JPS6327018Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6327018Y2 JPS6327018Y2 JP11621382U JP11621382U JPS6327018Y2 JP S6327018 Y2 JPS6327018 Y2 JP S6327018Y2 JP 11621382 U JP11621382 U JP 11621382U JP 11621382 U JP11621382 U JP 11621382U JP S6327018 Y2 JPS6327018 Y2 JP S6327018Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elongated holes
- fixed
- frame
- tightening
- rotating frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Guiding Agricultural Machines (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、移動農機の操向ハンドル回動装置に
関するものである。
関するものである。
従来、比較的低馬力のエンジンを搭載した移動
農機では、機体に操向ハンドルを左右方向約15度
程度の小角度範囲で回動させ、かつ任意の位置で
固定することができるようになつている。
農機では、機体に操向ハンドルを左右方向約15度
程度の小角度範囲で回動させ、かつ任意の位置で
固定することができるようになつている。
ところで、従来の移動農機における操向ハンド
ルの回動方式は、固定フレームの回動支点を中心
として固定フレーム側のみに長穴を設けているの
で、この長穴の横幅長さを回動フレームの回動範
囲に対応させて大きくする必要がありそれに応じ
て固定フレーム自体の横幅を大きくせざるを得な
くなつていた。その結果、一般に固定フレームは
長穴部において横幅を大きく突出する扇形に形成
されているのが普通である。
ルの回動方式は、固定フレームの回動支点を中心
として固定フレーム側のみに長穴を設けているの
で、この長穴の横幅長さを回動フレームの回動範
囲に対応させて大きくする必要がありそれに応じ
て固定フレーム自体の横幅を大きくせざるを得な
くなつていた。その結果、一般に固定フレームは
長穴部において横幅を大きく突出する扇形に形成
されているのが普通である。
したがつて、小型化が要望される移動農機の軽
量化やコンパクト化が制約される原因になつてい
た。
量化やコンパクト化が制約される原因になつてい
た。
本考案の目的は、上述のような従来の問題を解
消し、固定フレーム自体の横幅を大きくすること
なく、回動フレームの回動範囲を所定範囲に保持
して軽量化やコンパクト化を図ることができると
共に、併せて回動フレームの回動操作が簡単にで
きる移動農機の操向ハンドル回動装置を提供せん
とすることにある。
消し、固定フレーム自体の横幅を大きくすること
なく、回動フレームの回動範囲を所定範囲に保持
して軽量化やコンパクト化を図ることができると
共に、併せて回動フレームの回動操作が簡単にで
きる移動農機の操向ハンドル回動装置を提供せん
とすることにある。
上記目的を達成する本考案による移動農機のハ
ンドル回動装置は、操向ハンドルが固定された回
動フレームを、固定フレームの回動支点を中心と
する前後の長穴と、この前後の長穴に対応して前
記回動フレーム側に設けた前後の長穴とに沿つて
左右方向に回動可能に設け、前記一方の互いに対
応する長穴に案内具を貫通させると共に、他方の
互いに対応する長穴にこの長穴を締緩する締付具
を貫通させ、前記案内具と締付具とを連結する規
制プレートを、前記回動支点を中心にして回動固
定自在に構成したことを特徴とするものである。
ンドル回動装置は、操向ハンドルが固定された回
動フレームを、固定フレームの回動支点を中心と
する前後の長穴と、この前後の長穴に対応して前
記回動フレーム側に設けた前後の長穴とに沿つて
左右方向に回動可能に設け、前記一方の互いに対
応する長穴に案内具を貫通させると共に、他方の
互いに対応する長穴にこの長穴を締緩する締付具
を貫通させ、前記案内具と締付具とを連結する規
制プレートを、前記回動支点を中心にして回動固
定自在に構成したことを特徴とするものである。
以下、本考案を図に示す実施例により説明す
る。
る。
第1図は本考案の操向ハンドル回動装置を備え
た移動農機を示すものである。機体本体側には固
定フレーム1が固定され、この固定フレーム1に
対し、回動フレーム2が詳細を後述するような機
構により小角度の範囲で回動固定可能に装着され
ている。この回動フレーム2には、操向ハンドル
3が固定されている。4は締付レバーであり、こ
の締付レバー4の操作により、上記回動フレーム
2を固定フレーム1に対し任意の位置で固定或い
はその固定解除を行うことができる。
た移動農機を示すものである。機体本体側には固
定フレーム1が固定され、この固定フレーム1に
対し、回動フレーム2が詳細を後述するような機
構により小角度の範囲で回動固定可能に装着され
ている。この回動フレーム2には、操向ハンドル
3が固定されている。4は締付レバーであり、こ
の締付レバー4の操作により、上記回動フレーム
2を固定フレーム1に対し任意の位置で固定或い
はその固定解除を行うことができる。
第2図A,Bは上記操向ハンドル回動装置の要
部を示すものである。
部を示すものである。
固定フレーム1と回動フレーム2とは略同幅に
構成されており、固定フレーム1はその側板下方
においてミツシヨンケース5にボルト6により固
定されている。このように固定された固定フレー
ム1の天板1aには、その略中央位置に丸穴7が
穿設され、さらにこの丸穴7の前後の等距離位置
に、丸穴7を中心として円弧状にした比較的横幅
の短い長穴8,9がそれぞれ穿設されている。一
方、回動フレーム2の底板2aの略中央部には上
下方向へ突出させたボス部10が設けられ、この
ボス部10の下部側は固定フレーム1の天板1a
の丸穴7に回動可能に嵌合している。さらに底板
2aには、このボス部10を挟んだ前後位置に、
前記天板1a側の長穴8,9と対応させた長穴1
1,12が穿設されている。この長穴11,12
もボス部10の軸芯を中心とした円弧状に形成さ
れ、長穴8,9と同じ横幅にしてある。
構成されており、固定フレーム1はその側板下方
においてミツシヨンケース5にボルト6により固
定されている。このように固定された固定フレー
ム1の天板1aには、その略中央位置に丸穴7が
穿設され、さらにこの丸穴7の前後の等距離位置
に、丸穴7を中心として円弧状にした比較的横幅
の短い長穴8,9がそれぞれ穿設されている。一
方、回動フレーム2の底板2aの略中央部には上
下方向へ突出させたボス部10が設けられ、この
ボス部10の下部側は固定フレーム1の天板1a
の丸穴7に回動可能に嵌合している。さらに底板
2aには、このボス部10を挟んだ前後位置に、
前記天板1a側の長穴8,9と対応させた長穴1
1,12が穿設されている。この長穴11,12
もボス部10の軸芯を中心とした円弧状に形成さ
れ、長穴8,9と同じ横幅にしてある。
互いに対応する関係にある長穴8と11,及び
9と12とには、それぞれ締付ボルト13,14
が貫挿されている。このうち、締付ボルト14は
下端が締付レバー4に溶接固定され、また天板1
aと底板2aとを挾んだ下側ネジ部にはロツクナ
ツト15,16が一定位置にロツクされ、上側の
ネジ部には締付ナツト17が螺合している。ま
た、他方の締付ボルト13は上部側の頭部に規制
プレート20を溶接固定し、下部側のネジ部には
ロツクナツト18,19を一定位置にロツクさせ
ている。規制プレート20は締付ボルト14上方
まで延長して両締付ボルト13,14に掛渡され
るようになつており、中央部の丸穴21がボス部
10の上部側に回動可能に嵌合している。また規
制プレート20端部の長穴22は締付ナツト17
に係合し、この締付ナツト17の回り止めを作用
を行なうようなつている。
9と12とには、それぞれ締付ボルト13,14
が貫挿されている。このうち、締付ボルト14は
下端が締付レバー4に溶接固定され、また天板1
aと底板2aとを挾んだ下側ネジ部にはロツクナ
ツト15,16が一定位置にロツクされ、上側の
ネジ部には締付ナツト17が螺合している。ま
た、他方の締付ボルト13は上部側の頭部に規制
プレート20を溶接固定し、下部側のネジ部には
ロツクナツト18,19を一定位置にロツクさせ
ている。規制プレート20は締付ボルト14上方
まで延長して両締付ボルト13,14に掛渡され
るようになつており、中央部の丸穴21がボス部
10の上部側に回動可能に嵌合している。また規
制プレート20端部の長穴22は締付ナツト17
に係合し、この締付ナツト17の回り止めを作用
を行なうようなつている。
締付ボルト13に螺合しているロツクナツト1
8,19は、底板2aが天板1aに対し相対移動
できる程度の締付位置でロツクされている。これ
に対し、締付ボルト14側のロツクナツト15,
16は、締付レバー4をイの位置にしたとき、天
板1aと底板2aとを同時に締付固定できる位置
にロツクされている。したがつて、締付レバー4
と図のイの締付位置からロの弛緩位置に回動させ
ると、締付ボルト14に螺合している締付ナツト
17が規制プレート20により回り止めされてい
るため弛められ、天板1aと底板2aとは互いに
相対移動可能となる。また、締付レバー4をハの
位置に回動させると、回動フレーム2はさらに固
く締付固定される。
8,19は、底板2aが天板1aに対し相対移動
できる程度の締付位置でロツクされている。これ
に対し、締付ボルト14側のロツクナツト15,
16は、締付レバー4をイの位置にしたとき、天
板1aと底板2aとを同時に締付固定できる位置
にロツクされている。したがつて、締付レバー4
と図のイの締付位置からロの弛緩位置に回動させ
ると、締付ボルト14に螺合している締付ナツト
17が規制プレート20により回り止めされてい
るため弛められ、天板1aと底板2aとは互いに
相対移動可能となる。また、締付レバー4をハの
位置に回動させると、回動フレーム2はさらに固
く締付固定される。
上述の装置において、操向ハンドル3を機体本
体に対し回動させるときは、まず締付レバー4を
イの締付位置からハの弛緩位置へ回動させ、回動
フレーム2を回動可能な状態にする。そして、ハ
ンドル3を例えば左側へ回動させると、第3図に
示すように回動フレーム2はボス部10を回動支
点として回動を行う。このとき回動フレーム2が
回動できる範囲は、平面視において締付ボルト1
3のネジ部側面が底板2a側長穴11の左端内面
に接当し、さらに天板1a側長穴8の右端内面に
接当する状態になるまで行える。即ち、回動フレ
ーム2は、ボス部10を中心として、全体として
上下の長穴8,11の合計長さに略相当する範囲
に亙り回動を行うことができる。このとき、締付
ボルト14側も規制プレート20を介して連動し
同様の状態となる。この回動フレーム2の回動角
は、ボス部10の軸芯から長穴8,11及び9,
12までの距離を短くすればするほど、同じ長穴
横幅長に対して大きくするうことができる。
体に対し回動させるときは、まず締付レバー4を
イの締付位置からハの弛緩位置へ回動させ、回動
フレーム2を回動可能な状態にする。そして、ハ
ンドル3を例えば左側へ回動させると、第3図に
示すように回動フレーム2はボス部10を回動支
点として回動を行う。このとき回動フレーム2が
回動できる範囲は、平面視において締付ボルト1
3のネジ部側面が底板2a側長穴11の左端内面
に接当し、さらに天板1a側長穴8の右端内面に
接当する状態になるまで行える。即ち、回動フレ
ーム2は、ボス部10を中心として、全体として
上下の長穴8,11の合計長さに略相当する範囲
に亙り回動を行うことができる。このとき、締付
ボルト14側も規制プレート20を介して連動し
同様の状態となる。この回動フレーム2の回動角
は、ボス部10の軸芯から長穴8,11及び9,
12までの距離を短くすればするほど、同じ長穴
横幅長に対して大きくするうことができる。
このように、固定フレーム1及び回動フレーム
2のそれぞれに穿設した長穴の横幅長は短いが、
回動フレーム2を個々の長穴の横幅長以上の範囲
に亙つて回動させることができることになるた
め、固定フレーム2自身の横幅を小さいものにす
ることができる。したがつて、従来装置のように
固定フレーム2を広幅の扇形に形成する必要はな
く、全体としてコンパクトで軽量にすることがで
きる。
2のそれぞれに穿設した長穴の横幅長は短いが、
回動フレーム2を個々の長穴の横幅長以上の範囲
に亙つて回動させることができることになるた
め、固定フレーム2自身の横幅を小さいものにす
ることができる。したがつて、従来装置のように
固定フレーム2を広幅の扇形に形成する必要はな
く、全体としてコンパクトで軽量にすることがで
きる。
なお、長穴8,11に貫通させる案内具として
の締付ボルト13は、第4図に示すようにボルト
頭を下側にして設けるようにしてもよい。この場
合はナツト25が規制プレート20に溶接固定さ
れることになるので、ロツクナツト18,19は
設ける必要はない。
の締付ボルト13は、第4図に示すようにボルト
頭を下側にして設けるようにしてもよい。この場
合はナツト25が規制プレート20に溶接固定さ
れることになるので、ロツクナツト18,19は
設ける必要はない。
これを要するに、本考案による移動農機のハン
ドル回動装置は、操向ハンドルが固定された回動
フレームを、固定フレームの回動支点を中心とす
る前後の長穴と、この前後の長穴に対応して前記
回動フレーム側に設けた前後の長穴とに沿つて左
右方向に回動可能に設け、前記一方の互いに対応
する長穴に案内具を貫通させると共に、他方の互
いに対応する長穴にこの長穴を締緩する締付具を
貫通させ、前記案内具と締付具とを連結する規制
プレートを、前記回動支点を中心にして回動固定
自在に構成したので、回動フレームの回動可能な
角度範囲を、固定フレームと回動フレームとの両
方に設けた長穴の略合計長に相当する範囲にする
ことができるためそれによつて固定フレームに設
ける長穴の横幅長を短くして、固定フレーム自体
の横幅を回動フレームの横幅と略同一に縮小し、
この種小型化が要望される移動農機の軽量化やコ
ンパクト化を図ることができる。
ドル回動装置は、操向ハンドルが固定された回動
フレームを、固定フレームの回動支点を中心とす
る前後の長穴と、この前後の長穴に対応して前記
回動フレーム側に設けた前後の長穴とに沿つて左
右方向に回動可能に設け、前記一方の互いに対応
する長穴に案内具を貫通させると共に、他方の互
いに対応する長穴にこの長穴を締緩する締付具を
貫通させ、前記案内具と締付具とを連結する規制
プレートを、前記回動支点を中心にして回動固定
自在に構成したので、回動フレームの回動可能な
角度範囲を、固定フレームと回動フレームとの両
方に設けた長穴の略合計長に相当する範囲にする
ことができるためそれによつて固定フレームに設
ける長穴の横幅長を短くして、固定フレーム自体
の横幅を回動フレームの横幅と略同一に縮小し、
この種小型化が要望される移動農機の軽量化やコ
ンパクト化を図ることができる。
しかも、回動支点の前後に長穴を設けて、それ
ぞれに案内具と締付具とを貫通させるようにして
いるので、長穴位置を回動支点に極力近付けるこ
とができ、一層長穴の横幅を短縮することがで
き、かつ上記案内具と締付具とは別個に移動する
ことなく、回動支点を中心にして回動固定自在な
規制プレートに連結されて一体的に移動するの
で、操向ハンドルが固定された回動フレームの回
動操作を簡単に行うことが併せてできる。
ぞれに案内具と締付具とを貫通させるようにして
いるので、長穴位置を回動支点に極力近付けるこ
とができ、一層長穴の横幅を短縮することがで
き、かつ上記案内具と締付具とは別個に移動する
ことなく、回動支点を中心にして回動固定自在な
規制プレートに連結されて一体的に移動するの
で、操向ハンドルが固定された回動フレームの回
動操作を簡単に行うことが併せてできる。
第1図は本考案のハンドル回動機構が装備され
た小型農機の側面図、第2図A,Bは本考案のハ
ンドル回動機構の要部を示すもので、それぞれ平
面図、縦断側面図、第3図は同機構において回動
フレームを回動させたときの平面図、第4図は他
の実施例における縦断側面図である。 1……固定フレーム、1a……天板、2……回
動フレーム、2a……底板、3……操向ハンド
ル、4……締付レバー、8,9,11,12……
長穴、10……ボス部、13,14……ボルト、
17……締付ナツト、15,16,18,19…
…ロツクナツト、20……規制プレート。
た小型農機の側面図、第2図A,Bは本考案のハ
ンドル回動機構の要部を示すもので、それぞれ平
面図、縦断側面図、第3図は同機構において回動
フレームを回動させたときの平面図、第4図は他
の実施例における縦断側面図である。 1……固定フレーム、1a……天板、2……回
動フレーム、2a……底板、3……操向ハンド
ル、4……締付レバー、8,9,11,12……
長穴、10……ボス部、13,14……ボルト、
17……締付ナツト、15,16,18,19…
…ロツクナツト、20……規制プレート。
Claims (1)
- 操向ハンドルが固定された回動フレームを、固
定フレームの回動支点を中心とする前後の長穴
と、この前後の長穴に対応して前記回動フレーム
側に設けた前後の長穴とに沿つて左右方向に回動
可能に設け、前記一方の互いに対応する長穴に案
内具を貫通させると共に、他方の互いに対応する
長穴にこの長穴を締緩する締付具を貫通させ、前
記案内具と締付具とを連結する規制プレートを、
前記回動支点を中心にして回動固定自在に構成し
たことを特徴とする移動農機の操向ハンドル回動
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11621382U JPS5922071U (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 移動農機の操向ハンドル回動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11621382U JPS5922071U (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 移動農機の操向ハンドル回動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5922071U JPS5922071U (ja) | 1984-02-10 |
| JPS6327018Y2 true JPS6327018Y2 (ja) | 1988-07-21 |
Family
ID=30267986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11621382U Granted JPS5922071U (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 移動農機の操向ハンドル回動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5922071U (ja) |
-
1982
- 1982-08-02 JP JP11621382U patent/JPS5922071U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5922071U (ja) | 1984-02-10 |
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