JPS63267464A - 減圧膨張装置 - Google Patents
減圧膨張装置Info
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- JPS63267464A JPS63267464A JP62330342A JP33034287A JPS63267464A JP S63267464 A JPS63267464 A JP S63267464A JP 62330342 A JP62330342 A JP 62330342A JP 33034287 A JP33034287 A JP 33034287A JP S63267464 A JPS63267464 A JP S63267464A
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Classifications
-
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- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D83/00—Containers or packages with special means for dispensing contents
- B65D83/14—Containers for dispensing liquid or semi-liquid contents by internal gaseous pressure, i.e. aerosol containers comprising propellant
- B65D83/60—Containers for dispensing liquid or semi-liquid contents by internal gaseous pressure, i.e. aerosol containers comprising propellant with contents and propellant separated
- B65D83/66—Containers for dispensing liquid or semi-liquid contents by internal gaseous pressure, i.e. aerosol containers comprising propellant with contents and propellant separated initially separated and subsequently mixed, e.g. in a dispensing head
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- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
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Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、気体、液体、粘着材料、粉末材料又はペース
ト状材料を分配するための減圧膨張装置に関する。
ト状材料を分配するための減圧膨張装置に関する。
この種の減圧膨張装置は例えば液体スプレーヘッドに適
用される。
用される。
液体をエアロゾル状に霧化させるためにこの液体と同一
容器内の圧縮ガスを用いることは公知である。使用され
るガスはフレオンの名前で特に知られた弗素化炭化水素
である。このガスを用いる場合には危険が伴なうため別
のガスの探究が試みられてきた。しかしながら、ある場
合にはこのような別のガスが存在したとしても有効には
使用され得ない。これは特に香水等の場合、圧縮ガスと
混合するとその品質が損われるため使用できないからで
ある。
容器内の圧縮ガスを用いることは公知である。使用され
るガスはフレオンの名前で特に知られた弗素化炭化水素
である。このガスを用いる場合には危険が伴なうため別
のガスの探究が試みられてきた。しかしながら、ある場
合にはこのような別のガスが存在したとしても有効には
使用され得ない。これは特に香水等の場合、圧縮ガスと
混合するとその品質が損われるため使用できないからで
ある。
本発明は、例えばフレオン以外にもあらゆる不活性ガス
を使用可能で霧化すべき液体を含む容器内を所定の低圧
に制御して保持できるスプレーヘッドに対し適用される
減圧膨張装置を提供するものである。
を使用可能で霧化すべき液体を含む容器内を所定の低圧
に制御して保持できるスプレーヘッドに対し適用される
減圧膨張装置を提供するものである。
本発明に係る減圧膨張装置は、円筒状の空洞を有し、該
空洞側面は一方で入口ノズルを介して圧縮ガス系路に連
通し、他方で出口ノズルを介して出口オリフィスに連通
し、該空洞内にピストンリングを備えた2つの相互に固
定連結されたピストンが装着され、一方のピストンと前
記空洞底部との間に圧縮スプリングを配設し、他方のピ
ストンが当接する調整可能なストッパを設け、前記入口
ノズルは前記2つのピストン間に開口し、前記出口ノズ
ルは前言己他方のピストンが当接位置にあるときにスプ
リングで付勢されたピストンのわずかに上又はこのピス
トンのピストンリングの位置に開口する。
空洞側面は一方で入口ノズルを介して圧縮ガス系路に連
通し、他方で出口ノズルを介して出口オリフィスに連通
し、該空洞内にピストンリングを備えた2つの相互に固
定連結されたピストンが装着され、一方のピストンと前
記空洞底部との間に圧縮スプリングを配設し、他方のピ
ストンが当接する調整可能なストッパを設け、前記入口
ノズルは前記2つのピストン間に開口し、前記出口ノズ
ルは前言己他方のピストンが当接位置にあるときにスプ
リングで付勢されたピストンのわずかに上又はこのピス
トンのピストンリングの位置に開口する。
このような本発明に係る減圧膨張装置が適用される液体
スプレーヘッドは例えば圧縮ガス貯蔵器に連結され、霧
化すべき液体を含む容器に固定された液体スプレーヘッ
ドであって、該スプレーヘッドは、本体と、該本体を前
記容器に固定しかつ該スプレーヘッドを前記圧縮ガス貯
蔵器に連結するだめの結合手段と、上下に重ねて連結し
た2つのバルブと、前記本体内に設けた減圧膨張装置及
び安全装置とを具備し、前記上下に重ねたバルブは、上
端に押しボタン及びスプレーノズルを有する上側中空シ
ャンクからなる可動弁部材を具備した上側バルブと、該
上側シャンクと同一軸上の分離した位置に配置した下側
シャンクからなる可動弁部材を具備した下側バルブとを
含み、前記下側シャンクを上側シャンク方向に押圧ステ
リング手段と、前記下側バルブの下側シャンク及び上側
バルブの上側シャンク間に介装されたスプリング手段と
を具備し、前記下側バルブは前記圧縮ガス貯蔵器に連通
ずる入口と前記減圧膨張装置に連通ずる出口とを有し、
前記減圧膨張装置は前記下側バルブに連通ずる入口と前
記容器の内部に連通ずる出口とを有し、前記上側バルブ
は前記容器内の下部に連通ずる入口と該上側バルブの中
空シャンクを介して前記スプレーノズルに連通ずる出口
とを有している。
スプレーヘッドは例えば圧縮ガス貯蔵器に連結され、霧
化すべき液体を含む容器に固定された液体スプレーヘッ
ドであって、該スプレーヘッドは、本体と、該本体を前
記容器に固定しかつ該スプレーヘッドを前記圧縮ガス貯
蔵器に連結するだめの結合手段と、上下に重ねて連結し
た2つのバルブと、前記本体内に設けた減圧膨張装置及
び安全装置とを具備し、前記上下に重ねたバルブは、上
端に押しボタン及びスプレーノズルを有する上側中空シ
ャンクからなる可動弁部材を具備した上側バルブと、該
上側シャンクと同一軸上の分離した位置に配置した下側
シャンクからなる可動弁部材を具備した下側バルブとを
含み、前記下側シャンクを上側シャンク方向に押圧ステ
リング手段と、前記下側バルブの下側シャンク及び上側
バルブの上側シャンク間に介装されたスプリング手段と
を具備し、前記下側バルブは前記圧縮ガス貯蔵器に連通
ずる入口と前記減圧膨張装置に連通ずる出口とを有し、
前記減圧膨張装置は前記下側バルブに連通ずる入口と前
記容器の内部に連通ずる出口とを有し、前記上側バルブ
は前記容器内の下部に連通ずる入口と該上側バルブの中
空シャンクを介して前記スプレーノズルに連通ずる出口
とを有している。
このヘッドを用いれば10バール又はそれ以上の圧力の
圧縮ガス貯蔵器を使用して0から3バ一ル程度に調整制
御された圧力で液体を霧化でき、この低圧力は圧力調整
用減圧膨張弁により正確に調整され一定値に保たれる。
圧縮ガス貯蔵器を使用して0から3バ一ル程度に調整制
御された圧力で液体を霧化でき、この低圧力は圧力調整
用減圧膨張弁により正確に調整され一定値に保たれる。
連結されたバルブ組体によりヘッドの作動はロスを生ず
ることなく良好となりまたヘッド構成部材全体を標準サ
イズの容器あるいはビン上に設けた小容積の円筒本体内
に収容することができる。貯蔵器はヘッドの下側に固定
されこれとともに容器内に装入されたりあるいは容器外
側でヘッド周囲に固定される。本体はさらに圧縮ガス貯
蔵器を収容する容器への連結手段を備えている。容器は
金属製でもよいしガラス製でもよい。
ることなく良好となりまたヘッド構成部材全体を標準サ
イズの容器あるいはビン上に設けた小容積の円筒本体内
に収容することができる。貯蔵器はヘッドの下側に固定
されこれとともに容器内に装入されたりあるいは容器外
側でヘッド周囲に固定される。本体はさらに圧縮ガス貯
蔵器を収容する容器への連結手段を備えている。容器は
金属製でもよいしガラス製でもよい。
前記スプレーヘッドはいかなる液体の霧化に対しても使
用できる。
用できる。
スプレーヘッドは、−組のバルブ組体2と、圧力調整用
減圧膨張装置3と、安全装置4とを装着した円筒本体1
からなる。
減圧膨張装置3と、安全装置4とを装着した円筒本体1
からなる。
バルブ組体を第2図に示す。この組体は一対の同様のバ
ルブを重ねて配置し1つの押ボタン5で制御するように
したものである。これらの2つのバルブはエアロゾル式
カンに用いられる型式のバルブである。上側のバルブは
一対のO’Jングシール7,8を備えた弁本体6を有し
、この0リングシールにより本体6はこれを装着した孔
内を流体に対し充分密封的に摺動可能である。この弁本
体6内に合成材料の密封用バッキング11を保持するた
めのバッキング押え10が螺着される。このバッキング
を貫通して中央通路13を備えたバルブシャンク12が
装着される。この中央通路はその上部が押ボタン5に設
けた散布用スプレーノズル14に連通し、また下部の横
孔15を介して弁本体の内部空間と連通ずる。この横孔
15はスプレーの非作動時にはバッキング11により封
止される。シャンク12の下部には円錐状拡大部16が
形成されこの拡大部がスプレー非作動時にシャンク12
およびバッキング押え10の底部間に配設した圧縮スプ
リング17の力によりバッキング11に当接する。中空
のバッキング押え10内に形成されたチャンバ18は孔
19を介して弁本体6の内部空間と連通ずる。弁本体6
の内部空間は孔20を介して0リングシール7および8
間で弁本体6を囲む環状チャンバ21と連通ずる。この
環状チャンバ21はさらに入口オリフィス23を介して
本体1の下部に開口する通路22と連通ずる。
ルブを重ねて配置し1つの押ボタン5で制御するように
したものである。これらの2つのバルブはエアロゾル式
カンに用いられる型式のバルブである。上側のバルブは
一対のO’Jングシール7,8を備えた弁本体6を有し
、この0リングシールにより本体6はこれを装着した孔
内を流体に対し充分密封的に摺動可能である。この弁本
体6内に合成材料の密封用バッキング11を保持するた
めのバッキング押え10が螺着される。このバッキング
を貫通して中央通路13を備えたバルブシャンク12が
装着される。この中央通路はその上部が押ボタン5に設
けた散布用スプレーノズル14に連通し、また下部の横
孔15を介して弁本体の内部空間と連通ずる。この横孔
15はスプレーの非作動時にはバッキング11により封
止される。シャンク12の下部には円錐状拡大部16が
形成されこの拡大部がスプレー非作動時にシャンク12
およびバッキング押え10の底部間に配設した圧縮スプ
リング17の力によりバッキング11に当接する。中空
のバッキング押え10内に形成されたチャンバ18は孔
19を介して弁本体6の内部空間と連通ずる。弁本体6
の内部空間は孔20を介して0リングシール7および8
間で弁本体6を囲む環状チャンバ21と連通ずる。この
環状チャンバ21はさらに入口オリフィス23を介して
本体1の下部に開口する通路22と連通ずる。
下側のバルブは上側のバルブと同様のものであり同様に
して一対の0リングシール25,26、中空シャンク2
7、バッキング28、バッキング押え29およびスプリ
ング30を備えた弁本体24からなる。同様に3つのオ
リフィス(孔)31・32゜33および第1入口オリフ
ィス36に連なる通路35と連通ずる環状チャンバ34
が備わる。前記入口オリフィス23は以下第2入口オリ
フィスという。上側のバルブのバッキング押え10の下
面にはバルブシャンク27の通路39と連通ずる中央孔
を有するプレート37が固着される。このプレート37
はさらにその上面に半径方向の凹所40を有しこれが通
路を構成しこれによって通路39は通路41と連通する
空洞9の内部空間と連通ずる。
して一対の0リングシール25,26、中空シャンク2
7、バッキング28、バッキング押え29およびスプリ
ング30を備えた弁本体24からなる。同様に3つのオ
リフィス(孔)31・32゜33および第1入口オリフ
ィス36に連なる通路35と連通ずる環状チャンバ34
が備わる。前記入口オリフィス23は以下第2入口オリ
フィスという。上側のバルブのバッキング押え10の下
面にはバルブシャンク27の通路39と連通ずる中央孔
を有するプレート37が固着される。このプレート37
はさらにその上面に半径方向の凹所40を有しこれが通
路を構成しこれによって通路39は通路41と連通する
空洞9の内部空間と連通ずる。
上記各部材は金属あるいは合成材料により作られる。上
記実施例では金属および公知の合成材料が部分的に用い
られる。第2図から分るように押ボタン5上にF1方向
の力が作用するとシャンク12は下降し、弁本体6に沿
ってスプリング17を介して下側のバルブのバルブシャ
ンク27をスプリング30を圧縮させつつ押圧する。ス
プリング30を圧縮するためには、即ち下側のバルブを
開くためには、従って、スプリング17を介して空洞9
内の弁本体6の摩擦抵抗およびバッキング28内の下側
シャンク27の摩擦力に打ち勝つことが必要となる。両
スプリング17および30は同じものなので上側バルブ
は下側バルブより幾分先に開く。押ボタン5が解放され
ると上記の摩擦により上側バルブは下側バルブより幾分
先に閉じる。後で説明するようにこの幾分の差が圧縮ガ
スの不要の排出を防止するという効果を奏する。
記実施例では金属および公知の合成材料が部分的に用い
られる。第2図から分るように押ボタン5上にF1方向
の力が作用するとシャンク12は下降し、弁本体6に沿
ってスプリング17を介して下側のバルブのバルブシャ
ンク27をスプリング30を圧縮させつつ押圧する。ス
プリング30を圧縮するためには、即ち下側のバルブを
開くためには、従って、スプリング17を介して空洞9
内の弁本体6の摩擦抵抗およびバッキング28内の下側
シャンク27の摩擦力に打ち勝つことが必要となる。両
スプリング17および30は同じものなので上側バルブ
は下側バルブより幾分先に開く。押ボタン5が解放され
ると上記の摩擦により上側バルブは下側バルブより幾分
先に閉じる。後で説明するようにこの幾分の差が圧縮ガ
スの不要の排出を防止するという効果を奏する。
各通路は直交軸に沿って相互に直交してドリルで穿孔さ
れ使用しない終端オリフィスは栓42.43゜44等の
栓により封止される。
れ使用しない終端オリフィスは栓42.43゜44等の
栓により封止される。
圧力調整用減圧膨張装置(第3図)は3つの0リングシ
ール47.48.49により空洞46内に密封的に嵌合
する弁本体45からなる。この弁本体45は2つのピス
トン51.52を装着した空洞50を有し、これらのピ
ストンはロッド53によす強固に相互結合され各々はO
IJソング4.55からなるピストンリングを備えてい
る。これらのOリングは変形可能な弾性材料からなる公
知のOリングである。非作動時には2重ピストン511
52は空洞46の底部に係合するスプリング57により
ネジ56に当接して保持される。弁本体45の外周面上
には2つの環状チャンバ58.59が第1のチャンバ5
8はシール47.48間に、第2のチャンバ59はシー
ル48.49間に形成される。第1チヤンバ58はノズ
ル60を介して空洞50内と連通し、また通路61を介
して前述のバルブ組体に連なる通路41と連通ずる。第
2チヤンバ59はノズル62により空洞50内の2重ピ
ストンの下部と連通し、さらに出口オリフィス64に連
なる通路63に連通し、また第4図に示す安全装置に連
なる通路65に連通ずる。この安全装置(第4図)は軸
方向の貫通孔を有するネジ69により押圧力調整可能な
スプリング68によりシート67上に押圧されたゴムボ
ール66からなる弁である。
ール47.48.49により空洞46内に密封的に嵌合
する弁本体45からなる。この弁本体45は2つのピス
トン51.52を装着した空洞50を有し、これらのピ
ストンはロッド53によす強固に相互結合され各々はO
IJソング4.55からなるピストンリングを備えてい
る。これらのOリングは変形可能な弾性材料からなる公
知のOリングである。非作動時には2重ピストン511
52は空洞46の底部に係合するスプリング57により
ネジ56に当接して保持される。弁本体45の外周面上
には2つの環状チャンバ58.59が第1のチャンバ5
8はシール47.48間に、第2のチャンバ59はシー
ル48.49間に形成される。第1チヤンバ58はノズ
ル60を介して空洞50内と連通し、また通路61を介
して前述のバルブ組体に連なる通路41と連通ずる。第
2チヤンバ59はノズル62により空洞50内の2重ピ
ストンの下部と連通し、さらに出口オリフィス64に連
なる通路63に連通し、また第4図に示す安全装置に連
なる通路65に連通ずる。この安全装置(第4図)は軸
方向の貫通孔を有するネジ69により押圧力調整可能な
スプリング68によりシート67上に押圧されたゴムボ
ール66からなる弁である。
このスプレーヘッド装置は例えば第5図に示すようにし
て使用される。スプレーヘッドの下側に前記下側バルブ
の第1入口36を介してバルブ組体と連通ずる圧縮ガス
貯蔵器71が固定されるスプレーヘッドはこの圧縮ガス
貯蔵器に固設される。
て使用される。スプレーヘッドの下側に前記下側バルブ
の第1入口36を介してバルブ組体と連通ずる圧縮ガス
貯蔵器71が固定されるスプレーヘッドはこの圧縮ガス
貯蔵器に固設される。
バルブ組体の上側バルブの第2入口23はプラスチック
の浸液管72に連結される。スプレーヘッドは金属容器
74の首部にシール75を介して折り曲げて取付けたリ
ング73により固定される。
の浸液管72に連結される。スプレーヘッドは金属容器
74の首部にシール75を介して折り曲げて取付けたリ
ング73により固定される。
減圧膨張装置の出口オリフィス64は容器内に開口する
。容器は着脱可能なキャップ76を備える。
。容器は着脱可能なキャップ76を備える。
圧力調整用減圧膨張装置を例えば空気あるいは酸化窒素
等の圧縮ガスを充填した圧縮ガス貯蔵器に連結した場合
、圧縮ガス貯蔵器内圧力が少くとも5から12バールの
広い圧力範囲に亘って容器内圧力を例えば1.1バール
の一定値に保持できる。
等の圧縮ガスを充填した圧縮ガス貯蔵器に連結した場合
、圧縮ガス貯蔵器内圧力が少くとも5から12バールの
広い圧力範囲に亘って容器内圧力を例えば1.1バール
の一定値に保持できる。
第3図において、空洞50とノズル62を連通させるの
に必要なビストンストロークは誇張されている。一方、
2重ピストン51152は完全な平衡状態に描かれてい
るが調整のためにわずかに移動させることができる。通
路61が圧縮ガス貯蔵器に連結されているため2重ピス
トン51152の位置はネジ56により調整可能となり
容器内を所望圧力にすることができる。この結果は予期
せぬ驚くべきものであった。残念ながら、原品はすべて
金属製で不透明のため調整点でのピストン52の位置を
確かめることができない。おそらくこのピストンのOリ
ングシール55はすでにノズル62に達しこのノズルが
非常に狭い通路を介して空洞50と連通ずる。従って、
この狭い通路を介して通路41および61から空洞50
に流れるガス圧力は大きく減少する。実際、圧縮ガス貯
蔵器は常に空洞50と連結されるものではなく各バルブ
が押ボタン5を押圧することにより開かれたときだけで
あることに留意すべきである。しかしながら、従来方法
では減圧調整装置の作動は満足できるものではなく、こ
のような結果はピストン51の付加によってのみ得られ
るものである。
に必要なビストンストロークは誇張されている。一方、
2重ピストン51152は完全な平衡状態に描かれてい
るが調整のためにわずかに移動させることができる。通
路61が圧縮ガス貯蔵器に連結されているため2重ピス
トン51152の位置はネジ56により調整可能となり
容器内を所望圧力にすることができる。この結果は予期
せぬ驚くべきものであった。残念ながら、原品はすべて
金属製で不透明のため調整点でのピストン52の位置を
確かめることができない。おそらくこのピストンのOリ
ングシール55はすでにノズル62に達しこのノズルが
非常に狭い通路を介して空洞50と連通ずる。従って、
この狭い通路を介して通路41および61から空洞50
に流れるガス圧力は大きく減少する。実際、圧縮ガス貯
蔵器は常に空洞50と連結されるものではなく各バルブ
が押ボタン5を押圧することにより開かれたときだけで
あることに留意すべきである。しかしながら、従来方法
では減圧調整装置の作動は満足できるものではなく、こ
のような結果はピストン51の付加によってのみ得られ
るものである。
このスプレーヘッドの作動は図面および上記説明から明
白となる。押ボタン5を押すと2つの連結されたバルブ
が開く。圧縮ガス貯蔵器は通路35、環状チャンバ34
、孔33,32,31、シャンク27の通路39および
通路41を介して減圧装置と連通ずるようになる。膨張
したガスは通路62、チャンバ59、通路63およびオ
リフィス64を通して減圧装置から出て容器内に逃げる
。
白となる。押ボタン5を押すと2つの連結されたバルブ
が開く。圧縮ガス貯蔵器は通路35、環状チャンバ34
、孔33,32,31、シャンク27の通路39および
通路41を介して減圧装置と連通ずるようになる。膨張
したガスは通路62、チャンバ59、通路63およびオ
リフィス64を通して減圧装置から出て容器内に逃げる
。
容器内の圧力がわずかに上昇すると液体は浸液管72を
通して通路23に上昇する。続いてこの液体はオリフィ
ス20,19.15を通して流れノズル14から逃げる
。
通して通路23に上昇する。続いてこの液体はオリフィ
ス20,19.15を通して流れノズル14から逃げる
。
変更例として、減圧装置の弁本体45を削除し孔50を
本体1に直接形成してもよい。
本体1に直接形成してもよい。
第6図、第7図および第8図はスプレーヘッドおよび貯
蔵器を容器上部又は内部に装着する別の例を示すもので
ある。
蔵器を容器上部又は内部に装着する別の例を示すもので
ある。
第6図の装着例では容器77はガラス製である。
貯蔵器78は環状形状でありヘッド1を囲んでその横に
連結される。このために横方向に穿孔され栓44はこの
場合にはオリフィス36を閉じる。
連結される。このために横方向に穿孔され栓44はこの
場合にはオリフィス36を閉じる。
貯蔵器78は突起79を有し容器の首部とスナップ式に
結合する。この全体が貯蔵器上にスナップ式に保持され
るキャップ81により覆われる。このような構成により
外観が美しくなる。金属製容器の場合には第5図に示し
た装着例が好ましい、即ち圧縮ガス貯蔵器は容器内部に
位置しエアロゾル噴霧器内のフレオンの占有容器に対応
した容積を占有する。
結合する。この全体が貯蔵器上にスナップ式に保持され
るキャップ81により覆われる。このような構成により
外観が美しくなる。金属製容器の場合には第5図に示し
た装着例が好ましい、即ち圧縮ガス貯蔵器は容器内部に
位置しエアロゾル噴霧器内のフレオンの占有容器に対応
した容積を占有する。
第7図の装着例においては、容器82は金属製であり容
器開口部に折り曲げ部85により固定された円筒状カッ
プ84に固定された圧縮ガス貯蔵器83を含む。ヘッド
1はその底部に3本のスタッドポル)86 、87 、
88を備えその各々は3つの最初のオリフィスの延長で
ありこのヘッドを容器上に保持する作用とともにこの装
着に必要な流体に対する気密性を与える作用をなしヘッ
ドを空の容器から別の容器に変えて装着可能としている
。
器開口部に折り曲げ部85により固定された円筒状カッ
プ84に固定された圧縮ガス貯蔵器83を含む。ヘッド
1はその底部に3本のスタッドポル)86 、87 、
88を備えその各々は3つの最初のオリフィスの延長で
ありこのヘッドを容器上に保持する作用とともにこの装
着に必要な流体に対する気密性を与える作用をなしヘッ
ドを空の容器から別の容器に変えて装着可能としている
。
第8図に示す装着例においてはヘッド1はこのヘッド1
の下側に中央リブ付部90の形状の伸展部分を有する環
状圧縮ガス貯蔵器89を備え、上記リブ付部によりこの
貯蔵器を金属容器の首部91又はガラス容器の首部92
に固定する。貯蔵器89はバルブ93を備えこれにより
貯蔵器を交換可能としたりあるいは貯蔵器を圧縮ガス源
あるいは他の適当な装置に結合して本装置を連続的に使
用可能としてもよい。この場合には、ヘッド、貯蔵器お
よび容器は再使用可能となる。
の下側に中央リブ付部90の形状の伸展部分を有する環
状圧縮ガス貯蔵器89を備え、上記リブ付部によりこの
貯蔵器を金属容器の首部91又はガラス容器の首部92
に固定する。貯蔵器89はバルブ93を備えこれにより
貯蔵器を交換可能としたりあるいは貯蔵器を圧縮ガス源
あるいは他の適当な装置に結合して本装置を連続的に使
用可能としてもよい。この場合には、ヘッド、貯蔵器お
よび容器は再使用可能となる。
別の実施例(図示しない)においては、ヘッドは貯蔵器
に永久結合されこれを通して出口オリフィス64および
入口オリフィス23を貯蔵器上に設けたオリフィスに連
結しかつこれを容器に連結する手段を備えた通路が設け
られる。この場合にはヘッドおよび貯蔵器が再使用可能
となる。
に永久結合されこれを通して出口オリフィス64および
入口オリフィス23を貯蔵器上に設けたオリフィスに連
結しかつこれを容器に連結する手段を備えた通路が設け
られる。この場合にはヘッドおよび貯蔵器が再使用可能
となる。
ある場合には、貯蔵器を省略しヘッドを直接常時圧力下
にある圧縮空気サーキットに連結してもよい。
にある圧縮空気サーキットに連結してもよい。
第1図は本発明の実施例の上面図、第2図は第1図の■
−■線に沿った断面図、第3図は第1図の■−■線に沿
った断面図、第4図は第1図の■−■線に沿った断面図
、第5図は本発明が適用されるスプレーヘッドの第1装
着例を示す図、第6図は本発明が適用されるスプレーヘ
ッドの第2装着例を示す図、第7図は本発明が適用され
るスプレーヘッドの第3装着例を示す図、第8図は本発
明が適用されるスプレーヘッドの第4装着例を示す図で
ある。 1・・・円筒本体、 2・・・バルブ組体、3・・
・減圧膨張装置、4・・・安全装置、5・・・押ボタン
、 45・・・弁本体、46.50・・・空洞、 47.48.49・・・0リングシール、51.52・
・・ピストン、53・・・ロッド、54.55・・・0
リング、56・・・ネジ、57・・・スフリンク、58
.59・・・チャンバ、60・62・・・ノズル、 6
1,63.65・・・通路、64・・・出口オリフィス
。
−■線に沿った断面図、第3図は第1図の■−■線に沿
った断面図、第4図は第1図の■−■線に沿った断面図
、第5図は本発明が適用されるスプレーヘッドの第1装
着例を示す図、第6図は本発明が適用されるスプレーヘ
ッドの第2装着例を示す図、第7図は本発明が適用され
るスプレーヘッドの第3装着例を示す図、第8図は本発
明が適用されるスプレーヘッドの第4装着例を示す図で
ある。 1・・・円筒本体、 2・・・バルブ組体、3・・
・減圧膨張装置、4・・・安全装置、5・・・押ボタン
、 45・・・弁本体、46.50・・・空洞、 47.48.49・・・0リングシール、51.52・
・・ピストン、53・・・ロッド、54.55・・・0
リング、56・・・ネジ、57・・・スフリンク、58
.59・・・チャンバ、60・62・・・ノズル、 6
1,63.65・・・通路、64・・・出口オリフィス
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、円筒状の空洞を有し、該空洞側面は一方で入口ノズ
ルを介して圧縮ガス系路に連通し、他方で出口ノズルを
介して出口オリフィスに連通し、該空洞内にピストンリ
ングを備えた2つの相互に固定連結されたピストンが装
着され、一方のピストンと前記空洞底部との間に圧縮ス
プリングを配設し、他方のピストンが当接する調整可能
なストッパを設け、前記入口ノズルは前記2つのピスト
ン間に開口し、前記出口ノズルは前記他方のピストンが
当接位置にあるときにスプリングで付勢されたピストン
のわずかに上又はこのピストンのピストンリングの位置
に開口することを特徴とする減圧膨張装置。 2、前記ピストンリングは変形可能な弾性材料からなる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の減圧膨張
装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH60679A CH618896A5 (ja) | 1979-01-22 | 1979-01-22 | |
| CH606/79-3 | 1979-01-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63267464A true JPS63267464A (ja) | 1988-11-04 |
| JPH0329468B2 JPH0329468B2 (ja) | 1991-04-24 |
Family
ID=4190886
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55500197A Expired JPS6335309B2 (ja) | 1979-01-22 | 1980-01-15 | |
| JP62330342A Granted JPS63267464A (ja) | 1979-01-22 | 1987-12-28 | 減圧膨張装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55500197A Expired JPS6335309B2 (ja) | 1979-01-22 | 1980-01-15 |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4519528A (ja) |
| EP (1) | EP0022805B1 (ja) |
| JP (2) | JPS6335309B2 (ja) |
| AU (1) | AU529600B2 (ja) |
| BE (1) | BE881235A (ja) |
| CA (1) | CA1148512A (ja) |
| CH (1) | CH618896A5 (ja) |
| DE (1) | DE3063389D1 (ja) |
| ES (1) | ES487906A0 (ja) |
| GR (1) | GR74070B (ja) |
| IT (1) | IT1129556B (ja) |
| MC (1) | MC1343A1 (ja) |
| SU (1) | SU957756A3 (ja) |
| WO (1) | WO1980001482A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA80364B (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH662629A5 (fr) * | 1984-12-28 | 1987-10-15 | Paul Comment | Reducteur-regulateur de pression pour la distribution d'un produit gazeux, liquide, visqueux, pulverulent ou pateux. |
| JPH0335399Y2 (ja) * | 1985-11-08 | 1991-07-26 | ||
| IN174351B (ja) * | 1988-03-08 | 1994-11-12 | British Tech Group | |
| DE3832852A1 (de) * | 1988-09-28 | 1990-03-29 | Oeco Tech Entwicklung & Vertri | Automatische spruehdose |
| CA2013636A1 (en) * | 1989-04-06 | 1990-10-06 | Sang I. Han | Disposable pressure wound irrigation device |
| US5158215A (en) * | 1989-11-08 | 1992-10-27 | Paul Comment | Automatic lift valve |
| GB9107681D0 (en) * | 1991-04-11 | 1991-05-29 | Unilever Plc | Container |
| JPH0514866U (ja) * | 1991-08-01 | 1993-02-26 | オムロン株式会社 | 赤外線温度計 |
| NL1008601C2 (nl) * | 1998-03-16 | 1999-09-17 | Heineken Tech Services | Inrichting voor het afgeven van een fluïdum. |
| DE10011717A1 (de) * | 2000-03-10 | 2001-09-13 | Crown Cork & Seal Tech Corp | Pumpvorrichtung für eine Flüssigkeitssprühvorrichtung sowie Ventilelement und Überkopfventil für diese Pumpvorrichtung |
| US6394364B1 (en) * | 2000-09-29 | 2002-05-28 | Robert Henry Abplanalp | Aerosol spray dispenser |
| US6283333B1 (en) * | 2001-01-17 | 2001-09-04 | Seaquist Closures Foreign, Inc. | Toggle-action dispensing closure with an actuation-prevention abutment and a recessed striker rib |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2973885A (en) * | 1960-04-11 | 1961-03-07 | Staley Mfg Co A E | Pressurizable dispenser |
| DE2227310C2 (de) * | 1962-11-16 | 1973-09-27 | L'oreal, Paris | Druckknopfbetätigbare Vorrichtung zum Abgeben eines Gemisches aus mehreren flüssigen Komponenten |
| US3315844A (en) * | 1965-01-13 | 1967-04-25 | Air Prod & Chem | Dispensing apparatus |
| FR1529193A (fr) * | 1966-07-16 | 1968-06-14 | Werner & Mertz Gmbh | Tête de pulvérisation pour récipient à aérosol |
| GB1317627A (en) * | 1970-12-04 | 1973-05-23 | Kovach L J | Dental cleaning device |
-
1979
- 1979-01-22 CH CH60679A patent/CH618896A5/fr not_active IP Right Cessation
-
1980
- 1980-01-15 MC MC80@@D patent/MC1343A1/xx unknown
- 1980-01-15 DE DE8080900118T patent/DE3063389D1/de not_active Expired
- 1980-01-15 JP JP55500197A patent/JPS6335309B2/ja not_active Expired
- 1980-01-15 WO PCT/CH1980/000006 patent/WO1980001482A1/de not_active Ceased
- 1980-01-15 US US06/207,974 patent/US4519528A/en not_active Expired - Lifetime
- 1980-01-18 IT IT19289/80A patent/IT1129556B/it active
- 1980-01-18 BE BE0/199031A patent/BE881235A/fr not_active IP Right Cessation
- 1980-01-21 CA CA000344044A patent/CA1148512A/fr not_active Expired
- 1980-01-22 ES ES487906A patent/ES487906A0/es active Granted
- 1980-01-22 GR GR61005A patent/GR74070B/el unknown
- 1980-01-22 AU AU54827/80A patent/AU529600B2/en not_active Ceased
- 1980-01-22 ZA ZA00800364A patent/ZA80364B/xx unknown
- 1980-07-29 EP EP80900118A patent/EP0022805B1/fr not_active Expired
- 1980-09-19 SU SU802984499A patent/SU957756A3/ru active
-
1987
- 1987-12-28 JP JP62330342A patent/JPS63267464A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU529600B2 (en) | 1983-06-16 |
| US4519528A (en) | 1985-05-28 |
| JPS6335309B2 (ja) | 1988-07-14 |
| BE881235A (fr) | 1980-05-16 |
| CH618896A5 (ja) | 1980-08-29 |
| IT8019289A0 (it) | 1980-01-18 |
| MC1343A1 (fr) | 1981-06-22 |
| DE3063389D1 (en) | 1983-07-07 |
| GR74070B (ja) | 1984-06-06 |
| AU5482780A (en) | 1980-07-31 |
| ES8100114A1 (es) | 1980-11-01 |
| JPH0329468B2 (ja) | 1991-04-24 |
| JPS56500164A (ja) | 1981-02-19 |
| ES487906A0 (es) | 1980-11-01 |
| CA1148512A (fr) | 1983-06-21 |
| SU957756A3 (ru) | 1982-09-07 |
| EP0022805B1 (fr) | 1983-05-25 |
| EP0022805A1 (fr) | 1981-01-28 |
| WO1980001482A1 (en) | 1980-07-24 |
| ZA80364B (en) | 1981-08-26 |
| IT1129556B (it) | 1986-06-11 |
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