JPS63247712A - 補助レンズ系 - Google Patents
補助レンズ系Info
- Publication number
- JPS63247712A JPS63247712A JP8103887A JP8103887A JPS63247712A JP S63247712 A JPS63247712 A JP S63247712A JP 8103887 A JP8103887 A JP 8103887A JP 8103887 A JP8103887 A JP 8103887A JP S63247712 A JPS63247712 A JP S63247712A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- lens system
- auxiliary
- focusing
- component
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 9
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 abstract description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 2
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 201000009310 astigmatism Diseases 0.000 description 1
- 239000006059 cover glass Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、合焦検出用のレンズ系、特に撮像レンズ系
のフォーカシングレンズと連動して、その一部が繰り出
されることによって5合焦状態を検出する合焦装置用の
補助レンズ系に関する。
のフォーカシングレンズと連動して、その一部が繰り出
されることによって5合焦状態を検出する合焦装置用の
補助レンズ系に関する。
(従来技術)
撮像レンズ系に対し、焦点検出素子をその焦点面に有す
る補助レンズ系を別に設け、撮像レンズ系のフォーカシ
ングレンズが合焦のために繰り出されるのに連動して、
補助レンズ系の一部を繰り出すことによって、補助レン
ズ系を合焦状態に設定する合焦装置はよく知られている
。
る補助レンズ系を別に設け、撮像レンズ系のフォーカシ
ングレンズが合焦のために繰り出されるのに連動して、
補助レンズ系の一部を繰り出すことによって、補助レン
ズ系を合焦状態に設定する合焦装置はよく知られている
。
その全体構成の概念図を第1図に示す。撮像レンズ系1
と平行に合焦用補助レンズ系を配設し。
と平行に合焦用補助レンズ系を配設し。
フォーカシングモーター3で駆動されるフォーカシング
レンズ群4と連動して補助レンズ系2の1部5が繰り出
される。撮像索子6に対応する位置に配設される合焦検
出素子7によって合焦状態が検出される。
レンズ群4と連動して補助レンズ系2の1部5が繰り出
される。撮像索子6に対応する位置に配設される合焦検
出素子7によって合焦状態が検出される。
この種の合焦装置において、一般に補助レンズ系2の瞳
面を分割し、それぞれを通過、する光束によって素子7
面上に形成されたそれぞれの画像を、相互に比較するこ
とによって合焦を検出する合焦装置では、瞳位置のずれ
が、それぞれの画像の強度の差となって現われ、合焦精
度に影響を与える。
面を分割し、それぞれを通過、する光束によって素子7
面上に形成されたそれぞれの画像を、相互に比較するこ
とによって合焦を検出する合焦装置では、瞳位置のずれ
が、それぞれの画像の強度の差となって現われ、合焦精
度に影響を与える。
この様な焦点検出系の中には、補助レンズの射出瞳位置
を比較的遠くに設定したものがある0例えば、ハネウェ
ル社のTCLオートフォーカスモジュールにおいては、
素子の入射瞳が素子面から前方75+mの位置にある。
を比較的遠くに設定したものがある0例えば、ハネウェ
ル社のTCLオートフォーカスモジュールにおいては、
素子の入射瞳が素子面から前方75+mの位置にある。
補助レンズの射出瞳がこの指定位置に一致しない場合、
合焦精度が悪くなることが知られている。
合焦精度が悪くなることが知られている。
また、焦点面でのぼけ量を検出する方式の合焦装置にお
いても、焦点検出素子7としてCOD等の固体撮像素子
を用いる場合には、色フィルターと撮像画の距離が離れ
ていると、補助レンズ系の射出瞳が撮像画に近いと色ず
れを起し、測距精度が低下する。
いても、焦点検出素子7としてCOD等の固体撮像素子
を用いる場合には、色フィルターと撮像画の距離が離れ
ていると、補助レンズ系の射出瞳が撮像画に近いと色ず
れを起し、測距精度が低下する。
従来の補助レンズは、上記のような合焦装置に用いたと
き射出瞳位置に問題のあるものが多かった。
き射出瞳位置に問題のあるものが多かった。
例えば、本発明者等が先に開発した補助レンズ系(特願
昭61−26867号)は、物体側から順に撮影レンズ
系のフォーカシングレンズ成分とほぼ等しい屈折力を有
するフォーカシングのための正の第1レンズ群、正の第
2レンズ群、負の第3レンズ群という構成を有するため
、第1レンズ群に絞りを固定した場合、射出瞳位置が焦
点面に近くなってしまう、これを避けるために絞りを第
1レンズ群から物体側に離して配設すると、絞りを設定
するための鏡胴長が余分に必要となるばかりでなく、所
要のFナンバーの光束を受光素子周辺でも維持するため
、補助レンズ系の径も増大してしまう、焦点面付近に正
レンズを新たに配置して射出瞳を物体側に遠ざけるとい
う方法も考えられるが1.補助レンズ系全体としては、
レンズ枚数が増し、コストが嵩むという問題が生じる。
昭61−26867号)は、物体側から順に撮影レンズ
系のフォーカシングレンズ成分とほぼ等しい屈折力を有
するフォーカシングのための正の第1レンズ群、正の第
2レンズ群、負の第3レンズ群という構成を有するため
、第1レンズ群に絞りを固定した場合、射出瞳位置が焦
点面に近くなってしまう、これを避けるために絞りを第
1レンズ群から物体側に離して配設すると、絞りを設定
するための鏡胴長が余分に必要となるばかりでなく、所
要のFナンバーの光束を受光素子周辺でも維持するため
、補助レンズ系の径も増大してしまう、焦点面付近に正
レンズを新たに配置して射出瞳を物体側に遠ざけるとい
う方法も考えられるが1.補助レンズ系全体としては、
レンズ枚数が増し、コストが嵩むという問題が生じる。
(この発明が解決しようとする問題点)この発明の目的
は、従来のレンズ系に比して構成枚数を増すことなしに
、射出瞳位置が焦点面から遠い、コンパクトな合焦装置
用補助レンズ系を得ようとするものである。
は、従来のレンズ系に比して構成枚数を増すことなしに
、射出瞳位置が焦点面から遠い、コンパクトな合焦装置
用補助レンズ系を得ようとするものである。
(問題を解決するための手段)
上記の目的を達するため、この発明のおいては、撮像レ
ンズ系に対し、焦点検出素子をその焦点面に有する補助
レンズ系を別に設け、撮像レンズ系のフォーカシングレ
ンズが合焦のために繰り出されるのに連動して、補助レ
ンズ系の一部を繰り出すことによって、補助レンズ系を
合焦状態に設定する合焦装置において、それに用いられ
る補助レンズ系は、第2図にその断面構成を示すように
。
ンズ系に対し、焦点検出素子をその焦点面に有する補助
レンズ系を別に設け、撮像レンズ系のフォーカシングレ
ンズが合焦のために繰り出されるのに連動して、補助レ
ンズ系の一部を繰り出すことによって、補助レンズ系を
合焦状態に設定する合焦装置において、それに用いられ
る補助レンズ系は、第2図にその断面構成を示すように
。
物体側から順に正の屈折力を有し、フォーカシングの為
に光軸方向に移動する第1レンズ成分と、負の屈折力を
有する固定の第2成分とからなり、上記第2成分は、物
体側から順に負の単レンズと、これと適当な空気間隔を
おいて配置された正の単レンズとから構成される。
に光軸方向に移動する第1レンズ成分と、負の屈折力を
有する固定の第2成分とからなり、上記第2成分は、物
体側から順に負の単レンズと、これと適当な空気間隔を
おいて配置された正の単レンズとから構成される。
(作用)
この種の補助レンズ系においては、一般に、焦点検出精
度は補助レンズ系の被写界深度が浅い程良いにの発明に
おいて、第2レンズ成分の屈折力を負としたのは、これ
によって全系をテレフォトタイプとして、レンズ系全長
を短く保ったまま焦点距離を長くし、被写界深度を浅く
しようとしたものである。
度は補助レンズ系の被写界深度が浅い程良いにの発明に
おいて、第2レンズ成分の屈折力を負としたのは、これ
によって全系をテレフォトタイプとして、レンズ系全長
を短く保ったまま焦点距離を長くし、被写界深度を浅く
しようとしたものである。
また、第2レンズ成分を物体側から順に負の単レンズと
、これと適当な空気間隔をおいて配置された正のmレン
ズとから構成したのは、射出瞳位置を焦点検出面から十
分遠ざけるためである。
、これと適当な空気間隔をおいて配置された正のmレン
ズとから構成したのは、射出瞳位置を焦点検出面から十
分遠ざけるためである。
(実施例)
以下、この発明の実施例を示す。
この発明の補助レンズ系の構成は、具体的には第1レン
ズ成分は負レンズと正レンズとからなるダブレットであ
って、第2レンズ成分は下記の条件を満たすことが望ま
しい。
ズ成分は負レンズと正レンズとからなるダブレットであ
って、第2レンズ成分は下記の条件を満たすことが望ま
しい。
0.05<d、/f、< 0.2 ・・・(1)1
〈シ2□/シ□、<1.5 ・・・ (2)ただし
、f工は第1レンズ成分の焦点距離、d2は第2レンズ
成分中の負レンズと正レンズの空気間隔、ν目は第iレ
ンズ成分中物体側からj番目のレンズ材料のアツベ数で
ある。
〈シ2□/シ□、<1.5 ・・・ (2)ただし
、f工は第1レンズ成分の焦点距離、d2は第2レンズ
成分中の負レンズと正レンズの空気間隔、ν目は第iレ
ンズ成分中物体側からj番目のレンズ材料のアツベ数で
ある。
条件(1)は射出瞳位置を遠ざけながら望遠比を小さく
するための条件であって、下限を超えると望遠比を小さ
くすることは出来るが、射出瞳位置が素子に近かずく。
するための条件であって、下限を超えると望遠比を小さ
くすることは出来るが、射出瞳位置が素子に近かずく。
上限を超えると反対に射出瞳位置は遠ざかるが全長が長
くなる。
くなる。
条件(2)は色収差に関するもので、この下限をこえる
と全体で負の屈折力を有する第2レンズ成分において軸
上の色収差がアンダーとなり、補正が困難となる。上限
をこえると補正過剰になり、軸上色収差がオーバーにな
ってしまう。
と全体で負の屈折力を有する第2レンズ成分において軸
上の色収差がアンダーとなり、補正が困難となる。上限
をこえると補正過剰になり、軸上色収差がオーバーにな
ってしまう。
以下の実施例においては、射出瞳位置は絞りを第1而に
設置したときの値である。この位置は、実用1差し支え
ない範囲で前後させることができる。
設置したときの値である。この位置は、実用1差し支え
ない範囲で前後させることができる。
表中、rは各屈折面の曲率半径、dは屈折面間隔、n、
は屈折率、ν、はアツベ数を示す。
は屈折率、ν、はアツベ数を示す。
(実施例1)
焦点距111tf、62.405 両角2ω=5
@28’Fナンバー4.6 バックフォーカスf
fi=4.278面番号 r d nd
vd第1し 1 20.215 0.70 1
.75520 27.5ンズ成 2 11.000 3
.40 1.65844 50.9分 3 24
3.646 22.00第2 4 −2+、875
0,80 1,51633 64.ルン 5 14.
369 7.90 ズ成 6 63.381 1.60 1.71:11
00 53.9分 7 −29.215 13.
00カバー 8 ool、00 1.53280
70.2ガラス 9 ω 射出瞳は、検出素子面から−73,7の位置にある。
@28’Fナンバー4.6 バックフォーカスf
fi=4.278面番号 r d nd
vd第1し 1 20.215 0.70 1
.75520 27.5ンズ成 2 11.000 3
.40 1.65844 50.9分 3 24
3.646 22.00第2 4 −2+、875
0,80 1,51633 64.ルン 5 14.
369 7.90 ズ成 6 63.381 1.60 1.71:11
00 53.9分 7 −29.215 13.
00カバー 8 ool、00 1.53280
70.2ガラス 9 ω 射出瞳は、検出素子面から−73,7の位置にある。
(実施例2)
焦点距離f=62.394 両角2ω=5°28
′Fナンバー4.6 バックフォーカスf R=4
.315面番号 r ’ d na
ν・1第1し 1 20.215 0.70 1.
75520 27.5ンズ成 2 11.000 3.
40 1.658/14 50.9分 3 24
3.646 22.20第2 4 −19.578
0.80 1..51633 64.ルン 5 13
.625 7.10 ズ成 6 63.381 1.60 1,60311
60.7分 7 −20.490 13.60
カバー 8 ool、00 1.53280 70
.2ガラス 9 o。
′Fナンバー4.6 バックフォーカスf R=4
.315面番号 r ’ d na
ν・1第1し 1 20.215 0.70 1.
75520 27.5ンズ成 2 11.000 3.
40 1.658/14 50.9分 3 24
3.646 22.20第2 4 −19.578
0.80 1..51633 64.ルン 5 13
.625 7.10 ズ成 6 63.381 1.60 1,60311
60.7分 7 −20.490 13.60
カバー 8 ool、00 1.53280 70
.2ガラス 9 o。
射出瞳は、検出素子面から−74,Oの位置にある。
(発明の効果)
この発明は、各実施例及び図面に見るように、レンズ第
1面からカバーガラスまでのレンズ系全長はその焦点距
離よりも十分に小さく、射出瞳位置も遠く、シかも、各
収差もよく補正されており、合焦用レンズとして好適な
レンズ系を得ることが出来た。
1面からカバーガラスまでのレンズ系全長はその焦点距
離よりも十分に小さく、射出瞳位置も遠く、シかも、各
収差もよく補正されており、合焦用レンズとして好適な
レンズ系を得ることが出来た。
第1図はこの発明を実施する合焦光学系全体の概念図、
第2図はその補助レンズ系の断面図、第3図、第4図は
実施例L、実施例2の収差曲線図である。図中、wl像
レンズ系を1、合焦用補助レンズ系を2、フォーカシン
グモーターを3、撮影系フォーカシングレンズ群を4、
連動する補助レンズ系2の1部を5、撮像素子を6、合
焦検出素子を7で示す。 特許出願人 小西六写真工業株式会社 出願人代理人 弁理士 佐 藤 文男 (他2名) 第1図 第2図 第3図 球面収差 非点収差 歪
曲収差第 4 図
第2図はその補助レンズ系の断面図、第3図、第4図は
実施例L、実施例2の収差曲線図である。図中、wl像
レンズ系を1、合焦用補助レンズ系を2、フォーカシン
グモーターを3、撮影系フォーカシングレンズ群を4、
連動する補助レンズ系2の1部を5、撮像素子を6、合
焦検出素子を7で示す。 特許出願人 小西六写真工業株式会社 出願人代理人 弁理士 佐 藤 文男 (他2名) 第1図 第2図 第3図 球面収差 非点収差 歪
曲収差第 4 図
Claims (1)
- 撮像レンズ系に対し、焦点検出素子をその焦点面に有す
る補助レンズ系を別に設け、撮像レンズ系のフォーカシ
ングレンズが合焦のために繰り出されるのに連動して、
補助レンズ系の一部を繰り出すことによって、補助レン
ズ系を合焦状態に設定する合焦装置に用いられる補助レ
ンズ系であって、物体側から順に正の屈折力を有し、フ
ォーカシングの為に光軸方向に移動する第1レンズ成分
と、負の屈折力を有する固定の第2成分とからなり、上
記第2成分は、物体側から順に負の単レンズと、これと
適当な空気間隔をおいて配置された正の単レンズからな
ることを特徴とする補助レンズ系
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8103887A JPS63247712A (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 補助レンズ系 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8103887A JPS63247712A (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 補助レンズ系 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63247712A true JPS63247712A (ja) | 1988-10-14 |
Family
ID=13735279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8103887A Pending JPS63247712A (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 補助レンズ系 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63247712A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55155337A (en) * | 1979-05-23 | 1980-12-03 | Canon Inc | Focus adjuster |
| JPS6064317A (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-12 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | ビハインド絞りを持つ写真レンズ |
-
1987
- 1987-04-03 JP JP8103887A patent/JPS63247712A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55155337A (en) * | 1979-05-23 | 1980-12-03 | Canon Inc | Focus adjuster |
| JPS6064317A (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-12 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | ビハインド絞りを持つ写真レンズ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20240427114A1 (en) | Optical imaging system | |
| JP2561637B2 (ja) | 2つの合焦用レンズ群を有したズ−ムレンズ | |
| JPH0694996A (ja) | 正屈折力の固定群を有する広角ズームレンズ | |
| JPH0354324B2 (ja) | ||
| US6891684B2 (en) | Image taking lens system | |
| JPH06201988A (ja) | 大口径比内焦望遠レンズ | |
| JP2008096656A5 (ja) | ||
| JP2003287677A (ja) | 広角ズームレンズ | |
| WO2018216789A1 (ja) | 撮像用の光学系および撮像装置 | |
| JP2013003384A (ja) | 大口径変倍光学系および撮像装置 | |
| US4231636A (en) | Variable field curvature lens system | |
| JPH08201697A (ja) | ズームレンズ | |
| JP7353887B2 (ja) | 光学系及びそれを有する撮像装置 | |
| US4412725A (en) | Rear stop diaphragm zoom lens | |
| US4449794A (en) | Imaging optical system | |
| JPH08510567A (ja) | 可変イメージスケール付き光学系 | |
| US4609263A (en) | Telephoto lens system having an improved focusing arrangement | |
| CN116520543B (zh) | 一种镜头及摄像装置 | |
| JP4198241B2 (ja) | 望遠レンズ | |
| US5365377A (en) | Lens system | |
| JP2018132675A (ja) | ズームレンズ及びそれを有する撮像装置 | |
| JPH05203873A (ja) | 射出瞳の遠い2焦点切換式レンズ | |
| JP4252653B2 (ja) | インナンーフォーカスズームレンズ | |
| JP3710277B2 (ja) | フローティングを利用した撮影レンズ及びそれを有する撮像装置 | |
| KR0142825B1 (ko) | 광증폭 교환렌즈용 릴레이 렌즈 |