JPS63253795A - ボタン電話装置の登録モード設定方式 - Google Patents
ボタン電話装置の登録モード設定方式Info
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- JPS63253795A JPS63253795A JP23912887A JP23912887A JPS63253795A JP S63253795 A JPS63253795 A JP S63253795A JP 23912887 A JP23912887 A JP 23912887A JP 23912887 A JP23912887 A JP 23912887A JP S63253795 A JPS63253795 A JP S63253795A
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Landscapes
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、運用状態を規制する運用データの登録を行な
うと共に1直接選択装置(Direet 8ta−ti
on 8@1eetion Con5ole )の接続
手段を備えるボタン電話装置において、運用データの登
録状態とする登録モードの設定を行なう方式に関するも
のである。
うと共に1直接選択装置(Direet 8ta−ti
on 8@1eetion Con5ole )の接続
手段を備えるボタン電話装置において、運用データの登
録状態とする登録モードの設定を行なう方式に関するも
のである。
一般にボタン電話装置においては、発着信規制状況、短
縮ダイヤル書号等の運用データをメモリへ格納しておき
、運用時にこのメモリの内容を参照して交換接続制御上
の判断を行なうものとなっており、かかる運用データを
メモリへ格納して登録するには、特定のボタン電話機に
おいてボタン操作によシ登録モードを設定のうえ、更に
ダイヤルボタンの操作等により各種の運用データを登録
するものとなっている。
縮ダイヤル書号等の運用データをメモリへ格納しておき
、運用時にこのメモリの内容を参照して交換接続制御上
の判断を行なうものとなっており、かかる運用データを
メモリへ格納して登録するには、特定のボタン電話機に
おいてボタン操作によシ登録モードを設定のうえ、更に
ダイヤルボタンの操作等により各種の運用データを登録
するものとなっている。
友だし、無意識なボタン操作によシ登録モードとなり、
更に運用データが更新されるおそれを防止する九め、運
用データの登録専用のコネクタまたは端子を別途に設け
、あるいは、特開昭58−90893号公報により開示
されている如く、登録モードへの切替用スイッチを主装
置に設けたものとなっている。
更に運用データが更新されるおそれを防止する九め、運
用データの登録専用のコネクタまたは端子を別途に設け
、あるいは、特開昭58−90893号公報により開示
されている如く、登録モードへの切替用スイッチを主装
置に設けたものとなっている。
一方、収容回線数の増大に伴ない、外線よりの着信を円
滑に転送し、あるいは、各ボタン電話機に対する呼出等
を一括して行なう必要が生じ、全電話機の状態表示およ
びワンタッチ呼出機能等を備えた直接選択装置が準備さ
れ、これを主装置へ接続のうえ、付属のボタン電話機と
共に準専任の交換手が使用するものとなっている。
滑に転送し、あるいは、各ボタン電話機に対する呼出等
を一括して行なう必要が生じ、全電話機の状態表示およ
びワンタッチ呼出機能等を備えた直接選択装置が準備さ
れ、これを主装置へ接続のうえ、付属のボタン電話機と
共に準専任の交換手が使用するものとなっている。
しかし、登録専用のコネクタまたは端子等を設ければ、
部品点数が増大すると共に回路構成が複雑化し、高価と
なる問題を生じ、切替スイッチを設ける場合には、部品
点数が増大すると共に、登録操作に先立ってわざわざ主
装置まで出向く必要があシ、これが面倒となる問題を生
じている。
部品点数が増大すると共に回路構成が複雑化し、高価と
なる問題を生じ、切替スイッチを設ける場合には、部品
点数が増大すると共に、登録操作に先立ってわざわざ主
装置まで出向く必要があシ、これが面倒となる問題を生
じている。
前述の問題を解決するため、本発明はつぎの手段により
構成するものとなっている。
構成するものとなっている。
すなわち、上述のボタン電話装置に訃いて、直接選択装
置の接続される接続手段へボタン電話機を接続しこのボ
タン電話機のゼタン操作情報を与えると共に、前記接続
手段を介する周期的なデータ伝送が一定時間以上異常で
あり念後に与えられる最初の正常なデータがボタン電話
機に!!#有のデータであることを検出し、この検出に
関連して登録モードの設定を行なうものとしている。
置の接続される接続手段へボタン電話機を接続しこのボ
タン電話機のゼタン操作情報を与えると共に、前記接続
手段を介する周期的なデータ伝送が一定時間以上異常で
あり念後に与えられる最初の正常なデータがボタン電話
機に!!#有のデータであることを検出し、この検出に
関連して登録モードの設定を行なうものとしている。
したがって、直接選択装置(以下、08g)の接続され
るコネクタ、端子等の接続手段から一旦D88t−脱去
し、代りにボタン電話機を接続すれば、この間のデータ
伝送断が一定時間以上のデータ伝送異常とな)、これK
つぐボタン電話機からの正常なデータに応じて、登録モ
ードが設定される。
るコネクタ、端子等の接続手段から一旦D88t−脱去
し、代りにボタン電話機を接続すれば、この間のデータ
伝送断が一定時間以上のデータ伝送異常とな)、これK
つぐボタン電話機からの正常なデータに応じて、登録モ
ードが設定される。
以下、実施例を示す図によって本発明の詳細な説明する
。
。
第2図は、全構成を示すブロック図であシ、主装置(以
下、KSU)1には、電話局からの局線ま念は、゛構内
交換機からの電話回線等の外線2!〜2nが収容されて
いると共に、収容位置に応じ九4極の;ネクタCNt〜
CNm、CNdおよび、各1対の通話線ならびに信号線
による線路31〜3 m x3dt−介し、ボタン電話
機(以下、BT)41〜4!11およびn5ssが接続
されておシ、外線21〜2nは、各々が外線インターフ
ェイス(以下、I、IP)111〜11nt−経て通話
路スイッチ(以下、TOW)12へ接続されている一方
、TSWl2と各5T41〜4mからの線路31〜3m
とは、電話機インターフェイス(以下、TIF) I
L 〜13m t−介して接続され、TSWl2中のア
ナログスイッチまたはリレー接点等のクロスポイントに
よシ交換接続が行なわれるものとなっており、D8SS
は、D88インターフェイス(以下、DI?)13dへ
接続され、これとの間ぺおいてデータ信号の伝送を行な
うものとなっている。
下、KSU)1には、電話局からの局線ま念は、゛構内
交換機からの電話回線等の外線2!〜2nが収容されて
いると共に、収容位置に応じ九4極の;ネクタCNt〜
CNm、CNdおよび、各1対の通話線ならびに信号線
による線路31〜3 m x3dt−介し、ボタン電話
機(以下、BT)41〜4!11およびn5ssが接続
されておシ、外線21〜2nは、各々が外線インターフ
ェイス(以下、I、IP)111〜11nt−経て通話
路スイッチ(以下、TOW)12へ接続されている一方
、TSWl2と各5T41〜4mからの線路31〜3m
とは、電話機インターフェイス(以下、TIF) I
L 〜13m t−介して接続され、TSWl2中のア
ナログスイッチまたはリレー接点等のクロスポイントに
よシ交換接続が行なわれるものとなっており、D8SS
は、D88インターフェイス(以下、DI?)13dへ
接続され、これとの間ぺおいてデータ信号の伝送を行な
うものとなっている。
なお、LIF11s〜11nは、着信検出、外線に対す
る直流ループ閉成、保留、および、パルス信号または複
合音声周波信号によるダイヤル発信等の機能を有し、T
SWl2は、外線21〜2 nと8’r41〜4mとの
間、および、8T4t〜4m相互間の交換接続機能を有
する一方、TIF13t〜13mは、8741〜4mに
対し、通話線を介する通話用電源の供給、信号線を介す
るデータ信号の送受信、および、制御用電源の供給等を
行なうものとなっておシ、DIF13dは、Dg85に
対し、信号線を介する電源の供給、および、データ信号
の送受信を行なうものとなっている。
る直流ループ閉成、保留、および、パルス信号または複
合音声周波信号によるダイヤル発信等の機能を有し、T
SWl2は、外線21〜2 nと8’r41〜4mとの
間、および、8T4t〜4m相互間の交換接続機能を有
する一方、TIF13t〜13mは、8741〜4mに
対し、通話線を介する通話用電源の供給、信号線を介す
るデータ信号の送受信、および、制御用電源の供給等を
行なうものとなっておシ、DIF13dは、Dg85に
対し、信号線を介する電源の供給、および、データ信号
の送受信を行なうものとなっている。
を九、KSU1には、マイクロプロセッサ等のプ四セッ
サ(以下、CPU)14および、固定メモリ(以下、R
OM)15ならびに可変メモリ(以下、RAM) 18
Kよる制御部が設けてあシ、ROMI S中のプログ
ラムをCPU14が実行し、所定のデータをRAMI
6へアクセスし表から制御を行なうものとなっており、
LIFILl〜l1mからの着信検出出力、TIF13
t〜13mt−介する8T41〜4mからの操作データ
べ応じて制御上の判断を行ない、LIFl 1s〜11
n 、 TSWl 2 、 TIFl 3t〜13mを
制御すると共に、TIF13t〜13m k介する制御
データの送信によシ、8741〜4m O制御を行なう
ものとなっている。
サ(以下、CPU)14および、固定メモリ(以下、R
OM)15ならびに可変メモリ(以下、RAM) 18
Kよる制御部が設けてあシ、ROMI S中のプログ
ラムをCPU14が実行し、所定のデータをRAMI
6へアクセスし表から制御を行なうものとなっており、
LIFILl〜l1mからの着信検出出力、TIF13
t〜13mt−介する8T41〜4mからの操作データ
べ応じて制御上の判断を行ない、LIFl 1s〜11
n 、 TSWl 2 、 TIFl 3t〜13mを
制御すると共に、TIF13t〜13m k介する制御
データの送信によシ、8741〜4m O制御を行なう
ものとなっている。
以上に対し、8T4s〜4mにおいては、通話回路(以
下、TKO) 31が通話線32へ接続されていると共
に、信号11i1J33には、伝送回路(以下、8RC
)34 t−介し、CPU14およびROM15 、
RAM16と同様であるが、より小規模な制御部(以下
、CNT ) 35が接続されており、表示回路(以下
、DP ) 36中のディジタル表示器(以下、DGP
)およびトーン発生器、増幅器を制御し、5RC34を
介する制御データに応じてDOPtf−よる表示および
着信呼出音のスピーカによる放出等を行ない、かつ、同
様に制御データにしたがい、キーボード(以下、KB)
37中の各表示灯に対する点灯、滅灯1点滅の制御を行
なうと共に、KB37中の各ボタン操作およびフックス
イッチH8の操作に応じ、これらの状況を示す操作デー
タを8RC34を介して送信するものとなっている。
下、TKO) 31が通話線32へ接続されていると共
に、信号11i1J33には、伝送回路(以下、8RC
)34 t−介し、CPU14およびROM15 、
RAM16と同様であるが、より小規模な制御部(以下
、CNT ) 35が接続されており、表示回路(以下
、DP ) 36中のディジタル表示器(以下、DGP
)およびトーン発生器、増幅器を制御し、5RC34を
介する制御データに応じてDOPtf−よる表示および
着信呼出音のスピーカによる放出等を行ない、かつ、同
様に制御データにしたがい、キーボード(以下、KB)
37中の各表示灯に対する点灯、滅灯1点滅の制御を行
なうと共に、KB37中の各ボタン操作およびフックス
イッチH8の操作に応じ、これらの状況を示す操作デー
タを8RC34を介して送信するものとなっている。
なお、19Rc34は、電源分離機能を有し、信号線3
3を介してKSU1側から供給され九電源を抽出し、こ
れを安定化のうえ、必要とする各部へ局部電源Vとして
供給している。
3を介してKSU1側から供給され九電源を抽出し、こ
れを安定化のうえ、必要とする各部へ局部電源Vとして
供給している。
したがって、いずれかの8T4においてオフフックを行
なうと、これの操作データがCPU14により受信され
、KB37中のボタン操作も同様となり、外線ボタンま
たは内線ボタンの操作およびダイヤルボタンの操作にし
たがってCPU14がTSW12を制御し、交換接続を
行なうと共に、外線発信であれば、選択されたLrFl
lの制御にょ夛ダイヤル発信を行ない、内線発信であれ
ば、相手側のBT4 K対するDP36の制御により、
内線呼出音の放出を行なう本のとなシ、相手側の応答に
よって通話状態となる。
なうと、これの操作データがCPU14により受信され
、KB37中のボタン操作も同様となり、外線ボタンま
たは内線ボタンの操作およびダイヤルボタンの操作にし
たがってCPU14がTSW12を制御し、交換接続を
行なうと共に、外線発信であれば、選択されたLrFl
lの制御にょ夛ダイヤル発信を行ない、内線発信であれ
ば、相手側のBT4 K対するDP36の制御により、
内線呼出音の放出を行なう本のとなシ、相手側の応答に
よって通話状態となる。
また、外線2重〜2nからの着信は、LI711t〜1
1mにより検出され、これに応じてCPU14が各5T
41〜4m0DP36を制御し、外線着信呼出音を送出
するため、いずれかのST4がオフフック(よシ応答す
れば、これにしたがってCPU14が〒8W12?制御
し、通話路を形成する。
1mにより検出され、これに応じてCPU14が各5T
41〜4m0DP36を制御し、外線着信呼出音を送出
するため、いずれかのST4がオフフック(よシ応答す
れば、これにしたがってCPU14が〒8W12?制御
し、通話路を形成する。
なお、これらの制御と同時にに837中の表示灯も制御
され、各々対応するものが点灯するものとなっている。
され、各々対応するものが点灯するものとなっている。
、
第3図はDBS5の内部を示すブロック図で6#)、抵
抗等で構成される終端回路31が通話線52へ接続され
ていると共に1信号線53には8T4 の8RC(伝
送回路)と同様の8RC54t−介し、プロセッサユニ
ット55が接続されている。56はランプ群、57はキ
ーボードであシ、ランプ群5Bは8RC54t−介して
に8Ulから伝送されるデータがプロセッサユニット5
5で解読されて表示制御され、キーボード5Tから発生
したデータはプロセッサユニット55の制御によって8
RC541?してに8UIK送られる。
抗等で構成される終端回路31が通話線52へ接続され
ていると共に1信号線53には8T4 の8RC(伝
送回路)と同様の8RC54t−介し、プロセッサユニ
ット55が接続されている。56はランプ群、57はキ
ーボードであシ、ランプ群5Bは8RC54t−介して
に8Ulから伝送されるデータがプロセッサユニット5
5で解読されて表示制御され、キーボード5Tから発生
したデータはプロセッサユニット55の制御によって8
RC541?してに8UIK送られる。
第4図はDBS5の平面図であシ、そのパネル面には各
8?41〜4mと対応する自照式のキーおよび個別呼出
、群呼出、−斉呼出等の同様なキーであるキー571〜
5Tpを備え、そのキーの内部にはランプ56s〜56
pが内蔵されている。そして各キーの操作にともない、
操作データの送信および制御データの受信が行なわれ、
制御データに応じて各キーの表示灯を点灯、滅灯し、ま
たは点滅しておシ、準専任の交換手が例えば8T4mt
−付属電話機として用い、外線着信の保留後における転
送、必要に応する詳呼出勢を行なうものとなっている。
8?41〜4mと対応する自照式のキーおよび個別呼出
、群呼出、−斉呼出等の同様なキーであるキー571〜
5Tpを備え、そのキーの内部にはランプ56s〜56
pが内蔵されている。そして各キーの操作にともない、
操作データの送信および制御データの受信が行なわれ、
制御データに応じて各キーの表示灯を点灯、滅灯し、ま
たは点滅しておシ、準専任の交換手が例えば8T4mt
−付属電話機として用い、外線着信の保留後における転
送、必要に応する詳呼出勢を行なうものとなっている。
第4図はDBS5の平爾図であり、そのパネル面にはB
T41〜4mの数に一斉呼出キー等のファンクションキ
ーを加えたキー571〜57pが配設され、そのキーは
自照式となっておシ、その内部にランフ”56t〜56
pが内蔵されている。
T41〜4mの数に一斉呼出キー等のファンクションキ
ーを加えたキー571〜57pが配設され、そのキーは
自照式となっておシ、その内部にランフ”56t〜56
pが内蔵されている。
このように構成されたDBSは、また、K2O2と各E
IT4t 〜4nxおよび0885とのデータ伝送は、
KBH4側の主導により、例えば40m5の周期により
順次にかつ反復してなされ、制御データの送信に応じて
操作データが応答信号として送信されるものとなってお
り、特に操作が行なわれないときは、無操作を示す操作
データが送信される。
IT4t 〜4nxおよび0885とのデータ伝送は、
KBH4側の主導により、例えば40m5の周期により
順次にかつ反復してなされ、制御データの送信に応じて
操作データが応答信号として送信されるものとなってお
り、特に操作が行なわれないときは、無操作を示す操作
データが送信される。
この操作データは例えば8ビツトによって次のように構
成されている。すなわち、第5図の記号人で示すb4〜
b7の上位4ピツトと、記号Bで示すbO〜b3の下位
4ビツトによる8ビツトで構成され、最上位ビットb7
により7ツクスイツチH8の状態を示し、これ以降のビ
ットbO〜b6によって各ボタンの状態を示してお9、
オンフックであればビットb7が論理値の「1」、オフ
フックであれば「0」となっている。そして、このフッ
クコードはフック状態を繰返し伝送し、ビットbO〜b
6で表わされるキーコードは1回のみ伝送される工うK
なっている。
成されている。すなわち、第5図の記号人で示すb4〜
b7の上位4ピツトと、記号Bで示すbO〜b3の下位
4ビツトによる8ビツトで構成され、最上位ビットb7
により7ツクスイツチH8の状態を示し、これ以降のビ
ットbO〜b6によって各ボタンの状態を示してお9、
オンフックであればビットb7が論理値の「1」、オフ
フックであれば「0」となっている。そして、このフッ
クコードはフック状態を繰返し伝送し、ビットbO〜b
6で表わされるキーコードは1回のみ伝送される工うK
なっている。
第1表
このコードは例えば第1表のように決められておjj)
、D88からのものはフックスイッチ[8がないので、
最上位ビットb7が常に「0」となっている。またBT
の無操作状態では8T4t〜4mのオンフック時のコー
ドが16進数の「10」、オフフック時の;−ドが「9
0」を示し、これに対応するDBBSからのものはrI
yJを示している。また、操作状態でもそれぞれ16進
数のr59J、r36J。
、D88からのものはフックスイッチ[8がないので、
最上位ビットb7が常に「0」となっている。またBT
の無操作状態では8T4t〜4mのオンフック時のコー
ドが16進数の「10」、オフフック時の;−ドが「9
0」を示し、これに対応するDBBSからのものはrI
yJを示している。また、操作状態でもそれぞれ16進
数のr59J、r36J。
rB6Ji示しているので、コードの内容を解析すると
とKよってどの状態であるかを判別できると共に操作デ
ータの受信所等によシ、CPU14が対応する回線との
伝送異常を判断するものとなっている。
とKよってどの状態であるかを判別できると共に操作デ
ータの受信所等によシ、CPU14が対応する回線との
伝送異常を判断するものとなっている。
したがって、RAM16の特定エリアへ設けた運用デー
タメモリに対し、運用データの登i&を行なう際には、
D885t−コネクタCNdから取外し、代りにいずれ
かの8T4 t−接続すれば、この間に例えば0.58
以上のデータ伝送断が生じ、これがCPU14によシ伝
送異常として判断された後、8T4とDBBSとの信号
線がコネクタCNd K対し同一接続となっておj)、
8T4とのデータ伝送が正常となるため、これの最初の
正常な操作データをBT4に特有なものとして検出し、
これに応じて登録モード1kCPU14が設定すること
Kよシ、これ以降はコネクタCNdへ接続されたBT4
から運用データの登録を行なうことが自在となシ、登録
操作の終了後にコネクタCNdへDB85t−再度接続
すれば、登録そ一ドが解除され、無意識な登録モードの
設定および運用データの更新が完全に阻止される。
タメモリに対し、運用データの登i&を行なう際には、
D885t−コネクタCNdから取外し、代りにいずれ
かの8T4 t−接続すれば、この間に例えば0.58
以上のデータ伝送断が生じ、これがCPU14によシ伝
送異常として判断された後、8T4とDBBSとの信号
線がコネクタCNd K対し同一接続となっておj)、
8T4とのデータ伝送が正常となるため、これの最初の
正常な操作データをBT4に特有なものとして検出し、
これに応じて登録モード1kCPU14が設定すること
Kよシ、これ以降はコネクタCNdへ接続されたBT4
から運用データの登録を行なうことが自在となシ、登録
操作の終了後にコネクタCNdへDB85t−再度接続
すれば、登録そ一ドが解除され、無意識な登録モードの
設定および運用データの更新が完全に阻止される。
なお、運用データが登録された後は、CPU14が運用
上の制御を行なう際、RAM16中の運用データメモリ
を参照し、これの内容に応じた制御を実行するものとな
る。
上の制御を行なう際、RAM16中の運用データメモリ
を参照し、これの内容に応じた制御を実行するものとな
る。
このよりな°コネクタの接続互換性は第6図のような方
法によって実現している。第6図(a)はコネクタCN
I =CNmのうち、例えばCNtK接続されるTIF
13sの要部を示してお9.8T4tのTKC31とに
8U1の’r8W12とがFランス131を介して接続
され、BT41の8RC34とに8U1のCPU14と
がデータ送受信回路133およびトランス132を介し
て接続されている。そして、トランス131と132の
2次側の中点タップに電源134から直流24Vの電圧
が供給されている。
法によって実現している。第6図(a)はコネクタCN
I =CNmのうち、例えばCNtK接続されるTIF
13sの要部を示してお9.8T4tのTKC31とに
8U1の’r8W12とがFランス131を介して接続
され、BT41の8RC34とに8U1のCPU14と
がデータ送受信回路133およびトランス132を介し
て接続されている。そして、トランス131と132の
2次側の中点タップに電源134から直流24Vの電圧
が供給されている。
第6図伽)はコネクタCNdに接続されるDIF13d
の要部を示しておシ、トランス131が抵抗135aと
135bの直列体く変っておシ、電源供給回路134か
らトランス131の中点に接続されていたものは抵抗1
35aと135bとの接続点に接続されている。
の要部を示しておシ、トランス131が抵抗135aと
135bの直列体く変っておシ、電源供給回路134か
らトランス131の中点に接続されていたものは抵抗1
35aと135bとの接続点に接続されている。
このため、8T4tをコネクタCNdに接続してもデー
タ送受信回路133と5T41O8Rc34とのデータ
伝送は支障なく行なえる。
タ送受信回路133と5T41O8Rc34とのデータ
伝送は支障なく行なえる。
g1図は、CPU14によるデータ伝送に応する制御状
況のフローチャートであり、DIF13dおよびコネク
タCNdを介する制御データの送信および操作データの
受信を「伝送処理」101により行ない・これの[伝送
正常’i’ J 102を操作データの受信状況によシ
判断するが、DBBSの脱去によりステップ102がN
(No)となれば、CPU14中に設けたエラーカウン
タのカウント値ECを[EC=EC+IJ111によシ
登算し、これのカウント値ECが一定時間と対応するT
Cへ達したか否かをr EC=TC?J112によりチ
ェックし、これがNの間は、例えば40maの伝送周期
によシステップ101以降を反復し、ステップ112が
Y(YES)となるのに応じて「切替フラグ・セット」
113を行ない、ステップ101以降を反復する。
況のフローチャートであり、DIF13dおよびコネク
タCNdを介する制御データの送信および操作データの
受信を「伝送処理」101により行ない・これの[伝送
正常’i’ J 102を操作データの受信状況によシ
判断するが、DBBSの脱去によりステップ102がN
(No)となれば、CPU14中に設けたエラーカウン
タのカウント値ECを[EC=EC+IJ111によシ
登算し、これのカウント値ECが一定時間と対応するT
Cへ達したか否かをr EC=TC?J112によりチ
ェックし、これがNの間は、例えば40maの伝送周期
によシステップ101以降を反復し、ステップ112が
Y(YES)となるのに応じて「切替フラグ・セット」
113を行ない、ステップ101以降を反復する。
ついで、コネクタCNd K対する8T4 の接続によ
シ、ステップ102がYとなれば、エラーカフyりをr
E C4−0J 121によりクリヤし、ステップ1
13と対応して「切替フラグ・セット? J 122を
チェックのうえ、とれのYにしたがい「切替フラグ・リ
セット」123を行なってから、「受信データ= ?
」124により、ステップ102がYとなった後に与え
られた正常な操作データがSr1に%有のデータか否か
を検出する。
シ、ステップ102がYとなれば、エラーカフyりをr
E C4−0J 121によりクリヤし、ステップ1
13と対応して「切替フラグ・セット? J 122を
チェックのうえ、とれのYにしたがい「切替フラグ・リ
セット」123を行なってから、「受信データ= ?
」124により、ステップ102がYとなった後に与え
られた正常な操作データがSr1に%有のデータか否か
を検出する。
ステップ124による検出が上述のとお5rto−+の
内容であれば、Sr1からのものであplこれに応じて
「登録モード会セット」131にょシ、コネクタCNd
およびDIF13dを介して与えられる8T4のボタン
操作情報を運用データとして受入れる状態を設定し、「
登録処理・初期化」132により、受入れた運用データ
をRAMl5中の運用データメモリへ格納するため、必
要とする各部のイニシャライズを行ない、ステップ10
1以降を反復すこれに対し、ステップ124の検出が「
IF」であれば、上述のとおりD8S5からのものであ
り、rDss%−ド・セット」141によシ、DSS5
からの操作データを受入れる状態とし、rDs8処理・
初期化」142を必要とする各部について行なう。
内容であれば、Sr1からのものであplこれに応じて
「登録モード会セット」131にょシ、コネクタCNd
およびDIF13dを介して与えられる8T4のボタン
操作情報を運用データとして受入れる状態を設定し、「
登録処理・初期化」132により、受入れた運用データ
をRAMl5中の運用データメモリへ格納するため、必
要とする各部のイニシャライズを行ない、ステップ10
1以降を反復すこれに対し、ステップ124の検出が「
IF」であれば、上述のとおりD8S5からのものであ
り、rDss%−ド・セット」141によシ、DSS5
からの操作データを受入れる状態とし、rDs8処理・
初期化」142を必要とする各部について行なう。
つぎに、ステップ131 、132が実行された後、コ
ネクタCNdへ接続されたSr1から運用データが与え
られると、ステップ122のNを介しステップ141と
対♂してrDs8モード・セット? J 151のチェ
ックを行ない、これがNとなる九め[登録処理Jlり2
により、RAM16中の運用データメモリへ断念な運用
データを更新のうえ格納する。
ネクタCNdへ接続されたSr1から運用データが与え
られると、ステップ122のNを介しステップ141と
対♂してrDs8モード・セット? J 151のチェ
ックを行ない、これがNとなる九め[登録処理Jlり2
により、RAM16中の運用データメモリへ断念な運用
データを更新のうえ格納する。
また、ステップ141 、1−42の実行された後であ
れば、ステップ151がYとなシ、ross処理」15
3により、DSS5からの操作データ解析、これに応す
る制御、DS85に対する制御データの送信準備等を野
外う。
れば、ステップ151がYとなシ、ross処理」15
3により、DSS5からの操作データ解析、これに応す
る制御、DS85に対する制御データの送信準備等を野
外う。
し九がって、DSS5をコネクタCNdから脱去し、8
T4を代、9に接続すれば、この間には例えば0.58
の一定時間以上が必ず無接続状態として経過するため、
ステップ112がYとなシ、これの後に伝送異常が回復
し、正常なデータが874から与えられると、これの最
初のものに応じて登録そ一ドが自動的に設定される。
T4を代、9に接続すれば、この間には例えば0.58
の一定時間以上が必ず無接続状態として経過するため、
ステップ112がYとなシ、これの後に伝送異常が回復
し、正常なデータが874から与えられると、これの最
初のものに応じて登録そ一ドが自動的に設定される。
また、登録操作の終了後に8T4を脱去し、D885の
接続を行なえば、同様に一定時間以上の伝送異常が生じ
、ステップ112がYとなり、これの後に正常なデータ
が0885から与えられると、これの最初のものに応じ
てDSSモードが自動的に設定され、登録モードは同時
に解除される。
接続を行なえば、同様に一定時間以上の伝送異常が生じ
、ステップ112がYとなり、これの後に正常なデータ
が0885から与えられると、これの最初のものに応じ
てDSSモードが自動的に設定され、登録モードは同時
に解除される。
これらに対し、コネクタCNdへいずれかが接続された
状態において生ずる突発的な伝送異常は、一定時間未満
の期間であシ、ステップ112がN。
状態において生ずる突発的な伝送異常は、一定時間未満
の期間であシ、ステップ112がN。
間にステップ102がYとなり、ステップ122のNを
介してステップ152またはステップ153が実行され
るため、DB85による操作および表示、あるいは、8
T4による登録操作に支障を生じない。
介してステップ152またはステップ153が実行され
るため、DB85による操作および表示、あるいは、8
T4による登録操作に支障を生じない。
第7図は他の実施例を示すフローチャートで69、ステ
ップ101 、102 、111 、112 、113
。
ップ101 、102 、111 、112 、113
。
121 、122 、 123 、124 、141
、142 、 151 。
、142 、 151 。
153の動作は第1図の場合と同様である。すなわち、
伝送異常があったときステップ112においてエラーカ
ウンタのカウント値ECが一定時間と対応するTCへ達
したとき「切換フック・セット」の処理を行ない、その
後に伝送正常となったとき切換フラグがセットされてい
ればステップ124において受信データを判定し、それ
がD8gからのデータであればステップ141に示すr
DsBモード・セット」の処理を行ない、ステップ12
2で切換フラグがセットされておらず、ステップ151
でD88そ一ドがセットされていると判定され友ときは
ステップ153の処理を行なう。
伝送異常があったときステップ112においてエラーカ
ウンタのカウント値ECが一定時間と対応するTCへ達
したとき「切換フック・セット」の処理を行ない、その
後に伝送正常となったとき切換フラグがセットされてい
ればステップ124において受信データを判定し、それ
がD8gからのデータであればステップ141に示すr
DsBモード・セット」の処理を行ない、ステップ12
2で切換フラグがセットされておらず、ステップ151
でD88そ一ドがセットされていると判定され友ときは
ステップ153の処理を行なう。
ステップ124において受信データが87からのもので
あると判定されたときはステップ131において[登録
モード第1条件セット」を行ない、コネクタCNdおよ
びDIF13d を介して与えられる8T4のボタン
操作情報を運用データとして受入れる準備を行ない、フ
ローはステップ101に戻る。
あると判定されたときはステップ131において[登録
モード第1条件セット」を行ない、コネクタCNdおよ
びDIF13d を介して与えられる8T4のボタン
操作情報を運用データとして受入れる準備を行ない、フ
ローはステップ101に戻る。
このとき、切換フラグはすでにリセットされているので
、次のタイミングでのステップ122の判断はNとなシ
、また088モードとなっていないため、ステップ15
1の判断もNとなる。そして、次の「第2条件セラ)
? J 160がNと判断されるので「受信データ分析
」161の処理を行ない[登録モードコード? J 1
62の判断を行なう。ここでYと判定されると「登録モ
ード第2条件セ2)J163の処理を行なり九後、「登
録処理・初期化J132によシ受入れた運用データをR
AM1S中の運用データメモリへ格納するため、必要と
する各部のイニシャライズを行ない、ステップ101に
戻る。
、次のタイミングでのステップ122の判断はNとなシ
、また088モードとなっていないため、ステップ15
1の判断もNとなる。そして、次の「第2条件セラ)
? J 160がNと判断されるので「受信データ分析
」161の処理を行ない[登録モードコード? J 1
62の判断を行なう。ここでYと判定されると「登録モ
ード第2条件セ2)J163の処理を行なり九後、「登
録処理・初期化J132によシ受入れた運用データをR
AM1S中の運用データメモリへ格納するため、必要と
する各部のイニシャライズを行ない、ステップ101に
戻る。
次のタイミングにおける「第2条件セット?」160の
判断ではステップ163においてセットされた第2条件
に応じてステップ160がYと判断され、「登録処理」
152によシ、RAM16中の運用データメモリへ新た
な運用データを更新のうえ格納する。これにより第1図
の場合と同様に、DBB5をコネクタCNdから脱去し
、Br4を代りに接続すれば、この間には例えば0.5
mの一定時間以上が必ず無接続状態どして経過するなめ
、ステップ112がYとなシ、これの後に伝送異常が回
復し、正常なデータがBr4から与えられると、これの
最初のものに応じて登録モードが自動的に設定される。
判断ではステップ163においてセットされた第2条件
に応じてステップ160がYと判断され、「登録処理」
152によシ、RAM16中の運用データメモリへ新た
な運用データを更新のうえ格納する。これにより第1図
の場合と同様に、DBB5をコネクタCNdから脱去し
、Br4を代りに接続すれば、この間には例えば0.5
mの一定時間以上が必ず無接続状態どして経過するなめ
、ステップ112がYとなシ、これの後に伝送異常が回
復し、正常なデータがBr4から与えられると、これの
最初のものに応じて登録モードが自動的に設定される。
また、登録操作の終了後に8T4を脱去し、Dis5の
接続を行なえば、同様に一定時間以上の伝送異常が生じ
、ステップ112がYとなり、これの後に正常なデータ
が08S5から与えられると、これの最初のものく応じ
てDSBモードが自動的に設定され、登録そ一ドは同時
に解除される。
接続を行なえば、同様に一定時間以上の伝送異常が生じ
、ステップ112がYとなり、これの後に正常なデータ
が08S5から与えられると、これの最初のものく応じ
てDSBモードが自動的に設定され、登録そ一ドは同時
に解除される。
そして、ステップ131およびステップ163において
登録モード第1.第2条件セットの2重のガードを行な
っているので、誤動作などによる誤まったデータの更新
を防止している。
登録モード第1.第2条件セットの2重のガードを行な
っているので、誤動作などによる誤まったデータの更新
を防止している。
なお、コネクタCNdと08S5との間は、通常屋内布
線により接続されておシ、DBB5の設置部位近iにも
コネクタCNdと同等のコネクタが設けられるため、特
にKSUlの設置部位まで出向かなくとも、DBB5と
Br3との交換着脱を容易に行なうことができる。
線により接続されておシ、DBB5の設置部位近iにも
コネクタCNdと同等のコネクタが設けられるため、特
にKSUlの設置部位まで出向かなくとも、DBB5と
Br3との交換着脱を容易に行なうことができる。
したがって、特に部品および回路の追加を行なうことな
く、登録モードの設定および解除が自動的に行なわれる
と共に、無−意識な登録モー ドの設定および運用デー
タの更新を生ずることが確実に阻止される。
く、登録モードの設定および解除が自動的に行なわれる
と共に、無−意識な登録モー ドの設定および運用デー
タの更新を生ずることが確実に阻止される。
喪だし、コネクタCNI −CNH% CNdとしては
、モジエラーコネクタを用いれば好適であるが、少なく
とも各々が同一形式かつ着脱自在の4極であればよく、
他のコネクタまたは端子等を用いても同様であり、KS
Ulと8T4t〜4mおよびDBB5との間のデータ伝
送形式は、上述のものに限らず、8T41〜4mとDB
B5との判別が可能でToシ、かつ、周期的なものであ
ればよく、任意な伝送形式を用いることができる等、種
々の変形が自在である。
、モジエラーコネクタを用いれば好適であるが、少なく
とも各々が同一形式かつ着脱自在の4極であればよく、
他のコネクタまたは端子等を用いても同様であり、KS
Ulと8T4t〜4mおよびDBB5との間のデータ伝
送形式は、上述のものに限らず、8T41〜4mとDB
B5との判別が可能でToシ、かつ、周期的なものであ
ればよく、任意な伝送形式を用いることができる等、種
々の変形が自在である。
以上の説明によシ明らかなとお9本発明によれば、08
gの接続手段へ8Tを接続する簡単な操作により、登録
モードが自動的に設定されるため、部品および回路の増
設が不要であり、安価に構成できると共に、無意識な登
録モードの設定が確実に阻止され、運用データの登録を
必要とする各種のボタン電話装置において顕著な効果が
得られる。
gの接続手段へ8Tを接続する簡単な操作により、登録
モードが自動的に設定されるため、部品および回路の増
設が不要であり、安価に構成できると共に、無意識な登
録モードの設定が確実に阻止され、運用データの登録を
必要とする各種のボタン電話装置において顕著な効果が
得られる。
図は本発明の実施例を示し、第1図は制御状況のフロー
チャート、第2図は全構成のブ四ツク図、第3図はD8
Sの内部を示すブロック図、第4図はDBBの平面図、
第5図はビットの構成を示す図、第6図はTIFおよび
DIFの内部構成を示す回路図、第7図は他の実施例の
制御状況を示すフローチャートである。 1−−−− K8U(主装置)、3t 〜3m 、 3
d ・・・・線路、41〜4m・・令・8T(ボタン電
話機)、sφ・・・DBB(直接選択装置)、14@・
・・CPU(プロセッサ)、1511・・拳ROM(固
定メモリ)、16@・@@RAM(可変メモリ)、35
・Φ・−CNT (制御部)、37−−・・キーボード
、CNI 〜cNm 、 CNd ・−・・コネクタ
(接続手段)。 第3図 第4図 第5図 第7図 一一−−ノ
チャート、第2図は全構成のブ四ツク図、第3図はD8
Sの内部を示すブロック図、第4図はDBBの平面図、
第5図はビットの構成を示す図、第6図はTIFおよび
DIFの内部構成を示す回路図、第7図は他の実施例の
制御状況を示すフローチャートである。 1−−−− K8U(主装置)、3t 〜3m 、 3
d ・・・・線路、41〜4m・・令・8T(ボタン電
話機)、sφ・・・DBB(直接選択装置)、14@・
・・CPU(プロセッサ)、1511・・拳ROM(固
定メモリ)、16@・@@RAM(可変メモリ)、35
・Φ・−CNT (制御部)、37−−・・キーボード
、CNI 〜cNm 、 CNd ・−・・コネクタ
(接続手段)。 第3図 第4図 第5図 第7図 一一−−ノ
Claims (1)
- 運用時に参照される運用データメモリに対し、登録モー
ドの設定中にのみボタン電話機のボタンを用いて運用デ
ータの登録を行なうと共に、直接選択装置が接続され該
装置のスイッチ情報が与えられる接続手段を備えるボタ
ン電話装置において、前記接続手段へボタン電話機を接
続し該ボタン電話機のボタン操作情報を与えると共に、
前記接続手段を介する周期的なデータ伝送が一定時間以
上異常であつた後に与えられる最初の正常なデータが前
記ボタン電話機に特有のデータであることを検出し、該
検出に関連して前記登録モードの設定を行なうことを特
徴とするボタン電話装置の登録モード設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23912887A JPS63253795A (ja) | 1986-10-29 | 1987-09-25 | ボタン電話装置の登録モード設定方式 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25579786 | 1986-10-29 | ||
| JP61-255797 | 1986-10-29 | ||
| JP23912887A JPS63253795A (ja) | 1986-10-29 | 1987-09-25 | ボタン電話装置の登録モード設定方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63253795A true JPS63253795A (ja) | 1988-10-20 |
| JPH0473917B2 JPH0473917B2 (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=26534093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23912887A Granted JPS63253795A (ja) | 1986-10-29 | 1987-09-25 | ボタン電話装置の登録モード設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63253795A (ja) |
-
1987
- 1987-09-25 JP JP23912887A patent/JPS63253795A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0473917B2 (ja) | 1992-11-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |