JPS6325586A - 時計の設定装置 - Google Patents

時計の設定装置

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JPS6325586A
JPS6325586A JP62127263A JP12726387A JPS6325586A JP S6325586 A JPS6325586 A JP S6325586A JP 62127263 A JP62127263 A JP 62127263A JP 12726387 A JP12726387 A JP 12726387A JP S6325586 A JPS6325586 A JP S6325586A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stem
contact
stud
blade
feeler
Prior art date
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Pending
Application number
JP62127263A
Other languages
English (en)
Inventor
フランソア・ニクレ
シリル・ヴイロウミア
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ebauchesfabrik ETA AG
Original Assignee
Ebauchesfabrik ETA AG
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04CELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
    • G04C3/00Electromechanical clocks or watches independent of other time-pieces and in which the movement is maintained by electric means
    • G04C3/001Electromechanical switches for setting or display
    • G04C3/007Electromechanical contact-making and breaking devices acting as pulse generators for setting

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)
  • Electromechanical Clocks (AREA)
  • Switches With Compound Operations (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔利用分野〕 本発明は、押入状態の休止位置から引出し状態の作動位
置まで移動するように仕組まれていて、クラウンを支持
するステムと、ステムが引出し位置におって回転する時
、電気回路に作用するように少くとも1個の接触スタッ
ドと反復接触するように仕組まれたブレイドをもつ接触
子とを有する時計の設定装置に関する。
〔従来技術および問題点〕
前述の一般的定義に従った設定装置は従来、いくつか知
られている。なかでも米国特許第3841.081号の
ブレイド6は、ステム1によって回転駆動されるラチェ
ツト車4の歯と共働する。ステムを回転させると、ブレ
イドは接触スタッド10と反復接触することになる。2
チエツト車の4本の歯はお互いに広い間隔をおいて離れ
て位置しているので、成る程度の弾性を有するブレイド
が時ならぬ方法で接触スタッドに触れて、好ましくない
電気パルスを発生させ、時計に衝撃が加わった際、望ま
しくない設定信号を出してしまうといりことが予知され
ている。
スイス特許第642.220号に説明されている電子時
計用設定装置も、腕25を有し、この腕は、クラウン付
ステムが回転する時、ステムの回転方向に従って第1端
子29か第2端子30のいづれかと反復接触することに
なる。この形ではまた、腕は前述の端子の一方又は他方
と時ならぬ時期に接触することになシ、その結果、好ま
しくない設定を生じさせる。との欠点を克服するために
、この引用例の装置は、ステムが設定位置におる時のみ
結合するような、補助スイッチ機構33を備え、かくし
て、ステムが休止位置におる時、全ての好ましくない設
定を防止するようになっている。しかしながら、この装
置は構造が複雑で、時計の操作の確実性を低下させると
いう欠点を有している。
〔発明の概要〕
そこで前述の欠点を克服するために、本発明は、時計に
@撃が加えられたとしても、前記ブレイドが前記接触ス
タッドと接触するのを妨げるように1前記ステムが押入
位置にある時、接触子であるブレイドの動きを制限する
ように配置され、かつステムによって制御されるロック
手段を備えている。
〔実施例〕
はじめの3つの図は3個の溝2,3.4とラッチ用ジャ
ンパーばね5とにより限定される3つの軸方向の位置を
と夛得る、クラウンを支持するステム1をもった時計を
示す。この時計はさらに、内歯7と表示8とを備えたリ
ング6を有する。時計のカレンダーリングに似たこのリ
ングは、ジャンパー5が溝3と共働する中間位置にステ
ムがおかれ(第2,3図)、かつそのステムが反時計方
向へ回転させられる場合に、回転駆動される。この位置
で、ステムの一体部分を形成しているビニオン9は、ホ
イール10と噛み合い、このホイール10は順次、ホイ
ール11と12を駆動し、最後に歯7によってリング6
を駆動する。
第1図に示すように、ステム1が中立押入位置にあって
、ジャンパー5が溝2と共働する時、ステムのピニオン
9はもはや、ホイール10とは噛み合わず、リング6は
もはや回転駆動されない。
これらの3図にはさらに、ジャンパー5が溝4へ保合す
るよ5カ第2の引出位置ヘステム1が移動し得ることも
示す。その位置は、ここでは詳細に立入る必要のない従
来の方法で得られる時計の時間設定位置である。
ここに例として取上げた時計メカニズムは、それだけで
、或いは従来の方法で一日の時刻を指示する時計に組込
んだ状態で、カウンター(即ちタイマー)として使用さ
れる。従って、リング6Fi日にちを指示するために使
用されるのではなくて、経過した時に、聴覚信号を開始
させる期間を表示するために使用される。かくして、リ
ング6は時計のホイール列によって駆動されるのではな
くて、クラクンを支持するステム1により、直接、時計
の使用者によって操作される。
リング6を31個の位置のいづれかの位置にステム1に
よって設定できる。前述の31という数は、日にち表示
を備えた時計においての、通常の位置の反映として選ば
れたものである。この例では、リングに表示された表示
8は、連続する5分単位の時間を分単位で表わしている
。表示8は時計のほぼ3時の位置にある孔(図示せず)
を通して次から次へ表われる。
設定の一例として、現在が9時であυ、時計の使用者が
11時、つまり今から2時間後に警報を鳴らしたいと希
望したと仮定する。使用者はステム1を中間位置へ引き
出し、孔から表示Oが現れるまでそれを回転させ、その
孔から2hOOの表示が現れるまでまわし続け、最後に
それを中立の押入位置へ押圧する。
所望のタイマー機能を作動設定させるために、ステムが
その引出位置において回転させられると′電気接触を生
じるように、少くとも1個の接触スタッド15と反復接
触するようになっているブレイド14を備えた接触子1
3を有する。
本発明によれば、時計はステム1によって操作されるロ
ック手段16を有し、このロック手段16は、ステム1
が押入位置にある場合、衝撃が加えられた時に前記ブレ
イド14がスタッド15と接触しないように、ブレイド
14の移動を制限するように配置される。この状況がM
1図に示てれている。ロック手段16は、一端部に折υ
曲げ辺縁17を備えた平らな伸長部材の一面を有し、そ
れがブレイドの移動を制限するバッファーの役目をする
。このロック手段はもうひとつの折シ曲げ辺縁部18に
よって縦方向へ案内され、この辺縁部18は時計の機械
仕掛けに形成された開0.19と共働する。同様に折り
曲げ部を有する第2端部20がビニオン9に当接するよ
うに、ロック手段はばね21によって一定して押圧力が
加えられ、そのばね21はロック手段1Bから打出てれ
たキャッチ部22に作用している。このロック手段は時
計の機械仕掛け〇一部を形成する支持板23に取付られ
ておシ、そして一方では、ばね21によって他方では舌
片24によってその高さ方向へ保持される。
かくして、ステムが休止位置に示されている第1図のよ
うに、接触子13のブレイド14は、時計に衝撃が加わ
ってもスタッド15と時ならぬ接触をすることがないよ
うに仕組まれている。
ここで第2図を参照すれば、ステム1がその引出し作動
位置におることがわかる。ステムを引出す時、ロック手
段16は、その第2端部20をステムのビニオン9に常
に当接させるばねによって、押上げられたまま、図でみ
て上方へ移動する。接触子13のブレイド14はそれか
らスタッド15と接触することになる。
図示のように、本発明の第2の特徴によれば、接触子1
3は固定軸25のまわりでピボット回転するように配置
されたレバーでオシ、そのレバーは接触ブレイド14の
他に、ステムにより制御される歯部材、この場合はリン
グ6の内歯7と共働するフイーラ−26を含む。この接
触子はさらに、フイーラ−26をリングの歯に当接畜せ
る戻しばね27を有する。このようにして、ズレイド1
4は、フイーラーがリングの内歯了を通過する毎に(第
2図)スタッド15と電気接触を行い、同様に、前記フ
イーラーが2個の歯を分離している間′vJ28に位置
する毎に(第1図)、ブレイド14は前記スタッドから
分離する。第2図に示す場合において、ロック手段16
はブレイド14の作動領域からはずれて位置し、ブレイ
ド14は接触位置から非接触位置へ移動できることがわ
かる。
本発明の二次的特徴によれば、この装置はさらに、プレ
ート29t−有し、このプレート29は、リング6を位
置決めするジャンパーばね30と、ロック手段16をス
テム1に当接させる前述のばね21とを備えるよりな具
合に切欠されて折シ曲げ形成されている。プレート29
はビン31によって機械仕掛けに固着される。この図面
はさらに、前述のようにプレート29から舌片24が切
欠により形成され、それはロック手段16を保持するよ
うに作用する。
最後に、本発明のさらにもうひとつの二次的特徴によれ
ば、ソング6Fi2個の歯7間に形成された切欠部32
を有し、これは他の歯間に配置された間隙28より深い
。第3図は接触子13のフイーラー26が切欠部32の
底部にある時、ブレイド14が第2スタッド33と電気
接触を行うことを示す。かくして、ブレイド14は、フ
イーラーが切欠部32の底部にあるか、間隙28の底部
にあるか、或いは内歯1の頂部にあるかに従って、それ
ぞれ、スタッド33に触れるかスタッド33と15との
間の中間にあるか、或いはスタッド15と接触すること
になる。図示の装置においては、ブレイド14が時期を
はずれた状態でスタッド33に接触し、ツイーン−26
によって保持されるという危険はないことがわかる。し
かしながら、この場合、ブレイド14がスタッド33の
方向へ移動しないように第2のロック手段を使用するこ
ともでき、そのような第2のロック手段も同様に、レバ
ー腕によってステムから制御され得る。
ブレイド14が、増分スタッドとも称し得るスタッド1
5と接触する毎に、電気ノ(ルスが発生し、このパルス
は後述する如き電子回路によって計数される。このよう
にして集められたパルスの数は、リングの位置を表わし
、ひいては、リングのゼロ設定で示す出発点から、時計
の使用者が選んだ期間を表わす。このゼロ設定は、ツイ
ーン−26が切欠部32ヘムシこんだ時に生じる。すな
わち、ブレイド14が、ゼロリセットスタッドとも呼ば
れるスタッド33と接触することによりゼロ設定される
図示の構造は、ステム1が反時計方向へ回転する時のよ
うに、リングが一方向以外へは駆動されないように配置
されている。このために、ホイール11はホイール10
と12との間に取付られた摺動ピボット上にある。第2
図に示すように、ステム1が反時計方向へ回転する時、
ホイール11はホイール10と12とに噛み合う。他方
、ホイール11は、ステムが時計方向へ回転する時、位
置11′を占める。
第4図は第1図〜第3図の時計に使用される電気回路の
概略図を示す。この電気回路は、特に−日の時間を示す
部分40と、ステム1と、リング6と、接触子13のブ
レイド14とに共働する計数機能を保証する部分50と
を有する。
周知の方法で、部分40は、その振動数が約32KHz
であるような信号を出す水晶発振子41を有する。この
発振子41はデバイダ−42に接続1れ、そのデバイダ
−42の出力の1つ43がこの回路の部分50に接続し
、この出力部に現れる信号は少くとも図示の例では、一
連の5分ごとのパルス(o、o o 3Hz )によっ
て形成される。従来の方法では、このデバイダ−はパル
ス形成回路44に接続し、その回路44はステップモー
ター45に接続し、このそ−ター45はホイール列を介
して時計の針46を、駆動する。
接触子13は、この例では簡単なアップダウンカウンタ
ーである蓄積回路51に接続し、その計数インプット5
2は接触スタッド15に接続し、カウントダウンインプ
ット53がデバイダ−のアウトプット43に接続し、ア
ップダウンカウンター51がO位置に達する時、聴寛信
号又は同様の信号を出す信号発生装置55にゼロのアウ
トプット54が接続する。このカウンターも同様に、ゼ
ロへのリセットインプット56を有し、それには、接触
スタッド33が接続する。信号発生装置55は時間遅延
装置を備えておシ、これはゼロ設定の時、アップダウン
カウンターに到着したのち、成る時間の間だけ、アラー
ム信号の発生を確実にする。
第4図の回路の動作は次の通シである。使用者が測定す
べき時間の間隔を設定するためにカウンターを使用した
い時、まずはじめに、第2図、第3図に示すよりに、ス
テム1を引出し作動位置に置く。孔に数字Oが現れるま
でステムをまわす。
第3図に示すよりなこの時点で、ツイーン−26が切欠
部32の底部にあって、ブレイド14はスタンド33と
接触し、これがアンプダウンカウンタ−51をゼロにセ
ットする。使用者はそれから、分車位置での所望の時間
に対応する数字が孔内に現れるまでステム1をまわす。
この操作中、アップダウンカウンターはツイーン−26
が歯を通過するのと同じ比率でロードされる。そのアッ
プダクンカウンター51はこのよりにして、ブレイド1
4とスタッド15との反復接触によって生じる成る数の
パルスを記録することになり、これは測定すべき時間的
間隔にみあう5分間隔の数に対応する。この間隔が回路
に設定されるや否や、発振子41とデバイダ−42とに
よって形成されるタイムペースが5分間毎に1回の割合
でアツプダウンカウンタ−51の内容をカウントダウン
し始め、そのアツプダウンカクンター51がゼロに達し
た時、測定すべき時間が終わる。この時、アラーム55
が作動して、時間的間隔が終わったことを使用者に知ら
せる。
前述の事から、コック手段16を移動させているならば
、時計に衝撃が加わると、ブレイド14は増分スタッド
15と容易に接触することになることがわかる。時期を
はずれて接触すると、カウンターに好ましくないパルス
が作用し、表示される時間的間隔も、カウンター51へ
導入された期間に対応しないものとなる。
前述の説明は、手動コントロールによりミ気接融子に反
復作用を生じるような、例えばカウンター又はタイマー
システムとして説明されている。
しかし本発明は、この例に制限されるものではなくて、
一般に明細書の導入部分に引用した諸資料に説明されて
いるもののような、手動制御接触子を有する全てのシス
テムを包含する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に従った設定装置の平面図でらって、ス
テムは押入状態の休止位置で示され、ロック手段はその
作動位置にある。 第2図は第1図と同様の平面図でおるが、ステムは引出
した状態の作動位置にあって、ロック手段は引っこみ位
置にちゃ、ブレイドは第1スタッドと接触している。 第3図は第2図の状況に類似する状況を示すが、ブレイ
ドは第2スタッドと接融状態にある。 第4図は第1図〜第3図の設定装置が連結する電子回路
の概略図である。 11111虐・ステム、2,3.4−−Φ・溝、5・・
・・ジャンパーばね、6・壷・・リング、I・・Φ・内
歯、8・Φ舎争表示、9・・@壽ビニオン、10,11
.12・・−電ホイール、13・・・・接触子、14・
・・・ブレイド、15・・eφ接触スタッド、16・・
・拳ロック手段、17・・・・折り曲げ辺縁部、18・
Q・・折シ曲げ辺縁部、19・曇・・開口、21・・・
・ばね、23・・壷・支持板、24・・・・舌片、26
・11Φ・フイーラー、27φ・・・戻しばね、2B・
・・・歯間間隙、29・・・・プレート、30Φ・・・
ジャンパーばね、32##II#切欠部、33・自・・
スタッド、4111−・・水晶発振子、42−−−・デ
バイダ−143・・・・アウトプット、44・・・・パ
ルス形成回路、45・Φφ・ステップモーター、51・
・Φ・蓄積回路、53・・・慟カウントダウンインプッ
ト、54・・・・ゼロのアウトプット、55・・・・信
号発生装置。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)クラウンを支持し、押入状態の休止位置から引出
    し状態の作動位置まで動かされ得るステムと、前記作動
    位置にあつてステムの回転時、電気回路に作用するよう
    に少くとも1個の接触スタッドと反復接触するように仕
    組まれたブレイドを含む接触子と、ステムによつて制御
    され、そのステムが押入の休止位置にある時、ブレイド
    の動きを制限し、衝撃が加わつた時、前記ブレイドが前
    記スタッドと接触するのを妨げるように仕組まれている
    ロック手段とを備えることを特徴とする時計の設定装置
  2. (2)前記接触子は軸のまわりをピボット動きするレバ
    ーであつて、前記ブレイドの他にフイーラーと戻しばね
    とを有し、そのフイーラーは前記ステムが引出し位置に
    ある時、ステムによつて操作される歯部分と共働し、前
    記戻しばねは前記フイーラーを前記歯部分の歯へ向つて
    押圧し、前記フイーラーが一本の歯を通過する毎に前記
    ブレイドを前記スタッドに電気接触させ、前記フイーラ
    ーが2本の歯を分離している間隙に位置する時には、前
    記スタッドから離れるようにされている事と、前記ロッ
    ク手段は、前記ステムが引出し位置にある時、前記ブレ
    イドの作用範囲から移動している事を特徴とする特許請
    求の範囲第1項に記載の設定装置。
  3. (3)歯付部分は、内歯と、孔を通つて現れる表示とを
    備えたリングで成ることを特徴とする特許請求の範囲第
    2項に記載の設定装置。
  4. (4)切欠が形成されているプレートを有し、そのプレ
    ートは、それがリングを位置づけるジャンパーばねと、
    ロック手段をステムに当接させる戻しばねとを備えるよ
    うな方法で折曲げが形成されていることを特徴とする特
    許請求の範囲第2項に記載の設定装置。
  5. (5)前記リングは2個の歯間に切欠部を有し、それは
    他の歯間に形成された間隙より深く形成されており、こ
    の装置はフイーラーが前記切欠部の底部にある時、ブレ
    イドと接触するように配置された第2スタッドを有する
    事とを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載の設定装
    置。
JP62127263A 1986-05-26 1987-05-26 時計の設定装置 Pending JPS6325586A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH211086A CH664469GA3 (ja) 1986-05-26 1986-05-26
CH02110/86-9 1986-05-26

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6325586A true JPS6325586A (ja) 1988-02-03

Family

ID=4226107

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62127263A Pending JPS6325586A (ja) 1986-05-26 1987-05-26 時計の設定装置

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4744068A (ja)
EP (1) EP0247438B1 (ja)
JP (1) JPS6325586A (ja)
CH (1) CH664469GA3 (ja)
DE (1) DE3760928D1 (ja)

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