JPS63247985A - ビデオテ−プレコ−ダの編集方式 - Google Patents
ビデオテ−プレコ−ダの編集方式Info
- Publication number
- JPS63247985A JPS63247985A JP62082335A JP8233587A JPS63247985A JP S63247985 A JPS63247985 A JP S63247985A JP 62082335 A JP62082335 A JP 62082335A JP 8233587 A JP8233587 A JP 8233587A JP S63247985 A JPS63247985 A JP S63247985A
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- Japan
- Prior art keywords
- medium
- vtr
- video
- track
- video signals
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 235000017399 Caesalpinia tinctoria Nutrition 0.000 description 1
- 241001150538 Iria Species 0.000 description 1
- 241000388430 Tara Species 0.000 description 1
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
Landscapes
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ビデオテープレコーダの利用に関し、特に異
なる磁気記録媒体間の映像の編集作業に関する。
なる磁気記録媒体間の映像の編集作業に関する。
従来磁気テープ等の記録媒体(以下、単に媒体とする)
面の映像と映1@の間(第2図のトラ・・lりB16と
トラックC17の間)に別の媒体の映像(第3図のトラ
ックZ24と1へラック)′25とトラックX 26
>−を編集する時は以下の手順となっていた。第2図は
、ビデオテープレコーダ(以下VTRという)20の映
像出力端子とV T R,20aの映像入力端子を接続
しVTR20に媒体14をセットし再生状態にてVTR
20のへ・ソドを媒体14のトラックA15の位置に合
わせてVTR20をポーズ状態としVTR20aへ媒体
22をセ・ソ)・シ録画状態にしてV T R2Q a
をポーズしているところである。第2図において、〜’
TR20aを解除すると同時にV T R20のポーズ
を解除し媒f本14及び媒体22を矢印21の方向へ送
りV T R,20で順次再生した媒体14の映像をV
TR20aの媒体22へ順次録画する。媒体14のトラ
ックA15とトラックB16を再生し媒体22/\録画
するとV T R20の動1tを停止させVT R20
aをポーズ状態にする。次に第3図に示ずようにV T
n 20の媒体14を抜き収り媒体23と交換しV
T R20を再生状態にしてVTR20のへ・Vドを媒
体23のトラックZ24の位置に合わせてV T R2
0をポーズ状態とし、VTR20aのポーズを解除する
と同時にVTR20のポーズを解除しV T R20a
の媒体22にVT12aの媒体23の再生映像を録画す
る。VTR20の媒体23のトラ・ツクX26を再生し
終るとVTR2Qaをポーズ状態としVTR20を停止
する。
面の映像と映1@の間(第2図のトラ・・lりB16と
トラックC17の間)に別の媒体の映像(第3図のトラ
ックZ24と1へラック)′25とトラックX 26
>−を編集する時は以下の手順となっていた。第2図は
、ビデオテープレコーダ(以下VTRという)20の映
像出力端子とV T R,20aの映像入力端子を接続
しVTR20に媒体14をセットし再生状態にてVTR
20のへ・ソドを媒体14のトラックA15の位置に合
わせてVTR20をポーズ状態としVTR20aへ媒体
22をセ・ソ)・シ録画状態にしてV T R2Q a
をポーズしているところである。第2図において、〜’
TR20aを解除すると同時にV T R20のポーズ
を解除し媒f本14及び媒体22を矢印21の方向へ送
りV T R,20で順次再生した媒体14の映像をV
TR20aの媒体22へ順次録画する。媒体14のトラ
ックA15とトラックB16を再生し媒体22/\録画
するとV T R20の動1tを停止させVT R20
aをポーズ状態にする。次に第3図に示ずようにV T
n 20の媒体14を抜き収り媒体23と交換しV
T R20を再生状態にしてVTR20のへ・Vドを媒
体23のトラックZ24の位置に合わせてV T R2
0をポーズ状態とし、VTR20aのポーズを解除する
と同時にVTR20のポーズを解除しV T R20a
の媒体22にVT12aの媒体23の再生映像を録画す
る。VTR20の媒体23のトラ・ツクX26を再生し
終るとVTR2Qaをポーズ状態としVTR20を停止
する。
次に再びVTR20の媒体23を媒体14と交jfAし
\rTR20を再生状態にしてVTR20のヘッドを媒
体14のトラ・ツクD18と合わせてポーズ状態とl、
V T R20aのポーズを解除すると同時にV T
R20のポーズ分解除して第3図で示した〜’TR2
[1の媒体22の続きにVTR20の媒体1.4の再生
映像を録画する。VTR20の媒体14の1へラックE
19を再生し終ると前記の両VTRを停止する。以上の
操作結果により媒体14の映像トラックB16と映像ト
ラックC17の間に媒体23の映像トラックZ24とト
ラックY25とトラックX26を挿入した媒体22が出
来上り編集終了となる。
\rTR20を再生状態にしてVTR20のヘッドを媒
体14のトラ・ツクD18と合わせてポーズ状態とl、
V T R20aのポーズを解除すると同時にV T
R20のポーズ分解除して第3図で示した〜’TR2
[1の媒体22の続きにVTR20の媒体1.4の再生
映像を録画する。VTR20の媒体14の1へラックE
19を再生し終ると前記の両VTRを停止する。以上の
操作結果により媒体14の映像トラックB16と映像ト
ラックC17の間に媒体23の映像トラックZ24とト
ラックY25とトラックX26を挿入した媒体22が出
来上り編集終了となる。
上述した従来のの編集方式は、媒体面の映像信号が記録
されているトラ・ツクへ別の映像信号を記録すると前の
映像が消去されるので、媒体面の映像と映(象の間に別
の映像を挿入した編集の場合は、挿入の為に消去されて
しまう映像を別の媒体へ、録画しておいて挿入する映像
の録画終了後再び挿入した映像の続きに前記の退避させ
た映像を録画して編集するか、編集用のブランクの媒体
に対して各々の媒体の必要な部分の映像を順次録画して
編集するかのどちらかであり、両方法とも編集用に媒体
が1巻必要であるのと、VTRへの着脱並びに媒体をセ
ットした後の再生、録画、停止等のVTR操作も必要で
あるという欠点がある。
されているトラ・ツクへ別の映像信号を記録すると前の
映像が消去されるので、媒体面の映像と映(象の間に別
の映像を挿入した編集の場合は、挿入の為に消去されて
しまう映像を別の媒体へ、録画しておいて挿入する映像
の録画終了後再び挿入した映像の続きに前記の退避させ
た映像を録画して編集するか、編集用のブランクの媒体
に対して各々の媒体の必要な部分の映像を順次録画して
編集するかのどちらかであり、両方法とも編集用に媒体
が1巻必要であるのと、VTRへの着脱並びに媒体をセ
ットした後の再生、録画、停止等のVTR操作も必要で
あるという欠点がある。
本発明のビデオテープレコーダは、媒体に記録さ!(た
映(植体号を格納する第1の半導体記憶素子と、外部か
ら前記ビデオテープレコーダに入力さhた映像信号を格
納する第2の半導体記憶素子と。
映(植体号を格納する第1の半導体記憶素子と、外部か
ら前記ビデオテープレコーダに入力さhた映像信号を格
納する第2の半導体記憶素子と。
媒体への映像の記録や媒体からの映像信号の読み収りや
前記記憶素子に対する映像信号の読み取りや格納さらに
外部との映像信号の送受信などの一連の動作を制御する
電気回路とを有している。
前記記憶素子に対する映像信号の読み取りや格納さらに
外部との映像信号の送受信などの一連の動作を制御する
電気回路とを有している。
第1図は本発明の一実施例のプロ・ツク図である5以下
に映像と映(噴の間に別の映像を挿入する場合の動(乍
を説明する。第1図のビデオテープレコーダ(L、:、
1.下”v’ T Rという)12の媒体2からV T
R12aの媒体2aのトラックA3とトラックB27
の間にVTR12にセラt−している媒体2の1−ラ・
・ツクZ 2 +、3とトう・・lりY29の映1象を
録画する場合は、VT R12aのへ・・ノド1を媒体
2aのトラ・・りAとトラックBの間に位置決めしVT
RI221を一時停止(以下ポーズという)しておき、
VTR12のへ・ソド1を媒体2のトラックZ28の始
まりの位置に合わせてポーズし’J T R12aのポ
ーズ解除と同時にVTR12のポーズを解除し、VTR
12aのヘッド1で再生した媒体2aのトラックB27
の映像信号を読取回路4をとおしA / D変換回路5
でデジタル化し第1の半導体メモリー6へ格納し転送回
路7でVTR12の受信回路8へ転送する。同時にVT
R12では、ヘッド1によって媒体2のトラックZ28
を再生し読取回路4をとおしA/D変換回路5でデジタ
ル化し第1の半導体メモリー6へ格納し転送回路7でV
TR12aの受信回路8へ転送する。VTR12では、
受信回路8へ来た信号を第2の半導体メモリー9へ格納
し媒体2のトラック228の再生終了を確認した後、第
2の半導体メモリー9からD/A変換回路10ヘデータ
を出力しアナログ1ヒされた信号を書込回路11によっ
て媒142のトラックZ28へ記録する。またV T
R12aでも同様に受信回路8に来た信号を第2の半導
体メモリー9へ格納し媒体2aのトラックB27の再生
終了を確認した後、第2の半導体メモリー9からD/′
A変換回路10ヘデータを出力しアナログ1ヒされた信
号を書込回路11によ−)て媒体2aの1〜ラツクB2
7へ記録する。同様の手順で媒体2へ媒体2aの映像信
号を記録しさらに媒体2aに媒体2の映像信号を記録す
る。以上の手順で挿入したい映(’l (媒(*2のト
ラックZ28とトラックY29)の記録が完了したら挿
入する為に媒体2に退避させておいた媒体2aのトラッ
クB27の映像を媒体2aの続きの部分に記録すれば編
集出来る。退避させておいた映(亀を元の媒体に戻すの
は、従来のV T R間の吠面信号の転送1録画と同様
の手順であることは自明である。
に映像と映(噴の間に別の映像を挿入する場合の動(乍
を説明する。第1図のビデオテープレコーダ(L、:、
1.下”v’ T Rという)12の媒体2からV T
R12aの媒体2aのトラックA3とトラックB27
の間にVTR12にセラt−している媒体2の1−ラ・
・ツクZ 2 +、3とトう・・lりY29の映1象を
録画する場合は、VT R12aのへ・・ノド1を媒体
2aのトラ・・りAとトラックBの間に位置決めしVT
RI221を一時停止(以下ポーズという)しておき、
VTR12のへ・ソド1を媒体2のトラックZ28の始
まりの位置に合わせてポーズし’J T R12aのポ
ーズ解除と同時にVTR12のポーズを解除し、VTR
12aのヘッド1で再生した媒体2aのトラックB27
の映像信号を読取回路4をとおしA / D変換回路5
でデジタル化し第1の半導体メモリー6へ格納し転送回
路7でVTR12の受信回路8へ転送する。同時にVT
R12では、ヘッド1によって媒体2のトラックZ28
を再生し読取回路4をとおしA/D変換回路5でデジタ
ル化し第1の半導体メモリー6へ格納し転送回路7でV
TR12aの受信回路8へ転送する。VTR12では、
受信回路8へ来た信号を第2の半導体メモリー9へ格納
し媒体2のトラック228の再生終了を確認した後、第
2の半導体メモリー9からD/A変換回路10ヘデータ
を出力しアナログ1ヒされた信号を書込回路11によっ
て媒142のトラックZ28へ記録する。またV T
R12aでも同様に受信回路8に来た信号を第2の半導
体メモリー9へ格納し媒体2aのトラックB27の再生
終了を確認した後、第2の半導体メモリー9からD/′
A変換回路10ヘデータを出力しアナログ1ヒされた信
号を書込回路11によ−)て媒体2aの1〜ラツクB2
7へ記録する。同様の手順で媒体2へ媒体2aの映像信
号を記録しさらに媒体2aに媒体2の映像信号を記録す
る。以上の手順で挿入したい映(’l (媒(*2のト
ラックZ28とトラックY29)の記録が完了したら挿
入する為に媒体2に退避させておいた媒体2aのトラッ
クB27の映像を媒体2aの続きの部分に記録すれば編
集出来る。退避させておいた映(亀を元の媒体に戻すの
は、従来のV T R間の吠面信号の転送1録画と同様
の手順であることは自明である。
1′発明の効果〕
以上説明したように本発明は、2台のVTRを接続し第
1のV T Rにセットされた媒体の1トラック分の映
像信号を再生し第1の半導体記憶素子に格納し、第2の
VTRの映像信号記録用半導体素子に転送し、第1のV
T Rの再生した同一のトラックに対して第2のVT
Rから転送されて来た映像信号を前記とは別の記録信号
格納用の第2の半導体記憶素子から取り出し媒体に記録
し、第2のVTRでも同様の動作を行うことにより第コ
のVTRの映像信号を第2のVTRの媒体へ、第2のV
TRの映像信号を第1のVTRの媒体l\同時に記録出
来る。上記の特徴を利用すると、第1の媒体の映像と映
像の間に第2の媒体の映1偵を挿入した映像を編集する
時に、編集用の媒体は不要となる。さらに、VTRへの
媒体の着脱並びに媒体をVTRへセットした後の再生、
録画、ボース(一時停止)等の操イヤが少なくなり、簡
単に編集出来る効果がある。
1のV T Rにセットされた媒体の1トラック分の映
像信号を再生し第1の半導体記憶素子に格納し、第2の
VTRの映像信号記録用半導体素子に転送し、第1のV
T Rの再生した同一のトラックに対して第2のVT
Rから転送されて来た映像信号を前記とは別の記録信号
格納用の第2の半導体記憶素子から取り出し媒体に記録
し、第2のVTRでも同様の動作を行うことにより第コ
のVTRの映像信号を第2のVTRの媒体へ、第2のV
TRの映像信号を第1のVTRの媒体l\同時に記録出
来る。上記の特徴を利用すると、第1の媒体の映像と映
像の間に第2の媒体の映1偵を挿入した映像を編集する
時に、編集用の媒体は不要となる。さらに、VTRへの
媒体の着脱並びに媒体をVTRへセットした後の再生、
録画、ボース(一時停止)等の操イヤが少なくなり、簡
単に編集出来る効果がある。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図、第2図、
第3図は従来のビデオレコーダの方式を説明するブロッ
ク図である。 1・・・ヘッド、2・・・媒体、3・・・トラ・・lり
A、4・・・読取回路、5・・・A/D変換回路、6・
・読取信号用メモリー、7・・・転送回路、8・・・受
信回路S9・・・書込信号用メモリー、10・・・D
、/ A変換回路、11・・・書込回路、12.12a
・・・ビデオテーグレコ−第2図 vj3図
第3図は従来のビデオレコーダの方式を説明するブロッ
ク図である。 1・・・ヘッド、2・・・媒体、3・・・トラ・・lり
A、4・・・読取回路、5・・・A/D変換回路、6・
・読取信号用メモリー、7・・・転送回路、8・・・受
信回路S9・・・書込信号用メモリー、10・・・D
、/ A変換回路、11・・・書込回路、12.12a
・・・ビデオテーグレコ−第2図 vj3図
Claims (1)
- ビデオテープレコーダの編集方式において、磁気記録媒
体に記録され再生された映像信号を格納する第1の半導
体記憶素子と、外部から前記ビデオテープレコーダに入
力された映像信号を格納する第2の半導体記憶素子と、
前記磁気記録媒体への映像の記録または前記磁気記録媒
体からの映像信号の再生および前記第1、第2の記憶素
子に対する映像信号の読み取りと格納制御を行なう電気
回路とを有することを特徴とするビデオテープレコーダ
の編集方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62082335A JPS63247985A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | ビデオテ−プレコ−ダの編集方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62082335A JPS63247985A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | ビデオテ−プレコ−ダの編集方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63247985A true JPS63247985A (ja) | 1988-10-14 |
Family
ID=13771690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62082335A Pending JPS63247985A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | ビデオテ−プレコ−ダの編集方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63247985A (ja) |
-
1987
- 1987-04-02 JP JP62082335A patent/JPS63247985A/ja active Pending
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