JPS63251431A - 感温変色プラスチツク成形品 - Google Patents
感温変色プラスチツク成形品Info
- Publication number
- JPS63251431A JPS63251431A JP8739487A JP8739487A JPS63251431A JP S63251431 A JPS63251431 A JP S63251431A JP 8739487 A JP8739487 A JP 8739487A JP 8739487 A JP8739487 A JP 8739487A JP S63251431 A JPS63251431 A JP S63251431A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plastic molded
- added
- thermochromic
- plastic
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Manufacture Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
発明の目的
本発明は、温度により色彩や模様が変化するプラスチッ
ク成形品に関する。
ク成形品に関する。
たとえばホットコーヒーを入れたり氷水や清涼飲料を入
れたりすることにより、温めたり冷したりすると、色調
が変化したり絵が浮き出してきたりする容器がある。 従来のこの種の容器の多くは、たとえばガラスやプラス
チックのカップに1種または2種以上の色の絵柄を設け
た程度であって、それらが発色したり消色したりするだ
けのものである。
れたりすることにより、温めたり冷したりすると、色調
が変化したり絵が浮き出してきたりする容器がある。 従来のこの種の容器の多くは、たとえばガラスやプラス
チックのカップに1種または2種以上の色の絵柄を設け
た程度であって、それらが発色したり消色したりするだ
けのものである。
本発明の目的は、このような状況から一歩前進して、感
温変色性色素を一般の着色剤と組み合わせて利用するこ
とにより、従来のものよりバラエティに富んだ色の変化
を楽しめるようにした感温変色プラスチック成形品を提
供することにある。 発明の構成
温変色性色素を一般の着色剤と組み合わせて利用するこ
とにより、従来のものよりバラエティに富んだ色の変化
を楽しめるようにした感温変色プラスチック成形品を提
供することにある。 発明の構成
本発明の感温変色プラスチック成形品は、着色剤を加え
たプラスチックの部分と、感温変色性色素を加えたプラ
スチックの部分とを組み合わせてなる。 感温変色性色素は、温度の上昇、下降につれて可逆的に
発色−消色または変色するものを使用する。 本発明の成形品には、多くの態様が含まれる。 第一の態様は、第1図に示すように、着色剤を加えたプ
ラスチックの成形体1と感温変色性色素を加えたプラス
チックの成形体2とを、視覚的に後者が前者の前方に位
置するように、つまり感温変色性色素を加えたプラスチ
ックの成形体を通して着色剤を加えたプラスチックの成
形体が見えるように組み合わせてなる。 この態様においては、着色剤を加えたプラスチックの成
形体1の上に、絵柄の印刷を施してもよい。 また、こ
の態様は、第1図に示した板状のものに限らず、球、直
方体そのほか任意の立体形状のものに適用することがで
きる。 第二の態様は、着色剤を加えたプラスチックの成形体1
と、感温変色性色素を加えたプラスチックの成形体2と
を、視覚的に両者が並列に位置するように、つまり両者
が同時に見えるように組み合わせてなる。 上記第一および第二の態様において、感温変色性色素を
変色しない着色剤と併用することも可能である。 第2
図は、そのような態様を示す。 感温変色性色素を2種または3種以上併用してもよい。 異種の色素は、色が異なるものであっても、変色温度
域が異なるものであってもよい。 第4図に示す態様は、着色剤を加えたプラスチックの成
形体の上に、3種類の感温変色性色素を加えたプラスチ
ックの成形体を組み合わせたものである。 着色剤を加えたプラスチックの成形体と感温変色性色素
を加えたプラスチックの成形体とを組み合わせる手段は
、別個に成形したものの接着、融着のほか、2段射出成
形、共押出しなどの一体成形法もある。 第3図に示し
た例は、共押出し成形により、2色になるストロ−であ
る。 組み合わせの手段は、上記した一体化成形に限らず、一
方の他方への封入などによってもよい。 たとえば、感温変色性色素を加えたプラスチックの中空
球の中に、1個または複数個の着色剤を加えたプラスチ
ックのボールなどを入れた玩具が考えられる。
たプラスチックの部分と、感温変色性色素を加えたプラ
スチックの部分とを組み合わせてなる。 感温変色性色素は、温度の上昇、下降につれて可逆的に
発色−消色または変色するものを使用する。 本発明の成形品には、多くの態様が含まれる。 第一の態様は、第1図に示すように、着色剤を加えたプ
ラスチックの成形体1と感温変色性色素を加えたプラス
チックの成形体2とを、視覚的に後者が前者の前方に位
置するように、つまり感温変色性色素を加えたプラスチ
ックの成形体を通して着色剤を加えたプラスチックの成
形体が見えるように組み合わせてなる。 この態様においては、着色剤を加えたプラスチックの成
形体1の上に、絵柄の印刷を施してもよい。 また、こ
の態様は、第1図に示した板状のものに限らず、球、直
方体そのほか任意の立体形状のものに適用することがで
きる。 第二の態様は、着色剤を加えたプラスチックの成形体1
と、感温変色性色素を加えたプラスチックの成形体2と
を、視覚的に両者が並列に位置するように、つまり両者
が同時に見えるように組み合わせてなる。 上記第一および第二の態様において、感温変色性色素を
変色しない着色剤と併用することも可能である。 第2
図は、そのような態様を示す。 感温変色性色素を2種または3種以上併用してもよい。 異種の色素は、色が異なるものであっても、変色温度
域が異なるものであってもよい。 第4図に示す態様は、着色剤を加えたプラスチックの成
形体の上に、3種類の感温変色性色素を加えたプラスチ
ックの成形体を組み合わせたものである。 着色剤を加えたプラスチックの成形体と感温変色性色素
を加えたプラスチックの成形体とを組み合わせる手段は
、別個に成形したものの接着、融着のほか、2段射出成
形、共押出しなどの一体成形法もある。 第3図に示し
た例は、共押出し成形により、2色になるストロ−であ
る。 組み合わせの手段は、上記した一体化成形に限らず、一
方の他方への封入などによってもよい。 たとえば、感温変色性色素を加えたプラスチックの中空
球の中に、1個または複数個の着色剤を加えたプラスチ
ックのボールなどを入れた玩具が考えられる。
種々の感温変色性色素がもつ色調と異なる変色温度を利
用し、これを変色しない着色剤と組み合わせて使用する
ことにより、バラエティに富んだ色の変化を生じる感温
変色プラスチック成形品が得られる。 [実施例1] ポリプロピレン「ショウアロマ−MG−51’lj(昭
和電工〉に黄色のマスターバッチ(ポリコール工業)を
5%混合して射出成形し、幅100#X長さ150mX
厚さ2IIIInの黄色のプラスチック板1を成形した
。 上記と同じポリプロピレンに、変色点が32℃の感温変
色性色素「クロミックピンク」 (松井色素化学)のマ
スターバッチを5%混合し、上記の黄色のプラスチック
板1上に射出成形して、厚さ1#のピンクのプラスチッ
ク板2を一体化した成形品を得た。 得られた成形品は第1図Aに示す構造であって、感温変
色性色素を含むプラスチックの側から見ると、常温では
ピンク2aであるが、これを温度50’Cの湯に浸すと
、第1図Bに示すようにピンク2aが消色してポリプロ
ピレン樹脂本来の色2bとなり、第1層の黄色が見えた
。 常温に戻すと、もとどおりの色になった。 [実施例2] ポリエチレン[ツバチックF’−161J (三菱化
成〉に変色点か35°Cの感温変色性色素「クロミック
赤」のマスターバッチ5%と黄色のマスターバッチ5%
とを混合した材料を用い、厚さ1M×直径60mの円板
を射出成形した。 その周辺に、ポリエチレンにオレン
ジのマスターバッチ(ポリコール工業)5%を混合した
材料を射出成形して、厚さ1姻X幅100#X長さ15
0mInの成形品を得た。 この成形品は、常温では全
面オレンジにみえたが、温度50’Cの湯に浸すと、第
2図AおよびBに示すように、円板2の部分はオレンジ
2aの中のクロミック赤の潤色により黄色2bとなり、
周辺部はオレンジのままであった。 常温に戻すと、もとの色に戻った。
用し、これを変色しない着色剤と組み合わせて使用する
ことにより、バラエティに富んだ色の変化を生じる感温
変色プラスチック成形品が得られる。 [実施例1] ポリプロピレン「ショウアロマ−MG−51’lj(昭
和電工〉に黄色のマスターバッチ(ポリコール工業)を
5%混合して射出成形し、幅100#X長さ150mX
厚さ2IIIInの黄色のプラスチック板1を成形した
。 上記と同じポリプロピレンに、変色点が32℃の感温変
色性色素「クロミックピンク」 (松井色素化学)のマ
スターバッチを5%混合し、上記の黄色のプラスチック
板1上に射出成形して、厚さ1#のピンクのプラスチッ
ク板2を一体化した成形品を得た。 得られた成形品は第1図Aに示す構造であって、感温変
色性色素を含むプラスチックの側から見ると、常温では
ピンク2aであるが、これを温度50’Cの湯に浸すと
、第1図Bに示すようにピンク2aが消色してポリプロ
ピレン樹脂本来の色2bとなり、第1層の黄色が見えた
。 常温に戻すと、もとどおりの色になった。 [実施例2] ポリエチレン[ツバチックF’−161J (三菱化
成〉に変色点か35°Cの感温変色性色素「クロミック
赤」のマスターバッチ5%と黄色のマスターバッチ5%
とを混合した材料を用い、厚さ1M×直径60mの円板
を射出成形した。 その周辺に、ポリエチレンにオレン
ジのマスターバッチ(ポリコール工業)5%を混合した
材料を射出成形して、厚さ1姻X幅100#X長さ15
0mInの成形品を得た。 この成形品は、常温では全
面オレンジにみえたが、温度50’Cの湯に浸すと、第
2図AおよびBに示すように、円板2の部分はオレンジ
2aの中のクロミック赤の潤色により黄色2bとなり、
周辺部はオレンジのままであった。 常温に戻すと、もとの色に戻った。
【実施例3】
実施例1で用いたポリプロピレンに赤色のマスターバッ
チ(ポリコール工業)5%を混合したものを射出成形し
て、直径20mの赤色のボールを成形した。 同じポリプロピレンに変色点が35°Cの感温変色性色
素「クロミック青」のマスターバッチ5%を混合し、上
記のボールの外側に厚さ1#どなるように射出成形した
。 得られたボールは、常温では青色であったが、温度50
’Cの湯に浸すと外側が透明になったため、赤色のボー
ルとなった。 感温変色性色素として変色点が5°Cの
「クロミック青」を使用して得た同様のボールは、常温
では赤色であり、温度5°Cに冷やすと青色になる。
チ(ポリコール工業)5%を混合したものを射出成形し
て、直径20mの赤色のボールを成形した。 同じポリプロピレンに変色点が35°Cの感温変色性色
素「クロミック青」のマスターバッチ5%を混合し、上
記のボールの外側に厚さ1#どなるように射出成形した
。 得られたボールは、常温では青色であったが、温度50
’Cの湯に浸すと外側が透明になったため、赤色のボー
ルとなった。 感温変色性色素として変色点が5°Cの
「クロミック青」を使用して得た同様のボールは、常温
では赤色であり、温度5°Cに冷やすと青色になる。
【実施例4】
ポリプロピレンr8100BJ (三菱化成)に白色
のマスターバッチ(ポリコール工業)5%を混合したも
のと、ざらに変色点7°Cの感温変色性色素「クロミッ
クピンク」のマスターバッチ5%を混合したものとを共
押出し成形して、第3図に示すようなストロ−を形成し
た。 このストロ−は、常温では全体が白色ではあったが、氷
水に入れて吸うと、第3図Bに示すようにピンク色の縦
線が見えた。
のマスターバッチ(ポリコール工業)5%を混合したも
のと、ざらに変色点7°Cの感温変色性色素「クロミッ
クピンク」のマスターバッチ5%を混合したものとを共
押出し成形して、第3図に示すようなストロ−を形成し
た。 このストロ−は、常温では全体が白色ではあったが、氷
水に入れて吸うと、第3図Bに示すようにピンク色の縦
線が見えた。
【実施例5】
ポリエチレンの削出成形により、赤色のボールを6個成
形した。 ポリエチレンrF100j (三菱化成)に変色点3
2°Cの感温変色性色素「クロミック黄」のマスターバ
ッチ5%を混合し、中空成形により中空−〇 − 球を成形した。 その中に、上記の赤色のボールを6個
人れた。 この成形品は、常温では中空球が黄色であるため中は見
えなかったが、温度35〜40’Cの湯に浸すと中空球
が透明となり、中に入っている赤色のボールが見えた。
形した。 ポリエチレンrF100j (三菱化成)に変色点3
2°Cの感温変色性色素「クロミック黄」のマスターバ
ッチ5%を混合し、中空成形により中空−〇 − 球を成形した。 その中に、上記の赤色のボールを6個
人れた。 この成形品は、常温では中空球が黄色であるため中は見
えなかったが、温度35〜40’Cの湯に浸すと中空球
が透明となり、中に入っている赤色のボールが見えた。
【実施例6】
実施例1で用いたポリプロピレンに赤色のマスターバッ
チを混合して削出成形し、赤色のプラスチック板を成形
した。 同じポリプロピレンに、変色点が一3〜6°Cの感温変
色性色素「クロミックピンク」、変色点が16〜26°
Cの「クロミック青」、および変色点33〜43°Cの
「クロミック黄」の各マスターバッチ5%ずつを混合し
、上記の赤色のプラスチック板1上に射出成形して、第
4図Aに示すように、厚さ1mのプラスチック板2を一
体化した成形品を得た。 この成形品は、第二の層の側から見ると、温度が一3〜
6°Cでは第4図Aに示すように黒色2aであり、温度
7〜26°Cでは第4図Bに示すようにグリーン2bで
あり、温度27〜43°Cでは第4図Cに示すように黄
色2Cであり、温度44°C以上では第4図りに示すよ
うに第2層が消色して透明2dとなり、第1層の赤色が
見えた。 この変化は可逆的に起り、常温ではグリーン
2bであった。 発明の効果 本発明の感温変色プラスチック成形品は、着色剤を加え
たプラスチックと感温変色性色素を加えたプラスチック
との組み合わせからなるので、温度変化により単なる発
色または潤色がみられる従来品を超えて、2種またはそ
れ以上の色の組み合わせを楽しむことができる。 従っ
て、この成形品は、各種飲料容器や玩具などに最適であ
る。
チを混合して削出成形し、赤色のプラスチック板を成形
した。 同じポリプロピレンに、変色点が一3〜6°Cの感温変
色性色素「クロミックピンク」、変色点が16〜26°
Cの「クロミック青」、および変色点33〜43°Cの
「クロミック黄」の各マスターバッチ5%ずつを混合し
、上記の赤色のプラスチック板1上に射出成形して、第
4図Aに示すように、厚さ1mのプラスチック板2を一
体化した成形品を得た。 この成形品は、第二の層の側から見ると、温度が一3〜
6°Cでは第4図Aに示すように黒色2aであり、温度
7〜26°Cでは第4図Bに示すようにグリーン2bで
あり、温度27〜43°Cでは第4図Cに示すように黄
色2Cであり、温度44°C以上では第4図りに示すよ
うに第2層が消色して透明2dとなり、第1層の赤色が
見えた。 この変化は可逆的に起り、常温ではグリーン
2bであった。 発明の効果 本発明の感温変色プラスチック成形品は、着色剤を加え
たプラスチックと感温変色性色素を加えたプラスチック
との組み合わせからなるので、温度変化により単なる発
色または潤色がみられる従来品を超えて、2種またはそ
れ以上の色の組み合わせを楽しむことができる。 従っ
て、この成形品は、各種飲料容器や玩具などに最適であ
る。
第1図および第2図は、本発明の感温変色プラスチック
成形品の色の変化を説明する模式的な断面図であって、
Aはプラスチック成形品の常温の状態を、Bは感温変色
した状態をそれぞれ示す。゛第3図は、本発明の感温変
色プラスチック成形品の一例を示す斜視図であって、A
は常温の状態を、Bは感温変色性した状態をそれぞれ示
す。 第4図は、本発明の感温変色プラスチック成形品の色の
変化を説明する、第1図および第2図と同様に模式的な
断面図であり、Bは常温の状態を、A、CおよびDは感
温変色した状態をそれぞれ示す。
成形品の色の変化を説明する模式的な断面図であって、
Aはプラスチック成形品の常温の状態を、Bは感温変色
した状態をそれぞれ示す。゛第3図は、本発明の感温変
色プラスチック成形品の一例を示す斜視図であって、A
は常温の状態を、Bは感温変色性した状態をそれぞれ示
す。 第4図は、本発明の感温変色プラスチック成形品の色の
変化を説明する、第1図および第2図と同様に模式的な
断面図であり、Bは常温の状態を、A、CおよびDは感
温変色した状態をそれぞれ示す。
Claims (6)
- (1)着色剤を加えたプラスチックの部分と、感温変色
性色素を加えたプラスチックの部分とを組み合わせてな
る感温変色プラスチック成形品。 - (2)着色剤を加えたプラスチックの成形体と感温変色
性色素を加えたプラスチックの成形体とを、視覚的に後
者が前者の前方に位置するように組み合わせた特許請求
の範囲第1項の感温変色プラスチック成形品。 - (3)着色剤を加えたプラスチックの成形体の上に絵柄
の印刷を施した特許請求の範囲第2項の感温変色プラス
チック成形品。 - (4)着色剤を加えたプラスチックの成形体と感温変色
性色素を加えたプラスチックの成形体とを、視覚的に両
者が並列に位置するように組み合わせた特許請求の範囲
第1項の感温変色プラスチック成形品。 - (5)2種またはそれ以上の異なる色をもった感温変色
性色素を加えたプラスチックの部分を有する特許請求の
範囲第1項の感温変色プラスチック成形品。 - (6)2種またはそれ以上の異なる色および変色温度域
をもった感温変色性色素を加えたプラスチックの部分を
有する特許請求の範囲第1項の感温変色プラスチック成
形品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8739487A JPS63251431A (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 感温変色プラスチツク成形品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8739487A JPS63251431A (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 感温変色プラスチツク成形品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63251431A true JPS63251431A (ja) | 1988-10-18 |
Family
ID=13913663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8739487A Pending JPS63251431A (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 感温変色プラスチツク成形品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63251431A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101159812B1 (ko) | 2011-06-13 | 2012-06-26 | 이흥수 | 실온 변화에 변색하는 가구용 몰딩재와 그 제조방법 |
-
1987
- 1987-04-09 JP JP8739487A patent/JPS63251431A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101159812B1 (ko) | 2011-06-13 | 2012-06-26 | 이흥수 | 실온 변화에 변색하는 가구용 몰딩재와 그 제조방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5435518A (en) | Plastic-model kit | |
| US5085607A (en) | Toy that stably exhibits different colors with indicator for proper temperature application | |
| EP0368873A1 (en) | Toy vehicle with thermochromic material | |
| JPS58123041U (ja) | パ−ル加飾容器 | |
| JPS63251431A (ja) | 感温変色プラスチツク成形品 | |
| KR102337475B1 (ko) | 색상 조합형 클레이 교구 | |
| KR100275002B1 (ko) | 마스코트의 제조방법 및 제조된 마스코트 | |
| JPH11315277A (ja) | 可逆感温多色変色性組成物及び積層体 | |
| JPH0636873Y2 (ja) | 色変わりコップ玩具 | |
| KR100616422B1 (ko) | 컬러 캐릭터 그림의 인쇄방법 및 컬러 캐릭터 그림이인쇄된 입체 딱지 | |
| KR200375156Y1 (ko) | 컬러 캐릭터 그림이 인쇄된 입체 딱지 | |
| JPS60158883A (ja) | 表面変色玩具及びその製法 | |
| TWM552468U (zh) | 具二維及/或三維圖案之變色容器 | |
| JPH0834164A (ja) | 熱変色性真珠光沢加工体 | |
| KR20190018073A (ko) | 3d 프린터용 스마트 필라멘트 제조방법 | |
| JPH088654Y2 (ja) | 歯ブラシ | |
| JPS62111906A (ja) | 多色ステイツク状化粧料の製造方法 | |
| KR20250094863A (ko) | 탈부착가능한 온도 확인 스티커 | |
| CN207141769U (zh) | 具有二维及/或三维图案的变色容器 | |
| JPH0234028Y2 (ja) | ||
| JPH0543910U (ja) | メタリツク調熱変色性アクセサリー | |
| JPH0111039Y2 (ja) | ||
| JPH05317124A (ja) | 歯ブラシの製法 | |
| JPH0510737Y2 (ja) | ||
| JP2025065488A (ja) | 人形及び人形セット |