JPS63249814A - ズ−ムレンズ - Google Patents
ズ−ムレンズInfo
- Publication number
- JPS63249814A JPS63249814A JP62085019A JP8501987A JPS63249814A JP S63249814 A JPS63249814 A JP S63249814A JP 62085019 A JP62085019 A JP 62085019A JP 8501987 A JP8501987 A JP 8501987A JP S63249814 A JPS63249814 A JP S63249814A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- refractive power
- group
- object side
- negative refractive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はビデオカメラ用ズームレンズに関し、最適なレ
ンズ配置と曲率、硝材の選択によりレンズ枚数の削減を
図り、小型・軽量化を実現するズーム比が6倍の高性能
ズームレンズを提供するものである。
ンズ配置と曲率、硝材の選択によりレンズ枚数の削減を
図り、小型・軽量化を実現するズーム比が6倍の高性能
ズームレンズを提供するものである。
従来の技術
最近のビデオカメラは操作性、機動性が重視されており
、その要求に答えて撮像デバイスも172インチの小型
が主流になっている。それにともない小型軽量・高性能
ズームレンズが強く要望されている。さらに、コスト低
減の要望も強く、高性能を維持しつつ、構成枚数の削減
を図ったズームレンズの実現が迫られている。従来のビ
デオカメラ用ズームレンズはズーム比が6、Fナンバー
が1.4程度であり、変倍部を構成する各群はフォーカ
シング部が3枚、バリエータ部が3枚、コンペンセータ
部が1枚、リレーレンズ部が7〜9枚の構成のものが多
い。
、その要求に答えて撮像デバイスも172インチの小型
が主流になっている。それにともない小型軽量・高性能
ズームレンズが強く要望されている。さらに、コスト低
減の要望も強く、高性能を維持しつつ、構成枚数の削減
を図ったズームレンズの実現が迫られている。従来のビ
デオカメラ用ズームレンズはズーム比が6、Fナンバー
が1.4程度であり、変倍部を構成する各群はフォーカ
シング部が3枚、バリエータ部が3枚、コンペンセータ
部が1枚、リレーレンズ部が7〜9枚の構成のものが多
い。
発明が解決しようとする問題点
ズームレンズの場合、一般にズーム比を大きくすればす
る程レンズ全長は長くなり、小型化が妨げられる。さら
にビデオカメラ用ズームレンズの場合は、カラーシェー
ディング防止のため射出瞳位置が像面より一定距離以上
必要であり、また水晶板などが撮像面の前におかれるの
でバックフォーカスの長いレンズ系が必要であるという
制約があり、Fナンバーが約1.4、ズーム比が約6倍
の大口径、高性能ズームレンズの実現には、14〜15
枚という多数の球面レンズが不可欠であった。また、小
型・軽量化を達成するためにバリエータ部の屈折力を大
きくすることは、収差補正を困難にするものであり、さ
らに、大口径化、レンズの枚数の削減は収差補正上好ま
しくない方向である。
る程レンズ全長は長くなり、小型化が妨げられる。さら
にビデオカメラ用ズームレンズの場合は、カラーシェー
ディング防止のため射出瞳位置が像面より一定距離以上
必要であり、また水晶板などが撮像面の前におかれるの
でバックフォーカスの長いレンズ系が必要であるという
制約があり、Fナンバーが約1.4、ズーム比が約6倍
の大口径、高性能ズームレンズの実現には、14〜15
枚という多数の球面レンズが不可欠であった。また、小
型・軽量化を達成するためにバリエータ部の屈折力を大
きくすることは、収差補正を困難にするものであり、さ
らに、大口径化、レンズの枚数の削減は収差補正上好ま
しくない方向である。
問題点を解決するための手段
本発明のズームレンズは、物体側より順に、正の屈折力
を有するフォーカシングとしての第1群と、負の屈折力
を有し光軸上を移動することにより倍率を変えるバリエ
ータ部としての第2群と、バリエータ部の移動によって
変動する像面を基準面から一定の位置に保つコンペンセ
ータ部としての第3群と、前記第1、第2、第3群が形
成する変倍系に接続するリレーレンズ系とからなり、前
記第1群は物体側より順に負の屈折力の単レンズ、つづ
いて2枚の正の屈折力の単レンズで構成され、前記第2
群は負の屈折力の単レンズおよび接合レンズで構成され
、第3群は負の屈折力の単レンズで構成され、リレーレ
ンズ系は正の屈折力の単レンズ、負の屈折力の単レンズ
、つづいて2枚の正の屈折力の単レンズ、その後比較的
大きな空気間隔をおいて負の屈折力の単レンズおよび正
の屈折力の単レンズで構成され、さらにリレーレンズ系
の第4番目のレンズが物体側に凸面の向いた正のメニス
カスレンズであって下記の条件を満足する。
を有するフォーカシングとしての第1群と、負の屈折力
を有し光軸上を移動することにより倍率を変えるバリエ
ータ部としての第2群と、バリエータ部の移動によって
変動する像面を基準面から一定の位置に保つコンペンセ
ータ部としての第3群と、前記第1、第2、第3群が形
成する変倍系に接続するリレーレンズ系とからなり、前
記第1群は物体側より順に負の屈折力の単レンズ、つづ
いて2枚の正の屈折力の単レンズで構成され、前記第2
群は負の屈折力の単レンズおよび接合レンズで構成され
、第3群は負の屈折力の単レンズで構成され、リレーレ
ンズ系は正の屈折力の単レンズ、負の屈折力の単レンズ
、つづいて2枚の正の屈折力の単レンズ、その後比較的
大きな空気間隔をおいて負の屈折力の単レンズおよび正
の屈折力の単レンズで構成され、さらにリレーレンズ系
の第4番目のレンズが物体側に凸面の向いた正のメニス
カスレンズであって下記の条件を満足する。
(1) 1.1ftm < fz < 1.3f
s1f21 0.9fc < rc< 1.15
ft(3) 1.3fw < r zI〈2.4f
w(4) N+1<1.65 ただしr8は広角端の全系焦点距離、fc、f。
s1f21 0.9fc < rc< 1.15
ft(3) 1.3fw < r zI〈2.4f
w(4) N+1<1.65 ただしr8は広角端の全系焦点距離、fc、f。
はそれぞれ第1群、および第2群の焦点距離、fcは第
1群の物体側より数えて第3番目のレンズの焦点距離、
rz+は物体側より数えて第21番目のレンズ面の曲率
半径、N13は第13番目のレンズ屈折率を示す。
1群の物体側より数えて第3番目のレンズの焦点距離、
rz+は物体側より数えて第21番目のレンズ面の曲率
半径、N13は第13番目のレンズ屈折率を示す。
作用
本発明は上記した構成により、すなわち球面形状の活用
、適切なレンズタイプ、レンズ材料の選択により、13
枚という少ない枚数にもかかわらず、Fナンバー1.2
の大口径比と小型・軽量化と優れた収差補正を実現した
ものである。
、適切なレンズタイプ、レンズ材料の選択により、13
枚という少ない枚数にもかかわらず、Fナンバー1.2
の大口径比と小型・軽量化と優れた収差補正を実現した
ものである。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は、本発明のズームレンズの一実施例の構成図を
示すものである。第1図において1は第1群、2は第2
群、3は第3群、4は第4群、5は水晶フィルターや撮
像デバイスのフヱイスプレートに相当する等価的なガラ
ス板である。
示すものである。第1図において1は第1群、2は第2
群、3は第3群、4は第4群、5は水晶フィルターや撮
像デバイスのフヱイスプレートに相当する等価的なガラ
ス板である。
ズームレンズをコンパクトに構成するには各群のパワー
を強くすること、特に変倍を行う第2群2(バリエータ
)のパワーを強くすることが決定的である。前記条件(
1)は第2群のパワーを規定する条件式であり、強いパ
ワーを与えるが、各群の形状などによるバランスによっ
て良好な収差を実現できる範囲である。条件が下限から
外れるときは、コンパクトにできるが第2群内の向かい
合った凹面やその他の面の曲率半径小さくなって収差補
正に困難が生じる。上限を越えると収差補正は容易であ
るが、レンズ系が長大化するので好ましくない。
を強くすること、特に変倍を行う第2群2(バリエータ
)のパワーを強くすることが決定的である。前記条件(
1)は第2群のパワーを規定する条件式であり、強いパ
ワーを与えるが、各群の形状などによるバランスによっ
て良好な収差を実現できる範囲である。条件が下限から
外れるときは、コンパクトにできるが第2群内の向かい
合った凹面やその他の面の曲率半径小さくなって収差補
正に困難が生じる。上限を越えると収差補正は容易であ
るが、レンズ系が長大化するので好ましくない。
条件(2)は第1群1をコンパクトにするための条件式
である。一般にズームレンズは第1群1の有効径により
画面の包括範囲を規定される。揚傷素子の取り付は誤差
等を考慮して第1群1の有効径を決定する場合、入射瞳
ができるだけ物体側に近いは°ど第1群1の有効径は小
さくできる。前記条件(2)は第1群1の有効径を小さ
くでき、良好な収差を実現できる範囲である。条件が下
限をはずれると、第1群1の主点は像面側に近(なり、
入射瞳が物体側に近づくため第1群1の有効径は小さく
できるが、第1群1の第3レンズの曲率半径が小さくな
るため収差補正に困難が生じる0条件が上限をはずれる
と収差補正は容易であるが、第1群1の有効径が長大化
するので好ましくない。
である。一般にズームレンズは第1群1の有効径により
画面の包括範囲を規定される。揚傷素子の取り付は誤差
等を考慮して第1群1の有効径を決定する場合、入射瞳
ができるだけ物体側に近いは°ど第1群1の有効径は小
さくできる。前記条件(2)は第1群1の有効径を小さ
くでき、良好な収差を実現できる範囲である。条件が下
限をはずれると、第1群1の主点は像面側に近(なり、
入射瞳が物体側に近づくため第1群1の有効径は小さく
できるが、第1群1の第3レンズの曲率半径が小さくな
るため収差補正に困難が生じる0条件が上限をはずれる
と収差補正は容易であるが、第1群1の有効径が長大化
するので好ましくない。
リレーレンズ系の第4レンズはリレーレンズ系をコンパ
クトにするために強い正の屈折力を持ち、かつ収差補正
が良好な状態を保つため物体側に凸のメニスカスレンズ
となる。条件(3)はそのレンズの物体側の曲率半径r
z+を規定するものである。
クトにするために強い正の屈折力を持ち、かつ収差補正
が良好な状態を保つため物体側に凸のメニスカスレンズ
となる。条件(3)はそのレンズの物体側の曲率半径r
z+を規定するものである。
条件が下限を越えると球面収差の補正には有利であるが
軸外の上光線に対しては光線のレンズ面に入射する角度
が大きくなるので軸外収差の補正は困難である。上限を
越えると軸外収差の補正には有利であるが、球面収差は
補正不足の状態になる。
軸外の上光線に対しては光線のレンズ面に入射する角度
が大きくなるので軸外収差の補正は困難である。上限を
越えると軸外収差の補正には有利であるが、球面収差は
補正不足の状態になる。
条件(4)はペッツバール和を良好に保つための条件で
ある0条件が上限を越えるとペッツバール和が大きくな
って像面湾曲の補正が困難となる。
ある0条件が上限を越えるとペッツバール和が大きくな
って像面湾曲の補正が困難となる。
これらの条件を満たす一実施例を以下に示す。
表中rl+r!+ ・・・・・・は物体側から順に数え
たレンズの各面の曲率半径、d、、d、、・・・・・・
はレンズ面間の肉厚または空気間隔、nl + n2
+ ・・・・・・は各レンズのd線に対する屈折率、
シ1.シ2゜・・・・・・はd線に対するアツベ数であ
る。
たレンズの各面の曲率半径、d、、d、、・・・・・・
はレンズ面間の肉厚または空気間隔、nl + n2
+ ・・・・・・は各レンズのd線に対する屈折率、
シ1.シ2゜・・・・・・はd線に対するアツベ数であ
る。
(実施例1)
f =9.231〜53.166
F/N0=1.245〜1.769
r 、= 58.712 d 、= 1.2On 、
=1.80518 ν 、=25.5r z・29.6
99 d z=2.219r x□ 55.806
d s= 3.55 n z−1,58913νg”
61.2r a□−646,386d a= 0.2r
s= 27.520 d s= 7.20 n
3=1.58913 V 3=61.2r h□−14
2,650d b−(ml)r q・−65,877d
?= 0.9On−4,83400ν4=37.2r
s= 15.632 d s= 2.420r q
□ −39,498d 9= 0.90 n s;1
.72000 j’ 5=50.3rto” 1).
579 d+o□ 3.50 n i=1.8466
6 νa=23.9r++□ 122.700 d++
= (*2)r+z= −35,795dB= 0.9
0 n y:1.72250 v yJ9.6r+f
f= 239.6506rs= (d)rra□ 40
3.407 d+a・3.48 n s=1.677
90 J’ *=155.5r+5” −28,487
d13=2.80r+h□ 32.734 d+a□
1.0On !=1.846661’ *−23,9
r+?’ 19.395 dtt= 1.24r+1
’ 28.487 d+*−4,74n+o=1.5
8913 1’+o=61.2rt*・−57,379
4+*=IO,20rzo=14.691 dza−5
,00nl+・1.72000 1’++□50.3r
g+=28.707 dx+=9.81r!!” 2
1.168 dzz= 1.00 nB=1.846
66 ν+z□23.9is” 8.143 d
ts=2.96rza” 12.616 dta=
4.75 n13=1.58913 1/+z・61
.2rts□ −22,440dgs=1.00rth
工” dzb、6.70 n+t=1.5163
3 j/ +、=64.1r!?lIo。
=1.80518 ν 、=25.5r z・29.6
99 d z=2.219r x□ 55.806
d s= 3.55 n z−1,58913νg”
61.2r a□−646,386d a= 0.2r
s= 27.520 d s= 7.20 n
3=1.58913 V 3=61.2r h□−14
2,650d b−(ml)r q・−65,877d
?= 0.9On−4,83400ν4=37.2r
s= 15.632 d s= 2.420r q
□ −39,498d 9= 0.90 n s;1
.72000 j’ 5=50.3rto” 1).
579 d+o□ 3.50 n i=1.8466
6 νa=23.9r++□ 122.700 d++
= (*2)r+z= −35,795dB= 0.9
0 n y:1.72250 v yJ9.6r+f
f= 239.6506rs= (d)rra□ 40
3.407 d+a・3.48 n s=1.677
90 J’ *=155.5r+5” −28,487
d13=2.80r+h□ 32.734 d+a□
1.0On !=1.846661’ *−23,9
r+?’ 19.395 dtt= 1.24r+1
’ 28.487 d+*−4,74n+o=1.5
8913 1’+o=61.2rt*・−57,379
4+*=IO,20rzo=14.691 dza−5
,00nl+・1.72000 1’++□50.3r
g+=28.707 dx+=9.81r!!” 2
1.168 dzz= 1.00 nB=1.846
66 ν+z□23.9is” 8.143 d
ts=2.96rza” 12.616 dta=
4.75 n13=1.58913 1/+z・61
.2rts□ −22,440dgs=1.00rth
工” dzb、6.70 n+t=1.5163
3 j/ +、=64.1r!?lIo。
なお、ズーミングにより可変な空気間隔は下記の値で示
される。
される。
f 9.231) 31.0322 53.
1657(* 1 ’) 1,5000 1?、9
000 22.0600($2) 20.9667
3.3875 4.0164(* 3 )
4.8326 6.01)B 1.222
9(実施例2) f−9,238〜53.250 F/N0=1.250〜1.772 r 、= 58.712 d l= 1.20
n 1=1.80518 ν 1=25.5r
z= 29.699 d z= 2.219r
== 55.806 d x□ 3.55
n z=1.58913 3’ z=61.2r
4□−646,386d a□ 0.2r s=
27.520 d s□ 7.20 n 3=
1.58913 1’ zJl、2r 6=−14
2,650d&= (ml)r 7□ −65,
877d 、□ 0.90 n 4=1.834
00 v a□31.2r a= 15.63
2 d a□ 2.420r q= −39,4
98d 9= 0.90 n s=1.72QO
OJ’ s・50.3r+o= 1).579 d
+o= 3.5On 6□1.84666 1’
6□23.9rz: 122.700 dz・ (
宰2)r12= −35,795cf1g= 0.9
0 n t□1.72250 v ?=49.6
r+3” 239.650 6+*= (傘3)r
+a= 403.407 d+n□ 3.48 n
s=1.67790 y s□55.5r13=
−28,4871Ls□ 2.80r+b= 3
8.623 dz6□ 1.00 n v□1.
84666 ν 9=23.9r+q” 21.4
67 (Lt□ 1.24r+a= 32.254
d13= 5.74 r++o=1.49700
J’+o□81.6r+q= −97,301d+
q= 0.20rzo= 20.585 dzo=
5.00 n++=1.72000 j’++=5
0.3rz+= 128.906 dz+・18.0
2rzz= 16.020 dB□ 1.0Or+
+z=1.84666 1’+z=23.9rzff=
8.426 dzs= 1.38rza”
10.268 dza= 4.75 n+i・1.5
8913 シ+z=61.2rzs= −43,1
59dzs□ 1.00rth= ” d
zb= 6.70 1)14=1.51633 J’
z=64.1rzマ= 囚 なお、ズーミングにより可変な空気間隔は下記の値で示
される。
1657(* 1 ’) 1,5000 1?、9
000 22.0600($2) 20.9667
3.3875 4.0164(* 3 )
4.8326 6.01)B 1.222
9(実施例2) f−9,238〜53.250 F/N0=1.250〜1.772 r 、= 58.712 d l= 1.20
n 1=1.80518 ν 1=25.5r
z= 29.699 d z= 2.219r
== 55.806 d x□ 3.55
n z=1.58913 3’ z=61.2r
4□−646,386d a□ 0.2r s=
27.520 d s□ 7.20 n 3=
1.58913 1’ zJl、2r 6=−14
2,650d&= (ml)r 7□ −65,
877d 、□ 0.90 n 4=1.834
00 v a□31.2r a= 15.63
2 d a□ 2.420r q= −39,4
98d 9= 0.90 n s=1.72QO
OJ’ s・50.3r+o= 1).579 d
+o= 3.5On 6□1.84666 1’
6□23.9rz: 122.700 dz・ (
宰2)r12= −35,795cf1g= 0.9
0 n t□1.72250 v ?=49.6
r+3” 239.650 6+*= (傘3)r
+a= 403.407 d+n□ 3.48 n
s=1.67790 y s□55.5r13=
−28,4871Ls□ 2.80r+b= 3
8.623 dz6□ 1.00 n v□1.
84666 ν 9=23.9r+q” 21.4
67 (Lt□ 1.24r+a= 32.254
d13= 5.74 r++o=1.49700
J’+o□81.6r+q= −97,301d+
q= 0.20rzo= 20.585 dzo=
5.00 n++=1.72000 j’++=5
0.3rz+= 128.906 dz+・18.0
2rzz= 16.020 dB□ 1.0Or+
+z=1.84666 1’+z=23.9rzff=
8.426 dzs= 1.38rza”
10.268 dza= 4.75 n+i・1.5
8913 シ+z=61.2rzs= −43,1
59dzs□ 1.00rth= ” d
zb= 6.70 1)14=1.51633 J’
z=64.1rzマ= 囚 なお、ズーミングにより可変な空気間隔は下記の値で示
される。
f 9.2313 31.0259 53.
1437(* 1 )1.5000 17.9000
22.0600(*2) 20.9667
3.3875 4.0164(* 3 ) 4.
8326 6.01)8 1.2229発明の
効果 以上の説明から明らかなように、本発明のレンズ構成と
条件のもとで、13枚と少ない枚数でFナンバーが約1
.2、ズーム比が約6倍の小型・軽量で高性能のズーム
レンズができた。
1437(* 1 )1.5000 17.9000
22.0600(*2) 20.9667
3.3875 4.0164(* 3 ) 4.
8326 6.01)8 1.2229発明の
効果 以上の説明から明らかなように、本発明のレンズ構成と
条件のもとで、13枚と少ない枚数でFナンバーが約1
.2、ズーム比が約6倍の小型・軽量で高性能のズーム
レンズができた。
第1図は本発明の一実施例におけるズームレンズの構成
図、第2図、第3図、第4図は実施例1の諸収差図、第
5図、第6図、第7図は実施例2の諸収差図、各球面収
差の図で実線はd線、一点鎖線はg線に対する球面収差
を示し、各非点収差図で実線はサジタル榛像面湾曲を、
点線はメリディオナル像面湾曲を示す。 1・・・・・・第1群、2・・・・・・第2群、3・・
・・・・第3群、4・・・・・・第4群、5・・・・・
・ガラス板。 1代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名l−−党
1# 第1図 と−隻2屏 3−m−も3縛 4−一栴4# 第2図 (F=’723) 糎鴎 非怠鵡 盃論嘘ζ2) wE s 図 (J −31,03) 繋は側蓋 郭勉取逢 糞3取兼(プ)第4
図 (J■53.1 算直晒艮 非点風1 盃箇取棗(?、)第
5 図 (J暑9z4) 第6図 (J −,31,07) 豫vh臥棗 非賑収棗 盃曲収東第7図 ヲKI社 ’、f −,5,22,5フ
図、第2図、第3図、第4図は実施例1の諸収差図、第
5図、第6図、第7図は実施例2の諸収差図、各球面収
差の図で実線はd線、一点鎖線はg線に対する球面収差
を示し、各非点収差図で実線はサジタル榛像面湾曲を、
点線はメリディオナル像面湾曲を示す。 1・・・・・・第1群、2・・・・・・第2群、3・・
・・・・第3群、4・・・・・・第4群、5・・・・・
・ガラス板。 1代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名l−−党
1# 第1図 と−隻2屏 3−m−も3縛 4−一栴4# 第2図 (F=’723) 糎鴎 非怠鵡 盃論嘘ζ2) wE s 図 (J −31,03) 繋は側蓋 郭勉取逢 糞3取兼(プ)第4
図 (J■53.1 算直晒艮 非点風1 盃箇取棗(?、)第
5 図 (J暑9z4) 第6図 (J −,31,07) 豫vh臥棗 非賑収棗 盃曲収東第7図 ヲKI社 ’、f −,5,22,5フ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)物体側より順に、正の屈折力を有するフォーカシ
ング部としての第1群と、負の屈折力を有し光軸上を移
動することにより倍率を変えるバリエータ部としての第
2群と、バリエータ部の移動によって変動する像面を基
準面から一定の位置に保つコンペンセータ部としての第
3群と、前記第1、第2、第3群が形成する変倍系に接
続するリレーレンズ系とからなるズームレンズであって
、前記第1群は物体側より順に負の屈折力の単レンズ、
つづいて2枚の正の屈折力の単レンズで構成され、前記
第2群は負の屈折力の単レンズおよび接合レンズで構成
され、第3群は負の屈折力の単レンズで構成され、リレ
ーレンズ系は正の屈折力の単レンズ、負の屈折力の単レ
ンズ、つづいて2枚の正の屈折力の単レンズ、その後比
較的大きな空気間隔をおいて負の屈折力の単レンズおよ
び正の屈折力の単レンズで構成されることを特徴とする
ズームレンズ。 (2)リレーレンズ系の第4番目のレンズが物体側に凸
面の向いた正の屈折力のメニスカスレンズであることを
特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載のズームレン
ズ。 (3)広角端の全系焦点距離をf_w、第1群、第2群
の焦点距離をそれぞれf_1、f_2とし、前記第1群
の物体側より数えて第3番目のレンズの焦点距離をf_
cとし、物体側より数えて第21番目のレンズ面の曲率
半径をr_2_1、第13番目のレンズの屈折率をN_
1_3としたとき下記の条件を満足する特許請求の範囲
第(2)項記載のズームレンズ:−1.1f_w<f_
2<−1.3f_w 0.9f_1<f_c<1.15f_1 1.3f_w<r_2_1<2.4f_w N_1_3<1.65
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62085019A JP2506744B2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | ズ−ムレンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62085019A JP2506744B2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | ズ−ムレンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63249814A true JPS63249814A (ja) | 1988-10-17 |
| JP2506744B2 JP2506744B2 (ja) | 1996-06-12 |
Family
ID=13847022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62085019A Expired - Lifetime JP2506744B2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | ズ−ムレンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2506744B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5695212A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-01 | Canon Inc | Zoom lens of short overall length |
| JPS5866908A (ja) * | 1981-10-16 | 1983-04-21 | Canon Inc | コンパクトな望遠ズ−ムレンズ |
| JPS5879214A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ズ−ムレンズ |
| JPS593409A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-10 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 軽量ズ−ムレンズ |
| JPS5964812A (ja) * | 1982-10-05 | 1984-04-12 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | ズ−ムレンズ |
| JPS615223A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画面抱括範囲の広いズ−ムレンズ |
-
1987
- 1987-04-07 JP JP62085019A patent/JP2506744B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5695212A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-01 | Canon Inc | Zoom lens of short overall length |
| JPS5866908A (ja) * | 1981-10-16 | 1983-04-21 | Canon Inc | コンパクトな望遠ズ−ムレンズ |
| JPS5879214A (ja) * | 1981-11-05 | 1983-05-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ズ−ムレンズ |
| JPS593409A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-10 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 軽量ズ−ムレンズ |
| JPS5964812A (ja) * | 1982-10-05 | 1984-04-12 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | ズ−ムレンズ |
| JPS615223A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画面抱括範囲の広いズ−ムレンズ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2506744B2 (ja) | 1996-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3155884B2 (ja) | ズームレンズ | |
| JPH08320435A (ja) | 広角ズームレンズ | |
| JPH1184242A (ja) | ズームレンズ | |
| US5100223A (en) | Zoom lens | |
| JP2903479B2 (ja) | ズームレンズ | |
| JP3849129B2 (ja) | ズームレンズ | |
| JPH11237549A (ja) | 簡易広角ズームレンズ | |
| JPH11223772A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH0921950A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH11167063A (ja) | ズームレンズ | |
| JP2001208969A (ja) | 広角ズームレンズ | |
| JPH0814654B2 (ja) | 小型のズ−ムレンズ | |
| JPH11295595A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH0915500A (ja) | ズームレンズ | |
| JP2932603B2 (ja) | ズームレンズ | |
| JPH1068882A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH11211983A (ja) | フィルターを内蔵した可変焦点距離レンズ | |
| JP3726271B2 (ja) | ズームレンズ | |
| JPH07294817A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH0253017A (ja) | 非球面ズームレンズ | |
| JPH01193709A (ja) | 広角域を含む高変倍率ズームレンズ系 | |
| JPH0416088B2 (ja) | ||
| JPH03154014A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH08160298A (ja) | ズームレンズ | |
| JP2879463B2 (ja) | ズームレンズ |