JPH0154835B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0154835B2 JPH0154835B2 JP60027161A JP2716185A JPH0154835B2 JP H0154835 B2 JPH0154835 B2 JP H0154835B2 JP 60027161 A JP60027161 A JP 60027161A JP 2716185 A JP2716185 A JP 2716185A JP H0154835 B2 JPH0154835 B2 JP H0154835B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cross
- light control
- section
- start signal
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は劇場やミユージツクホールなどで使用
される調光装置に関するものである。
される調光装置に関するものである。
[背景技術]
調光装置による照明状態には第3図に示すよう
に、シーンが継続するスタテイツクな状態Ts1、
Ts2、……と、シーンからシーンへ転換する過渡
的な状態すなわちクロス状態Tc12、Tc23、……
とがあり、このクロスの方法として、従来より手
動式、自動式および半自動式の3種があつた。
に、シーンが継続するスタテイツクな状態Ts1、
Ts2、……と、シーンからシーンへ転換する過渡
的な状態すなわちクロス状態Tc12、Tc23、……
とがあり、このクロスの方法として、従来より手
動式、自動式および半自動式の3種があつた。
手動式は例えばクロスフエーダを手動操作する
ことによつてシーン転換を行なうものであるが、
クロス開始のタイミングとクロスの進行がすべて
オペレータに委ねられているために、オペレータ
の体調や個人差に左右され、また素早いシーン転
換には追従できないという欠点がある。
ことによつてシーン転換を行なうものであるが、
クロス開始のタイミングとクロスの進行がすべて
オペレータに委ねられているために、オペレータ
の体調や個人差に左右され、また素早いシーン転
換には追従できないという欠点がある。
一方自動式はクロス開始時刻とクロス時間を予
め記憶させておき、常に同一のクロス状態を再生
するわけであるが、劇などの実演中にどうしても
生じてくるシーン転換のタイミングの「ずれ」に
対応できないという欠点がある。
め記憶させておき、常に同一のクロス状態を再生
するわけであるが、劇などの実演中にどうしても
生じてくるシーン転換のタイミングの「ずれ」に
対応できないという欠点がある。
そこで通常は、クロス時間のみを記憶させてお
き、クロス開始は手動操作で行なう半自動式、あ
るいは通常は全自動で運転し随時手動に切り換え
ができる自動/手動切換式が一般に行なわれてい
るのであるが、半自動式では常に目が離せないの
でオペレータに負担がかかり、自動/手動切換式
では手動に切り換えた時にやはり前記手動式の欠
点があるので、できれば全自動式で、しかも随時
修正ができるのが望ましいわけである。
き、クロス開始は手動操作で行なう半自動式、あ
るいは通常は全自動で運転し随時手動に切り換え
ができる自動/手動切換式が一般に行なわれてい
るのであるが、半自動式では常に目が離せないの
でオペレータに負担がかかり、自動/手動切換式
では手動に切り換えた時にやはり前記手動式の欠
点があるので、できれば全自動式で、しかも随時
修正ができるのが望ましいわけである。
従来の全自動式調光装置を用いて随時に修正を
行なおうとすれば、第5図に示すように、データ
処理部2とクロス開始信号発生部3の各記憶部に
設定データを入力するための設定入力部1のキー
ボードから、シーン継続中に次のクロス開始時刻
を再設定する方法、あるいは同図のクロツク発生
部4のボリユーム12を操作してクロツクの時定
数を変化させる方法などが考えられるが、いずれ
も操作が煩雑である上に、後続のクロス時間やシ
ーン継続時間に影響を及ぼすという欠点がある。
なお同図中、5はデータ処理部2からの調光デー
タに従つて負荷6a,6b,……を制御するため
の調光ユニツト部である。
行なおうとすれば、第5図に示すように、データ
処理部2とクロス開始信号発生部3の各記憶部に
設定データを入力するための設定入力部1のキー
ボードから、シーン継続中に次のクロス開始時刻
を再設定する方法、あるいは同図のクロツク発生
部4のボリユーム12を操作してクロツクの時定
数を変化させる方法などが考えられるが、いずれ
も操作が煩雑である上に、後続のクロス時間やシ
ーン継続時間に影響を及ぼすという欠点がある。
なお同図中、5はデータ処理部2からの調光デー
タに従つて負荷6a,6b,……を制御するため
の調光ユニツト部である。
[発明の目的]
本発明は上記の問題点に鑑み為されたものであ
り、その目的とするところは、簡単な操作でクロ
ス開始時刻を随時修正できる自動式の調光装置を
提供するにある。
り、その目的とするところは、簡単な操作でクロ
ス開始時刻を随時修正できる自動式の調光装置を
提供するにある。
[発明の開示]
しかして本発明は、シーン継続時間やクロス時
間などを予め設定するための設定入力部と、基準
クロツクを受けて計時を行ないクロス開始信号を
出力するクロス開始信号発生部と、クロス開始信
号を受けて調光計算を行ない調光データを出力す
るデータ処理部と、調光データを受けて負荷を駆
動する調光ユニツト部とを有する自動調光装置に
おいて、クロス開始信号発生部の基準クロツク入
力端に、一時停止用手動スイツチ信号を他入力と
する論理積手段を挿入すると共に、クロス開始信
号発生部の出力端に、クロス開始用手段スイツチ
信号を他入力とする論理和手段を挿入して構成し
たものであり、全自動で進行している調光プログ
ラム中において、任意のシーンのクロス開始時点
を手動スイツチで前後にずらすことができ、しか
もクロス時間やその後の進行に影響を与えないよ
うにした点に特徴を有するものである。
間などを予め設定するための設定入力部と、基準
クロツクを受けて計時を行ないクロス開始信号を
出力するクロス開始信号発生部と、クロス開始信
号を受けて調光計算を行ない調光データを出力す
るデータ処理部と、調光データを受けて負荷を駆
動する調光ユニツト部とを有する自動調光装置に
おいて、クロス開始信号発生部の基準クロツク入
力端に、一時停止用手動スイツチ信号を他入力と
する論理積手段を挿入すると共に、クロス開始信
号発生部の出力端に、クロス開始用手段スイツチ
信号を他入力とする論理和手段を挿入して構成し
たものであり、全自動で進行している調光プログ
ラム中において、任意のシーンのクロス開始時点
を手動スイツチで前後にずらすことができ、しか
もクロス時間やその後の進行に影響を与えないよ
うにした点に特徴を有するものである。
第1図は本発明調光装置の一実施例を示したも
のである。同図において、設定入力部1は予めキ
ーボードからシーン継続時間やクロス時間などの
調光用設定データを入力するためのもので、これ
らの設定データはデータ処理部2に内蔵されてい
るメモリに記憶されると共に、クロス開始時刻の
情報すなわち一連のシーン間隔に対応するクロツ
ク計数値が、クロス開始信号発生部3に内蔵され
た記憶部に記憶される。クロス開始信号発生部3
はクロツク発生部4から送られる基準クロツクを
カウントして計時を行ない、記憶しているクロス
開始時刻と一致した時にクロス開始信号を出力す
るものであり、データ処理部2はこのクロス開始
信号に従つて調光計算を行ない調光データを出力
する。さらに調光ユニツト部5はこの調光データ
に従つて負荷6a,6b,……を駆動するもので
ある。本発明の要部は、このクロス開始信号発生
部3の基準クロツク入力端に、一時停止用手動ス
イツチ信号Saを他入力とする論理積回路7を挿
入し、クロス開始信号発生部3の出力端に、クロ
ス開始用手動スイツチ信号Sbを他入力とする論
理和回路8を挿入した点にある。
のである。同図において、設定入力部1は予めキ
ーボードからシーン継続時間やクロス時間などの
調光用設定データを入力するためのもので、これ
らの設定データはデータ処理部2に内蔵されてい
るメモリに記憶されると共に、クロス開始時刻の
情報すなわち一連のシーン間隔に対応するクロツ
ク計数値が、クロス開始信号発生部3に内蔵され
た記憶部に記憶される。クロス開始信号発生部3
はクロツク発生部4から送られる基準クロツクを
カウントして計時を行ない、記憶しているクロス
開始時刻と一致した時にクロス開始信号を出力す
るものであり、データ処理部2はこのクロス開始
信号に従つて調光計算を行ない調光データを出力
する。さらに調光ユニツト部5はこの調光データ
に従つて負荷6a,6b,……を駆動するもので
ある。本発明の要部は、このクロス開始信号発生
部3の基準クロツク入力端に、一時停止用手動ス
イツチ信号Saを他入力とする論理積回路7を挿
入し、クロス開始信号発生部3の出力端に、クロ
ス開始用手動スイツチ信号Sbを他入力とする論
理和回路8を挿入した点にある。
第2図はクロス開始信号発生部3の具体回路例
を示したもので、レジスタ群R1,R2,……,Rn
に記憶されている各シーン間隔データ(シーン継
続時間とクロス時間との和)のうち、次のシーン
に対応するデータを保持しているレジスタをポイ
ンタ用カウンタPCにより指定して、プログラマ
ブルカウンタCTに読み込み、基準クロツクによ
つてプログラマブルカウンタCTの内容をカウン
トダウンする。論理和回路8では、プログラマブ
ルカウンタCTの出力とクロス開始用手動信号Sb
のいずれか一方が入力すると、データ処理部2へ
クロス開始信号を送出すると共にポインタ用カウ
ンタPCにカウントアツプ信号を送り、ポインタ
用カウンタPCは次のシーンの指定を行なう。プ
ログラマブルカウンタCTに入力する基準クロツ
ク信号は、論理積回路7において一時停止用手動
信号Saにより随時中断することができる。この
一時停止用手動信号Saは、STOP押釦9からの
信号をセツト入力としGO押釦10からの信号を
リセツト入力とするRSフリツプフロツプ11の
反転出力として得られるものである。
を示したもので、レジスタ群R1,R2,……,Rn
に記憶されている各シーン間隔データ(シーン継
続時間とクロス時間との和)のうち、次のシーン
に対応するデータを保持しているレジスタをポイ
ンタ用カウンタPCにより指定して、プログラマ
ブルカウンタCTに読み込み、基準クロツクによ
つてプログラマブルカウンタCTの内容をカウン
トダウンする。論理和回路8では、プログラマブ
ルカウンタCTの出力とクロス開始用手動信号Sb
のいずれか一方が入力すると、データ処理部2へ
クロス開始信号を送出すると共にポインタ用カウ
ンタPCにカウントアツプ信号を送り、ポインタ
用カウンタPCは次のシーンの指定を行なう。プ
ログラマブルカウンタCTに入力する基準クロツ
ク信号は、論理積回路7において一時停止用手動
信号Saにより随時中断することができる。この
一時停止用手動信号Saは、STOP押釦9からの
信号をセツト入力としGO押釦10からの信号を
リセツト入力とするRSフリツプフロツプ11の
反転出力として得られるものである。
第3図は本発明調光装置において、シーン継続
時間Ts1、Ts2、……およびクロス時間Tc12、
Tc23、……における各負荷の調光レベルの変化
の様子を示したもので、通常は予めデータ処理部
2およびクロス開始信号発生部3に記憶されてい
るデータによつて全自動運転されている。同図に
おいてA1,A2,A3,……がクロス開始時点であ
り、このうち手動スイツチによつて、例えばA3
時点に介入した場合を第4図に示す。
時間Ts1、Ts2、……およびクロス時間Tc12、
Tc23、……における各負荷の調光レベルの変化
の様子を示したもので、通常は予めデータ処理部
2およびクロス開始信号発生部3に記憶されてい
るデータによつて全自動運転されている。同図に
おいてA1,A2,A3,……がクロス開始時点であ
り、このうち手動スイツチによつて、例えばA3
時点に介入した場合を第4図に示す。
第4図bにおいて、シーン転換を早めるために
A3よりも早い時点t1でGO押釦を押すと、プログ
ラマブルカウンタCTがカウントを終了していな
いにも拘わらず、論理和回路8からクロス開始信
号が出力されて強制的に次のシーンへのクロスが
開始され、それと同時にポインタPCがカウント
アツプされるので、プログラマブルカウンタCT
に次のシーン間隔データが読み込まれ、新たにカ
ウントが開始される。したがつて同図に示すよう
に、この操作によつてA2〜A3の間隔が短くなる
のみで、A3〜A4,A4〜A5,……の間隔は影響を
受けない。またcはシーン転換を遅らせた状態を
示したもので、まずt1時点でSTOP押釦を押す
と、論理積回路7によりプログラマブルカウンタ
CTへのクロツクが中断されてカウントが中止さ
れ、シーン転換が延期される。次いでt2時点で
GO押釦を押すと、強制的にクロス開始信号が出
力され、シーン転換が開始される。したがつて
A2〜A3の間隔は長くなるが、この場合にもA3〜
A4,……以後の間隔には影響を与えない。
A3よりも早い時点t1でGO押釦を押すと、プログ
ラマブルカウンタCTがカウントを終了していな
いにも拘わらず、論理和回路8からクロス開始信
号が出力されて強制的に次のシーンへのクロスが
開始され、それと同時にポインタPCがカウント
アツプされるので、プログラマブルカウンタCT
に次のシーン間隔データが読み込まれ、新たにカ
ウントが開始される。したがつて同図に示すよう
に、この操作によつてA2〜A3の間隔が短くなる
のみで、A3〜A4,A4〜A5,……の間隔は影響を
受けない。またcはシーン転換を遅らせた状態を
示したもので、まずt1時点でSTOP押釦を押す
と、論理積回路7によりプログラマブルカウンタ
CTへのクロツクが中断されてカウントが中止さ
れ、シーン転換が延期される。次いでt2時点で
GO押釦を押すと、強制的にクロス開始信号が出
力され、シーン転換が開始される。したがつて
A2〜A3の間隔は長くなるが、この場合にもA3〜
A4,……以後の間隔には影響を与えない。
[発明の効果]
上述のように本発明においては、クロス開始信
号発生部で基準クロツクを計数し、予め設定され
ている計数値と一致した時にクロス開始信号を出
力するようにした自動調光装置において、クロス
開始信号発生部の基準クロツク入力端に、一時停
止用手動スイツチ信号を他入力とする論理積手段
を挿入すると共に、クロス開始信号発生部の出力
端に、クロス開始用手動スイツチ信号を他入力と
する論理和手段を挿入したものであるから、任意
のシーンのクロス開始時点をワンタツチで前後に
ずらすことができ、しかもクロス時間やその後の
進行に影響を及ぼさないという利点があり、また
このような構成を従来の装置に僅かの改良を加え
るのみで簡単にえられるという利点がある。
号発生部で基準クロツクを計数し、予め設定され
ている計数値と一致した時にクロス開始信号を出
力するようにした自動調光装置において、クロス
開始信号発生部の基準クロツク入力端に、一時停
止用手動スイツチ信号を他入力とする論理積手段
を挿入すると共に、クロス開始信号発生部の出力
端に、クロス開始用手動スイツチ信号を他入力と
する論理和手段を挿入したものであるから、任意
のシーンのクロス開始時点をワンタツチで前後に
ずらすことができ、しかもクロス時間やその後の
進行に影響を及ぼさないという利点があり、また
このような構成を従来の装置に僅かの改良を加え
るのみで簡単にえられるという利点がある。
なお本実施例におけるクロス開始信号発生部の
機能をマイクロプロセツサのソフトウエアに置き
換えることはきわめて容易であり、そのように構
成しても全く同等の効果を奏し得ることは言うま
でもない。
機能をマイクロプロセツサのソフトウエアに置き
換えることはきわめて容易であり、そのように構
成しても全く同等の効果を奏し得ることは言うま
でもない。
第1図は本発明装置の一実施例を示すブロツク
回路図、第2図は同上の具体回路図、第3図およ
び第4図は同上の動作説明図、第5図は従来例の
ブロツク回路図である。 1は設定入力部、2はデータ処理部、3はクロ
ス開始信号発生部、4はクロツク発生部、5は調
光ユニツト部、6a,6b,……は負荷、7は論
理積回路あるいは論理積手段、8は論理和回路あ
るいは論理和手段、9はSTOP押釦、10はGO
押釦、11はRSフリツプフロツプ、Saは一時停
止用手動スイツチ信号、Sbはクロス開始用手動
スイツチ信号。
回路図、第2図は同上の具体回路図、第3図およ
び第4図は同上の動作説明図、第5図は従来例の
ブロツク回路図である。 1は設定入力部、2はデータ処理部、3はクロ
ス開始信号発生部、4はクロツク発生部、5は調
光ユニツト部、6a,6b,……は負荷、7は論
理積回路あるいは論理積手段、8は論理和回路あ
るいは論理和手段、9はSTOP押釦、10はGO
押釦、11はRSフリツプフロツプ、Saは一時停
止用手動スイツチ信号、Sbはクロス開始用手動
スイツチ信号。
Claims (1)
- 1 シーン継続時間、クロス時間、調光レベルな
どを予め設定するための設定入力部と、基準クロ
ツクを受けて計時を行ないクロス開始信号を出力
するクロス開始信号発生部と、クロス開始信号を
受けて調光計算を行ない調光データを出力するデ
ータ処理部と、調光データを受けて負荷を駆動す
る調光ユニツト部とを有する自動調光装置におい
て、クロス開始信号発生部の基準クロツク入力端
に、一時停止用手動スイツチ信号を他入力とする
論理積手段を挿入すると共に、クロス開始信号発
生部の出力端に、クロス開始用手動スイツチ信号
を他入力とする論理和手段を挿入して成ることを
特徴とする自動調光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60027161A JPS61185891A (ja) | 1985-02-14 | 1985-02-14 | 自動調光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60027161A JPS61185891A (ja) | 1985-02-14 | 1985-02-14 | 自動調光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61185891A JPS61185891A (ja) | 1986-08-19 |
| JPH0154835B2 true JPH0154835B2 (ja) | 1989-11-21 |
Family
ID=12213329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60027161A Granted JPS61185891A (ja) | 1985-02-14 | 1985-02-14 | 自動調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61185891A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0383537U (ja) * | 1989-12-18 | 1991-08-26 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ATE462925T1 (de) * | 2005-01-06 | 2010-04-15 | Johnson & Son Inc S C | Lichtobjekt mit wechselnder farbe und benutzerschnittstelle dafür |
-
1985
- 1985-02-14 JP JP60027161A patent/JPS61185891A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0383537U (ja) * | 1989-12-18 | 1991-08-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61185891A (ja) | 1986-08-19 |
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