JPS6326096A - テレビジヨン信号の多重化伝送方式 - Google Patents

テレビジヨン信号の多重化伝送方式

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JPS6326096A
JPS6326096A JP16854086A JP16854086A JPS6326096A JP S6326096 A JPS6326096 A JP S6326096A JP 16854086 A JP16854086 A JP 16854086A JP 16854086 A JP16854086 A JP 16854086A JP S6326096 A JPS6326096 A JP S6326096A
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JP
Japan
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signal
circuit
color difference
motion
color
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Pending
Application number
JP16854086A
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English (en)
Inventor
Kohei Watanabe
浩平 渡辺
Hiroyuki Iga
伊賀 弘幸
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、複合カラーテレビジョン信号に例えば画像の
動きの程度を示す動き信号を多重化して伝送して受像側
における画像信号処理に便宜を図ることのできるように
したテレビジョン信号の多重化伝送方式に関する。
(従来の技術) 近年、画像メモIJ を用いたデジタル処理によシ、ビ
デオ信号による画質を改善する研究が行々われている。
第6図は、デジタル処理による画質改善方式の例を示す
もので、文献(絵本、三種、丹羽「デジタル処理による
NTSC信号画質改善方式」テレビジョン学会技術報告
TF、BS 99−1、昭和59年9月20日)1&:
参考にしたものである。
入力端子1に入力されたNTSC方式ビデオ信号は、ア
ナログデジタル変換回路(以下A/D変換回路と言う)
2でデジタル信号に変換され、適応形輝度・色度分離回
路(以下適応形Y/C分離回路と首う〕3に供給される
。適応形Y/C分離回路3は、静止画用のフレーム間Y
/C分離回路と、動画用のフィールド内Y/C分離回路
全有し、動き検出回路4からの動き検出信号Mにより、
両者の分雅回路からの出力信号の混合比を変えて出力す
る。
′gB像の動きの程度が大きくなればなる機動画用のフ
ィールド7 Y/C分離回路の出力の割合が大きくなる
。
Y/C%離された信号は、適応形走査線変換回路5に入
力される。この回路は、フィールド間走査線補間信号(
静止画に逼する)と、フィールド内走査線補間回路(動
画に適する)とを有し、両者の出力信号の混合比を動き
検出信号Mに応じて変化させ、走査線補間信号を得る。
そして、この′補間信号の速度変換と、再度の走査線補
間を行なり11050本、2:1のインメーレース比の
信号を得る。このようKして得られた信号は、マ□トリ
ックス回路6、D/A変換回路7?経てアナログRGB
信号となり、カラーブラウン管回路に供給される。
次に動き検出回路4は、第7図に示す構成である。フレ
ーム内蓋分信号ΔYL、画素差分信号ΔYz、フレーム
間差分信号ΔYrは、適応形Y/C分離回路3内の信号
を利用して作られている。フレーム内蓋分信号ΔYL、
画素差分信号ΔYzは、それぞれ馳対値回路41.43
に供給され、更に積算回路4、、’、44で積算される
。f;2算回路42,44の出力は、加算器45で加算
され、加算出力は変換回路46に入力される。この変換
回路46にはフレーム間差分信号ΔYyも供給されてい
る。変換回路46で得られる動き検出信号Mは、 M−f(lΔYy l 、Σ1ΔYt、l+Σ1ΔYz
l)で表わされる。
(発BAが解決しようとする問題点) 上記のよ−うに、動き適応形走査ね変換、動き適応形Y
/C分離処理を行なうことで、画質の改善が得られる。
このためには、動き検出回路4にお−て、画像の動き程
度を検出することが必要である。
しかし、従来の一システムは、動検出を受像側で行なっ
ているため、動き検出が不正確になると込う問題がある
。即ち、色信号は、カラーサブキャリア(周波数fAC
)で変調されているので、12レ一ム間差分信号では、
色信号が混入し、2フレ一ム間差分信号全とると動き情
報のみとなる代りに時間間隔が1/15秒となり、速い
動きに対する検出が困難となる。
そこでこの発明は、予じめ送信側から例えば動き情報を
ビデオ信号中に多重化して伝送して、受像・側【ては画
像処理に必要な情報を正確に得られるようくし、しかも
この場合、従来の伝送信号及び信号処理に対しては何ら
妨害を与えることのな−いテレビジ、ヨン信号の多重化
伝送方式を提供することを目的とする。       
   ′〔発明の構成〕 (問題点?解決するための手段) 本発明では、カラーテレビジョン信号の2つの色差信号
のうちどちらか一方の色差信号に対して、これと同一位
相軸でかつその色差信号に対しラインごとに位相の反転
する補助な号(例えば動き信号)を重畳するものである
。・そして、受像側にては、上記補助信号を演算手段に
より分離するものである。゛ (作用) −従って、本発明では、補助信号(例えば動き信号)が
予じめ送信側から伝送されてくるので、受像側にて新た
に動き信号を作るという処理が不要となり、単に動き信
号を検出すれば良く、正確で精度の扁い動き信号を得る
ことができる。
(実施例) 以下この発明の一実施例を図面全参照して説明する。
第1図(81は、送信側において、動き信号■′t−複
合カラービデオ信号に多重化するエンコーダ装置である
。また、第1図(b)は、受信側における動き信号MO
検出部及び信号処理部?訴している。
@1図+a)において、輝度信号(η、第1の色差信号
CI)は、そのまま例えばNT3Cエン;−ダ1.5に
供給される。一方第2の色差信号(Qは、加N 、41
2に供給され、動き信号と合成される。ここで動き信号
へっは、非反転回路13、反−転回路74に供給され、
両回路13.14の出力は、スイッチ15においてl走
査線ごとに交互に選択され、その選択出力が伝送動き信
号(Ml)として加算器12に供給される。なおスイッ
チ15の制御信号(CONT)は、例えば水平同期パル
スを分周したものである。このように、伝送動き信号M
lが多重化された第2の色差信号CQりは、エンコーダ
11に供給され、ここで、輝度信号(Y)、第1の色差
信号(Il等と合成され、出力部16に複合カラービデ
オ信号として導出される。NTS Cエンコーダ1)で
は、第1の色差信号(I)は、1.5MHzK帯域制限
され、第2の色差信号(QZ )は、0.5MHzに帯
域制限される。
!2図は、上記のように第2の色信号にN畳された動き
信号を(M2)を2次元周波数でとらえて示している。
また、第3図は、上記のように、動き信号(M)を反転
、非反転して第2の色差信号(Qに重量した場合の位相
関係を示している。第3図(1)の例えば実線で示す走
査線に対しては、第3図(blの位相の動き信号tP4
t−重畳し、第3図(1)の破線で示す走査!i1に対
しては、第3図(C)に示す位相の動き信号(Mか重畳
されるこ°と(なる。
そして、動き信号(Mは、第4図ia)に示すカラーサ
ブ中ヤリアの位相に対して、1水平走査線ごとに反転し
て重量されるのでちるから、第4図tb+に示すような
位相となる。?IC4図において、fvは垂直周波数、
yは垂直方向である。この信号は、従来のテレビジ讐ン
受gI機にあってはフリフカ妨害としてあられれるが実
用上は問題とはならなh程度である。以下そ−の理由?
述べる。
今、動き信号口のレベル(8M)を7mVとしてみる。
このとき、正規の映像信号S (0,7’l Vp−p
)K対する7 17 Fカレベルは約−4QdBとヲ)
、許容範囲である。SMを検出できるノイズレベル(実
効値)の上限を61Mとすれば、3σnM−81として
、σnM−2,3q V rmsとナル、ところで、動
き信号Mを2次元周波数でみると、μmν平面では、f
g2図(−3にMで示す位置、f−ν平面では第2図t
b+にMで示す位置に動き信号成分が存在する。νは、
垂直方向の周波数、μは水平方向の周波数、f#i時間
方向の周波数である。
またCで示す位置は、クロマ信号成分が存在する位置で
ある。
第2図(aJに示すμ−シ平面で動き信号Mf:取出f
Kl’!、74ルタによって、全体の面積の7の部分を
敗出せばよいので、SMt−検知できる映像信号8に含
まれるノイズをσ。とすると、σn2−4σnMl となる。したがりて、σn”−0,022(Vrms)
”であり、実用限界8ハは39dBとなり、十分実用可
能である。
上記の如く伝送される伝送動き信号M1を検出するには
、第1図(blに示すデコーダ30が用いられる。全体
の処理機能から説明する。
入力端子20に供給されるデジタルビデオ信号は、フィ
ールド内Y/C分離回路2)、フレーム間Y/C分離回
路22に供給畜れる。フィールド内Y/C分離回路2ノ
は、動画用であり、フレーム間Y/C分離回路22d静
止画用である。
フィールド内Y/C分離回路は、水平−垂直領域のフィ
ルタであ)、入力信号はライ′ン間差分信号をとること
Kよシ垂直フィルタに通され、第2図(1)の斜III
部以外の成分を取り出す。次に、この信号を水平フィル
タに通し、3.58MHz近傍の成分全抽出すると、第
2図tatにCで示す領域の成分が色度信号CMとして
取出されることになる。また、この色度信号CMを入力
信号から減算したものが輝度信号Y菖である。フレーム
間Y/C分離回路23は、時間方向のフィルタであり、
フレーム間差分成分を抽出することによ第5、C,M領
域を含む第2図(b)の斜線部の成分を抽出する。更に
、フレーム間和成分をとれば、輝度13号Y’s t−
含む第2図(b)の斜線部以外の成分を抽出することが
でき、それぞれCs 、 M信号として、181号とし
て導出する。
フィールド内Y/C分離回路2ノで分離された輝度信号
YM、色度信号CMは混合器23に直接供給される。ま
た、7レ一ム間Y/C分離回路22で分離された輝度信
号Y11は、直接供給されるが、色度信号c’a、デコ
ーダ300色付号分離回路51に供給■れる。
色信号分離回路51からの第1の色差信号+13は、順
次変換回路52に供給され、第2の色差信号CQI) 
(動き・1ぎ号Mlt−含む)は、1水千期間(以下I
Hと言う)遅延回路53と、加算器55に供給される。
更にIHH延回路53の出力ばlHH延回路54に供給
され、このIHH延回路54の出力は加算器55に供給
される。なお、色度信号CBは、1軸5るいはQ軸に位
相同期し、周波数4 fsC(fsc ;カラーサブキ
ャリア周波数)のクロックでサンプリングされている。
加算器55の加算結果の出力は減算器56に供給され、
IH迎延延回路53出力に対して減算要素となる。更に
減算器56の出力は、減算器57に供給され、IHH延
回路53の出力に対して減算要素となる。この減算回路
57の出力は、順次変換回路52に供給される。順次変
換回路52においては、色差信号工とQとを順次信号に
変換し色度信号Cs(M信号が除かれている)を得、こ
れを混合器23に供給する。
一方前記減算器56の出力は、第2図(−)の斜線部の
成分を抽出したもの、つまり動き信号Mノであり、これ
は、帯域フィルタ58、絶対値回路59全通シ、動き信
号Mとして導出される。この動き首号Mは、混合器23
に供給され、フィールド内Y/C9I−1:J回E42
7 、!l: 7 v −ム間y/c 分a回路22か
らの出力の混合比制御信号として用いられる。更に、動
き信号Mは、混合器23の出力の走査線全変換する適応
形走査線変換回路24にも制御言分として与えられる。
この適応形走査腺変換回路24は、フィールド間走査線
補間回路(静止画の場合に2IMする)と、フィールド
前走査M補間回路(動画の場合べ適する)とを有し、両
者の出力1号の混合比を動き信号Mに応じて変化させて
走査線補間信号を得る。そして、この補間信号の速度変
換と、再度の走査線補間を行ない、1050本、2:1
のインターレース比の信号を得る。このようにして得ら
れた輝度1号、第1、第2の色差り号は、マトリックス
回路25にてRlG、B信号に変換され次段のデジタル
アナログ変換部に供給される。
上記したように、この発明においては、予じめ送信側か
ら送−られてきた動き信号Mを検出し、従来の如く送ら
れてきた画儂信号から勘き信号を検出するのとは異なる
。この結果、動き信号検出の誤り確率が少なくなり、誤
った制gjJt−行なうこともなくなる。よって、クロ
スカラー、クロスルミナンス、ドツトクロール等のクロ
ス障害、ラインフリッカ−、ラインクロール等のインタ
ーレス障害の少ない、高画質の画像を得るのに有効であ
る。
上記の説明では、第2の色差信号(Q)に動き信号Mが
多重化されて伝送されるとしたが、第1の色差信号(I
)に多重化しても同様な手段で本発明の目的全達成でき
る。更て、上記の説明では、N’[’SC方式のテレビ
ジョン信号を例にとったが、PAL方式のテレビジョン
信号を処理する場にも本発明が適用できる。
第5図はPAL方式に適用するときのエンコーダとデコ
ーダを示している。PAL方式においては、第2の色差
信号(Ev)は走査線ごとに位相反転して送られる。従
って、動き信号MFi、第2の色差信号(By)にM畳
した場合、常KV軸の一定方向となる。動き信号Mは、
第2の色差信号(Eu)と直交した関係でカラーサブキ
ャリアによう変調されるととKなる。この場合、従来方
式のテレビジョンに対する影響は、色度信号から譚度侶
号に対するクコストールと同程度で問題とはならない。
これは、動き1号(間は、U軸と直交しているため、U
軸横波出力にはU(Si号(第1の色差信号gu )の
みが得られ、またこの場合、動き信号はV軸でライン反
転しないため、V軸横波出力にもV信号(第1の色差信
号Ev)のみが得られるからである。
笛5図(1)に示すように1動き信号(増を送る側のエ
ンコーダは、NTSC方式の場合と略同様な構成である
。即ち、PALエンコーダ71、加算器72、非反転回
路73、反転回路74、スイッチ75から成る。但し、
PAL方式の場合、第2の色差信号(By)はライン毎
に反転きれるので、ライン切換信号(LSW)が、エン
コーダ71にも供給されている。動き信号(財)は、ス
イッチ75において反転、非反転出力となるが、エンコ
ーダ71において第2の色差信号(Ev)が反転、非反
転されるので、結果としては、■軸に対して常に一定方
向となる。PALエンコーダでは、第1、第2の色差信
号(Piv) (Eu)は1.3 M)(tに帯域制限
される。
一方、第5図tb+は、動き信号(財)を検出するため
のデコーダである。PAL方式における信号処理もNT
SC方式の場合と略同様であるが、クレーム間Y/C分
離を行なう場合には、2フレ一ム間の演算を行なって分
離している。分離された色度信号(C1)は、(IH+
Tg)遅延回路81、加算器83に供給される。、TH
はカラーサブキャリア周波数fscの7周期の期間であ
る。(IH+TH)遅延回路81の出力は、更に(IH
+T!り遅延回路82で遅延され、その出力は加算器8
3に供給される。
加算器83の出力は、減算器84において、現ライン信
号つまり、(IH+TH)遅延回路81の出力に対する
減算要素となる。これによって、減算器84からは、第
2の色差信号成分(EV’) t−得ることができる。
この第2の色差信号成分(Ev/)は、(IH+TIり
遅延回路81の出力に対する減算要素となる。従って、
第2の色差信号成分Ev′を減算器85に減算要素とし
て供給すれば、この減算器85からは第1の色差信号成
分Eひ(易?得ることができる。
第1の色差信号成分Bu(鴎は、動き信号N4を含むこ
とになる。これは、送シ側では、V軸の一足方向に動き
信号MをN量して伝送したのであるか、デコーダでV!
第2の色差信号(By)のみが分ρ畑れているからであ
る。従って、全体の信号(’sから、第2の色差信号(
By)のみをfhR算すれば、第1の色差信号(Eu)
と、動き信号(Aが残ることになる。
第1の色信号(Eu)と動き信号tho tみた場合、
この信号は各々の位相がU軸とV軸に同期した4f、c
のクロックでアナログデジタル変換が行なわれている。
従って、データとしての第1の色差信号(Eu)と動き
信号(4とは交互に送られてくる。
従って、分離回路88においてサンプルパルスによシ、
第1の色差信号(Bu)と動き信号に)と全分離するこ
とができる。一方、第2の色差信号(Ev’)は、符号
反転回路86においてlラインおきに符号反転され、分
離回路87に供給される。この分離回路87では、1サ
ンプルおきの第2の色差有号(I13v) i取出す。
第1.第2の色差信号(Eu)。
(EV) Fi、順次変換回路119に供給され、ここ
で色度信号C3に変換される。一方、−動き信号M#−
i、帯域フィルタ90%絶対値回路9ノを介して堆出さ
れる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は受像側で信号処理のため
の制御情報となる例えば動き信号を、予じめ送信側から
伝送し、受像側の処理全正確なものとすることができる
。動き信号は、第11第2の色差信号の一方に多重化し
て伝送することで、受岱機側でクロスカッ−障害、イン
ターレース障害等全容易に減じることができる。また、
通常のテレビジョン受像機にて、このような信号を受像
してもほとんど問題は生じない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図は動
き信号の周波数位d’t−2次元周波数で示す図、第3
図はテレビジョン走査υと動き信号の位相軸全示す説明
図、箒4図はカラーサブ千ヤリアと動き信号の位相全時
間方向で示す図、725図はこの発明の他の実施例を示
す図、第5図は従来の画質改善回路の例を示すブロック
図、47図は第6図の動き検出回路を具体的に示す図で
ある。 1トリエンコーダ、12・・・加算器、13・・・非反
転回路、14・・・反転回路、15・・・スイッチ、2
1・・・フィールド内Y/C分1mDou1.? 2・
・・フレーム間Y/C分離回路、23・・・混合器、2
4・・・適応形走査似変換回路、30・・・デコーダ、
5ノ・・・色信号分離回路、52・・・順次変換回路、
53.54・・・IH辺延延回路55・・・加算器、5
6.57・・・減算器、58・・・帯域フィルタ、59
・・・絶対値回路。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦第2フイール
ド カラーサブキャリアの位相 動き1号の位相

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 輝度信号と、互いに直交して変調された第1、第2の色
    差信号を有する複合カラーテレビジョン信号を伝送する
    方式において、少なくとも一方の色差信号に対して、こ
    れと同一位相軸でかつこの色差信号に対してラインごと
    に反転した位相関係にある任意信号を重畳する手段と、
    この手段により伝送された複合カラーテレビジョン信号
    の中から前記任意信号の重畳されている色差信号を抽出
    し、この色差信号を用いて前記任意信号をデコードする
    手段とを具備したことを特徴とするテレビジョン信号の
    多重化伝送方式。
JP16854086A 1986-07-17 1986-07-17 テレビジヨン信号の多重化伝送方式 Pending JPS6326096A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007192516A (ja) * 2006-01-23 2007-08-02 Nidec-Shimpo Corp 陶芸窯の炉壁の構造

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