JPS62111906A - 多色ステイツク状化粧料の製造方法 - Google Patents
多色ステイツク状化粧料の製造方法Info
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- JPS62111906A JPS62111906A JP25153285A JP25153285A JPS62111906A JP S62111906 A JPS62111906 A JP S62111906A JP 25153285 A JP25153285 A JP 25153285A JP 25153285 A JP25153285 A JP 25153285A JP S62111906 A JPS62111906 A JP S62111906A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は口紅、ファンデーション、チック等のスティッ
ク状化粧料の製造方法に関し、特にシリコーンゴム及び
/又はシリコーン樹脂及び≠耕/又はシリコーン樹脂コ
ーティング材料を用いて多色スティック状化粧料を成形
する製造方法tこ関するものである。
ク状化粧料の製造方法に関し、特にシリコーンゴム及び
/又はシリコーン樹脂及び≠耕/又はシリコーン樹脂コ
ーティング材料を用いて多色スティック状化粧料を成形
する製造方法tこ関するものである。
〈従来の技術〉
従来1」粕等に於て2色の異なる基材を対称に充填して
2色を呈するリップスティックを製造することは公知で
ある。例えば特公昭36−17099号には2色口紅の
製造例が記載されている。第1図乃至第4図は特公昭、
1i6−17099号記載方法による製造の具体例を示
す。
2色を呈するリップスティックを製造することは公知で
ある。例えば特公昭36−17099号には2色口紅の
製造例が記載されている。第1図乃至第4図は特公昭、
1i6−17099号記載方法による製造の具体例を示
す。
第1図乃至第2図に於て2個の成形型片1及び1′の側
面に四穴2.2′を形成し、該成形型片1.1′を仕切
板3を介して凹穴2.2′が対向する様に合致せしめる
。而して一方の四穴2に先ず口紅原液aを注入してこれ
を凝固させた後仕切板6を抜き取り、第6図乃至第4図
の如く凹穴2.2′を合オ〕せ、次に他方の凹穴2′に
1111記[]紅凍原液と異色の口紅原液すを注入して
凝固ゼしめ、[]紅を得る。
面に四穴2.2′を形成し、該成形型片1.1′を仕切
板3を介して凹穴2.2′が対向する様に合致せしめる
。而して一方の四穴2に先ず口紅原液aを注入してこれ
を凝固させた後仕切板6を抜き取り、第6図乃至第4図
の如く凹穴2.2′を合オ〕せ、次に他方の凹穴2′に
1111記[]紅凍原液と異色の口紅原液すを注入して
凝固ゼしめ、[]紅を得る。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかし、上記従来法によれば成形型1.1′、3は金属
を材質とすることが常であり、口紅べ〜スが型表面に密
着し易く、成形型6を抜き取る際にベースを充分冷却固
化さセなければjI:らtrい為生産性が劣るという問
題があった。
を材質とすることが常であり、口紅べ〜スが型表面に密
着し易く、成形型6を抜き取る際にベースを充分冷却固
化さセなければjI:らtrい為生産性が劣るという問
題があった。
また、完成した製品に関しても、肉色のベース接合界面
部が脆弱であり、接合面と平行な向きの応力に極めて弱
く、容易に両ベース面の1′ずれl+が生じ易いという
欠点があった。
部が脆弱であり、接合面と平行な向きの応力に極めて弱
く、容易に両ベース面の1′ずれl+が生じ易いという
欠点があった。
本発明は上述の様な難点を解決し、生産性、安定性に優
れた多色スjイック状化組料を製造することを1j的と
するものである。
れた多色スjイック状化組料を製造することを1j的と
するものである。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明はシリコーンゴム及び/又はシリコーン樹脂基材
の優れた離型性、操作性に着r1シ、多色スティック状
化粧判の成形型として用いることにより、問題点の解決
を行なった。
の優れた離型性、操作性に着r1シ、多色スティック状
化粧判の成形型として用いることにより、問題点の解決
を行なった。
第5図乃至第12図は本発明による2色すップ□スティ
ック製造の実施例であるが、成形型6はシリコーンゴム
及び/又はシリコーン樹脂及び/又はシリコーン樹脂コ
ーティング材料でできている。
ック製造の実施例であるが、成形型6はシリコーンゴム
及び/又はシリコーン樹脂及び/又はシリコーン樹脂コ
ーティング材料でできている。
本発明に使用されるシリコーンゴム、及びシリコーン樹
脂及びコーティング用シリコーン樹脂の組成はボリシロ
ギサンを星材とし、千ツメチルポリシロキサン、ジメチ
ルボリシロギ゛リン、メチルフ工ニルボリシロギャン等
を−1:成分とする。
脂及びコーティング用シリコーン樹脂の組成はボリシロ
ギサンを星材とし、千ツメチルポリシロキサン、ジメチ
ルボリシロギ゛リン、メチルフ工ニルボリシロギャン等
を−1:成分とする。
シリコーンゴム及び/又はシリ:ノーン樹脂の厚みは3
1mmから5Qmmであり、好ましくは1πmから20
mmである。imm、J−り薄いと強度的に弱く、2a
wsより厚いと操作性の点で難がある。
1mmから5Qmmであり、好ましくは1πmから20
mmである。imm、J−り薄いと強度的に弱く、2a
wsより厚いと操作性の点で難がある。
シリコーン樹脂コーティング材料は被コーテイング材料
表面にシリコーン樹脂をコ−l・シたものである。被:
】−ティング材料としては金属、樹脂、木材等シリコー
ン樹脂コー ト可能なものであれば材質は問わない。シ
リコーン樹脂:J−ティング被膜の厚みはQ、 01μ
〃1から100 p nlであり、好ましくは[]、
177 mから1011mである。0.171mより薄
いと物理的衝撃に弱(,10μη)より厚いとコーティ
ングとしての意味が低減する。
表面にシリコーン樹脂をコ−l・シたものである。被:
】−ティング材料としては金属、樹脂、木材等シリコー
ン樹脂コー ト可能なものであれば材質は問わない。シ
リコーン樹脂:J−ティング被膜の厚みはQ、 01μ
〃1から100 p nlであり、好ましくは[]、
177 mから1011mである。0.171mより薄
いと物理的衝撃に弱(,10μη)より厚いとコーティ
ングとしての意味が低減する。
〈作 用〉
シリコーンゴム及び/又はシリ:ノーン樹脂は分子鎖内
に炭化水素系の新油基とシロキャン結合等に由来する親
木部(極性部)とを持ち、化学的に中間的な親和性を示
すことが知られており、油性基剤に対しても水性基材に
対しても良好な離型性を示すという特徴がある。
に炭化水素系の新油基とシロキャン結合等に由来する親
木部(極性部)とを持ち、化学的に中間的な親和性を示
すことが知られており、油性基剤に対しても水性基材に
対しても良好な離型性を示すという特徴がある。
従って第5図及び第6図、第9図及び第10図に於て、
本発明による成形型6を離脱する際、ベースを充分冷却
させなくとも容易に離型が可能であり、2色目の化粧料
原液を注入するまでに到る時間を大幅に短縮できる。
本発明による成形型6を離脱する際、ベースを充分冷却
させなくとも容易に離型が可能であり、2色目の化粧料
原液を注入するまでに到る時間を大幅に短縮できる。
また、離型性の優秀さと不可分に得られる物理的メリッ
トとして、本発明による成形型6の離脱過程で化粧料べ
=ス境界面の組織構造が破壊されないという性質があり
、完成後の両ベース接合界面が構造的に強固なものとな
る。これによって、接合面と平行な向きの応力に弱く、
両ベース間の“ずれ”が生じ易いという従来品の欠点は
克服された。
トとして、本発明による成形型6の離脱過程で化粧料べ
=ス境界面の組織構造が破壊されないという性質があり
、完成後の両ベース接合界面が構造的に強固なものとな
る。これによって、接合面と平行な向きの応力に弱く、
両ベース間の“ずれ”が生じ易いという従来品の欠点は
克服された。
実施例
以下図面に示した実施例に依って本発明を説明する。
第5図乃至第8図は本発明による2色すップス= へ
− 一 4− ディック製造の実施例を示す。成形型6はシリコーンゴ
ム又はシリコーン樹脂又はシリ:1−ン樹脂コーティン
グ材料でできており、四穴2に注入した[」紅原液aが
固化した後ろを1より離脱し、然る後2.2′を合わせ
て四穴2′に[1紅原液aと異色の口紅原液すを注入成
形せしめ、目的の口紅を得る。
− 一 4− ディック製造の実施例を示す。成形型6はシリコーンゴ
ム又はシリコーン樹脂又はシリ:1−ン樹脂コーティン
グ材料でできており、四穴2に注入した[」紅原液aが
固化した後ろを1より離脱し、然る後2.2′を合わせ
て四穴2′に[1紅原液aと異色の口紅原液すを注入成
形せしめ、目的の口紅を得る。
また、シリコーンゴム及び/又はシリコーン樹脂及び/
又はシリコーン樹脂コーティング材料はそのまま使用し
ても、他の保持具に固定したにで使用してもかまわない
。第9図乃至第12図はシリコーンゴム又はシリコーン
樹脂又はシリコーン樹脂コーティング材料を保持具に固
定した場合の2色リップスティック製造方法を示す。成
形型6はシリコーンゴム又はシリコーン樹脂又はシリコ
ーン樹脂コーティング材料であり、保持具4に固定、一
体化しである。四穴2に注入した口紅原液aが固化した
後、6.4を一体のまま1より離脱し、然る後2.2′
を合わせて四穴2′に口紅原液aと異色の口紅原液すを
注入成形せしめ、目的の口箱を得る。保持J↓の使用[
1的は通常操作性の改善であり、シリ′:I−ンゴム及
び/又はシリ:1−ン樹脂及び/yはシリ′:J−ン樹
脂コーティング拐料を適当に保持できるものであれば材
質を選ばない。
又はシリコーン樹脂コーティング材料はそのまま使用し
ても、他の保持具に固定したにで使用してもかまわない
。第9図乃至第12図はシリコーンゴム又はシリコーン
樹脂又はシリコーン樹脂コーティング材料を保持具に固
定した場合の2色リップスティック製造方法を示す。成
形型6はシリコーンゴム又はシリコーン樹脂又はシリコ
ーン樹脂コーティング材料であり、保持具4に固定、一
体化しである。四穴2に注入した口紅原液aが固化した
後、6.4を一体のまま1より離脱し、然る後2.2′
を合わせて四穴2′に口紅原液aと異色の口紅原液すを
注入成形せしめ、目的の口箱を得る。保持J↓の使用[
1的は通常操作性の改善であり、シリ′:I−ンゴム及
び/又はシリ:1−ン樹脂及び/yはシリ′:J−ン樹
脂コーティング拐料を適当に保持できるものであれば材
質を選ばない。
第5図乃至第12図は、対称面に沿って異なる2色を配
するリノプスディ、りの実施例であるが、型の形状、組
み合わせを変えることによって2色以−1を配すること
が可能であり、配色様式+1自由である。
するリノプスディ、りの実施例であるが、型の形状、組
み合わせを変えることによって2色以−1を配すること
が可能であり、配色様式+1自由である。
第5図乃至第12図に約1る実施例では、本発明による
成形型を成形型6として使用しているが、同様に1及び
/又は1′を本発明による成形型としても良く、更に各
型の形状は平面状、曲面状、凹凸面状いずれも使用可能
であり、特に規定はされない。
成形型を成形型6として使用しているが、同様に1及び
/又は1′を本発明による成形型としても良く、更に各
型の形状は平面状、曲面状、凹凸面状いずれも使用可能
であり、特に規定はされない。
また、第5図凸金第12図に於ける実施例はりツブステ
ィックであり、従って冷却成形を常とするが、本発明に
よる成形型の優位性は敷材的であり、常温成形であって
も、加熱成形であっても、特に耐温度性−1−支障の無
い限り必ずしも成形方法を限定しない。
ィックであり、従って冷却成形を常とするが、本発明に
よる成形型の優位性は敷材的であり、常温成形であって
も、加熱成形であっても、特に耐温度性−1−支障の無
い限り必ずしも成形方法を限定しない。
本発明によって製造される多色スティック状化粧料に於
て、各色のベース基材は略同−であることが好ましいが
、特に安定性上の問題が起こらない限り必ずしも同一性
を要求しない。
て、各色のベース基材は略同−であることが好ましいが
、特に安定性上の問題が起こらない限り必ずしも同一性
を要求しない。
〈発明の効果〉
本発明は以■ユの様にシリコーンゴム及び/又はシリコ
ーン樹脂及び/又はシリコーン樹脂コーティング材料の
優れた離型性を活用したものであり、従って多色スティ
ック状化粧料の生産性向−1−1安定性改善に大きく寄
−ダすることができる。
ーン樹脂及び/又はシリコーン樹脂コーティング材料の
優れた離型性を活用したものであり、従って多色スティ
ック状化粧料の生産性向−1−1安定性改善に大きく寄
−ダすることができる。
第1表に本発明による実施例(2色リップスティック)
の成形時間を示す。成形型3を離脱し得るまでに要する
時間は半分以下に短縮されており、生産性の向りは明ら
かである。
の成形時間を示す。成形型3を離脱し得るまでに要する
時間は半分以下に短縮されており、生産性の向りは明ら
かである。
第2表に本発明による実施例(2色すノブスティ、り)
のし月メーターによる“ずれ強度″試験結果を示す。接
合面と平行方向に接合する肉色の片側のみに力を加えた
場合、実施例では従来品の明細書の浄書(内容に変更な
し) 約2倍の応力がかかるまで“ずれ”は生じない。
のし月メーターによる“ずれ強度″試験結果を示す。接
合面と平行方向に接合する肉色の片側のみに力を加えた
場合、実施例では従来品の明細書の浄書(内容に変更な
し) 約2倍の応力がかかるまで“ずれ”は生じない。
強度十の優秀性は明白である。
第1表 成形型離脱に要する成形時間(冷却時間)米
注木:第1図乃至第12図に於ける成形型3をさす。
第1表は、2色リップスティックを実例とした成形型離
脱に要する冷却時間を示す。
脱に要する冷却時間を示す。
5℃及び−20℃の恒温器を用い、ベースを損傷するこ
となく成形型を離脱できるまでに要した時間を計測した
ものである。
となく成形型を離脱できるまでに要した時間を計測した
ものである。
明細書の浄書(内容に変更なし)
第2表 ずれ強度(レオメータ−による)第2表は、2
色リップスティックを実例としたレオメータ−による″
ずれ強度”試験結果を示す。
色リップスティックを実例としたレオメータ−による″
ずれ強度”試験結果を示す。
第16図乃至第14図に略示した方法により、リップス
ティックベース基部を固定して一定位置に保持し、肉色
の接合面と平行方向に、接合する肉色の片側のみに力を
加え、接合面のずれ時応力を測定したものである。
ティックベース基部を固定して一定位置に保持し、肉色
の接合面と平行方向に、接合する肉色の片側のみに力を
加え、接合面のずれ時応力を測定したものである。
明細書の浄【外(内容に変更なし)
第1図ノリ至第12図は全て、対称面に沿って2色を配
するり、ブスフイ、ツタの製造/、法を示す。 第1図は、従来法によって1色I−1の1−1紅原液を
注入した製造例の斜視図。 第2図は、第1図の上面図。 第6図は、従来法によって2色目の[I相原液をYI゛
大した製造例の斜視図。 第4図は、第6図の上面図。 第5図は、シリコーンゴム又はシリコーン樹脂又はシリ
コーン樹脂:J−jイング利料を使用して1色fl a
) r1和−原液をt1人した製造実施例の斜視図。 第6肉は、第5図のL面図。 第7図は、第5図に於(iる注入終了後、2色1.1の
L−Iれ原液をd入した製造実施例の斜視図。 第8図は、第7Nの上面図。 第9図は、シリコーンゴム又はシリコーン樹脂又はシリ
コーン樹脂コーティング材料を保持具tこ固定1一つつ
使用して1色目の11.1紅原液をI′1′人した製造
実施例の斜視図。 第10図は、第9図の上面図。 第11図は、第9図に於ける注入路r後、2色目の1−
1紅原液を注入した製造実施例の斜視図。 第12図は、第11図の1−面図。 第1.1il:Wは、試験法を略示すz目F面図(肉色
のベース接合面は紙面と111行)。 第14図は、試験θくを略示する平面図(肉色のベース
接台m1は汁4面と垂直)。 1:成形型1 1′ :成形型1′ 2:凹穴2′ ;
凹穴 3:成形型 4:保持具1 3 1
1 1’第1図
第5図 第21A 第5図 第7図 第8図 第6図 第9図 第11図 手、続宥璽j−,iT田U(方j℃) 保持 第13図 第14図 昭和61年2月17日 1S51庁長官 殿 2 発明の名称 多色スティック状化粧利の製造方法 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4 補正命告の日イ」(発送日) 昭和61年1月28日 5 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明及び図面の簡単な説明の欄6
補正の内容
するり、ブスフイ、ツタの製造/、法を示す。 第1図は、従来法によって1色I−1の1−1紅原液を
注入した製造例の斜視図。 第2図は、第1図の上面図。 第6図は、従来法によって2色目の[I相原液をYI゛
大した製造例の斜視図。 第4図は、第6図の上面図。 第5図は、シリコーンゴム又はシリコーン樹脂又はシリ
コーン樹脂:J−jイング利料を使用して1色fl a
) r1和−原液をt1人した製造実施例の斜視図。 第6肉は、第5図のL面図。 第7図は、第5図に於(iる注入終了後、2色1.1の
L−Iれ原液をd入した製造実施例の斜視図。 第8図は、第7Nの上面図。 第9図は、シリコーンゴム又はシリコーン樹脂又はシリ
コーン樹脂コーティング材料を保持具tこ固定1一つつ
使用して1色目の11.1紅原液をI′1′人した製造
実施例の斜視図。 第10図は、第9図の上面図。 第11図は、第9図に於ける注入路r後、2色目の1−
1紅原液を注入した製造実施例の斜視図。 第12図は、第11図の1−面図。 第1.1il:Wは、試験法を略示すz目F面図(肉色
のベース接合面は紙面と111行)。 第14図は、試験θくを略示する平面図(肉色のベース
接台m1は汁4面と垂直)。 1:成形型1 1′ :成形型1′ 2:凹穴2′ ;
凹穴 3:成形型 4:保持具1 3 1
1 1’第1図
第5図 第21A 第5図 第7図 第8図 第6図 第9図 第11図 手、続宥璽j−,iT田U(方j℃) 保持 第13図 第14図 昭和61年2月17日 1S51庁長官 殿 2 発明の名称 多色スティック状化粧利の製造方法 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4 補正命告の日イ」(発送日) 昭和61年1月28日 5 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明及び図面の簡単な説明の欄6
補正の内容
Claims (1)
- シリコーンゴム及び/又はシリコーン樹脂及び/又はシ
リコーン樹脂コーティングを施した材料を成形型もしく
は成形型の一部として使用し、成形することを特徴とす
る多色スティック状化粧料の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25153285A JPH0696492B2 (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | 多色ステイツク状化粧料の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25153285A JPH0696492B2 (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | 多色ステイツク状化粧料の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62111906A true JPS62111906A (ja) | 1987-05-22 |
| JPH0696492B2 JPH0696492B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=17224208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25153285A Expired - Fee Related JPH0696492B2 (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | 多色ステイツク状化粧料の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696492B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0607092A1 (fr) * | 1993-01-15 | 1994-07-20 | René Viguier | Dispositif pour le coulage et la mise en oeuvre de raisins de rouge à lèvres |
| WO2005000256A1 (en) * | 2003-06-27 | 2005-01-06 | Gamma Croma S.P.A. | Process for the manufacture of multicolor poured lipsticks and glosses |
| WO2005094759A1 (en) * | 2004-04-02 | 2005-10-13 | Gamma Croma S.P.A. | Process for the manufacture of multicolor poured cosmetics |
-
1985
- 1985-11-08 JP JP25153285A patent/JPH0696492B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0607092A1 (fr) * | 1993-01-15 | 1994-07-20 | René Viguier | Dispositif pour le coulage et la mise en oeuvre de raisins de rouge à lèvres |
| WO2005000256A1 (en) * | 2003-06-27 | 2005-01-06 | Gamma Croma S.P.A. | Process for the manufacture of multicolor poured lipsticks and glosses |
| WO2005094759A1 (en) * | 2004-04-02 | 2005-10-13 | Gamma Croma S.P.A. | Process for the manufacture of multicolor poured cosmetics |
| US7897085B2 (en) | 2004-04-02 | 2011-03-01 | Chromavis S.P.A. | Process for the manufacture of multicolor poured cosmetics |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0696492B2 (ja) | 1994-11-30 |
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