JPS63257031A - デ−タ交換方式 - Google Patents
デ−タ交換方式Info
- Publication number
- JPS63257031A JPS63257031A JP62092578A JP9257887A JPS63257031A JP S63257031 A JPS63257031 A JP S63257031A JP 62092578 A JP62092578 A JP 62092578A JP 9257887 A JP9257887 A JP 9257887A JP S63257031 A JPS63257031 A JP S63257031A
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- JP
- Japan
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- application program
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 101150097368 GPR19 gene Proteins 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ交換方式に関し、特にコンピュータシス
テム上のアプリケーションプログラム間のデータ交換方
式に関する。
テム上のアプリケーションプログラム間のデータ交換方
式に関する。
従来、この種のデータ交換方式では、データの交換を行
うアプリケーションプログラム間で互いに前もってデー
タの数、属性および長さ等のデータ交換に関する規則を
定めておく必要があった。
うアプリケーションプログラム間で互いに前もってデー
タの数、属性および長さ等のデータ交換に関する規則を
定めておく必要があった。
また、互いにデータ交換を行うアプリケーションプログ
ラムのデータ構造の組合せが一意に決まっており各アプ
リケーションプログラムにおいてデータ交換を行う相手
のアプリケーションプログラムのプログラム名を意識す
る必要があった。
ラムのデータ構造の組合せが一意に決まっており各アプ
リケーションプログラムにおいてデータ交換を行う相手
のアプリケーションプログラムのプログラム名を意識す
る必要があった。
上述した従来のデータ交換方式では、データ交換を行う
アプリケーションプログラム間で前もってデータ交換に
関する規則を定めてそれをアプリケーションプログラム
のコーディングに反映させなければならないので、アプ
リケーションプログラムの作成効率が悪くなるという欠
点がある。
アプリケーションプログラム間で前もってデータ交換に
関する規則を定めてそれをアプリケーションプログラム
のコーディングに反映させなければならないので、アプ
リケーションプログラムの作成効率が悪くなるという欠
点がある。
また、互いにデータ交換を行うアプリケーションプログ
ラムのデータ構造の組合せが一意に決まっており各アプ
リケーションプログラムにおいてデータ交換を行う相手
のアプリケーションプログラムのプログラム名を意識す
る必要があるので、特定の組合せ以外のアプリケーショ
ンプログラム間でのデータ交換が容易にできないという
欠点がある。
ラムのデータ構造の組合せが一意に決まっており各アプ
リケーションプログラムにおいてデータ交換を行う相手
のアプリケーションプログラムのプログラム名を意識す
る必要があるので、特定の組合せ以外のアプリケーショ
ンプログラム間でのデータ交換が容易にできないという
欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、アプリケーションプ
ログラムの作成効率が改善され、任意のアプリケーショ
ンプログラム間でのデータ交換が容易に可能となるデー
タ交換方式を提供することにある。
ログラムの作成効率が改善され、任意のアプリケーショ
ンプログラム間でのデータ交換が容易に可能となるデー
タ交換方式を提供することにある。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明のデータ交換方式の一実施例の構成を
示すブロック図である。本実施例のデータ交換方式は、
アプリケーションプログラムAIと、データ交換領域デ
ータ2と、アプリケーションプログラムB3と、アプリ
ケーションプログラムC4と、データ交換領域データ5
と、アプリケーションプログラムD6と、データ交換領
域100と、データ交換手段200とを含んで構成され
ている。
示すブロック図である。本実施例のデータ交換方式は、
アプリケーションプログラムAIと、データ交換領域デ
ータ2と、アプリケーションプログラムB3と、アプリ
ケーションプログラムC4と、データ交換領域データ5
と、アプリケーションプログラムD6と、データ交換領
域100と、データ交換手段200とを含んで構成され
ている。
アプリケーションプログラムAIは、アプリケーション
プログラムB3と直接にではなくデータ交換領域100
中のデータ交換領域データ2を経由してデータの交換を
行っている。同様に、アプリケーションプログラムC4
は、アプリケーションプログラムD6と直接にではなく
データ交換領域100中のデータ交換領域データ5を経
由してデータの交換を行っている。
プログラムB3と直接にではなくデータ交換領域100
中のデータ交換領域データ2を経由してデータの交換を
行っている。同様に、アプリケーションプログラムC4
は、アプリケーションプログラムD6と直接にではなく
データ交換領域100中のデータ交換領域データ5を経
由してデータの交換を行っている。
データ交換領域データ2は、ディレクトリ部21と、デ
ータ部22とから構成されている。
ータ部22とから構成されている。
同様に、データ交換領域データ5は、ディレクトリ部5
1と、データ部52とから構成されている。
1と、データ部52とから構成されている。
第2図および第3図を参照すると、ディレクトリ部21
および51は、データ交換領域100のオープンを宣言
する*DMAレコードと、繰返し項目を定義する*GP
Rレコードと、データレコード中の項目を定義する*F
DLレコードと、データ交換領域100のクローズを宣
言する*ENDレコードとを有している。
および51は、データ交換領域100のオープンを宣言
する*DMAレコードと、繰返し項目を定義する*GP
Rレコードと、データレコード中の項目を定義する*F
DLレコードと、データ交換領域100のクローズを宣
言する*ENDレコードとを有している。
データ部22および52はデータを格納しており、デー
タレコードには固定長のものと可変長のものとがある。
タレコードには固定長のものと可変長のものとがある。
第4図を参照すると、ディレクトリ部21および51の
レコードは、r*DXAJ、r*GPRJ。
レコードは、r*DXAJ、r*GPRJ。
[*FDLJおよび[*ENDJのレコード識別を示す
先頭の4バイトのディレクトリレコード種別7と、可変
長のディレクトリレコード内容8とから構成されている
。
先頭の4バイトのディレクトリレコード種別7と、可変
長のディレクトリレコード内容8とから構成されている
。
第5図を参照すると、データ部22および52のレコー
ドは、繰返しがないデータの場合には[0000Jの固
定値で繰返しがあるデータの場合には対応するディレク
トリ部21および51の*FDLレコードのレベル番号
(第9図参照)を保持する先頭の4バイトのデータレコ
ード識別子9と、可変長または固定長のデータレコード
10とから構成されている。
ドは、繰返しがないデータの場合には[0000Jの固
定値で繰返しがあるデータの場合には対応するディレク
トリ部21および51の*FDLレコードのレベル番号
(第9図参照)を保持する先頭の4バイトのデータレコ
ード識別子9と、可変長または固定長のデータレコード
10とから構成されている。
第6図を参照すると、*DXAレコードのディレクトリ
レコード内容8は、システ1. I Dと、タイプと、
ディレクトリ件数と、データ件数と、最大レコード長と
、DXA名と、DMA表示名との情報を有している。
レコード内容8は、システ1. I Dと、タイプと、
ディレクトリ件数と、データ件数と、最大レコード長と
、DXA名と、DMA表示名との情報を有している。
*GPRレコードのディレクトリレコード内容8は、レ
ベル番号と、繰返し指定と、GPR名と、GPR表示名
との情報を有している。
ベル番号と、繰返し指定と、GPR名と、GPR表示名
との情報を有している。
*FDLレコードのディレクトリレコード内容8は、レ
ベル番号と、データ位置と、データ長と、属性と、整数
部と、小数部と、指数部と、識別子と、FDL名と、F
DL表示名との情報を有している。
ベル番号と、データ位置と、データ長と、属性と、整数
部と、小数部と、指数部と、識別子と、FDL名と、F
DL表示名との情報を有している。
*ENDレコードは、ディレクトリ部21および51の
終了を示す情報を有している。
終了を示す情報を有している。
第7図(a)は、アプリケーションプログラム1゜33
4および6中の固定長レコードのデータ定義の一例を示
す図である。
4および6中の固定長レコードのデータ定義の一例を示
す図である。
第7図(blは、アプリケーションプログラム1゜3.
4および6中の可変長レコードのデータ定義の一例を示
す図である。
4および6中の可変長レコードのデータ定義の一例を示
す図である。
第8図(alは、第7図(a)に示す固定長レコードの
データ定義に基づくデータ交換領域データ2および5の
データ部21および51の一例を示す図である。
データ定義に基づくデータ交換領域データ2および5の
データ部21および51の一例を示す図である。
第8図fblは、第7図fblに示す可変長レコードの
データ定義に基づくデータ交換領域データ2および5の
データ部21および51の一例を示す図である。
データ定義に基づくデータ交換領域データ2および5の
データ部21および51の一例を示す図である。
第9図を参照すると、本実施例のデータ交換方式が利用
者に対して提供する機能(データ交換手段200の有す
る機能)には、オープン機能と、登録機能と、追加機能
と、参照機能と、更新機能と、削除機能と、リネーム機
能と、クローズ機能とがある。
者に対して提供する機能(データ交換手段200の有す
る機能)には、オープン機能と、登録機能と、追加機能
と、参照機能と、更新機能と、削除機能と、リネーム機
能と、クローズ機能とがある。
次に、このように構成された本実施例のデータ交換方式
の動作について説明する。
の動作について説明する。
アプリケーションプログラム間でのデータ交換領域10
0を媒介としたデータ交換に先立って、コンピュータシ
ステムのオペレーティングシステム(図示せず)からの
指示に基づきデータ交換手段へ 200中のオープン機能によりデータ交換領域100が
オープンされる。
0を媒介としたデータ交換に先立って、コンピュータシ
ステムのオペレーティングシステム(図示せず)からの
指示に基づきデータ交換手段へ 200中のオープン機能によりデータ交換領域100が
オープンされる。
アプリケーションプログラムA1とアプリケーションプ
ログラムB3との間でデータ交換が行われる場合には、
まずアプリケーションプログラムA1の指示に基づきデ
ータ交換手段200中の登録機能によりディレクトリ部
21にデータレコードのフォーマットや属性が規定され
て交換対象の最初のデータレコードが登録されることに
より、データ交換領域データ2が登録される。
ログラムB3との間でデータ交換が行われる場合には、
まずアプリケーションプログラムA1の指示に基づきデ
ータ交換手段200中の登録機能によりディレクトリ部
21にデータレコードのフォーマットや属性が規定され
て交換対象の最初のデータレコードが登録されることに
より、データ交換領域データ2が登録される。
さらに、登録されたデータ交換領域データ2に対して、
交換対象のデータレコードがデータ交換手段200中の
追加機能により追加されていく。
交換対象のデータレコードがデータ交換手段200中の
追加機能により追加されていく。
このようにしてデータレコードが格納されたデータ交換
領域データ2に対して、次にアプリケーションプログラ
ムB3の指示に基づきデータ交換手段200中の参照機
能によりデータレコードの参照が行われる。
領域データ2に対して、次にアプリケーションプログラ
ムB3の指示に基づきデータ交換手段200中の参照機
能によりデータレコードの参照が行われる。
このときに、ディレクトリ部2】に規定されているデー
タレコードのフォーマントや属性の読出しおよび解釈が
まず行われてそれに基づき適切なデータ交換処理が行わ
れるので、前もってアプリケーションプログラムA1と
アプリケーションプログラムB3との間でデータ交換の
取決めをしておかなくても正しいデータ交換処理を行う
ことが可能になる。
タレコードのフォーマントや属性の読出しおよび解釈が
まず行われてそれに基づき適切なデータ交換処理が行わ
れるので、前もってアプリケーションプログラムA1と
アプリケーションプログラムB3との間でデータ交換の
取決めをしておかなくても正しいデータ交換処理を行う
ことが可能になる。
アプリケーションプログラムA1からデータ交換領域デ
ータ2へのデータレコードの格納においてすでに存在す
るデータレコードを更新する場合には、アプリケーショ
ンプログラムA1の指示に基づきデータ交換手段200
中の更新機能によりデータレコードが更新される。
ータ2へのデータレコードの格納においてすでに存在す
るデータレコードを更新する場合には、アプリケーショ
ンプログラムA1の指示に基づきデータ交換手段200
中の更新機能によりデータレコードが更新される。
また、データ交換領域データ2の識別名(ディレクトリ
部21の*DMAレコード中のDXA名およびDXA表
示名。以下同様)を変更する必要がある場合には、デー
タ交換手段200中のりネーム機能により識別名が変更
される。
部21の*DMAレコード中のDXA名およびDXA表
示名。以下同様)を変更する必要がある場合には、デー
タ交換手段200中のりネーム機能により識別名が変更
される。
アプリケーションプログラムA1とアプリケーションプ
ログラムB3との間のデータ交換が終了しデータ交換領
域データ2が不要になると、アプリケーションプログラ
ムAIまたはアプリケーションプログラムB3の指示に
基づきデータ交換手段200中の削除機能によりデータ
交換領域データ2が削除される。
ログラムB3との間のデータ交換が終了しデータ交換領
域データ2が不要になると、アプリケーションプログラ
ムAIまたはアプリケーションプログラムB3の指示に
基づきデータ交換手段200中の削除機能によりデータ
交換領域データ2が削除される。
アプリケーションプログラムC4とアプリケーションプ
ログラムD6との間のデータ交換も同様に行われる。こ
こで、データ交換が行われるアプリケーションプログラ
ムAlおよび83間とアプリケーションプログラムC4
およびD6間との対応付け(データ構造の対応付は等)
がそれらのアプリケーションプログラムの内部で意識さ
れるのではなくデータ交換領域100を経由するごとに
よりデータ交換手段200の働きで行われるので、任意
のアプリケーションプログラム間でのデータ交換が容易
になり、例えばアプリケーションプログラムC4とアプ
リケーションプログラムB3との間のデータ交換を行い
たい場合にも、アプリケーションプログラムC4におけ
るデータ交換領域データの識別名の記述をデータ交換領
域データ2の。識別名に変更するだけで可能になる。任
意のアプリケーションプログラム間でのデータ交換が容
易になると、アプリケーションプログラムAI。
ログラムD6との間のデータ交換も同様に行われる。こ
こで、データ交換が行われるアプリケーションプログラ
ムAlおよび83間とアプリケーションプログラムC4
およびD6間との対応付け(データ構造の対応付は等)
がそれらのアプリケーションプログラムの内部で意識さ
れるのではなくデータ交換領域100を経由するごとに
よりデータ交換手段200の働きで行われるので、任意
のアプリケーションプログラム間でのデータ交換が容易
になり、例えばアプリケーションプログラムC4とアプ
リケーションプログラムB3との間のデータ交換を行い
たい場合にも、アプリケーションプログラムC4におけ
るデータ交換領域データの識別名の記述をデータ交換領
域データ2の。識別名に変更するだけで可能になる。任
意のアプリケーションプログラム間でのデータ交換が容
易になると、アプリケーションプログラムAI。
B3.C4およびD6の機能を相乗して利用することが
できるのでその効果は大きなものがある。
できるのでその効果は大きなものがある。
アプリケーションプログラム間でのデータ交換領3fi
looを媒介としたデータ交換が終了すると、コンピュ
ータシステムのオペレーティングシステムの指示に基づ
きデータ交換手段200中のクローズ機能によりデータ
交換領域100がクローズされる。
looを媒介としたデータ交換が終了すると、コンピュ
ータシステムのオペレーティングシステムの指示に基づ
きデータ交換手段200中のクローズ機能によりデータ
交換領域100がクローズされる。
以上説明したように本発明は、データ交換領域およびデ
ータ交換手段を設定することにより、アプリケーション
プログラムの作成効率が改善され、任意のアプリケーシ
ョンプログラム間でのデータ交換が容易に可能となると
いう効果がある。
ータ交換手段を設定することにより、アプリケーション
プログラムの作成効率が改善され、任意のアプリケーシ
ョンプログラム間でのデータ交換が容易に可能となると
いう効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は第1図中のデータ交換領域データの構造を示す
図、 第3図は第1図中のデータ交換領域データの構成を示す
図、 第4図は第2図および第3図中のディレクトリ部のレコ
ードの構造を示す図、 第5図は第2図および第3図中のデータ部のレコードの
構造を示す図、 第6図は第4図に示すディレクトリレコード内容の構成
を示す図、 第7図1alは第・1図中のアプリケーションプログラ
ムにおける固定長レコードのデータ定義の一例を示す図
、 第7図(blは第1図中のアプリケージジンプログラム
における可変長レコードのデータ定義の一例を示す図、 第7図1alは第7図1alに示すデータ定義に基づく
データ部の一例を示す図、 第8図(b)は第7図(blに示すデータ定義に基づく
データ部の一例を示す図、 第9図は第1図中のデータ交換手段が有する機能を示す
図である。 図において、 1・・・アプリケーションプログラムA、2.5・デー
タ交換領域データ、 3・・・アプリケーションプログラムB、4・・・アプ
リケーションプログラムc16・・・アプリケーション
プログラムD17・・・ディレクトリレコード種別、 8・・・ディレクトリレコード内容、 9・・・データレコード識別子、 10・・・データレコード、 21、5トディレクトリ部、 22、52・データ部、 100 ・・データ交換領域、 200 ・・データ交換手段である。
図、 第3図は第1図中のデータ交換領域データの構成を示す
図、 第4図は第2図および第3図中のディレクトリ部のレコ
ードの構造を示す図、 第5図は第2図および第3図中のデータ部のレコードの
構造を示す図、 第6図は第4図に示すディレクトリレコード内容の構成
を示す図、 第7図1alは第・1図中のアプリケーションプログラ
ムにおける固定長レコードのデータ定義の一例を示す図
、 第7図(blは第1図中のアプリケージジンプログラム
における可変長レコードのデータ定義の一例を示す図、 第7図1alは第7図1alに示すデータ定義に基づく
データ部の一例を示す図、 第8図(b)は第7図(blに示すデータ定義に基づく
データ部の一例を示す図、 第9図は第1図中のデータ交換手段が有する機能を示す
図である。 図において、 1・・・アプリケーションプログラムA、2.5・デー
タ交換領域データ、 3・・・アプリケーションプログラムB、4・・・アプ
リケーションプログラムc16・・・アプリケーション
プログラムD17・・・ディレクトリレコード種別、 8・・・ディレクトリレコード内容、 9・・・データレコード識別子、 10・・・データレコード、 21、5トディレクトリ部、 22、52・データ部、 100 ・・データ交換領域、 200 ・・データ交換手段である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コンピュータシステムにおいてアプリケーションプログ
ラム間で交換されるデータに関するディレクトリ部とデ
ータ部とからなるデータ交換領域データを有するデータ
交換領域と、 このデータ交換領域を使用して交換対象のデータの識別
名、位置、長さ、属性および繰返しの数等を規定するデ
ィレクトリレコードをデータ交換領域データのディレク
トリ部に格納しデータレコードをデータ交換領域データ
のデータ部に格納することによりアプリケーションプロ
グラム間のデータ交換を行うデータ交換手段と、 を有することを特徴とするデータ交換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62092578A JPS63257031A (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | デ−タ交換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62092578A JPS63257031A (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | デ−タ交換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63257031A true JPS63257031A (ja) | 1988-10-24 |
Family
ID=14058313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62092578A Pending JPS63257031A (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 | デ−タ交換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63257031A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4926637U (ja) * | 1972-06-11 | 1974-03-07 | ||
| JPS53131747U (ja) * | 1977-03-26 | 1978-10-19 |
-
1987
- 1987-04-14 JP JP62092578A patent/JPS63257031A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4926637U (ja) * | 1972-06-11 | 1974-03-07 | ||
| JPS53131747U (ja) * | 1977-03-26 | 1978-10-19 |
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