JPS63272230A - 時計付チユ−ナ - Google Patents
時計付チユ−ナInfo
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- JPS63272230A JPS63272230A JP10751587A JP10751587A JPS63272230A JP S63272230 A JPS63272230 A JP S63272230A JP 10751587 A JP10751587 A JP 10751587A JP 10751587 A JP10751587 A JP 10751587A JP S63272230 A JPS63272230 A JP S63272230A
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- time
- operated
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 13
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- 230000006870 function Effects 0.000 description 7
- 230000008859 change Effects 0.000 description 5
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は時計付チューナに関するものである。
く口)従来の技術
従来、時刻表示と周波数表示とを選択的に表示する表示
器と、選局データ記憶手段への選局データの書き込み及
び読み出しを兼用して行なうプリセットキーとを備えた
時計付チューナは、例えば特公昭58−21864号公
報(HO4B 1/16)において公知である。
器と、選局データ記憶手段への選局データの書き込み及
び読み出しを兼用して行なうプリセットキーとを備えた
時計付チューナは、例えば特公昭58−21864号公
報(HO4B 1/16)において公知である。
ところで、此種時計付チューナは、一般に内蔵の時計部
を利用して所望時刻に機器の電源をオン・オフさせる、
所謂タイマー機能を備えている。
を利用して所望時刻に機器の電源をオン・オフさせる、
所謂タイマー機能を備えている。
即ち、ラジオ機能を制御するキーとは別に、タイマー動
作時刻を設定するためのキー及び回路を設け、該キーを
操作することによりタイマー動作開始時刻及びタイマー
動作終了時刻を前記回路に設定しておき、そして時計部
から出力される現在時刻情報がタイマー動作開始時刻と
一致したとき、機器の’Flt源をオンに、またタイマ
ー動作終了時刻と一致したとき、機器のttAをオフす
るようになされている。
作時刻を設定するためのキー及び回路を設け、該キーを
操作することによりタイマー動作開始時刻及びタイマー
動作終了時刻を前記回路に設定しておき、そして時計部
から出力される現在時刻情報がタイマー動作開始時刻と
一致したとき、機器の’Flt源をオンに、またタイマ
ー動作終了時刻と一致したとき、機器のttAをオフす
るようになされている。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点近年、時計付チ
ューナでは、タイマー動作時刻を複数組設定し、タイマ
ー動作を希望する時刻が複数ある場合の時刻設定動作の
改善が計られている。
ューナでは、タイマー動作時刻を複数組設定し、タイマ
ー動作を希望する時刻が複数ある場合の時刻設定動作の
改善が計られている。
即ち、唯一つのタイマー動作時刻しか設定出来ない場合
、タイマー動作を希望する時刻が複数であれば、1つの
タイマー動作終了後、次のタイマー動作時刻を設定しな
ければならず、操作が煩雑になるものであった。
、タイマー動作を希望する時刻が複数であれば、1つの
タイマー動作終了後、次のタイマー動作時刻を設定しな
ければならず、操作が煩雑になるものであった。
然し乍ら、上述の如くタイマー動作時刻を複数組設定す
る8合には、設定されたタイマー動作時刻を識別するた
めに設定チャンネルを指定する必要があり、該設定チャ
ンネルの指定は一般にチャンネル指定用のキーによりな
されているため、例えばキー配置スペースが狭い場合、
デザイン上及び回路配置上制約を与え、設計の自由度が
低下するという問題がある。
る8合には、設定されたタイマー動作時刻を識別するた
めに設定チャンネルを指定する必要があり、該設定チャ
ンネルの指定は一般にチャンネル指定用のキーによりな
されているため、例えばキー配置スペースが狭い場合、
デザイン上及び回路配置上制約を与え、設計の自由度が
低下するという問題がある。
く二)問題点を解決するための手段
上記の問題点に鑑み、本発明は時刻表示と周波数表示と
を選択的に表示する表示器と、選局データ記憶手段への
選局データの書き込み及び読み出しを兼用して行なう複
数のプリセットキーと、複数のタイマー動作時刻を設定
するタイマー時刻設定手段とを備えた時計付チューナで
あって、前記タイマー時刻設定手段の操作によりタイマ
ー時刻設定状態になきれている際、前記プリセットキー
の操作に応答してタイマー動作時刻設定チャンネルを指
定する制御部を設けたことを特徴とする時計付チューナ
を提供するものである。
を選択的に表示する表示器と、選局データ記憶手段への
選局データの書き込み及び読み出しを兼用して行なう複
数のプリセットキーと、複数のタイマー動作時刻を設定
するタイマー時刻設定手段とを備えた時計付チューナで
あって、前記タイマー時刻設定手段の操作によりタイマ
ー時刻設定状態になきれている際、前記プリセットキー
の操作に応答してタイマー動作時刻設定チャンネルを指
定する制御部を設けたことを特徴とする時計付チューナ
を提供するものである。
(ホ)作用
本発明に依れば、タイマー時刻設定手段が操作され、表
示器にてタイマー時刻が表示されているタイマー時刻設
定状態にあるとき、ラジオ動作時選局データ記憶手段へ
の選局データの書き込み及び読み出しを兼用して行なう
プリセットキーが操作されると、制御部は操作されたプ
リセットキーに対応するタイマー動作時刻設定チャンネ
ルを指定し、当該チャンネルに設定されたタイマー時刻
をセットする。
示器にてタイマー時刻が表示されているタイマー時刻設
定状態にあるとき、ラジオ動作時選局データ記憶手段へ
の選局データの書き込み及び読み出しを兼用して行なう
プリセットキーが操作されると、制御部は操作されたプ
リセットキーに対応するタイマー動作時刻設定チャンネ
ルを指定し、当該チャンネルに設定されたタイマー時刻
をセットする。
(へ)実施例
第1図は本発明の一実施例の機能ブロック図である。第
1図において、(1)はキー人力部で、バンドキー(2
〉・自動掃引モードと手動掃引モードとを切換えるオー
ト/マニュアルキー(3)・アンプ掃引キー(4)・ダ
ウン掃引キー(5)・タイマー時刻を設定するためのス
タート/ストップキー(6)・スリーブキー(7)・時
刻調整時操作される増加キー(8)及び減少キーく9)
・タイマー動作モードに設定するためのタイマーキー(
lO)・時刻調整モードに設定するためのADJキー〈
11)・時7分切換キー(12)及びプリセットキー(
13)〜(17)を備えている。(18)はマイクロコ
ンピュータよりなる制御部、(19)は時間t1を計時
する第1計時回路、(20)は時間t2を計時する第2
計時回路、<21)は時間t3を計時する第3計時回路
、(22)はスリーブ時間を計時するスリーブ計時回路
、(23)はキーの操作回数を検出するキー操作回数検
出部、(24〉は時刻表示及び周波数表示を行う表示器
、(25)は制御部(18)が実行すべきプログラム及
び定数データ等が格納されたROM、(26)は分周比
データ等が一時的に格納されるRAMである。
1図において、(1)はキー人力部で、バンドキー(2
〉・自動掃引モードと手動掃引モードとを切換えるオー
ト/マニュアルキー(3)・アンプ掃引キー(4)・ダ
ウン掃引キー(5)・タイマー時刻を設定するためのス
タート/ストップキー(6)・スリーブキー(7)・時
刻調整時操作される増加キー(8)及び減少キーく9)
・タイマー動作モードに設定するためのタイマーキー(
lO)・時刻調整モードに設定するためのADJキー〈
11)・時7分切換キー(12)及びプリセットキー(
13)〜(17)を備えている。(18)はマイクロコ
ンピュータよりなる制御部、(19)は時間t1を計時
する第1計時回路、(20)は時間t2を計時する第2
計時回路、<21)は時間t3を計時する第3計時回路
、(22)はスリーブ時間を計時するスリーブ計時回路
、(23)はキーの操作回数を検出するキー操作回数検
出部、(24〉は時刻表示及び周波数表示を行う表示器
、(25)は制御部(18)が実行すべきプログラム及
び定数データ等が格納されたROM、(26)は分周比
データ等が一時的に格納されるRAMである。
次に、第2図〜第6図を参照して動作について説明する
。
。
先ず、本発明の概要について説明すると、s tep(
1)にて時刻表示状態に設定された後は、5tep(2
)においてバンドキー(2)が操作されたか否かを判定
し、もし操作されなければ、タイマー時刻設定モードか
否かの判定[5tep(3)]、スリーブ時間設定モー
ドか否かの判定[5tep(4)]、時刻調整モードか
否かの判定[5tep(5)]、タイマー確認モードか
否かの判定[5tep(6)]を行う。
1)にて時刻表示状態に設定された後は、5tep(2
)においてバンドキー(2)が操作されたか否かを判定
し、もし操作されなければ、タイマー時刻設定モードか
否かの判定[5tep(3)]、スリーブ時間設定モー
ドか否かの判定[5tep(4)]、時刻調整モードか
否かの判定[5tep(5)]、タイマー確認モードか
否かの判定[5tep(6)]を行う。
即も、断る時刻表示時には時計機能に関するキー操作の
みを受は付け、ラジオ機能に関するキー操作は受は付け
ない。
みを受は付け、ラジオ機能に関するキー操作は受は付け
ない。
そして、5tep(3)〜5tep(6)までのいずれ
のモードにも設定されていない場合には5tep(2)
へ、FJす、上述の動作を繰り返す、尚、各モードに設
定された場合の動作については後述する。
のモードにも設定されていない場合には5tep(2)
へ、FJす、上述の動作を繰り返す、尚、各モードに設
定された場合の動作については後述する。
一方、5tep(2)においてバンドキー(2)が操作
されたことが判定されると、5tep(7)へ進み、表
示器(24)を開披数表示状態に設定する。
されたことが判定されると、5tep(7)へ進み、表
示器(24)を開披数表示状態に設定する。
そして、斯る周波数表示状態の設定と同時に制御部(1
8)は制御信号を出力し、第1計時回路(19)による
計時動作を開始させる。斯る第1計時回路(19)の計
時動作中、ラシフオ機能及び時計機能に関する全てのキ
ー操作を受は付ける。
8)は制御信号を出力し、第1計時回路(19)による
計時動作を開始させる。斯る第1計時回路(19)の計
時動作中、ラシフオ機能及び時計機能に関する全てのキ
ー操作を受は付ける。
即ち、バンドキー(2)が操作されたか否かの判定[5
tep(8)]、自動掃引モードか否かの判定[5te
p(9)コ、手動掃引モードか否かの判定[5tep(
10>]、ププリセットキが操作きれたか否かの判定[
5tep(11)]、タイマー時刻設定モードか否かの
判定[5tep(12)]、スリーブ時間設定モードか
否かの判定[5tep(13)]、時刻調整モードか否
かの判定[5tep(14)]を行う。
tep(8)]、自動掃引モードか否かの判定[5te
p(9)コ、手動掃引モードか否かの判定[5tep(
10>]、ププリセットキが操作きれたか否かの判定[
5tep(11)]、タイマー時刻設定モードか否かの
判定[5tep(12)]、スリーブ時間設定モードか
否かの判定[5tep(13)]、時刻調整モードか否
かの判定[5tep(14)]を行う。
そして、全ての判定結果が“No″のとき、5tep(
15)へ進み、第1計時回路(19)の時間tがtlと
一致したか否かが判定され、一致してなければ1述の判
定を繰り返し、一致すれば5tep(1)へ戻り、時刻
表示に自動的に復帰する。
15)へ進み、第1計時回路(19)の時間tがtlと
一致したか否かが判定され、一致してなければ1述の判
定を繰り返し、一致すれば5tep(1)へ戻り、時刻
表示に自動的に復帰する。
次に、各s tepにおいてキー操作が判定移れた場合
について、各モード毎に説明する。尚、周波数表示時に
バンドキーが操作された場合には単にバンド切換処理[
5tep(16)]がなされるだけであるから、説明を
省略する。
について、各モード毎に説明する。尚、周波数表示時に
バンドキーが操作された場合には単にバンド切換処理[
5tep(16)]がなされるだけであるから、説明を
省略する。
(1) 自動掃引モード
周波数表示状態に設定されている時、オート/マニュア
ルキー(3)が操作され、自動掃引モードに設定きれた
ことが判定されると[5tep(9)]、5tep(1
7)へ進み、制御部(18)は自動掃引動作・\移行す
る。
ルキー(3)が操作され、自動掃引モードに設定きれた
ことが判定されると[5tep(9)]、5tep(1
7)へ進み、制御部(18)は自動掃引動作・\移行す
る。
具体的には、オート/マニュアルキー(3)の操作に引
き統いてアップキー(4)が操作された場合には、自動
アップ掃引となり、チューナ部のPLL回路を構成する
プログラマブル分周器の分周比を所定の変化幅で順次増
加さけ、一方オート/マニュアルキー(3)の操作に引
き続いてダウンキー(5)が操作された場合には、自動
ダウン掃引となり、プログラマブル分周器の分周比を所
定の変化幅で順次減少させる。
き統いてアップキー(4)が操作された場合には、自動
アップ掃引となり、チューナ部のPLL回路を構成する
プログラマブル分周器の分周比を所定の変化幅で順次増
加さけ、一方オート/マニュアルキー(3)の操作に引
き続いてダウンキー(5)が操作された場合には、自動
ダウン掃引となり、プログラマブル分周器の分周比を所
定の変化幅で順次減少させる。
そして、斯る掃引の結果、所定レベル以上の信号が受信
されると、上記自動掃引が停止され、継続受信状態に設
定されると共に5tep(8)へ戻り、キー人力の判定
が行なわれる。
されると、上記自動掃引が停止され、継続受信状態に設
定されると共に5tep(8)へ戻り、キー人力の判定
が行なわれる。
尚、第1計時回路(19)の計時動作は、5tep(2
)におけるバンドキー操作から唯一回行なわれるように
するか或は上記自動掃引の終了と同時にリセットされる
ものとする。
)におけるバンドキー操作から唯一回行なわれるように
するか或は上記自動掃引の終了と同時にリセットされる
ものとする。
(i) 手動掃引モード
周波数表示状態に設定されている時、オート/マニュア
ルキー(3)の操作を経ず、アップキー(4)若しくは
ダウンキー(5)が操作きれ、手動掃引モードに設定さ
れたことが判定移れると[5tep(10)]、5te
p(18)へ進み、制御部(18)は手動掃引動作へ移
行する。
ルキー(3)の操作を経ず、アップキー(4)若しくは
ダウンキー(5)が操作きれ、手動掃引モードに設定さ
れたことが判定移れると[5tep(10)]、5te
p(18)へ進み、制御部(18)は手動掃引動作へ移
行する。
具体的には、アップキー(4)が操作された場合には、
手動アップ掃引となり、キー(4)が操作されている間
プログラマブル分周器の分周比を所定の変化幅で順次増
加させ、またダウンキー(5)が操作された場合には、
手動ダウン掃引となり、キーく5)が操作されている間
プログラマブル分周器の分周比も所定の変化幅で順次減
少させる。
手動アップ掃引となり、キー(4)が操作されている間
プログラマブル分周器の分周比を所定の変化幅で順次増
加させ、またダウンキー(5)が操作された場合には、
手動ダウン掃引となり、キーく5)が操作されている間
プログラマブル分周器の分周比も所定の変化幅で順次減
少させる。
尚、この場合キーの操作時間に応じて分周比の変化幅を
変更するようにしてもよい。
変更するようにしてもよい。
また、第1計時回路(19)の計時動作は、上記(i)
の自動掃引モードの場合と同様にキー操作解除に基づい
てリセットさせるようにしてもよい。
の自動掃引モードの場合と同様にキー操作解除に基づい
てリセットさせるようにしてもよい。
(i) プリセット選局及びプリセットメモリーモー
ド 周波数表示状態に設定されている時、プリセットキー(
13)〜(17)の内、いずれかのキーが操作されると
、該操作に基づき第2計時回路(20)の計時動作が開
始され、キーの操作時間(1)が第2計時回路(20)
の計時時間(tl)よりも長いか否かが判定される[5
tep(19)]。
ド 周波数表示状態に設定されている時、プリセットキー(
13)〜(17)の内、いずれかのキーが操作されると
、該操作に基づき第2計時回路(20)の計時動作が開
始され、キーの操作時間(1)が第2計時回路(20)
の計時時間(tl)よりも長いか否かが判定される[5
tep(19)]。
そして、その判定の結果、操作時間(1)が計時時間(
tl)よりも長ければ、5tep(20)へ進み、現在
プログラマブル分周器に設定されている分周比(選局デ
ータ)をRAM(26)の操作されたプリセットキーに
対応するアドレスに書き込む。
tl)よりも長ければ、5tep(20)へ進み、現在
プログラマブル分周器に設定されている分周比(選局デ
ータ)をRAM(26)の操作されたプリセットキーに
対応するアドレスに書き込む。
一方、操作時間(1)が計時時間(tl)よりも短かけ
れば、5tep(21)へ進み、操作されたプリセット
キーに対応するR A M (26)のアドレスに格納
きれた分周比(選局データ)を読み出し、プログラマブ
ル分周器に設定する。
れば、5tep(21)へ進み、操作されたプリセット
キーに対応するR A M (26)のアドレスに格納
きれた分周比(選局データ)を読み出し、プログラマブ
ル分周器に設定する。
(iv) タイマー時刻設定モード
時刻表示状態に設定されている時に、スタート/ストッ
プキー(6)が操作され、タイマー時刻設定モードに設
定されたことが判定きれるか[5tep(3)コ若しく
は周波数表示状態に設定されている時に、スタート/ス
トップキー(6)が操作きれ、タイマー時刻設定モード
に設定きれたことが判定されると[5tep(12)コ
、5tep(22)へ進み、制御部(18)はタイマー
時刻設定動作に移行する。
プキー(6)が操作され、タイマー時刻設定モードに設
定されたことが判定きれるか[5tep(3)コ若しく
は周波数表示状態に設定されている時に、スタート/ス
トップキー(6)が操作きれ、タイマー時刻設定モード
に設定きれたことが判定されると[5tep(12)コ
、5tep(22)へ進み、制御部(18)はタイマー
時刻設定動作に移行する。
斯るタイマー時刻設定動作について第3図を参照して説
明する。
明する。
即ち、スタート/ストップキー(6)が操作されると、
制御部(18)は表示器(24)に零表示を行なわせる
[5tep(23)]。そして、その後ブリセッi・キ
ー(13)〜(15)の内、いずれかのキーを操作する
ことによりタイマーチャンネルを指定する[5tep(
24)コ。
制御部(18)は表示器(24)に零表示を行なわせる
[5tep(23)]。そして、その後ブリセッi・キ
ー(13)〜(15)の内、いずれかのキーを操作する
ことによりタイマーチャンネルを指定する[5tep(
24)コ。
チτンネルが指定きれると、5tep(25)へ進み、
クリアキーとなるプリセットキー(17)の操作が判定
きれ、操作されればRAM(26)に格納されたタイマ
ー設定時間データが消去され[5tep(26)]、ま
た操作されなければ、次いで増加キー(8)若しくは減
少キー(9)の操作が判定される[5tep(27)コ
。
クリアキーとなるプリセットキー(17)の操作が判定
きれ、操作されればRAM(26)に格納されたタイマ
ー設定時間データが消去され[5tep(26)]、ま
た操作されなければ、次いで増加キー(8)若しくは減
少キー(9)の操作が判定される[5tep(27)コ
。
そして、このキー(8)若しくはく9)の操作が終了す
ると、タイマー開始時刻の1時」が設定され[5tep
(28)]、その後待時分切換キー(12)の操作の判
定[5tep(29)コ及び増加キー(8)若しくは減
少キー(9)の操作の判定[5tep(30)コを経て
、タイマー開始時刻のr分」が設定される[5tep(
31)]−然る後、 5tep(32)においてスター
ト/ストップキー(6)の操作の判定がなされ、3回目
でなければ上記の動作により設定されたタイマー開始時
刻をRA M (26)の所定アドレスに格納すると共
に表示器(24)を再び零表示にした後[5tep<3
3)コ、s tep(25)へ戻り、タイマー終了時刻
設定動作へ移行する。また、3回目であれば、上記動作
により設定された時刻をRAM(26)に格納した後、
直ちに時刻表示に復帰する。尚、タイマー開始時刻若し
くは終了時刻のみを設定する場合には、スタート/スト
ップキー(6)を連続操作すれば良く、その場合第3図
の中間5tepは省略されるものとする。
ると、タイマー開始時刻の1時」が設定され[5tep
(28)]、その後待時分切換キー(12)の操作の判
定[5tep(29)コ及び増加キー(8)若しくは減
少キー(9)の操作の判定[5tep(30)コを経て
、タイマー開始時刻のr分」が設定される[5tep(
31)]−然る後、 5tep(32)においてスター
ト/ストップキー(6)の操作の判定がなされ、3回目
でなければ上記の動作により設定されたタイマー開始時
刻をRA M (26)の所定アドレスに格納すると共
に表示器(24)を再び零表示にした後[5tep<3
3)コ、s tep(25)へ戻り、タイマー終了時刻
設定動作へ移行する。また、3回目であれば、上記動作
により設定された時刻をRAM(26)に格納した後、
直ちに時刻表示に復帰する。尚、タイマー開始時刻若し
くは終了時刻のみを設定する場合には、スタート/スト
ップキー(6)を連続操作すれば良く、その場合第3図
の中間5tepは省略されるものとする。
(v) スリーブ時間設定モード
時刻表示状態に設定されている時に、スリーブキー(7
)が操作され、スリーブ時間設定モードに設定されたこ
とが判定きれるか[5tep(4)]若しくは周波数表
示状態に設定されている時に、スリーブキー(7)が操
作され、スリーブ時間設定モードに設定きれたことが判
定されると[5tep(13)]、5t=p(34)へ
進み、制御部(18)はスリーブ時間設定動作に移行す
る。
)が操作され、スリーブ時間設定モードに設定されたこ
とが判定きれるか[5tep(4)]若しくは周波数表
示状態に設定されている時に、スリーブキー(7)が操
作され、スリーブ時間設定モードに設定きれたことが判
定されると[5tep(13)]、5t=p(34)へ
進み、制御部(18)はスリーブ時間設定動作に移行す
る。
斯るスリーブ時間設定動作について第4図を参照して説
明する。
明する。
即ち、スリーブキー(7)が操作されると、制御gl<
(is)は表示器(24)に「90分」の表示を行なわ
せる[5tep<35)]。そして、その後5tep(
36)においてスリーブキー(7)が操作辿れたか否か
が判定される。
(is)は表示器(24)に「90分」の表示を行なわ
せる[5tep<35)]。そして、その後5tep(
36)においてスリーブキー(7)が操作辿れたか否か
が判定される。
断る判定の結果、スリーブキー(7)が操作きれなけれ
ば、次いでタイマーキー(10)が操作されたか否かが
判定され[5tep(37)]、斯るタイマーキー(1
0)が操作されると、制御部(18)はスリーブ計時回
路(22)に90分を設定し、スリーブ動作に移行する
[step(3g>]と共に時刻表示状態に設定する。
ば、次いでタイマーキー(10)が操作されたか否かが
判定され[5tep(37)]、斯るタイマーキー(1
0)が操作されると、制御部(18)はスリーブ計時回
路(22)に90分を設定し、スリーブ動作に移行する
[step(3g>]と共に時刻表示状態に設定する。
また、タイマーキー(10)が操作されなければ、5t
ep(36)へ戻る。
ep(36)へ戻る。
一方、5tep(36)においてスリーブキー(7)の
操作が判定されると、制御部(18)は表示器(24)
に「60分」の表示を行なわせ[5tep(39)]、
然る後再度スリーブキー(7)の操作を判定する[5t
ep(40)コ。
操作が判定されると、制御部(18)は表示器(24)
に「60分」の表示を行なわせ[5tep(39)]、
然る後再度スリーブキー(7)の操作を判定する[5t
ep(40)コ。
そして、斯る状態に於いて、タイマーキー(10)が操
作されると[5tep(41)]、制御部(18)はス
リーブ計時回路(22〉に60分を設定し、スリーブ動
作に移行する[5tep(42)]と共に時刻表示状態
に設定する。
作されると[5tep(41)]、制御部(18)はス
リーブ計時回路(22〉に60分を設定し、スリーブ動
作に移行する[5tep(42)]と共に時刻表示状態
に設定する。
また、スリーブキー(7)が3回続けて操作されると、
制御部(18)は表示器(24)に’30分」を表示し
[5tep(43)]、そしてその後タイマーキー(1
o)が操作されると[5tep(44)コ、スリーブ計
時回路(22)に30分を設定する[5tep(45)
]と共に時刻表示状態に設定する。
制御部(18)は表示器(24)に’30分」を表示し
[5tep(43)]、そしてその後タイマーキー(1
o)が操作されると[5tep(44)コ、スリーブ計
時回路(22)に30分を設定する[5tep(45)
]と共に時刻表示状態に設定する。
尚、スリーブキー(7)が4回続けて操作された場合に
は[5tep(46)]、スリーブ動作をキャンセルし
、直ちに時刻表示となす。
は[5tep(46)]、スリーブ動作をキャンセルし
、直ちに時刻表示となす。
(vi) 時刻!IIg、モード
時刻表示状態に設定されている時に、ADJキー <1
1)が操作され、時刻IJ4tモードに設定きれたこと
が判定されるか[5tep(5)]若しくは周波数表示
状態に設定されている時に、ADJキー(11)が操作
され、時刻ajlyモードに設定されたことが判定され
ると[5tep(14)コ、5tep(47)へ進み、
制御部(18)は時刻1’l!!動作に移行する。
1)が操作され、時刻IJ4tモードに設定きれたこと
が判定されるか[5tep(5)]若しくは周波数表示
状態に設定されている時に、ADJキー(11)が操作
され、時刻ajlyモードに設定されたことが判定され
ると[5tep(14)コ、5tep(47)へ進み、
制御部(18)は時刻1’l!!動作に移行する。
斯る時刻調整動作について第5図を参照して説明する。
即ち、ADJキー(11)が操作感れると、制御部(1
8)は表示器(24)に表示きれた時刻の1時」を点滅
させる[5tep(48)コ、そして、その後5tep
(49>において増加キー(8)若しくは減少キー(9
)が操作されたか否かが判定される。
8)は表示器(24)に表示きれた時刻の1時」を点滅
させる[5tep(48)コ、そして、その後5tep
(49>において増加キー(8)若しくは減少キー(9
)が操作されたか否かが判定される。
断る判定の結果、増加キー(8)若しくは減少キー(9
)が操作されなかったことが判定されたならば、5te
p(50)へ進み、ADJキー(11)が再度操作され
たか否かが判定され、その結果ADJキー(11)が操
作きれれば、時刻調整を行うことなく、時刻表示状態に
復帰し、またADJキー(11)が操作されなければ、
5tep(49)へ戻り、再度増加キー(8)若しくは
減少キー(9)が操作されたか否かが判定される。
)が操作されなかったことが判定されたならば、5te
p(50)へ進み、ADJキー(11)が再度操作され
たか否かが判定され、その結果ADJキー(11)が操
作きれれば、時刻調整を行うことなく、時刻表示状態に
復帰し、またADJキー(11)が操作されなければ、
5tep(49)へ戻り、再度増加キー(8)若しくは
減少キー(9)が操作されたか否かが判定される。
一方、5tep(49)において増加キー(8)若しく
は減少キー(9)が操作されたことが判定された場合に
は、斯る増加キー(8)若しくは減少キー(9)の操作
に基づき時刻の1時」をi整する[5tep(51)]
と共に続いて時7分切換キー(12)が操作されたか否
かが判定される[:5tep(52)コ。
は減少キー(9)が操作されたことが判定された場合に
は、斯る増加キー(8)若しくは減少キー(9)の操作
に基づき時刻の1時」をi整する[5tep(51)]
と共に続いて時7分切換キー(12)が操作されたか否
かが判定される[:5tep(52)コ。
斯る判定の結果、時7分切換キー(12)が操作されな
かったことが判定されたならば、5tep(53)に進
み、ADJキー(11)が操作きれたか否かが判定され
、その結果ADJキー(11)が操作されれば、時刻の
1時」調整のみが行なわれ、その後時刻表示状態に復帰
し、またADJキー(11)が操作されなかったならば
、5tep(52)へ戻り、時7分切換キー (12)
が操作されたか否かが判定される。
かったことが判定されたならば、5tep(53)に進
み、ADJキー(11)が操作きれたか否かが判定され
、その結果ADJキー(11)が操作されれば、時刻の
1時」調整のみが行なわれ、その後時刻表示状態に復帰
し、またADJキー(11)が操作されなかったならば
、5tep(52)へ戻り、時7分切換キー (12)
が操作されたか否かが判定される。
一方、時7分切換キー(12)が操作されると、時刻の
1分」を点滅させ[5tep(54)]、その後増加キ
ー(8)著しくは減少キー(9)が操作されたか否かが
判定され[5tep(55)コ、その結果増加キー(8
)若しくは減少キー(9)が操作されたならば、斯る増
加キー(8)若しくは減少キー(9)の操作に基づき時
刻の1分、を調整する[5tep(56)]と共に統い
てADJキー(11)が操作されたか否かが判定される
[5tep(57)コ。
1分」を点滅させ[5tep(54)]、その後増加キ
ー(8)著しくは減少キー(9)が操作されたか否かが
判定され[5tep(55)コ、その結果増加キー(8
)若しくは減少キー(9)が操作されたならば、斯る増
加キー(8)若しくは減少キー(9)の操作に基づき時
刻の1分、を調整する[5tep(56)]と共に統い
てADJキー(11)が操作されたか否かが判定される
[5tep(57)コ。
そして、ADJキー(11)が操作きれると、時遅表示
に復帰し、またADJキー(11)が操作きれなければ
、5tep(58)において時7分切換キー(12)の
操作が判定され、操作された場合には5tep(49)
へ、操作されなかった場合には5tep(55)へ戻る
。
に復帰し、またADJキー(11)が操作きれなければ
、5tep(58)において時7分切換キー(12)の
操作が判定され、操作された場合には5tep(49)
へ、操作されなかった場合には5tep(55)へ戻る
。
尚、5tep(55)において増加キー〈8)若しくは
減少キー(9)が操作されなかった場合には、s te
p(57)へ進み、ADJキー(11)の操作の有無が
判定される。
減少キー(9)が操作されなかった場合には、s te
p(57)へ進み、ADJキー(11)の操作の有無が
判定される。
(vi) タイマー時刻確認モード
時刻表示状態に設定きれている時に、プリセットキー(
13)〜(15)の内、いずれかのキーが操作きれたこ
とが判定きれると[5tep(6)コ、5tep(59
)へ進み、制御部(18)はタイマー時刻確認動作に移
行する。
13)〜(15)の内、いずれかのキーが操作きれたこ
とが判定きれると[5tep(6)コ、5tep(59
)へ進み、制御部(18)はタイマー時刻確認動作に移
行する。
斯るタイマー時刻確認動作について第6図を参照して説
明する。
明する。
即ち、時刻表示状態において、タイマー時刻確認キーと
なるプリセットキー(13)〜(15)の内、いずれか
のキーが操作されたことを判定すると[5tep(60
)コ、制御部(18)は操作されたプリセットキーに対
応してRA M (26)に格納されたタイマー開始時
刻を読み出し、これを表示器(24)にて表示する[5
tep(61)コ、同時に、制御部(18)は第3計時
回路(21)を動作状態に設定し、時間(t3)の計時
を開始する[5tep(62)コ。
なるプリセットキー(13)〜(15)の内、いずれか
のキーが操作されたことを判定すると[5tep(60
)コ、制御部(18)は操作されたプリセットキーに対
応してRA M (26)に格納されたタイマー開始時
刻を読み出し、これを表示器(24)にて表示する[5
tep(61)コ、同時に、制御部(18)は第3計時
回路(21)を動作状態に設定し、時間(t3)の計時
を開始する[5tep(62)コ。
そして、斯る第3計時回路(21)が時間(ta)を計
時するまでの間は、2回目のキー操作がなされたか否か
を判定し[5tep(64)]、2回目のキー操作がな
されれば、制御部(18)はキーに対応してRAM (
26)に格納きれたタイマー終了時刻を読み出し、これ
を表示器(24)に表示する[5tep(65)]と共
に第3計時回路(21)をリセットし[5tep(66
)]、再度第3計時回路(21)が時間(ts)を計時
するまでの間にキー操作(3回目)がなされたか否かを
判定する[step(6g)コ。
時するまでの間は、2回目のキー操作がなされたか否か
を判定し[5tep(64)]、2回目のキー操作がな
されれば、制御部(18)はキーに対応してRAM (
26)に格納きれたタイマー終了時刻を読み出し、これ
を表示器(24)に表示する[5tep(65)]と共
に第3計時回路(21)をリセットし[5tep(66
)]、再度第3計時回路(21)が時間(ts)を計時
するまでの間にキー操作(3回目)がなされたか否かを
判定する[step(6g)コ。
第3計時回路(21)が時間(tコ)を計時するか[5
tep(66)、 5tep(67)コ若しくは5te
p(68)においてキー操作がなされたことが判定され
た場合には、時刻表示状態に復帰する。
tep(66)、 5tep(67)コ若しくは5te
p(68)においてキー操作がなされたことが判定され
た場合には、時刻表示状態に復帰する。
尚、本発明は上述した実施例に限定されるものではなく
、種々の変更が可能であることは云うまでもない。
、種々の変更が可能であることは云うまでもない。
(ト) 発明の効果
本発明に依れば、時刻表量と周波数表示とを選択的に表
示する表示器と、選局データ記憶手段への選局データの
書き込み及び読み出しを兼用して行なう複数のプリセッ
トキーと、複数のタイマー動作時刻を設定するタイマー
時刻設定手段とを備えた時iF付チューナであって、面
記タ、Cマ一時刻設定手段の操作によりタイマー時刻設
定状態になされ工いる際、前記プリセットキーの操作に
応答してタイマー動作時刻設定チャンネルを指定する制
御部を設けたので、タイマー動作時刻設定ブ・ヤンネル
指定釦を格別に設ける必要がなく、デザイン上及び回路
配置上の制約を軽減することが出来、設計の自由度が向
上する。
示する表示器と、選局データ記憶手段への選局データの
書き込み及び読み出しを兼用して行なう複数のプリセッ
トキーと、複数のタイマー動作時刻を設定するタイマー
時刻設定手段とを備えた時iF付チューナであって、面
記タ、Cマ一時刻設定手段の操作によりタイマー時刻設
定状態になされ工いる際、前記プリセットキーの操作に
応答してタイマー動作時刻設定チャンネルを指定する制
御部を設けたので、タイマー動作時刻設定ブ・ヤンネル
指定釦を格別に設ける必要がなく、デザイン上及び回路
配置上の制約を軽減することが出来、設計の自由度が向
上する。
第1図は本発明の一実施例を示す機能ブロック図、第2
図は本発明の概要を示すフローチャート図、第3図はタ
イマー時間設定モードのフローチャート図、第4図はス
リーブ時間設定モードのブローチ■−ト図、第5図は時
刻調整モードのフローチャート図、第6図はタイマー時
刻確認モードのフローチャート図である。 (1)・・・キー人力部、(18)・・・制御部、(1
9)・・・第1計時回路、(20〉・・・第2計時回路
、(21)・・・第3計時回路、(22)・・・スリー
ブ計時回路、(24)・・・表示部。 「0 0つ 第3図 −↑31取不 第4図 EJfジ11表本 第6図
図は本発明の概要を示すフローチャート図、第3図はタ
イマー時間設定モードのフローチャート図、第4図はス
リーブ時間設定モードのブローチ■−ト図、第5図は時
刻調整モードのフローチャート図、第6図はタイマー時
刻確認モードのフローチャート図である。 (1)・・・キー人力部、(18)・・・制御部、(1
9)・・・第1計時回路、(20〉・・・第2計時回路
、(21)・・・第3計時回路、(22)・・・スリー
ブ計時回路、(24)・・・表示部。 「0 0つ 第3図 −↑31取不 第4図 EJfジ11表本 第6図
Claims (1)
- (1)時刻表示と周波数表示とを選択的に表示する表示
器と、選局データ記憶手段への選局データの書き込み及
び読み出しを兼用して行なう複数のプリセットキーと、
複数のタイマー動作時刻を設定するタイマー時刻設定手
段とを備えた時計付チューナであって、前記タイマー時
刻設定手段の操作によりタイマー時刻設定状態になされ
ている際、前記プリセットキーの操作に応答してタイマ
ー動作時刻設定チャンネルを指定する制御部を設けたこ
とを特徴とする時計付チューナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10751587A JPS63272230A (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 時計付チユ−ナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10751587A JPS63272230A (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 時計付チユ−ナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63272230A true JPS63272230A (ja) | 1988-11-09 |
| JPH0448289B2 JPH0448289B2 (ja) | 1992-08-06 |
Family
ID=14461156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10751587A Granted JPS63272230A (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 時計付チユ−ナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63272230A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6038901A (ja) * | 1983-07-08 | 1985-02-28 | エヌ・ベー・フイリツプス・フルーイランペンフアブリケン | 導波管フイルタの製造方法 |
-
1987
- 1987-04-30 JP JP10751587A patent/JPS63272230A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6038901A (ja) * | 1983-07-08 | 1985-02-28 | エヌ・ベー・フイリツプス・フルーイランペンフアブリケン | 導波管フイルタの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0448289B2 (ja) | 1992-08-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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