JPS63268100A - 太陽電池を用いた表示器 - Google Patents
太陽電池を用いた表示器Info
- Publication number
- JPS63268100A JPS63268100A JP62103628A JP10362887A JPS63268100A JP S63268100 A JPS63268100 A JP S63268100A JP 62103628 A JP62103628 A JP 62103628A JP 10362887 A JP10362887 A JP 10362887A JP S63268100 A JPS63268100 A JP S63268100A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar cell
- display
- light emitting
- illuminance
- emitting element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F13/00—Illuminated signs; Luminous advertising
- G09F13/20—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
- G09F13/22—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、太陽電池及び二次電池を電源とする太陽電池
を用いた表示器に関する。
を用いた表示器に関する。
道路標識等の表示器は、特に夜間の表示機能を高めるた
めに表示内容に螢光塗料を使って、自動車のヘンドライ
ドの光により螢光させるようにしたり、内部や周囲に照
明灯を取り付けて夜間に点灯するようにしたりして遠方
からの認識が容易となるような工夫を凝らしている。
めに表示内容に螢光塗料を使って、自動車のヘンドライ
ドの光により螢光させるようにしたり、内部や周囲に照
明灯を取り付けて夜間に点灯するようにしたりして遠方
からの認識が容易となるような工夫を凝らしている。
しかしながら、前者の螢光塗料を使った表示器は、実際
に車が接近するまではその存在も識別できないため、報
知距離が短いという問題がある。
に車が接近するまではその存在も識別できないため、報
知距離が短いという問題がある。
これに対して後者の照明灯を取り付けた表示器は、遠方
からもその存在を認識させることができ、ドライバーに
かなりの前方から注意を促すことはできるが、照明灯用
の電源を必要とするという問題がある。従って、電源の
ないところには設置できず、そのため山中のような電源
のないところに設置しようとすると、電カケープルを敷
設するが、電池を使う等の手当てが必要となる。また、
仮に電池を使ったとしても定期的な点検をして電池を交
換する等の保守をしないと、照明灯が点灯しなくなり、
保守の負担が大きくなるという問題も生じる。
からもその存在を認識させることができ、ドライバーに
かなりの前方から注意を促すことはできるが、照明灯用
の電源を必要とするという問題がある。従って、電源の
ないところには設置できず、そのため山中のような電源
のないところに設置しようとすると、電カケープルを敷
設するが、電池を使う等の手当てが必要となる。また、
仮に電池を使ったとしても定期的な点検をして電池を交
換する等の保守をしないと、照明灯が点灯しなくなり、
保守の負担が大きくなるという問題も生じる。
本発明は、上記の問題点を解決するものであって、電カ
ケープルの敷設しなくてもメンテナンスフリーに電池に
より表示灯を点灯することができる太陽電池を用いた表
示器を提供することを目的とするものである。
ケープルの敷設しなくてもメンテナンスフリーに電池に
より表示灯を点灯することができる太陽電池を用いた表
示器を提供することを目的とするものである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の太陽電池を用いた表示器は、太陽電池及び二次
電池を電源とする太陽電池を用いた表示器であって、太
陽電池、太陽電池により充電される二次電池、照度を検
出する手段、複数個の発光素子、及び照度を検出する手
段の出力信号より照度の低下を判断して発光素子を点滅
表示する表示制御手段を備え、太陽電池の表面を表示窓
とし該表示窓の周囲に発光素子を配置したことを特徴と
するものである。
電池を電源とする太陽電池を用いた表示器であって、太
陽電池、太陽電池により充電される二次電池、照度を検
出する手段、複数個の発光素子、及び照度を検出する手
段の出力信号より照度の低下を判断して発光素子を点滅
表示する表示制御手段を備え、太陽電池の表面を表示窓
とし該表示窓の周囲に発光素子を配置したことを特徴と
するものである。
本発明の太陽電池を用いた表示器では、太陽電池の表面
を表示窓としてその表示窓の周囲に発光素子を配置し、
照度が低下すると発光素子を点滅させるので、夜間にな
ると自動的に発光素子が点滅し、遠方から表示器がある
ことを報知することができる。また、太陽電池を使うこ
とによって、その出力電圧の値より照度を検出すること
ができるので、別に照度検出器を設けなくても、暗くな
ると自動的に点灯させて表示を行うことができる。
を表示窓としてその表示窓の周囲に発光素子を配置し、
照度が低下すると発光素子を点滅させるので、夜間にな
ると自動的に発光素子が点滅し、遠方から表示器がある
ことを報知することができる。また、太陽電池を使うこ
とによって、その出力電圧の値より照度を検出すること
ができるので、別に照度検出器を設けなくても、暗くな
ると自動的に点灯させて表示を行うことができる。
道路標識に限らず広(他の表示器にも適用することがで
きる。
きる。
(実施例〕
以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
第1図は本発明に係る太陽電池を用いた表示器の1実施
例を示す図、第2図は第1図に示す表示器の断面構造を
示す図、第3図は表示器の中に組み込む電源及び表示制
御回路の構成例を示す図で。
例を示す図、第2図は第1図に示す表示器の断面構造を
示す図、第3図は表示器の中に組み込む電源及び表示制
御回路の構成例を示す図で。
ある。図中、1は太陽電池、2は発光素子、3は表示枠
、4は函、5は電子回路、6は二次電池、7はスイッチ
、8は取り付は金具、9はUバンド、10は支柱、11
はパツキンを示す。
、4は函、5は電子回路、6は二次電池、7はスイッチ
、8は取り付は金具、9はUバンド、10は支柱、11
はパツキンを示す。
第1図において、太陽電池1は、その表面に受ける光の
強さに応じて起電力を発生するものであるが、アモルフ
ァス太陽電池を用いることによって、この受光面を表示
窓としても使用することができる。すなわち、単結晶−
太陽電池の場合には、受光面の一部を遮ると起電力が極
端に落ちるが、アモルファス太lIA電池の場合にはこ
のような問題がない。従って、例えば横断歩道の道路標
識に使用すると、その表示内容である人の歩くシルエッ
トを表示窓に印刷することが可能となる。表示枠3は、
太陽電池1を囲み、その太陽電池1の周囲にそって多数
の発光素子が設けられる。
強さに応じて起電力を発生するものであるが、アモルフ
ァス太陽電池を用いることによって、この受光面を表示
窓としても使用することができる。すなわち、単結晶−
太陽電池の場合には、受光面の一部を遮ると起電力が極
端に落ちるが、アモルファス太lIA電池の場合にはこ
のような問題がない。従って、例えば横断歩道の道路標
識に使用すると、その表示内容である人の歩くシルエッ
トを表示窓に印刷することが可能となる。表示枠3は、
太陽電池1を囲み、その太陽電池1の周囲にそって多数
の発光素子が設けられる。
第1図におけるA−A’の断面図及び取り付は部の構造
例を示したのが第2図である。この第2図に示すように
、本発明に係る太陽電池を用いた表示器は、函4の中に
太陽電池1の出力により充電される二次電池6、例えば
ニッケルーカドミウム電池、及び二次電池6の充電や周
囲の照度を検出して発光ダイオード2の点灯を制御する
電子回路5が収納される。そして、裏面では取り付は金
具8、Uバンド9を使って支柱10に固定され、この支
柱10が建物や道路上に適宜設置される。
例を示したのが第2図である。この第2図に示すように
、本発明に係る太陽電池を用いた表示器は、函4の中に
太陽電池1の出力により充電される二次電池6、例えば
ニッケルーカドミウム電池、及び二次電池6の充電や周
囲の照度を検出して発光ダイオード2の点灯を制御する
電子回路5が収納される。そして、裏面では取り付は金
具8、Uバンド9を使って支柱10に固定され、この支
柱10が建物や道路上に適宜設置される。
本発明に係る太陽電池を用いた表示器が屋外用として使
用される場合には、函4の中や太陽電池1に雨水等が侵
入しないように適宜パツキン11その他の防水手段を施
すことは勿論である。
用される場合には、函4の中や太陽電池1に雨水等が侵
入しないように適宜パツキン11その他の防水手段を施
すことは勿論である。
本発明に係る太陽電池を用いた表示器の中に組み込まれ
る表示制御回路の例を示したのが第3図であり、以下に
説明する。
る表示制御回路の例を示したのが第3図であり、以下に
説明する。
第3図において、太陽電池1と二次電池6とは並列に接
続され、太陽電池1の出力が高い場合にはその出力によ
ってダイオードD6を介して二次電池6が充電される。
続され、太陽電池1の出力が高い場合にはその出力によ
ってダイオードD6を介して二次電池6が充電される。
ダイオードD1、抵抗R2、R3、トランジスタTRI
からなる回路は、太陽電池1の出力電圧の大きさから照
度を検出する回路を構成している。トランジスタTR2
は、スイッチ素子であり、好天に恵まれた日中には太陽
電池の出力電圧が高いので、トランジスタTRIが導通
状態に、またトランジスタTR2は非導通状態にある。
からなる回路は、太陽電池1の出力電圧の大きさから照
度を検出する回路を構成している。トランジスタTR2
は、スイッチ素子であり、好天に恵まれた日中には太陽
電池の出力電圧が高いので、トランジスタTRIが導通
状態に、またトランジスタTR2は非導通状態にある。
ところが、周囲の照度が落ちて太陽電池1の出力電圧が
低下すると、今度は逆にトランジスタTR1が非導通状
態になってトランジスタTR2が導通状態になる。発振
回路21゛は、発光素子2を点′滅する周波数の信号を
生成する回路であり、発振回路22は、発光素子2を点
滅する際における点灯期間の高周波数によるドライブ信
号を生成する回路である。
低下すると、今度は逆にトランジスタTR1が非導通状
態になってトランジスタTR2が導通状態になる。発振
回路21゛は、発光素子2を点′滅する周波数の信号を
生成する回路であり、発振回路22は、発光素子2を点
滅する際における点灯期間の高周波数によるドライブ信
号を生成する回路である。
次に、第3図に示す回路の動作を説明する。まず、所定
以上の照度が確保できる日中では、先に述べたように太
陽電池1の出力電圧が高いためトランジスタTRIが導
通状態に、またトランジスタTR2は非導通状態にある
。従って、発振回路21.22は動作停止の状態にあっ
てトランジスタTR3、TR4が非導通状態にあるので
、発光素子2は消灯状態にある。なお、この間、二次電
池6は太陽電池1の出力により充電される。ところが日
没をむかえると太陽電池lの出力電圧が低下するため、
トランジスタTRIが非導通状態になってトランジスタ
TR2が導通状態になる。トランジスタTR2が導通状
態になると、発振回路21にハイレヘル信号■、が供給
され発光素子2の点滅周期により発振を開始する。発振
回路22は、発振回路21の出力がハイレヘルになると
発振を開始しその高周波数出力信号によりトランジスタ
TR3、TR4をオン/オフする。このオン/オフによ
り二次電池6から発光素子2が給電されて点灯する。
以上の照度が確保できる日中では、先に述べたように太
陽電池1の出力電圧が高いためトランジスタTRIが導
通状態に、またトランジスタTR2は非導通状態にある
。従って、発振回路21.22は動作停止の状態にあっ
てトランジスタTR3、TR4が非導通状態にあるので
、発光素子2は消灯状態にある。なお、この間、二次電
池6は太陽電池1の出力により充電される。ところが日
没をむかえると太陽電池lの出力電圧が低下するため、
トランジスタTRIが非導通状態になってトランジスタ
TR2が導通状態になる。トランジスタTR2が導通状
態になると、発振回路21にハイレヘル信号■、が供給
され発光素子2の点滅周期により発振を開始する。発振
回路22は、発振回路21の出力がハイレヘルになると
発振を開始しその高周波数出力信号によりトランジスタ
TR3、TR4をオン/オフする。このオン/オフによ
り二次電池6から発光素子2が給電されて点灯する。
なお、本発明は、上記の実施例に限定されるものではな
く、種々の変形が可能である。例えば上記の実施例では
、太陽電池の表面に表示内容を印刷するものとして説明
したが、シールを貼ってもよい。また、表示枠を菱形の
状態にして使用したが、第1図の状態から45°回転さ
せ矩形の状態にして使用してもよいし、表示枠をその他
任意の形状にして使用してもよい。
く、種々の変形が可能である。例えば上記の実施例では
、太陽電池の表面に表示内容を印刷するものとして説明
したが、シールを貼ってもよい。また、表示枠を菱形の
状態にして使用したが、第1図の状態から45°回転さ
せ矩形の状態にして使用してもよいし、表示枠をその他
任意の形状にして使用してもよい。
〔発明の効果]
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、太陽
電池の受光面を表示面として兼用するので時に太v4電
池の配置を考慮する必要がなく、コンパクトに表示器を
構成できる。また、太陽電池は、表示の電力供給源とし
てだけでなく、8没判定、即ち夜間照明の判断にも使用
できるので、回路構成及び装置の簡素化を図ることがで
きる。さらには、本発明に係る太陽電池を用いた表示器
は、道路標識に限らず他の各種表示器にも適用できるこ
とはいうまでもない。 −
電池の受光面を表示面として兼用するので時に太v4電
池の配置を考慮する必要がなく、コンパクトに表示器を
構成できる。また、太陽電池は、表示の電力供給源とし
てだけでなく、8没判定、即ち夜間照明の判断にも使用
できるので、回路構成及び装置の簡素化を図ることがで
きる。さらには、本発明に係る太陽電池を用いた表示器
は、道路標識に限らず他の各種表示器にも適用できるこ
とはいうまでもない。 −
第1図は本発明に係る太陽電池を用いた表示器の1実施
例を示す図、第2図は第1図に示す表示器の断面構造を
示す図、第3図は表示器の中に組み込む電源及び表示制
御回路の構成例を示す図である。 1・・・太陽電池、2・・・発光素子、3・・・表示枠
、4・・・函、5・・・電子回路、6・・・二次電池、
7・・・スイッチ、8・・・取り付は金具、9・・・U
バンド、10・・・支柱、11・・・パツキン。 出 願 人 昭和シェル石油株式会社代理人 弁理
士 阿 部 龍 吉(外2名)第1図 第2図
例を示す図、第2図は第1図に示す表示器の断面構造を
示す図、第3図は表示器の中に組み込む電源及び表示制
御回路の構成例を示す図である。 1・・・太陽電池、2・・・発光素子、3・・・表示枠
、4・・・函、5・・・電子回路、6・・・二次電池、
7・・・スイッチ、8・・・取り付は金具、9・・・U
バンド、10・・・支柱、11・・・パツキン。 出 願 人 昭和シェル石油株式会社代理人 弁理
士 阿 部 龍 吉(外2名)第1図 第2図
Claims (5)
- (1)太陽電池及び二次電池を電源とする太陽電池を用
いた表示器であって、太陽電池、太陽電池により充電さ
れる二次電池の照度を検出する手段、複数個の発光素子
、及び照度を検出する手段の出力信号より照度の低下を
判断して発光素子を点滅表示する表示制御手段を備え、
太陽電池の表面を表示窓とし該表示窓の周囲に発光素子
を配置したことを特徴とする太陽電池を用いた表示器。 - (2)太陽電池は、アモルファス太陽電池であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の太陽電池を用い
た表示器。 - (3)太陽電池の表面に表示内容を印刷したことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の太陽電池を用いた表
示器。 - (4)照度を検出する手段は、太陽電池の出力電圧を検
出するものであることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の太陽電池を用いた表示器。 - (5)表示制御手段は、高周波発振回路を有し、点灯時
には高周波数により発光素子を駆動することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の太陽電池を用いた表示器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62103628A JPS63268100A (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | 太陽電池を用いた表示器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62103628A JPS63268100A (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | 太陽電池を用いた表示器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63268100A true JPS63268100A (ja) | 1988-11-04 |
Family
ID=14359031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62103628A Pending JPS63268100A (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | 太陽電池を用いた表示器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63268100A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0371183A (ja) * | 1989-08-10 | 1991-03-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 発光パネル、並びにそれを用いたディスプレイ |
| JPH0592897U (ja) * | 1992-05-18 | 1993-12-17 | 財団法人日本交通管理技術協会 | 可搬式多色交通標識装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS621300A (ja) * | 1985-02-07 | 1987-01-07 | 日本電気株式会社 | 電子回路モジユ−ルの実装構造 |
-
1987
- 1987-04-27 JP JP62103628A patent/JPS63268100A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS621300A (ja) * | 1985-02-07 | 1987-01-07 | 日本電気株式会社 | 電子回路モジユ−ルの実装構造 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0371183A (ja) * | 1989-08-10 | 1991-03-26 | Sanyo Electric Co Ltd | 発光パネル、並びにそれを用いたディスプレイ |
| JPH0592897U (ja) * | 1992-05-18 | 1993-12-17 | 財団法人日本交通管理技術協会 | 可搬式多色交通標識装置 |
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