JPS6326425B2 - - Google Patents
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- JPS6326425B2 JPS6326425B2 JP17535280A JP17535280A JPS6326425B2 JP S6326425 B2 JPS6326425 B2 JP S6326425B2 JP 17535280 A JP17535280 A JP 17535280A JP 17535280 A JP17535280 A JP 17535280A JP S6326425 B2 JPS6326425 B2 JP S6326425B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- calculation
- work
- data
- name
- factor
- Prior art date
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q10/00—Administration; Management
- G06Q10/10—Office automation; Time management
- G06Q10/109—Time management, e.g. calendars, reminders, meetings or time accounting
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07C—TIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- G07C3/00—Registering or indicating the condition or the working of machines or other apparatus, other than vehicles
- G07C3/08—Registering or indicating the production of the machine either with or without registering working or idle time
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07C—TIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- G07C3/00—Registering or indicating the condition or the working of machines or other apparatus, other than vehicles
- G07C3/08—Registering or indicating the production of the machine either with or without registering working or idle time
- G07C3/10—Registering or indicating the production of the machine either with or without registering working or idle time using counting means
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- Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Human Resources & Organizations (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Entrepreneurship & Innovation (AREA)
- Economics (AREA)
- Data Mining & Analysis (AREA)
- Marketing (AREA)
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- Quality & Reliability (AREA)
- Tourism & Hospitality (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、作業標準時間算出装置に係る。
一般に、生産工場、特に、手作業を主体とする
工場等においては、作業標準時間(以下、単に標
準時間という)を利用することにより、生産性の
合理化を図ることがおこなわれている。
工場等においては、作業標準時間(以下、単に標
準時間という)を利用することにより、生産性の
合理化を図ることがおこなわれている。
特に、上記作業が、たとえば、縫製作業のよう
に、作業内容の多種多様なものである場合には、
製品の材料の布の厚みとか、その表面状態等がわ
ずかに変化しただけでも、当該作業の或る作業要
素に大きな影響を及ぼし、したがつて、当該作業
をおこなうに要する作業時間が大きく変化する。
に、作業内容の多種多様なものである場合には、
製品の材料の布の厚みとか、その表面状態等がわ
ずかに変化しただけでも、当該作業の或る作業要
素に大きな影響を及ぼし、したがつて、当該作業
をおこなうに要する作業時間が大きく変化する。
しかしながら、従来の標準時間の算出方式で
は、作業に影響を及ぼすと考慮される各要因と、
当該作業の個々の作業要素との相関度について十
分な考慮がなされておらず、このため、布の表面
状態等の変化に対して十分に追従できず、それだ
け、従来方式によれば、標準時間の予測が困難で
あるという欠点があつた。
は、作業に影響を及ぼすと考慮される各要因と、
当該作業の個々の作業要素との相関度について十
分な考慮がなされておらず、このため、布の表面
状態等の変化に対して十分に追従できず、それだ
け、従来方式によれば、標準時間の予測が困難で
あるという欠点があつた。
この発明は、上記欠点を解消するためになされ
たもので、作業時間に影響を与える多数の要因デ
ータを独立変数とするとともに、実績作業時間デ
ータを従属変数として、加算型の一次多変数の関
数を標準時間の算出式として想定し、重回帰分析
法を利用して該関数の定数および各変数にそれぞ
れ対応した係数(偏回帰係数)を定める一方、こ
のようにして定めた標準時間の算出式のうち、各
要因の変動分の影響度が所定の基準値に適合した
算出式にもとづき、標準時間を算出するようにし
て、作業に影響を及ぼす各要因の標準時間に対す
る影響度が、正確に、算出した標準時間に反映さ
れ、非常に精度が高く、その利用性が非常に高い
作業標準時間算出装置を提供することを目的とす
る。
たもので、作業時間に影響を与える多数の要因デ
ータを独立変数とするとともに、実績作業時間デ
ータを従属変数として、加算型の一次多変数の関
数を標準時間の算出式として想定し、重回帰分析
法を利用して該関数の定数および各変数にそれぞ
れ対応した係数(偏回帰係数)を定める一方、こ
のようにして定めた標準時間の算出式のうち、各
要因の変動分の影響度が所定の基準値に適合した
算出式にもとづき、標準時間を算出するようにし
て、作業に影響を及ぼす各要因の標準時間に対す
る影響度が、正確に、算出した標準時間に反映さ
れ、非常に精度が高く、その利用性が非常に高い
作業標準時間算出装置を提供することを目的とす
る。
以下に、この発明の一実施例を添付図面ととも
に説明する。
に説明する。
第1図に、この発明に係る標準時間算出装置1
を示す。この標準時間算出装置1は、種々のキー
スイツチが配設されている操作パネル2、標準時
間の算出結果およびその算出過程における種々の
指令等を表示するCRT(陰極線管)3、データ記
録用のフロツピーデイスク4、および、算出結果
等を印字するプリンタ5を備えている。そして、
この標準時間算出装置1の内部には、詳細に後述
するように、CPU(中央処理装置)、ROM(リー
ド・オンリー・メモリ)、ALU(論理演算装置)
が設けられている。
を示す。この標準時間算出装置1は、種々のキー
スイツチが配設されている操作パネル2、標準時
間の算出結果およびその算出過程における種々の
指令等を表示するCRT(陰極線管)3、データ記
録用のフロツピーデイスク4、および、算出結果
等を印字するプリンタ5を備えている。そして、
この標準時間算出装置1の内部には、詳細に後述
するように、CPU(中央処理装置)、ROM(リー
ド・オンリー・メモリ)、ALU(論理演算装置)
が設けられている。
第2図において、10は種々のデータを入力す
るためのデータキーで、10―1は数字および符
号キー、10―2はアルフアベツト文字キーであ
る。
るためのデータキーで、10―1は数字および符
号キー、10―2はアルフアベツト文字キーであ
る。
11は、当該標準時間算出装置に設定(入力)
しようとするデータの種類が何であるかを指定す
るための設定モードキー群である。この設定モー
ドキーの1つを押圧操作した後に、上記キー10
を押圧操作することにより、当該押圧した設定モ
ードキーに対応したデータが、当該標準時間算出
装置のCPUに入力されるようになつている。
しようとするデータの種類が何であるかを指定す
るための設定モードキー群である。この設定モー
ドキーの1つを押圧操作した後に、上記キー10
を押圧操作することにより、当該押圧した設定モ
ードキーに対応したデータが、当該標準時間算出
装置のCPUに入力されるようになつている。
11―1は、重回帰分析結果の判定基準を示す
データを設定するためのシステムキー、11―2
は、品名、工程名、および当該生産作業に係る指
図の記された指図フアイル名に該当した当該生産
作業に係る実績作業時間が示され、実績作業時間
データフアイルの作成に必要であるデータを設定
するための実績キー、11―3は、品名、工程
名、および当該生産作業に係る指図フアイル名に
該当した、当該生産作業に影響を及ぼす種々の要
因名、および各要因名に対応する数値データ(要
因データ)が示される要因データフアイルを作成
するに必要なデータを設定するための要因キーで
ある。なお、上記実績キー11―2、或るいは要
因キー11―3を押圧した後、上記キー10を用
いて当該標準時間算出装置のCPUに入力するデ
ータのうち、品名、工程名、指図フアイル名、要
因名は、それぞれ、アルフアベツト或るいはコー
ド番号等で入力される。
データを設定するためのシステムキー、11―2
は、品名、工程名、および当該生産作業に係る指
図の記された指図フアイル名に該当した当該生産
作業に係る実績作業時間が示され、実績作業時間
データフアイルの作成に必要であるデータを設定
するための実績キー、11―3は、品名、工程
名、および当該生産作業に係る指図フアイル名に
該当した、当該生産作業に影響を及ぼす種々の要
因名、および各要因名に対応する数値データ(要
因データ)が示される要因データフアイルを作成
するに必要なデータを設定するための要因キーで
ある。なお、上記実績キー11―2、或るいは要
因キー11―3を押圧した後、上記キー10を用
いて当該標準時間算出装置のCPUに入力するデ
ータのうち、品名、工程名、指図フアイル名、要
因名は、それぞれ、アルフアベツト或るいはコー
ド番号等で入力される。
12は、標準時間の算出過程において所定の動
作を実行するように指令するための実行モードキ
ーである。12―1は、重回帰分析法を用いて標
準時間の算出用の計算式を求めるために、所定の
演算の実行を指令するための分析キー、12―2
は、重回帰分析法を用いて得られた標準時間の算
出用の計算式にしたがつて、随意に指定した生産
作業に係る標準時間(予想標準時間)の演算の実
行を指令するための計算キーである。
作を実行するように指令するための実行モードキ
ーである。12―1は、重回帰分析法を用いて標
準時間の算出用の計算式を求めるために、所定の
演算の実行を指令するための分析キー、12―2
は、重回帰分析法を用いて得られた標準時間の算
出用の計算式にしたがつて、随意に指定した生産
作業に係る標準時間(予想標準時間)の演算の実
行を指令するための計算キーである。
13は、上記設定モードキー11とキー10と
を用いて種々のデータの入力操作をおこなう際
に、種々の動作を指令するためのキー群である。
を用いて種々のデータの入力操作をおこなう際
に、種々の動作を指令するためのキー群である。
13―1は修正キーで、この修正キー13―1
は、上記実績作業時間データフアイル、要因デー
タフアイルの作成時に、当該フアイルに登録しよ
うとするデータの修正を指令するためのものであ
る。
は、上記実績作業時間データフアイル、要因デー
タフアイルの作成時に、当該フアイルに登録しよ
うとするデータの修正を指令するためのものであ
る。
13―2はリストキーで、このリストキー13
―2は、当該標準時間算出装置1の記憶部に格納
された種々のデータのうち、所望のデータをリス
トアツプしたもの、いわゆる、ハードコピーを、
CRT3或るいはプリンタ5に表示するように指
令するためのものである。
―2は、当該標準時間算出装置1の記憶部に格納
された種々のデータのうち、所望のデータをリス
トアツプしたもの、いわゆる、ハードコピーを、
CRT3或るいはプリンタ5に表示するように指
令するためのものである。
13―3は完了キーで、この完了キー13―3
は、上記設定モードキー11の1つを押圧した
後、キー10を用いてCPUに入力しようとるデ
ータの入力準備操作(設定操作)が完了したこ
と、或るいは、当該設定操作を中断することを指
令するためのものである。
は、上記設定モードキー11の1つを押圧した
後、キー10を用いてCPUに入力しようとるデ
ータの入力準備操作(設定操作)が完了したこ
と、或るいは、当該設定操作を中断することを指
令するためのものである。
13―4はデータ設定キーで、このデータ設定
キー13―4は、上記キー10により1つのデー
タの設定操作をおこなう前に操作するものであ
る。
キー13―4は、上記キー10により1つのデー
タの設定操作をおこなう前に操作するものであ
る。
13―5はクリアキーで、上記データ設定キー
13―4を押圧する前の状態において、上記キー
10を用いて設定されたデータの消去を指令する
ためのものである。
13―4を押圧する前の状態において、上記キー
10を用いて設定されたデータの消去を指令する
ためのものである。
14は当該標準時間算出装置1の自己診断用プ
ログラムの実行を指令するためのテストキー、1
5はプリンタ5の作動を指令するためのプリンタ
キー、16は外部入力指令用のキーである。
ログラムの実行を指令するためのテストキー、1
5はプリンタ5の作動を指令するためのプリンタ
キー、16は外部入力指令用のキーである。
第3図は標準時間算出装置1のブロツク回路図
であつて、21は重回帰分析に用いられるデータ
を記憶した第1記憶回路であり、この第1記憶回
路21には、品名別、工程別に、第1表に示すよ
うなデータが記憶されている。これ等のデータ
は、キー操作で入力してもよいし、パンチカード
等の入力装置を用いて入力してもよい。
であつて、21は重回帰分析に用いられるデータ
を記憶した第1記憶回路であり、この第1記憶回
路21には、品名別、工程別に、第1表に示すよ
うなデータが記憶されている。これ等のデータ
は、キー操作で入力してもよいし、パンチカード
等の入力装置を用いて入力してもよい。
なお、第1記憶回路21において、品名別およ
び工程名別の実績作業時間データは、たとえば、
第5図aに示すようなフオーマツトで格納され、
また、品名別、工程名別、および、指図番号別の
各要因名(要因番号)およびその要因データは、
たとえば、第5図bに示すようなフオーマツトで
格納されている。
び工程名別の実績作業時間データは、たとえば、
第5図aに示すようなフオーマツトで格納され、
また、品名別、工程名別、および、指図番号別の
各要因名(要因番号)およびその要因データは、
たとえば、第5図bに示すようなフオーマツトで
格納されている。
22は第1演算回路であつて、第1記憶回路2
1の記憶データに基づいて標準時間の算出式 Y=a0+a1x1+……+apxp ……(1) を定めるのに必要な定数a0,および係数a1,a2,
……apを重回帰分析法により計算する。即ち、 Y1=a0+a1x11+a2x2+……+apx1p Y2=a0+a1x21+a2x22+……+apx2p 〓 Y〓=a0+a1x〓1+a2x〓2+……+apx〓p 〓 Yo=a0+a1xo1+a2xo2+……+apxop ……(2) と、観測値y1,y2,……,yoとにより、観測値y〓
と予測値Y〓との残差の平方和を最小にするよう
な、a0,a1,a2,……apを求める。なお、x1,
x2,……xpは、第1表に示した要因データであ
る。
1の記憶データに基づいて標準時間の算出式 Y=a0+a1x1+……+apxp ……(1) を定めるのに必要な定数a0,および係数a1,a2,
……apを重回帰分析法により計算する。即ち、 Y1=a0+a1x11+a2x2+……+apx1p Y2=a0+a1x21+a2x22+……+apx2p 〓 Y〓=a0+a1x〓1+a2x〓2+……+apx〓p 〓 Yo=a0+a1xo1+a2xo2+……+apxop ……(2) と、観測値y1,y2,……,yoとにより、観測値y〓
と予測値Y〓との残差の平方和を最小にするよう
な、a0,a1,a2,……apを求める。なお、x1,
x2,……xpは、第1表に示した要因データであ
る。
第1演算回路22は、さらに、
(A) 回帰残差の変動係数H:
H=y〓−Y〓/y〓×100
,並びに、(B)に示す重相関係数R,(C)に示す偏相
関係数ry1
関係数ry1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 品名、工程名およびまたは工程番号、指図番
号、実績作業時間等、実績作業時間データフアイ
ルの作製に必要なデータ、作業に影響する要因
名、要因名に対応する数値データ、判定基準等を
入力する入力手段と、 第1演算手段また第2演算手段のいずれかを作
動させる指示をする指示手段と、 入力時に、項目、データ等を表示するととも
に、各種演算結果の表示をする表示手段と、 入力手段により入力された、品名、工程名およ
びまたは工程番号、指図番号、実績作業時間デー
タ、要因名、要因データ等を記憶する第1記憶手
段と、 指示手段の指示にしたがい、第1記憶手段の記
憶データに基づいて Y=a0+a1x1+a2x2+…+apxp を基本形とする複数組の式を用いて、重回帰分析
により、標準時間の算出式の定数、係数、回帰残
差の変動係数、重相関係数、偏相関係数を演算す
る第1演算手段と、 入力手段により入力された判定基準を記憶する
第2記憶手段と 第1演算手段の演算結果が、第2記憶手段の判
定基準の内外を判定する判定手段と、 第1演算手段の結果が判定基準以内の場合、第
1演算手段の演算結果による標準時間算出式を記
憶する第3記憶手段と、 指示手段の指示にしたがい、第3記憶手段の標
準時間算出式と、目的とする作業に係わる品名、
工程名およびまたは工程番号、要因名、要因デー
タとから、作業標準時間を演算する第2演算手段
と、 よりなり、予定作業の標準作業時間を予め推計
することを特徴とする作業標準時間算出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17535280A JPS5798066A (en) | 1980-12-11 | 1980-12-11 | Calculating system for job standard time |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17535280A JPS5798066A (en) | 1980-12-11 | 1980-12-11 | Calculating system for job standard time |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5798066A JPS5798066A (en) | 1982-06-18 |
| JPS6326425B2 true JPS6326425B2 (ja) | 1988-05-30 |
Family
ID=15994561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17535280A Granted JPS5798066A (en) | 1980-12-11 | 1980-12-11 | Calculating system for job standard time |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5798066A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5212635A (en) * | 1989-10-23 | 1993-05-18 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for measurement of manufacturing technician efficiency |
| JP5430913B2 (ja) * | 2008-11-26 | 2014-03-05 | 株式会社日立製作所 | 標準作業時間計算装置、標準作業時間管理システム、標準作業時間計算方法、及び、そのプログラム |
| JP2011158931A (ja) * | 2010-01-29 | 2011-08-18 | Hitachi Omron Terminal Solutions Corp | 作業時間推定システム、方法及びプログラム |
| WO2014188524A1 (ja) * | 2013-05-22 | 2014-11-27 | 株式会社日立製作所 | 作業時間推定装置 |
| JP7022007B2 (ja) * | 2018-05-16 | 2022-02-17 | 株式会社日立製作所 | 標準作業時間推定方法、標準作業時間推定装置及びプログラム |
| JP2024005142A (ja) * | 2022-06-30 | 2024-01-17 | 大日本印刷株式会社 | 稼働状況管理システム、稼働状況管理装置、プログラムおよび稼働状況管理方法 |
| JP7774515B2 (ja) * | 2022-07-20 | 2025-11-21 | 株式会社日立製作所 | 計画立案装置および計画立案方法 |
| JP2025075269A (ja) * | 2023-10-31 | 2025-05-15 | Juki株式会社 | 縫製管理システム及び縫製管理方法 |
-
1980
- 1980-12-11 JP JP17535280A patent/JPS5798066A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5798066A (en) | 1982-06-18 |
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