JPS63257193A - 点火プラグ - Google Patents
点火プラグInfo
- Publication number
- JPS63257193A JPS63257193A JP9049287A JP9049287A JPS63257193A JP S63257193 A JPS63257193 A JP S63257193A JP 9049287 A JP9049287 A JP 9049287A JP 9049287 A JP9049287 A JP 9049287A JP S63257193 A JPS63257193 A JP S63257193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spark
- powder
- tip
- electrode
- spark plug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Spark Plugs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は内燃機関用点火ブラダの特にその電極の耐火花
消耗性を向上させた点火プラグに関する。
消耗性を向上させた点火プラグに関する。
(従来の技術)
近年、内燃機関の高性能化とともにメンテナンス7リー
の観点から点火プラグは耐火花消耗性に優れた長寿命プ
ラグが益々要望されている。かかる長寿命化を図るため
に点火プラグは従来、Ni合金等の耐熱性、耐食性金属
材からなる中心電極、外側電極の火花放電部に貴金属を
用いることによって改善することがよく知られており、
この定め主にPt、Pt金合金の貴金属材の棒状チップ
まtは薄板チップを電気抵抗溶接、レーザー溶接によっ
て接合して用いることが提案されている。しかし前者は
高価な貴金属材の使用量が多くコスト高となり、後者は
貴金属板よシ円板状のチップを打抜き、これを接合する
ものであるからチップ以外の部分が多く、歩留りが30
96も悪化してコスト高の要因となう几。te特に第6
図に示すように、Irの添加量が増す程、PをIr合金
の耐火花消耗性を向上することができるが、PをIr合
金は溶解法ではPtにIrを添加すると著しく材料の硬
度が上昇し、そのIr添加量は20〜25重量%が薄板
の成形加工の限界であり、従ってIrが25重畑%添加
したPをIr合金、純Irの材料等は耐火花消耗性がよ
くても点火プラグの電極チップとして使用できない欠点
を有してい足。
の観点から点火プラグは耐火花消耗性に優れた長寿命プ
ラグが益々要望されている。かかる長寿命化を図るため
に点火プラグは従来、Ni合金等の耐熱性、耐食性金属
材からなる中心電極、外側電極の火花放電部に貴金属を
用いることによって改善することがよく知られており、
この定め主にPt、Pt金合金の貴金属材の棒状チップ
まtは薄板チップを電気抵抗溶接、レーザー溶接によっ
て接合して用いることが提案されている。しかし前者は
高価な貴金属材の使用量が多くコスト高となり、後者は
貴金属板よシ円板状のチップを打抜き、これを接合する
ものであるからチップ以外の部分が多く、歩留りが30
96も悪化してコスト高の要因となう几。te特に第6
図に示すように、Irの添加量が増す程、PをIr合金
の耐火花消耗性を向上することができるが、PをIr合
金は溶解法ではPtにIrを添加すると著しく材料の硬
度が上昇し、そのIr添加量は20〜25重量%が薄板
の成形加工の限界であり、従ってIrが25重畑%添加
したPをIr合金、純Irの材料等は耐火花消耗性がよ
くても点火プラグの電極チップとして使用できない欠点
を有してい足。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は上記欠点を改善するものであり、貴金属の浪費
がなくて量産に富んでコストが低減できかつ溶解法によ
ってはチップ成形加工が困難な耐火花消耗性に優れた貴
金属材を火花放電部のチップとして使用することによっ
てプラグの長寿命化を達成しようとするものである。
がなくて量産に富んでコストが低減できかつ溶解法によ
ってはチップ成形加工が困難な耐火花消耗性に優れた貴
金属材を火花放電部のチップとして使用することによっ
てプラグの長寿命化を達成しようとするものである。
(問題点を解決する友めの手段、作用)本発明は少なく
とも一対の対向する中心tttaと外側電極とを有し、
これら電極間で火花放電させてなる点火プラグに分いて
、前記電極はNi系合金の母材からなるとともにその少
なくとも一方の火花放電部に、Ir粉末またはIr粉末
ベースにPt粉末を多くても75重量%添加し之混合粉
末を焼結して得られるチップを接合したものであり上記
の如く耐火花消耗性に優れるIr多添加のPをIr系合
金、純Irをチップとして使用することができるためプ
ラグの長寿命化が容易に達成でき、しかもチップ加工に
おける材料の無駄がなくて量産的でコストが低減できる
。
とも一対の対向する中心tttaと外側電極とを有し、
これら電極間で火花放電させてなる点火プラグに分いて
、前記電極はNi系合金の母材からなるとともにその少
なくとも一方の火花放電部に、Ir粉末またはIr粉末
ベースにPt粉末を多くても75重量%添加し之混合粉
末を焼結して得られるチップを接合したものであり上記
の如く耐火花消耗性に優れるIr多添加のPをIr系合
金、純Irをチップとして使用することができるためプ
ラグの長寿命化が容易に達成でき、しかもチップ加工に
おける材料の無駄がなくて量産的でコストが低減できる
。
(実施例)
以下、本発明を実施例によって説明する。
第1図は本発明の代表的な点火ブラダの一実施例を示し
たものであり、1は耐熱耐食性を有するNi−8i −
Mn−Cr * NをCr−Fe (インコネ/L/)
などのNi系合金からなる中心電極であり、通常その熱
伝導性を高めるために内部にCu芯が封入されている。
たものであり、1は耐熱耐食性を有するNi−8i −
Mn−Cr * NをCr−Fe (インコネ/L/)
などのNi系合金からなる中心電極であり、通常その熱
伝導性を高めるために内部にCu芯が封入されている。
2は高アルミナ磁器等からなる絶縁体で、その軸孔内に
前記中心電極1が導電性ガラス3.抵抗体4を介して端
子電極5とともに一体に封着されている。6は機関取付
ねじ6aを備え友主体金具であり、その内腔内に前記絶
縁体2を配して上端周縁6bを公知の加締めによって固
定されている。7は前記主体金具6の環状端面6cに接
合され友邦側電極であり、前記中心tiと同様のNi系
合金からなり、その先端内面は前記中心WL極1の先端
面と対城して火花間隙8を形成し定点火プラグである。
前記中心電極1が導電性ガラス3.抵抗体4を介して端
子電極5とともに一体に封着されている。6は機関取付
ねじ6aを備え友主体金具であり、その内腔内に前記絶
縁体2を配して上端周縁6bを公知の加締めによって固
定されている。7は前記主体金具6の環状端面6cに接
合され友邦側電極であり、前記中心tiと同様のNi系
合金からなり、その先端内面は前記中心WL極1の先端
面と対城して火花間隙8を形成し定点火プラグである。
この発明は前記中心電極1の先端の火花放電部と外側Y
l極7の先端内面の火花放電部に貴金属チップ9が形成
されている。ここで用いる貴金属チップ材としてはIr
KPtが多くても76重量%まで添加され比もので、粉
末冶金の手法によって微小チップを成形するものであり
、Irの添加量。
l極7の先端内面の火花放電部に貴金属チップ9が形成
されている。ここで用いる貴金属チップ材としてはIr
KPtが多くても76重量%まで添加され比もので、粉
末冶金の手法によって微小チップを成形するものであり
、Irの添加量。
の増加につれて焼結温度を漸次増加すればよい。
その粉末冶金としてはIr粉末とPt粉末に有機溶剤を
加えて混合、造粒し、所定のチップ形状にプレス成形し
t後、仮焼、本焼成を経てチップを製作する。ま迄理論
密度に近く緻密な焼結体が得られない場合にけHIP(
熱間静水圧プレス)処理を施すとよい。このように形成
されたチップ9は点火プラグの中心電極及び/又は外側
電極の火花放電部にそれぞれ電気抵抗溶接、超音波溶接
で接合してなるものであり、ま之接合後は目的に応じて
合金層を形成するtめに熱処理を施してもよ 。
加えて混合、造粒し、所定のチップ形状にプレス成形し
t後、仮焼、本焼成を経てチップを製作する。ま迄理論
密度に近く緻密な焼結体が得られない場合にけHIP(
熱間静水圧プレス)処理を施すとよい。このように形成
されたチップ9は点火プラグの中心電極及び/又は外側
電極の火花放電部にそれぞれ電気抵抗溶接、超音波溶接
で接合してなるものであり、ま之接合後は目的に応じて
合金層を形成するtめに熱処理を施してもよ 。
く、さらにIr粉末とPt粉末の混合割合は中心電極、
外側電極によってその混合割合を目的に応じて上記範囲
内で選択すればよい。
外側電極によってその混合割合を目的に応じて上記範囲
内で選択すればよい。
またチップ9の形状としては第3図に示すように、粉末
冶金の特徴上方形89円形す、楕円形C鍔付円形d、ド
ーナツ形e等種々な形状が任意に設計し用いることがで
き、その厚みHに0.05朋〜1. Offであり、0
.05Jff以下は粉末のプレス成る。さらにチップ外
径りはQ、 5 ff −1,51!Rでありプレス金
型の能力上Q、 5 srs以下は不可能であり、ま7
’C1,5f1以上は耐火花消耗性に優れるため不用で
ある。
冶金の特徴上方形89円形す、楕円形C鍔付円形d、ド
ーナツ形e等種々な形状が任意に設計し用いることがで
き、その厚みHに0.05朋〜1. Offであり、0
.05Jff以下は粉末のプレス成る。さらにチップ外
径りはQ、 5 ff −1,51!Rでありプレス金
型の能力上Q、 5 srs以下は不可能であり、ま7
’C1,5f1以上は耐火花消耗性に優れるため不用で
ある。
第4図、第5図は本発明の他の実施例を示しtもので、
中心型i1の先端に本発明の貴金属チップ10を形成し
、このチップ10の先端周F&10aと対向するように
複数の外側電極7の先端内面を対設して火花間隙8を形
成した点火プラグである第4図と第5図のように中心電
極1の先端面のb チップ10と外側電極7の間に絶縁体2の発火部先端周
側に沿って沿面間隙11を併設し几セミ沿面型点火プラ
グにも適用したものである。なお、外側電極は複数化に
よって耐火花消耗性を向上できるが、必要によって上記
実施例のように外側電極側にも本発明の貴金属チップを
形成してもよい。
中心型i1の先端に本発明の貴金属チップ10を形成し
、このチップ10の先端周F&10aと対向するように
複数の外側電極7の先端内面を対設して火花間隙8を形
成した点火プラグである第4図と第5図のように中心電
極1の先端面のb チップ10と外側電極7の間に絶縁体2の発火部先端周
側に沿って沿面間隙11を併設し几セミ沿面型点火プラ
グにも適用したものである。なお、外側電極は複数化に
よって耐火花消耗性を向上できるが、必要によって上記
実施例のように外側電極側にも本発明の貴金属チップを
形成してもよい。
次に第1図に示す実施例の点火プラグにおいて中心゛6
極1及び外側電極7のチップとしてPt50重量%の添
加のIr合金チップを超音波溶接により形成した後、1
000’Cで1時間熱処理を施し九点火プラグを用いて
、4気筒2000ccのエンジンで5500rprnX
τの条件で200時間耐久テストを行ったが、従来Pを
201r(20重量%添加)の溶解法で形成し之合金チ
ップに比べてチップの消耗量は半分以下で、かつチップ
の剥離等の異常は認められなかった。
極1及び外側電極7のチップとしてPt50重量%の添
加のIr合金チップを超音波溶接により形成した後、1
000’Cで1時間熱処理を施し九点火プラグを用いて
、4気筒2000ccのエンジンで5500rprnX
τの条件で200時間耐久テストを行ったが、従来Pを
201r(20重量%添加)の溶解法で形成し之合金チ
ップに比べてチップの消耗量は半分以下で、かつチップ
の剥離等の異常は認められなかった。
(発明の効果)
以上のように、本発明の点火プラグは加工困難とされて
いたIrペースのPt Ir合金を粉末冶金で形成し
之チッグを使用することによって火花耐久性に優れ足長
寿命プラグを得ることができまた粉末冶金で形成するこ
とから材料の無駄がなく量産に優れてコストが低減する
ことができる効果を有する。
いたIrペースのPt Ir合金を粉末冶金で形成し
之チッグを使用することによって火花耐久性に優れ足長
寿命プラグを得ることができまた粉末冶金で形成するこ
とから材料の無駄がなく量産に優れてコストが低減する
ことができる効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す点火プラグの要部断面
図、第2図は第1図の発火部拡大の部分断面図、第3図
はチップの形状を示す斜視図、第4図及び第5図は本発
明の他の実施例を示す発火部拡大の部分断面図、第6図
ば■r(D添加と火花消耗の関係を示すグラフである。 1・・・中心f/i極 7・・・外側を極 訃・・火花
間隙9.10・・・ナツプ 特許出願人 日本特殊陶業株式会社 代却人 今井 尚 第1図 82図 [13図 第4図
図、第2図は第1図の発火部拡大の部分断面図、第3図
はチップの形状を示す斜視図、第4図及び第5図は本発
明の他の実施例を示す発火部拡大の部分断面図、第6図
ば■r(D添加と火花消耗の関係を示すグラフである。 1・・・中心f/i極 7・・・外側を極 訃・・火花
間隙9.10・・・ナツプ 特許出願人 日本特殊陶業株式会社 代却人 今井 尚 第1図 82図 [13図 第4図
Claims (2)
- (1)少なくとも一対の対向する中心電極と外側電極と
を有し、これら電極間で火花放電させてなる点火プラグ
において、前記電極はNi系合金の母材からなるととも
に少なくとも一方の火花放電部に、Ir粉末またはIr
粉末をペースにPt粉末を多くても75重量%添加した
混合粉末を焼結して得られるチップを接合したことを特
徴とする点火プラグ。 - (2)上記チップの大きさは直径をD、厚みをHとした
とき、0.5mm≦D≦1.5mm、0.05mm≦H
≦1.0mmの範囲に設定してなる特許請求の範囲第1
項記載の点火プラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9049287A JPS63257193A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 点火プラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9049287A JPS63257193A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 点火プラグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63257193A true JPS63257193A (ja) | 1988-10-25 |
Family
ID=14000022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9049287A Pending JPS63257193A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 点火プラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63257193A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5869921A (en) * | 1996-04-30 | 1999-02-09 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Spark plug for internal combustion engine having platinum and iridium alloyed emissive tips |
| US5977695A (en) * | 1996-05-13 | 1999-11-02 | Denso Corporation | Spark plug having improved consumption resistance |
| JP2007172866A (ja) * | 2005-12-19 | 2007-07-05 | Ngk Spark Plug Co Ltd | スパークプラグ |
| EP0872928B2 (en) † | 1997-04-16 | 2010-10-27 | Denso Corporation | Spark plug for internal combustion engine |
| WO2018123539A1 (ja) * | 2016-12-27 | 2018-07-05 | 株式会社デンソー | 点火プラグ及び点火プラグの製造方法 |
| CN110114946A (zh) * | 2016-12-27 | 2019-08-09 | 株式会社电装 | 火花塞及火花塞的制造方法 |
| JP2019175841A (ja) * | 2018-03-27 | 2019-10-10 | 株式会社デンソー | スパークプラグおよびスパークプラグ用の接地電極部品 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60136086A (ja) * | 1983-12-23 | 1985-07-19 | Hitachi Ltd | 半導体記憶装置 |
| JPS6188479A (ja) * | 1984-10-05 | 1986-05-06 | 日本特殊陶業株式会社 | スパ−クプラグの外側電極 |
-
1987
- 1987-04-13 JP JP9049287A patent/JPS63257193A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60136086A (ja) * | 1983-12-23 | 1985-07-19 | Hitachi Ltd | 半導体記憶装置 |
| JPS6188479A (ja) * | 1984-10-05 | 1986-05-06 | 日本特殊陶業株式会社 | スパ−クプラグの外側電極 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5869921A (en) * | 1996-04-30 | 1999-02-09 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Spark plug for internal combustion engine having platinum and iridium alloyed emissive tips |
| US5977695A (en) * | 1996-05-13 | 1999-11-02 | Denso Corporation | Spark plug having improved consumption resistance |
| US6093071A (en) * | 1996-05-13 | 2000-07-25 | Denso Corporation | Spark plug and process of producing same |
| EP0872928B2 (en) † | 1997-04-16 | 2010-10-27 | Denso Corporation | Spark plug for internal combustion engine |
| JP2007172866A (ja) * | 2005-12-19 | 2007-07-05 | Ngk Spark Plug Co Ltd | スパークプラグ |
| WO2018123539A1 (ja) * | 2016-12-27 | 2018-07-05 | 株式会社デンソー | 点火プラグ及び点火プラグの製造方法 |
| CN110114946A (zh) * | 2016-12-27 | 2019-08-09 | 株式会社电装 | 火花塞及火花塞的制造方法 |
| JP2019175841A (ja) * | 2018-03-27 | 2019-10-10 | 株式会社デンソー | スパークプラグおよびスパークプラグ用の接地電極部品 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4893051A (en) | Spark plug and the method of manufacturing the same | |
| US8106572B2 (en) | Spark plug and process for producing the spark plug | |
| CN101606288B (zh) | 火花塞 | |
| KR101513325B1 (ko) | 내연 엔진용 스파크 플러그 | |
| CN101496241B (zh) | 小直径的长距离火花塞 | |
| CN101904066A (zh) | 内燃机用火花塞及其制造方法 | |
| EP2226911B1 (en) | Spark plug for internal combustion engine | |
| EP2704271B1 (en) | Spark plug | |
| EP2028736B1 (en) | Spark plug for internal combustion engine | |
| CN116267027A (zh) | 火花塞电极及其制造方法 | |
| JP5809673B2 (ja) | 点火プラグ | |
| EP2482395A1 (en) | Spark plug | |
| JP2012533851A5 (ja) | ||
| JPS63257193A (ja) | 点火プラグ | |
| JPH031475A (ja) | 内燃機関用スパークプラグ | |
| JP4015808B2 (ja) | 内燃機関用スパークプラグ及びその製造方法 | |
| JP2018063818A (ja) | スパークプラグ | |
| JPS61135080A (ja) | スパ−クプラグ | |
| JPH09227222A (ja) | アルミナセラミックス、及びスパークプラグ | |
| JPS61230283A (ja) | スパ−クプラグ | |
| JPS61171080A (ja) | 点火プラグ | |
| JPH07235363A (ja) | 内燃機関用スパークプラグの製造方法 | |
| JP4409815B2 (ja) | 内燃機関用スパークプラグ | |
| JP6069082B2 (ja) | スパークプラグ及びその製造方法 | |
| JPH05242953A (ja) | 多極スパークプラグとその外側電極の成形方法 |