JPS63253766A - 通話料金警報方式 - Google Patents
通話料金警報方式Info
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- JPS63253766A JPS63253766A JP8803287A JP8803287A JPS63253766A JP S63253766 A JPS63253766 A JP S63253766A JP 8803287 A JP8803287 A JP 8803287A JP 8803287 A JP8803287 A JP 8803287A JP S63253766 A JPS63253766 A JP S63253766A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims description 4
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- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 abstract description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
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- Meter Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数の端末装置情報罐に、また少くとも一つ
の回線を外線にそれぞれ収容して相互間の接続を制御す
ると共に、端末装置ごとの通信料金を管理する料金・g
理装丁を接続する変換装置の通信料金警報方式に関する
。
の回線を外線にそれぞれ収容して相互間の接続を制御す
ると共に、端末装置ごとの通信料金を管理する料金・g
理装丁を接続する変換装置の通信料金警報方式に関する
。
一般に、交換装置においては第2図に示すようにスイッ
チ31および制御手段32’j(有する又換主装置30
のスイッチ31に複数の内線40および外線50が収容
接続され、制御手段32に料金管理装置20が接続され
ている。内線40にはそれぞれ端末装置10が接続され
、スイッチ31ft介して内線同志および内線外線の交
換接続が制御手段32の制御音うけて実行される。
チ31および制御手段32’j(有する又換主装置30
のスイッチ31に複数の内線40および外線50が収容
接続され、制御手段32に料金管理装置20が接続され
ている。内線40にはそれぞれ端末装置10が接続され
、スイッチ31ft介して内線同志および内線外線の交
換接続が制御手段32の制御音うけて実行される。
料金管理装置120は通信開始と同時に課金対象になる
端末装置の端末番号を登録して計時を開始する一刀、発
呼者番号・被呼者番号から課金指数を索引して通信料金
を演算する。料金管理装置にに、予め警報指定情報が設
定できるので、設定した情報にしたがって警報が発信さ
れる。
端末装置の端末番号を登録して計時を開始する一刀、発
呼者番号・被呼者番号から課金指数を索引して通信料金
を演算する。料金管理装置にに、予め警報指定情報が設
定できるので、設定した情報にしたがって警報が発信さ
れる。
従来の通信料金督報万式においては、料金′g理装置か
ら出力される警報情報が単純で、従って警報指定も簡単
であった。
ら出力される警報情報が単純で、従って警報指定も簡単
であった。
第3図を参照して説明すると端末装置191は交換土製
fit93と通話路42合弁して接続され、交換主装置
93は料金管理装置92に接続している。
fit93と通話路42合弁して接続され、交換主装置
93は料金管理装置92に接続している。
料金V埋装[92は課金対象の端末番号に対して通信開
始から3分間ごとに対象となる端末番号と共に料金警報
信号を発信する。この料金警報信号は「3分間経過」と
いう単一の情報である。交換主装置93は料金警報信号
を受信し友とき、同時に受信した端末番号を有する端末
への通話wr42へ警報音を10秒間接uして1通話者
に通信料金が超過する旨を通昶する。こうして更に3分
間経過したとき、料金管理装置92が料金警報を発信す
る。端末91は通話路42に伝送される警報音を通話相
手からの音声と共に電話回路15を介して受話器16を
働かせ、通話者に聴取させる。
始から3分間ごとに対象となる端末番号と共に料金警報
信号を発信する。この料金警報信号は「3分間経過」と
いう単一の情報である。交換主装置93は料金警報信号
を受信し友とき、同時に受信した端末番号を有する端末
への通話wr42へ警報音を10秒間接uして1通話者
に通信料金が超過する旨を通昶する。こうして更に3分
間経過したとき、料金管理装置92が料金警報を発信す
る。端末91は通話路42に伝送される警報音を通話相
手からの音声と共に電話回路15を介して受話器16を
働かせ、通話者に聴取させる。
上述のように従来の通信料金警報方式は、料金管理装置
が通話中の端末に対して定期的に、例えば3分経過ごと
に料金警報信号し、交換主装置が通話路へ警報音として
伝送するので、通話以外の通信ではfM@が不明である
と共に、接続先により例えば3分間の料金は大幅に相違
するのに拘らず警報音だけなので料金に対する感覚が鈍
く通信費用の無駄を生じるという問題点があった。
が通話中の端末に対して定期的に、例えば3分経過ごと
に料金警報信号し、交換主装置が通話路へ警報音として
伝送するので、通話以外の通信ではfM@が不明である
と共に、接続先により例えば3分間の料金は大幅に相違
するのに拘らず警報音だけなので料金に対する感覚が鈍
く通信費用の無駄を生じるという問題点があった。
本発明の目的は上記問題点を解決した通信料金警報方式
を提供することにある。
を提供することにある。
本発明に、複数の端末装置を内線に、また少くとも一つ
の回線を外線にそれぞれ収容し相互間の接続を制御する
交換主装置に前記端末ごとの通信料金を管理する料金管
理装置を接続した通信料金警報方式において。
の回線を外線にそれぞれ収容し相互間の接続を制御する
交換主装置に前記端末ごとの通信料金を管理する料金管
理装置を接続した通信料金警報方式において。
前記料金管理装置は通信中の端末装置情報を受信し前記
端末装置ごとに予め設定された料金を超過したとき超過
した料金の料金情報および料金を超過し几端末装置の端
末番号を出力し、前記交換主装置itは端末番号が付与
された超過料金情報を受信し友とき受信した端末番号を
有する前記端末装置へ信号線を介して超過料金の料金情
報を送信し、 前記端末装置は前記信号路を介して受信した超過料金の
料金情報を識別する信号識別手段と、前記料金情報の受
信で駆動され前記料金情報の合成音声を出力する音声合
成手段と、この音声合成手段から駆動され受信した合声
音声を拡声する拡声器とを有することを特徴とする。
端末装置ごとに予め設定された料金を超過したとき超過
した料金の料金情報および料金を超過し几端末装置の端
末番号を出力し、前記交換主装置itは端末番号が付与
された超過料金情報を受信し友とき受信した端末番号を
有する前記端末装置へ信号線を介して超過料金の料金情
報を送信し、 前記端末装置は前記信号路を介して受信した超過料金の
料金情報を識別する信号識別手段と、前記料金情報の受
信で駆動され前記料金情報の合成音声を出力する音声合
成手段と、この音声合成手段から駆動され受信した合声
音声を拡声する拡声器とを有することを特徴とする。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第
1図において、料金管理装置2oが出方する超過料金情
報は又換主装置3oから信号路41を介して端末装置1
0へ伝送される。料金管理装置20は前述したように通
信ごとおよび課金対象の端末番号ごとに通信料金の料金
情報を記録するので、予め警報すべき料金を設定しこの
設定料金を超えtとき料金警報を発生・出力することが
できる。従って、設定料金に達したとき設定した料金お
よび課金対象の端末番号は料金管理装置2゜から所定の
符号に変換され超過料金情報として交換主装置130へ
伝送される。交換主装置3oは受信した超過料金情報か
ら端末番号を取出し、この端末番号を有する端末装置1
0の信号線に料金情報を送信する。ここまでの技術は従
来の装置で実現できるものである。
1図において、料金管理装置2oが出方する超過料金情
報は又換主装置3oから信号路41を介して端末装置1
0へ伝送される。料金管理装置20は前述したように通
信ごとおよび課金対象の端末番号ごとに通信料金の料金
情報を記録するので、予め警報すべき料金を設定しこの
設定料金を超えtとき料金警報を発生・出力することが
できる。従って、設定料金に達したとき設定した料金お
よび課金対象の端末番号は料金管理装置2゜から所定の
符号に変換され超過料金情報として交換主装置130へ
伝送される。交換主装置3oは受信した超過料金情報か
ら端末番号を取出し、この端末番号を有する端末装置1
0の信号線に料金情報を送信する。ここまでの技術は従
来の装置で実現できるものである。
端末装置10は信号識別手段11.警報音声合成手段1
2.拡声器駆動手段13.および拡声器14を有してい
る。本発明の特徴の一つは超過料金の料金情報を合声音
声によフ拡声器から通信者へ聴かせることである。
2.拡声器駆動手段13.および拡声器14を有してい
る。本発明の特徴の一つは超過料金の料金情報を合声音
声によフ拡声器から通信者へ聴かせることである。
信号識別手段11は信号路41から受信する信号を識別
して、それぞれの機能手段を駆動する。
して、それぞれの機能手段を駆動する。
超過料金の料金情報を識別した信号識別手段11は、警
報音声合成手段12を駆動する。通常の料金情報は例え
ば100円、500円、千円、二千円、・・・・・・と
いった複数情報でちゃ、これらの料金情報それぞれに対
して音声合成され、例えば「百円を超過しました」と1
00円を超過したときに拡声器14から三回連吠放送さ
れ、また例えば500円に達する時刻の10秒前から二
回連続r soo円を超過します」と放送し、時刻超過
で「500円を超過しました」と放送するなど、音声合
成手段12によるきめ細かな対応が可能である。
報音声合成手段12を駆動する。通常の料金情報は例え
ば100円、500円、千円、二千円、・・・・・・と
いった複数情報でちゃ、これらの料金情報それぞれに対
して音声合成され、例えば「百円を超過しました」と1
00円を超過したときに拡声器14から三回連吠放送さ
れ、また例えば500円に達する時刻の10秒前から二
回連続r soo円を超過します」と放送し、時刻超過
で「500円を超過しました」と放送するなど、音声合
成手段12によるきめ細かな対応が可能である。
以上説明したように、本発明の通信料金警報方式によれ
ば、料金管理装置が超過料金情報を通信中の課金対象端
末装置へ送信すると共に端末が料金情報を識別して合成
音声によシ拡声器を介して通信料金を通信者に通知する
ように構成されているので、データの自動転送時にも警
報として認知されるだけでなく、一つの通信で逐次設定
された料金が放送されるので通信費に対する経済感覚が
鋭敏になフ経費節約に有意義という効果が得られる。
ば、料金管理装置が超過料金情報を通信中の課金対象端
末装置へ送信すると共に端末が料金情報を識別して合成
音声によシ拡声器を介して通信料金を通信者に通知する
ように構成されているので、データの自動転送時にも警
報として認知されるだけでなく、一つの通信で逐次設定
された料金が放送されるので通信費に対する経済感覚が
鋭敏になフ経費節約に有意義という効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例金示すブロック図、第2図は
交換装置の構成の一例を示すブロック図、第3図は従来
の一例を示すブロック図でめる。 1’0・・・・・・端末装置、12・・・・・・音声合
成手段、14・・・・・・拡声器、20・・・・・・料
金管理装置、30・・・・・・交換主装置%41・・・
・・・信号路。
交換装置の構成の一例を示すブロック図、第3図は従来
の一例を示すブロック図でめる。 1’0・・・・・・端末装置、12・・・・・・音声合
成手段、14・・・・・・拡声器、20・・・・・・料
金管理装置、30・・・・・・交換主装置%41・・・
・・・信号路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の端末装置を内線に、また少くとも一つの回線を外
線にそれぞれ収容し相互間の接続を判断する交換主装置
に前記端末ごとの通信料金を管理する料金管理装置を接
続した通信料金警報方式において、 前記料金管理装置は通信中の端末装置情報を受信し前記
端末装置ごとに予め設定された料金を超過したとき超過
した料金の料金情報および料金を超過した端末装置の端
末番号を出力し、 前記交換主装置は端末番号が付与された超過料金情報を
受信したとき受信した端末番号を有する前記端末装置へ
信号線を介して超過料金の料金情報を送信し、 前記端末装置は前記信号路を介して受信した超過料金の
料金情報を識別する信号識別手段と、前記料金情報の受
信で駆動され前記料金情報の合成音声を出力する音声合
成手段と、この音声合成手段から駆動され受信した合声
音声を拡声する拡声器とを有することを特徴とする通信
料金警報方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8803287A JPS63253766A (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | 通話料金警報方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8803287A JPS63253766A (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | 通話料金警報方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63253766A true JPS63253766A (ja) | 1988-10-20 |
Family
ID=13931484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8803287A Pending JPS63253766A (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | 通話料金警報方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63253766A (ja) |
-
1987
- 1987-04-10 JP JP8803287A patent/JPS63253766A/ja active Pending
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