JPS63269285A - 自動販売機における原料滓の掻落し装置 - Google Patents
自動販売機における原料滓の掻落し装置Info
- Publication number
- JPS63269285A JPS63269285A JP10495087A JP10495087A JPS63269285A JP S63269285 A JPS63269285 A JP S63269285A JP 10495087 A JP10495087 A JP 10495087A JP 10495087 A JP10495087 A JP 10495087A JP S63269285 A JPS63269285 A JP S63269285A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- scraper
- connecting rod
- raw material
- scraping
- Prior art date
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- Pending
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- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は原料粉を潮で溶いで払出す簡単な調理ではなく
て、原料と湯との混合液をフィルタで濾過して抽出液を
払出す調理方法の自動販売機に関するものである。
て、原料と湯との混合液をフィルタで濾過して抽出液を
払出す調理方法の自動販売機に関するものである。
従来の技術
この種の調理方法を採用している自動販売機としては、
リーフティー原料と湯との混合液を濾過している紅茶の
自動販売機を挙げることができる。
リーフティー原料と湯との混合液を濾過している紅茶の
自動販売機を挙げることができる。
従来の紅茶の自動販売機は第11図に示すように構成さ
れており、リーフティー原料Aと熱IBとをボウル1で
混合し、紅茶エキスが溶け込んだ湧B′とリーフティへ
原料の滓A′との混合物(A’ +8’ )をフィルタ
2の上に払い出し、フィルタ2で濾過して紅茶エキスが
溶け込んだ欄B′を抽出液受皿3から払い出すものであ
る。フィルタ2の上に残った滓A′はスクレーパ片4に
よって滓受は容器5に掻き落される。
れており、リーフティー原料Aと熱IBとをボウル1で
混合し、紅茶エキスが溶け込んだ湧B′とリーフティへ
原料の滓A′との混合物(A’ +8’ )をフィルタ
2の上に払い出し、フィルタ2で濾過して紅茶エキスが
溶け込んだ欄B′を抽出液受皿3から払い出すものであ
る。フィルタ2の上に残った滓A′はスクレーパ片4に
よって滓受は容器5に掻き落される。
従来の掻落し8112は、フィルタ2の一端aの側に回
転駒vJ装置6を配設し、一端が固定軸7に枢支された
揺動リンク8の中間部を連結杆9を介して回転駆動装置
6に連結し、揺動リンク8の他端にアーム10の一端を
連結し、アーム10の他端にスクレーパ片4が取り付け
られている。
転駒vJ装置6を配設し、一端が固定軸7に枢支された
揺動リンク8の中間部を連結杆9を介して回転駆動装置
6に連結し、揺動リンク8の他端にアーム10の一端を
連結し、アーム10の他端にスクレーパ片4が取り付け
られている。
待機状態において前記スクレーパ片4は、第11図に実
線で示すようにフィルタ2の前記一端aの側にあって、
回転駒vJ装置6が矢印1方向に回転することによって
フィルタ2の上の滓A′を掻き取りながら第11図に仮
想線で示すようにフィルタ2の他端すの側に移動して、
滓A′をフィルタ2の他端すから滓受は容器5に掻き落
している。
線で示すようにフィルタ2の前記一端aの側にあって、
回転駒vJ装置6が矢印1方向に回転することによって
フィルタ2の上の滓A′を掻き取りながら第11図に仮
想線で示すようにフィルタ2の他端すの側に移動して、
滓A′をフィルタ2の他端すから滓受は容器5に掻き落
している。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の掻落し81では、フィル。り2の上の
滓A′がスクレーパ片4によってフィルタ2の他端すの
側から落されるため、滓受は容器5を、フィルタ2の他
端すの側、つまり、フィルタ2に対して前記の回転駆動
装置6とは反対側に設けることが必要であって、回転駆
動装置6と滓受は容器5を含む装置の幅Wが広くなって
しまう問題がある。
滓A′がスクレーパ片4によってフィルタ2の他端すの
側から落されるため、滓受は容器5を、フィルタ2の他
端すの側、つまり、フィルタ2に対して前記の回転駆動
装置6とは反対側に設けることが必要であって、回転駆
動装置6と滓受は容器5を含む装置の幅Wが広くなって
しまう問題がある。
本発明は上記の装置の幅Wを従来よりも狭くできる掻落
し装置を提供することを目的とする。
し装置を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明の掻落し装置は、原料滓と原料エキスの溶け込ん
だ熱漬とを分離するフィルタの一端の側に回転駒vJ装
置を配設し、この回転駆動装置の回転出力軸を、クラン
クを介して連結杆の一端に連結し、連結杆の他端にスク
レーパを連結し、スクレーパを連結杆の前記他端の枢支
軸の回りで前記フィルタの側に付勢し、連結杆の中間部
を、前記フィルタの上方位置にフィルタの前記一端から
他端に向かって形成されたガイドに係合させ、前記回転
出力軸の1回転によって、フィルタの前記一端の待機位
置にあるスクレーパがフィルタ面から上方へ持ち上げら
れながらフィルタの他端に向かって移動し、クランクと
連結杆が伸び切った状態からスクレーパによるフィルタ
面の掻き取りを開始して原料滓をフィルタの前記一端か
ら掻き落すように構成したことを特徴とする。
だ熱漬とを分離するフィルタの一端の側に回転駒vJ装
置を配設し、この回転駆動装置の回転出力軸を、クラン
クを介して連結杆の一端に連結し、連結杆の他端にスク
レーパを連結し、スクレーパを連結杆の前記他端の枢支
軸の回りで前記フィルタの側に付勢し、連結杆の中間部
を、前記フィルタの上方位置にフィルタの前記一端から
他端に向かって形成されたガイドに係合させ、前記回転
出力軸の1回転によって、フィルタの前記一端の待機位
置にあるスクレーパがフィルタ面から上方へ持ち上げら
れながらフィルタの他端に向かって移動し、クランクと
連結杆が伸び切った状態からスクレーパによるフィルタ
面の掻き取りを開始して原料滓をフィルタの前記一端か
ら掻き落すように構成したことを特徴とする。
作用
この構成によると、クランクと連結杆およびス、フレー
バとのリンク機構と、連結杆とガイドとの係合によって
、フィルタの上の滓をフィルタの上の滓をフィルタの前
記一端の側、つまり回転駆動装置の側に掻き落すため、
フィルタと回転駆tlJ装置の間の下方位置に滓受は容
器を配設できる。
バとのリンク機構と、連結杆とガイドとの係合によって
、フィルタの上の滓をフィルタの上の滓をフィルタの前
記一端の側、つまり回転駆動装置の側に掻き落すため、
フィルタと回転駆tlJ装置の間の下方位置に滓受は容
器を配設できる。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第10図に基づいて
説明する。
説明する。
第1図〜第4図は本発明による掻落し装置の掻き落し工
程を示し、第1図は待機状態を示す。ボウル11からフ
ィルタ12の上に払い出された原料滓A′と原料エキス
の溶け込んだ湯B′とは、フィルタ12で濾過されて原
料エキスの溶け込んだ湯B′だけが抽出液受皿13から
払い出される。掻落し装置14の回転駆llJ装置15
はフィルタ12の一端aの側に配設されており、フィル
タ面16を掻くスクレーパ17は第5図〜第9図にその
詳細を示すリンク機構を介して回転駆動装置料5の回転
出力軸18に連結されている。
程を示し、第1図は待機状態を示す。ボウル11からフ
ィルタ12の上に払い出された原料滓A′と原料エキス
の溶け込んだ湯B′とは、フィルタ12で濾過されて原
料エキスの溶け込んだ湯B′だけが抽出液受皿13から
払い出される。掻落し装置14の回転駆llJ装置15
はフィルタ12の一端aの側に配設されており、フィル
タ面16を掻くスクレーパ17は第5図〜第9図にその
詳細を示すリンク機構を介して回転駆動装置料5の回転
出力軸18に連結されている。
第1図と第5図〜第9図を参照して上記のリンク別欄を
説明すると、回転出力軸18はクランク19を介して連
結杆20の一端20aに連結されている。
説明すると、回転出力軸18はクランク19を介して連
結杆20の一端20aに連結されている。
連結杆20の他端20bにはビン21によってスクレー
パ17が連結されており、スクレーパ17は第6図と第
7図に示すように連結杆20との間に介装されたばね2
2によって連結杆20の係止片23に当接する方向に付
勢されている。
パ17が連結されており、スクレーパ17は第6図と第
7図に示すように連結杆20との間に介装されたばね2
2によって連結杆20の係止片23に当接する方向に付
勢されている。
前記抽出液受皿13は、第9図に示すように側板24a
と24bで構成される枠体25の間に装着されており、
側板24a、24bに形成されたガイド溝26に前記連
結杆20の中間部に形成された凸部27が係合している
。
と24bで構成される枠体25の間に装着されており、
側板24a、24bに形成されたガイド溝26に前記連
結杆20の中間部に形成された凸部27が係合している
。
このように構成したため、クランク19を第1図に示す
待機状態から矢印1方向〔時計方向)に回動し始めて連
結杆20の前記−@20aが下方に押されると、連結杆
20の凸部27がガイド溝26に係合しているため、凸
部27とガイド溝26との接当個所を支点として連結杆
20の前記他端20bが上方へ回動し、クランク19が
矢印1方向に90°回動した状態では第2図に示すよう
にスクレーパ17がフィルタ面16から最も高く持ち上
げられている。さらにクランク19が回動すると、連結
杆20はガイド溝26に沿ってフィルタ12の前記他端
すに向かって押し出されてスクレーパ17がフィルタ1
2の上の原料滓A′の山を乗り越え、クランク19が待
機位置から180゛回動してクランク19と連結杆20
とが伸び切った状態では、第3図に示すようにスクレー
パ17がフィルタ12の側に降下して、さらにクランク
19が回動することによって連結杆20は凸部27とガ
イド溝26との接当個所を支点として前記他端すが下方
に回動しながらフィルタ12の前記一端aの側に引き戻
され、スクレーパ17はばね22の付勢力でフィルタ面
16に当接しているため、スクレーパ11によってフィ
ルタ面16の上の原料滓A′が第4図のようにフィルタ
12の前記一端aの側に向かって掻き寄せられ、クラン
ク19が360°回転して第1図示す待機位置に復帰す
ることによって原料滓A′がフィルタ12の前記一端a
から下方の滓受は容器28に掻き落される。
待機状態から矢印1方向〔時計方向)に回動し始めて連
結杆20の前記−@20aが下方に押されると、連結杆
20の凸部27がガイド溝26に係合しているため、凸
部27とガイド溝26との接当個所を支点として連結杆
20の前記他端20bが上方へ回動し、クランク19が
矢印1方向に90°回動した状態では第2図に示すよう
にスクレーパ17がフィルタ面16から最も高く持ち上
げられている。さらにクランク19が回動すると、連結
杆20はガイド溝26に沿ってフィルタ12の前記他端
すに向かって押し出されてスクレーパ17がフィルタ1
2の上の原料滓A′の山を乗り越え、クランク19が待
機位置から180゛回動してクランク19と連結杆20
とが伸び切った状態では、第3図に示すようにスクレー
パ17がフィルタ12の側に降下して、さらにクランク
19が回動することによって連結杆20は凸部27とガ
イド溝26との接当個所を支点として前記他端すが下方
に回動しながらフィルタ12の前記一端aの側に引き戻
され、スクレーパ17はばね22の付勢力でフィルタ面
16に当接しているため、スクレーパ11によってフィ
ルタ面16の上の原料滓A′が第4図のようにフィルタ
12の前記一端aの側に向かって掻き寄せられ、クラン
ク19が360°回転して第1図示す待機位置に復帰す
ることによって原料滓A′がフィルタ12の前記一端a
から下方の滓受は容器28に掻き落される。
なお、前記抽出液受皿13は枠体25から前方側〔矢印
■方向〕に引き出して取り外すことによって容易に洗浄
することができ、枠体25も回転駆動装置15の支持枠
29に対して第10図に示すように前方側〔矢印■方向
〕に引き出して取り外すことができ、枠体25が取り外
されて連結杆20の凸部27が枠体25のガイド溝26
から外れてもスクレーパ17が落下しないように、前記
支持枠29の一部には連結杆20の凸部27を受ける折
曲げ片30が形成されている。このように折曲げ片30
を支持枠29に形成しであるため、洗浄の終了した枠体
25の装着は、前方から枠体25を押し込むだけで折曲
げ片30の上の凸部27がガイド溝26の入口に設けら
れたガイド板31によってガイド溝26の中に導かれて
装着が完了する。なお、クランク19のピン32は連結
杆20の一端に差し込まれているだけであるので、枠体
25を前方へ引き抜いた第10図の状態では連結杆20
およびスクレーパ17をクランク19から取り外して洗
浄することができる。
■方向〕に引き出して取り外すことによって容易に洗浄
することができ、枠体25も回転駆動装置15の支持枠
29に対して第10図に示すように前方側〔矢印■方向
〕に引き出して取り外すことができ、枠体25が取り外
されて連結杆20の凸部27が枠体25のガイド溝26
から外れてもスクレーパ17が落下しないように、前記
支持枠29の一部には連結杆20の凸部27を受ける折
曲げ片30が形成されている。このように折曲げ片30
を支持枠29に形成しであるため、洗浄の終了した枠体
25の装着は、前方から枠体25を押し込むだけで折曲
げ片30の上の凸部27がガイド溝26の入口に設けら
れたガイド板31によってガイド溝26の中に導かれて
装着が完了する。なお、クランク19のピン32は連結
杆20の一端に差し込まれているだけであるので、枠体
25を前方へ引き抜いた第10図の状態では連結杆20
およびスクレーパ17をクランク19から取り外して洗
浄することができる。
発明の効果
以上のように本発明によると、クランクと連結杆および
スクレーパとのリンク機構によって、スクレーパがフィ
ルタの一端にある待機状態からスクレーパが持ち上げら
れてフィルタ面の上の原料滓を乗り越えてフィルタの他
端に達し、フィルタの上の原料滓をフィルタの前記一端
の側に掻き寄せて、フィルタの前記一端の側から掻き落
すため、滓受は容器をフィルタの前記一端の下方位置に
配設することができ、従来よりも装置の幅を狭くするこ
とができるものである。
スクレーパとのリンク機構によって、スクレーパがフィ
ルタの一端にある待機状態からスクレーパが持ち上げら
れてフィルタ面の上の原料滓を乗り越えてフィルタの他
端に達し、フィルタの上の原料滓をフィルタの前記一端
の側に掻き寄せて、フィルタの前記一端の側から掻き落
すため、滓受は容器をフィルタの前記一端の下方位置に
配設することができ、従来よりも装置の幅を狭くするこ
とができるものである。
これは、狭い本体の内部に数多くの機器や原料槽、温水
タンクなど収納する必要のある自動販売機にJ3いて特
に有効である。
タンクなど収納する必要のある自動販売機にJ3いて特
に有効である。
第1図〜第10図は本発明の一実施例を示し、第1図〜
第4図は本発明の掻落し装置の掻き落し工程の工程図、
第5図は同8置のリンク別欄部分の斜視図、第6図はリ
ンク機構部分の先端の平面図、第7図は第6図における
x−x’断面図、第8図は掻落し装置と濾過装置の分解
斜視図、第9図は掻落し装置と濾過装置との組立斜視図
、第10図は枠体を回転駆動装置の支持枠から取り外し
た状態の斜視図、第11図は従来の掻落し装置を示す構
成図である。 12・・・フィルタ、13・・・抽出液受皿、14・・
・掻落し装置、15・・・回転駆動装置、16・・・フ
ィルタ面、17・・・スクレーパ、18・・・回転出力
軸、19・・・クランク、2o・・・連結杆、22・・
・ばね、25・・・枠体、26・・・ガイド溝、27・
・・凸部、28・・・滓受は容器、A′・・・原料滓、
a・・・フィルタの一端、b・・・フィルタの他端。 代理人 森 本 義 弘 第7図 第2図 23図 第4M 第5図 第6図 第7図 第1θ図 第11図 (W
第4図は本発明の掻落し装置の掻き落し工程の工程図、
第5図は同8置のリンク別欄部分の斜視図、第6図はリ
ンク機構部分の先端の平面図、第7図は第6図における
x−x’断面図、第8図は掻落し装置と濾過装置の分解
斜視図、第9図は掻落し装置と濾過装置との組立斜視図
、第10図は枠体を回転駆動装置の支持枠から取り外し
た状態の斜視図、第11図は従来の掻落し装置を示す構
成図である。 12・・・フィルタ、13・・・抽出液受皿、14・・
・掻落し装置、15・・・回転駆動装置、16・・・フ
ィルタ面、17・・・スクレーパ、18・・・回転出力
軸、19・・・クランク、2o・・・連結杆、22・・
・ばね、25・・・枠体、26・・・ガイド溝、27・
・・凸部、28・・・滓受は容器、A′・・・原料滓、
a・・・フィルタの一端、b・・・フィルタの他端。 代理人 森 本 義 弘 第7図 第2図 23図 第4M 第5図 第6図 第7図 第1θ図 第11図 (W
Claims (1)
- 1、原料滓と原料エキスの溶け込んだ熱湯とを分離する
フィルタの一端の側に回転駆動装置を配設し、この回転
駆動装置の回転出力軸を、クランクを介して連結杆の一
端に連結し、連結杆の他端にスクレーパを連結し、スク
レーパを連結杆の前記他端の枢支軸の回りで前記フィル
タの側に付勢し、連結杆の中間部を、前記フィルタの上
方位置にフィルタの前記一端から他端に向かつて形成さ
れたガイドに係合させ、前記回転出力軸の1回転によっ
て、フィルタの前記一端の待機位置にあるスクレーパが
フィルタ面から上方へ持ち上げられながらフィルタの他
端に向かって移動し、クランクと連結杆が伸び切つた状
態からスクレーパによるフィルタ面の掻き取りを開始し
て原料滓をフィルタの前記一端から掻き落すように構成
した自動販売機における原料滓の掻落し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10495087A JPS63269285A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 自動販売機における原料滓の掻落し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10495087A JPS63269285A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 自動販売機における原料滓の掻落し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63269285A true JPS63269285A (ja) | 1988-11-07 |
Family
ID=14394376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10495087A Pending JPS63269285A (ja) | 1987-04-28 | 1987-04-28 | 自動販売機における原料滓の掻落し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63269285A (ja) |
-
1987
- 1987-04-28 JP JP10495087A patent/JPS63269285A/ja active Pending
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