JPS6325518A - 料金計算装置 - Google Patents
料金計算装置Info
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- JPS6325518A JPS6325518A JP61168323A JP16832386A JPS6325518A JP S6325518 A JPS6325518 A JP S6325518A JP 61168323 A JP61168323 A JP 61168323A JP 16832386 A JP16832386 A JP 16832386A JP S6325518 A JPS6325518 A JP S6325518A
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- JP
- Japan
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- section
- calculation
- charge
- key
- keyboard
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- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07B—TICKET-ISSUING APPARATUS; FARE-REGISTERING APPARATUS; FRANKING APPARATUS
- G07B17/00—Franking apparatus
- G07B17/00185—Details internally of apparatus in a franking system, e.g. franking machine at customer or apparatus at post office
- G07B17/00362—Calculation or computing within apparatus, e.g. calculation of postage value
-
- G—PHYSICS
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- G07B17/00—Franking apparatus
- G07B17/00185—Details internally of apparatus in a franking system, e.g. franking machine at customer or apparatus at post office
- G07B17/00314—Communication within apparatus, personal computer [PC] system, or server, e.g. between printhead and central unit in a franking machine
-
- G—PHYSICS
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- G07B—TICKET-ISSUING APPARATUS; FARE-REGISTERING APPARATUS; FRANKING APPARATUS
- G07B17/00—Franking apparatus
- G07B17/00459—Details relating to mailpieces in a franking system
- G07B17/00661—Sensing or measuring mailpieces
-
- G—PHYSICS
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- G07B17/00314—Communication within apparatus, personal computer [PC] system, or server, e.g. between printhead and central unit in a franking machine
- G07B2017/00322—Communication between components/modules/parts, e.g. printer, printhead, keyboard, conveyor or central unit
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- G07B17/00185—Details internally of apparatus in a franking system, e.g. franking machine at customer or apparatus at post office
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- G07B2017/0037—Calculation of postage value
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- G—PHYSICS
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- G07B—TICKET-ISSUING APPARATUS; FARE-REGISTERING APPARATUS; FRANKING APPARATUS
- G07B17/00—Franking apparatus
- G07B17/00459—Details relating to mailpieces in a franking system
- G07B17/00661—Sensing or measuring mailpieces
- G07B2017/00701—Measuring the weight of mailpieces
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は例えば郵便局で使用される郵便料金計算装置
などのように、重さを計量し、その重さと料金データと
演算条件から料金を算出し、料金を表示する料金計算装
置に関するものである。
などのように、重さを計量し、その重さと料金データと
演算条件から料金を算出し、料金を表示する料金計算装
置に関するものである。
従来の技術
従来、例えば郵便局で使用されている郵便料金計算装置
の操作面の構成は第5図に示す通りであシ、第6図はそ
のブロック図である。第5図において84は料金演算部
であり、この料金演算部8・1に計量部81、料金デー
タ記憶部83、キーボード部82、表示部85が接続さ
れている。操作面の構成は第5図に示すように、郵便物
種別指定キー65、テンキー67、特殊取扱キー66、
訂正キー68、重さ表示部61.料金表示部62、損害
要償額表示部63、状態表示部64によりて構成されて
いる。
の操作面の構成は第5図に示す通りであシ、第6図はそ
のブロック図である。第5図において84は料金演算部
であり、この料金演算部8・1に計量部81、料金デー
タ記憶部83、キーボード部82、表示部85が接続さ
れている。操作面の構成は第5図に示すように、郵便物
種別指定キー65、テンキー67、特殊取扱キー66、
訂正キー68、重さ表示部61.料金表示部62、損害
要償額表示部63、状態表示部64によりて構成されて
いる。
次に、第7図の操作フローチャートによって従来例の動
作を説明する。
作を説明する。
計量物が計量皿80に乗せられる(ステップ71)と、
計量部81によって重さが計量され、重さが料金演算部
84に伝えられ、表示部85に重さが表示(ステップ7
2)される。次にキーボード部82の郵便物指定キー6
5および特殊取扱キー66によって郵便物の種類を指定
(ステップ73)する。そして、料金演算部83では、
郵便物の重さとキーボード部82で指定された演算条件
と料金データ記憶部83の料金データとを比較演算し料
金を算出(ステップ74)し、料金表示部62に料金を
表示(ステップ75)する。そして、料金の確認が終了
し、郵便物が計量皿1から取除かれる(ステップ76)
と重さ表示、料金表示(ステップ77)およびキーボー
ド部によって指定した郵便物の種類などをクリア(ステ
ップ78)して初期の待機状態(ステップ79)に戻す
。
計量部81によって重さが計量され、重さが料金演算部
84に伝えられ、表示部85に重さが表示(ステップ7
2)される。次にキーボード部82の郵便物指定キー6
5および特殊取扱キー66によって郵便物の種類を指定
(ステップ73)する。そして、料金演算部83では、
郵便物の重さとキーボード部82で指定された演算条件
と料金データ記憶部83の料金データとを比較演算し料
金を算出(ステップ74)し、料金表示部62に料金を
表示(ステップ75)する。そして、料金の確認が終了
し、郵便物が計量皿1から取除かれる(ステップ76)
と重さ表示、料金表示(ステップ77)およびキーボー
ド部によって指定した郵便物の種類などをクリア(ステ
ップ78)して初期の待機状態(ステップ79)に戻す
。
このように、上記従来の料金計算装置においても、重さ
を計量し、料金計算の都度、キーボード部で演算条件を
指定すれば料金計算をすることが出来る。
を計量し、料金計算の都度、キーボード部で演算条件を
指定すれば料金計算をすることが出来る。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来例の料金計算装置では、料金計
算の都度、キーボードを操作して郵便物の種別、特殊取
扱いなどを指定するため、例えば郵便局の窓口が書留や
小包専用となっている場合では、郵便の種別や特殊取扱
いが決まっているにもかかわらず、毎回同一のキー操作
が発生し、単純で無駄な操作が行われ、かつ料金が表示
されるまでに計量後にキー操作が入るため迅速な料金表
示が行なえないという問題点があった。
算の都度、キーボードを操作して郵便物の種別、特殊取
扱いなどを指定するため、例えば郵便局の窓口が書留や
小包専用となっている場合では、郵便の種別や特殊取扱
いが決まっているにもかかわらず、毎回同一のキー操作
が発生し、単純で無駄な操作が行われ、かつ料金が表示
されるまでに計量後にキー操作が入るため迅速な料金表
示が行なえないという問題点があった。
本発明はこのような従来の問題点を解決するものであり
、キー操作を減らし、迅速な料金計算ができる料金計算
装置を提供することを目的とするものである。
、キー操作を減らし、迅速な料金計算ができる料金計算
装置を提供することを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は上記問題点を解決するために、キーボード部の
出力信号を記憶する演算条件記憶部と、押圧することに
より演算条件記憶部にキーボード部からの信号入力を遮
断する取扱固定キーとを設け、計量部の重さデータと演
算条件とから料金を演算するよう構成したものである。
出力信号を記憶する演算条件記憶部と、押圧することに
より演算条件記憶部にキーボード部からの信号入力を遮
断する取扱固定キーとを設け、計量部の重さデータと演
算条件とから料金を演算するよう構成したものである。
作用
本発明は上記構成により、たとえば書留郵便だけを取扱
う窓口に本装置を設置する場合等の同一系統作業には、
取扱固定キーの操作を1回行なうだけで、以後書留取扱
キーを操作しなくても、書留の料金計算処理を行なえる
こととなり、キーボード部の作業を軽減することができ
るという利点を有する。
う窓口に本装置を設置する場合等の同一系統作業には、
取扱固定キーの操作を1回行なうだけで、以後書留取扱
キーを操作しなくても、書留の料金計算処理を行なえる
こととなり、キーボード部の作業を軽減することができ
るという利点を有する。
実施例
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第2図は本発明の一実施例による料金計算装置の斜視図
である。郵便料金計算装置は郵便物を乗せる計量皿1、
重さ・料金などを表示する表示部2、料金を演算するた
めの条件である郵便物の種類や書留などの特殊取扱を指
定するキーボード部3で構成されている。郵便料金計算
装置の前面に設けられている表示部2、キーボード部3
には第3図に示すように郵便物の重さを表示する重さ表
示部4、料金計算した結果を表示する料金表示部5、書
留郵便物の損害要償額を表示する損害要償額表示部6、
計量部のゼロ点や重さオーバなどの状態を表示する状態
表示部7、郵便物の種類を指定する郵便物指定キー8、
書留や速達などの特殊取扱を指定する特殊取扱キー9、
書留の損害要償額を指定するテンキー10、郵便物指定
キーや特殊取扱キーで指定した条件を記憶させるための
取扱固定キー11、郵便物指定キーや特殊取扱キーで指
定した条件を解除する訂正キー12が設けられている。
である。郵便料金計算装置は郵便物を乗せる計量皿1、
重さ・料金などを表示する表示部2、料金を演算するた
めの条件である郵便物の種類や書留などの特殊取扱を指
定するキーボード部3で構成されている。郵便料金計算
装置の前面に設けられている表示部2、キーボード部3
には第3図に示すように郵便物の重さを表示する重さ表
示部4、料金計算した結果を表示する料金表示部5、書
留郵便物の損害要償額を表示する損害要償額表示部6、
計量部のゼロ点や重さオーバなどの状態を表示する状態
表示部7、郵便物の種類を指定する郵便物指定キー8、
書留や速達などの特殊取扱を指定する特殊取扱キー9、
書留の損害要償額を指定するテンキー10、郵便物指定
キーや特殊取扱キーで指定した条件を記憶させるための
取扱固定キー11、郵便物指定キーや特殊取扱キーで指
定した条件を解除する訂正キー12が設けられている。
第1図は本実施例のブロック図である。郵便物の重さを
計量する計量部31、演算条件を指定するキーボード部
32、キーボード部で指定した条件を記憶している演算
条件記憶部33、料金データを記憶している料金データ
記憶部34、計量部からの重言データとキーボードまた
は演算条件記憶部に指定されている演算条件と料金デー
タ記憶部の料金データを比較演算して料金を算出する料
金演算部35、料金の演算結果を表示する表示部36お
よび取扱固定キー37で構成されている。
計量する計量部31、演算条件を指定するキーボード部
32、キーボード部で指定した条件を記憶している演算
条件記憶部33、料金データを記憶している料金データ
記憶部34、計量部からの重言データとキーボードまた
は演算条件記憶部に指定されている演算条件と料金デー
タ記憶部の料金データを比較演算して料金を算出する料
金演算部35、料金の演算結果を表示する表示部36お
よび取扱固定キー37で構成されている。
郵便料金計算装置の料金計算方法は第21図の操作フロ
ーチャー)aに示す通り、郵便物を計量皿に乗せる(ス
テップ41)と計量部31によって重さが計量され重さ
が料金演算部35に伝えられ、重さ表示部4に重さが表
示(ステップ42)される。さらに取扱固定キー11が
押され(ステップ43)、演算条件記憶部33に演算条
件がセットされていると、この記憶されている条件(ス
テップ44)によって料金を算出(ステップ45)し料
金表示部5に料金を表示(ステップ46)する。
ーチャー)aに示す通り、郵便物を計量皿に乗せる(ス
テップ41)と計量部31によって重さが計量され重さ
が料金演算部35に伝えられ、重さ表示部4に重さが表
示(ステップ42)される。さらに取扱固定キー11が
押され(ステップ43)、演算条件記憶部33に演算条
件がセットされていると、この記憶されている条件(ス
テップ44)によって料金を算出(ステップ45)し料
金表示部5に料金を表示(ステップ46)する。
演算条件が異なっていた場合(ステップ47)は、異な
っている条件に該当するキーのみを押しくステップ48
)で演算条件を再設定し料金を再計算しくステップ49
)なおし、料金を表示(ステップ50)する。取扱固定
キー11が押されていない場合(ステップ43)は郵便
物指定キー8および特殊取扱キー9、テンキー10によ
り演算条件を指定(ステップ51)して料金演算(ステ
ップ52)を行い郵便料金を表示(ステップ53)する
。
っている条件に該当するキーのみを押しくステップ48
)で演算条件を再設定し料金を再計算しくステップ49
)なおし、料金を表示(ステップ50)する。取扱固定
キー11が押されていない場合(ステップ43)は郵便
物指定キー8および特殊取扱キー9、テンキー10によ
り演算条件を指定(ステップ51)して料金演算(ステ
ップ52)を行い郵便料金を表示(ステップ53)する
。
演算条件記憶部への演算条件設定方法は第4図の操作フ
ローチャートbに示す通シ取扱固定キー11を押した(
ステップ54)後、記憶させる演算条件に該当する郵便
物指定キー8および特殊取扱キー9を押す(ステップ5
5)と演算条件記憶部に演算条件が記憶(ステップ56
)される。
ローチャートbに示す通シ取扱固定キー11を押した(
ステップ54)後、記憶させる演算条件に該当する郵便
物指定キー8および特殊取扱キー9を押す(ステップ5
5)と演算条件記憶部に演算条件が記憶(ステップ56
)される。
このように、上記実施例によrば、取扱固定キー11の
操作により演算条件が演算条件記憶部に記憶されている
ため、料金計算の都度演算条件設定の単純なキー操作が
削減され、なおかつ迅速な料金表示が可能となる。
操作により演算条件が演算条件記憶部に記憶されている
ため、料金計算の都度演算条件設定の単純なキー操作が
削減され、なおかつ迅速な料金表示が可能となる。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように、キーボード部
の出力信号を記憶する演算条件記憶部と、押圧すること
により演算条件記憶部にキーボード部からの信号入力を
遮断する取扱固定キーとを設け、計量部の重さデータと
演算条件とから料金を演算するよう構成したので、たと
えば書留郵便だけを取扱う窓口に本装置を設置する場合
等の同一系統作業には取扱固定キーの操作を1回行なう
だけで、以後書留取扱キーを操作しなくても、書留の料
金計算処理を行なえることとなり、キーボード部の作業
を軽減することができるという効果を有する。
の出力信号を記憶する演算条件記憶部と、押圧すること
により演算条件記憶部にキーボード部からの信号入力を
遮断する取扱固定キーとを設け、計量部の重さデータと
演算条件とから料金を演算するよう構成したので、たと
えば書留郵便だけを取扱う窓口に本装置を設置する場合
等の同一系統作業には取扱固定キーの操作を1回行なう
だけで、以後書留取扱キーを操作しなくても、書留の料
金計算処理を行なえることとなり、キーボード部の作業
を軽減することができるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例による料金計算装置のブロッ
ク図、第2図は同実施例の斜視図、第3図は同実施例の
キーボード部の正面図、第4図(a)、(b)は同実施
例の処理フローチャート、第5図は従来例のキーボード
部の正面図、第6図は同従来例のブロック図、第7図は
同従来例の処理フローチャートである。 31・・・計量部、32・・・キーボード部、33・・
・演算条件記憶部、34・・・料金データ記憶部、35
・・・料金演算部、36・・・表示部、37・・・取扱
固定キー。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名M1
図 第 2 図 1 名士t[L J ヤー汀マート1P 第3同 第47 a
b第 5 図 第60 第 7 図
ク図、第2図は同実施例の斜視図、第3図は同実施例の
キーボード部の正面図、第4図(a)、(b)は同実施
例の処理フローチャート、第5図は従来例のキーボード
部の正面図、第6図は同従来例のブロック図、第7図は
同従来例の処理フローチャートである。 31・・・計量部、32・・・キーボード部、33・・
・演算条件記憶部、34・・・料金データ記憶部、35
・・・料金演算部、36・・・表示部、37・・・取扱
固定キー。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名M1
図 第 2 図 1 名士t[L J ヤー汀マート1P 第3同 第47 a
b第 5 図 第60 第 7 図
Claims (1)
- 計量物を計量し重さデータを出力する計算部と、郵便物
指定キー、損害要償額指定キー、特殊取扱キーの演算条
件を指定するキーボード部と、このキーボード部の出力
信号を記憶する演算条件記憶部と、押圧することにより
上記演算条件記憶部に上記キーボード部からの信号入力
を遮断する取扱固定キーと、上記計量部の出力信号と上
記演算条件記憶部の出力信号とから料金を演算する料金
演算部と、この料金演算部の料金演算結果を表示する表
示部とを備え、同一系統作業には上記取扱固定キーの操
作により上記キーボード部の作業を軽減することを特徴
とする料金計算装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61168323A JPS6325518A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 料金計算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61168323A JPS6325518A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 料金計算装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6325518A true JPS6325518A (ja) | 1988-02-03 |
Family
ID=15865907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61168323A Pending JPS6325518A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 料金計算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6325518A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0212021A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-17 | Teraoka Seiko Co Ltd | 輸送物の料金処理装置 |
| JPH02155093A (ja) * | 1988-12-07 | 1990-06-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 郵便窓口端末機 |
| JPH02226464A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-10 | Teraoka Seiko Co Ltd | 輸送物の料金処理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5861426A (ja) * | 1981-10-08 | 1983-04-12 | Yuuseidaijin | 郵便用秤 |
| JPS59222725A (ja) * | 1983-06-02 | 1984-12-14 | Yuuseidaijin | ポスタルスケ−ル |
-
1986
- 1986-07-17 JP JP61168323A patent/JPS6325518A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5861426A (ja) * | 1981-10-08 | 1983-04-12 | Yuuseidaijin | 郵便用秤 |
| JPS59222725A (ja) * | 1983-06-02 | 1984-12-14 | Yuuseidaijin | ポスタルスケ−ル |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0212021A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-17 | Teraoka Seiko Co Ltd | 輸送物の料金処理装置 |
| JPH02155093A (ja) * | 1988-12-07 | 1990-06-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 郵便窓口端末機 |
| JPH02226464A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-10 | Teraoka Seiko Co Ltd | 輸送物の料金処理装置 |
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