JPS63249922A - 磁気記録再生装置の回転磁気ヘツド装置 - Google Patents
磁気記録再生装置の回転磁気ヘツド装置Info
- Publication number
- JPS63249922A JPS63249922A JP8622287A JP8622287A JPS63249922A JP S63249922 A JPS63249922 A JP S63249922A JP 8622287 A JP8622287 A JP 8622287A JP 8622287 A JP8622287 A JP 8622287A JP S63249922 A JPS63249922 A JP S63249922A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic head
- elastic member
- magnetic
- rotating
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、テープ状磁気記録媒体に映像信号、音声信
号等を記録再生するビデオテープレコーダ、デイジタル
オーディオテーブレフーダの如き磁気記録再生装置の回
転磁気ヘッド装置の改良に関するものである。
号等を記録再生するビデオテープレコーダ、デイジタル
オーディオテーブレフーダの如き磁気記録再生装置の回
転磁気ヘッド装置の改良に関するものである。
第2図は従来のビデオテープレコーダの回転磁気ヘッド
装置を示す縦断面図であり、図において、(1)はシャ
ーシ、(2)はテープ状磁気記録媒体(図示せず)を案
内するリード溝(21)を有し上記シャーシ(1)に固
着されている下ドラム、(3)は回転軸(4)と一体に
回転する上ドラム、(5)は上記下ドラム(2)に対し
て上記回転軸(4)を回転可能に支持する軸受、(6)
は回転軸(4)を回転駆動する駆動装置であるモータ、
(61)はこのモータ(6)のステータ部、(62)は
ロータ部、(′7)は上記上ドラム(3)に固着された
ヘッド取付板(8)に取りつけられた磁気ヘッド、(9
)は磁気ヘッド(′7)と固定部の信号処理装置との間
で記録再生信号を授受するロータリトランスである。
装置を示す縦断面図であり、図において、(1)はシャ
ーシ、(2)はテープ状磁気記録媒体(図示せず)を案
内するリード溝(21)を有し上記シャーシ(1)に固
着されている下ドラム、(3)は回転軸(4)と一体に
回転する上ドラム、(5)は上記下ドラム(2)に対し
て上記回転軸(4)を回転可能に支持する軸受、(6)
は回転軸(4)を回転駆動する駆動装置であるモータ、
(61)はこのモータ(6)のステータ部、(62)は
ロータ部、(′7)は上記上ドラム(3)に固着された
ヘッド取付板(8)に取りつけられた磁気ヘッド、(9
)は磁気ヘッド(′7)と固定部の信号処理装置との間
で記録再生信号を授受するロータリトランスである。
次に動作について説明する。モータ(6)により回転軸
(4)を回転すると磁気ヘッド(′7)は下ドラム(2
)のリード溝(21)に沿って走行しているテープ状磁
気記録媒体に情報を記録し、またはすでにテープ状磁気
記録媒体に記録された情報を再生する。
(4)を回転すると磁気ヘッド(′7)は下ドラム(2
)のリード溝(21)に沿って走行しているテープ状磁
気記録媒体に情報を記録し、またはすでにテープ状磁気
記録媒体に記録された情報を再生する。
従来の回転磁気ヘッド装置は以上のように構成され、テ
ープ状磁気記録媒体に磁気ヘッド(′7)が摺動接触す
ることにより生じるテープ状磁気記録媒体の磁粉、その
他の異物が磁気ヘッド(′7)の表面に付着し、これに
よりテープ状磁気記録媒体表面と磁気ヘッド表面の間に
間隙が生ずるために情報信号が正常に記録再生されない
という問題点があった。
ープ状磁気記録媒体に磁気ヘッド(′7)が摺動接触す
ることにより生じるテープ状磁気記録媒体の磁粉、その
他の異物が磁気ヘッド(′7)の表面に付着し、これに
よりテープ状磁気記録媒体表面と磁気ヘッド表面の間に
間隙が生ずるために情報信号が正常に記録再生されない
という問題点があった。
この発明は従来のもののかかる問題点を解決するために
なされたもので、磁気ヘッドの表面に付着したテープ状
磁気記録媒体の磁粉や他の異物を除去し、情報信号を正
常に記録再生することのできる磁気記録再生装置の回転
磁気ヘッド装置を提供することを目的とするものである
。
なされたもので、磁気ヘッドの表面に付着したテープ状
磁気記録媒体の磁粉や他の異物を除去し、情報信号を正
常に記録再生することのできる磁気記録再生装置の回転
磁気ヘッド装置を提供することを目的とするものである
。
この発明に係る回転磁気ヘッド装置は、回転中の磁気ヘ
ッドの表面に柔軟性のある弾性部材を摺接させて磁気ヘ
ッドの表面に付着している磁粉その他の異物を除去する
ようにしたものである。
ッドの表面に柔軟性のある弾性部材を摺接させて磁気ヘ
ッドの表面に付着している磁粉その他の異物を除去する
ようにしたものである。
この発明においては、柔軟性のある弾性部材が磁気ヘッ
ドの表面に当接されることにより磁気ヘッドの表面に付
着している磁粉や他の異物が除去される。
ドの表面に当接されることにより磁気ヘッドの表面に付
着している磁粉や他の異物が除去される。
以下、この発明の一実施例を第1図について説明する。
なお、第1図において、第2図の従来のものと同一部分
には同一符号を付してその説明は省略する。
には同一符号を付してその説明は省略する。
図において、(101)はシャーシ(1)に設けられた
支柱、(10)は電磁ソレノイド(11)の取付板であ
って上記支柱(101)に固定されている。(12)は
柔軟性を有する弾性部材で、この弾性部材の典型的なも
のとしてはフェルトであるが、他に布、皮、プラスチッ
クフィルム、ブラシ等を用いることもできる。(13)
は弾性部材(12)を磁気ヘッド(′f)の回転経路に
対向して保持しかつビン(14)によって矢印(15)
で示すように磁気ヘッド(′7)に向けてまたその逆の
方向に移動可能に支持されたスライド板である。(11
1)は電磁ソレノイド(11)のプランジャー、(11
2)はプランジャーに設けられた7ランジ、(113)
は復帰はねてあり、スライド板(13)の後端(131
)は復帰ばね(113)と7ランジ(112)との間に
挾持されている。
支柱、(10)は電磁ソレノイド(11)の取付板であ
って上記支柱(101)に固定されている。(12)は
柔軟性を有する弾性部材で、この弾性部材の典型的なも
のとしてはフェルトであるが、他に布、皮、プラスチッ
クフィルム、ブラシ等を用いることもできる。(13)
は弾性部材(12)を磁気ヘッド(′f)の回転経路に
対向して保持しかつビン(14)によって矢印(15)
で示すように磁気ヘッド(′7)に向けてまたその逆の
方向に移動可能に支持されたスライド板である。(11
1)は電磁ソレノイド(11)のプランジャー、(11
2)はプランジャーに設けられた7ランジ、(113)
は復帰はねてあり、スライド板(13)の後端(131
)は復帰ばね(113)と7ランジ(112)との間に
挾持されている。
次に動作について説明する。プランジャー(111)は
通常は図示の位置にあるが、電磁ソレノイド(11)が
付勢された時には復帰ばね(113)の力に抗して図中
左方へ吸引されそれに伴ってスライド板(13)も矢印
(15)の方向にスライドして弾性部材(12)を磁気
ヘッド(′7)の表面に当接する位置へ移動させる。
通常は図示の位置にあるが、電磁ソレノイド(11)が
付勢された時には復帰ばね(113)の力に抗して図中
左方へ吸引されそれに伴ってスライド板(13)も矢印
(15)の方向にスライドして弾性部材(12)を磁気
ヘッド(′7)の表面に当接する位置へ移動させる。
それ以上のスライド板(13)の移動はビン(14)に
よって阻止される。磁気ヘッド(7)の回転中にその表
面に弾性部材(12)を当接させると、磁気ヘッド(′
7)の表面と弾性部材(12)とは摺動摩擦し、磁気ヘ
ッド(′r)の表面に付着している磁粉、その他の異物
が除去される。この際、弾性部材(12)は柔軟性を有
するので磁気ヘッド(′7)の表面を損傷することはな
く、また弾性を有するので、磁気ヘッド(′7)の表面
と当接しても元の状態に復帰する。
よって阻止される。磁気ヘッド(7)の回転中にその表
面に弾性部材(12)を当接させると、磁気ヘッド(′
7)の表面と弾性部材(12)とは摺動摩擦し、磁気ヘ
ッド(′r)の表面に付着している磁粉、その他の異物
が除去される。この際、弾性部材(12)は柔軟性を有
するので磁気ヘッド(′7)の表面を損傷することはな
く、また弾性を有するので、磁気ヘッド(′7)の表面
と当接しても元の状態に復帰する。
なお、弾性部材(12)は磁気ヘッド(7)がテープ状
磁気記録媒体と摺動接触しない範囲に設けておけば、記
録再生の間も磁気ヘッド(ηを清掃することができて好
ましいが、摺動接触する範囲に設けてもテープ状磁気記
録媒体が回転磁気ヘッド装置に掛けられていない時に清
掃を行なうことができるので特に問題はない。また、上
記実施例では電磁ソレノイド(11)が弾性部材(12
)を磁気ヘッド(′71の表面に当接させる当接装置と
して機能し、所望に応じて弾性部材(12)を磁気ヘッ
ド(′7)の表面に当接させるようになっているが電磁
ソレノイド(11)を省略して弾性部材(12)を常時
磁気ヘッド(′T)の表面に当接する位置に保持するよ
うにしても良い。もつとも、後者の方法では電磁ソレノ
イド(11)を必要としない利点を有する反面磁気ヘッ
ド(′r)が摩耗しやすい欠点を有し、前者の方法では
磁気ヘッド(′7)が摩耗しにくい利点がある反面電磁
ソレノイド(11)を必要とする欠点を有するが、現実
には摩耗による磁気ヘッド(ηの取換えに要する費用、
手間を考えると前者の方法、即ち必要な時に弾性部材(
12)を磁気ヘッド(′71の表面に当接させる構成の
方が好ましい。更に、上記実施例では電磁ソレノイド(
11)により弾性部材(12)を磁気ヘッド(力に当接
、離反させるようにしているが、電磁ソレノイド(11
)を使用する代りに弾性部材(12)を再生、早送り等
のモード選択機構に連動させたり、テープ状磁気記録媒
体のローディング機構に連動させて弾性部材を移動させ
るようにしても良い。更に、図示の実施例では磁気ヘッ
ドが回転軸(4)と一体的に回転するものを示したが、
これを下ドラム(2)に固定された固定軸とし、適宜の
軸受により上ドラム(3)を上記固定軸に対して回転し
うるようにしても良い。その場合にはモータ(6)は内
蔵式にするのが普通である。
磁気記録媒体と摺動接触しない範囲に設けておけば、記
録再生の間も磁気ヘッド(ηを清掃することができて好
ましいが、摺動接触する範囲に設けてもテープ状磁気記
録媒体が回転磁気ヘッド装置に掛けられていない時に清
掃を行なうことができるので特に問題はない。また、上
記実施例では電磁ソレノイド(11)が弾性部材(12
)を磁気ヘッド(′71の表面に当接させる当接装置と
して機能し、所望に応じて弾性部材(12)を磁気ヘッ
ド(′7)の表面に当接させるようになっているが電磁
ソレノイド(11)を省略して弾性部材(12)を常時
磁気ヘッド(′T)の表面に当接する位置に保持するよ
うにしても良い。もつとも、後者の方法では電磁ソレノ
イド(11)を必要としない利点を有する反面磁気ヘッ
ド(′r)が摩耗しやすい欠点を有し、前者の方法では
磁気ヘッド(′7)が摩耗しにくい利点がある反面電磁
ソレノイド(11)を必要とする欠点を有するが、現実
には摩耗による磁気ヘッド(ηの取換えに要する費用、
手間を考えると前者の方法、即ち必要な時に弾性部材(
12)を磁気ヘッド(′71の表面に当接させる構成の
方が好ましい。更に、上記実施例では電磁ソレノイド(
11)により弾性部材(12)を磁気ヘッド(力に当接
、離反させるようにしているが、電磁ソレノイド(11
)を使用する代りに弾性部材(12)を再生、早送り等
のモード選択機構に連動させたり、テープ状磁気記録媒
体のローディング機構に連動させて弾性部材を移動させ
るようにしても良い。更に、図示の実施例では磁気ヘッ
ドが回転軸(4)と一体的に回転するものを示したが、
これを下ドラム(2)に固定された固定軸とし、適宜の
軸受により上ドラム(3)を上記固定軸に対して回転し
うるようにしても良い。その場合にはモータ(6)は内
蔵式にするのが普通である。
以上のように、この発明によれば回転する磁気ヘッドに
柔軟性のある弾性部材を当接させることにより、磁気ヘ
ッドを損傷することなく磁気ヘッド表面に付着した磁粉
その他の異物を除去することができ、情報を正確に記録
再生することのできる磁気記録再生装置の回転磁気ヘッ
ド装置が得られる効果がある。
柔軟性のある弾性部材を当接させることにより、磁気ヘ
ッドを損傷することなく磁気ヘッド表面に付着した磁粉
その他の異物を除去することができ、情報を正確に記録
再生することのできる磁気記録再生装置の回転磁気ヘッ
ド装置が得られる効果がある。
第1図は本発明に係る回転磁気ヘッド装置を示す縦断面
図、第2図は従来の回転磁気ヘッド装置を示す縦断面図
である。 図において、(4)は回転軸、(6)は駆動装置(モー
タ)、(7)は磁気ヘッド、(12)は伸性部材、(1
1)は弾性部材(12)を磁気ヘッド(′7)に当接さ
せる装置(電磁ソレノイド)である。 なお、各図中同一符号は同一部または相当部を示す。
図、第2図は従来の回転磁気ヘッド装置を示す縦断面図
である。 図において、(4)は回転軸、(6)は駆動装置(モー
タ)、(7)は磁気ヘッド、(12)は伸性部材、(1
1)は弾性部材(12)を磁気ヘッド(′7)に当接さ
せる装置(電磁ソレノイド)である。 なお、各図中同一符号は同一部または相当部を示す。
Claims (2)
- (1)テープ状磁気記録媒体を所定の軸を中心に回転す
る磁気ヘッドに摺接させることにより情報の記録再生を
行なう回転磁気ヘッド装置において、上記磁気ヘッドの
回転経路に対向して配設された柔軟性のある弾性部材、
およびこの弾性部材を上記磁気ヘッドの回転中にその表
面に当接させる当接装置を設けたことを特徴とする磁気
記録再生装置の回転磁気ヘッド装置。 - (2)当接装置は弾性部材を磁気ヘッドに当接する位置
と磁気ヘッドから離れた位置との間に移動させうるよう
にしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁
気記録再生装置の回転磁気ヘッド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8622287A JPS63249922A (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | 磁気記録再生装置の回転磁気ヘツド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8622287A JPS63249922A (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | 磁気記録再生装置の回転磁気ヘツド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63249922A true JPS63249922A (ja) | 1988-10-17 |
Family
ID=13880755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8622287A Pending JPS63249922A (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | 磁気記録再生装置の回転磁気ヘツド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63249922A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5182691A (en) * | 1990-10-26 | 1993-01-26 | Sharp Kabushiki Kaisha | Magnetic head cleaning system for rotary head devices |
-
1987
- 1987-04-06 JP JP8622287A patent/JPS63249922A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5182691A (en) * | 1990-10-26 | 1993-01-26 | Sharp Kabushiki Kaisha | Magnetic head cleaning system for rotary head devices |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0756685B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP3764415B2 (ja) | ディスククランピング装置 | |
| JP3240718B2 (ja) | 記録再生用ヘッドのクリーニング機構 | |
| KR960025529A (ko) | 디스크 장치 | |
| JPS58147817A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JP2843407B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| US6481045B1 (en) | Capstan shaft cleaning device | |
| GB2305537A (en) | Cleaning device for recording and/or reproduction apparatus of magnetic tape | |
| JPS62145581A (ja) | ヘツド装置 | |
| JPH03245313A (ja) | 磁気ヘッドクリーニング機構 | |
| JPH0224889A (ja) | 光ディスク装置における帯電防止構造 | |
| JPH0366016A (ja) | 信号記録再生装置 | |
| JPH0447836Y2 (ja) | ||
| JPH0714379A (ja) | ディスク再生装置のドライブユニット | |
| JPH02193330A (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPH0562132A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH04178911A (ja) | ヘッドクリーニング機構付き回転ヘッド装置 | |
| JPS6242331B2 (ja) | ||
| JPH04245012A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH09102112A (ja) | ヘッドクリーナーおよび磁気記録再生装置 | |
| JPH04134713A (ja) | Vtrのレッドクリーニング機構 | |
| JPH0514350B2 (ja) | ||
| JPS61168154A (ja) | 再生針の清掃装置 | |
| JPH03190074A (ja) | 摺動接触装置 | |
| JPS58220205A (ja) | 磁気記録再生装置 |