋沿岸で実行したの
に基くものであり、テストの流し刺網における非図示の
浮子または海中錘の使用は水深(2mないし1.OOO
m)如何で慣習に従った。
に基くものであり、テストの流し刺網における非図示の
浮子または海中錘の使用は水深(2mないし1.OOO
m)如何で慣習に従った。
定置網において実施例は、仕立て幅長20mを、水深1
2m場所で試みた。この場合の主ロープR(第10図)
は15m/m φであり、従来での20 lI/mφ使
用の3/4であっても既述の効果を目撃できた。
2m場所で試みた。この場合の主ロープR(第10図)
は15m/m φであり、従来での20 lI/mφ使
用の3/4であっても既述の効果を目撃できた。
なお前記例のいずれも同一幅の網の着脱に要する時間は
、作業場所の異なりを平均したとき従来のは一’ 1/
20で終了することも確認した。
、作業場所の異なりを平均したとき従来のは一’ 1/
20で終了することも確認した。
本発明の上述適用において無結節凸部6,6.6・・・
の形成およびロープに並行する各々耳Sの緊張パターン
(第8図)は、つねに生ずるのでありそれ故、支持ロー
プRは個性的外観を呈すること\なる。そのような本発
明の進歩的効果に関連し・たとえば単にループ状垂下耳
のみを互いに、もしくは交互に連結する如き(第9図、
例示)ちぎれ落下を計算しない思想は、法における産業
上利用し難い下位概念と素志される。
の形成およびロープに並行する各々耳Sの緊張パターン
(第8図)は、つねに生ずるのでありそれ故、支持ロー
プRは個性的外観を呈すること\なる。そのような本発
明の進歩的効果に関連し・たとえば単にループ状垂下耳
のみを互いに、もしくは交互に連結する如き(第9図、
例示)ちぎれ落下を計算しない思想は、法における産業
上利用し難い下位概念と素志される。
第1図および第2図は、本発明の方法実施のためのルー
プ状小径紐S、編み込んだ柔軟Mi織の支持ロープおよ
び前記紐Sをほぼ等間隔、等長に垂下した態様図、 第3図は、網目の連結作業時、小耳部分Eを形成する手
段の説明図、 第4図および第5図は、主なる耳Sの垂下部分を小耳已
に無結節にくぐらせ、網目を掛止する説明図、 第6図は、展張時における主なる耳Sの横架される手段
図、 第7図は、支持ロープ下面で間欠的に多数形成される無
結節凸部の一つを示しており、第8図は、終端面を含む
本発明の連結パターンを示している。 また、第9図は未完成発明の想定図、第10図は従来に
おける連結手段である。
プ状小径紐S、編み込んだ柔軟Mi織の支持ロープおよ
び前記紐Sをほぼ等間隔、等長に垂下した態様図、 第3図は、網目の連結作業時、小耳部分Eを形成する手
段の説明図、 第4図および第5図は、主なる耳Sの垂下部分を小耳已
に無結節にくぐらせ、網目を掛止する説明図、 第6図は、展張時における主なる耳Sの横架される手段
図、 第7図は、支持ロープ下面で間欠的に多数形成される無
結節凸部の一つを示しており、第8図は、終端面を含む
本発明の連結パターンを示している。 また、第9図は未完成発明の想定図、第10図は従来に
おける連結手段である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)網目の支持ロープと一体的に形成してロープ横軸線
の下方から垂下した多数耳を有する無結束連結手段にお
いて、 前記、多数耳S、S、S・・・・・の、ある耳Sの先端
を誘導して支持ロープ下面の前記横軸線まで貫通して突
出させた一つの小耳部分Eを形成せさ、 かつ、直前で待機する次耳Sと前記の小耳部分Eの双方
を無結束係合する際、 網目をとおし、引つづき前記手動の同一手段を順次に仕
立て方向に施こし、 連結の終端において引張った耳Sの残余長を支持ロープ
に貫通掛止して展張し、 併せて、横架した各々耳Sを上述の逆方向に抜出し即刻
、係合を外すことにより上述展張を解くことを特徴とす
る漁網の展張・解体方法。 2)漁網の展開手段において、 支持ロープの横軸に沿い多数、垂下させた固定耳S、S
、S・・・・・の各々垂下点と、連結時に、ある耳Sか
ら間欠的に出発させて同軸上に形成する耳Sの貫通部分
Eの夫々、可変的垂下点の双方は、 網展張の際、自ずから重接して網重量に垂直作用する特
許請求範囲第1項記載の漁網展張方法。 3)特許請求範囲第1項・第2項の方法において、 網展張の際、支持ロープに並行して緊張横架される多数
耳S、S、S・・・・・から形成さる間欠・多数の無結
節凸部6、6、6・・・・・から成る第8図の連結パタ
ーンをつねに生じさせる漁網の連結方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2302186A JPS63246A (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | 漁網の展張および解体方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2302186A JPS63246A (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | 漁網の展張および解体方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63246A true JPS63246A (ja) | 1988-01-05 |
Family
ID=12098830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2302186A Pending JPS63246A (ja) | 1986-02-06 | 1986-02-06 | 漁網の展張および解体方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63246A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5154554U (ja) * | 1975-04-24 | 1976-04-26 |
-
1986
- 1986-02-06 JP JP2302186A patent/JPS63246A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5154554U (ja) * | 1975-04-24 | 1976-04-26 |
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