JPS63272811A - 杭打連結ブロツク工法 - Google Patents
杭打連結ブロツク工法Info
- Publication number
- JPS63272811A JPS63272811A JP10632587A JP10632587A JPS63272811A JP S63272811 A JPS63272811 A JP S63272811A JP 10632587 A JP10632587 A JP 10632587A JP 10632587 A JP10632587 A JP 10632587A JP S63272811 A JPS63272811 A JP S63272811A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- block
- pile
- blocks
- concrete
- mortar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009414 blockwork Methods 0.000 title 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 17
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 17
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 claims description 15
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 244000245420 ail Species 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000004611 garlic Nutrition 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Revetment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば防波堤等の構築に使用する杭打連結ブ
ロック工法に関する。
ロック工法に関する。
(従来の技術)
従来、軟弱地盤に構造体を作るのに好適な工法として、
杭打連結工法が知られている。
杭打連結工法が知られている。
この工法は、第3図に示すように、地盤qに打ら込/ν
だ杭aの所定位置に内くさびす、とこれに係合する外く
さびb2とから成る支持部材すを配設し、この内くさび
受けCに1端を固定したpcrJA線dで吊し、外くさ
びb2上に社ブロックO4及び梁ブロックe2を順次積
み単ね、これ等ブロックQ、 Q2を杭体aの上部まで
重ね終ったci魚でpctJ4線dをジヤツキにより反
力台fに作用した反力でブロックc、 c2にプレスト
レスを与え、その後、PC4l線dの防錆と構造全体の
強度を一層高めるために杭aとブロックe、 e2の透
孔壁面との間にコンクリート又はモルタルhを注入して
ラーメン構造体とするものである。
だ杭aの所定位置に内くさびす、とこれに係合する外く
さびb2とから成る支持部材すを配設し、この内くさび
受けCに1端を固定したpcrJA線dで吊し、外くさ
びb2上に社ブロックO4及び梁ブロックe2を順次積
み単ね、これ等ブロックQ、 Q2を杭体aの上部まで
重ね終ったci魚でpctJ4線dをジヤツキにより反
力台fに作用した反力でブロックc、 c2にプレスト
レスを与え、その後、PC4l線dの防錆と構造全体の
強度を一層高めるために杭aとブロックe、 e2の透
孔壁面との間にコンクリート又はモルタルhを注入して
ラーメン構造体とするものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、前記した従来の工法によれば、前記プレ
ストレスを受りるのはブロックe、 e2のみであるた
め、応力が過大にならないようにするだめに、ブロック
e、 e2の壁厚を厚りスる(通常20〜30cm)必
要がある。その結果、構造物全体が重くなり、自重によ
る慣性力も大きくなるので地震時に不利である。
ストレスを受りるのはブロックe、 e2のみであるた
め、応力が過大にならないようにするだめに、ブロック
e、 e2の壁厚を厚りスる(通常20〜30cm)必
要がある。その結果、構造物全体が重くなり、自重によ
る慣性力も大きくなるので地震時に不利である。
また、プレキャストされたブロックe、 e2は製作誤
差や施工誤差ざらには杭aの打設誤差の影響により常に
最上のブロックC,又はe2の端面が水平にセットされ
るとは限らないので、ブロックe1.02間の接触が点
接触となる場合があり、このような状況下で鋼線dを緊
張すると接触面に応力が集中し、ブ【]ツクc、 e2
にクラックが発生する恐れがある。
差や施工誤差ざらには杭aの打設誤差の影響により常に
最上のブロックC,又はe2の端面が水平にセットされ
るとは限らないので、ブロックe1.02間の接触が点
接触となる場合があり、このような状況下で鋼線dを緊
張すると接触面に応力が集中し、ブ【]ツクc、 e2
にクラックが発生する恐れがある。
本発明は、従来のこのような不都合を解消する杭打連結
ブロック工法を提供することをその目的とザるものであ
る。
ブロック工法を提供することをその目的とザるものであ
る。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、前記の目的を達成するために、地盤に打ち込
まれた杭体の所定位置に支持部材を配設し、該支持部材
−トに柱、梁等のブロックを、ぞの透孔を前記杭体に嵌
合させて積車ね、最上のブ1−1ツクに反力台を1戎置
し、()”L(Aとブ1]ツクの透孔ぎ(を面との間に
、一端を前記支乃部祠に固定した、シースで覆われたP
Cn4棒を配設りると共に−て1ンクリート又は[ルタ
ルを打設し、該コンクリ−1−又(まモルタルの硬化後
に前記PC鋼棒の他端を前記反力台を介して引張り、そ
の反力でブ1」ツク及び中詰コンクリ−1〜又はモルタ
ルにゾレストレスを与えるようにしたことを特徴とする
。
まれた杭体の所定位置に支持部材を配設し、該支持部材
−トに柱、梁等のブロックを、ぞの透孔を前記杭体に嵌
合させて積車ね、最上のブ1−1ツクに反力台を1戎置
し、()”L(Aとブ1]ツクの透孔ぎ(を面との間に
、一端を前記支乃部祠に固定した、シースで覆われたP
Cn4棒を配設りると共に−て1ンクリート又は[ルタ
ルを打設し、該コンクリ−1−又(まモルタルの硬化後
に前記PC鋼棒の他端を前記反力台を介して引張り、そ
の反力でブ1」ツク及び中詰コンクリ−1〜又はモルタ
ルにゾレストレスを与えるようにしたことを特徴とする
。
(作 用)
PCw4線をシースで覆ったので、杭体どブlコックの
透孔壁面間に打設したコンクリ−1〜又はモルタルが硬
化した接に、Pc鋼線をその他端において反力台を介し
て引張ることが(・きる。引張ったときの反力にJ:る
ブレス1−レスは、ブロックのみて゛なり1)n記コン
クリ−1〜又は[ルタルにも均等に導入されるため、ブ
[lツクに加わる応力tよ従来の工法にり小さくなる。
透孔壁面間に打設したコンクリ−1〜又はモルタルが硬
化した接に、Pc鋼線をその他端において反力台を介し
て引張ることが(・きる。引張ったときの反力にJ:る
ブレス1−レスは、ブロックのみて゛なり1)n記コン
クリ−1〜又は[ルタルにも均等に導入されるため、ブ
[lツクに加わる応力tよ従来の工法にり小さくなる。
したがって、ブロックの壁厚を従来より小さり(・き、
またブロックに部分的に応力が集中することがないから
、ブ[1ツクにクラックが発生することが少なくなる。
またブロックに部分的に応力が集中することがないから
、ブ[1ツクにクラックが発生することが少なくなる。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面につき説明する。
第1及び第2図は、本発明の杭打連結ブロック工法によ
り作成された構造体の1例を丞ず。
り作成された構造体の1例を丞ず。
図中、1(ま地盤9に下部が打も込まれた鋼管等から成
る杭体、2は杭体1の所定位置に固設された支持体、3
7,3□はそれぞれ支持部材2上に積みiQねられた柱
ブロック及び梁ブロックで、該ブロック3..32はそ
れぞれに形成された透孔8に杭体1をL″j挿し支持体
2に載置することににり杭体1に装6されている(透孔
8の内壁面と杭体1との間隙は1acm稈度)。4は最
上のブロック 3.の上部に配設するコンクリ−1〜又
は鋼製の反力台、5は前記支持体2内において杭体1に
−仝ノ1:が固定された、スパイラルシ。
る杭体、2は杭体1の所定位置に固設された支持体、3
7,3□はそれぞれ支持部材2上に積みiQねられた柱
ブロック及び梁ブロックで、該ブロック3..32はそ
れぞれに形成された透孔8に杭体1をL″j挿し支持体
2に載置することににり杭体1に装6されている(透孔
8の内壁面と杭体1との間隙は1acm稈度)。4は最
上のブロック 3.の上部に配設するコンクリ−1〜又
は鋼製の反力台、5は前記支持体2内において杭体1に
−仝ノ1:が固定された、スパイラルシ。
レス6で被覆されたPC鋼棒で、該PC鋼棒5の例えば
2木は反力台4の透孔4a、4aを口通し、その他端に
おいて図示しないシャツ1により反力台4を介して緊張
されるようにする。、7は杭体1と社ブロック 31、
梁ブロック32の透孔8の内壁面との間に打設されたコ
ンクリート又はモルタルである。
2木は反力台4の透孔4a、4aを口通し、その他端に
おいて図示しないシャツ1により反力台4を介して緊張
されるようにする。、7は杭体1と社ブロック 31、
梁ブロック32の透孔8の内壁面との間に打設されたコ
ンクリート又はモルタルである。
次に、本発明の工法の一例を説明する。
先ず、地5189に杭体1を所定の深さまで打ち込み、
地盤9イ1近に支持体2及びpcn4棒5の一端が配置
されるようにする。次いで、該支持体2の上に透孔8に
杭体1をr1挿さVながら11ブロツク3□を所要個数
積み重ねる。イの後、PC鋼棒5を立設した状態で杭体
1と社ブロック31及び梁ブロック32の透孔8の内壁
面との間でPC鋼棒5を覆うスパイラルシース6の周り
にコンクリート又はモルタル1を打設する。次いで、最
上の社ブロック31の上に反力台4を載置すると共にP
C鋼捧5を反力台4の透孔4a。
地盤9イ1近に支持体2及びpcn4棒5の一端が配置
されるようにする。次いで、該支持体2の上に透孔8に
杭体1をr1挿さVながら11ブロツク3□を所要個数
積み重ねる。イの後、PC鋼棒5を立設した状態で杭体
1と社ブロック31及び梁ブロック32の透孔8の内壁
面との間でPC鋼棒5を覆うスパイラルシース6の周り
にコンクリート又はモルタル1を打設する。次いで、最
上の社ブロック31の上に反力台4を載置すると共にP
C鋼捧5を反力台4の透孔4a。
4aに貫通させ、コンクリート又はモルタル7の硬化後
、PC鋼棒5と反力台4との間にかまぜたジヤツキ(図
示しない)でPC鋼棒5を緊張する。
、PC鋼棒5と反力台4との間にかまぜたジヤツキ(図
示しない)でPC鋼棒5を緊張する。
その結果、反力としての下向きのブレストレスが反力台
4を介して社ブロック3.及び梁ブロック32にイ・」
与され、柱ブロック3.及び梁ブロック3□並びに杭体
1に固着されたコンクリート又は王ルタル1にもプレス
トレスが付与される。
4を介して社ブロック3.及び梁ブロック32にイ・」
与され、柱ブロック3.及び梁ブロック3□並びに杭体
1に固着されたコンクリート又は王ルタル1にもプレス
トレスが付与される。
かくて、杭体1、柱ブロック3.及び梁ブロック32並
びに]]ンクリー1はモルタル7は一体化された構造体
(ラーメン構造体)となる。
びに]]ンクリー1はモルタル7は一体化された構造体
(ラーメン構造体)となる。
なお、外海等で波浪の影響が犬ぎいと考えられる場合に
は、ブロック3..32を積み終えた時点でPC鋼棒5
の1次緊張を行なってブロック3、.32を安定させ、
次いでコンクリート又はモルタル7を杭体1とブロック
3..32の透孔8の間に打設し、その硬化後PCwI
棒5の最終緊張を行なってブロック3..32及びコン
クリート又はモルタル7等にプレストレスを与えるよう
にすることもできる。
は、ブロック3..32を積み終えた時点でPC鋼棒5
の1次緊張を行なってブロック3、.32を安定させ、
次いでコンクリート又はモルタル7を杭体1とブロック
3..32の透孔8の間に打設し、その硬化後PCwI
棒5の最終緊張を行なってブロック3..32及びコン
クリート又はモルタル7等にプレストレスを与えるよう
にすることもできる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によるときは、柱ブロック
、梁ブロックの杭体に嵌合する透孔の周りの壁厚を薄く
でき、そのため構造体が軽<’+Lつて地1茎力にり・
1して右利になる。また、PC鋼棒のブレス1−レスに
対する応力が柱ブロック、梁ブロック秀に部分的に集中
することがないため該ブ[]ツクにクラックが光生りる
恐れが少41い等の効果がある。
、梁ブロックの杭体に嵌合する透孔の周りの壁厚を薄く
でき、そのため構造体が軽<’+Lつて地1茎力にり・
1して右利になる。また、PC鋼棒のブレス1−レスに
対する応力が柱ブロック、梁ブロック秀に部分的に集中
することがないため該ブ[]ツクにクラックが光生りる
恐れが少41い等の効果がある。
第1図は、本発明の工法により作成された構造体の1例
の断面図、第2図(よその要81)の拡大断面図、第3
図は従来の工法により作成された構造体の1例の断面図
である。 1・・・杭 休 2・・・支持部材31・・
・社ブロック 3□・・・梁ブロック4・・・反
力台 5・・・PC鋼棒6・・・スパイラル
シース 7・・・コンクリート又はモルタル 8・・・透 孔 9・・・地 盤外2名−′
の断面図、第2図(よその要81)の拡大断面図、第3
図は従来の工法により作成された構造体の1例の断面図
である。 1・・・杭 休 2・・・支持部材31・・
・社ブロック 3□・・・梁ブロック4・・・反
力台 5・・・PC鋼棒6・・・スパイラル
シース 7・・・コンクリート又はモルタル 8・・・透 孔 9・・・地 盤外2名−′
Claims (1)
- 地盤に打ち込まれた杭体の所定位置に支持部材を配設し
、該支持部材上に柱、梁等のブロックを、その透孔を前
記杭体に嵌合させて積重ね、最上のブロックに反力台を
載置し、杭体とブロックの透孔壁面との間に、一端を前
記支持部材に固定した、シースで覆われたPC鋼棒を配
設すると共にコンクリート又はモルタルを打設し、該コ
ンクリート又はモルタルの硬化後に前記PC鋼棒の他端
を前記反力台を介して引張り、その反力でブロック及び
中詰コンクリート又はモルタルにプレストレスを与える
ようにしたことを特徴とする杭打連結ブロック工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62106325A JPH06973B2 (ja) | 1987-05-01 | 1987-05-01 | 杭打連結ブロツク工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62106325A JPH06973B2 (ja) | 1987-05-01 | 1987-05-01 | 杭打連結ブロツク工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63272811A true JPS63272811A (ja) | 1988-11-10 |
| JPH06973B2 JPH06973B2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=14430764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62106325A Expired - Fee Related JPH06973B2 (ja) | 1987-05-01 | 1987-05-01 | 杭打連結ブロツク工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06973B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603308A (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-09 | Masaaki Kanai | 杭打ち連結ブロツク工法 |
-
1987
- 1987-05-01 JP JP62106325A patent/JPH06973B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603308A (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-09 | Masaaki Kanai | 杭打ち連結ブロツク工法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06973B2 (ja) | 1994-01-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2724261A (en) | Precast column attaching means | |
| CN109811948A (zh) | 一种大跨度双预应力叠合框架及楼面体系与施工方法 | |
| JP2006132303A (ja) | 鉄骨造間柱の鉄筋コンクリート造梁への定着構造 | |
| JPS63272811A (ja) | 杭打連結ブロツク工法 | |
| JPH0367168B2 (ja) | ||
| JPH06146472A (ja) | プレキャスト鉄筋コンクリート梁 | |
| JPH06167074A (ja) | 鉄骨鉄筋コンクリート柱脚および鉄骨柱脚 | |
| JPH0327072Y2 (ja) | ||
| JPS6035700Y2 (ja) | 鉄筋コンクリ−ト柱 | |
| JPH0813848A (ja) | 連層耐震壁の付帯柱脚部構造 | |
| JPS63107612A (ja) | 場所打ちコンクリ−ト杭 | |
| JPH02248582A (ja) | 高層建造物における連層耐震壁構造 | |
| JPH0329937B2 (ja) | ||
| JPH0337603B2 (ja) | ||
| GB2037863A (en) | Earthquake-resistant Structural Building Element and Method of Making the Same | |
| JPH0414551A (ja) | コア柱 | |
| JPH08209711A (ja) | 柱脚部の支持構造 | |
| JP2003041599A (ja) | 露出型柱脚構造 | |
| SU140190A1 (ru) | Форма дл возведени каменных стен | |
| JP3097520B2 (ja) | 柱及び基礎部の曲げ補強構造 | |
| JPS5931311A (ja) | 現場打ちコンクリ−ト杭の構築工法 | |
| JPH07119501B2 (ja) | コンクリート支柱材 | |
| JPH05222763A (ja) | Pc梁の施工方法 | |
| JPS6319650B2 (ja) | ||
| JPH06173390A (ja) | プレキャストコンクリート柱の接続方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |