JPS5897741A - デ−タ変換方式 - Google Patents
デ−タ変換方式Info
- Publication number
- JPS5897741A JPS5897741A JP19613981A JP19613981A JPS5897741A JP S5897741 A JPS5897741 A JP S5897741A JP 19613981 A JP19613981 A JP 19613981A JP 19613981 A JP19613981 A JP 19613981A JP S5897741 A JPS5897741 A JP S5897741A
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- JP
- Japan
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- bit
- data
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- register
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- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M9/00—Parallel/series conversion or vice versa
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデータ変換方式に関する。
語(ワード)を構成する各桁(ビット)が並列して処理
されかつワードが複数回直列して処理されるような二次
元的構造のビット並列ワード直列データは情報処理分野
において極めて一般的なデータ形式である。一方、デー
タを構成する各ビットが1ビツトづつ直列して処理され
る一次元的構造のビット直列データは、たとえばデータ
通信回線上のデータに代表されるごとく、データを搬送
するインタフェース線を少数化する目的で採用されるデ
ータ形式である。
されかつワードが複数回直列して処理されるような二次
元的構造のビット並列ワード直列データは情報処理分野
において極めて一般的なデータ形式である。一方、デー
タを構成する各ビットが1ビツトづつ直列して処理され
る一次元的構造のビット直列データは、たとえばデータ
通信回線上のデータに代表されるごとく、データを搬送
するインタフェース線を少数化する目的で採用されるデ
ータ形式である。
ビット並列ワード直列データを処理する機器をビット直
列データを処理する機器へ接続する場合等のように、ビ
ット並列ワード直列データ形式によるデータ処理の次に
、ビット直列データ形式によるデータ処理を行なう必要
がある場合には、ビット並列ワード直列データをビット
直列データにデータ変換する必要が生じる。
列データを処理する機器へ接続する場合等のように、ビ
ット並列ワード直列データ形式によるデータ処理の次に
、ビット直列データ形式によるデータ処理を行なう必要
がある場合には、ビット並列ワード直列データをビット
直列データにデータ変換する必要が生じる。
従来のとの穐のデータ変換方式は、ビット並列ワード直
列データを処理するビット並列処理装置がビット直列デ
ータのビット順列を維持できるように1ワードづつをシ
フトレジスタへ出力し、シフトレジスタは入力されてき
たワードの各ビットを1ビツトづつシフトして出力して
いる。
列データを処理するビット並列処理装置がビット直列デ
ータのビット順列を維持できるように1ワードづつをシ
フトレジスタへ出力し、シフトレジスタは入力されてき
たワードの各ビットを1ビツトづつシフトして出力して
いる。
ところで、ビット並列処理装置とシフトレジスタとの間
に、データ定義、すなわちビット配列の順序性の一致が
無い場合がある。たとえば、ビット並列処理装置におい
ては制御情報とこれによ多制御を受けるデータとはそれ
ぞれが一群をなして集中するようなビット配列になって
いるのに対して、シフトレジスタにおいては前記ビット
並列処、 + 理装置以外のシフトレジスタの接続装置のハードウェア
構成上の便宜さによシ、制御情報とこれによ多制御を受
けるデータそれぞれが複数群をなしかつ該2種の群が入
シ混りているようなビット配このような場合には、従来
のデータ変換方式ではビット並列処理装置のプログラム
にょシ、ビット並列ワード直列データをシフトレジスタ
側のデータ定義に合致するようなビット配列のビット直
列データに変換してシフトレジスタへ出方しているため
、プログラムの複雑化およびシステム処理速度の低下を
招くという欠点がある。
に、データ定義、すなわちビット配列の順序性の一致が
無い場合がある。たとえば、ビット並列処理装置におい
ては制御情報とこれによ多制御を受けるデータとはそれ
ぞれが一群をなして集中するようなビット配列になって
いるのに対して、シフトレジスタにおいては前記ビット
並列処、 + 理装置以外のシフトレジスタの接続装置のハードウェア
構成上の便宜さによシ、制御情報とこれによ多制御を受
けるデータそれぞれが複数群をなしかつ該2種の群が入
シ混りているようなビット配このような場合には、従来
のデータ変換方式ではビット並列処理装置のプログラム
にょシ、ビット並列ワード直列データをシフトレジスタ
側のデータ定義に合致するようなビット配列のビット直
列データに変換してシフトレジスタへ出方しているため
、プログラムの複雑化およびシステム処理速度の低下を
招くという欠点がある。
本発明の目的はプログラムを簡単化しかつシステム処理
速度を向上させるデータ変換方式を提供することにある
・ 本発明の方式は入力されたビット並列ワード直列データ
をビット直列データに変換して1ビツトづつ出力するデ
ータ変換方式において、前記ビット並列ワード直列デー
タを格納するデータ格納手祷 段と、前記ビット直列データの出力ビット順位を指定す
るためのアドレス情報があらかじめ格納されているアド
レス情報格納手段と、前記データ格納手段への前記ビッ
ト並列ワード直列データの格納のあと前記アドレス情報
格納手段から読み出される前記アドレス情報を保持する
レジスタとを設け、前記レジスタに読み出されてくる前
記アドレス情報を前記アドレス情報格納手段からの次の
アドレス情報読出し用アドレスとして使用し、前記レジ
スタに保持される前記アドレス情報に基づいて前記デー
タ格納手段から1ビツトづつを読み出すことによシ前記
ビット直列データを出力するようにしている。
速度を向上させるデータ変換方式を提供することにある
・ 本発明の方式は入力されたビット並列ワード直列データ
をビット直列データに変換して1ビツトづつ出力するデ
ータ変換方式において、前記ビット並列ワード直列デー
タを格納するデータ格納手祷 段と、前記ビット直列データの出力ビット順位を指定す
るためのアドレス情報があらかじめ格納されているアド
レス情報格納手段と、前記データ格納手段への前記ビッ
ト並列ワード直列データの格納のあと前記アドレス情報
格納手段から読み出される前記アドレス情報を保持する
レジスタとを設け、前記レジスタに読み出されてくる前
記アドレス情報を前記アドレス情報格納手段からの次の
アドレス情報読出し用アドレスとして使用し、前記レジ
スタに保持される前記アドレス情報に基づいて前記デー
タ格納手段から1ビツトづつを読み出すことによシ前記
ビット直列データを出力するようにしている。
次に本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例および第2図は本実施例の適
用例をそれぞれ示す。
用例をそれぞれ示す。
切替回路4と、選択回路5と、ビット並列処理装置であ
るアダプタ10と、シフトレジスタ40とを含んでいる
0 第2図を参照すると、本適用例は2つのアダプタ10,
11.2つのデータ変換装置に20,21.2つの保守
盤30,31,2つのシフトレジスタ40゜41.2つ
の論理装置50,51、データ通信回線100.3本の
インタフェース1l1200,201゜300および4
組の接続線60,70,61.71とから構成されてい
る。
るアダプタ10と、シフトレジスタ40とを含んでいる
0 第2図を参照すると、本適用例は2つのアダプタ10,
11.2つのデータ変換装置に20,21.2つの保守
盤30,31,2つのシフトレジスタ40゜41.2つ
の論理装置50,51、データ通信回線100.3本の
インタフェース1l1200,201゜300および4
組の接続線60,70,61.71とから構成されてい
る。
論理装置50と51はそれぞれ保守盤30と31からそ
れぞれシフトレジスタ40と41.接続線60と61お
よび70と71を介してそれぞれ論理装置50と51の
保守信号を受けとれるようになっている。保守盤30、
シフトレジスタ40おに収容されているため、接続線6
0,70.61および71は短くかつ多くすることがで
き、これらの接続線は複数ビットを並列して転送してい
る0通常はこのようにして、保守盤30および31から
それぞれ論理装置50および51の保守を行なっている
が、遠隔地からデータ通信回線100を経由して論理装
置50および51の保守を行なうこともできる。特に、
データ通信による情報処理の普及によりこのような遠隔
保守の精度が高まってきている。
れぞれシフトレジスタ40と41.接続線60と61お
よび70と71を介してそれぞれ論理装置50と51の
保守信号を受けとれるようになっている。保守盤30、
シフトレジスタ40おに収容されているため、接続線6
0,70.61および71は短くかつ多くすることがで
き、これらの接続線は複数ビットを並列して転送してい
る0通常はこのようにして、保守盤30および31から
それぞれ論理装置50および51の保守を行なっている
が、遠隔地からデータ通信回線100を経由して論理装
置50および51の保守を行なうこともできる。特に、
データ通信による情報処理の普及によりこのような遠隔
保守の精度が高まってきている。
データ通信回線100によ)遠隔地からビット直列で送
られてくるデータは、それぞれ保守盤30または31へ
供給される保守信号に類似した保守信号にアダプタ10
または11において変換されるが、この変換処理はビッ
ト並列に行なわれる。アダプタlOと11との間は、た
とえば同一ンピユータ室やユーザの職場に設置されるが
、アダプタlOおよび11はデータ通信回線100やイ
ンタフェース線200および201もビット直列データ
を搬送するようになっている。
られてくるデータは、それぞれ保守盤30または31へ
供給される保守信号に類似した保守信号にアダプタ10
または11において変換されるが、この変換処理はビッ
ト並列に行なわれる。アダプタlOと11との間は、た
とえば同一ンピユータ室やユーザの職場に設置されるが
、アダプタlOおよび11はデータ通信回線100やイ
ンタフェース線200および201もビット直列データ
を搬送するようになっている。
データ変換装置20と21は、それぞれアダプタ10と
11におけるビット並列ワー、ド直列データをそれぞれ
インタフェース線200 t!−201上のビット直列
データに変換するように動作する。
11におけるビット並列ワー、ド直列データをそれぞれ
インタフェース線200 t!−201上のビット直列
データに変換するように動作する。
ところが、インタフェース線200と201上のビット
直列データのデータ定義はそれぞれシフトレジスタ40
と41におけるデータのデータ定義と合致しているが、
このデータ定義はアダプタ10と11におけるビット並
列ワード直列データのデータ定義とは異なっている。し
たがりて、データ変換装置20と21はデータ形式とデ
ータ定義両方の変換を行なう必要がある。
直列データのデータ定義はそれぞれシフトレジスタ40
と41におけるデータのデータ定義と合致しているが、
このデータ定義はアダプタ10と11におけるビット並
列ワード直列データのデータ定義とは異なっている。し
たがりて、データ変換装置20と21はデータ形式とデ
ータ定義両方の変換を行なう必要がある。
再び第1図を参照すると、切替回路4はまずアダプタ1
0から供給されるワードWWt−ビット並列ワード直列
データの直列ワード数分の回数だけ受は入れてデータ記
憶回路1へ供給し、そのつどアダプタ10からのビット
並列データPDIワードWWで指定されるワード位置に
格納する。
0から供給されるワードWWt−ビット並列ワード直列
データの直列ワード数分の回数だけ受は入れてデータ記
憶回路1へ供給し、そのつどアダプタ10からのビット
並列データPDIワードWWで指定されるワード位置に
格納する。
アドレス記憶回路2は、データ記憶回路1のビット位置
とワード°位置とを指定するアドレス情報を、最終的に
出力させたいビット直列データ8D −のビット
数分だけ、ビット直列データSDのビット順列になるよ
うに、あらかじめ書き込まれ、たとえば読出し専用メモ
リ等で構成される@レジスタ3にはビット直列データ8
Dの先頭のビット位置を指定するアドレス情報が初期設
定されるようになっている。
とワード°位置とを指定するアドレス情報を、最終的に
出力させたいビット直列データ8D −のビット
数分だけ、ビット直列データSDのビット順列になるよ
うに、あらかじめ書き込まれ、たとえば読出し専用メモ
リ等で構成される@レジスタ3にはビット直列データ8
Dの先頭のビット位置を指定するアドレス情報が初期設
定されるようになっている。
前述のデータ記憶回路lへのビット並列データPDの格
納が終了すると、切替回路4はレジスタ3の保持するワ
ードRWt−受は入れてデータ記憶回路lへ供給するよ
うに動作する。データ記憶回路lからはこのワードRW
によシ指定されるワード徨1の吉井毒ビット並列データ
が選択回路5へ読み出されてくるが、このビット並列デ
ータのビットのうち、レジスタ3が保持するビットRB
によシ指定される1ビツトのみが、選択回路5から選択
されてシフトレジスタ40へ出力していく。
納が終了すると、切替回路4はレジスタ3の保持するワ
ードRWt−受は入れてデータ記憶回路lへ供給するよ
うに動作する。データ記憶回路lからはこのワードRW
によシ指定されるワード徨1の吉井毒ビット並列データ
が選択回路5へ読み出されてくるが、このビット並列デ
ータのビットのうち、レジスタ3が保持するビットRB
によシ指定される1ビツトのみが、選択回路5から選択
されてシフトレジスタ40へ出力していく。
レジスタ3の保持するワードRWおよびビットRBはア
ドレス記憶回路2へも供給されて、アドレス記憶回路2
から次のアドレス情報をレジスタ −3へ読み出すた
めのアドレスRA(=RW+RB)として使用される。
ドレス記憶回路2へも供給されて、アドレス記憶回路2
から次のアドレス情報をレジスタ −3へ読み出すた
めのアドレスRA(=RW+RB)として使用される。
第3図は本実施例の動作をよシ具体的に説明するための
図であシ、レジスタ3にアドレス情報家「6」が初期設
定されていれば、アダプタ10から入力されるアドレス
昇順のデータ定義「ABCDEFGHJt−有するビッ
ト並列ワード直列データPDからデータ定義rGcHA
FDBEj を有するビット直列データ8Dを出力さ
せることができることがわかる 本発明によれば、データ定義の変更をビット並列処理装
置におけるグログ2ムによシ行なうことによシ、ビット
並列ワード直列データをデータ定義の異なるビット直列
データに変換する代シに、以上のような構成を採用する
ことによシ、前記データ定義変更用プログラムを不要化
し得るため、プログラムを簡単化しかつシステム処理速
度を向上させることができる。
図であシ、レジスタ3にアドレス情報家「6」が初期設
定されていれば、アダプタ10から入力されるアドレス
昇順のデータ定義「ABCDEFGHJt−有するビッ
ト並列ワード直列データPDからデータ定義rGcHA
FDBEj を有するビット直列データ8Dを出力さ
せることができることがわかる 本発明によれば、データ定義の変更をビット並列処理装
置におけるグログ2ムによシ行なうことによシ、ビット
並列ワード直列データをデータ定義の異なるビット直列
データに変換する代シに、以上のような構成を採用する
ことによシ、前記データ定義変更用プログラムを不要化
し得るため、プログラムを簡単化しかつシステム処理速
度を向上させることができる。
第1図は本発明の一実施例、第2因は本実施例の適用例
および第3図は本実施例を説明するための図である。 図において、1・・・・・・データ記憶回路、2・・・
・・・アドレス記憶回路、3・・・・・・レジスタ、4
・・・・・・切替回路、5・・・選択回路、10,11
・・・・・アダプタ、畝20、21・・・・・・データ
変換回路、30.31・・・・・・保守盤、40.41
・・・・・シフトレジスタ、50.51・・・・・・
論理装置、60,61,70.71・・・接続線、10
0・・・・・・データ通信回線、200.201 、3
00・・・・・・インタフェース線、WW、RW・・・
・ワード、RB・・・・・ビット、R人・・・・・アド
レス、PD・ ・・・ビット並列ワード直列データ、S
D・・・・・・ビット直列データ。 代理人 弁理士 内 原 音 1、。 第1図 第2図 γト″レス データ首ど1を回路の内容 アドシz
記すl巨U条のr勺客OA’
5 1 B
42 C7 3D 14
E 65
F
36 G
27 H○ 第 3 図
および第3図は本実施例を説明するための図である。 図において、1・・・・・・データ記憶回路、2・・・
・・・アドレス記憶回路、3・・・・・・レジスタ、4
・・・・・・切替回路、5・・・選択回路、10,11
・・・・・アダプタ、畝20、21・・・・・・データ
変換回路、30.31・・・・・・保守盤、40.41
・・・・・シフトレジスタ、50.51・・・・・・
論理装置、60,61,70.71・・・接続線、10
0・・・・・・データ通信回線、200.201 、3
00・・・・・・インタフェース線、WW、RW・・・
・ワード、RB・・・・・ビット、R人・・・・・アド
レス、PD・ ・・・ビット並列ワード直列データ、S
D・・・・・・ビット直列データ。 代理人 弁理士 内 原 音 1、。 第1図 第2図 γト″レス データ首ど1を回路の内容 アドシz
記すl巨U条のr勺客OA’
5 1 B
42 C7 3D 14
E 65
F
36 G
27 H○ 第 3 図
Claims (1)
- 入力されたビット並列ワード直列データをビット直列デ
ータに変換して1ビツトづつ出力するデータ変換方式に
おいて、前記ビット並列ワード直列データを格納するデ
ータ格納手段と、前記ビット直列デー4力ビツト順位を
指定するためのアドレス情報があらかじめ格納されてい
るアドレス情報格納手段と、前記データ格納手段への前
記ビット並列ワード直列データの格納のあと前記アドレ
ス情報格納手段から読み出される前記アドレス情報を保
持するレジスタとを設け、前記レジスタに読み出されて
くる前記アドレス情報を前記アドレス情報格納手段から
の次のアドレス情報読出し用アドレスとして使用し、前
記レジスタに保持される前記アドレス情報に基づいて前
記データ格納手段から1ビツトづつを読み出すことによ
シ前記ビット直列データを出力するようにしたことを特
徴とするデータ変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19613981A JPS5897741A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | デ−タ変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19613981A JPS5897741A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | デ−タ変換方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897741A true JPS5897741A (ja) | 1983-06-10 |
| JPS6252894B2 JPS6252894B2 (ja) | 1987-11-07 |
Family
ID=16352874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19613981A Granted JPS5897741A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | デ−タ変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5897741A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0293698U (ja) * | 1989-01-11 | 1990-07-25 |
-
1981
- 1981-12-04 JP JP19613981A patent/JPS5897741A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6252894B2 (ja) | 1987-11-07 |
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