JPS63263349A - 給湯機 - Google Patents
給湯機Info
- Publication number
- JPS63263349A JPS63263349A JP62097819A JP9781987A JPS63263349A JP S63263349 A JPS63263349 A JP S63263349A JP 62097819 A JP62097819 A JP 62097819A JP 9781987 A JP9781987 A JP 9781987A JP S63263349 A JPS63263349 A JP S63263349A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- flow rate
- hot water
- case
- stopping
- Prior art date
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- Granted
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- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、給湯機の万一の漏水を、初期の段階で事故の
拡大を未然に防止できるように構成した給湯機に関する
ものである。
拡大を未然に防止できるように構成した給湯機に関する
ものである。
従来の技術
近年、水質の悪化等の影響も加わり、給水・給湯機器等
の水による腐食の問題がクローズアップされてきている
。特に高層集合住宅などに給水・給湯機器を設置した場
合、万一漏水が生ずると、機器の使用者だけの問題にと
どまらず、階下の人も含め、非常に重大な浸水問題にな
りかねない。
の水による腐食の問題がクローズアップされてきている
。特に高層集合住宅などに給水・給湯機器を設置した場
合、万一漏水が生ずると、機器の使用者だけの問題にと
どまらず、階下の人も含め、非常に重大な浸水問題にな
りかねない。
この対策として、機器の設置場所の床を防水処理したり
、あるいはドレンパンを新たに設けて排水処理を行なっ
たシする他、特殊な漏水検知装置を機器周辺に設置する
ことによシ対応している。
、あるいはドレンパンを新たに設けて排水処理を行なっ
たシする他、特殊な漏水検知装置を機器周辺に設置する
ことによシ対応している。
以下、従来の漏水検知装置の一例について説明する。
第3図は従来の漏水検知装置の概略構成図を示したもの
で、この第3図において、1は漏水検知装置本体で、警
報ブザ−2、警報ラン13、電源コード4、漏水検知帯
5を有している。
で、この第3図において、1は漏水検知装置本体で、警
報ブザ−2、警報ラン13、電源コード4、漏水検知帯
5を有している。
第4図は前記漏水検知帯5の構造図を示したもので、絶
縁被覆5cを有した電極リード線6bの外周の複数ケ所
に電極5aを設けている。第5図は同面水検知装置の一
使用例を示したもので、使用機器7の周囲の床に漏水検
知装置本体1からの漏水検知帯5をステッカ−6により
固定している。
縁被覆5cを有した電極リード線6bの外周の複数ケ所
に電極5aを設けている。第5図は同面水検知装置の一
使用例を示したもので、使用機器7の周囲の床に漏水検
知装置本体1からの漏水検知帯5をステッカ−6により
固定している。
次に上記第3図、第4図、第6図にもとづいてその動作
を説明する。今、機器7より漏水が発生すると、゛この
漏水によシ流れ出した水は、漏水検知帯5に達する。漏
水検知帯5の表面には、ある一定の間隔で電fM5 a
がかしめられている。また漏水検知帯5の内部には、電
極リード線5bが2本埋設されておシ、互いに異なる極
性の電圧が印加されている。先に述べた電i5aは、2
個で一対をなしており、それぞれ極性の異なる電極リー
ド線5bと、別々に接続されている。すなわち、2本の
電極リード線5bは、複数の電極5aを有しておシ、か
つ電[5aは1個ずつ独立したものである。漏水検知帯
5に達した水は、その抵抗を介して、独立して設けられ
た電WiS a間を電気的に接続さiる。電極5aは先
に述べた通シ、電極リード線5bに接続されておシ、ま
た2本の電極リード線5bは常に互いに異なる極性の電
圧が印加されていることによシ、2本の電極リード線5
b間には電流が流れることになる。さらに電極リード線
5bは、漏水検知装置本体1と接続されており、この漏
水検知装置本体1はこの現象を澹1水と判定し、漏水検
知装置本体1に設けられている警報ブザー2並びに警報
ランプ3で、使用者に漏水を知らせるのである。
を説明する。今、機器7より漏水が発生すると、゛この
漏水によシ流れ出した水は、漏水検知帯5に達する。漏
水検知帯5の表面には、ある一定の間隔で電fM5 a
がかしめられている。また漏水検知帯5の内部には、電
極リード線5bが2本埋設されておシ、互いに異なる極
性の電圧が印加されている。先に述べた電i5aは、2
個で一対をなしており、それぞれ極性の異なる電極リー
ド線5bと、別々に接続されている。すなわち、2本の
電極リード線5bは、複数の電極5aを有しておシ、か
つ電[5aは1個ずつ独立したものである。漏水検知帯
5に達した水は、その抵抗を介して、独立して設けられ
た電WiS a間を電気的に接続さiる。電極5aは先
に述べた通シ、電極リード線5bに接続されておシ、ま
た2本の電極リード線5bは常に互いに異なる極性の電
圧が印加されていることによシ、2本の電極リード線5
b間には電流が流れることになる。さらに電極リード線
5bは、漏水検知装置本体1と接続されており、この漏
水検知装置本体1はこの現象を澹1水と判定し、漏水検
知装置本体1に設けられている警報ブザー2並びに警報
ランプ3で、使用者に漏水を知らせるのである。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記のような構成では、かなシの量の漏
水が発生しないと、漏水検知をすることができないため
、機器7をある程度大きく損傷させてしまうこととなり
、7その結果、機器7や周辺の建造物の修復が困難にな
るというおそれがあった。また漏水検知帯5の設置方法
が複雑であるばかりでなく、漏水検知装置1自体の設備
の規模が大きくなシすぎるため、値段的にも高いものと
ならざるを得ないという問題点を有していた。
水が発生しないと、漏水検知をすることができないため
、機器7をある程度大きく損傷させてしまうこととなり
、7その結果、機器7や周辺の建造物の修復が困難にな
るというおそれがあった。また漏水検知帯5の設置方法
が複雑であるばかりでなく、漏水検知装置1自体の設備
の規模が大きくなシすぎるため、値段的にも高いものと
ならざるを得ないという問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、極めて初期の段階で漏水を
検知し、かつ非常に簡素な構成で、より確実に漏水を検
知することが可能となる漏水検知装置を提供することを
目的とするものである。
検知し、かつ非常に簡素な構成で、より確実に漏水を検
知することが可能となる漏水検知装置を提供することを
目的とするものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明は、貯湯タンクと、
この貯湯タンクに流量計測部を途中に有する給水配管と
を備え、この流量計測部の給水流量の連続時間の多少に
より異常の有無を検知する制御部を構成したものである
。
この貯湯タンクに流量計測部を途中に有する給水配管と
を備え、この流量計測部の給水流量の連続時間の多少に
より異常の有無を検知する制御部を構成したものである
。
作 用
本発明は上記した構成によシ、給湯機に水漏れが生じた
場合、流量計測部の給水流量の連続時間により制御部が
即座に漏水の有無を判断する。と同時に、漏水「有」の
場合は、止水手段と報知手段を付勢する。この結果、漏
水事故に初期の段階で対処できるので、漏水事故が引き
起こす数々の傷損や拡大を未然に防ぐことができるもの
である。
場合、流量計測部の給水流量の連続時間により制御部が
即座に漏水の有無を判断する。と同時に、漏水「有」の
場合は、止水手段と報知手段を付勢する。この結果、漏
水事故に初期の段階で対処できるので、漏水事故が引き
起こす数々の傷損や拡大を未然に防ぐことができるもの
である。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例における給湯機の概略構成図
を示したもので、21は底部に加熱源22を備えた貯湯
タンクで、との貯湯タンク21の下部には給水源側から
、止水弁23、止水手段である電磁止水バルブ24、流
量計測部である水流量計25の順に接続した給水配管2
6が接続されている。また、上部には、途中に安全弁2
7、先端にコック28を各々接続した給湯配管29が接
続されている。さらに、水流量計25のデータに基づき
電磁止水パルプ24を制御する制御部30が設けられて
いる。尚、制御部30は比較部31、判定部32、発信
部33より構成している。
を示したもので、21は底部に加熱源22を備えた貯湯
タンクで、との貯湯タンク21の下部には給水源側から
、止水弁23、止水手段である電磁止水バルブ24、流
量計測部である水流量計25の順に接続した給水配管2
6が接続されている。また、上部には、途中に安全弁2
7、先端にコック28を各々接続した給湯配管29が接
続されている。さらに、水流量計25のデータに基づき
電磁止水パルプ24を制御する制御部30が設けられて
いる。尚、制御部30は比較部31、判定部32、発信
部33より構成している。
以上のように構成された給湯機において第1図を用いて
その動作を説明する。まず、給湯機が正常に使用されて
いる場合は、台所や浴室などで必要量を給湯し、止水す
る。この時、水流量計25の給水流量(給湯流量に等し
い)の連続時間は多口にみて、例えば101/分の流速
で1時間連続すると総量は6001となシ、これは30
0を容量の浴槽を満たす時間(30分)としても倍の余
裕となる。したがって、例えば1時間以上連続して水流
量計25の流量検知がなされるときは、何か異常を生じ
ており、給湯機の漏水事故や、使用者の止水忘れなどの
異常状態が考えられる。つまり、漏水事故は、使用者が
所望の給湯後に止水しても、貯湯タンク21や配管や安
全弁27などの破損部分からの漏水による流量検知が連
続し、使用者の止水忘れによる浴槽の溢水は、そのまま
流量検知が連続される。ここに、制御部aOの比較部3
1は例えば流量検知の連続時間を基準設定値1時間と比
1咬し、その多少により判定部32が漏水や溢水の異常
の有無を判定し、異常の有の場合に発信部33を作動さ
せて止水手段や報知手段34を作動せしめる。勿論、使
用者が不在時にあっても有効に作動せしめることが出来
るが、長期に亘る場合には報知手段a4の作動を予め止
めておいてもよい。つまり、制御部30が水流置針25
のデータを基準設定値と比較・判定して、電磁止水パル
プ24の開閉を自動制御する。従って給湯機が漏水事故
を生じたり、使用者が誤って止水忘れをした場合に、給
水源からの水道水を自動的に遮断するので、貯湯タンク
21には水頭圧がかからず、漏水部の破損穴からの漏水
流量が即時に倣減させることができ、浸水による被害拡
大を最小限に留め、使用者は事故対策をすみやかに処置
できる。一方、使用者の誤操作についても自動的に止水
するので、無駄に湯を放出せず、また溢水による浸水を
最小限に留め、そして給湯機の湯不足や湯切れを生じせ
しめないことになる。
その動作を説明する。まず、給湯機が正常に使用されて
いる場合は、台所や浴室などで必要量を給湯し、止水す
る。この時、水流量計25の給水流量(給湯流量に等し
い)の連続時間は多口にみて、例えば101/分の流速
で1時間連続すると総量は6001となシ、これは30
0を容量の浴槽を満たす時間(30分)としても倍の余
裕となる。したがって、例えば1時間以上連続して水流
量計25の流量検知がなされるときは、何か異常を生じ
ており、給湯機の漏水事故や、使用者の止水忘れなどの
異常状態が考えられる。つまり、漏水事故は、使用者が
所望の給湯後に止水しても、貯湯タンク21や配管や安
全弁27などの破損部分からの漏水による流量検知が連
続し、使用者の止水忘れによる浴槽の溢水は、そのまま
流量検知が連続される。ここに、制御部aOの比較部3
1は例えば流量検知の連続時間を基準設定値1時間と比
1咬し、その多少により判定部32が漏水や溢水の異常
の有無を判定し、異常の有の場合に発信部33を作動さ
せて止水手段や報知手段34を作動せしめる。勿論、使
用者が不在時にあっても有効に作動せしめることが出来
るが、長期に亘る場合には報知手段a4の作動を予め止
めておいてもよい。つまり、制御部30が水流置針25
のデータを基準設定値と比較・判定して、電磁止水パル
プ24の開閉を自動制御する。従って給湯機が漏水事故
を生じたり、使用者が誤って止水忘れをした場合に、給
水源からの水道水を自動的に遮断するので、貯湯タンク
21には水頭圧がかからず、漏水部の破損穴からの漏水
流量が即時に倣減させることができ、浸水による被害拡
大を最小限に留め、使用者は事故対策をすみやかに処置
できる。一方、使用者の誤操作についても自動的に止水
するので、無駄に湯を放出せず、また溢水による浸水を
最小限に留め、そして給湯機の湯不足や湯切れを生じせ
しめないことになる。
なお、本実施例では、制御部は使用者への警報や警告な
どの事前表示、また電源遮断などの処置も発信すること
も出来るものである。
どの事前表示、また電源遮断などの処置も発信すること
も出来るものである。
更に、本実施例では水流置針としているが、いわゆる配
管の中の湯水の流れを検知できるスンサー等の類のもの
でも同じ作用効果が期待できるものである。
管の中の湯水の流れを検知できるスンサー等の類のもの
でも同じ作用効果が期待できるものである。
発明の効果
以上のように本発明によれば、流量計測部の水の流れ検
知によシ、即座に給水源を断つので、漏水による被害拡
大を最小限に留め、また使用者の誤操作による湯の無駄
な放出も最小限に留めるので、使用者は安心して使用こ
とかできるようになる。
知によシ、即座に給水源を断つので、漏水による被害拡
大を最小限に留め、また使用者の誤操作による湯の無駄
な放出も最小限に留めるので、使用者は安心して使用こ
とかできるようになる。
第1図は本発明の一実施例の給湯機の概略構成図、第2
図は従来の漏水検知装置の概略斜視図、第3区は従来の
同装置の漏水検知帯の部分斜視図、第4図は従来の同装
置の一使用例を示す概略斜視図である。 21・・・・・・貯湯タンク、25・・・・・・水流置
針(流量計測部)、26・・・・・・給水配管、30・
・・・・・制御部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 笥 3 図 第4図
図は従来の漏水検知装置の概略斜視図、第3区は従来の
同装置の漏水検知帯の部分斜視図、第4図は従来の同装
置の一使用例を示す概略斜視図である。 21・・・・・・貯湯タンク、25・・・・・・水流置
針(流量計測部)、26・・・・・・給水配管、30・
・・・・・制御部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 笥 3 図 第4図
Claims (3)
- (1)貯湯タンクと、この貯湯タンクに流量計測部を途
中に有する給水配管とを備え、この流量計測部の給水流
量の連続時間の多少により異常の有無を検知する制御部
を構成してなる給湯機。 - (2)制御部は、所定時間以上の給水流量の連続時間を
計測したとき、報知手段を付勢する特許請求の範囲第1
項記載の給湯機。 - (3)制御部は、所定時間以上の給水流量の連続時間を
計測したとき、給水配管の止水手段を付勢する特許請求
の範囲第1項記載の給湯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9781987A JPH0633904B2 (ja) | 1987-04-21 | 1987-04-21 | 給湯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9781987A JPH0633904B2 (ja) | 1987-04-21 | 1987-04-21 | 給湯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63263349A true JPS63263349A (ja) | 1988-10-31 |
| JPH0633904B2 JPH0633904B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=14202348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9781987A Expired - Lifetime JPH0633904B2 (ja) | 1987-04-21 | 1987-04-21 | 給湯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633904B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02197756A (ja) * | 1989-01-27 | 1990-08-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 遠隔制御電気温水器 |
| JPH02267455A (ja) * | 1989-04-06 | 1990-11-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯器 |
| JPH05256512A (ja) * | 1992-03-11 | 1993-10-05 | Rinnai Corp | 給水装置 |
| JP2006145048A (ja) * | 2004-11-16 | 2006-06-08 | Sanyo Electric Co Ltd | 貯湯式温水器 |
| JP2008170020A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Shihen Tech Corp | 電気給湯器 |
| CN111637630A (zh) * | 2020-05-21 | 2020-09-08 | 青岛海尔新能源电器有限公司 | 一种热水器及其控制方法 |
| CN111707007A (zh) * | 2020-06-29 | 2020-09-25 | 中燃宝电气(深圳)有限公司 | 一种带水流量感应防浸泡功能的燃气热水器及防浸泡方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818055A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 貯湯式給湯機の水漏れ防止装置 |
-
1987
- 1987-04-21 JP JP9781987A patent/JPH0633904B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818055A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 貯湯式給湯機の水漏れ防止装置 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02197756A (ja) * | 1989-01-27 | 1990-08-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 遠隔制御電気温水器 |
| JPH02267455A (ja) * | 1989-04-06 | 1990-11-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯器 |
| JPH05256512A (ja) * | 1992-03-11 | 1993-10-05 | Rinnai Corp | 給水装置 |
| JP2006145048A (ja) * | 2004-11-16 | 2006-06-08 | Sanyo Electric Co Ltd | 貯湯式温水器 |
| JP2008170020A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Shihen Tech Corp | 電気給湯器 |
| CN111637630A (zh) * | 2020-05-21 | 2020-09-08 | 青岛海尔新能源电器有限公司 | 一种热水器及其控制方法 |
| CN111707007A (zh) * | 2020-06-29 | 2020-09-25 | 中燃宝电气(深圳)有限公司 | 一种带水流量感应防浸泡功能的燃气热水器及防浸泡方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0633904B2 (ja) | 1994-05-02 |
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