JPS63266807A - 小形トランス - Google Patents

小形トランス

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JPS63266807A
JPS63266807A JP62099681A JP9968187A JPS63266807A JP S63266807 A JPS63266807 A JP S63266807A JP 62099681 A JP62099681 A JP 62099681A JP 9968187 A JP9968187 A JP 9968187A JP S63266807 A JPS63266807 A JP S63266807A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は、電気機器、通信機器その他写真撮影用の閃
光放電発光器などに利用するところの小形トランスに関
する。
「従来の技術」 小形トランスには様々な構成のものがあるが、その−例
を第15図に示す。
この図において、11は小形トランスである。12.1
3はフェライト材からなる同形状のE形コアで、これら
は各脚端を接合固定させて閉磁路14.15を形成する
ようになっている。
16は低圧側コイル、17は高圧側コイルで、これらは
上記コア12.13の中央脚に装備されている。なお、
上記コア12.13の中央脚間に多少のギャップを設け
たものもあり、また、コイル16.17はボビンの筒状
部に巻線され、ボビン筒状部内にコア12.13の中央
脚を挿入させた構成のものが多い。
第16図は上記した小形トランスを写真撮影用の閃光放
電発光器に組み込んだ回路図である。
この回路では、小形トランス11が、発振トランジスタ
18.19、時定回路を形成する抵抗20及びコンデン
サ21、ダイオード22などと共にDC−DCコンバー
タを形成しており、低圧側に接続された電池電源24の
直流電圧を昇圧し、その出力電圧によってメーンコンデ
ンサ23を充電する構成となっている。
その他、この図において、25はメーンコンデンサ23
が所定の電圧まで充電されることによって点灯するネオ
ンランプ、26はトリガー回路、27はキセノン放電管
、28.29は動作安定用のコンデンサ、30は発振ト
ランジスタ18.19を保護するダイオード、31は電
源スィッチである。
「発明が解決しようとする問題点」 上記したような小形トランス11は外形を小形化し、可
能なるかぎリパワーアツプさせることが重大な問題であ
る。
例えば、第16図に示したように閃光放電発光器に利用
する場合には、組み込みスペースが少なく、その上、メ
ーンコンデンサ23の充電時間を可能なる限り短縮させ
るものであることが必要になる。
一方、このように利用される小形トランス11は可成り
高温の熱が発生するため、トランス自体の絶縁破壊のみ
ならず、周囲の回路部品に対する加熱の問題がある この発熱の問題は、閃光放電発光器がカメラに内蔵され
る場合に、上記小形トランス11が各回路部品と共にカ
メラ内の狭い空間に組み込まれる関係で、特にその弊害
が大きくなる。
「問題点を解決するための手段」 本発明は上記した問題点にかんがみ、極めて発熱の少な
い高効率の小形トランスを開発することを目的とする。
しかして、本発明では、閉磁路を形成するコアに巻線さ
れた低圧側コイルと高圧側コイルとを備えた小形トラン
スにおいて、低圧側コイルと高圧側コイルとの各々を少
なくとも2以上に分割して」1記コアの各部所に設け、
分割した低圧側コイル間、分割した高圧側コイル間を各
々接続してなる小形トランスを提案する。
「実施例」 次に、本発明の実施例について図面に沿って説明する。
第1図は第1実施例を示す小形トランス32の簡略図で
、この小形トランス32は従来例と同じE形コア12.
13の左右脚にコイルを装備させて構成される。
すなわち、脚端面を接合固定したコア12.13の左脚
には2分割した一方の低圧側コイル33aと2分割した
一方の高圧側コイル34aを設け、右脚には分割した他
方の低圧側コイル33bと高圧側コイル34bとが設け
てあり、さらに、低圧側コイル33a、33bはこれら
を並列に接続すると共に、高圧側コイル34a、34b
はこれらを直列に接続しである。
また、左脚の低圧側コイル33a及び高圧側コイル34
aに比べて右脚の低圧側コイル33b及び高圧側コイル
34bは逆巻線とし、コア12.13には図示するよう
な磁束35が発生するようになしである。
第2図は上記小形トランス32を利用した閃光放電発光
器の回路例で、他の回路部品は第16図の従来例のもの
と同じである。
第3図は第2図に示す閃光放電発光器回路によって上記
小形トランス32を実験して求められた効率特性曲線で
ある。なお、第3図では小形トランス32の効率を36
Aとし、従来の小形トランス11の効率36Bと共に表
わしである。
この実験結果より分かるように、小形トランス32を使
用したDC−DCコンバータの場合には、チャージアッ
プタイム0.6〜2.0秒の範囲で80%を越える効率
が保たれる。
これに対し、従来の小形トランス11を使用したDC−
DCコンバータはチャージアップタイム0゜2秒の近く
で約80%の効率となるが、その後はチャージアップタ
イムが長くなるに連れて徐々に低下する。
なお、この実験に使用した小形トランス32は、低圧側
コイル33a、33bの各々が0.25Φ(直径0.2
5mm)の導線を14回と3/4巻線し、高圧側コイル
34a、34bの各々が0.04Φ(直径0.04mm
)の導線を420回巻線しである。
また、従来の小形トランス11は、低圧側コイル16が
0.4Φ(直径0.4mm)の導線を14回と3/4巻
線し、高圧側が0.04Φ(直径0.04m m )の
導線を840回巻線しである。
その他の実験条件は小形トランス32の場合も小形トラ
ンス11の場合も同じであって、電池電源は5.7ボル
トを、メーンコンデンサ23は257μFのものを各々
使用しである。
第4図は上記実験によって求められたDC−DCコンバ
ータの周波数特性であり、小形トランス11を使用した
ときの周波数特性曲線37Bに比べて小形トランス32
を使用することによって特性曲線37Aのように周波数
が高くなることが判明した。
また、メーンコンデンサ23が所定値まで充電される毎
にキセノン放電管27を発光させてリサイクルタイムを
測定したところ、第5図に示すような測定結果が求めら
れた。
発光回数10回、20回、30回・・・・・・というよ
うにして測定したが、小形トランス11を使用したタイ
ム曲線38Bに比べて、小形トランス32を用いた場合
にはタイム曲線38Aのように短縮されることが分かっ
た。
以上の実験結果より理解できるように、第1図に示す小
形トランス32は従来の小形トランス11に比較して可
成り高効率に稼働し、メーンコンデンサ23の充電時間
を充分に短縮させることがで、きる。
なお、従来の小形トランス11を使用したときの充電時
間と同程度の効果を期待するならば、なお一層トランス
形態を小形化することが可能である。
次に、トランス温度の測定結果について第6図に示す。
このグラフは横軸に発光回数を、縦軸に1ヘランスの温
度を各々目盛って画いた温度特性曲線で、曲線39Aは
小形トランス32の高圧側コイル34a、34bを抵抗
法で測定し温度換算した温度、曲線4OAは同トランス
32のコイル外表面温度、41Aはコア12.13の表
面温度を各々示している。
これに対し、曲線39Bは従来の小形l−ランス11の
高圧側コイル17を抵抗法で測定した温度、曲線4. 
OBは同トランス11のコイル外表面温度、曲線41B
はコア12.13の表面温度を各々示す。
この測定結果より分かるように、従来の小形トランス1
1の温度はコイル外表面及びコア表面が共に上記小形ト
ランス32に比べて高くなり、特に、上記小形トランス
32では約40℃以下に抑えることができるが、従来の
小形トランス11の温度は発光回数が増すに連れて徐々
に上昇する。
第7図はE形コアを用いた第2実施例を示す小形トラン
ス42の簡略図を示す。この実施例では低圧側コイル3
3a、33b、高圧側コイル34 a、34、 bを同
方向に巻線し、磁束43が図示するように発生する構成
としである。
第8図は2つのコ字形コア44.45の脚端面を接合固
定した第3実施例としての小形トランス46を示し、上
記コア44.45の一方脚に低圧側コイル33aと高圧
側コイル34aを、他方脚に低圧側コイル33bと高圧
側コイル34− bを設けて構成しである。
これらの小形トランス42.46は第1図のものに比べ
て効率特性、温度特性などについては同様の効果を得る
上記実施例では、閃光放電発光器用の小形1〜ランスと
して利用するため、低圧側コイル33a、33bを並列
に、高圧側コイル34− a、34. bを直列に各々
接続したが、分割したコイルの接続はこれにかぎらず、
第9図及び第10図に示したように、低圧側コイル33
a、33bと高圧側コイル34a、34. bとの各々
を並列に、或いは直列に接続など必要に応じた接続構成
とすることができる。
また、低圧側コイルと高圧側コイルは2分割にかぎらず
、それ以上の分割数としてもよい。
第11図〜第13図は2つの4脚コア47、/+8を用
いて低圧側及び高圧側のコイル33.34を4分割して
設けた小形トランス49を示す実施例である。
さらに、本発明を実施するに当たって第14図に示すよ
うに実施することもできる。
この実施例は一対の口字形コア44.45と他の一対の
口字形コア50.51を設け、コア44.45には低圧
側コイル33a及び高圧側コイル34aを、コア50.
51には低圧側コイル33b、及び高圧側コイル34b
を各々設けて構成しである。
以上本発明の各実施例について説明したが、コアはフェ
ライトコアにかぎらず、積層コアなどであってもよく、
また、コア形状は任意に変更することができる。
「発明の効果」 上記した通り、本発明の小形トランスは低圧側コイルと
高圧側コイルとを少なくとも2以上に分割し、分割した
各コイルを閉磁路コアの各々の部所に設ける構成とした
ので、温度上昇の少ない高効率のトランスとなる。
r 11 ) このことから、トランス形態の一層の小形化が可能にな
ると共に、特に、他の回路部品に対する温度の影響が少
なく実用的に極めて有利である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例を示す小形トランスの簡略
図、第2図は上記小形トランスを利用した閃光放電発光
器の回路図、第3図は上記小形トランスに用いたDC−
DCコンバータの効率を示す特性図、第4図は上記小形
トランスを用いたDC−DCコンバータの周波数特性図
、第5図は上記閃光放電発光器のリサイクルタイムの測
定結果を示す図、第6図は上記小形トランスの温度上昇
を示す図、第7図はE形コアを用いた第2実施例を示す
小形トランスの簡略図、第8図は口字形コアを用いた第
3実施例を示す小形トランスの簡略図、第9図及び第1
0図は分割した低圧側コイルと高圧側コイルの接続例を
示す回路図、第11図は4脚コアを示す斜視図、第12
図は上記4脚コアアを使用して低圧側コイルと高圧側コ
イルとを4分割して構成した小形トランスの簡略断面図
、tlつ) 第13図は第12図に示す小形トランスの電気回路図、
第14図は2対の口字形コアを用いて実施した小形トラ
ンスの簡略図、第15図は従来の小形トランスを示す簡
略図、第16図は従来の小形トランスを利用した閃光放
電発光器の回路図である。 12.13・・・・E形コア 32.42.46.49・・・・小形トランス33a、
33b・・・・低圧側コイル 34a、34b・・・・高圧側コイル 44.45・・・・口字形コア 47.48・・・・4脚コア (lZ) 2人−ン尖 1ゝ ビー5へ 12 八属 1棗宝 Fダ縫万 2訃へ)\)イ論 み・隨々咳・四 ν 第11図 第14図 第15図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)閉磁路を形成するコアに巻線された低圧側コイル
    と高圧側コイルとを備えた小形トランスにおいて、低圧
    側コイルと高圧側コイルとの各々を少なくとも2以上に
    分割して上記コアの各部所に設け、分割した低圧側コイ
    ル間、分割した高圧側コイル間を各々接続してなる小形
    トランス。
  2. (2)2つのE形コアを対接させた閉磁路コアの左脚に
    分割した第1の低圧側コイルと第1の高圧側コイルとを
    設けると共に、その右脚に分割された第2の低圧側コイ
    ルと第2の高圧側コイルとを設け、上記第1、第2の低
    圧側コイルを並列に、上記第1、第2の高圧側コイルを
    直列に各々接続してなる特許請求の範囲第(1)項に記
    載した小形トランス。
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