JPS63272804A - 移動式ランプウェ− - Google Patents
移動式ランプウェ−Info
- Publication number
- JPS63272804A JPS63272804A JP10855887A JP10855887A JPS63272804A JP S63272804 A JPS63272804 A JP S63272804A JP 10855887 A JP10855887 A JP 10855887A JP 10855887 A JP10855887 A JP 10855887A JP S63272804 A JPS63272804 A JP S63272804A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panels
- trolley
- ground
- rampway
- construction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、道路の補修工事などを行う際に車両の通行確
保のために設ける仮設橋に関する。
保のために設ける仮設橋に関する。
(従来の技術)
道路や道路埋設物に関わる工事施工は一般に道路の通行
規制を行うか、既存道路の利用や道路の切り回しにより
迂回路を設定した上で実施される。
規制を行うか、既存道路の利用や道路の切り回しにより
迂回路を設定した上で実施される。
さらに交通の混雑した場所や適当な迂回路を設定できな
い場合には、交通量の少ない夜間に限って工事を行うな
どしている。
い場合には、交通量の少ない夜間に限って工事を行うな
どしている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、このように制限された時間帯で工事を行う場合
には時間の終了とともに工事を中断して道路を通行可能
にgN復旧する必要があり、工事期間中は毎日この仮復
旧作業を行わねばならないため、実質的な作業時間はど
うしても短(なる。
には時間の終了とともに工事を中断して道路を通行可能
にgN復旧する必要があり、工事期間中は毎日この仮復
旧作業を行わねばならないため、実質的な作業時間はど
うしても短(なる。
一方、舗装箇所の一部を補修する場合など、作業が短時
間で完了するような簡易な工事では施工を中断して道路
を仮復旧する必要はないが、代わりに施工場所が変わる
たびに通行規制や迂回路の設定をし直す必要がある。
間で完了するような簡易な工事では施工を中断して道路
を仮復旧する必要はないが、代わりに施工場所が変わる
たびに通行規制や迂回路の設定をし直す必要がある。
このように、道路の通行規制をしながら行う工事は余分
な作業を必要とする上に通行規制を最小限に留とめる必
要から作業空間も狭くなり、結果として作業効率が低く
コストがかかるという問題があった。
な作業を必要とする上に通行規制を最小限に留とめる必
要から作業空間も狭くなり、結果として作業効率が低く
コストがかかるという問題があった。
本発明は、以上の問題に鑑みて、工事中でも車両通行を
規制せずに済むように工$箇所の上方に架設でき、かつ
設置や撤去の容易な移動式ランプウェーを提供すること
を目的とする。
規制せずに済むように工$箇所の上方に架設でき、かつ
設置や撤去の容易な移動式ランプウェーを提供すること
を目的とする。
(問題点を解決するための手fi)
本発明は、走行用台車輪を備えた台車の上にスラブを形
成し、この台車を地面から所定位置に持ち上げる伸縮自
在の支柱を台車に付設し、台車の両側に前記入ラブに連
続して複数のパネルを順次回動自由に連結し、支柱に支
持された台車から地面に向けて展開したこれらのパネル
が形成する斜路を下方の地面との間で支持する長さ調整
可能な支持脚をパネルに付設している。
成し、この台車を地面から所定位置に持ち上げる伸縮自
在の支柱を台車に付設し、台車の両側に前記入ラブに連
続して複数のパネルを順次回動自由に連結し、支柱に支
持された台車から地面に向けて展開したこれらのパネル
が形成する斜路を下方の地面との間で支持する長さ調整
可能な支持脚をパネルに付設している。
(作用)
走行用車輪を介して台車を所定位置に移動させた後、パ
ネルを側方へ展開させると、地面との間に斜路が形成さ
れる。さらに、支柱の伸張により台車を所定の長さに持
ち上げ、パネルに備えた支持脚で斜路を支持することに
より台車上のスラブと両側の斜路からなるランプウェー
の架設が完了する。架設したランプウェーは、支持脚を
地面から外し、支柱を収縮させ、走行用車輪が接地した
後にパネルを格納することで元の走行可能状態に復帰す
る。
ネルを側方へ展開させると、地面との間に斜路が形成さ
れる。さらに、支柱の伸張により台車を所定の長さに持
ち上げ、パネルに備えた支持脚で斜路を支持することに
より台車上のスラブと両側の斜路からなるランプウェー
の架設が完了する。架設したランプウェーは、支持脚を
地面から外し、支柱を収縮させ、走行用車輪が接地した
後にパネルを格納することで元の走行可能状態に復帰す
る。
(実施例)
PtS1図〜t58図に本発明の実施例を示す。
第1図において、1は上部に水平のスラブIAを備えた
鋼製の台車であり、4つの走行用車輪2を備える6台単
1には走行用軍M2の外側に第5図に示すような支柱3
が固設され、その内部に油圧に駆動されて下方へ伸張す
る伸縮!#4が収装される。スラブIAの両側には、ア
ルミ合金製のパネル6が回転自由に連結され、更にパネ
ル6に連続して同様のパネル7.8及び9が順次口伝自
由に連結される。スラブIAにパネル6を連結するヒン
ジ10と、パネル8と9を連結するヒンジ11にはこれ
らのパネルを回動するためにロータリーアクチュエータ
12と13が介装される。また、パネル6〜8はそれぞ
れ可倒式の支持脚14〜16を備える。支持脚14〜1
6は各パネル6〜8の裏側に基端部を回転自由に支持さ
れ、各パネル6〜8に備えた油圧シリング17〜19の
伸縮に伴い、直立位置とパネル6〜8の裏面の格納位置
との間で回転変位する。また、その先端には油圧により
伸縮する接地部14A〜16Aを備える。
鋼製の台車であり、4つの走行用車輪2を備える6台単
1には走行用軍M2の外側に第5図に示すような支柱3
が固設され、その内部に油圧に駆動されて下方へ伸張す
る伸縮!#4が収装される。スラブIAの両側には、ア
ルミ合金製のパネル6が回転自由に連結され、更にパネ
ル6に連続して同様のパネル7.8及び9が順次口伝自
由に連結される。スラブIAにパネル6を連結するヒン
ジ10と、パネル8と9を連結するヒンジ11にはこれ
らのパネルを回動するためにロータリーアクチュエータ
12と13が介装される。また、パネル6〜8はそれぞ
れ可倒式の支持脚14〜16を備える。支持脚14〜1
6は各パネル6〜8の裏側に基端部を回転自由に支持さ
れ、各パネル6〜8に備えた油圧シリング17〜19の
伸縮に伴い、直立位置とパネル6〜8の裏面の格納位置
との間で回転変位する。また、その先端には油圧により
伸縮する接地部14A〜16Aを備える。
末端のパネル9の先端には地面との段差を解消するため
の折りたたみ式の7ラツプ20と取り外3の両側に取り
外し自由に設けるが一トレールである。
の折りたたみ式の7ラツプ20と取り外3の両側に取り
外し自由に設けるが一トレールである。
支柱3の伸縮脚4、ロータリーアクチュエータ12と1
3、油圧シリング17〜19及び支持脚14〜16の接
地部14A〜16Aはいずれも台車1とパネル6〜8に
配設された図示されない配管から供給される油圧で作動
し、この油圧供給を行うために台車1にエンジンパワー
ユニット5が搭載される。なお、台車1の寸法は中型ト
ラックに積載可能な程度とする。
3、油圧シリング17〜19及び支持脚14〜16の接
地部14A〜16Aはいずれも台車1とパネル6〜8に
配設された図示されない配管から供給される油圧で作動
し、この油圧供給を行うために台車1にエンジンパワー
ユニット5が搭載される。なお、台車1の寸法は中型ト
ラックに積載可能な程度とする。
次に作用を説明する。
Pt54図及びPt55図においてランプウェーは折り
たたまれたパネル6〜9を台I#1のスラブIAに載荷
し、支柱3を収縮させて走行用車輪2を接地させている
。ランプウェーはこの状態でトラックなどに積み込んで
運搬され、また工事現場内や近接した現場間の移動時に
は牽引されて走行する。
たたまれたパネル6〜9を台I#1のスラブIAに載荷
し、支柱3を収縮させて走行用車輪2を接地させている
。ランプウェーはこの状態でトラックなどに積み込んで
運搬され、また工事現場内や近接した現場間の移動時に
は牽引されて走行する。
ランプウェーの架設はPt56図〜PtIJ8図に示す
順序で行なわれる。すなわち、第4図の状態で工事箇所
の上方へ台Jiilを移動したら、ロータリー7クチユ
エータ12を駆動して第6図のようにパネル6〜9を直
立位置に回動し、ロータリーアクチェエータ13を駆動
してパネル8と9を第7図のように)JI Ijl!す
る。この時、パネル9の先端に補助車輪21を取り付け
ておくことにより、地面に届いたパネル9の先端はスム
ーズに筋力へ滑動する。
順序で行なわれる。すなわち、第4図の状態で工事箇所
の上方へ台Jiilを移動したら、ロータリー7クチユ
エータ12を駆動して第6図のようにパネル6〜9を直
立位置に回動し、ロータリーアクチェエータ13を駆動
してパネル8と9を第7図のように)JI Ijl!す
る。この時、パネル9の先端に補助車輪21を取り付け
ておくことにより、地面に届いたパネル9の先端はスム
ーズに筋力へ滑動する。
次にロータリー7クチユエータ12を更に駆動してパネ
ル6と7を111開させれば、パネル6〜9は補助車輪
21に案内されてPt58図のように一直線に並び、ス
ラブIAと地面との間に斜路が形成される。この状態で
はまだ台$1の高さが低いため、支柱3の伸縮脚4を伸
張させると台qt 1は走行用 。
ル6と7を111開させれば、パネル6〜9は補助車輪
21に案内されてPt58図のように一直線に並び、ス
ラブIAと地面との間に斜路が形成される。この状態で
はまだ台$1の高さが低いため、支柱3の伸縮脚4を伸
張させると台qt 1は走行用 。
車輪2を浮かせながら上昇する。また、パネル6〜8に
備えた支持脚14〜16を油圧シリング17〜1つの駆
動により直立位置に回転させ、先端の接地部14A〜1
6Aを接地させる。なお、地面の凹凸や段差等は接地部
14A〜16Aを適宜伸縮させて吸収する。最後に、補
助車輪21を取り外して7ラツプ20を地面に展開し、
〃−トレール22をPt53図のように走路23の両側
に取り付ければランプウェーの架設は完了し、第1図に
示すように供用可能となる。なお、台車1が支柱3によ
り地面から高く持ち上げられているため、台車1の下方
には十分な作業空間が確保される。
備えた支持脚14〜16を油圧シリング17〜1つの駆
動により直立位置に回転させ、先端の接地部14A〜1
6Aを接地させる。なお、地面の凹凸や段差等は接地部
14A〜16Aを適宜伸縮させて吸収する。最後に、補
助車輪21を取り外して7ラツプ20を地面に展開し、
〃−トレール22をPt53図のように走路23の両側
に取り付ければランプウェーの架設は完了し、第1図に
示すように供用可能となる。なお、台車1が支柱3によ
り地面から高く持ち上げられているため、台車1の下方
には十分な作業空間が確保される。
工事終了後は上記と逆の操作を行ってランプウェーを第
4図の状態に戻した後に次の現場へ牽引ないし運搬する
。なお、ロータリーアクチュエータ12及び13、伸縮
N4、及び支持脚14〜16はいずれもエンノンパワー
ユニット5から供給される油圧で駆動されるため、ラン
プウェーの架設と撤去はいずれも極めて迅速に行われる
。更に、この作業は最低1人の作業具で行うことができ
る。
4図の状態に戻した後に次の現場へ牽引ないし運搬する
。なお、ロータリーアクチュエータ12及び13、伸縮
N4、及び支持脚14〜16はいずれもエンノンパワー
ユニット5から供給される油圧で駆動されるため、ラン
プウェーの架設と撤去はいずれも極めて迅速に行われる
。更に、この作業は最低1人の作業具で行うことができ
る。
また、台車1に走行装置を備えて自走可能に構成すれば
近距離間の移動やトラックへの積み下ろしが一層容易に
行える。
近距離間の移動やトラックへの積み下ろしが一層容易に
行える。
(発明の効果)
以上のように、本発明は伸縮自在の支柱を備えた台車の
両側に複数のパネルを順次連結し、展開したパネルが地
面との間に構成する斜路を支持する支持脚をパネルに付
設したため、これらの操作により、所定の高さにセット
した台車上のスラブと両側の斜路を走路とするランプウ
ェーが容易に架設でき、また架設したランプウェーの撤
去も容易に行える。このため、道路上で行う工事などに
おいて工事箇所の上方にこのランプウェーを架設すれば
、車両の通行を確保しつつランプウェーの下方で工事を
施工することができ、この種の工事に伴う交通渋滞の解
f)Yに大きく寄与するばかりか、従来は夜間に通行規
制を敷いて行っていた工事を任間に施工することが可能
となるため、道路上で行われる各種工事の効率が大幅に
向上する。また、工事箇所がランプウェーにより通行車
両から分離されることで作業の安全性も向上する。
両側に複数のパネルを順次連結し、展開したパネルが地
面との間に構成する斜路を支持する支持脚をパネルに付
設したため、これらの操作により、所定の高さにセット
した台車上のスラブと両側の斜路を走路とするランプウ
ェーが容易に架設でき、また架設したランプウェーの撤
去も容易に行える。このため、道路上で行う工事などに
おいて工事箇所の上方にこのランプウェーを架設すれば
、車両の通行を確保しつつランプウェーの下方で工事を
施工することができ、この種の工事に伴う交通渋滞の解
f)Yに大きく寄与するばかりか、従来は夜間に通行規
制を敷いて行っていた工事を任間に施工することが可能
となるため、道路上で行われる各種工事の効率が大幅に
向上する。また、工事箇所がランプウェーにより通行車
両から分離されることで作業の安全性も向上する。
更に、このランプウェーは走行可能な台車を中心として
極めてコンパクトに収まるため移動や運搬も簡単であり
、舗装の補修工事のように施工箇所が頻繁に変わる場合
にも大きな威力を発揮する。
極めてコンパクトに収まるため移動や運搬も簡単であり
、舗装の補修工事のように施工箇所が頻繁に変わる場合
にも大きな威力を発揮する。
【図面の簡単な説明】
riS1図は本発明の実施例を示す架設状態のランプウ
ェーの側面図、12図は同じく平面図、第3図は正面図
である。tjS4図は走行可能状態に格納したランプウ
ェーの側面図、第5図は同じく正面図、第6図〜18図
はランプウェーの組立動作を説明する側面図である。 1・・・台車、IA・・・スラブ、2・・・走行用車輪
、3・・・支柱、6 + 7 + 8 t 9 t・・
・パネル、14,15.16・・・支持脚。
ェーの側面図、12図は同じく平面図、第3図は正面図
である。tjS4図は走行可能状態に格納したランプウ
ェーの側面図、第5図は同じく正面図、第6図〜18図
はランプウェーの組立動作を説明する側面図である。 1・・・台車、IA・・・スラブ、2・・・走行用車輪
、3・・・支柱、6 + 7 + 8 t 9 t・・
・パネル、14,15.16・・・支持脚。
Claims (1)
- 走行用台車輪を備えた台車の上にスラブを形成し、この
台車を地面から所定位置に持ち上げる伸縮自在の支柱を
台車に付設し、台車の両側に前記スラブに連続して複数
のパネルを順次回動自由に連結し、支柱に支持された台
車から地面に向けて展開したこれらのパネルが形成する
斜路を下方の地面との間で支持する長さ調整可能な支持
脚をパネルに付設したことを特徴とする移動式ランプウ
ェー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10855887A JPS63272804A (ja) | 1987-05-01 | 1987-05-01 | 移動式ランプウェ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10855887A JPS63272804A (ja) | 1987-05-01 | 1987-05-01 | 移動式ランプウェ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63272804A true JPS63272804A (ja) | 1988-11-10 |
Family
ID=14487871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10855887A Pending JPS63272804A (ja) | 1987-05-01 | 1987-05-01 | 移動式ランプウェ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63272804A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS475153U (ja) * | 1971-02-02 | 1972-09-14 | ||
| JPS5712004U (ja) * | 1980-06-23 | 1982-01-21 | ||
| JPS6110603A (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-18 | 三菱重工業株式会社 | 移動式立体道路の塔載装置 |
-
1987
- 1987-05-01 JP JP10855887A patent/JPS63272804A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS475153U (ja) * | 1971-02-02 | 1972-09-14 | ||
| JPS5712004U (ja) * | 1980-06-23 | 1982-01-21 | ||
| JPS6110603A (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-18 | 三菱重工業株式会社 | 移動式立体道路の塔載装置 |
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