JPS6326752A - 共通バスアドレス指定回路 - Google Patents
共通バスアドレス指定回路Info
- Publication number
- JPS6326752A JPS6326752A JP17037586A JP17037586A JPS6326752A JP S6326752 A JPS6326752 A JP S6326752A JP 17037586 A JP17037586 A JP 17037586A JP 17037586 A JP17037586 A JP 17037586A JP S6326752 A JPS6326752 A JP S6326752A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- field
- common bus
- bit
- modules
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/06—Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
- G06F12/0646—Configuration or reconfiguration
- G06F12/0653—Configuration or reconfiguration with centralised address assignment
- G06F12/0661—Configuration or reconfiguration with centralised address assignment and decentralised selection
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
データの遺り取りを行う複数モジュール間の共通バス上
でのアドレス指定方式であって、モジュール固有のアド
レスを共通バスを構成するアドレスフィールド上に送出
し、その処理が同時に1つのアドレス指定しか出来ない
ため、共通バスの占有回数及び時間が多くなっていたこ
とを解決するため、共通バスに複数のモジュールを同時
に指定可能なフィールドを設けることにより、バスの占
有回数を減らし、且つ処理時間を短縮することが可能と
なる。
でのアドレス指定方式であって、モジュール固有のアド
レスを共通バスを構成するアドレスフィールド上に送出
し、その処理が同時に1つのアドレス指定しか出来ない
ため、共通バスの占有回数及び時間が多くなっていたこ
とを解決するため、共通バスに複数のモジュールを同時
に指定可能なフィールドを設けることにより、バスの占
有回数を減らし、且つ処理時間を短縮することが可能と
なる。
本発明は、データの遺り取りを行う複数モジュール間の
共通バス上でのアドレス指定方式に関する。
共通バス上でのアドレス指定方式に関する。
データ処理等の分野では装置内に共通バスを設け、複数
のモジュールを結合させてデータ転送を行うことにより
、結合性の高い装置を実現する手段が用いられている。
のモジュールを結合させてデータ転送を行うことにより
、結合性の高い装置を実現する手段が用いられている。
この場合、データ或いは情報を送出するモジュールは、
共通ハス上に受取り側のモジュールのアドレス等を送出
するが、同一情報を複数モジュールに送出する場合には
、バスの占有回数が少なくしかもその処理時間が短いこ
とが必要となる。
共通ハス上に受取り側のモジュールのアドレス等を送出
するが、同一情報を複数モジュールに送出する場合には
、バスの占有回数が少なくしかもその処理時間が短いこ
とが必要となる。
第4図は従来例を説明するブロック図を示す。
第4図は交換可能な機能単位である複数のモジュール1
(0)〜1(n)と、そのモジュール1(0)〜1(n
)間を接続し、モジュール1(0)〜1(n)間の情報
を伝達する共通バス(1)とからなっている。
(0)〜1(n)と、そのモジュール1(0)〜1(n
)間を接続し、モジュール1(0)〜1(n)間の情報
を伝達する共通バス(1)とからなっている。
又、共通バス(1)は各モジュール1(0)〜1(n)
が存する固有アドレスを運ぶアドレスフィールドQl)
と、遺り取りされるデータを運ぶデータフィールド叩と
を備えている。
が存する固有アドレスを運ぶアドレスフィールドQl)
と、遺り取りされるデータを運ぶデータフィールド叩と
を備えている。
従来の方式で複数のモジュール1(0)〜1(n)を措
定する場合、その1つの方法としてアドレスフィールド
0υ上にある決められた値が送出された場合には、関連
した全てのモジュール1(O)〜1(n)が共通バス(
1)上のデータを取込む方法が実施されている。
定する場合、その1つの方法としてアドレスフィールド
0υ上にある決められた値が送出された場合には、関連
した全てのモジュール1(O)〜1(n)が共通バス(
1)上のデータを取込む方法が実施されている。
即ち、上述の従来方式では、送出側モジュール1(0)
〜1 (n)から予めそのシステムで定められたモジュ
ール1(0)〜1(n)群の同時指定は可能であるが、
指定されたモジュール群の中の任意のモジュールの選択
指定を、同時に行うことは不可能であった。
〜1 (n)から予めそのシステムで定められたモジュ
ール1(0)〜1(n)群の同時指定は可能であるが、
指定されたモジュール群の中の任意のモジュールの選択
指定を、同時に行うことは不可能であった。
そのため、上記のような指定されたモジュール群の中の
任意のモジュールの選択指定が必要な場合は、その処理
時間がながくなり、更にその処理のために共通バス(1
1を長時間占有することとなっていた。
任意のモジュールの選択指定が必要な場合は、その処理
時間がながくなり、更にその処理のために共通バス(1
1を長時間占有することとなっていた。
C問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図を示す。
第1図に示す原理ブロック図はモジュール1(i)内の
構成概要と、共通バスfl)との関連を示し、その構成
は、 アドレスフィールドαυに2八組の情報送出先モジュー
ル群を指定するnビットのオフセットフィールド(11
1) と、 オフセットフィールド(111)で指定された該モジュ
ール群の中のm個のモジュールをビット対応で指定する
mビットのアドレスベクタフィールド(112)とから
なるアドレスフィールドaυ及びデータを転送するデー
タフィールド0のとを有する共通バス(1)と、 所定ビットのアドレスを発生するアドレスレジスタ3と
、 アドレスレジスタ3から送出される上位複数ビット(3
1)と、オフセットフィールド(111)の内容とを比
較する比較手段(比較回路)4と、アドレスレジスタ3
から送出される下位複数ビン) (32)を変換して複
数の出力信号の中の所定のデコード信号(51)をアク
ティブにするデコード手段(デコード回路)5と、 アドレスベクタフィールド(112)の内容に対応する
デコード手段(デコード回路)5との出力(51)がア
クティブでしかも比較手段(比較回路)4の出力(41
)がアクティブの場合、当該モジュールがアドレス指定
されたことを表すセレクト信号(61)をアクティブに
するチェック手段(チェック回路)6とを具備するモジ
ュール1(i)とから構成されている。
構成概要と、共通バスfl)との関連を示し、その構成
は、 アドレスフィールドαυに2八組の情報送出先モジュー
ル群を指定するnビットのオフセットフィールド(11
1) と、 オフセットフィールド(111)で指定された該モジュ
ール群の中のm個のモジュールをビット対応で指定する
mビットのアドレスベクタフィールド(112)とから
なるアドレスフィールドaυ及びデータを転送するデー
タフィールド0のとを有する共通バス(1)と、 所定ビットのアドレスを発生するアドレスレジスタ3と
、 アドレスレジスタ3から送出される上位複数ビット(3
1)と、オフセットフィールド(111)の内容とを比
較する比較手段(比較回路)4と、アドレスレジスタ3
から送出される下位複数ビン) (32)を変換して複
数の出力信号の中の所定のデコード信号(51)をアク
ティブにするデコード手段(デコード回路)5と、 アドレスベクタフィールド(112)の内容に対応する
デコード手段(デコード回路)5との出力(51)がア
クティブでしかも比較手段(比較回路)4の出力(41
)がアクティブの場合、当該モジュールがアドレス指定
されたことを表すセレクト信号(61)をアクティブに
するチェック手段(チェック回路)6とを具備するモジ
ュール1(i)とから構成されている。
共通バス(1)に2″組のモジュール群を同時指定する
オフセットフィールド(111) と、指定された複
数モジュール群の中の複数モジュール(最大m個を選択
可能)を任意に選択指定するアドレスベクタフィールド
(112)を構成し、このオフセットフィールド(11
1) とアドレスベクタフィールド(112)を通じ
て送られるアドレス指定を有効化する手段を各モジュー
ル内に設け、(n+m)木の信号線で21×m個の範囲
のモジュールのアドレス指定と、更に最大m個のモジュ
ールの同時指定が可能となることにより、アドレス指定
処理時間が短縮され、共通バスの占有回数及び時間の減
少が可能となる。
オフセットフィールド(111) と、指定された複
数モジュール群の中の複数モジュール(最大m個を選択
可能)を任意に選択指定するアドレスベクタフィールド
(112)を構成し、このオフセットフィールド(11
1) とアドレスベクタフィールド(112)を通じ
て送られるアドレス指定を有効化する手段を各モジュー
ル内に設け、(n+m)木の信号線で21×m個の範囲
のモジュールのアドレス指定と、更に最大m個のモジュ
ールの同時指定が可能となることにより、アドレス指定
処理時間が短縮され、共通バスの占有回数及び時間の減
少が可能となる。
以下本発明の要旨を第2図、第3図に示す実施例により
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第2図は本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は
本発明の実施例におけるモジュール指定状況を説明する
図をそれぞれ示す。尚、企図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。
本発明の実施例におけるモジュール指定状況を説明する
図をそれぞれ示す。尚、企図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。
本実施例のモジュール1(i)におけるチェック回路6
は、アドレスベクタフィールド(112)で指定するビ
ット対応のアドレス数(本実施例ではm個とする)に対
応する数設置されており、アドレスベクタフィールド(
112)からの各ビットとデコード回路5からの出力信
号(51)との論理積を取るAND62(1) 〜AN
D62(m)と、各AND62(1) 〜AND62(
m)の出力の論理和を取る0R63と、 比較回路4の出力信号(41)と、0R63の出力との
論理積を取るAND64とから構成されている。
は、アドレスベクタフィールド(112)で指定するビ
ット対応のアドレス数(本実施例ではm個とする)に対
応する数設置されており、アドレスベクタフィールド(
112)からの各ビットとデコード回路5からの出力信
号(51)との論理積を取るAND62(1) 〜AN
D62(m)と、各AND62(1) 〜AND62(
m)の出力の論理和を取る0R63と、 比較回路4の出力信号(41)と、0R63の出力との
論理積を取るAND64とから構成されている。
アドレスレジスタ3は(n+Logzm)ビットのレジ
スタであり、各モジュール1(i)の固有アドレスが格
納されている。
スタであり、各モジュール1(i)の固有アドレスが格
納されている。
このアドレスの上位nビット(31)は比較回路4へ送
出され、オフセットフィールド(111)のアドレス内
容と比較され、条件が一致するとコンベア信号(41)
がアクティブとなり、チェック回路6内AND64の一
方の入力端子に送出される。
出され、オフセットフィールド(111)のアドレス内
容と比較され、条件が一致するとコンベア信号(41)
がアクティブとなり、チェック回路6内AND64の一
方の入力端子に送出される。
又、アドレスレジスタ3の下位mビット(32)はデコ
ード回路5に送出され、m本のデコード信号(51)の
内、1本がアクティブとなりチェック回路6の対応する
AND62 (1) 〜AND62 (m)の入力端子
に送出される。。
ード回路5に送出され、m本のデコード信号(51)の
内、1本がアクティブとなりチェック回路6の対応する
AND62 (1) 〜AND62 (m)の入力端子
に送出される。。
例えば、AND62(1)に人力するデコード信号(5
1(1))がアクティブとなり、これに対応するアドレ
スベクタフィールド(112)のビット(112(11
)がアクティブで、且つコンベア信号(41)がアクテ
ィブの場合、当該モジュール1(i)がアドレス指定さ
れたことを表すセレクト信号(61)がアクティブとな
る。
1(1))がアクティブとなり、これに対応するアドレ
スベクタフィールド(112)のビット(112(11
)がアクティブで、且つコンベア信号(41)がアクテ
ィブの場合、当該モジュール1(i)がアドレス指定さ
れたことを表すセレクト信号(61)がアクティブとな
る。
尚、第3図はモジュール1(i)の指定・選択状況を示
す図であり、まずオフセットフィールド(111)のN
ビットの指定で、(2’ Xm)で構成されるモジュー
ル(第3図(A)に示す)の内、指定のモジュール群を
選択される。(第3図(B)に選択された状況を示す) 次に、アドレスベクタフィールド(112)のmビット
で所定のモジュール(但し、最大m個)が同時に選択さ
れる。(第3図(C)に示す)上記のように、(n+m
)本の信号線で(2″Xm)個の範囲のモジュールのア
ドレス指定が出来、更に最大m個の任意のモジュールを
同時指定することが可能となる。
す図であり、まずオフセットフィールド(111)のN
ビットの指定で、(2’ Xm)で構成されるモジュー
ル(第3図(A)に示す)の内、指定のモジュール群を
選択される。(第3図(B)に選択された状況を示す) 次に、アドレスベクタフィールド(112)のmビット
で所定のモジュール(但し、最大m個)が同時に選択さ
れる。(第3図(C)に示す)上記のように、(n+m
)本の信号線で(2″Xm)個の範囲のモジュールのア
ドレス指定が出来、更に最大m個の任意のモジュールを
同時指定することが可能となる。
以上のような本発明によれば、アドレス指定処理時間が
短縮され、1つのアドレス指定処理にょる共通ハスの占
有時間を減少出来ると言う効果がある。
短縮され、1つのアドレス指定処理にょる共通ハスの占
有時間を減少出来ると言う効果がある。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図、第2図は
本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は本発明の
実施例におけるモジュール指定状況を説明する図、 第4図は従来例を説明するブロック図、をそれぞれ示す
。 図において、 ■(0)〜1(i)〜1(n)はモジュール、3はアド
レスレジスタ、 4は比較回路、5はデコード回路、
6はチェック回路、62(1) 〜62(m)
、64はAND 、 63はOR。 をそれぞれ示す。 ・ノ 刀\ぐ田月eメ?fさ玄地耳9T名ブ゛ロンクσ条12 不侍朗の完黛夕」と夕朝するプロ・720乗 2 口 斧か」(イタ1jL鷲ヒf3月−する)゛ロア2qヨ第
4 口
本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は本発明の
実施例におけるモジュール指定状況を説明する図、 第4図は従来例を説明するブロック図、をそれぞれ示す
。 図において、 ■(0)〜1(i)〜1(n)はモジュール、3はアド
レスレジスタ、 4は比較回路、5はデコード回路、
6はチェック回路、62(1) 〜62(m)
、64はAND 、 63はOR。 をそれぞれ示す。 ・ノ 刀\ぐ田月eメ?fさ玄地耳9T名ブ゛ロンクσ条12 不侍朗の完黛夕」と夕朝するプロ・720乗 2 口 斧か」(イタ1jL鷲ヒf3月−する)゛ロア2qヨ第
4 口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数モジュールを結合する共通バス((11)、(12
))上で情報交換を行う時、所定モジュール(1(i)
)を指定するアドレスフィールド((11))を備える
と共に、前記複数モジュールのそれぞれが異なった固有
アドレスを有するデータ処理システムにおいて、前記ア
ドレスフィールド((11))に2^n組の情報送出先
モジュール群を指定するnビットのオフセットフィール
ド((111))と、 前記オフセットフィールド((111))で指定された
該モジュール群の中のm個のモジュールをビット対応で
指定するmビットのアドレスベクタフィールド((11
2))とを設け、 更に、各モジュール内に、所定ビットのアドレスを発生
するアドレスレジスタ(3)と、 前記アドレスレジスタ(3)から送出される上位複数ビ
ット((31))と、前記オフセットフィールド((1
11))の内容とを比較する比較手段(4)と、前記ア
ドレスレジスタ(3)から送出される下位複数ビット(
(32))を変換して複数の出力信号の中の所定のデコ
ード信号((51))をアクティブにするデコード手段
(5)と、 前記アドレスベクタフィールド((112))の内容に
対応する前記デコード手段(5)の出力((51))が
アクティブで、しかも前記比較手段(4)の出力((4
1))がアクティブの場合、当該モジュール(1(i)
)がアドレス指定されたことを表すセレクト信号((6
1))をアクティブにするチェック手段(6)とを設け
、 前記アドレスフィールド((11))を有する前記共通
バス((11)、(12))に接続される複数モジュー
ルのアドレス指定に当たって、前記オフセットフィール
ド((111))と前記アドレスベクタフィールド((
112))との指定組合わせにて、同時に複数のモジュ
ールの指定を行うことを特徴とする共通バスアドレス指
定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17037586A JPS6326752A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 共通バスアドレス指定回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17037586A JPS6326752A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 共通バスアドレス指定回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326752A true JPS6326752A (ja) | 1988-02-04 |
| JPH0578861B2 JPH0578861B2 (ja) | 1993-10-29 |
Family
ID=15903771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17037586A Granted JPS6326752A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | 共通バスアドレス指定回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6326752A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000163366A (ja) * | 1998-11-30 | 2000-06-16 | Nec Corp | バス・スヌープ制御回路 |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP17037586A patent/JPS6326752A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000163366A (ja) * | 1998-11-30 | 2000-06-16 | Nec Corp | バス・スヌープ制御回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0578861B2 (ja) | 1993-10-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0561667B2 (ja) | ||
| EP0069774A1 (en) | Interrupt coupling and monitoring system | |
| JPH07321841A (ja) | 並列ネットワークを介してデータを送受信するための変換アダプタ装置及びコンピュータ・システム | |
| IE861600L (en) | Telecommunications exchange | |
| JPS6025399A (ja) | デジタル信号のスイツチングシステムのための周辺制御システムおよびスイツチングシステムのための周辺制御システム | |
| US6665761B1 (en) | Method and apparatus for routing interrupts in a clustered multiprocessor system | |
| JPS6326752A (ja) | 共通バスアドレス指定回路 | |
| JP2000511744A (ja) | 画像処理システム及び方法 | |
| AU607516B2 (en) | Nest level judging hardware device for high speed message handling systems | |
| CN1327371C (zh) | 用于在处理器之间传送通用控制信息的方法和装置 | |
| US3993980A (en) | System for hard wiring information into integrated circuit elements | |
| JP3179123B2 (ja) | デジタルデ−タパケットスイッチングモジュール | |
| US7082493B1 (en) | CAM-based search engines and packet coprocessors having results status signaling for completed contexts | |
| EP0076408B1 (en) | Functional addressing method for a multiplexed data bus | |
| JPS6257043A (ja) | メモリ回路 | |
| JPS5955657A (ja) | 回線走査方式 | |
| JP3476660B2 (ja) | Atmスイッチ | |
| CA2347869A1 (en) | Linked bridge | |
| JPS6320626A (ja) | 記号列分類方式 | |
| JPS617968A (ja) | プログラム可能なステータス・レジスタ装置 | |
| JPS5897741A (ja) | デ−タ変換方式 | |
| RU2642383C2 (ru) | Способ передачи информации | |
| JPH02201569A (ja) | マイクロプロセッサ間通信方式 | |
| JPS62239255A (ja) | デ−タ入出力機器選択方式 | |
| JP2834250B2 (ja) | 高速伝送バスシステム |