JPH0442486A - 記録編集装置 - Google Patents
記録編集装置Info
- Publication number
- JPH0442486A JPH0442486A JP14957190A JP14957190A JPH0442486A JP H0442486 A JPH0442486 A JP H0442486A JP 14957190 A JP14957190 A JP 14957190A JP 14957190 A JP14957190 A JP 14957190A JP H0442486 A JPH0442486 A JP H0442486A
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- tape
- recorded
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- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は記録及び再生ヘッドを別々にした記録再生装置
において、テープに記録された成る記録内容と成る記録
内容との間に、コメント情報を追加記録することができ
る記録編集装置に関するものである。
において、テープに記録された成る記録内容と成る記録
内容との間に、コメント情報を追加記録することができ
る記録編集装置に関するものである。
(ロ)従来の技術
従来、複数の記録内容を有するテープの該記録内容とこ
の記録内容との間に成る時間長のコメント情報を追加記
録する場合には、この記録済みテープの他に別のテープ
を用意し、ダブルカセットテープレコーダを用い、まず
記録内容Aのダビングを行ってから、これに続けて、例
えば「次の話は・・・・・・・・・・・・の件です。」
というコメント情報を記録し、その後、記録内容Bのダ
ビングを行う必要があった。
の記録内容との間に成る時間長のコメント情報を追加記
録する場合には、この記録済みテープの他に別のテープ
を用意し、ダブルカセットテープレコーダを用い、まず
記録内容Aのダビングを行ってから、これに続けて、例
えば「次の話は・・・・・・・・・・・・の件です。」
というコメント情報を記録し、その後、記録内容Bのダ
ビングを行う必要があった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上記の従来技術によれば、記録済みテープの他に、もう
1つテープを必要とすると共に、ダビングカセットテー
プレコーダを用意しなければならず、記録内容の編集装
置として手間がかかるという問題があった。
1つテープを必要とすると共に、ダビングカセットテー
プレコーダを用意しなければならず、記録内容の編集装
置として手間がかかるという問題があった。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は上記の課題に鑑み、記録及び再生ヘッドを別々
にした記録再生装置において、前記再生ヘッドを消去ヘ
ッドからみてテープ上流側に設けて該再生ヘッドからの
再生信号を前記記録ヘッドに導いてテープに再記録する
ように構成し、又、該再生ヘッドからの再生信号を順次
に第1のICメモリー部に書き込み一定時間後に読み出
して前記記録ヘッドに導いてテープに再記録するように
構成し、一定時間のコメント情報Cを記憶した第2のI
Cメモリー部の読み出し出力を前記記録ヘッドに導いて
テープに記録するように構成し、複数の記録内容AとB
との間に前記コメント情報Cを追加記録する際、前記再
生ヘッドで記録内容Aを再生しながら記録ヘッドでテー
プに再記録した後、前記第2のICメモリー部からコメ
ント情報Cを読み出してテープに記録しながら再生ヘッ
ドで再生した記録内容Bを第1のICメモリー部に書き
込み、該コメント情報Cの記録の終了に続いて第1のI
Cメモリー部に書き込まれた記録内容Bを順次に読み出
してテープに再記録するように構成したことを特徴とす
る記録編集装置を提供するものである。
にした記録再生装置において、前記再生ヘッドを消去ヘ
ッドからみてテープ上流側に設けて該再生ヘッドからの
再生信号を前記記録ヘッドに導いてテープに再記録する
ように構成し、又、該再生ヘッドからの再生信号を順次
に第1のICメモリー部に書き込み一定時間後に読み出
して前記記録ヘッドに導いてテープに再記録するように
構成し、一定時間のコメント情報Cを記憶した第2のI
Cメモリー部の読み出し出力を前記記録ヘッドに導いて
テープに記録するように構成し、複数の記録内容AとB
との間に前記コメント情報Cを追加記録する際、前記再
生ヘッドで記録内容Aを再生しながら記録ヘッドでテー
プに再記録した後、前記第2のICメモリー部からコメ
ント情報Cを読み出してテープに記録しながら再生ヘッ
ドで再生した記録内容Bを第1のICメモリー部に書き
込み、該コメント情報Cの記録の終了に続いて第1のI
Cメモリー部に書き込まれた記録内容Bを順次に読み出
してテープに再記録するように構成したことを特徴とす
る記録編集装置を提供するものである。
(ホ)作用
本発明によれば、1組のテープ駆動メカニズムによって
、複数の記録内容AとBとの間に前記コメント情報Cを
追加記録する際、前記再生ヘッドで記録内容Aを再生し
ながら記録ヘッドでテープに再記録した後、前記第2の
ICメモリー部からコメント情報Cを読み出してテープ
に記録しながら再生ヘッドで再生した記録内容Bを第1
のICメモリー部に書き込み、該コメント情報Cの記録
の終了に続いて第1のICメモリー部に書き込まれた記
録内容Bを順次に読み出してテープに再記録するように
動作させることができる。
、複数の記録内容AとBとの間に前記コメント情報Cを
追加記録する際、前記再生ヘッドで記録内容Aを再生し
ながら記録ヘッドでテープに再記録した後、前記第2の
ICメモリー部からコメント情報Cを読み出してテープ
に記録しながら再生ヘッドで再生した記録内容Bを第1
のICメモリー部に書き込み、該コメント情報Cの記録
の終了に続いて第1のICメモリー部に書き込まれた記
録内容Bを順次に読み出してテープに再記録するように
動作させることができる。
(へ)実施例
以下、図面に示す本発明の実施例について説明する。
第1図は本発明編集装置によって編集される前のテープ
を示し、テープ(1)には複数の記録内容Aと記録内容
Bとが連続して記録されている状態を表している。
を示し、テープ(1)には複数の記録内容Aと記録内容
Bとが連続して記録されている状態を表している。
第2図は本発明装置における磁気ヘッドの配列状態を示
し、テープ(1)に対して上流側から再生ヘッド(2)
、消去ヘッド(3)、記録ヘッド(4)が配列されてい
る。
し、テープ(1)に対して上流側から再生ヘッド(2)
、消去ヘッド(3)、記録ヘッド(4)が配列されてい
る。
第3図は本発明装置のブロック図を示し、図において(
3)は前記再生ヘッドであり、(4)は前記記録ヘッド
、(5)は再生アンプ、(6)は録音アンプである。
(Sl)(S2)(S3)(54)は前記再生ヘッド(
2)で再生したテープ(1)の記録内容を録音アンプ(
6)に導き、記録ヘッド(4)でテープ(1)に再記録
するための信号経路を形成するスイッチである。
3)は前記再生ヘッドであり、(4)は前記記録ヘッド
、(5)は再生アンプ、(6)は録音アンプである。
(Sl)(S2)(S3)(54)は前記再生ヘッド(
2)で再生したテープ(1)の記録内容を録音アンプ(
6)に導き、記録ヘッド(4)でテープ(1)に再記録
するための信号経路を形成するスイッチである。
(7)は前記スイッチ(Sl)(S2)の反転によって
前記再生ヘッド(2)で再生した再生信号を順次に書き
込み一定時間後に順次読み出して前記録音アンプ(6)
に導き、記録ヘッド(4)でテープに再記録するための
第1のICメモリー部であり、該ICメモリー部(7)
はA/D変換、メモリー、D/A変換を行う。
前記再生ヘッド(2)で再生した再生信号を順次に書き
込み一定時間後に順次読み出して前記録音アンプ(6)
に導き、記録ヘッド(4)でテープに再記録するための
第1のICメモリー部であり、該ICメモリー部(7)
はA/D変換、メモリー、D/A変換を行う。
(8)は前記スイッチ(Sl)(S2)(S3)(S4
)を反転制御する制御部であり、該制御部(8)は書き
込みスイッチ(S5)によって制御されるように構成さ
れている。
)を反転制御する制御部であり、該制御部(8)は書き
込みスイッチ(S5)によって制御されるように構成さ
れている。
(9)はマイクから入力されたコメント情報Cを記憶し
た第2のICメモリー部であり、該ICメモリー部(9
)はA/D変換、メモリー、D/A変換を行う、音声(
会話)をメモリーする場合、サンプリンダ周波数として
は8ビツトとして3.2KHz以下で十分であり、この
時、10秒以内のコメントであれば、8(ビット) X
3.2(KHz) X 10(sec、 ) = 2
56(Kビフ))であり、256にビットのRAM(I
Cメモリー)で可能となる。
た第2のICメモリー部であり、該ICメモリー部(9
)はA/D変換、メモリー、D/A変換を行う、音声(
会話)をメモリーする場合、サンプリンダ周波数として
は8ビツトとして3.2KHz以下で十分であり、この
時、10秒以内のコメントであれば、8(ビット) X
3.2(KHz) X 10(sec、 ) = 2
56(Kビフ))であり、256にビットのRAM(I
Cメモリー)で可能となる。
以下本発明装置の動作について、第4図のタイミングチ
ャートと共に説明する。
ャートと共に説明する。
第1図に示すテープ(1)に録音された複数の記録内容
Aと記録内容Bとの間に、コメント情報Cを追加する場
合を考えると、まず記録内容Aを再生ヘッド(2)で再
生しなければならない。この時制御部(8)はスイッチ
(Sl)(S2)(S3)(S4)を端子(a)側に切
換えており、これによって再生ヘッド(2)で再生され
た記録内容Aは記録ヘッド(4)によってテープ(1)
に記録内容A°とじて再記録される。
Aと記録内容Bとの間に、コメント情報Cを追加する場
合を考えると、まず記録内容Aを再生ヘッド(2)で再
生しなければならない。この時制御部(8)はスイッチ
(Sl)(S2)(S3)(S4)を端子(a)側に切
換えており、これによって再生ヘッド(2)で再生され
た記録内容Aは記録ヘッド(4)によってテープ(1)
に記録内容A°とじて再記録される。
この場合、テープ(1)に直前まで録音されていた記録
内容Aは消去ヘッド(3)によって−旦消去される。
内容Aは消去ヘッド(3)によって−旦消去される。
この記録内容Aを記録内容A°としてテープ(1)に再
記録した後に、コメント情報Cを追加するには、書き込
みスイッチ(S5)をオンする。該スイッチ(S5)を
オンにすると、制御部(8)はスイッチ(Sl(S2)
(S3)(54)を端子(b)側に切換え、スイッチ(
Slの端子(b)を通じて第1のICメモリー部(7)
が再生ヘッド(2)の出力側に接続されると共に、スイ
ッチ(S3)の端子(b)を通じて第2のICメモリー
部(9)が記録ヘッド(4)の入力側に接続されること
になる。
記録した後に、コメント情報Cを追加するには、書き込
みスイッチ(S5)をオンする。該スイッチ(S5)を
オンにすると、制御部(8)はスイッチ(Sl(S2)
(S3)(54)を端子(b)側に切換え、スイッチ(
Slの端子(b)を通じて第1のICメモリー部(7)
が再生ヘッド(2)の出力側に接続されると共に、スイ
ッチ(S3)の端子(b)を通じて第2のICメモリー
部(9)が記録ヘッド(4)の入力側に接続されること
になる。
従って、書き込みスイッチ(S5)をオンにすることに
よって、第2のICメモリー部(9)に予め書き込まれ
ていたコメント情報Cを読み出して録音アンプ(6)を
通じ記録ヘッド(4)でテープ(1)に再記録された記
録内容A゛に続いてコメント情報Cをテープ(1)に記
録することができる。
よって、第2のICメモリー部(9)に予め書き込まれ
ていたコメント情報Cを読み出して録音アンプ(6)を
通じ記録ヘッド(4)でテープ(1)に再記録された記
録内容A゛に続いてコメント情報Cをテープ(1)に記
録することができる。
この時、テープ(1)の記録内容Bは、順次第1のIC
メモリー部(7)にA/D変換されて書き込まれており
、一定時間のコメント情報Cが第2のICメモリー部(
9)から読み出されてテープ(1)への記録が終了した
ならば、制御部(8)はスイッチ(S3)を端子(a)
側に切換えると共にスイッチ(Sl)(S2)(S4)
を端子(b)側に切換えるように作用し、その結果第1
のICメモリー部(7)に書き込まれた記録内容Bを順
次に読み出してテープ(1)に記録内容B′として再記
録する。
メモリー部(7)にA/D変換されて書き込まれており
、一定時間のコメント情報Cが第2のICメモリー部(
9)から読み出されてテープ(1)への記録が終了した
ならば、制御部(8)はスイッチ(S3)を端子(a)
側に切換えると共にスイッチ(Sl)(S2)(S4)
を端子(b)側に切換えるように作用し、その結果第1
のICメモリー部(7)に書き込まれた記録内容Bを順
次に読み出してテープ(1)に記録内容B′として再記
録する。
この場合、第2のICメモリー部(9)からのコメント
情報Cの読み出しが終了した後に、第1のICメモリー
部(9)に書き込まれた記録内容Bの最初からの読み出
しが開始されるように、各メモリー部の容量が設定され
ているものである。
情報Cの読み出しが終了した後に、第1のICメモリー
部(9)に書き込まれた記録内容Bの最初からの読み出
しが開始されるように、各メモリー部の容量が設定され
ているものである。
このような動作によって編集されたテープ(1)は、第
5図に示すように記録内容A゛、コメント情報C1記録
内容B′という具合になる。
5図に示すように記録内容A゛、コメント情報C1記録
内容B′という具合になる。
尚、第6図は上記制御部(8)を、再生ヘッド(2)の
出力側に接続された無録音検出部(10)によって制御
させるように構成した例であり、この場合にはテープ(
1)に録音された記録内容Aと記録内容Bとの間に存在
する無録音部を無録音検出部(10)によって検出する
ことにより、自動的に上記したようなスイッチ反転を行
い編集動作を実行させることができる。
出力側に接続された無録音検出部(10)によって制御
させるように構成した例であり、この場合にはテープ(
1)に録音された記録内容Aと記録内容Bとの間に存在
する無録音部を無録音検出部(10)によって検出する
ことにより、自動的に上記したようなスイッチ反転を行
い編集動作を実行させることができる。
(ト)発明の効果
本発明は上述したように構成されたものであるから、1
台のテープレコーダを用いて、元のテープに録音された
記録内容Aと記録内容Bとの間にコメント情報Cを追加
するという編、集動作を実行させることが可能となり、
簡易な記録編集装置を提供することができる。
台のテープレコーダを用いて、元のテープに録音された
記録内容Aと記録内容Bとの間にコメント情報Cを追加
するという編、集動作を実行させることが可能となり、
簡易な記録編集装置を提供することができる。
第1図は複数の記録内容が録音された元のテープを示す
図、llB2図はテープに対する磁気ヘッドの配列を示
す図、第3図は本発明の概略構成図、第4図は本発明に
よる編集のタイミングチャート第5図は編集後のテープ
の録音状態を示す図、第6図は他の実施例の概略構成図
である。 (1)・・・テープ、(2)・・・再生ヘッド、(4)
・・・記録ヘッド、(5)・・・再生アンプ、(6)・
・・録音アンプ、(sl)(52)(S3)(54)−
スイッチ、(7)・−IB N7) I Cメ−1:リ
一部、(8)・・・制御部、(9)・・第2のICメモ
リー部、(S5)・・・スイッチ、(1o)・・・無録
音検出部。
図、llB2図はテープに対する磁気ヘッドの配列を示
す図、第3図は本発明の概略構成図、第4図は本発明に
よる編集のタイミングチャート第5図は編集後のテープ
の録音状態を示す図、第6図は他の実施例の概略構成図
である。 (1)・・・テープ、(2)・・・再生ヘッド、(4)
・・・記録ヘッド、(5)・・・再生アンプ、(6)・
・・録音アンプ、(sl)(52)(S3)(54)−
スイッチ、(7)・−IB N7) I Cメ−1:リ
一部、(8)・・・制御部、(9)・・第2のICメモ
リー部、(S5)・・・スイッチ、(1o)・・・無録
音検出部。
Claims (1)
- (1)記録及び再生ヘッドを別々にした記録再生装置に
おいて、前記再生ヘッドを消去ヘッドからみてテープ上
流側に設けて該再生ヘッドからの再生信号を前記記録ヘ
ッドに導いてテープに再記録するように構成し、又、該
再生ヘッドからの再生信号を順次に第1のICメモリー
部に書き込み一定時間後に読み出して前記記録ヘッドに
導いてテープに再記録するように構成し、一定時間のコ
メント情報Cを記憶した第2のICメモリー部の読み出
し出力を前記記録ヘッドに導いてテープに記録するよう
に構成し、複数の記録内容AとBとの間に前記コメント
情報Cを追加記録する際、前記再生ヘッドで記録内容A
を再生しながら記録ヘッドでテープに再記録した後、前
記第2のICメモリー部からコメント情報Cを読み出し
てテープに記録しながら再生ヘッドで再生した記録内容
Bを第1のICメモリー部に書き込み、該コメント情報
Cの記録の終了に続いて第1のICメモリー部に書き込
まれた記録内容Bを順次に読み出してテープに再記録す
るように構成したことを特徴とする記録編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14957190A JPH0442486A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 記録編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14957190A JPH0442486A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 記録編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0442486A true JPH0442486A (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=15478101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14957190A Pending JPH0442486A (ja) | 1990-06-07 | 1990-06-07 | 記録編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442486A (ja) |
-
1990
- 1990-06-07 JP JP14957190A patent/JPH0442486A/ja active Pending
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