JPS63257648A - インクジエツトプリンタ− - Google Patents
インクジエツトプリンタ−Info
- Publication number
- JPS63257648A JPS63257648A JP9199187A JP9199187A JPS63257648A JP S63257648 A JPS63257648 A JP S63257648A JP 9199187 A JP9199187 A JP 9199187A JP 9199187 A JP9199187 A JP 9199187A JP S63257648 A JPS63257648 A JP S63257648A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- temperature
- memory
- ink
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/07—Ink jet characterised by jet control
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J25/00—Actions or mechanisms not otherwise provided for
- B41J25/34—Bodily-changeable print heads or carriages
Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、インクジェットプリンターの制御に関する。
(従来の技術)
従来、インクジェットプリンターのヘッドを交換する場
合、そのヘッドの特性(振動子の励振電圧値等)を表示
しておき、交換者がその特性値になるよう交換の都度調
整していた。このため交換するには測定器が必要であっ
たり、専門家でないと交換できないという欠点があった
。また特性値は一点だけのため周囲条件等が変動した時
、そのセットした値が最適値とは限らず、印字の安定性
に欠けることがあった。
合、そのヘッドの特性(振動子の励振電圧値等)を表示
しておき、交換者がその特性値になるよう交換の都度調
整していた。このため交換するには測定器が必要であっ
たり、専門家でないと交換できないという欠点があった
。また特性値は一点だけのため周囲条件等が変動した時
、そのセットした値が最適値とは限らず、印字の安定性
に欠けることがあった。
上述したことについて、さらに詳細にのべる。
第5図にインク温度T、に対する励振電圧V、の特性の
一例を示す、これは各温度に於けるインクの粒子化状態
を表わし、図のハツチング部分に励振電圧vPが設定さ
れておれば、粒子化状態は無サテライト状態(領域)と
なり、安定した粒子化が行われる。しかし、この領域外
に励振電圧が設定されていると、サテライト(インク粒
子の後に更に粒子の径の小さな粒子が続く)が発生する
ようになり、文字信号に対応した荷電粒子が得られず、
印字の安定性がなくなる。そこで、現在は各温度でのこ
の無サテライト状態になる励振電圧の上限値V、wax
および下限値V、winを測定し、使用する温度範囲の
中で、この範囲外に出ないような励振電圧vPを設定し
ている。すなわち、第5図に於いて、V□とvPLの中
間にVpの値を設定する。
一例を示す、これは各温度に於けるインクの粒子化状態
を表わし、図のハツチング部分に励振電圧vPが設定さ
れておれば、粒子化状態は無サテライト状態(領域)と
なり、安定した粒子化が行われる。しかし、この領域外
に励振電圧が設定されていると、サテライト(インク粒
子の後に更に粒子の径の小さな粒子が続く)が発生する
ようになり、文字信号に対応した荷電粒子が得られず、
印字の安定性がなくなる。そこで、現在は各温度でのこ
の無サテライト状態になる励振電圧の上限値V、wax
および下限値V、winを測定し、使用する温度範囲の
中で、この範囲外に出ないような励振電圧vPを設定し
ている。すなわち、第5図に於いて、V□とvPLの中
間にVpの値を設定する。
ところが、このようにすると、この■PRと■PLの範
囲は各温度での範囲に比へて非常に狭いものとなってし
まい、他の変動要因、例えばインク圧力やインク粘度等
が変化した時、この設定電圧が無サテライト状態から外
れた領域にある可能性も出てくる。
囲は各温度での範囲に比へて非常に狭いものとなってし
まい、他の変動要因、例えばインク圧力やインク粘度等
が変化した時、この設定電圧が無サテライト状態から外
れた領域にある可能性も出てくる。
またこの場合、設定電圧は、各ヘッドについて各温度毎
にV、maxおよびV、minを測定し、これからvp
Mおよびv、Lを求め、この両型圧のほぼ中間になるよ
うな値をV、とし、各ヘッド毎にこの値をマーキングし
ておき、装置に組込む時、このマーキングされた電圧に
なるよう、例えば高周波電圧計やオシロスコープで計測
して励振電圧をその都度調整しなければならない面倒さ
があった。
にV、maxおよびV、minを測定し、これからvp
Mおよびv、Lを求め、この両型圧のほぼ中間になるよ
うな値をV、とし、各ヘッド毎にこの値をマーキングし
ておき、装置に組込む時、このマーキングされた電圧に
なるよう、例えば高周波電圧計やオシロスコープで計測
して励振電圧をその都度調整しなければならない面倒さ
があった。
(発明の目的)
本発明は、インクジェットプリンターのヘッドが持つ固
有の特性値データを記憶させたメモリーからデータを読
出し、これをもとにプリンタの制御を行い安定した印字
を行うことを目的とするものである。
有の特性値データを記憶させたメモリーからデータを読
出し、これをもとにプリンタの制御を行い安定した印字
を行うことを目的とするものである。
(発明の構成作用)
本発明は、インクジェットプリンターに於いて、そのヘ
ッドの持つ固有の特性値を交換可能なヘッドモジュール
のメモリーに記憶させておき、この記憶データをもとに
ヘッドに関する条件制御を行いうるようにして、安定し
た印字を行うものである。
ッドの持つ固有の特性値を交換可能なヘッドモジュール
のメモリーに記憶させておき、この記憶データをもとに
ヘッドに関する条件制御を行いうるようにして、安定し
た印字を行うものである。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例の構成図を示し、1はヘッド
モジュールで、ヘッドla、インクに振動をあたえる振
動子1b、ノズルlc、粒子化されたインク滴に文字信
号に応じた帯電を行う荷電電極1d。
モジュールで、ヘッドla、インクに振動をあたえる振
動子1b、ノズルlc、粒子化されたインク滴に文字信
号に応じた帯電を行う荷電電極1d。
インク滴の飛翔方向を変える偏向電極1e、印字に供さ
ないインク滴のあまりを回収するガター1f。
ないインク滴のあまりを回収するガター1f。
温度センサー1gおよび本発明によるメモリー1hから
なる。
なる。
装置全体の構成は、インク供給系(交さハツチング部分
)およびマイクロコンピュータ(以下、μCPUという
)3を主体とする制御系とでなる。
)およびマイクロコンピュータ(以下、μCPUという
)3を主体とする制御系とでなる。
前記インク供給系は、インクタンク2.加圧ポンプ2a
、圧力センサー2bおよびバルブ2cからなる。
、圧力センサー2bおよびバルブ2cからなる。
加圧ポンプは供給圧力が定められた圧力(メモリーから
読出された値)になるように圧力センサーの出力をもと
に制御される。
読出された値)になるように圧力センサーの出力をもと
に制御される。
つぎに制御系は、μCPU3で装置全体の自動制御を行
い、インクジェット制御回路4はμCPU3の制御指令
により動作する。一方、インク圧力検出回路5からはイ
ンク圧力の状態、位相検出回路6からはインク滴の粒子
化状態に対して最適なタイミングで荷電が行われている
かどうかの位相検出出力の状態、温度センサー1gによ
るヘッド部の温度状態が温度検出口″N17で検出され
、この値がA/Dコンバータ8でディジタル変換され、
以上の出力がインクジェット制御回路4に入力される。
い、インクジェット制御回路4はμCPU3の制御指令
により動作する。一方、インク圧力検出回路5からはイ
ンク圧力の状態、位相検出回路6からはインク滴の粒子
化状態に対して最適なタイミングで荷電が行われている
かどうかの位相検出出力の状態、温度センサー1gによ
るヘッド部の温度状態が温度検出口″N17で検出され
、この値がA/Dコンバータ8でディジタル変換され、
以上の出力がインクジェット制御回路4に入力される。
この制御回路はこれら入力データをもとに振動子1bに
供給する励振電圧を発生する励振電圧発生回路11およ
び加圧ポンプ2aの圧力制御を行うポンプ制御口″J@
12のそれぞれについて制御を行う。
供給する励振電圧を発生する励振電圧発生回路11およ
び加圧ポンプ2aの圧力制御を行うポンプ制御口″J@
12のそれぞれについて制御を行う。
また、インクジェット制御回路4は、荷電信号発生回路
10を制御して荷電電極1dに文字信号に応じた電圧を
発生させ、粒子化されたインク滴に帯電させる。
10を制御して荷電電極1dに文字信号に応じた電圧を
発生させ、粒子化されたインク滴に帯電させる。
本発明はこのような構成において、ヘッドモジュール1
のメモリー1hと、これの読取、書込制御回路13を備
え、μCPU3の指令にもとづきメモリーに記憶された
ヘッドの持つ固有の特性値データの読取り(必要により
書込み)を行い、その読取り出力をインクジェット制御
回路4に送り、ノズル1cから射出される粒子化された
インク滴(インクジェットlk)が文字信号に応じて最
適に荷電され、しかも、励振電圧発生回路11を制御し
て第5図に示す無サテライト状態(ハツチング領域)を
維持するよう励振電圧V、を発生させ振動子1bを励振
するものである。
のメモリー1hと、これの読取、書込制御回路13を備
え、μCPU3の指令にもとづきメモリーに記憶された
ヘッドの持つ固有の特性値データの読取り(必要により
書込み)を行い、その読取り出力をインクジェット制御
回路4に送り、ノズル1cから射出される粒子化された
インク滴(インクジェットlk)が文字信号に応じて最
適に荷電され、しかも、励振電圧発生回路11を制御し
て第5図に示す無サテライト状態(ハツチング領域)を
維持するよう励振電圧V、を発生させ振動子1bを励振
するものである。
ここで、前記メモリー1hの記憶内容は第2図にその一
例を示すように、各アドレス0,1・・・・・・8にデ
ータが記憶され、そのデータ内容はμCPU3によって
判断され、加圧ポンプ2aの圧力や各温度に設けるヘッ
ドの持つ固有の特性値である最適な励振電圧V、値が振
動子1bに加わるようになっている。
例を示すように、各アドレス0,1・・・・・・8にデ
ータが記憶され、そのデータ内容はμCPU3によって
判断され、加圧ポンプ2aの圧力や各温度に設けるヘッ
ドの持つ固有の特性値である最適な励振電圧V、値が振
動子1bに加わるようになっている。
つぎに温度センサー1gについてのべると、ここでヘッ
ドモジュール1のインク温度が検出され。
ドモジュール1のインク温度が検出され。
前述した温度検出回路7.A/Dコンバータ8を経てμ
CPUに入力され、検出温度に於けるvp値をもとにイ
ンクジェット制御回路4で励振電圧発生回路11を制御
し、第5図に示す無サテライト状態を維持するよう励振
電圧Vpを制御する。
CPUに入力され、検出温度に於けるvp値をもとにイ
ンクジェット制御回路4で励振電圧発生回路11を制御
し、第5図に示す無サテライト状態を維持するよう励振
電圧Vpを制御する。
つぎに1本実施例の動作を第3図および第4図に示すメ
インフロー、測定周期タイマー割込処理フローにもとづ
きのべる。まずメイン動作は、メモリー1hからインク
圧力データを読出し→加圧ポンプ制御回路12のセット
−メモリーから温度T。
インフロー、測定周期タイマー割込処理フローにもとづ
きのべる。まずメイン動作は、メモリー1hからインク
圧力データを読出し→加圧ポンプ制御回路12のセット
−メモリーから温度T。
対励振電圧vP値の読出し→温度センサー1gにより温
度T、の測定→T、対vp値による励振電圧発生回路1
1のセット→加圧ポンプ2aの駆動開始→振動子1bの
励振開始→μCPU3によるヘッドモジュール1に対す
る測定周期タイマーセット→スタートとなる。スタート
後は第4図に示すフローにもとづき常時、最適なT、対
V、値を維持すべく処理される。ここで、測定周期は任
意に設定が可能であり、圧力センサー2bの圧力Pはμ
CPU3で判断され、第6図に示すvP対Pにもとづき
圧力Pが範囲外のときは、圧力ポンプ2aの駆動力を調
整し、また範囲内であるときは温度T、の判定が行われ
る。この温度測定値は前回測定値と比較を行い、温度T
、が現在セットされている温度範囲外であれば、新たに
測定温度T、に対するvpを励振電圧発生回路11にセ
ットしてvp値の調整を行う。また温度範囲内であれば
、vp値の調整を行わず割込処理を終了する。
度T、の測定→T、対vp値による励振電圧発生回路1
1のセット→加圧ポンプ2aの駆動開始→振動子1bの
励振開始→μCPU3によるヘッドモジュール1に対す
る測定周期タイマーセット→スタートとなる。スタート
後は第4図に示すフローにもとづき常時、最適なT、対
V、値を維持すべく処理される。ここで、測定周期は任
意に設定が可能であり、圧力センサー2bの圧力Pはμ
CPU3で判断され、第6図に示すvP対Pにもとづき
圧力Pが範囲外のときは、圧力ポンプ2aの駆動力を調
整し、また範囲内であるときは温度T、の判定が行われ
る。この温度測定値は前回測定値と比較を行い、温度T
、が現在セットされている温度範囲外であれば、新たに
測定温度T、に対するvpを励振電圧発生回路11にセ
ットしてvp値の調整を行う。また温度範囲内であれば
、vp値の調整を行わず割込処理を終了する。
(発明の効果)
以上説明したように本発明はヘッドモジュール内のメモ
リーに各温度でのV、値を書込んでおき、このモジュー
ルをプリンターにセットして使用するとき圧力値とvp
値をモジュール内のメモリーから読出し、このvp値を
励振電圧発生回路にセットしてやることで、使用温度で
のそのヘッドに最適な励振電圧が印加され、安定な粒子
化状態が得られる。また、時々刻々に変化している粒子
化されたインク温度を一定周期ごとに測定を行い、それ
に伴って振動電圧をその時の最適値に設定するようにな
っているので、安定した印字を行うことができる。
リーに各温度でのV、値を書込んでおき、このモジュー
ルをプリンターにセットして使用するとき圧力値とvp
値をモジュール内のメモリーから読出し、このvp値を
励振電圧発生回路にセットしてやることで、使用温度で
のそのヘッドに最適な励振電圧が印加され、安定な粒子
化状態が得られる。また、時々刻々に変化している粒子
化されたインク温度を一定周期ごとに測定を行い、それ
に伴って振動電圧をその時の最適値に設定するようにな
っているので、安定した印字を行うことができる。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図はヘッドモ
ジュール内のメモリーに書込まれたデータの例を示す図
、第3図および第4図は第1図の動作フローを示し、第
3図はメインフロー、第4図は測定周期タイマー割込処
理フロー、第5図はインク温度T、に対する励振電圧v
Pの関係を示す一例の特性図、第6図はポンプ圧力に対
する励振電圧の関係を示す図である。 1 ・・・ヘッドモジュール、 la・・・ヘッド。 1b・・・振動子、1c・・・ノズル、 ld・・・
荷電電極、le・・・偏向電極、1f・・・ガター、1
g・・・温度センサー、1h・・・メモリー、lk・・
・インクジェット、 2・・・インクタンク、2a・・
・加圧ポンプ、2b、・・・圧力センサー、2c・・・
、バルブ、 3 ・・・μCPU、4・・・インクジェ
ット制御回路、 5 ・・・インク圧力検出回路、 6
・・・位相検出回路、 7・・・温度検出回路、 8
・・・A/Dコンバータ、 9 ・・・高圧電源、10
・・・荷電信号発生回路、11・・・励振電圧発生回路
、12・・・ポンプ制御回路、13・・・読取。 書込制御回路。 特許出願人 株式会社 リ コ − 第2図 第3図 第4図
ジュール内のメモリーに書込まれたデータの例を示す図
、第3図および第4図は第1図の動作フローを示し、第
3図はメインフロー、第4図は測定周期タイマー割込処
理フロー、第5図はインク温度T、に対する励振電圧v
Pの関係を示す一例の特性図、第6図はポンプ圧力に対
する励振電圧の関係を示す図である。 1 ・・・ヘッドモジュール、 la・・・ヘッド。 1b・・・振動子、1c・・・ノズル、 ld・・・
荷電電極、le・・・偏向電極、1f・・・ガター、1
g・・・温度センサー、1h・・・メモリー、lk・・
・インクジェット、 2・・・インクタンク、2a・・
・加圧ポンプ、2b、・・・圧力センサー、2c・・・
、バルブ、 3 ・・・μCPU、4・・・インクジェ
ット制御回路、 5 ・・・インク圧力検出回路、 6
・・・位相検出回路、 7・・・温度検出回路、 8
・・・A/Dコンバータ、 9 ・・・高圧電源、10
・・・荷電信号発生回路、11・・・励振電圧発生回路
、12・・・ポンプ制御回路、13・・・読取。 書込制御回路。 特許出願人 株式会社 リ コ − 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- インクジェットプリンターに於いて、そのヘッドの持つ
固有の特性値を交換可能なヘッドモジュールのメモリー
に記憶させておき、この記憶データをもとにヘッドに関
する条件制御を行いうるようにしたことを特徴とするイ
ンクジェットプリンター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9199187A JPS63257648A (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | インクジエツトプリンタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9199187A JPS63257648A (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | インクジエツトプリンタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63257648A true JPS63257648A (ja) | 1988-10-25 |
Family
ID=14041915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9199187A Pending JPS63257648A (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | インクジエツトプリンタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63257648A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04250066A (ja) * | 1991-01-18 | 1992-09-04 | Canon Inc | インクジェット記録装置 |
| EP0571785A3 (en) * | 1992-05-29 | 1995-04-05 | Eastman Kodak Co | Assemble a four inch printhead. |
| US5485182A (en) * | 1988-12-29 | 1996-01-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Liquid jet recording apparatus |
| JPH0948120A (ja) * | 1995-08-09 | 1997-02-18 | Mita Ind Co Ltd | 記録ヘッド及びインクジェット記録装置 |
| US5760797A (en) * | 1989-09-18 | 1998-06-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet recording head with adjustable temperature sensor and ink jet recording system having the same |
| JPH11115217A (ja) * | 1991-01-18 | 1999-04-27 | Canon Inc | インクジェット記録装置 |
| US6050669A (en) * | 1991-12-19 | 2000-04-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Method of controlling an ink-jet recording apparatus according to recording apparatus in which the method is implemented |
| EP1234675A3 (en) * | 1989-08-05 | 2003-11-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet recording apparatus and ink cartridge for the apparatus |
| WO2014156297A1 (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-02 | 株式会社日立産機システム | インクジェット記録装置 |
| JP2021178455A (ja) * | 2020-05-13 | 2021-11-18 | 株式会社日立産機システム | インクジェットプリンタおよびインクジェットプリンタ制御方法 |
-
1987
- 1987-04-16 JP JP9199187A patent/JPS63257648A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5485182A (en) * | 1988-12-29 | 1996-01-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Liquid jet recording apparatus |
| EP1234675A3 (en) * | 1989-08-05 | 2003-11-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet recording apparatus and ink cartridge for the apparatus |
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| JPH04250066A (ja) * | 1991-01-18 | 1992-09-04 | Canon Inc | インクジェット記録装置 |
| JPH11115217A (ja) * | 1991-01-18 | 1999-04-27 | Canon Inc | インクジェット記録装置 |
| US6050669A (en) * | 1991-12-19 | 2000-04-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Method of controlling an ink-jet recording apparatus according to recording apparatus in which the method is implemented |
| US6476926B1 (en) | 1991-12-19 | 2002-11-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Method and apparatus for controlling the amount of ink and the life of the printhead in an ink-jet recording apparatus |
| EP0571785A3 (en) * | 1992-05-29 | 1995-04-05 | Eastman Kodak Co | Assemble a four inch printhead. |
| JPH0948120A (ja) * | 1995-08-09 | 1997-02-18 | Mita Ind Co Ltd | 記録ヘッド及びインクジェット記録装置 |
| WO2014156297A1 (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-02 | 株式会社日立産機システム | インクジェット記録装置 |
| JP2014193568A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-09 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | インクジェット記録装置 |
| JP2021178455A (ja) * | 2020-05-13 | 2021-11-18 | 株式会社日立産機システム | インクジェットプリンタおよびインクジェットプリンタ制御方法 |
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