JPS6325493A - 金属製熱伝達部材 - Google Patents
金属製熱伝達部材Info
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- JPS6325493A JPS6325493A JP62166264A JP16626487A JPS6325493A JP S6325493 A JPS6325493 A JP S6325493A JP 62166264 A JP62166264 A JP 62166264A JP 16626487 A JP16626487 A JP 16626487A JP S6325493 A JPS6325493 A JP S6325493A
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- JP
- Japan
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- tube
- heat transfer
- condensing
- transfer coefficient
- tubes
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Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 title 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 5
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 5
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 4
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 101100012902 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) FIG2 gene Proteins 0.000 description 1
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- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F1/00—Tubular elements; Assemblies of tubular elements
- F28F1/10—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses
- F28F1/40—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only inside the tubular element
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Geometry (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、熱交換器に使用される熱伝達性が向上された
チューブに係り、更に詳細には細かい内部溝を有するコ
ンデンサチューブであって、内部に冷媒が流れ、これと
同時にチューブの外部に冷却流体が流れるよう構成され
たコンデンサチューブに係る。チューブは外部フィンを
有していてもよい。
チューブに係り、更に詳細には細かい内部溝を有するコ
ンデンサチューブであって、内部に冷媒が流れ、これと
同時にチューブの外部に冷却流体が流れるよう構成され
たコンデンサチューブに係る。チューブは外部フィンを
有していてもよい。
従来の技術
一体的な内部フィンを有するチューブは、本願出願人と
同一の譲受人に譲渡された米国特許第4゜118.94
4号に記載されている如く、従来より知られている。し
かしこれらのチューブは、−般に、フィンの高さが高い
ことや、フィンとチューブの軸線との間のリード角が大
きいことに起因して大きい圧力損失を有している。
同一の譲受人に譲渡された米国特許第4゜118.94
4号に記載されている如く、従来より知られている。し
かしこれらのチューブは、−般に、フィンの高さが高い
ことや、フィンとチューブの軸線との間のリード角が大
きいことに起因して大きい圧力損失を有している。
米国特許第4,044,797号に記載されている如く
、深さが0.02〜0.2n+mの溝を有し質量速度が
30 、 300 lb/hr−ft2(30、7kg
/hr−+n2)である熱伝達性が向上されたチューブ
によれば、熱伝達が良好に行われる。何故ならば、熱伝
達率は溝の深さがこの範囲の上下に於て低下し、流量の
増大につれて圧力損失が増大するからである。従って内
部フィンを有するチューブよりの熱伝達効率を所望の高
い値にするためには、フィンの高さを0.02m++n
以」二に設定し、質量速度を比較的小さい値に設定する
ことが必要であると考えられていた。更に従来のチュー
ブの比較的高い圧力降下は、内部フィンを大きくするこ
とによって表面積を増大させることにより補償されたが
、チューブの単位長さ当りの材料が増大し、従ってチュ
ーブの単位長さ当りの価格が増大した。
、深さが0.02〜0.2n+mの溝を有し質量速度が
30 、 300 lb/hr−ft2(30、7kg
/hr−+n2)である熱伝達性が向上されたチューブ
によれば、熱伝達が良好に行われる。何故ならば、熱伝
達率は溝の深さがこの範囲の上下に於て低下し、流量の
増大につれて圧力損失が増大するからである。従って内
部フィンを有するチューブよりの熱伝達効率を所望の高
い値にするためには、フィンの高さを0.02m++n
以」二に設定し、質量速度を比較的小さい値に設定する
ことが必要であると考えられていた。更に従来のチュー
ブの比較的高い圧力降下は、内部フィンを大きくするこ
とによって表面積を増大させることにより補償されたが
、チューブの単位長さ当りの材料が増大し、従ってチュ
ーブの単位長さ当りの価格が増大した。
発明の概要
深さが0.0012inch (0,03On+m)を
越えない細かい内部溝を有する熱伝達性が向上されたチ
ューブが開発された。かかる細かい内部溝を有するチュ
ーブは、質量速度と熱力学的乾き度との積が比較的高い
流体の凝縮中には、平滑なチューブの場合に比して局部
的な熱伝達係数を大きく増大する。更に本発明の原理に
よる熱伝達性が向上されたチューブは、平滑なチューブ
に比して材料の間を殆ど増大しない。本発明によるチュ
ーブによれば、平滑なチューブの場合に比して、200
、 0 0 0 lb/br−rt”
(202kg/hr−m” ) 以 」二の
質m速度に於ける全体としての凝縮性能がかなり良好に
なる。
越えない細かい内部溝を有する熱伝達性が向上されたチ
ューブが開発された。かかる細かい内部溝を有するチュ
ーブは、質量速度と熱力学的乾き度との積が比較的高い
流体の凝縮中には、平滑なチューブの場合に比して局部
的な熱伝達係数を大きく増大する。更に本発明の原理に
よる熱伝達性が向上されたチューブは、平滑なチューブ
に比して材料の間を殆ど増大しない。本発明によるチュ
ーブによれば、平滑なチューブの場合に比して、200
、 0 0 0 lb/br−rt”
(202kg/hr−m” ) 以 」二の
質m速度に於ける全体としての凝縮性能がかなり良好に
なる。
従って本発明の目的は、優れた凝縮特性を有する凝縮用
チューブを提供することである。
チューブを提供することである。
本発明の他の一つの目的は、高い熱伝達係数を有し、チ
ューブの単位長さ当りの材料の量が殆ど増大されない凝
縮用チューブを提供することである。
ューブの単位長さ当りの材料の量が殆ど増大されない凝
縮用チューブを提供することである。
本発明の更に他の一つの目的は、チューブのコストを実
質的に増大させることなく高い熱伝達係数を有する凝縮
用チューブを提供することである。
質的に増大させることなく高い熱伝達係数を有する凝縮
用チューブを提供することである。
本発明のこれらの目的及び他の目的は、凝縮用チューブ
の熱伝達係数を増大させる目的で従来より設けられてい
る溝よりも遥かに細かい溝がチューブの内壁面に設けら
れた新規な内面の熱伝達性が向上されたチューブによっ
て達成される。溝の深さは一般にOlOO12inch
(0,030n+m)を越えず、凝縮する流体の質量
速度は一般に200、 000 lb/hr−1’t2
(202kg/hr−+n2)以」−である。
の熱伝達係数を増大させる目的で従来より設けられてい
る溝よりも遥かに細かい溝がチューブの内壁面に設けら
れた新規な内面の熱伝達性が向上されたチューブによっ
て達成される。溝の深さは一般にOlOO12inch
(0,030n+m)を越えず、凝縮する流体の質量
速度は一般に200、 000 lb/hr−1’t2
(202kg/hr−+n2)以」−である。
以下に添付の図を参照しつつ、本発明を実施例について
詳細に説明する。
詳細に説明する。
実施例
下記の本発明の実施例は凝縮用熱交換器に使用されるよ
う構成されているが、本発明は内部フィンを有するチュ
ーブを使用する他の形態の熱交換器にも同様に適用され
てよいものであることに留意されたい。凝縮用熱交換器
は一般に従来の直接膨張型蒸気圧縮冷凍システムに使用
される。かかる冷凍システムに於ては、圧縮機がガス状
冷媒(R−22であることが多い)を圧縮し、冷媒はコ
ンデンサを経て循環され、コンデンサ内に於て冷却され
ることによって液化され、しかる後膨張制御装置を経て
冷凍システムの低圧側へ流れ、熱交換器内に於て冷却さ
れるべき流体より熱を吸収することによって蒸発し、一
部液体一部蒸気の状態より過熱蒸気に相変化する。過熱
された蒸気は圧縮機へ流れ、これにより冷凍サイクルを
完了する。
う構成されているが、本発明は内部フィンを有するチュ
ーブを使用する他の形態の熱交換器にも同様に適用され
てよいものであることに留意されたい。凝縮用熱交換器
は一般に従来の直接膨張型蒸気圧縮冷凍システムに使用
される。かかる冷凍システムに於ては、圧縮機がガス状
冷媒(R−22であることが多い)を圧縮し、冷媒はコ
ンデンサを経て循環され、コンデンサ内に於て冷却され
ることによって液化され、しかる後膨張制御装置を経て
冷凍システムの低圧側へ流れ、熱交換器内に於て冷却さ
れるべき流体より熱を吸収することによって蒸発し、一
部液体一部蒸気の状態より過熱蒸気に相変化する。過熱
された蒸気は圧縮機へ流れ、これにより冷凍サイクルを
完了する。
添付の第1図は内周面に溝を有するチューブ10を一部
破断して示している。第1図より解る如く、溝20は溝
の方向とチューブの長手方向軸線との間の角度が成る角
度に設定された状態で、チューブの内面に形成されてい
る。しかし軸線方向に延在する溝が設けられたチューブ
が使用されてもよい。
破断して示している。第1図より解る如く、溝20は溝
の方向とチューブの長手方向軸線との間の角度が成る角
度に設定された状態で、チューブの内面に形成されてい
る。しかし軸線方向に延在する溝が設けられたチューブ
が使用されてもよい。
第2図は凝縮する冷媒の種々の質量速度(G x)につ
いて溝の深さと熱伝達係数の乗数との間の関係を示すグ
ラフである。第2図の曲線Aは、米国特許第4,044
,797号に記載されている如く、従来技術により教示
された最小深さより最大深さまで溝の深さの影響を示し
ている。従来技術に於ける流体の質量速度は30 、
300 lb/hr−ft2(30,7kg/hr−〜
2)である。第2図の曲線Bは、質量流量が200 、
0001b/hr−hft” (202kg/hr
−+n2)である本発明による溝を有するチューブの熱
伝達係数の乗数を示しており、0゜0006〜0. 0
012jneh(0,015〜0゜030 mm)の溝
を有するチューブについての熱伝達係数の平均乗数は平
滑なチューブの乗数よりもかなり高い値である。第2図
の曲線Cは質量速度が500 、000 lb/hr−
hft2(506kg/hr−n+2)である場合に於
ける本発明のチューブについての熱伝達係数の乗数を示
しており、0.0006〜0.0012inch(0,
015〜0.030mm)の溝を有するチューブについ
ての熱伝達係数の平均乗数は平滑なチューブの乗数より
も高く、また質量速度が小さい値である場合に於ける乗
数よりも高い値である。更に曲線B及びCは、溝の深さ
が0. 0006inch (0,015mm)までの
範囲に於ては熱伝達係数の乗数が同様に増大することを
示している。
いて溝の深さと熱伝達係数の乗数との間の関係を示すグ
ラフである。第2図の曲線Aは、米国特許第4,044
,797号に記載されている如く、従来技術により教示
された最小深さより最大深さまで溝の深さの影響を示し
ている。従来技術に於ける流体の質量速度は30 、
300 lb/hr−ft2(30,7kg/hr−〜
2)である。第2図の曲線Bは、質量流量が200 、
0001b/hr−hft” (202kg/hr
−+n2)である本発明による溝を有するチューブの熱
伝達係数の乗数を示しており、0゜0006〜0. 0
012jneh(0,015〜0゜030 mm)の溝
を有するチューブについての熱伝達係数の平均乗数は平
滑なチューブの乗数よりもかなり高い値である。第2図
の曲線Cは質量速度が500 、000 lb/hr−
hft2(506kg/hr−n+2)である場合に於
ける本発明のチューブについての熱伝達係数の乗数を示
しており、0.0006〜0.0012inch(0,
015〜0.030mm)の溝を有するチューブについ
ての熱伝達係数の平均乗数は平滑なチューブの乗数より
も高く、また質量速度が小さい値である場合に於ける乗
数よりも高い値である。更に曲線B及びCは、溝の深さ
が0. 0006inch (0,015mm)までの
範囲に於ては熱伝達係数の乗数が同様に増大することを
示している。
第3図に於て、深さが0.0012inch(0゜03
0 as)の溝を有するチューブについては、質量速度
が200 、 0001b/hr−ft2(202kg
/hr−m2)である場合には、凝縮時の平均熱伝達係
数は平滑なチューブの場合に比して18%高い値である
ことが解る。また同一のチューブについて、質量速度が
500 、 OO01b/hr−ft2(506kg
/hr−m2)である場合には、凝縮時の平均熱伝達係
数は平滑なチューブの場合に比して29%高い値である
ことが解る。
0 as)の溝を有するチューブについては、質量速度
が200 、 0001b/hr−ft2(202kg
/hr−m2)である場合には、凝縮時の平均熱伝達係
数は平滑なチューブの場合に比して18%高い値である
ことが解る。また同一のチューブについて、質量速度が
500 、 OO01b/hr−ft2(506kg
/hr−m2)である場合には、凝縮時の平均熱伝達係
数は平滑なチューブの場合に比して29%高い値である
ことが解る。
本発明による細かい内部溝を有する凝縮用チューブによ
れば、平滑なチューブに比して平均熱伝達係数が大きく
増大される。
れば、平滑なチューブに比して平均熱伝達係数が大きく
増大される。
例1
チューブの材料: 銅
溝の深さ: 0.0008inch(0,0
15mm)らせん角度: 15゜ フィンの始点数:45 表面積増大比率: 1.06 凝縮時の熱伝達 係数の増大率: 12〜31% 例2 チューブの材料: 銅 溝の深さ: 0.0012inch(0,0
30mm)らせん角度: 15゜ フィンの始点数:50 表面積増大比率: ’ 1.09 凝縮時の熱伝達 係数の増大率: 18.29% かくして深さが0.0O121nch(0,03001
111)を越えない細かい内部溝を有し、冷媒の質量流
量が200. OOOlb/br−hft” (20
2kg/hr−町2)以上である凝縮用チューブを使用
すれば、凝縮用チューブの性能が大きく向上されること
が理解されよう。
15mm)らせん角度: 15゜ フィンの始点数:45 表面積増大比率: 1.06 凝縮時の熱伝達 係数の増大率: 12〜31% 例2 チューブの材料: 銅 溝の深さ: 0.0012inch(0,0
30mm)らせん角度: 15゜ フィンの始点数:50 表面積増大比率: ’ 1.09 凝縮時の熱伝達 係数の増大率: 18.29% かくして深さが0.0O121nch(0,03001
111)を越えない細かい内部溝を有し、冷媒の質量流
量が200. OOOlb/br−hft” (20
2kg/hr−町2)以上である凝縮用チューブを使用
すれば、凝縮用チューブの性能が大きく向上されること
が理解されよう。
以上に於ては本発明を特定の実施例について詳細に説明
したが、本発明はかかる実施例に限定されるものではな
く、本発明の範囲内にて他の種々の実施例が可能である
′ことは当業者にとって明らかであろう。
したが、本発明はかかる実施例に限定されるものではな
く、本発明の範囲内にて他の種々の実施例が可能である
′ことは当業者にとって明らかであろう。
第1図は本発明による内面の熱伝達性が向上されたチュ
ーブを一部破断して示す正面図である。 第2図は溝を有するチューブの熱伝達係数と平滑なチュ
ーブの熱伝達係数との間の比と溝の深さとの間の関係を
示すグラフである。 第3図はチューブを流れる流体の質量速度と対応するチ
ューブの平均熱伝達係数との間の関係を示すグラフであ
る。 10・・・チューブ、20・・・溝 特許出願人 キャリア・コーポレイション代 理
人 弁 理 士 明 石 昌 毅
。 FIG、 / ≦ FIG2 ”の’J−”! (in (mm
))FIG 3
ーブを一部破断して示す正面図である。 第2図は溝を有するチューブの熱伝達係数と平滑なチュ
ーブの熱伝達係数との間の比と溝の深さとの間の関係を
示すグラフである。 第3図はチューブを流れる流体の質量速度と対応するチ
ューブの平均熱伝達係数との間の関係を示すグラフであ
る。 10・・・チューブ、20・・・溝 特許出願人 キャリア・コーポレイション代 理
人 弁 理 士 明 石 昌 毅
。 FIG、 / ≦ FIG2 ”の’J−”! (in (mm
))FIG 3
Claims (1)
- 凝縮する冷媒に曝されるよう構成された少なくとも一
つの熱伝達性が向上された凝縮面を有し、前記熱伝達性
が向上された凝縮面には0.0012inch(0.0
30mm)を越えない深さを有する溝が形成されており
、前記凝縮する冷媒は200,000lb/hr−hf
t^2(202kg/hr−m^2)に等しいか又はそ
れを越える質量速度にて前記熱伝達性が向上された凝縮
面を横切って流されるよう構成された金属製熱伝達部材
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/881,436 US4705103A (en) | 1986-07-02 | 1986-07-02 | Internally enhanced tubes |
| US881436 | 1986-07-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6325493A true JPS6325493A (ja) | 1988-02-02 |
Family
ID=25378479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62166264A Pending JPS6325493A (ja) | 1986-07-02 | 1987-07-02 | 金属製熱伝達部材 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4705103A (ja) |
| JP (1) | JPS6325493A (ja) |
| CA (1) | CA1294271C (ja) |
Families Citing this family (16)
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| US5408152A (en) * | 1994-03-28 | 1995-04-18 | Westinghouse Electric Corporation | Method of improving heat transfer in stator coil cooling tubes |
| JPH08128793A (ja) * | 1994-10-28 | 1996-05-21 | Toshiba Corp | 内部フィン付伝熱管とその製造方法 |
| CA2179448A1 (en) * | 1995-07-12 | 1997-01-13 | Atsuyumi Ishikawa | Heat exchanger for refrigerating cycle |
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| CN100473937C (zh) * | 2006-10-24 | 2009-04-01 | 张伟君 | 一种高科技铝复合材料环保节能暖气系统专用管道 |
| CN100547339C (zh) * | 2008-03-12 | 2009-10-07 | 江苏萃隆精密铜管股份有限公司 | 一种强化传热管及其制作方法 |
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Citations (1)
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-
1986
- 1986-07-02 US US06/881,436 patent/US4705103A/en not_active Expired - Fee Related
-
1987
- 1987-05-27 CA CA000538107A patent/CA1294271C/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-07-02 JP JP62166264A patent/JPS6325493A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4705103A (en) | 1987-11-10 |
| CA1294271C (en) | 1992-01-14 |
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