JPS63255452A - 耐風雨平形系瓦 - Google Patents
耐風雨平形系瓦Info
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- JPS63255452A JPS63255452A JP8848887A JP8848887A JPS63255452A JP S63255452 A JPS63255452 A JP S63255452A JP 8848887 A JP8848887 A JP 8848887A JP 8848887 A JP8848887 A JP 8848887A JP S63255452 A JPS63255452 A JP S63255452A
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 35
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 18
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 2
- NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N kaolin Chemical group O.O.O=[Al]O[Si](=O)O[Si](=O)O[Al]=O NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 235000006732 Torreya nucifera Nutrition 0.000 description 1
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Catching Or Destruction (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、瓦広部からの強風による侵入雨水を下段瓦
へ誘導し、葺き合わせ瓦間の係合により強風に対する浮
き、振れを抑止する瓦に関する。
へ誘導し、葺き合わせ瓦間の係合により強風に対する浮
き、振れを抑止する瓦に関する。
(ロ)従来の技術
第12図(1)、(2)に示すように、同一段積方向の
葺き合わせ構造即ち桟側覆部15(1)、(2)および
差込側受部14(1)、(2)の組合わせ構造が、その
重なり部分は瓦1枚の厚さ内に納められ瓦表面は基本的
に段差がなく同一延長面を形成する方法をとる平板状お
よび波状の平形系瓦においては、第9図(1)、(2)
に示す従来の瓦のように、尻部側釘孔27の周堤上端は
一般に瓦表面もしくは水返し突条25とほぼ同じかやや
高い程度であるため、強風に押し上げられた雨水が止め
釘伝いに侵入しやすいものであった。
葺き合わせ構造即ち桟側覆部15(1)、(2)および
差込側受部14(1)、(2)の組合わせ構造が、その
重なり部分は瓦1枚の厚さ内に納められ瓦表面は基本的
に段差がなく同一延長面を形成する方法をとる平板状お
よび波状の平形系瓦においては、第9図(1)、(2)
に示す従来の瓦のように、尻部側釘孔27の周堤上端は
一般に瓦表面もしくは水返し突条25とほぼ同じかやや
高い程度であるため、強風に押し上げられた雨水が止め
釘伝いに侵入しやすいものであった。
また、差込部側Uにおいても、瓦の固定は差込側受部1
4に固定金具をかけこれを屋根基板Nに釘止めして行う
ものであり、横方向の重なり部分の間諒からの強風侵入
の影響をも受けて差込側受部14上の雨水を固定金具伝
いに誘引しやすいものであった。
4に固定金具をかけこれを屋根基板Nに釘止めして行う
ものであり、横方向の重なり部分の間諒からの強風侵入
の影響をも受けて差込側受部14上の雨水を固定金具伝
いに誘引しやすいものであった。
従来の瓦の葺き合わせ状態は第5図(1)、(2)およ
び第8図に示す。
び第8図に示す。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
この平形系瓦が、形状的に強風時において雨侵入と瓦の
浮き上がりを発生しやすいといわれながらまだ充分な解
決がなされていないのは、その構造上の措置が瓦の葺き
重ね部分に納められて葺き上げ後の外観を変えないもの
であることを現実的に要求されるに対して、この系の瓦
ではその余裕が小さいことである。
浮き上がりを発生しやすいといわれながらまだ充分な解
決がなされていないのは、その構造上の措置が瓦の葺き
重ね部分に納められて葺き上げ後の外観を変えないもの
であることを現実的に要求されるに対して、この系の瓦
ではその余裕が小さいことである。
この発明は、瓦の尻部側Rからの侵入雨水を瓦の側縁を
経て葺き合わせ下段瓦の流水面に誘導し、尻部側釘孔も
雨水侵入を防止できる位置・構造とし、さらに千鳥葺き
および並列葺きのそれぞれに適した差込側係合構造によ
って強風雨時の雨侵入と瓦の振れ・浮きを抑止すること
を目的とするものである。
経て葺き合わせ下段瓦の流水面に誘導し、尻部側釘孔も
雨水侵入を防止できる位置・構造とし、さらに千鳥葺き
および並列葺きのそれぞれに適した差込側係合構造によ
って強風雨時の雨侵入と瓦の振れ・浮きを抑止すること
を目的とするものである。
(ニ)間麗点を解決するための手段
この発明を実施例の図面にもとづいて説明すると次の通
りである。
りである。
この発明の実施例1は、第1図(1)、(2)に示す発
明の瓦Xのように、尻部側R側縁に瓦の表面より低いレ
ベルの尻側導水帯10を形成して、その外縁に水返し突
条22を設け、これらを差込側受部12と連接し、尻部
側Rの針孔26を尻側導水帯10に穿設して充分な高さ
の周堤を形成する。差込側受部12の外側に、これより
一段低いレベルの差込側係止帯16を形成し、その外縁
に水返し突条23を設ける。さらに瓦表面の尻部側R中
央に係止堰20を突設する。
明の瓦Xのように、尻部側R側縁に瓦の表面より低いレ
ベルの尻側導水帯10を形成して、その外縁に水返し突
条22を設け、これらを差込側受部12と連接し、尻部
側Rの針孔26を尻側導水帯10に穿設して充分な高さ
の周堤を形成する。差込側受部12の外側に、これより
一段低いレベルの差込側係止帯16を形成し、その外縁
に水返し突条23を設ける。さらに瓦表面の尻部側R中
央に係止堰20を突設する。
この瓦を千鳥葺きに葺き合わせた例を第3図、第6図に
示すが、葺き重ね上段の発明の瓦X、の差込側係止帯1
6の頭部側T寄りの先端部分は同下段の発明の瓦X、の
尻部側R側面および係止堰20の側面に当接する。
示すが、葺き重ね上段の発明の瓦X、の差込側係止帯1
6の頭部側T寄りの先端部分は同下段の発明の瓦X、の
尻部側R側面および係止堰20の側面に当接する。
また、各頁単位の差込側固定は、差込側係止帯16に固
定金具28をかけこれを屋根基板Nに釘止めする一般的
方法で行えばよい。
定金具28をかけこれを屋根基板Nに釘止めする一般的
方法で行えばよい。
この発明の実施例2は、第2図(1)、(2)に示す発
明の瓦Yのように、実施例1と同様に尻側導水帯lOお
よび尻部側の針孔26を形成し、差込側受部12の外側
に差込側係止帯17を設けその頭部側T寄りの一端を一
段底部側へ油膜させて差込側係止端18を形成させ、肩
隅角部Cの一部を切欠きさらにその部分を瓦表面より高
いレベルで覆う形の肩閉塞片21を突設させる。
明の瓦Yのように、実施例1と同様に尻側導水帯lOお
よび尻部側の針孔26を形成し、差込側受部12の外側
に差込側係止帯17を設けその頭部側T寄りの一端を一
段底部側へ油膜させて差込側係止端18を形成させ、肩
隅角部Cの一部を切欠きさらにその部分を瓦表面より高
いレベルで覆う形の肩閉塞片21を突設させる。
この瓦を並列葺きに葺き合わせると、第4図。
第7図に示すように、葺き重ね上段の発明の瓦Y、の差
込側係止端18は同下段の発明の瓦Y、の尻差込部りに
陥納し、この上に発明の瓦Y、に対する斜め下段の発明
の瓦Y、の肩閉塞片21が係合・載接されて抑える。
込側係止端18は同下段の発明の瓦Y、の尻差込部りに
陥納し、この上に発明の瓦Y、に対する斜め下段の発明
の瓦Y、の肩閉塞片21が係合・載接されて抑える。
ここで、一般的に行われる各頁単位の差込部側金具固定
は、この係合方法をとることにより特にその必要はない
。
は、この係合方法をとることにより特にその必要はない
。
なお、実施例1.2の図面は直接的には平板状瓦をもっ
て示したが、波状瓦の場合でも基本的に同じ構造・方法
の適用となる。
て示したが、波状瓦の場合でも基本的に同じ構造・方法
の適用となる。
(ホ)作・ 用
この発明の瓦を葺き合わせると、葺き重ね隙間から強風
によって尻部側Rに侵入してきた雨水は、風の影響を受
は難い陰の部分の尻側導水帯10によって受けられ、差
込側受部12に移流し、ここを流下して葺き重ね下段瓦
の流水表面に導かれる。
によって尻部側Rに侵入してきた雨水は、風の影響を受
は難い陰の部分の尻側導水帯10によって受けられ、差
込側受部12に移流し、ここを流下して葺き重ね下段瓦
の流水表面に導かれる。
尻部側Rの針孔26も、尻側導水帯10に設けその周堤
の高さも充分にとれるので風の影響を受は難くなり雨水
の侵入は防止できる。
の高さも充分にとれるので風の影響を受は難くなり雨水
の侵入は防止できる。
差込側係止帯16については、差込側受部12よリ一段
低く設けであるので、ここに固定金具を掛けても差込側
受部12の上の流水をこれによって誘引することがない
。
低く設けであるので、ここに固定金具を掛けても差込側
受部12の上の流水をこれによって誘引することがない
。
たとえ、雨水が差込側係止帯16、I7、差込側係止端
18に溢流して来たとしても、僅少と考えられ、それも
千鳥葺きの場合は下段瓦の尻側導水帯lOに、並列葺き
の場合は下段瓦の尻差込部りに受けられ、何れもその下
段の瓦の流水表面に導かれる。
18に溢流して来たとしても、僅少と考えられ、それも
千鳥葺きの場合は下段瓦の尻側導水帯lOに、並列葺き
の場合は下段瓦の尻差込部りに受けられ、何れもその下
段の瓦の流水表面に導かれる。
強風による瓦の振れ・浮き防止に関しては、一般的に行
う差込側の固定金具止めのほか、実施例1による千鳥葺
きの場合は、差込側係止帯16の先端が下段瓦の尻部側
側面および尻部側中央の係止堰20の側面に当接するこ
とにより、また実施例2による並列葺きの場合は、差込
側係止端18が下段瓦の尻差込部りに陥納しさらにこの
上に斜め下段瓦の肩閉塞片21が係合・載接して、それ
ぞれ抑止作用を発揮する。
う差込側の固定金具止めのほか、実施例1による千鳥葺
きの場合は、差込側係止帯16の先端が下段瓦の尻部側
側面および尻部側中央の係止堰20の側面に当接するこ
とにより、また実施例2による並列葺きの場合は、差込
側係止端18が下段瓦の尻差込部りに陥納しさらにこの
上に斜め下段瓦の肩閉塞片21が係合・載接して、それ
ぞれ抑止作用を発揮する。
さらに、これらの係合構造は、それぞれ葺き合わせガイ
ドの役割をも果たす。
ドの役割をも果たす。
なお、葺き上げ後の屋根面の外観に関しては。
第10図、第11図に示す通りで従来の瓦の場合と全く
同じである。
同じである。
(へ)発明の効果
この発明によって、強風雨時において平形系瓦の最も弱
所とされる尻部側からの侵入雨水を、尻部側側縁から差
込側を経て下段瓦の流水表面に誘導することにより、屋
根基板面へのもれ込みを防止し5強風による頭部側から
の瓦の振れ・浮きに対しても係合により抑止できる。
所とされる尻部側からの侵入雨水を、尻部側側縁から差
込側を経て下段瓦の流水表面に誘導することにより、屋
根基板面へのもれ込みを防止し5強風による頭部側から
の瓦の振れ・浮きに対しても係合により抑止できる。
また、これらの係合構造は葺き合わせガイドの効果をも
もたらすので、葺き施工が容易確実となり、かつ、特に
実施例2の方法によれば各頁単位の差込部側の金具固定
の必要がなくなる。 なお、全ての措置は瓦の葺き重ね
部内に納められるので、葺き施工後の外観には全く影響
をおよぼさない。
もたらすので、葺き施工が容易確実となり、かつ、特に
実施例2の方法によれば各頁単位の差込部側の金具固定
の必要がなくなる。 なお、全ての措置は瓦の葺き重ね
部内に納められるので、葺き施工後の外観には全く影響
をおよぼさない。
第1図(1)、(2)および第2図(1)、(2)は実
施例1および2の斜視図、 第3図および第4図(1
)、(2)は実施例1および2の葺き合わせ要部斜視図
、第5図(1)、(2)は従来の瓦の葺き合わせ要部斜
視図、 第6図および第7図は実施例1および2の葺
き合わせ部縦断面図、 第8図は従来の瓦の葺き合わ
せ部縦断面図、 第9図(1)、(2)は従来の瓦の
斜視図、 第10図および第11図は千、冊葺きおよ
び並列葺き屋根面外観図、 第12図(1)、(2)
は平板瓦、波状瓦の葺き重ね横断面図、である。 (主要部分の符号の説明) C・・・・・・肩隅角部 D・・・・・・尻差込部 N・・・・・・屋根基板 R・・・・・・尻部側 T・・・・・・頭部側 U・・・・差込部側 W・・・・・・従来の瓦 X、X、、X、、Y、Y、、Y、、Y、・−・・=発明
の瓦10・・・・・尻側導水帯 12.14(1)、(2)・・・・・・差込側受部15
(1)、(2)・・・・・・機側覆部16 、17・・
・・・・差込側係止帯18・・・・・・差込側係止端 20・・・・・・係止堰 21・・・・・・肩閉塞片 22.23,24.25・・・・・・水返し突条26
、27・・・・・・釘孔 28・・・・・・固定金具 特許出願人 有限会社 かわら技研茅1図(1) 捧3場 1つ $12唱(1) 多12函(λ)
施例1および2の斜視図、 第3図および第4図(1
)、(2)は実施例1および2の葺き合わせ要部斜視図
、第5図(1)、(2)は従来の瓦の葺き合わせ要部斜
視図、 第6図および第7図は実施例1および2の葺
き合わせ部縦断面図、 第8図は従来の瓦の葺き合わ
せ部縦断面図、 第9図(1)、(2)は従来の瓦の
斜視図、 第10図および第11図は千、冊葺きおよ
び並列葺き屋根面外観図、 第12図(1)、(2)
は平板瓦、波状瓦の葺き重ね横断面図、である。 (主要部分の符号の説明) C・・・・・・肩隅角部 D・・・・・・尻差込部 N・・・・・・屋根基板 R・・・・・・尻部側 T・・・・・・頭部側 U・・・・差込部側 W・・・・・・従来の瓦 X、X、、X、、Y、Y、、Y、、Y、・−・・=発明
の瓦10・・・・・尻側導水帯 12.14(1)、(2)・・・・・・差込側受部15
(1)、(2)・・・・・・機側覆部16 、17・・
・・・・差込側係止帯18・・・・・・差込側係止端 20・・・・・・係止堰 21・・・・・・肩閉塞片 22.23,24.25・・・・・・水返し突条26
、27・・・・・・釘孔 28・・・・・・固定金具 特許出願人 有限会社 かわら技研茅1図(1) 捧3場 1つ $12唱(1) 多12函(λ)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、平板状および波状の平形系瓦において、尻部側Rに
尻側導水帯10を形成してこれを差込側受部12と連接
し、針孔26を尻側導水帯10に穿設、差込側受部12
の外側に差込側係止帯16を設けて、瓦表面の尻部側R
中央に係止堰20を突設し、千鳥葺きに葺き合わせたと
き、差込側受部12の頭部側T寄リの先端側面が下段瓦
の係止堰20の側面に当接し、差込側係止帯16の先端
部分が下段瓦の尻部側R側面および係止堰20側面に当
接することからなる耐風雨平形系瓦。 2、差込側受部12の外側に差込側係止帯17を設け、
その頭部側T寄りの部分を一段底部側へ屈設させて差込
側係止端18を形成させ、肩隅角部Cの一部を切欠きそ
の部分を瓦表面より高いレベルで覆う形の肩閉塞片21
を突設させて、並列葺きに葺き合わせたとき、差込側係
止端18が、下段瓦の尻差込部Dに陥納され、斜め下段
瓦の肩閉塞片21が差込側係止端18の上に係合載接し
て抑えることからなる特許請求の範囲第1項記載の耐風
雨平形系瓦。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8848887A JP2840739B2 (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 耐風雨平形系瓦 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8848887A JP2840739B2 (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 耐風雨平形系瓦 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63255452A true JPS63255452A (ja) | 1988-10-21 |
| JP2840739B2 JP2840739B2 (ja) | 1998-12-24 |
Family
ID=13944187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8848887A Expired - Fee Related JP2840739B2 (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 耐風雨平形系瓦 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2840739B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02125113U (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-16 | ||
| JPH03129622U (ja) * | 1990-04-10 | 1991-12-26 | ||
| JPH0671656U (ja) * | 1991-10-28 | 1994-10-07 | 株式会社神谷儀八 | 千鳥葺き及び筋葺き用の各釘孔を設けた平板瓦、又は頭部のアンダーラップ縁係止l形釘挿入用釘孔を備えた専用平板瓦 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3407719B2 (ja) | 2000-07-05 | 2003-05-19 | 株式会社タムテック | 桟 瓦 |
-
1987
- 1987-04-09 JP JP8848887A patent/JP2840739B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02125113U (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-16 | ||
| JPH03129622U (ja) * | 1990-04-10 | 1991-12-26 | ||
| JPH0671656U (ja) * | 1991-10-28 | 1994-10-07 | 株式会社神谷儀八 | 千鳥葺き及び筋葺き用の各釘孔を設けた平板瓦、又は頭部のアンダーラップ縁係止l形釘挿入用釘孔を備えた専用平板瓦 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2840739B2 (ja) | 1998-12-24 |
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Legal Events
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