JPS63258726A - 糊付け装置 - Google Patents
糊付け装置Info
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- JPS63258726A JPS63258726A JP8507287A JP8507287A JPS63258726A JP S63258726 A JPS63258726 A JP S63258726A JP 8507287 A JP8507287 A JP 8507287A JP 8507287 A JP8507287 A JP 8507287A JP S63258726 A JPS63258726 A JP S63258726A
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Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
- Package Closures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は包装紙が胴巻きされた箱状商品を移送路上に移
送させながら該商品の両端より突出する包装m端部を商
品端面に沿って折り込み、フラップ内面に糊を塗布する
包装装置の糊付は機構、詳しくは商品をプッシャで不等
速状に移送するものに関する。
送させながら該商品の両端より突出する包装m端部を商
品端面に沿って折り込み、フラップ内面に糊を塗布する
包装装置の糊付は機構、詳しくは商品をプッシャで不等
速状に移送するものに関する。
〈従来の技術〉
従来、この種の包装装置の糊付は機構は例えば実公昭5
9−7202号公報に開示される如くプッシャとこれを
作動せしめる駆動モータの主軸とをカム機構を介して連
絡し、該プッシャの間歇拝復動を不等速状、詳しくは正
弦波駆動させることにより、商品の移送を円滑にし定位
置で正確に止められるようにし、又例えば実公昭59−
4887号公報に開示される如く移送路の終端に糊液を
収容せる糊つぼを左右に一対配設し、これら糊っぽ内に
昇降自在に取付けた糊付は板を上動させその上面に糊液
を付着して糊つぼ上に突出させることにより、フラップ
内面に当接して糊液を塗布せしめている。
9−7202号公報に開示される如くプッシャとこれを
作動せしめる駆動モータの主軸とをカム機構を介して連
絡し、該プッシャの間歇拝復動を不等速状、詳しくは正
弦波駆動させることにより、商品の移送を円滑にし定位
置で正確に止められるようにし、又例えば実公昭59−
4887号公報に開示される如く移送路の終端に糊液を
収容せる糊つぼを左右に一対配設し、これら糊っぽ内に
昇降自在に取付けた糊付は板を上動させその上面に糊液
を付着して糊つぼ上に突出させることにより、フラップ
内面に当接して糊液を塗布せしめている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかし乍ら、このような従来の包装装置の糊付は機構で
は糊つぼの寸法がフラップの長さに対応して大きくなる
ため、重く扱い難いと共に糊つぼから糊液がこぼれ易く
周りの部材に付着し、或いは糊液の液面管理や糊液の補
給が難しく、更には糊の塗布面が糊付は板の幅及び長さ
に限定されるために塗布層の変更調整が容易ではない。
は糊つぼの寸法がフラップの長さに対応して大きくなる
ため、重く扱い難いと共に糊つぼから糊液がこぼれ易く
周りの部材に付着し、或いは糊液の液面管理や糊液の補
給が難しく、更には糊の塗布面が糊付は板の幅及び長さ
に限定されるために塗布層の変更調整が容易ではない。
そこで、上記糊つぼ方式の不具合を解消するため、移送
中のフラップに糊付はガンで糊を塗布することが考えら
れる。
中のフラップに糊付はガンで糊を塗布することが考えら
れる。
一方、フラップの幅方向全長に亙っで糊が塗布されると
フラップ折り込み時に糊がはみ出し汚れるので、フラッ
プの幅方向両端を適宜幅部いて糊を塗布することが望ま
しいが、しかし従来のものはフラップがプッシャに押さ
れて不等速状に移動するため、糊付はガンの噴射タイミ
ングが非常に難しく、更に包装紙や箱状商品の大きざが
変化したりプッシャを作動uしめる駆動モータの回転速
度を変速すると、その都度噴射タイミングを調節し直さ
なtノればならず面倒であるという問題がある。
フラップ折り込み時に糊がはみ出し汚れるので、フラッ
プの幅方向両端を適宜幅部いて糊を塗布することが望ま
しいが、しかし従来のものはフラップがプッシャに押さ
れて不等速状に移動するため、糊付はガンの噴射タイミ
ングが非常に難しく、更に包装紙や箱状商品の大きざが
変化したりプッシャを作動uしめる駆動モータの回転速
度を変速すると、その都度噴射タイミングを調節し直さ
なtノればならず面倒であるという問題がある。
本発明は斯る従来事情に鑑み、糊付はガンを使用して不
等速状に移送されるフラップにその幅方向両端を適宜幅
部いて糊を塗布することを目的とする。
等速状に移送されるフラップにその幅方向両端を適宜幅
部いて糊を塗布することを目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
上記問題点を解決するために本発明が講する技術的手段
は、プッシャを作動せしめる駆動モータの主軸の単位時
間当り回転数を検出する回転数検出手段と、移送路上の
所定位置に配設され信号入力によりフラップに向けて糊
を噴射する糊付はガンと、このガンの移送方向上流側に
配設されてフラップ端部の通過開始時及び通過終了時を
検出ηるセンサと、包装紙及び箱状商品の外形用法を入
力する寸法入力手段と、上記回転数及び外形寸法を読み
込みセンサの通過終了検出時に演算して適宜時間後糊付
はガンへ動作開始信号を送出すると共に通過終了検出時
に演算して適宜時間後糊付はガンへ動作停止信号を送出
する遅延時間決定手段とを備えたことを特徴とするもの
である。
は、プッシャを作動せしめる駆動モータの主軸の単位時
間当り回転数を検出する回転数検出手段と、移送路上の
所定位置に配設され信号入力によりフラップに向けて糊
を噴射する糊付はガンと、このガンの移送方向上流側に
配設されてフラップ端部の通過開始時及び通過終了時を
検出ηるセンサと、包装紙及び箱状商品の外形用法を入
力する寸法入力手段と、上記回転数及び外形寸法を読み
込みセンサの通過終了検出時に演算して適宜時間後糊付
はガンへ動作開始信号を送出すると共に通過終了検出時
に演算して適宜時間後糊付はガンへ動作停止信号を送出
する遅延時間決定手段とを備えたことを特徴とするもの
である。
く作用〉
本発明の作用は不等速状に移送されるフラップの移送方
向前端をセンサが検出すると、遅延時間決定手段が回転
数検出手段から主軸の単位時間当り回転数を、寸法入力
手段から包装紙及び箱状商品の外形寸法を夫々読み込み
演算して糊付はガンを動作開始させることにより、適宜
時間遅れフラップ前端から所定間隔聞けた侵の時点で糊
の噴射を開始し、又フラップの移送方向後端をセンナが
検出し終ると遅延時間決定手段が上記主軸の回転数及び
包装紙及び箱状商品の外形寸法を読み込み演算して糊付
はガンを動2作停止させることにより、適宜時間遅れフ
ラップ後端から所定間隔前の時点で糊の噴射を停止する
ものである。
向前端をセンサが検出すると、遅延時間決定手段が回転
数検出手段から主軸の単位時間当り回転数を、寸法入力
手段から包装紙及び箱状商品の外形寸法を夫々読み込み
演算して糊付はガンを動作開始させることにより、適宜
時間遅れフラップ前端から所定間隔聞けた侵の時点で糊
の噴射を開始し、又フラップの移送方向後端をセンナが
検出し終ると遅延時間決定手段が上記主軸の回転数及び
包装紙及び箱状商品の外形寸法を読み込み演算して糊付
はガンを動2作停止させることにより、適宜時間遅れフ
ラップ後端から所定間隔前の時点で糊の噴射を停止する
ものである。
〈実施例〉
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
この実施例は第1図に示す如く、I14糊付けとフラッ
プ糊伺けとを一つの制御手段で制御するものである。
プ糊伺けとを一つの制御手段で制御するものである。
移送路(1)はその始端に包装口(1a)を有し、該包
装口(1a)の側方に包装紙収容部(2)を設け、この
包装紙収容部(2)から包装紙(a)を繰り出しベルト
(3)により包装口(1a〉下に一枚宛給紙すると共に
包装口(1a)の後方に商品収容部(4)を設け、この
商品収容部(4)から箱状商品(b)を−個宛包装口(
1a)下に給紙される包装紙(a)の更に下方へ送り込
む。
装口(1a)の側方に包装紙収容部(2)を設け、この
包装紙収容部(2)から包装紙(a)を繰り出しベルト
(3)により包装口(1a〉下に一枚宛給紙すると共に
包装口(1a)の後方に商品収容部(4)を設け、この
商品収容部(4)から箱状商品(b)を−個宛包装口(
1a)下に給紙される包装紙(a)の更に下方へ送り込
む。
その後、商品(b)は包装口(1a)下に背降自在に配
設したエレベータ(5)で上昇される際に包装紙<、a
>に突き当り唄巻きされると共に、移送路(1)に沿っ
て移動自在に配設したプッシャ(6)で押動されること
により、該商品(b)の左右側面から突出する包装紙(
a)端部を側折りして上下フラップ(a+ Ha+ )
(az)(az)を形成し、更に下部フラップ(az)
(az )が上折りされ移送路(1)終端近くまで移送
された時には上部フラップ(at )(at )のみが
水平に突出する形態となる。
設したエレベータ(5)で上昇される際に包装紙<、a
>に突き当り唄巻きされると共に、移送路(1)に沿っ
て移動自在に配設したプッシャ(6)で押動されること
により、該商品(b)の左右側面から突出する包装紙(
a)端部を側折りして上下フラップ(a+ Ha+ )
(az)(az)を形成し、更に下部フラップ(az)
(az )が上折りされ移送路(1)終端近くまで移送
された時には上部フラップ(at )(at )のみが
水平に突出する形態となる。
また、上記包装紙収容部(2)には包装紙(a)の左右
長さ寸法(A)に対応して手動調節可能なガイド(2a
)を、商品収容部(4)には箱状商品(b)の左右長さ
寸法り及び前後幅寸法Wに対応して手動調節可能なガイ
ド(4a)を夫々配設し、これら両ガイド(2a)(4
a)の現右位置をポテンショメータやロータリーエンコ
ーダ等のガイド位置検出器(7)で読み取ることにより
、上記寸法A。
長さ寸法(A)に対応して手動調節可能なガイド(2a
)を、商品収容部(4)には箱状商品(b)の左右長さ
寸法り及び前後幅寸法Wに対応して手動調節可能なガイ
ド(4a)を夫々配設し、これら両ガイド(2a)(4
a)の現右位置をポテンショメータやロータリーエンコ
ーダ等のガイド位置検出器(7)で読み取ることにより
、上記寸法A。
L、Wを検出する。
本実施例では上記両ガイド(2a)(4a)の移動に同
調するポテンショメータを夫々配置し、各ポテンショメ
ータからその移動に応じた抵邑値を電圧に変えて出力し
、更にこの出力電圧をA/Dコンバータに入力させてデ
ィジタル値に変えてから俊速する制御回路(12)の入
力インターフェース(12a)に送信することにより、
包装紙(a>の左右長さ寸法A1箱状商品(b)の左右
長さ寸法り及び前後幅寸法Wが自動検出される。
調するポテンショメータを夫々配置し、各ポテンショメ
ータからその移動に応じた抵邑値を電圧に変えて出力し
、更にこの出力電圧をA/Dコンバータに入力させてデ
ィジタル値に変えてから俊速する制御回路(12)の入
力インターフェース(12a)に送信することにより、
包装紙(a>の左右長さ寸法A1箱状商品(b)の左右
長さ寸法り及び前後幅寸法Wが自動検出される。
更に、前記繰り出しベルト(3)はその駆動プーリ(3
a)を駆動モータの主軸(図示せず)に伝達手段を介し
て連絡し、該主軸の回転により等遠吠に作動せしめ包装
置a<a>を等速で給紙させ、プッシャ(6)は上記駆
動モータの1@に伝達手段及びカム機構を介して連絡し
、該主軸の回転により不等速状に間歇往復動せしめ、こ
のプッシャ(6〉で押動される商品(b)の移動速度を
例えば変形正弦波状に変化させて商品(b)が移送路(
1)終端に至る時には速度Oになり定位置で正確に停止
するようにしている。
a)を駆動モータの主軸(図示せず)に伝達手段を介し
て連絡し、該主軸の回転により等遠吠に作動せしめ包装
置a<a>を等速で給紙させ、プッシャ(6)は上記駆
動モータの1@に伝達手段及びカム機構を介して連絡し
、該主軸の回転により不等速状に間歇往復動せしめ、こ
のプッシャ(6〉で押動される商品(b)の移動速度を
例えば変形正弦波状に変化させて商品(b)が移送路(
1)終端に至る時には速度Oになり定位置で正確に停止
するようにしている。
これら繰り出しベルト(3)及びプッシャ(6)を作動
さける駆動モータは従来周知のものでその主軸を等遠吠
に回転させ、駆動入力の可変により無段状に変速ぼしめ
ると共に、該主軸の単位時間当り回転数nをロータリー
エンコーダやポテンショメータ等の回転角度検出器(8
)で求める。
さける駆動モータは従来周知のものでその主軸を等遠吠
に回転させ、駆動入力の可変により無段状に変速ぼしめ
ると共に、該主軸の単位時間当り回転数nをロータリー
エンコーダやポテンショメータ等の回転角度検出器(8
)で求める。
本実施例では主軸の回転に同調してロータリーエンコー
ダを回転自在に設置し、主軸の回転角度に応じたパルス
数を後述する制御回路(12)の入力インターフェース
(12a)に送信することにより、主軸の単位時間当り
回転anが演算して求められる。
ダを回転自在に設置し、主軸の回転角度に応じたパルス
数を後述する制御回路(12)の入力インターフェース
(12a)に送信することにより、主軸の単位時間当り
回転anが演算して求められる。
一方、包装置a(a)が包装紙収容部(2)から包装口
(1a)下へ移動する通路の下り定位置及び商品(b)
を包被した包装紙(a)の上部フラップ(at )(a
t )が移送路(1)に沿って移動する移送路(1)の
下方定位四には夫々糊付はガン(9a)(9b)(9b
)を夫々設置する。
(1a)下へ移動する通路の下り定位置及び商品(b)
を包被した包装紙(a)の上部フラップ(at )(a
t )が移送路(1)に沿って移動する移送路(1)の
下方定位四には夫々糊付はガン(9a)(9b)(9b
)を夫々設置する。
即ら、糊付はガン(9a)は、包装紙(a)の胴巻部を
接着するために、包装紙(a)の−側縁内面に糊付けす
る位置に配置し、糊付りガン(9b)及’U (9b)
4.を上下のフラップ(at )(at >及び(a
2)(a2)の折り合せ面を接着するために、その上部
フラップ(at )(at >の端部側内面に糊付けす
る位置に配置する。
接着するために、包装紙(a)の−側縁内面に糊付けす
る位置に配置し、糊付りガン(9b)及’U (9b)
4.を上下のフラップ(at )(at >及び(a
2)(a2)の折り合せ面を接着するために、その上部
フラップ(at )(at >の端部側内面に糊付けす
る位置に配置する。
各糊付はガン(9a)(9b)(9b)は夫々の噴射ノ
ズルを上向きにした状態で設置すると共にこれらを流通
バイブ(9c)(9c)を介して直列状に接続し、その
糊付はガン(9a)に供給バイブ(9d)を介して糊容
器(9C)を接続する。
ズルを上向きにした状態で設置すると共にこれらを流通
バイブ(9c)(9c)を介して直列状に接続し、その
糊付はガン(9a)に供給バイブ(9d)を介して糊容
器(9C)を接続する。
糊容器(90)内には例えば酢酸ビニル系エマルジョン
糊、詳しくは酢酸ビニル・エチレン共重合体、酢酸ビニ
ル・アクリル共重合体、アクリル共重合体などを主成分
とする糊(C)を収容する。
糊、詳しくは酢酸ビニル・エチレン共重合体、酢酸ビニ
ル・アクリル共重合体、アクリル共重合体などを主成分
とする糊(C)を収容する。
供給バイブ(9d)にはポンプ(9f) 、フィルター
(9(])、圧力スイッチ(9h)を設け、そのポンプ
(9r)によって糊容器(9e)内の糊(C)を加圧し
た状態で糊付はガン(9a)(9h)(9b)へ供給す
る。
(9(])、圧力スイッチ(9h)を設け、そのポンプ
(9r)によって糊容器(9e)内の糊(C)を加圧し
た状態で糊付はガン(9a)(9h)(9b)へ供給す
る。
又、各糊付はガン(9a)(9b) (9b)の内部に
は糊を流入せしめる流入口から噴射ノズルに供給する通
路をI?l1(WlするバルブIajiAを設け、該バ
ルブ機構を電磁バルブ(10a)(10b)(10b)
から供給される駆動用エアーで開閉動作せしめることに
より、糊(C)を噴射ノズルから上向ぎに噴射し包装紙
(a)の−側縁内面及び上部フラップ(at )(al
)の端部側内面に吹き付は塗布する。
は糊を流入せしめる流入口から噴射ノズルに供給する通
路をI?l1(WlするバルブIajiAを設け、該バ
ルブ機構を電磁バルブ(10a)(10b)(10b)
から供給される駆動用エアーで開閉動作せしめることに
より、糊(C)を噴射ノズルから上向ぎに噴射し包装紙
(a)の−側縁内面及び上部フラップ(at )(al
)の端部側内面に吹き付は塗布する。
更に、胴糊付はガン(9a)の包装紙(a)移送方向上
流側には包装紙移送通路を移動する包装紙(a)先端の
通過開始時及び包装紙(a)末端の通過終了時を検出す
る[ンサ(11a)を配設し、フラップ糊付はガン(9
bH9b)の商品(b)移送方向上流側には移送路(1
)を移動する上部フラップ(at )(at )前端の
通過開始時及び上部フラップ(at )(at )後端
の通過終了時を検出するセンサ(11b)(11b)を
大々配設し、これらセンサ(11a)(11b)(11
b)からの検出信号を後述する制御回路(12)の入力
インターフェース(12a)に送信’!fることにより
、各糊付はガン(9a)(9b)(9b)の噴射、停止
を制御させる。。
流側には包装紙移送通路を移動する包装紙(a)先端の
通過開始時及び包装紙(a)末端の通過終了時を検出す
る[ンサ(11a)を配設し、フラップ糊付はガン(9
bH9b)の商品(b)移送方向上流側には移送路(1
)を移動する上部フラップ(at )(at )前端の
通過開始時及び上部フラップ(at )(at )後端
の通過終了時を検出するセンサ(11b)(11b)を
大々配設し、これらセンサ(11a)(11b)(11
b)からの検出信号を後述する制御回路(12)の入力
インターフェース(12a)に送信’!fることにより
、各糊付はガン(9a)(9b)(9b)の噴射、停止
を制御させる。。
制御回路(12)の構成を第3図に従って説明すれば、
入力インターフェース(12,8)と、CPU(12b
+ ) 、 RAM(12bz )及びROM (12
bz )より構成されるマイクロコンピュータ(12b
)と、出力インターフェース(12c)とからなる。
入力インターフェース(12,8)と、CPU(12b
+ ) 、 RAM(12bz )及びROM (12
bz )より構成されるマイクロコンピュータ(12b
)と、出力インターフェース(12c)とからなる。
入力インターフェース(12a)は前記ガイド位置検出
器(7)からの寸法信号をCPU(12b+ )へ出力
するか、回転角度検出器(8)からの角度信号を出力す
るか、或いは各レンサ(11a)(11b)(llb)
からの通過開始停止信号を出力するかの選択を行う。
器(7)からの寸法信号をCPU(12b+ )へ出力
するか、回転角度検出器(8)からの角度信号を出力す
るか、或いは各レンサ(11a)(11b)(llb)
からの通過開始停止信号を出力するかの選択を行う。
ROM(12b3)にはCP U (12b+ )を制
御するプログラム、変形正弦波駆動するプッシャの移動
位lとそれに対応する主軸の回転角度との関係を示す数
表及び糊付はガンとこれを駆動させる゛電磁バルブの応
答時間の電気的な送れ時間や糊飛行時間等を合わVて求
めた修正値α1.α2.β1゜β2.β3.β4.β5
.β6がみき込まれ、CP Ll (12b+ )はこ
のプログラムに従って入力インターフェース(12a)
より必要される外部データを取り込んだり或いはRA
M (12b2)との間でデータの授受を行ったりしな
がら演算処理し、必要に応じて処理したデータを出力イ
ンターフェース(12c)へ出力する。
御するプログラム、変形正弦波駆動するプッシャの移動
位lとそれに対応する主軸の回転角度との関係を示す数
表及び糊付はガンとこれを駆動させる゛電磁バルブの応
答時間の電気的な送れ時間や糊飛行時間等を合わVて求
めた修正値α1.α2.β1゜β2.β3.β4.β5
.β6がみき込まれ、CP Ll (12b+ )はこ
のプログラムに従って入力インターフェース(12a)
より必要される外部データを取り込んだり或いはRA
M (12b2)との間でデータの授受を行ったりしな
がら演算処理し、必要に応じて処理したデータを出力イ
ンターフェース(12c)へ出力する。
出力インターフェース(12C)はCP U (12b
t >からの出力信号を受けて前記各糊付はガン(9a
)(9b)(9b)に夫々接続する電磁バルブ(10a
)(10b)(10b)のどれかに通電し、これらバル
ブ(10a)(10b)(10b)を開閉動作せしめて
各糊付はガン(9a)(9b)(9b)に内蔵せるバル
ブ機構を開閉させるようにする。
t >からの出力信号を受けて前記各糊付はガン(9a
)(9b)(9b)に夫々接続する電磁バルブ(10a
)(10b)(10b)のどれかに通電し、これらバル
ブ(10a)(10b)(10b)を開閉動作せしめて
各糊付はガン(9a)(9b)(9b)に内蔵せるバル
ブ機構を開閉させるようにする。
ROM(12b3)によき込まれているプログラムをフ
ローヂt7−1〜で示す第4図の−こうになり、第4図
に従って作用の説明を行う。
ローヂt7−1〜で示す第4図の−こうになり、第4図
に従って作用の説明を行う。
胴糊付けの場合にはプログラムがスタートすると、マイ
クロコンピュータ(12b)は先ず入力インターフェー
ス(12a)へ角度信号を与え主軸の単位時間当り回転
数n(rpm)を演算し読み込む。
クロコンピュータ(12b)は先ず入力インターフェー
ス(12a)へ角度信号を与え主軸の単位時間当り回転
数n(rpm)を演算し読み込む。
その後、包装紙検出センサ(11a)が包装紙(a)先
端の通過開始時を検出してONになり、この通過開始信
号を入力インターフェース(12a)が入力すると、マ
イクロコンピュータ(12b)は糊付は開始までの遅延
時間U (Ills)を 1752.6 − α1 の式により演算し、このU時
間後胴糊付は用電磁バルブ(10a)を開動させ、包装
紙(a)先端から所定間隔聞けて後の時点で糊付はガン
(9a)からの糊(C)の@射を開始する。
端の通過開始時を検出してONになり、この通過開始信
号を入力インターフェース(12a)が入力すると、マ
イクロコンピュータ(12b)は糊付は開始までの遅延
時間U (Ills)を 1752.6 − α1 の式により演算し、このU時
間後胴糊付は用電磁バルブ(10a)を開動させ、包装
紙(a)先端から所定間隔聞けて後の時点で糊付はガン
(9a)からの糊(C)の@射を開始する。
この状態で、包装紙検出センサ(11a)が包装紙(a
)末端の通過終了時を検出してOFFになりこの通過終
了信号を入力インターフェース(12a)が入力すると
、糊付は停止までの遅延時間D (ms)0時間後胴糊
付は用電磁バルブ(10a)を閉動させ、包装紙(a>
末端から所定間隔前の時点で糊付はガン(9a)からの
糊(C)の噴射を停止する。
)末端の通過終了時を検出してOFFになりこの通過終
了信号を入力インターフェース(12a)が入力すると
、糊付は停止までの遅延時間D (ms)0時間後胴糊
付は用電磁バルブ(10a)を閉動させ、包装紙(a>
末端から所定間隔前の時点で糊付はガン(9a)からの
糊(C)の噴射を停止する。
また、フラップ糊付けの場合にはプログラムがスタート
すると、マイクロコンピュータ(12b)は入力インタ
ーフェース(12a)へ角度信号を与え主軸の単位時間
当り回転数n(rpg+)を演算し読み込むと共に、寸
法信号を与え包装紙(a)の左右長さ寸法A(am)、
箱状商品(b)の左右長さ寸法しく朧)及び前後幅寸法
W(#11)を読み込む。
すると、マイクロコンピュータ(12b)は入力インタ
ーフェース(12a)へ角度信号を与え主軸の単位時間
当り回転数n(rpg+)を演算し読み込むと共に、寸
法信号を与え包装紙(a)の左右長さ寸法A(am)、
箱状商品(b)の左右長さ寸法しく朧)及び前後幅寸法
W(#11)を読み込む。
その後、フラップ検出センサ(11b)(11b)が上
部フラップ(at )(at )前端の通過開始時を検
出してONになりこの通過開始信号を入力インク−フェ
ース(12a)が入力すると、マイクロコンピュータ(
12b)は先ず包装紙(a>及び箱状商品(b)の大き
さに対応した上部フラップ(a+ )(a+ )の検出
開始位置P1を 2W−A4L +β1 の式により演算すると共に
、上部フラップ(a、)(a+ )の糊付は開始位置P
2を 2w−A+L −β2 の式により演口する。
部フラップ(at )(at )前端の通過開始時を検
出してONになりこの通過開始信号を入力インク−フェ
ース(12a)が入力すると、マイクロコンピュータ(
12b)は先ず包装紙(a>及び箱状商品(b)の大き
さに対応した上部フラップ(a+ )(a+ )の検出
開始位置P1を 2W−A4L +β1 の式により演算すると共に
、上部フラップ(a、)(a+ )の糊付は開始位置P
2を 2w−A+L −β2 の式により演口する。
次に、ROM (12b3 )に書き込まれたプッシャ
の変形正弦波駆動位置と主軸の回転角度との関係を示づ
下記数表から上記P+ 、P2に相当する主軸の回転角
度θ1.θ2を求める。
の変形正弦波駆動位置と主軸の回転角度との関係を示づ
下記数表から上記P+ 、P2に相当する主軸の回転角
度θ1.θ2を求める。
θ P θ
P θ P
、 (JtJ l
そして、糊付り開始までの延長時間U (n+s)を5
00 θ1−θ2)−β3の式により演算し、n このU時間後フラップ糊付Gノ用電磁バルブ(iob)
(10b)を開動させ、上部フラップ(at )(at
)前端から所定間隔開けた後の時点で糊付はガン(9
bH9b)からの糊(C)の噴射を開始する。
00 θ1−θ2)−β3の式により演算し、n このU時間後フラップ糊付Gノ用電磁バルブ(iob)
(10b)を開動させ、上部フラップ(at )(at
)前端から所定間隔開けた後の時点で糊付はガン(9
bH9b)からの糊(C)の噴射を開始する。
この状態でフラップ検出センサが(11bH11b)が
上部フラップ(at )(at )後端の通過終了時を
検出してOFFになりこの通過終了信号を入力インター
フェース(12a)が入力すると、先ず包装紙(a)及
び箱状商品(b)の大きさに対応した上部フラップ(a
t )(at )の検出終了位置P3をへ二」=+β4
の式により演算すると共に、上部フラップ(at >(
at )の糊付は終了位置P4をΔ:」−−一β5の式
により*Wする。
上部フラップ(at )(at )後端の通過終了時を
検出してOFFになりこの通過終了信号を入力インター
フェース(12a)が入力すると、先ず包装紙(a)及
び箱状商品(b)の大きさに対応した上部フラップ(a
t )(at )の検出終了位置P3をへ二」=+β4
の式により演算すると共に、上部フラップ(at >(
at )の糊付は終了位置P4をΔ:」−−一β5の式
により*Wする。
次にROM (12b3 )に書き込まれた前記数表が
らP3.P4に相当する主軸の回転角度θ1゜02を求
め、糊付は停止までの遅延時間D (ms)を50°(
θ −04−β6の式により演算し、n この0時間後フラツプ糊付は用電磁バルブ(10b)(
10b)を閉動させ゛、上部フラップ(at )(at
)後端から所定間隔前の時点で糊付(ノガン(9b)
(9b)からの糊(C)の噴射を停止する。
らP3.P4に相当する主軸の回転角度θ1゜02を求
め、糊付は停止までの遅延時間D (ms)を50°(
θ −04−β6の式により演算し、n この0時間後フラツプ糊付は用電磁バルブ(10b)(
10b)を閉動させ゛、上部フラップ(at )(at
)後端から所定間隔前の時点で糊付(ノガン(9b)
(9b)からの糊(C)の噴射を停止する。
また、本実施例では回転角度検出器(8)により包装紙
(a)及び上部フラップ(at )(at )の移動位
置に対応する主軸の回転角度を常時検出できるので、予
め包装紙(a)及び上部フラップ(at )(at )
が何も異常なく供給され各センサ(11a)(11b)
(11b)を通過する際の角度範囲を求めてこれをマイ
クロコンピュータ(12b)に記憶させでおき、この記
憶された正常な角度範囲と実際に通過する角度範囲とを
比較すれば、包装置t (a )及び上部フラップ(a
t )(at )移動の事故を感知することができ、こ
の異常時に各糊付はガン(9a)(9b)(9b)の糊
(C)噴射を停止させたりCRTで異常表糸スることが
できる。
(a)及び上部フラップ(at )(at )の移動位
置に対応する主軸の回転角度を常時検出できるので、予
め包装紙(a)及び上部フラップ(at )(at )
が何も異常なく供給され各センサ(11a)(11b)
(11b)を通過する際の角度範囲を求めてこれをマイ
クロコンピュータ(12b)に記憶させでおき、この記
憶された正常な角度範囲と実際に通過する角度範囲とを
比較すれば、包装置t (a )及び上部フラップ(a
t )(at )移動の事故を感知することができ、こ
の異常時に各糊付はガン(9a)(9b)(9b)の糊
(C)噴射を停止させたりCRTで異常表糸スることが
できる。
尚、前爪実施例においてはフラップ糊付(ノガン(9b
) (9b)を移送路(1)終端近くにF向きに配詞し
て水平状に突出する上部フラップ(al)(al)下面
に糊(C)を塗布する場合を示したが、これに限定され
ず包装紙(a)端部を側折りする時点で上部フラップ(
at )(at )を鉛直状に折り上げ、これに糊(C
)を塗布するように糊付はガン(9b)(9b)を側方
に向けて配設しても良い。
) (9b)を移送路(1)終端近くにF向きに配詞し
て水平状に突出する上部フラップ(al)(al)下面
に糊(C)を塗布する場合を示したが、これに限定され
ず包装紙(a)端部を側折りする時点で上部フラップ(
at )(at )を鉛直状に折り上げ、これに糊(C
)を塗布するように糊付はガン(9b)(9b)を側方
に向けて配設しても良い。
また、ボテンシ〕メータ等のガイド位置検出器(7)で
包装紙(a)及び箱状商品(b)の外形寸法に対応して
調節されるガイド(2a)(4a)の現在位置を読み取
ることにより、寸法A、L、Wを検出したが、これに限
定されず例えばA、L、W寸法を直接キーバッドでマイ
クロコンピータ(12b)に入力させても良く、更にロ
ータリーエンコーダ等の回転角度検出器(8)で主軸の
角度を検出し主軸の単位時間当り回転数nを演算して検
出したが、これら限定されず該回転数nを検出できれば
どのようなものを使用しても良いことは言うまでもない
。
包装紙(a)及び箱状商品(b)の外形寸法に対応して
調節されるガイド(2a)(4a)の現在位置を読み取
ることにより、寸法A、L、Wを検出したが、これに限
定されず例えばA、L、W寸法を直接キーバッドでマイ
クロコンピータ(12b)に入力させても良く、更にロ
ータリーエンコーダ等の回転角度検出器(8)で主軸の
角度を検出し主軸の単位時間当り回転数nを演算して検
出したが、これら限定されず該回転数nを検出できれば
どのようなものを使用しても良いことは言うまでもない
。
〈発明の効果〉
本発明は上記の構成であるから、以下の利点を有する。
■不等速状に移送されるフラップの移送方向曲端をセン
サが検出すると、遅延時間決定手段が回転数検出手段か
ら主軸の単位時間当り回転数を、X1法入力手段から包
装紙及び箱状商品の外形寸法を夫々読み込み演算して糊
付はガンを動作開始させることにより、適宜時間遅れフ
ラップ前端から所定間隔開けた後の時点で糊の噴射を開
始し、又フラップの移送方向後端をセンナが検出し終る
と遅延時間決定手段が上記主軸の回転数及び包装紙及び
箱状商品の外形寸法を読み込み演算して糊(=lけガン
を動作停止させることにより、適宜時間遅れフラップ後
端から所定間隔前の時点で糊の噴射を停止するから、包
装紙及び箱状商品の外形寸法が変る度これを入力し直す
だけで、主軸の単位時間当り回転数が変速してもフラッ
プにその幅方向両端を適宜幅部いて糊を塗布づ゛ること
ができ、従来のもののようにフラップ折り込み時に、糊
がはみ出さず汚れることがない。
サが検出すると、遅延時間決定手段が回転数検出手段か
ら主軸の単位時間当り回転数を、X1法入力手段から包
装紙及び箱状商品の外形寸法を夫々読み込み演算して糊
付はガンを動作開始させることにより、適宜時間遅れフ
ラップ前端から所定間隔開けた後の時点で糊の噴射を開
始し、又フラップの移送方向後端をセンナが検出し終る
と遅延時間決定手段が上記主軸の回転数及び包装紙及び
箱状商品の外形寸法を読み込み演算して糊(=lけガン
を動作停止させることにより、適宜時間遅れフラップ後
端から所定間隔前の時点で糊の噴射を停止するから、包
装紙及び箱状商品の外形寸法が変る度これを入力し直す
だけで、主軸の単位時間当り回転数が変速してもフラッ
プにその幅方向両端を適宜幅部いて糊を塗布づ゛ること
ができ、従来のもののようにフラップ折り込み時に、糊
がはみ出さず汚れることがない。
■糊付はガンを使用するから従来糊つぼ方式の不具合を
解消して、糊液の管理を容易にし作業性を向トさせると
ともに装置を小型化することができ、しかも糊付ガンに
よる糊の噴射口及び包装紙の移送速度を制御aすること
により糊の塗布面を容易に変更調整することができる。
解消して、糊液の管理を容易にし作業性を向トさせると
ともに装置を小型化することができ、しかも糊付ガンに
よる糊の噴射口及び包装紙の移送速度を制御aすること
により糊の塗布面を容易に変更調整することができる。
第1図は本発明の一実施例を承り包装装置の糊付は機構
の概要を示す平面図、第2図は同側面図、第3図は制御
回路の回路図、第4図はフローチャートである。 尚、図中 a・・・包装紙 al 、al・・・フラップb・
・・箱状商品 1・・・移送路6・・・プッ
シャ 7・・・寸法入力手段8・・・回転数
検出手段 9b、 9b・・・糊付【ノガン 11b 、 11
b・・・センサ12・・・遅延時間決定手段
の概要を示す平面図、第2図は同側面図、第3図は制御
回路の回路図、第4図はフローチャートである。 尚、図中 a・・・包装紙 al 、al・・・フラップb・
・・箱状商品 1・・・移送路6・・・プッ
シャ 7・・・寸法入力手段8・・・回転数
検出手段 9b、 9b・・・糊付【ノガン 11b 、 11
b・・・センサ12・・・遅延時間決定手段
Claims (1)
- 包装紙が胴巻きされた箱状商品をプッシャにより不等速
で移送路上に移送させながら該商品の両端より突出する
包装紙端部を折り込んでフラップに糊を塗布せしめる包
装装置の糊付け機構において、前記プッシャを作動せし
める駆動モータの主軸の単位時間当り回転数を検出する
回転数検出手段と、移送路上の所定位置に配設され信号
入力によりフラップに向けて糊を噴射する糊付けガンと
、このガンの移送方向上流側に配設されてフラップ端部
の通過開始時及び通過終了時を検出するセンサと、包装
紙及び箱状商品の外形寸法を入力する寸法入力手段と、
上記回転数及び外形寸法を読み込みセンサの通過開始検
出時に演算して適宜時間後糊付けガンへ動作開始信号を
送出すると共に通過終了検出時に演算して適宜時間後糊
付けガンへ動作停止信号を送出する遅延時間決定手段と
を備えたことを特徴とする包装装置の糊付け機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62085072A JPH07110658B2 (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | 糊付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62085072A JPH07110658B2 (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | 糊付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63258726A true JPS63258726A (ja) | 1988-10-26 |
| JPH07110658B2 JPH07110658B2 (ja) | 1995-11-29 |
Family
ID=13848415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62085072A Expired - Lifetime JPH07110658B2 (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 | 糊付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07110658B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05147620A (ja) * | 1991-04-09 | 1993-06-15 | Tanaka Seiki Kk | 封緘装置 |
| JP2008037444A (ja) * | 2006-08-03 | 2008-02-21 | O M Ltd | 連続糊付装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5536112U (ja) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 | ||
| JPS58160230A (ja) * | 1982-03-16 | 1983-09-22 | 株式会社フジパツクシステム | 包装機 |
| JPS594887U (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-12 | 大阪瓦斯株式会社 | 高圧用絶縁ガスケツト |
| JPS59130566A (ja) * | 1982-11-12 | 1984-07-27 | ノードソン・コーポレーション | 吐出装置のソレノイド駆動装置用制御回路 |
-
1987
- 1987-04-06 JP JP62085072A patent/JPH07110658B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5536112U (ja) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 | ||
| JPS58160230A (ja) * | 1982-03-16 | 1983-09-22 | 株式会社フジパツクシステム | 包装機 |
| JPS594887U (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-12 | 大阪瓦斯株式会社 | 高圧用絶縁ガスケツト |
| JPS59130566A (ja) * | 1982-11-12 | 1984-07-27 | ノードソン・コーポレーション | 吐出装置のソレノイド駆動装置用制御回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05147620A (ja) * | 1991-04-09 | 1993-06-15 | Tanaka Seiki Kk | 封緘装置 |
| JP2008037444A (ja) * | 2006-08-03 | 2008-02-21 | O M Ltd | 連続糊付装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07110658B2 (ja) | 1995-11-29 |
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Legal Events
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