JPS6325783A - 移動物体カウント装置 - Google Patents
移動物体カウント装置Info
- Publication number
- JPS6325783A JPS6325783A JP61169209A JP16920986A JPS6325783A JP S6325783 A JPS6325783 A JP S6325783A JP 61169209 A JP61169209 A JP 61169209A JP 16920986 A JP16920986 A JP 16920986A JP S6325783 A JPS6325783 A JP S6325783A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- moving path
- video camera
- moving
- data
- detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば任意の会場への人の出入を計測するた
めの移動物体カウント装置に関する。
めの移動物体カウント装置に関する。
本発明は移動物体カウント装置に関し、ビデオカメラで
撮影された両面上でポイントを設定し、このポイントの
画像の変化を判断してカウントを行うことにより、極め
て容易に所望の計測を行わせることができるようにした
ものである。
撮影された両面上でポイントを設定し、このポイントの
画像の変化を判断してカウントを行うことにより、極め
て容易に所望の計測を行わせることができるようにした
ものである。
例えば任意の会場の入場者数と退場者数とを計測する場
合に、従来は光電管装置等の通過検出装置を移動通路と
なる会場の入退場口に設置して、その検出信号をカウン
トすることが行われている。
合に、従来は光電管装置等の通過検出装置を移動通路と
なる会場の入退場口に設置して、その検出信号をカウン
トすることが行われている。
しかしながらこの場合に、入退場口が一ケ所である場合
は問題が少ないが、複数ケ所である場合にはそれぞれに
装置を設置しなければならず、電源線、信号線等の配線
もあって構成が極めて複雑になる。また入場者と退場者
とを区別してカウントを行う場合には、それぞれ検出装
置を2ゲ並列に設けて、これらの検出信号の発生順序に
よって判別を行うため、装置は2倍必要となり一層構成
が複雑になってしまっていた。
は問題が少ないが、複数ケ所である場合にはそれぞれに
装置を設置しなければならず、電源線、信号線等の配線
もあって構成が極めて複雑になる。また入場者と退場者
とを区別してカウントを行う場合には、それぞれ検出装
置を2ゲ並列に設けて、これらの検出信号の発生順序に
よって判別を行うため、装置は2倍必要となり一層構成
が複雑になってしまっていた。
以上述べたように従来の技術では、移動通路ごとに検出
装置を設けるために、配線等を含めた全体の構成が極め
て複雑になってしまうなどの問題点があった。
装置を設けるために、配線等を含めた全体の構成が極め
て複雑になってしまうなどの問題点があった。
本発明は、物体の移動通路に対向して配されこの移動通
路を含む範囲を撮影するビデオカメラ(11と、このビ
デオカメラからの撮影ビデオ信号を所定間隔ごとにフレ
ームまたはフィールド単位で記憶する1111@!メモ
リ (RAMt9))と、上記撮影ビデオ信号の画面上
の上記移りJiII回路に沿った仕愁の複数のポイント
を設定する手段(キーボード(11) )とを有し、こ
の設定されたポイントに対応する上記画像メモリのアド
レスのデータの変化の推移を判断し°ζ上記物体の移動
方向を検出すると共にその個数をカウント(CPU(4
1)するようにした移動物体カウント装置である。
路を含む範囲を撮影するビデオカメラ(11と、このビ
デオカメラからの撮影ビデオ信号を所定間隔ごとにフレ
ームまたはフィールド単位で記憶する1111@!メモ
リ (RAMt9))と、上記撮影ビデオ信号の画面上
の上記移りJiII回路に沿った仕愁の複数のポイント
を設定する手段(キーボード(11) )とを有し、こ
の設定されたポイントに対応する上記画像メモリのアド
レスのデータの変化の推移を判断し°ζ上記物体の移動
方向を検出すると共にその個数をカウント(CPU(4
1)するようにした移動物体カウント装置である。
これによれば、移動通路をビデオカメラで撮影して検出
を行うので構成設備が簡単であると共に検出ポイントを
任意に設定できるので移動通路の変更等にも容V、に対
応することができる。
を行うので構成設備が簡単であると共に検出ポイントを
任意に設定できるので移動通路の変更等にも容V、に対
応することができる。
第1図において、(1)は物体の移動通路に対向して配
されこの移動通路を含む範囲を撮影するビデオカメラで
あって、このカメラ(1)からの撮影ビデオ信号が2値
化回路(2)に供給され、あらかじめ設定されたレベル
を基準として2値化される。この2値化された信号が直
並列変換回路(3)に供給され、所定の内素クロックで
サンプリングされた信号が所定ビットずつ並列化されて
画像データが形成される。この画像データが中央処理装
置(CP U)(4)のデータバス(5)に供給される
。
されこの移動通路を含む範囲を撮影するビデオカメラで
あって、このカメラ(1)からの撮影ビデオ信号が2値
化回路(2)に供給され、あらかじめ設定されたレベル
を基準として2値化される。この2値化された信号が直
並列変換回路(3)に供給され、所定の内素クロックで
サンプリングされた信号が所定ビットずつ並列化されて
画像データが形成される。この画像データが中央処理装
置(CP U)(4)のデータバス(5)に供給される
。
また、カメラ(1)からの撮影ビデオ信号が同期分離回
路(6)に供給され、分離された水平・垂直の同期値号
が座標形成回路(7)に供給されて画面上の位置に対応
した座標データが形成される。この座標データがデータ
バス(5)に供給される。
路(6)に供給され、分離された水平・垂直の同期値号
が座標形成回路(7)に供給されて画面上の位置に対応
した座標データが形成される。この座標データがデータ
バス(5)に供給される。
さらにこのデータバス(5)に供給された座標データが
CP U (4)に人力され、所定のメモリアドレスが
形成されてアドレスバス(8)を通じてランダムアクセ
スメモリ (RAM)+91に供給される。そしてこの
指定されたアドレスに変換回路(2)からデータバス(
5)に供給された画像データが書込まれる。これによっ
てRA M (91には、カメラ(1)で撮影された画
像データが、所定の複数フレーム期間おきに、1フイー
ルドまたは1フレ一ム単位で順次書込まれる。
CP U (4)に人力され、所定のメモリアドレスが
形成されてアドレスバス(8)を通じてランダムアクセ
スメモリ (RAM)+91に供給される。そしてこの
指定されたアドレスに変換回路(2)からデータバス(
5)に供給された画像データが書込まれる。これによっ
てRA M (91には、カメラ(1)で撮影された画
像データが、所定の複数フレーム期間おきに、1フイー
ルドまたは1フレ一ム単位で順次書込まれる。
また、(10)はCP U (41の動作プログラム等
の書込まれたリードオンリーメモリ (ROM)である
。
の書込まれたリードオンリーメモリ (ROM)である
。
さらに(11)はキーボードであって、上下左右の4方
向の移動キー(lla ) 、設定キー(llb )及
び取消キー(llc)が設けられて、このキーボード(
11)からの操作データが10回(洛り12)を通じて
データバス(5)に供給される。そしてCPU(4)に
て移動キー(lla )の操作データに応じて移動する
カーソル信号が形成され、このカーソル信号がデータバ
ス(5)を通じてエリアメモリ (13)に書込まれる
。さらに座標形成回路(7)からの座標データがエリア
メモリ (13)に供給され、読出されたカーソル信号
が並直列変換回路(14)を通じて混合器(15)に供
給され、カメラ(1)からの撮影ビデオ信号に混合され
てモニタ受像機(16)に供給される。
向の移動キー(lla ) 、設定キー(llb )及
び取消キー(llc)が設けられて、このキーボード(
11)からの操作データが10回(洛り12)を通じて
データバス(5)に供給される。そしてCPU(4)に
て移動キー(lla )の操作データに応じて移動する
カーソル信号が形成され、このカーソル信号がデータバ
ス(5)を通じてエリアメモリ (13)に書込まれる
。さらに座標形成回路(7)からの座標データがエリア
メモリ (13)に供給され、読出されたカーソル信号
が並直列変換回路(14)を通じて混合器(15)に供
給され、カメラ(1)からの撮影ビデオ信号に混合され
てモニタ受像機(16)に供給される。
これによってモニタ受像機(16)の画面上には移動キ
ー(lla )の操作に応じて任意に移動されるカーソ
ルが表示され、このカーソルが所望の検出位置に移動さ
れたときに設定キー(llb ’)が操作されると、そ
のカーソル位置を中心とした所定の検出エリアがCP
U (41にて形成され、そのエリアをボす信号がメモ
リ (13)に書込まれる。また既に書込まれた検出エ
リアの位置にカーソルが虫ねられ、この状態で取消キー
(llc)が1桑作されるとその検出エリアが消去され
る。
ー(lla )の操作に応じて任意に移動されるカーソ
ルが表示され、このカーソルが所望の検出位置に移動さ
れたときに設定キー(llb ’)が操作されると、そ
のカーソル位置を中心とした所定の検出エリアがCP
U (41にて形成され、そのエリアをボす信号がメモ
リ (13)に書込まれる。また既に書込まれた検出エ
リアの位置にカーソルが虫ねられ、この状態で取消キー
(llc)が1桑作されるとその検出エリアが消去され
る。
そしてさらに座標形成回路(′I)からの座標データが
エリアメモリ (13)に供給されると、この座標が検
出エリア内のときに信号がデータバス(5)に供給され
、このときの直並列変換回路(3)からの画像データと
RA M +91の対応するアドレスのデータとがCP
U (41で比較されて画像の変化が判断される。
エリアメモリ (13)に供給されると、この座標が検
出エリア内のときに信号がデータバス(5)に供給され
、このときの直並列変換回路(3)からの画像データと
RA M +91の対応するアドレスのデータとがCP
U (41で比較されて画像の変化が判断される。
すなわち第2図にはカメラ(1)で撮影さた画像が示さ
れる。この図において内面には仕切棚(21a )(2
1b ) (21c ) (21d )で区切られ
た3つの入退場口が映出されており、ここで入退場者の
移動通路は図中に破線(22a ) (22b )
(22c )で示すようになる。そこでこの移動通路
上に図中に「+」で示すようにカーソルを移動して設定
キー(llb )を操作することによって、図中に円形
にボずように検出エリアが設定される。そしてこの検出
エリアを図中に示すように移動通路に沿って順次設定す
る。
れる。この図において内面には仕切棚(21a )(2
1b ) (21c ) (21d )で区切られ
た3つの入退場口が映出されており、ここで入退場者の
移動通路は図中に破線(22a ) (22b )
(22c )で示すようになる。そこでこの移動通路
上に図中に「+」で示すようにカーソルを移動して設定
キー(llb )を操作することによって、図中に円形
にボずように検出エリアが設定される。そしてこの検出
エリアを図中に示すように移動通路に沿って順次設定す
る。
さらにこの検出エリア内のmmの変化がCPU(4)で
判断される。すなわち第3図は上述の任意の移動通路に
沿った検出エリアの一部をボし、ここでTは時間軸であ
って所定の複数フレーム期間おきに順次舊込まれた第1
〜第3フレームがポされる。そして第1フレームにおい
てこの前の第0フレーム(図示せず)との間で検出エリ
アの画像の変化の有無が判断され、第2フレームにおい
て第1フレームとの間、第3フレームにおい°ζ第2フ
レームとの間の検出エリアの画像の変化が判断される。
判断される。すなわち第3図は上述の任意の移動通路に
沿った検出エリアの一部をボし、ここでTは時間軸であ
って所定の複数フレーム期間おきに順次舊込まれた第1
〜第3フレームがポされる。そして第1フレームにおい
てこの前の第0フレーム(図示せず)との間で検出エリ
アの画像の変化の有無が判断され、第2フレームにおい
て第1フレームとの間、第3フレームにおい°ζ第2フ
レームとの間の検出エリアの画像の変化が判断される。
なお変化の有無の判断は検出エリア内の各対応する画素
の一致の割合が設定された基準値を越えたときに変化が
あったと判断される。そして゛この変化のあった検出エ
リアが図中に斜線を付して示すように第1フレームでA
の検出エリア、゛第2フレームでBの検出エリア、第3
フレームでCの検出エリアとなったときに、AからCの
方向へ移動が1つあったとカウントが行われる。また変
化の順序が逆のときはCからAの方向へ移動が1つあっ
たとカウントが行われる。従って例えばAからCを入場
方向、CからAを退場方向とした場合に、入場者数及び
退場者数を分離してカウントを行うことができる。なお
これらのカウントは移動通路ごとに独立に行ことができ
る。
の一致の割合が設定された基準値を越えたときに変化が
あったと判断される。そして゛この変化のあった検出エ
リアが図中に斜線を付して示すように第1フレームでA
の検出エリア、゛第2フレームでBの検出エリア、第3
フレームでCの検出エリアとなったときに、AからCの
方向へ移動が1つあったとカウントが行われる。また変
化の順序が逆のときはCからAの方向へ移動が1つあっ
たとカウントが行われる。従って例えばAからCを入場
方向、CからAを退場方向とした場合に、入場者数及び
退場者数を分離してカウントを行うことができる。なお
これらのカウントは移動通路ごとに独立に行ことができ
る。
さらに(17)は時計回路であって、この時計回路(1
7)からの時刻データがデータバス(5)に供給される
。そしてCP U (41にて所定の時刻が検出される
と、それまでの所定の時間のカウントの累計値のデータ
がデータバス(5)からIOt[!回路(18)を通じ
て表示装置(またはプリンタ) (19)に供給され
、図中に示すように検出時刻とそれまでの例えば入場者
及び退場者のカウント値が表示またはプリントアウトさ
れる。
7)からの時刻データがデータバス(5)に供給される
。そしてCP U (41にて所定の時刻が検出される
と、それまでの所定の時間のカウントの累計値のデータ
がデータバス(5)からIOt[!回路(18)を通じ
て表示装置(またはプリンタ) (19)に供給され
、図中に示すように検出時刻とそれまでの例えば入場者
及び退場者のカウント値が表示またはプリントアウトさ
れる。
こうして入場者数・退場者数のカウントが行われるわけ
であるが、上述の装置によれば、移動通路に向けてビデ
オカメラを設置するだけなので、構成を極めて簡単にす
ることができる。また検出ポイントをモニタ両面を見な
がらキーボードの操作にて容易に設定できるので、例え
ば仕切棚の移動等によって移動通路が変化された場合に
も容易に対応することができ、さらに移動通路が単純な
直線や曲線ではな(、入り組んだ複雑な形状であっても
、容易にその移#J通路に沿った設定を行うことができ
る。また複数の移動通路に対してそれらを独立に検出し
てカウントを行うこともできる。
であるが、上述の装置によれば、移動通路に向けてビデ
オカメラを設置するだけなので、構成を極めて簡単にす
ることができる。また検出ポイントをモニタ両面を見な
がらキーボードの操作にて容易に設定できるので、例え
ば仕切棚の移動等によって移動通路が変化された場合に
も容易に対応することができ、さらに移動通路が単純な
直線や曲線ではな(、入り組んだ複雑な形状であっても
、容易にその移#J通路に沿った設定を行うことができ
る。また複数の移動通路に対してそれらを独立に検出し
てカウントを行うこともできる。
この発明によれば、移動通路をビデオカメラで撮影して
検出を行うので構成設備が簡単であると共に、検出ポイ
ントを任意に設定できるので移動通路の変更等にも容易
に対応することができるようになった。
検出を行うので構成設備が簡単であると共に、検出ポイ
ントを任意に設定できるので移動通路の変更等にも容易
に対応することができるようになった。
第1図は本発明の一例の構成図、第2図、第3図はその
説明のための図である。 (1)はビデオカメラ、(4)はCPU、(91ば画像
メモリとなるランダムアクセスメモリ、(11)はキー
ボードである。
説明のための図である。 (1)はビデオカメラ、(4)はCPU、(91ば画像
メモリとなるランダムアクセスメモリ、(11)はキー
ボードである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 物体の移動通路に対向して配されこの移動通路を含む範
囲を撮影するビデオカメラと、 このビデオカメラからの撮影ビデオ信号を所定間隔ごと
にフレームまたはフィールド単位で記憶する画像メモリ
と、 上記撮影ビデオ信号の画面上の上記移動通路に沿った任
意の複数のポイントを設定する手段とを有し、 この設定されたポイントに対応する上記画像メモリのア
ドレスのデータの変化の推移を判断して上記物体の移動
方向を検出すると共にその個数をカウントするようにし
た移動物体カウント装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61169209A JPS6325783A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 移動物体カウント装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61169209A JPS6325783A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 移動物体カウント装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6325783A true JPS6325783A (ja) | 1988-02-03 |
Family
ID=15882224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61169209A Pending JPS6325783A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 移動物体カウント装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6325783A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01296387A (ja) * | 1988-05-24 | 1989-11-29 | Nobuhiko Onuki | コンピュータによる移動物体の動作分析方法 |
| JP2006331347A (ja) * | 2005-05-30 | 2006-12-07 | Olympus Corp | 画像処理装置及び対象領域追跡プログラム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5230088A (en) * | 1975-08-30 | 1977-03-07 | Green Cross Corp | Device for detecting abnormal position of skin impedance |
| JPS5466019A (en) * | 1977-11-07 | 1979-05-28 | Fuji Electric Co Ltd | Detection system for moving object |
| JPS61127289A (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-14 | Matsushita Electric Works Ltd | 侵入警戒装置 |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP61169209A patent/JPS6325783A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5230088A (en) * | 1975-08-30 | 1977-03-07 | Green Cross Corp | Device for detecting abnormal position of skin impedance |
| JPS5466019A (en) * | 1977-11-07 | 1979-05-28 | Fuji Electric Co Ltd | Detection system for moving object |
| JPS61127289A (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-14 | Matsushita Electric Works Ltd | 侵入警戒装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01296387A (ja) * | 1988-05-24 | 1989-11-29 | Nobuhiko Onuki | コンピュータによる移動物体の動作分析方法 |
| JP2006331347A (ja) * | 2005-05-30 | 2006-12-07 | Olympus Corp | 画像処理装置及び対象領域追跡プログラム |
| WO2006129442A1 (ja) * | 2005-05-30 | 2006-12-07 | Olympus Corporation | 画像処理装置及び対象領域追跡プログラム |
| US8019143B2 (en) | 2005-05-30 | 2011-09-13 | Olympus Corporation | Image processing apparatus and computer program product |
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