JPS63252894A - エレベ−タの運転装置 - Google Patents
エレベ−タの運転装置Info
- Publication number
- JPS63252894A JPS63252894A JP8267487A JP8267487A JPS63252894A JP S63252894 A JPS63252894 A JP S63252894A JP 8267487 A JP8267487 A JP 8267487A JP 8267487 A JP8267487 A JP 8267487A JP S63252894 A JPS63252894 A JP S63252894A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- extension button
- door opening
- elevator
- opening time
- relay
- Prior art date
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- Granted
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- Elevator Door Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数台のエレベータをグループとして運転
管理するエレベータの運転装置に係り、特に開延長釦を
押すことによりそのかごの戸開状態を所定時間維持し得
るようにしたエレベータの運転装置に関する。
管理するエレベータの運転装置に係り、特に開延長釦を
押すことによりそのかごの戸開状態を所定時間維持し得
るようにしたエレベータの運転装置に関する。
第2図は、例えば特公昭61−269号公報に示された
従来の戸開時間延長釦操作による戸管制装置に基づいて
構成した戸開時間延長用の制御回路を示すもので、以下
の説明では3台のエレベータが群管理運転下で開延長す
る場合について述べる。
従来の戸開時間延長釦操作による戸管制装置に基づいて
構成した戸開時間延長用の制御回路を示すもので、以下
の説明では3台のエレベータが群管理運転下で開延長す
る場合について述べる。
第2図において、1は1号機のかご内に設けられた戸開
時間延長釦(以下単に開延長釦という)、1Aは1号機
の開延長釦動作リレーで、これら開延長釦】および開延
長釦動作リレーIAは直列にして直流電源(+)、
(=)間に接続されている。
時間延長釦(以下単に開延長釦という)、1Aは1号機
の開延長釦動作リレーで、これら開延長釦】および開延
長釦動作リレーIAは直列にして直流電源(+)、
(=)間に接続されている。
IBは付勢されると一定時限(例えば2分)後に動作す
る1号機用の時限リレーで、この時限リレーIBは、開
延長釦動作リレー1Aに並列に接続され、その常閉接点
IBaと上記開延長釦動作リレーIAの自己保持用常開
接点IAaとの直列回路は開延長釦1に並列に接続され
ている。
る1号機用の時限リレーで、この時限リレーIBは、開
延長釦動作リレー1Aに並列に接続され、その常閉接点
IBaと上記開延長釦動作リレーIAの自己保持用常開
接点IAaとの直列回路は開延長釦1に並列に接続され
ている。
また、2は2号機のかご内に設けられた戸開時間延長釦
(以下単に開延長釦という)、2Aは2号機の開延長釦
動作リレーで、これら開延長釦2およびその動作リレー
2Aは直列にして直流電源(+)、 (−)間に接続
されている。2Bは付勢されると一定時限(例えば2分
)後に動作する2号機用の時限リレーで、この時限リレ
ー2Bは、開延長釦動作リレー2人に並列に接続され、
さらにその常閉接点2Baと上記開延長釦動作リレー2
Aの自己保持用常開接点2Aaとの直列回路は開延長釦
2に並列に接続されている。
(以下単に開延長釦という)、2Aは2号機の開延長釦
動作リレーで、これら開延長釦2およびその動作リレー
2Aは直列にして直流電源(+)、 (−)間に接続
されている。2Bは付勢されると一定時限(例えば2分
)後に動作する2号機用の時限リレーで、この時限リレ
ー2Bは、開延長釦動作リレー2人に並列に接続され、
さらにその常閉接点2Baと上記開延長釦動作リレー2
Aの自己保持用常開接点2Aaとの直列回路は開延長釦
2に並列に接続されている。
3は3号機のかご内に設けられた戸開時間延長釦(以下
単に開延長釦という)、3Aは3号機の開延長釦動作リ
レーで、これら開延長釦3およびその動作リレー3Aは
直列にして直流型i1! (+) 。
単に開延長釦という)、3Aは3号機の開延長釦動作リ
レーで、これら開延長釦3およびその動作リレー3Aは
直列にして直流型i1! (+) 。
(−)間に接続されている。3Bは付勢されると一定時
限(例えば2分)後に動作する3号機用の時限リレーで
、この時限リレー3Bは、開延長釦動作リレー3Aに並
列に接続され、さらにその常閉接点3Baと上記開延長
釦動作リレー3Aの自己保持用常開接点3Aaとの直列
回路は開延長釦3に並列に接続されている。
限(例えば2分)後に動作する3号機用の時限リレーで
、この時限リレー3Bは、開延長釦動作リレー3Aに並
列に接続され、さらにその常閉接点3Baと上記開延長
釦動作リレー3Aの自己保持用常開接点3Aaとの直列
回路は開延長釦3に並列に接続されている。
次に動作について説明する。
1号機の開延長釦1がオン操作されると、(+)−1−
11−(−)の閉回路で1号機の開延長釦動作リレーI
Aが付勢され、その接点IAaが閉成することにより自
己保持されると共に、図示しない1号機の戸管制装置に
より、1号機の戸は開状態に維持される。
11−(−)の閉回路で1号機の開延長釦動作リレーI
Aが付勢され、その接点IAaが閉成することにより自
己保持されると共に、図示しない1号機の戸管制装置に
より、1号機の戸は開状態に維持される。
一方、1号機の時限リレーIBは開延長釦1のオン操作
時点から時限を力うントし始め、一定時比(例えば2分
)のカウントを満了すると、時限リレーIBが動作して
、その常閉接点IBaが開放し、開延長釦動作リレーI
Aが消勢し、戸管制装置により1号機の突出の開状態が
解除され、平常運転状態に戻る。
時点から時限を力うントし始め、一定時比(例えば2分
)のカウントを満了すると、時限リレーIBが動作して
、その常閉接点IBaが開放し、開延長釦動作リレーI
Aが消勢し、戸管制装置により1号機の突出の開状態が
解除され、平常運転状態に戻る。
2号機、3号機の開延長釦2および3がオン操作された
場合も同様に動作される。従って、その動作説明は省略
する。
場合も同様に動作される。従って、その動作説明は省略
する。
以上のように、開延長釦がオン操作された場合は、その
号機のエレベータは群管理運転に関与することなく、決
められた時限の間、開延長動作が行われる。
号機のエレベータは群管理運転に関与することなく、決
められた時限の間、開延長動作が行われる。
上記のような開延長制御回路を有するエレベータの運転
装置では、開延長釦がオン操作されると、その号機のエ
レベータは所定時間(2分間)、群管理運転に何ら関与
しなくなるため、各エレベータ共通の乗場呼びが発生し
ても運転管理外れの号機は乗場呼びに応答できなくなり
、群管理性能が低下し、乗場乗客に対する待時間が増大
してサービスが大幅に低下する問題があった。
装置では、開延長釦がオン操作されると、その号機のエ
レベータは所定時間(2分間)、群管理運転に何ら関与
しなくなるため、各エレベータ共通の乗場呼びが発生し
ても運転管理外れの号機は乗場呼びに応答できなくなり
、群管理性能が低下し、乗場乗客に対する待時間が増大
してサービスが大幅に低下する問題があった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので開延長釦が操作されても群管理性能の低下およ
び乗場乗客へのサービス低下を防止することができるエ
レベータの運転装置を提供することを目的とする。
たもので開延長釦が操作されても群管理性能の低下およ
び乗場乗客へのサービス低下を防止することができるエ
レベータの運転装置を提供することを目的とする。
この発明に係るエレベータの運転装置は、戸開時間延長
釦動作を無効にすべき設定条件を検知する手段と、この
検知手段により戸開時間延長釦の動作を無効にする戸開
時間延長解除手段とを備えてなるものである。
釦動作を無効にすべき設定条件を検知する手段と、この
検知手段により戸開時間延長釦の動作を無効にする戸開
時間延長解除手段とを備えてなるものである。
この発明においては、検知手段が開延長動作を無効にす
べき設定条件を検知すると、戸開時間延長解除手段が作
動し、開延長釦の動作を解除するから、複数台のエレベ
ータをグループとして運転管理する群管理性能が低下せ
ず、乗場乗客へのサービス低下も阻止し得る。
べき設定条件を検知すると、戸開時間延長解除手段が作
動し、開延長釦の動作を解除するから、複数台のエレベ
ータをグループとして運転管理する群管理性能が低下せ
ず、乗場乗客へのサービス低下も阻止し得る。
以下、この発明の実施例を第1図についで説明する。
第1図は、第2図の場合と同様な3台のエレベータが群
管理運転下で、戸開時間延長制御およびその無効制御を
可能に(7た回路図を示すもので、1号機用の開延長釦
1.その動作リレーIAおよび時限リレーIB、2号機
用の開延長釦2.その動作リレー2Aおよび時限リレー
2B、3号機用の開延長釦3.その動作リレー3Aおよ
び時限リレー3Bは第2図と同様の構成になっている。
管理運転下で、戸開時間延長制御およびその無効制御を
可能に(7た回路図を示すもので、1号機用の開延長釦
1.その動作リレーIAおよび時限リレーIB、2号機
用の開延長釦2.その動作リレー2Aおよび時限リレー
2B、3号機用の開延長釦3.その動作リレー3Aおよ
び時限リレー3Bは第2図と同様の構成になっている。
4は各号機の戸開時間延長動作を無効にずべき所定の設
定条件を検知するための検知回路であり、この検知回路
4は、上記1号機ないし3号機の各開延長釦動作リレー
XA、2A、3Aが付勢された時閉成される常開接点I
Ab、2Ab、3Abのアンド条件が成立したこと、お
よび各階乗基の平均待時間が設定値以上に達したとき動
作する待時間超過信号回路(図示せず)の出力接点5が
閉成したことを検知して動作するものである。また、6
は検知回路4が動作したとき付勢される戸開時間延長解
除リレーで、この解除リレー6は検知回路4を介して直
流電源(+)、 (−)間に接続され、ぞの常閉接点
6a、6b、6cは上記1号機〜3号機の開延長釦動作
リレーIA、2A、3Aおよびこれに並列接続された時
限リレーIB、2B、3Bの電源回路に共通に接続され
ている。
定条件を検知するための検知回路であり、この検知回路
4は、上記1号機ないし3号機の各開延長釦動作リレー
XA、2A、3Aが付勢された時閉成される常開接点I
Ab、2Ab、3Abのアンド条件が成立したこと、お
よび各階乗基の平均待時間が設定値以上に達したとき動
作する待時間超過信号回路(図示せず)の出力接点5が
閉成したことを検知して動作するものである。また、6
は検知回路4が動作したとき付勢される戸開時間延長解
除リレーで、この解除リレー6は検知回路4を介して直
流電源(+)、 (−)間に接続され、ぞの常閉接点
6a、6b、6cは上記1号機〜3号機の開延長釦動作
リレーIA、2A、3Aおよびこれに並列接続された時
限リレーIB、2B、3Bの電源回路に共通に接続され
ている。
次に、以上のように構成された本実施例の動作について
説明する。
説明する。
例えば、1号機の開延長釦1のみがオン操作されたとす
ると、 (−1−) −1−6a−IA −(−)の閉
回路で1号機の開延長釦動作リレーIAが付勢され、同
時に時限リレーIBも動作開始するため、1号機は戸開
時間延長動作に入る。このとき、開延長釦動作リレーI
Aの常開接点IAaが閉成するが、2号機、3号機の開
延長釦動作リレー2A、3Aが付勢されておらず、しか
も待時間超過信号回路の出力接点5も閉成していないた
め、1号機は時限リレーIBで予め定められた時間戸開
状態を継続することになる。
ると、 (−1−) −1−6a−IA −(−)の閉
回路で1号機の開延長釦動作リレーIAが付勢され、同
時に時限リレーIBも動作開始するため、1号機は戸開
時間延長動作に入る。このとき、開延長釦動作リレーI
Aの常開接点IAaが閉成するが、2号機、3号機の開
延長釦動作リレー2A、3Aが付勢されておらず、しか
も待時間超過信号回路の出力接点5も閉成していないた
め、1号機は時限リレーIBで予め定められた時間戸開
状態を継続することになる。
但し、その後、乗場乗客の平均待時間が設定値(例えば
40秒)を越えると、待時間超過信号回路が動作して、
その出力接点5が閉成回路するため、(+)−5−6−
(−)の閉回路により、開延長釦動作解除リレー6が付
勢され、その常閉接点6a〜6cが開放する。常閉接点
6aが開放すると、1号機の開延長釦動作リレーIAは
消勢され、1号機の開延長釦動作は途中で解除され、平
常運転に戻る。
40秒)を越えると、待時間超過信号回路が動作して、
その出力接点5が閉成回路するため、(+)−5−6−
(−)の閉回路により、開延長釦動作解除リレー6が付
勢され、その常閉接点6a〜6cが開放する。常閉接点
6aが開放すると、1号機の開延長釦動作リレーIAは
消勢され、1号機の開延長釦動作は途中で解除され、平
常運転に戻る。
また、1号機ないし3号機の全ての開延長釦1゜2.3
がオン操作された場合は、各開延長釦動作リレーIA、
2A、3Aが共に付勢され、それぞれの常開接点IAb
、2Ab、3Abが閉成するため、(+)−1Ab−2
Ab−3Ab−6−(−)の閉回路で開延長釦動作解除
リレーが付勢され、その常閉接点6a〜6cが開放する
ことにより、1号機、2号機、3号機の開延長釦動作リ
レーIA、2A、3Aは消勢し、全号機の開延長釦動作
は解除された平常運転に戻り、通常の群管理運転へ復帰
される。
がオン操作された場合は、各開延長釦動作リレーIA、
2A、3Aが共に付勢され、それぞれの常開接点IAb
、2Ab、3Abが閉成するため、(+)−1Ab−2
Ab−3Ab−6−(−)の閉回路で開延長釦動作解除
リレーが付勢され、その常閉接点6a〜6cが開放する
ことにより、1号機、2号機、3号機の開延長釦動作リ
レーIA、2A、3Aは消勢し、全号機の開延長釦動作
は解除された平常運転に戻り、通常の群管理運転へ復帰
される。
従って、1号機〜3号機の開延長釦1〜3が全てオン操
作されたり、乗場乗客の平均待時間が設定値以上になる
と、開延長釦動作が自動的に解除され群管理運転へ強制
復帰されるから、群管理性能が従来のように損なわれる
ことがなく、乗場乗客へのサービス低下もなくすことが
できる。
作されたり、乗場乗客の平均待時間が設定値以上になる
と、開延長釦動作が自動的に解除され群管理運転へ強制
復帰されるから、群管理性能が従来のように損なわれる
ことがなく、乗場乗客へのサービス低下もなくすことが
できる。
なお、上記実施例では、開延長釦について説明したが、
戸開状態を維持する他の装置、例えば開延長スイッチで
あっても良い。また、上記実施例では、エレベータの群
管理台数を3台の場合について説明したが2台もしくは
4台以上にした場合も同様に適用し得るほか、開延長釦
動作の解除条件も、全号機開延長釦操作の場合、乗場乗
客の平均待時間が設定値を越える場合について述べたが
、これに限定されず、例えば開延長釦のオン操作された
エレベータの累積時間が設定値を越えたことを検知して
無効指令を送出するようにしてもよい。
戸開状態を維持する他の装置、例えば開延長スイッチで
あっても良い。また、上記実施例では、エレベータの群
管理台数を3台の場合について説明したが2台もしくは
4台以上にした場合も同様に適用し得るほか、開延長釦
動作の解除条件も、全号機開延長釦操作の場合、乗場乗
客の平均待時間が設定値を越える場合について述べたが
、これに限定されず、例えば開延長釦のオン操作された
エレベータの累積時間が設定値を越えたことを検知して
無効指令を送出するようにしてもよい。
〔発明の効果]
以上のように、この発明によれば、エレベータの開延長
釦が操作されても、これを無効にすべき設定条件が検知
手段により検知されたときは、解除手段を動作して開延
長釦動作を無効にするよう構成したので、エレベータの
群管理性能が低下することなく、乗場乗客−1の一ビス
低下も阻止できる効果がある。
釦が操作されても、これを無効にすべき設定条件が検知
手段により検知されたときは、解除手段を動作して開延
長釦動作を無効にするよう構成したので、エレベータの
群管理性能が低下することなく、乗場乗客−1の一ビス
低下も阻止できる効果がある。
第1図はこの発明に係るエレヘータの運転装置の一例を
示す開延長釦制御用の回路図、第2図は従来の開延長釦
制御用の回路図である。 1〜3・・・開延長釦、IA〜3A・・・開延長釦動作
リレー、IB〜3B・・・時限リレー、4・・・検知回
路、5・・・待時間超過信号用出力接点、6・・・開延
長釦動作解除リレー。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大台 増圧 (ばか 2名)第1図
示す開延長釦制御用の回路図、第2図は従来の開延長釦
制御用の回路図である。 1〜3・・・開延長釦、IA〜3A・・・開延長釦動作
リレー、IB〜3B・・・時限リレー、4・・・検知回
路、5・・・待時間超過信号用出力接点、6・・・開延
長釦動作解除リレー。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 大台 増圧 (ばか 2名)第1図
Claims (4)
- (1)複数台のエレベータをグループとして運転管理す
るものにおいて、各エレベータかご内に設けられた戸開
時間延長釦、この各戸開時間延長釦の操作に伴い戸開後
予め設定した時限戸開状態を維持させる手段、上記戸開
時間延長釦動作を無効にすべき設定条件を検知する検知
手段、この検知手段が動作した時、上記戸開時間延長釦
動作を解除する戸開時間延長解除手段を備えて成るエレ
ベータの運転装置。 - (2)検知手段は、各戸開時間延長釦のオン操作のアン
ド条件が成立したことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のエレベータの運転装置。 - (3)検知手段が、各階乗場乗客の平均待時間が設定値
を越えたことを検知するようになっていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のエレベータの運転装置
。 - (4)検知手段が戸開時間延長釦のオン操作されたエレ
ベータの累積時間が設定値を越えたことを検知するよう
になっていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のエレベータの運転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62082674A JPH0818779B2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | エレベ−タの運転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62082674A JPH0818779B2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | エレベ−タの運転装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63252894A true JPS63252894A (ja) | 1988-10-19 |
| JPH0818779B2 JPH0818779B2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=13780966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62082674A Expired - Lifetime JPH0818779B2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | エレベ−タの運転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0818779B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61269A (ja) * | 1984-06-12 | 1986-01-06 | Shinku Seraa:Kk | 耐シロアリ性電線被覆材料,および同材料を用いた耐シロアリ性被覆電線の製造方法 |
-
1987
- 1987-04-03 JP JP62082674A patent/JPH0818779B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61269A (ja) * | 1984-06-12 | 1986-01-06 | Shinku Seraa:Kk | 耐シロアリ性電線被覆材料,および同材料を用いた耐シロアリ性被覆電線の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0818779B2 (ja) | 1996-02-28 |
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