JPS63266464A - 複写機 - Google Patents
複写機Info
- Publication number
- JPS63266464A JPS63266464A JP62102580A JP10258087A JPS63266464A JP S63266464 A JPS63266464 A JP S63266464A JP 62102580 A JP62102580 A JP 62102580A JP 10258087 A JP10258087 A JP 10258087A JP S63266464 A JPS63266464 A JP S63266464A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- copying
- conditions
- original
- document
- standard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)産業上の利用分野
この発明は設定された倍率、濃度等の複写条件に応じて
、原稿台上に載置された原稿の複写を行う複写機に関す
る。
、原稿台上に載置された原稿の複写を行う複写機に関す
る。
山)従来の技術
装置本体上に設けられた操作部より、倍率、濃度1枚数
等の複写条件を設定することにより、それらの複写条件
に基づいて複写処理が行われる複写機がある。
等の複写条件を設定することにより、それらの複写条件
に基づいて複写処理が行われる複写機がある。
(C)発明が解決しようとする問題点
ところが上述したような各種複写条件を任意のものに設
定できる複写機においては、特に急いでいる場合等に複
写条件を確認しないまま複写スタートさせてしまい、前
回の複写条件でそのまま複写が行われてミスコピーとな
ってしまうことがあった。一般には、等倍率、自動濃度
設定、1枚。
定できる複写機においては、特に急いでいる場合等に複
写条件を確認しないまま複写スタートさせてしまい、前
回の複写条件でそのまま複写が行われてミスコピーとな
ってしまうことがあった。一般には、等倍率、自動濃度
設定、1枚。
等用いられ易い標準的な複写条件があり、このような標
準複写条件で複写処理する場合には特別な条件ではない
ため、複写条件の確認を怠ってしまうことが多かった。
準複写条件で複写処理する場合には特別な条件ではない
ため、複写条件の確認を怠ってしまうことが多かった。
ミスコピーは用紙の無駄使いともなり不経済的でもあっ
た。
た。
そこでこの発明は、原稿台上に原稿が′:f&置された
時、前回の複写処理後に設定された複写条件以外のもの
を標準的な複写条件に設定することにょって、確認を怠
った場合でもミスコピーが発生ずるのを防止することの
できる複写機を提供することを目的とする。
時、前回の複写処理後に設定された複写条件以外のもの
を標準的な複写条件に設定することにょって、確認を怠
った場合でもミスコピーが発生ずるのを防止することの
できる複写機を提供することを目的とする。
(d1問題点を解決するための手段
この発明は、複写条件を設定する手段と、その複写条件
に応じて原稿台上にili!2置された原稿の複写処理
を行う手段とを備える複写機において、前記原稿台上に
原稿が載置されたことを検知する原稿検知手段を備える
とともに、前記複写条件として標準複写条件を有し、 前記原稿検知手段が原稿が載置されたことを検知した時
、前回の複写処理終了後に設定された複写条件以外の複
写条件を前記標準複写条件として設定する手段を備えた
ことを特徴とする。
に応じて原稿台上にili!2置された原稿の複写処理
を行う手段とを備える複写機において、前記原稿台上に
原稿が載置されたことを検知する原稿検知手段を備える
とともに、前記複写条件として標準複写条件を有し、 前記原稿検知手段が原稿が載置されたことを検知した時
、前回の複写処理終了後に設定された複写条件以外の複
写条件を前記標準複写条件として設定する手段を備えた
ことを特徴とする。
(81作用
この発明の複写機においては、複写すべき原稿を原稿台
上に載置した時、そのことが原稿検知センサに検知され
て倍率、 61度等の複写条件のほとんどは標準複写条
件に設定される。しかし、原稿s!直置前その原稿用に
入力した複写条件(前回の複写処理後に入力された複写
条件)は前記標準複写条件に設定されることなく、入力
された複写条件がそのまま設定される。これらの複写条
件に応じて複写処理が行われる。
上に載置した時、そのことが原稿検知センサに検知され
て倍率、 61度等の複写条件のほとんどは標準複写条
件に設定される。しかし、原稿s!直置前その原稿用に
入力した複写条件(前回の複写処理後に入力された複写
条件)は前記標準複写条件に設定されることなく、入力
された複写条件がそのまま設定される。これらの複写条
件に応じて複写処理が行われる。
(f)実施例
第2図はこの発明の実施例である複写機の概略構成を表
した図である。
した図である。
複写機本体1のほぼ中央部にはドラム状の感光体2が配
置されている。感光体2の外周部近傍には帯電器31.
現像器32等の各種複写処理装置が備えられ、像形成処
理部3を構成している。複写機本体1の右側には給紙力
セント41,42゜43および給紙ローラ44,45.
46等が配置され、給紙部4を構成している。また複写
機本体1の左側には排紙トレイ51.排紙ローラ52等
が配置され、排紙部5を構成している。さらに前記給紙
部4と排紙部5との間にはタイミングローラ61.定着
ローラ62等が配置され、用紙搬送路6を構成している
。
置されている。感光体2の外周部近傍には帯電器31.
現像器32等の各種複写処理装置が備えられ、像形成処
理部3を構成している。複写機本体1の右側には給紙力
セント41,42゜43および給紙ローラ44,45.
46等が配置され、給紙部4を構成している。また複写
機本体1の左側には排紙トレイ51.排紙ローラ52等
が配置され、排紙部5を構成している。さらに前記給紙
部4と排紙部5との間にはタイミングローラ61.定着
ローラ62等が配置され、用紙搬送路6を構成している
。
複写機本体1の上面には透明ガラス等からなる原稿台7
が配置され、この原稿台7の下方に光源81、ミラー8
2〜85等からなる光学系8が備えられている。原稿台
7には開閉自在な原稿カバー9が備えられている。
が配置され、この原稿台7の下方に光源81、ミラー8
2〜85等からなる光学系8が備えられている。原稿台
7には開閉自在な原稿カバー9が備えられている。
前記原稿台7上には複写すべき原稿が載置される。原稿
台7上に原稿が載置されると、その原稿のサイズが図示
しない原稿検知センサによって検知される。原稿検知セ
ンサには原稿台の各原稿サイズ固有位置に発光、受光素
子からなる光センサを配置し、原稿台7上に載置された
原稿によって各原稿サイズに対応する光センサの光が遮
られることにより原稿のサイズを検知する。またこの原
稿検知センサでは原稿カバー9の開閉状態も検知するこ
とができる。
台7上に原稿が載置されると、その原稿のサイズが図示
しない原稿検知センサによって検知される。原稿検知セ
ンサには原稿台の各原稿サイズ固有位置に発光、受光素
子からなる光センサを配置し、原稿台7上に載置された
原稿によって各原稿サイズに対応する光センサの光が遮
られることにより原稿のサイズを検知する。またこの原
稿検知センサでは原稿カバー9の開閉状態も検知するこ
とができる。
このような構成により、原稿台7上に載置された原稿は
光学系8によって走査され、原稿の反射光が感光体2の
露光点で結像して潜像を形成する。この潜像に像形成処
理部3でトナー像が形成され、このトナー像が給紙部4
から給紙された用紙に転写され、その用紙は搬送部6を
経由して排紙部5から排紙される。このようにして複写
処理が行われる。
光学系8によって走査され、原稿の反射光が感光体2の
露光点で結像して潜像を形成する。この潜像に像形成処
理部3でトナー像が形成され、このトナー像が給紙部4
から給紙された用紙に転写され、その用紙は搬送部6を
経由して排紙部5から排紙される。このようにして複写
処理が行われる。
複写機本体1上には図示しない操作部が設けられている
。操作部にはプリントスイッチおよび倍率、濃度1枚数
等の各複写条件の人力を行うキーが設けられている。
。操作部にはプリントスイッチおよび倍率、濃度1枚数
等の各複写条件の人力を行うキーが設けられている。
第3図は同複写機の制御部のブロック図である。全体の
制御はCPU20によってなされ、その処理プログラム
は予めROM21に記憶されている。この処理プログラ
ムの実行に際してはRAM22がワーキングエリアとし
て用いられる。CPU20にはl1023を介して各入
カキ−を有する操作部、原稿検知センサを含むセンサ部
および光学系8.像形成処理部3.給紙部4等を含む複
写処理部が接続されている。RAM22には前記各入カ
キ−から入力された複写条件をや設定された標準複写条
件記憶するメモリエリアM1〜M3が設けられている。
制御はCPU20によってなされ、その処理プログラム
は予めROM21に記憶されている。この処理プログラ
ムの実行に際してはRAM22がワーキングエリアとし
て用いられる。CPU20にはl1023を介して各入
カキ−を有する操作部、原稿検知センサを含むセンサ部
および光学系8.像形成処理部3.給紙部4等を含む複
写処理部が接続されている。RAM22には前記各入カ
キ−から入力された複写条件をや設定された標準複写条
件記憶するメモリエリアM1〜M3が設けられている。
第1図は前記ROM21に記憶されている処理プログラ
ムを表したフローチャートである。
ムを表したフローチャートである。
複写機本体の電源が投入されると01にてメモリ等がク
リアされるとともに定着ローラ62のウオームアツプが
行われ、これらが完了するとn2にて前記センサ部や艮
作部からのセンサおよび入カキ−からの読み込みを行い
、n3にて何等かの入力が判別されれば以下にその入力
に応じた処理を行う。入力がされなければn4にて後述
するタイマT1のタイムアツプを検知し、タイマT、が
タイムアンプすればn5にてフラグF。(タイマT、が
タイムアツプしたことを表す)を七ソ[・シてn2に戻
る。またタイマT1が計時中であればそのままn2に戻
り、人力待ちをする。
リアされるとともに定着ローラ62のウオームアツプが
行われ、これらが完了するとn2にて前記センサ部や艮
作部からのセンサおよび入カキ−からの読み込みを行い
、n3にて何等かの入力が判別されれば以下にその入力
に応じた処理を行う。入力がされなければn4にて後述
するタイマT1のタイムアツプを検知し、タイマT、が
タイムアンプすればn5にてフラグF。(タイマT、が
タイムアツプしたことを表す)を七ソ[・シてn2に戻
る。またタイマT1が計時中であればそのままn2に戻
り、人力待ちをする。
操作部の倍率設定キーを操作すればn6にてこれが判別
され、n7にて倍率設定フラグF1をセットするととも
に、n8にて入力された倍率をメモリエリアM1に記憶
する。また、濃度に関する明度キー、設定キーを操作す
ればn9にてこれが判別され、nloにて濃度設定フラ
グF2をセットするとともに、nilにて入力された濃
度をメモリエリアM2に記憶する。さらに枚数を指定す
るテンキーを操作すればn12にてこれが判別され、n
13にて枚数設定フラグF3をセントするとともに、n
14にて入力された枚数をメモリエリアM3に記憶する
。このようにして各複写条件が設定されるが、それぞれ
条件を記憶した後n2に戻る。
され、n7にて倍率設定フラグF1をセットするととも
に、n8にて入力された倍率をメモリエリアM1に記憶
する。また、濃度に関する明度キー、設定キーを操作す
ればn9にてこれが判別され、nloにて濃度設定フラ
グF2をセットするとともに、nilにて入力された濃
度をメモリエリアM2に記憶する。さらに枚数を指定す
るテンキーを操作すればn12にてこれが判別され、n
13にて枚数設定フラグF3をセントするとともに、n
14にて入力された枚数をメモリエリアM3に記憶する
。このようにして各複写条件が設定されるが、それぞれ
条件を記憶した後n2に戻る。
原稿台7上に原稿を載置し、操作部のプリントスイッチ
を操作すればn15にてそのことが判別され、n16に
て前記メモリエリアに記憶されている倍率、濃度の複写
条件に応じて複写処理が行われる。n17にて記憶され
ている枚数分の複写処理の終了が判別されれば、n1B
にてフラグの順列を示す置数Xに0をセントしてn19
にてそのフラグFx(この時点ではre)をリセットす
る。n20にて置数Xに1づつ加算し、n21にて置数
Xの値を4未満に制限し、それらのフラグF0〜F、を
順次リセットする。このようにしてタイマT+のアップ
状態、各複写条件のセント状態を表すフラグが全てリセ
ットされる。フラグFO〜F、のりセットが終了すれば
n22にてタイマT1をリセットするとともに、n23
にてそのタイマT、をスタートさせてn2に戻る。タイ
マT1は原稿カバー9を開は原稿台7上の原稿を次の原
稿に入れ換えて、再び原稿カバー9を閉じるために要す
る最低限の時間を計時する。タイマT1のタイムアツプ
は前述したようにn4で判別され、タイムアツプずれば
n5でフラグF0がセットされる。
を操作すればn15にてそのことが判別され、n16に
て前記メモリエリアに記憶されている倍率、濃度の複写
条件に応じて複写処理が行われる。n17にて記憶され
ている枚数分の複写処理の終了が判別されれば、n1B
にてフラグの順列を示す置数Xに0をセントしてn19
にてそのフラグFx(この時点ではre)をリセットす
る。n20にて置数Xに1づつ加算し、n21にて置数
Xの値を4未満に制限し、それらのフラグF0〜F、を
順次リセットする。このようにしてタイマT+のアップ
状態、各複写条件のセント状態を表すフラグが全てリセ
ットされる。フラグFO〜F、のりセットが終了すれば
n22にてタイマT1をリセットするとともに、n23
にてそのタイマT、をスタートさせてn2に戻る。タイ
マT1は原稿カバー9を開は原稿台7上の原稿を次の原
稿に入れ換えて、再び原稿カバー9を閉じるために要す
る最低限の時間を計時する。タイマT1のタイムアツプ
は前述したようにn4で判別され、タイムアツプずれば
n5でフラグF0がセットされる。
原稿台7上に原稿を載置し、原稿カバー9を閉じれば前
記原稿検知センサが原稿サイズ、原稿カバー9の開閉状
態を検知することによりn24にて原稿が載置されたこ
とが判別される。n15にて前記タイマT、のアップ状
態を表すフラグF0の判別を行い、フラグF0がセント
されていればn26にてフラグおよびメモリエリアの順
列を表す置数Xに1をセットしてn27に進み、フラグ
Fx(この時点ではFl)のセット状態を判別する。n
29にて置数Xに1づつ加算しn30にて置数Xの値を
4未満に制限することにより、フラグF、〜F、のセッ
ト状態を順次判別する。n27にてフラグFxがリセッ
ト状態であると、n28にてフラグFxに対応するメモ
リエリアMxにそのメモリエリアに対応する標準複写条
件を設定する。
記原稿検知センサが原稿サイズ、原稿カバー9の開閉状
態を検知することによりn24にて原稿が載置されたこ
とが判別される。n15にて前記タイマT、のアップ状
態を表すフラグF0の判別を行い、フラグF0がセント
されていればn26にてフラグおよびメモリエリアの順
列を表す置数Xに1をセットしてn27に進み、フラグ
Fx(この時点ではFl)のセット状態を判別する。n
29にて置数Xに1づつ加算しn30にて置数Xの値を
4未満に制限することにより、フラグF、〜F、のセッ
ト状態を順次判別する。n27にてフラグFxがリセッ
ト状態であると、n28にてフラグFxに対応するメモ
リエリアMxにそのメモリエリアに対応する標準複写条
件を設定する。
すなわち、フラグFl”’F3は複写処理直後にn18
〜n21にてリセットされ、その後、n6〜n14にて
複写条件が入力されることによってセットされる。そし
て、フラグがセットされていない前回の複写処理時の複
写条件は、原稿裁置時に標準複写条件に設定される。原
稿載置後に複写条件を入力することも可能である。この
ようにして複写条件を設定した後n2に戻る。
〜n21にてリセットされ、その後、n6〜n14にて
複写条件が入力されることによってセットされる。そし
て、フラグがセットされていない前回の複写処理時の複
写条件は、原稿裁置時に標準複写条件に設定される。原
稿載置後に複写条件を入力することも可能である。この
ようにして複写条件を設定した後n2に戻る。
n25にてフラグF0がリセット状態である時には、同
一条件で複写処理を行うものと判断して複写条件を記憶
したメモリエリアM1〜M、をクリアすることなくn2
に戻る。
一条件で複写処理を行うものと判断して複写条件を記憶
したメモリエリアM1〜M、をクリアすることなくn2
に戻る。
なお前記標準複写条件とは、倍率M、が1.00倍、濃
度M2が自動調整モード、枚数M、が1枚である。また
本実施例では複写条件として示したものが倍率、:a度
1枚数の3条件であるため置数Xを4未満としているが
、複写条件数に応じてその数は変わるものとする。
度M2が自動調整モード、枚数M、が1枚である。また
本実施例では複写条件として示したものが倍率、:a度
1枚数の3条件であるため置数Xを4未満としているが
、複写条件数に応じてその数は変わるものとする。
さらに本実施例では複写処理終了時にタイマ1゛、をス
タートさせて次の原稿が入れ換えられるための最低限の
時間を計時させ、タイマT、がその時間を計時中に次の
原稿が!!置された時には前回の複写条件をキャンセル
しないようにしているため、同一条件で連続して複写す
る場合に原稿載置毎に複写条件を入力する必要がない利
点がある。
タートさせて次の原稿が入れ換えられるための最低限の
時間を計時させ、タイマT、がその時間を計時中に次の
原稿が!!置された時には前回の複写条件をキャンセル
しないようにしているため、同一条件で連続して複写す
る場合に原稿載置毎に複写条件を入力する必要がない利
点がある。
(g)発明の効果
この発明の複写機によれば、前回の複写処理時に用いら
れ、前回の複写処理終了後に設定されなかった複写処理
条件は今回複写すべき原稿が載置された時に標準複写条
件に設定されるため、標準的でない特別な複写条件を入
力するだけで、他の複写条件を標準的なものに設定する
ことができ、ミスコピーを軽減させることができる。
れ、前回の複写処理終了後に設定されなかった複写処理
条件は今回複写すべき原稿が載置された時に標準複写条
件に設定されるため、標準的でない特別な複写条件を入
力するだけで、他の複写条件を標準的なものに設定する
ことができ、ミスコピーを軽減させることができる。
第1図はこの発明の実施例である複写機の処理プログラ
ムを表すフローチャート、第2図は同複写機の概略構成
図、第3図は同複写機の制御部のブロック国士ある。
ムを表すフローチャート、第2図は同複写機の概略構成
図、第3図は同複写機の制御部のブロック国士ある。
Claims (1)
- (1)複写条件を設定する手段と、その複写条件に応じ
て原稿台上に載置された原稿の複写処理を行う手段とを
備える複写機において、 前記原稿台上に原稿が載置されたことを検知する原稿検
知手段を備えるとともに、前記複写条件として標準複写
条件を有し、 前記原稿検知手段が原稿が載置されたことを検知した時
、前回の複写処理終了後に設定された複写条件以外の複
写条件を前記標準複写条件として設定する手段を備えた
ことを特徴とする複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62102580A JPS63266464A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62102580A JPS63266464A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63266464A true JPS63266464A (ja) | 1988-11-02 |
Family
ID=14331164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62102580A Pending JPS63266464A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63266464A (ja) |
-
1987
- 1987-04-24 JP JP62102580A patent/JPS63266464A/ja active Pending
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