JPS6325480Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6325480Y2 JPS6325480Y2 JP1982179095U JP17909582U JPS6325480Y2 JP S6325480 Y2 JPS6325480 Y2 JP S6325480Y2 JP 1982179095 U JP1982179095 U JP 1982179095U JP 17909582 U JP17909582 U JP 17909582U JP S6325480 Y2 JPS6325480 Y2 JP S6325480Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- air
- air outlet
- valve
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、大空間、例えば屋外の集会場、劇場
等に配置された座席部分の冷暖房を個々に行う局
所空気調和装置に関する。
等に配置された座席部分の冷暖房を個々に行う局
所空気調和装置に関する。
大空間に配置された座席部分を冷房する局所空
気調和装置として、従来、座席下方に配置した空
気調和機を前の座席の背もたれ部背面に固定した
吹出方向可変の吹出口に接続し、該吹出口より吹
出す冷風により着席者の雰囲気を冷房するものが
提案されている(実公昭54−9316号公報)。
気調和装置として、従来、座席下方に配置した空
気調和機を前の座席の背もたれ部背面に固定した
吹出方向可変の吹出口に接続し、該吹出口より吹
出す冷風により着席者の雰囲気を冷房するものが
提案されている(実公昭54−9316号公報)。
しかし、各座席別に配置した空気調和装置を使
用して、着席者から比較的遠い前座席の背面の吹
出口を通して冷房を行うため、非効率、不経済で
あるのみならず、背もたれに背中を付けた通常の
着座姿勢にては空気吹出方向の調節ができず、又
前後座席が雛壇を形成する場合には空気吹出方向
の変動範囲が極端に制限され、空気吹出方向の調
節が著しく困難であり、従つて冷房効果の低下を
招いていた。又吹出口が客席間通路に面する位置
に取り付けられるため客席前後空間が支障され観
客の占める空間が狭められることとなり、居住性
を悪くする原因となるのみならず、通路は非常時
には避難径路になるにもかかわらず通路に吹出口
が突出するため避難のさまたげとなり安全を重視
する施設には設置することが困難であつた。
用して、着席者から比較的遠い前座席の背面の吹
出口を通して冷房を行うため、非効率、不経済で
あるのみならず、背もたれに背中を付けた通常の
着座姿勢にては空気吹出方向の調節ができず、又
前後座席が雛壇を形成する場合には空気吹出方向
の変動範囲が極端に制限され、空気吹出方向の調
節が著しく困難であり、従つて冷房効果の低下を
招いていた。又吹出口が客席間通路に面する位置
に取り付けられるため客席前後空間が支障され観
客の占める空間が狭められることとなり、居住性
を悪くする原因となるのみならず、通路は非常時
には避難径路になるにもかかわらず通路に吹出口
が突出するため避難のさまたげとなり安全を重視
する施設には設置することが困難であつた。
本考案は、大空間に配置された座席の着座者の
雰囲気を効率的に冷暖房し得る前記欠点を有しな
い局所空気調和装置を提供することを目的として
いる。
雰囲気を効率的に冷暖房し得る前記欠点を有しな
い局所空気調和装置を提供することを目的として
いる。
以下に本考案に係る局所空気調和装置の一実施
例を添付図面を参照して説明する。
例を添付図面を参照して説明する。
第1図は床10a,10bが雛壇を形成する大
空間へ本考案を適用した実施例を示す。
空間へ本考案を適用した実施例を示す。
複数個配列された座席1の相隣る左右2個の座
席を一座席単位として該座席単位間にチヤンバ2
を配置してある。該チヤンバ2は、上段の床10
a下方に配置され、中央式空気調和機3に接続す
る主ダクト4に、上段の床10aと下段の床10
bとを接続する壁10cを貫通させて接続されて
いる。5は暖房用ダクトで、その基端開口部はチ
ヤンバ2に連通して固定され、先端開口部には開
閉弁を有する吹出口5aを設けてある。そして暖
房用ダクト5はその吹出口5aを両側の座席1の
下方へ側方から指向させて少くとも2個設けてあ
る。6は冷房用ダクトであり、その基端開口部は
チヤンバ2に連通して固定され、先端開口部は接
手7を介して吹出口8に接続している。本実施例
においては冷房用ダクト6はそれぞれ両側の座席
1に対応させて2個設け、吹出口8を各座席1に
側方から個々に臨ませてあるが、1個の冷房用ダ
クト6の先端を分岐してそれぞれの分岐に対して
接手7を介して吹出口8を設け、吹出口8を各座
席1に側方から個々に臨ませてもよい。
席を一座席単位として該座席単位間にチヤンバ2
を配置してある。該チヤンバ2は、上段の床10
a下方に配置され、中央式空気調和機3に接続す
る主ダクト4に、上段の床10aと下段の床10
bとを接続する壁10cを貫通させて接続されて
いる。5は暖房用ダクトで、その基端開口部はチ
ヤンバ2に連通して固定され、先端開口部には開
閉弁を有する吹出口5aを設けてある。そして暖
房用ダクト5はその吹出口5aを両側の座席1の
下方へ側方から指向させて少くとも2個設けてあ
る。6は冷房用ダクトであり、その基端開口部は
チヤンバ2に連通して固定され、先端開口部は接
手7を介して吹出口8に接続している。本実施例
においては冷房用ダクト6はそれぞれ両側の座席
1に対応させて2個設け、吹出口8を各座席1に
側方から個々に臨ませてあるが、1個の冷房用ダ
クト6の先端を分岐してそれぞれの分岐に対して
接手7を介して吹出口8を設け、吹出口8を各座
席1に側方から個々に臨ませてもよい。
吹出口8の構成例を第2図乃至第4図に示す。
第2図において、冷房用ダクト6には内周に突起
6aを対称位置に設けてある。7は冷房用ダクト
6に回動可能に嵌合する接手であり、周方向の横
切欠き7aと、横切欠き7aに接続して突起6a
を通過させる縦切欠き7bとを対称位置に穿設し
てあり、両突起6aを両縦横切欠き7bを通過さ
せてそれぞれ横切欠き7aに位置させてある。従
つて、接手7は冷房用ダクト6に対して横切欠き
7aの範囲内で回動し得る。吹出口8は接手7に
嵌合固定してある。吹出口8には弁座8aを固定
してあり、弁座8aには後記する板弁9cの通孔
に相似する放射状の複数個の花弁形の通孔8a′を
設けてある。また弁座8aのボス部には後記する
板ばね9dの突出部を収容する凹所8a″を設けて
ある。9は吹出口8の内周に螺締して弁座8aを
吹出口8の環状段部に押圧固定する弁支持体であ
り、内周に十文字形をなす弁棒受9aを固定して
ある。弁棒受9aに挿通支承された弁棒9bに
は、第3図に示す如く、弁座の通孔8a′よりも面
積が若干小にして相似の花弁形の通孔9c′を同数
設けた板弁9cが弁座8aに当接した際に板弁9
cが通孔8a′を閉塞する位置関係に固定されてい
る。弁棒9bの板弁9cの先方には軸線方向の両
端に穴部を有する複数個の切欠き9b′を設け、中
央に突出部を有する板ばね9dの両端を両穴部に
若干の余裕をもつて挿入して、該切欠き9b′にそ
れぞれ装着してある。9eは弁棒9bの先端に螺
締したストツパであり、9fはノブである。10
は空気吹出方向を調整する可動ルーバーである。
冷房用ダクト6の先端には上記の如くに構成され
た吹出口8を固定してある。従つて、吹出口8は
接手7を介して冷房用ダクト6に対して回動させ
て空気の吹出方向を広く変えることができ、また
可動ルーバー10により吹出方向を更に調整でき
る。また接手7に可撓性を与えれば3次元的に空
気の吹出方向の変動が容易となる。更にノブ9f
を引くことによつて、板ばね9dの突出部は押圧
されて弁座の凹所8a″より離脱して板弁9cは弁
座8aより離れて通気可能となる。この際にノブ
9fの引き加減によつて板弁9cと弁座8aとの
間隙を調節することによつて通気量を加減でき
る。ノブ9fを押せば板弁9cは弁座の通孔8
a′を閉塞し、各板ばね9dの突出部はそれぞれ弁
座の凹所8a″に係止して通気を遮断した状態に保
持する。
第2図において、冷房用ダクト6には内周に突起
6aを対称位置に設けてある。7は冷房用ダクト
6に回動可能に嵌合する接手であり、周方向の横
切欠き7aと、横切欠き7aに接続して突起6a
を通過させる縦切欠き7bとを対称位置に穿設し
てあり、両突起6aを両縦横切欠き7bを通過さ
せてそれぞれ横切欠き7aに位置させてある。従
つて、接手7は冷房用ダクト6に対して横切欠き
7aの範囲内で回動し得る。吹出口8は接手7に
嵌合固定してある。吹出口8には弁座8aを固定
してあり、弁座8aには後記する板弁9cの通孔
に相似する放射状の複数個の花弁形の通孔8a′を
設けてある。また弁座8aのボス部には後記する
板ばね9dの突出部を収容する凹所8a″を設けて
ある。9は吹出口8の内周に螺締して弁座8aを
吹出口8の環状段部に押圧固定する弁支持体であ
り、内周に十文字形をなす弁棒受9aを固定して
ある。弁棒受9aに挿通支承された弁棒9bに
は、第3図に示す如く、弁座の通孔8a′よりも面
積が若干小にして相似の花弁形の通孔9c′を同数
設けた板弁9cが弁座8aに当接した際に板弁9
cが通孔8a′を閉塞する位置関係に固定されてい
る。弁棒9bの板弁9cの先方には軸線方向の両
端に穴部を有する複数個の切欠き9b′を設け、中
央に突出部を有する板ばね9dの両端を両穴部に
若干の余裕をもつて挿入して、該切欠き9b′にそ
れぞれ装着してある。9eは弁棒9bの先端に螺
締したストツパであり、9fはノブである。10
は空気吹出方向を調整する可動ルーバーである。
冷房用ダクト6の先端には上記の如くに構成され
た吹出口8を固定してある。従つて、吹出口8は
接手7を介して冷房用ダクト6に対して回動させ
て空気の吹出方向を広く変えることができ、また
可動ルーバー10により吹出方向を更に調整でき
る。また接手7に可撓性を与えれば3次元的に空
気の吹出方向の変動が容易となる。更にノブ9f
を引くことによつて、板ばね9dの突出部は押圧
されて弁座の凹所8a″より離脱して板弁9cは弁
座8aより離れて通気可能となる。この際にノブ
9fの引き加減によつて板弁9cと弁座8aとの
間隙を調節することによつて通気量を加減でき
る。ノブ9fを押せば板弁9cは弁座の通孔8
a′を閉塞し、各板ばね9dの突出部はそれぞれ弁
座の凹所8a″に係止して通気を遮断した状態に保
持する。
第4図に冷房用ダクトの吹出口の他の構造例を
示す。第2図と同符号は同部分を示し、ストツパ
9eは弁棒9bに螺締され、かつ割ピン9gにて
固定されている。11は弁座8aに固着され、挿
通された弁棒9bの回動を円滑にするための減摩
板である。
示す。第2図と同符号は同部分を示し、ストツパ
9eは弁棒9bに螺締され、かつ割ピン9gにて
固定されている。11は弁座8aに固着され、挿
通された弁棒9bの回動を円滑にするための減摩
板である。
この吹出口8にあつてはノブ9fを回動させれ
ば板弁9cが回動して弁座の通孔8a′を開閉して
通気量の加減及び遮断をすることができる。
ば板弁9cが回動して弁座の通孔8a′を開閉して
通気量の加減及び遮断をすることができる。
なお、暖房用ダクト5の吹出口5aの構造も前
述の冷房用ダクト6の吹出口8と同様の構造にす
ることができる。
述の冷房用ダクト6の吹出口8と同様の構造にす
ることができる。
従つて、冷房用ダクトの吹出口8は、広い範囲
に回動させての通気量の調節及び遮断ができ、ま
た暖房用ダクトの吹出口5aは通気量の調節及び
遮断が可能である。いずれの吹出口も着席者の身
近のノブの操作により簡単に通気されるので冬
期、夏期の取扱の切替えが簡単であり、かつ冬期
においても必要により冷房用ダクト6を使用して
冷気を採ることもできる。
に回動させての通気量の調節及び遮断ができ、ま
た暖房用ダクトの吹出口5aは通気量の調節及び
遮断が可能である。いずれの吹出口も着席者の身
近のノブの操作により簡単に通気されるので冬
期、夏期の取扱の切替えが簡単であり、かつ冬期
においても必要により冷房用ダクト6を使用して
冷気を採ることもできる。
なお、チヤンバ2を床下に収容して暖房用ダク
ト5、冷房用ダクト6を適宜に立ち上らせて床面
の支障を除くことも可能である。
ト5、冷房用ダクト6を適宜に立ち上らせて床面
の支障を除くことも可能である。
本考案に係る局所空気調和装置は、多数の座席
が配置された空間内の相隣る左右2個の座席を一
座席単位とし、該座席単位間に配置されたチヤン
バを、中央式空気調和機に接続する主ダクトに接
続し、該チヤンバに座席単位の異なる両側の座席
に側方から個々に臨み、空気吹出方向可変にして
開閉弁を備えた少くとも2個の吹出口を冷房用ダ
クトを介して接続し、かつ前記両側の各座席に冷
房用ダクトの吹出口より低位置にして側方から臨
み、開閉弁を備えた吹出口を接続する少くとも2
個の暖房用ダクトを前記のチヤンバに接続してあ
る。従つて、下記の効果が得られた。
が配置された空間内の相隣る左右2個の座席を一
座席単位とし、該座席単位間に配置されたチヤン
バを、中央式空気調和機に接続する主ダクトに接
続し、該チヤンバに座席単位の異なる両側の座席
に側方から個々に臨み、空気吹出方向可変にして
開閉弁を備えた少くとも2個の吹出口を冷房用ダ
クトを介して接続し、かつ前記両側の各座席に冷
房用ダクトの吹出口より低位置にして側方から臨
み、開閉弁を備えた吹出口を接続する少くとも2
個の暖房用ダクトを前記のチヤンバに接続してあ
る。従つて、下記の効果が得られた。
(1) 中央式空気調和機に主ダクトを介してチヤン
バを接続し、1個のチヤンバにて相隣る左右2
座席の冷暖房を行うので、設備費を安価にする
ことができた。また、着席者の居住性を悪化さ
せ難く、非常時の避難の妨げともならず、安全
性にすぐれる。更には、チヤンバを介在させて
あるので、主ダクトに吹出口を直結する場合に
比し、風量配分が良好である。
バを接続し、1個のチヤンバにて相隣る左右2
座席の冷暖房を行うので、設備費を安価にする
ことができた。また、着席者の居住性を悪化さ
せ難く、非常時の避難の妨げともならず、安全
性にすぐれる。更には、チヤンバを介在させて
あるので、主ダクトに吹出口を直結する場合に
比し、風量配分が良好である。
(2) 冷房用ダクト及び暖房用ダクトの吹出口を各
座席毎に側方から着席者の身近に臨ませ、かつ
冷房用ダクトの吹出口を暖房用ダクトの吹出口
より高位置とすると共に開閉弁機構にて冷房、
暖房用のダクトの切換えを自在としたので冷・
温風がそれぞれ効率的に使用され切替えも簡単
になされるので少いエネルギーで快適な環境が
得られる。また、空気吹出方向及び風量の調節
が、着席姿勢のままで極めて容易にできる。
座席毎に側方から着席者の身近に臨ませ、かつ
冷房用ダクトの吹出口を暖房用ダクトの吹出口
より高位置とすると共に開閉弁機構にて冷房、
暖房用のダクトの切換えを自在としたので冷・
温風がそれぞれ効率的に使用され切替えも簡単
になされるので少いエネルギーで快適な環境が
得られる。また、空気吹出方向及び風量の調節
が、着席姿勢のままで極めて容易にできる。
(3) 冷・温風は、座席脇に設置したチヤンバより
ダクトを介して着席者の側方より吹出すので、
座席が雛壇式に配列された場合にも観客のさま
たげとなることなく効果的に使用できる。
ダクトを介して着席者の側方より吹出すので、
座席が雛壇式に配列された場合にも観客のさま
たげとなることなく効果的に使用できる。
第1図は本考案に係る局所空気調和装置の配置
を示す斜視図、第2図は同局所空気調和装置の冷
房用ダクトの吹出口の構造例を示す断面図、第3
図は板弁の正面図、第4図は冷房用ダクトの吹出
口の他の構造例を示す断面図である。 1:座席、2:チヤンバ、3:中央式空気調和
機、4:主ダクト、5:暖房用ダクト、5a:吹
出口、6:冷房用ダクト、6a:突起、7:接
手、7a:横切欠き、7b:縦切欠き、8:吹出
口、8a:弁座、8a″:凹所、9:弁支持体、9
c:板弁、9c′:通孔、9d:板ばね、9f:ノ
ブ、10:ルーバー、11:減摩板。
を示す斜視図、第2図は同局所空気調和装置の冷
房用ダクトの吹出口の構造例を示す断面図、第3
図は板弁の正面図、第4図は冷房用ダクトの吹出
口の他の構造例を示す断面図である。 1:座席、2:チヤンバ、3:中央式空気調和
機、4:主ダクト、5:暖房用ダクト、5a:吹
出口、6:冷房用ダクト、6a:突起、7:接
手、7a:横切欠き、7b:縦切欠き、8:吹出
口、8a:弁座、8a″:凹所、9:弁支持体、9
c:板弁、9c′:通孔、9d:板ばね、9f:ノ
ブ、10:ルーバー、11:減摩板。
Claims (1)
- 多数の座席が配置された空間内の相隣る左右2
個の座席を一座席単位とし、該座席単位間に配置
されたチヤンバを、中央式空気調和機に接続する
主ダクトに接続し、該チヤンバに座席単位の異な
る両側の座席に側方から個々に臨み、空気吹出方
向可変にして開閉弁を備えた少くとも2個の吹出
口を冷房用ダクトを介して接続し、かつ前記両側
の各座席に冷房用ダクトの吹出口より低位置にし
て側方から臨み、開閉弁を備えた吹出口を接続す
る少くとも2個の暖房用ダクトを前記のチヤンバ
に接続したことを特徴とする局所空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17909582U JPS5984328U (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 局所空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17909582U JPS5984328U (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 局所空気調和装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5984328U JPS5984328U (ja) | 1984-06-07 |
| JPS6325480Y2 true JPS6325480Y2 (ja) | 1988-07-12 |
Family
ID=30388661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17909582U Granted JPS5984328U (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 局所空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5984328U (ja) |
-
1982
- 1982-11-29 JP JP17909582U patent/JPS5984328U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5984328U (ja) | 1984-06-07 |
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