JPS6326979Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6326979Y2 JPS6326979Y2 JP1982199347U JP19934782U JPS6326979Y2 JP S6326979 Y2 JPS6326979 Y2 JP S6326979Y2 JP 1982199347 U JP1982199347 U JP 1982199347U JP 19934782 U JP19934782 U JP 19934782U JP S6326979 Y2 JPS6326979 Y2 JP S6326979Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- frames
- dump
- main frame
- truck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、各種ダンプ車のフレーム構造に関す
る。
る。
従来、上記フレーム構造を構成するに、第4図
に示すように、エンジン7及び搭乗運転部8を取
付けるフレームユニツトUの構成部材としてのフ
レーム1a,1bに、ダンプ荷台6の枢支部15
を直接的に取付けていたのであるが、ユーザの要
望に対処できるようにダンプ荷台6の前後長さが
相違する複数の車種を揃える場合、ダンプ荷台6
の前後長さ夫々に応じた複数種のフレームユニツ
トUを製作しなければならず、フレーム製作にお
ける作業能率やコスト面で問題があつた。
に示すように、エンジン7及び搭乗運転部8を取
付けるフレームユニツトUの構成部材としてのフ
レーム1a,1bに、ダンプ荷台6の枢支部15
を直接的に取付けていたのであるが、ユーザの要
望に対処できるようにダンプ荷台6の前後長さが
相違する複数の車種を揃える場合、ダンプ荷台6
の前後長さ夫々に応じた複数種のフレームユニツ
トUを製作しなければならず、フレーム製作にお
ける作業能率やコスト面で問題があつた。
本考案の目的は、上述従来の実情に鑑みて、フ
レーム構造の極めて簡単かつ合理的な改良によ
り、ダンプ荷台の前後長さが相違する複数の車種
を製作するに、フレーム製作を作業能率やコスト
面等で有利に行なえるようにする点にある。
レーム構造の極めて簡単かつ合理的な改良によ
り、ダンプ荷台の前後長さが相違する複数の車種
を製作するに、フレーム製作を作業能率やコスト
面等で有利に行なえるようにする点にある。
本考案の特徴構成は、前後方向に沿つて並設し
た左右一対のトラツクフレームに対し、夫々、前
後に配置された支柱を立設すると共に、エンジン
及び搭乗運転部を取付けるフレームユニツトのメ
インフレームと、ダンプ荷台の枢支部を備えたフ
レームとを一体化して、前記支柱間にわたつて固
設してある点にあり、その作用・効果は次の通り
である。
た左右一対のトラツクフレームに対し、夫々、前
後に配置された支柱を立設すると共に、エンジン
及び搭乗運転部を取付けるフレームユニツトのメ
インフレームと、ダンプ荷台の枢支部を備えたフ
レームとを一体化して、前記支柱間にわたつて固
設してある点にあり、その作用・効果は次の通り
である。
つまり、左右一対のトラツクフレームに対し前
後に配して立設した支柱の間で、ダンプ荷台の枢
支部を備えたフレームと、フレームユニツトのメ
インフレームとを一体化して前記支柱に固設する
ように構成してあるから、例えば、ダンプ荷台の
前後長さ、搭乗運転部、或いは原動部等の異なる
ような複数の車種の製造に対応できるように、そ
のフレームやメインフレームの前後長さ等の異な
るものを種類に応じて個別に製作しておいて、そ
して、車種に応じて、ダンプ荷台の枢支部を備え
たフレームと、フレームユニツトのメインフレー
ムとを一体にしたものをトラツクフレームに対す
る前記支柱に組付けるだけで所望の車種のダンプ
車の製造が済むので、従来のように一つの製造ラ
インで一車種のダンプ車を製造するものよりも、
製造が簡素化でき、もつて、全体として作業能率
が極めて高く、コストが低く、部品の在庫管理が
容易な状態で行えるようになつた。
後に配して立設した支柱の間で、ダンプ荷台の枢
支部を備えたフレームと、フレームユニツトのメ
インフレームとを一体化して前記支柱に固設する
ように構成してあるから、例えば、ダンプ荷台の
前後長さ、搭乗運転部、或いは原動部等の異なる
ような複数の車種の製造に対応できるように、そ
のフレームやメインフレームの前後長さ等の異な
るものを種類に応じて個別に製作しておいて、そ
して、車種に応じて、ダンプ荷台の枢支部を備え
たフレームと、フレームユニツトのメインフレー
ムとを一体にしたものをトラツクフレームに対す
る前記支柱に組付けるだけで所望の車種のダンプ
車の製造が済むので、従来のように一つの製造ラ
インで一車種のダンプ車を製造するものよりも、
製造が簡素化でき、もつて、全体として作業能率
が極めて高く、コストが低く、部品の在庫管理が
容易な状態で行えるようになつた。
以下に、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1図に示すように、クローラ式走行装置、及
び、後部に左右に並列する状態で配置された原動
部7と運転部8を有する自走車体に、原動部7及
び運転部8の前方に配置した荷台6を、シリンダ
9による前端側の軸芯周りでの上下揺動操作自在
に取付け、荷台ダンプを可能にした運搬車を構成
してある。
び、後部に左右に並列する状態で配置された原動
部7と運転部8を有する自走車体に、原動部7及
び運転部8の前方に配置した荷台6を、シリンダ
9による前端側の軸芯周りでの上下揺動操作自在
に取付け、荷台ダンプを可能にした運搬車を構成
してある。
前記自走車体を構成するに、第1図ないし第3
図に示すように、左右一対のトラツクフレーム4
a,4bに、それらの前端部どうしを連結するフ
レーム5a、及び、後端部どうしを連結するフレ
ーム5bの夫々を架設連結すると共に、前記両連
結フレーム5a,5b夫々に、左右一対の角パイ
プ製支柱2a,2bを立設し、又、左右一対の角
パイプ製車体前後方向メインフレーム1a,1b
を、前記左右支柱2a,2bの車体左右両横外側
に振り分け配置すると共に、それらメインフレー
ム1a,1bのうちの左側のもの1aを、それと
車体左側に位置する前記前後両支柱2a,2aの
間に配置され、かつ、メインフレーム1aの車体
内側横側面及び前後両支柱2a,2aの車体横外
側面の夫々に溶接された車体前後方向の角パイプ
10aにより、前後支柱2a,2a夫々の上端部
に前記角パイプ10aと前記メインフレーム1a
とが重ねられた状態で連結し、右側のメインフレ
ーム1bを、それと車体右側に位置する前記両支
柱2b,2bの間に配置され、かつ、メインフレ
ーム1bの車体内側横側面及び前後両支柱2b,
2bの車体横外側面の夫々に溶接された車体前後
方向の角パイプ10bにより、前後支柱2b,2
b夫々の上端部に前記角パイプ10bと前記メイ
ンフレーム1bとが重ねられた状態で連結し、さ
らに、左右一対の角パイプ製車体前後サブフレー
ム11a,11bを、前記左右メインフレーム1
a,1bの後端側の左右両横外側に振り分け配置
すると共に、それらサブフレーム11a,11b
のうちの左側のもの11aを、その前後方向に並
列する車体横方向の3本の連結フレーム12a,
13a,14aにより左側メインフレーム1aに
連結し、かつ、右側のサブフレーム11bを、そ
の前後方向に並列する3本の連結フレーム12
b,13b,14bにより右側メインフレーム1
bに連結し、そして、走行装置、原動部7、運転
部8及び荷台6を次の如く取付けるようにしてあ
る。
図に示すように、左右一対のトラツクフレーム4
a,4bに、それらの前端部どうしを連結するフ
レーム5a、及び、後端部どうしを連結するフレ
ーム5bの夫々を架設連結すると共に、前記両連
結フレーム5a,5b夫々に、左右一対の角パイ
プ製支柱2a,2bを立設し、又、左右一対の角
パイプ製車体前後方向メインフレーム1a,1b
を、前記左右支柱2a,2bの車体左右両横外側
に振り分け配置すると共に、それらメインフレー
ム1a,1bのうちの左側のもの1aを、それと
車体左側に位置する前記前後両支柱2a,2aの
間に配置され、かつ、メインフレーム1aの車体
内側横側面及び前後両支柱2a,2aの車体横外
側面の夫々に溶接された車体前後方向の角パイプ
10aにより、前後支柱2a,2a夫々の上端部
に前記角パイプ10aと前記メインフレーム1a
とが重ねられた状態で連結し、右側のメインフレ
ーム1bを、それと車体右側に位置する前記両支
柱2b,2bの間に配置され、かつ、メインフレ
ーム1bの車体内側横側面及び前後両支柱2b,
2bの車体横外側面の夫々に溶接された車体前後
方向の角パイプ10bにより、前後支柱2b,2
b夫々の上端部に前記角パイプ10bと前記メイ
ンフレーム1bとが重ねられた状態で連結し、さ
らに、左右一対の角パイプ製車体前後サブフレー
ム11a,11bを、前記左右メインフレーム1
a,1bの後端側の左右両横外側に振り分け配置
すると共に、それらサブフレーム11a,11b
のうちの左側のもの11aを、その前後方向に並
列する車体横方向の3本の連結フレーム12a,
13a,14aにより左側メインフレーム1aに
連結し、かつ、右側のサブフレーム11bを、そ
の前後方向に並列する3本の連結フレーム12
b,13b,14bにより右側メインフレーム1
bに連結し、そして、走行装置、原動部7、運転
部8及び荷台6を次の如く取付けるようにしてあ
る。
すなわち、両メインフレーム1a,1b、両サ
ブフレーム11a,11b、及び、各連結フレー
ム12a,12b,13a,13b,14a,1
4bにより構成されるフレームユニツトUに、原
動部7及び運転部8を搭載するようにしてある。
ブフレーム11a,11b、及び、各連結フレー
ム12a,12b,13a,13b,14a,1
4bにより構成されるフレームユニツトUに、原
動部7及び運転部8を搭載するようにしてある。
そして、走行装置については、左右一対のクロ
ーラベルト3a,3b夫々を、その巻回上方側に
おける車体内側部分が前記メインフレーム1a又
は1b及び連結用角パイプ10a又は10bと連
結フレーム5a,5bの間に入り込む状態に配置
すると共に、トラツクフレーム5a,5bの間に
入り込む状態に配置すると共に、トラツクフレー
ム4a又は4bに備えられているクローラ駆動用
輪体18、クローラ緊張用輪体19、クローラ接
地側用案内輪体20、クローラ上方側用案内輪体
21の夫々にわたつて巻回するようにしてある。
ーラベルト3a,3b夫々を、その巻回上方側に
おける車体内側部分が前記メインフレーム1a又
は1b及び連結用角パイプ10a又は10bと連
結フレーム5a,5bの間に入り込む状態に配置
すると共に、トラツクフレーム5a,5bの間に
入り込む状態に配置すると共に、トラツクフレー
ム4a又は4bに備えられているクローラ駆動用
輪体18、クローラ緊張用輪体19、クローラ接
地側用案内輪体20、クローラ上方側用案内輪体
21の夫々にわたつて巻回するようにしてある。
又、前記荷台6については、荷台底板6aの裏
面側に荷台6の横外側縁より車体内側に位置させ
て付設されている左右一対の荷台前後方向フレー
ム16a,16b、及び、クツシヨン材17を介
して、走行用状態の荷台6を左右両角パイプ10
a,10bにより受止め支持させるようにすると
共に、荷台6の前端下部を、左右両角パイプ10
a,10bの前端部に、それに付設されているブ
ラケツト15により枢支連結してある。
面側に荷台6の横外側縁より車体内側に位置させ
て付設されている左右一対の荷台前後方向フレー
ム16a,16b、及び、クツシヨン材17を介
して、走行用状態の荷台6を左右両角パイプ10
a,10bにより受止め支持させるようにすると
共に、荷台6の前端下部を、左右両角パイプ10
a,10bの前端部に、それに付設されているブ
ラケツト15により枢支連結してある。
つまり、荷台6連結用ブラケツト15を、前述
の如く原動部7及び運転部8を搭載するためのフ
レームユニツトUの構成部材とは別のフレーム部
材としての角パイプ10a,10bに取付けたこ
とによつて、荷台6の前後長さ変更に伴なう走行
車体の改良を角パイプ10a,10bに対する改
良だけで行なえるようにし、荷台6の前後長さに
かかわらず前記フレームユニツトU部分を共用で
きるように構成してある。
の如く原動部7及び運転部8を搭載するためのフ
レームユニツトUの構成部材とは別のフレーム部
材としての角パイプ10a,10bに取付けたこ
とによつて、荷台6の前後長さ変更に伴なう走行
車体の改良を角パイプ10a,10bに対する改
良だけで行なえるようにし、荷台6の前後長さに
かかわらず前記フレームユニツトU部分を共用で
きるように構成してある。
又、図中フレーム22,23,24は、左右の
連結用角パイプ10a,10bの途中部分どうし
又は前後端部どうしを連結するものであり、ブラ
ケツト25は、前記シリンダ9を連結するための
ものである。
連結用角パイプ10a,10bの途中部分どうし
又は前後端部どうしを連結するものであり、ブラ
ケツト25は、前記シリンダ9を連結するための
ものである。
尚、本考案を実施するにあたつて、原動部7、
及び、運転部8を搭載するためのフレームユニツ
トUの具体的構造は各種の構成変更が可能であ
り、又、荷台6に対する枢支連結部15を装備し
たフレーム部材10a,10bの前記フレームユ
ニツトUに対する連結構造も各種の改良を加える
ことが可能である。
及び、運転部8を搭載するためのフレームユニツ
トUの具体的構造は各種の構成変更が可能であ
り、又、荷台6に対する枢支連結部15を装備し
たフレーム部材10a,10bの前記フレームユ
ニツトUに対する連結構造も各種の改良を加える
ことが可能である。
本考案は、前方ダンプ式や後方ダンプ式等各種
型式のダンプ車を対象とするものである。
型式のダンプ車を対象とするものである。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
図面は本考案に係るダンプ車のフレーム構造の
実施例及び従来例を例示し、第1図は全体側面
図、第2図はフレーム構造を示す平面図、第3図
は第2図における−線断面図、第4図は従来
構造を示す第2図に相当する図である。 1a,1b……メインフレーム、2a,2b…
…支柱、4a,4b……トラツクフレーム、6…
…ダンプ荷台、7……エンジン、8……搭乗運転
部、10a,10b……フレーム、U……フレー
ムユニツト。
実施例及び従来例を例示し、第1図は全体側面
図、第2図はフレーム構造を示す平面図、第3図
は第2図における−線断面図、第4図は従来
構造を示す第2図に相当する図である。 1a,1b……メインフレーム、2a,2b…
…支柱、4a,4b……トラツクフレーム、6…
…ダンプ荷台、7……エンジン、8……搭乗運転
部、10a,10b……フレーム、U……フレー
ムユニツト。
Claims (1)
- 前後方向に沿つて並設した左右一対のトラツク
フレーム4a,4bに対し、夫々、前後に配置さ
れた支柱2a,2bを立設すると共に、エンジン
7及び搭乗運転部8を取付けるフレームユニツト
Uのメインフレーム1a,1bと、ダンプ荷台6
の枢支部15を備えたフレーム10a,10bと
を一体化して、前記支柱2a,2b間にわたつて
固設してあるダンプ車のフレーム構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19934782U JPS59100635U (ja) | 1982-12-25 | 1982-12-25 | ダンプ車のフレ−ム構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19934782U JPS59100635U (ja) | 1982-12-25 | 1982-12-25 | ダンプ車のフレ−ム構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59100635U JPS59100635U (ja) | 1984-07-07 |
| JPS6326979Y2 true JPS6326979Y2 (ja) | 1988-07-21 |
Family
ID=30424884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19934782U Granted JPS59100635U (ja) | 1982-12-25 | 1982-12-25 | ダンプ車のフレ−ム構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59100635U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999017306A1 (en) * | 1997-09-29 | 1999-04-08 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Overhead wire |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57110538A (en) * | 1980-12-26 | 1982-07-09 | Kubota Ltd | Motor truck |
-
1982
- 1982-12-25 JP JP19934782U patent/JPS59100635U/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999017306A1 (en) * | 1997-09-29 | 1999-04-08 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Overhead wire |
| US6331677B1 (en) | 1997-09-29 | 2001-12-18 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Overhead wire |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59100635U (ja) | 1984-07-07 |
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