JPS6327386Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6327386Y2 JPS6327386Y2 JP1983046304U JP4630483U JPS6327386Y2 JP S6327386 Y2 JPS6327386 Y2 JP S6327386Y2 JP 1983046304 U JP1983046304 U JP 1983046304U JP 4630483 U JP4630483 U JP 4630483U JP S6327386 Y2 JPS6327386 Y2 JP S6327386Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- protruding edge
- edge
- jagged
- cord storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本案はコード吊り形照明器具に関する。
(ロ) 従来技術
此種コード吊り形照明器具として四角形状ある
いは長方形状のような方向性のあるセードを有し
たものがある。このものは、部屋と照明器具との
調和を保つために部屋の四隅にセードの四隅を合
わせる配慮が必要であるが、そのため従来より実
公昭50−40452号公報や実公昭55−13845号公報に
示される技術が知られている。そして前者は第5
図に示されるものであり、該第5図において6′
は吊り下げコード、10′はつまみ24付きのコ
ード保持具、9′はコード収納筐、5′はセードで
あるが、この従来例においてはコード保持具1
0′のつまみ24を予め部屋の四隅と方向を合わ
せて取り付けてもコード6′の捩れ等によりセー
ド5′の四隅を部屋の四隅と一致させて取り付け
るのが難しく、さらにコード保持具10′とコー
ド収納筐9′との係合が単なる嵌め込みだけで行
なわれているので一旦セード5′の取り付け向き
を調整してからも少しセード5′に触れるだけで
セード5の取り付け向きが変化する危惧がある。
さらに後者は第6図に示されるものであり、1は
器具ユニツト4′を収納し、上方向に山型の開口
縁部25を設けた器具本体、26はこの開口縁部
25に掛け止められる山型の係止用縁部、6″は
コードであるが、この従来例においては開口縁部
25と係止用縁部26との係合が単なる掛止係合
だけであるため開口縁部25が傾いた状態、即ち
器具本体1′が傾いた状態で吊り下げられる危惧
があり、さらに前記従来例と同様に取り付け向き
が変化する危惧がある。
いは長方形状のような方向性のあるセードを有し
たものがある。このものは、部屋と照明器具との
調和を保つために部屋の四隅にセードの四隅を合
わせる配慮が必要であるが、そのため従来より実
公昭50−40452号公報や実公昭55−13845号公報に
示される技術が知られている。そして前者は第5
図に示されるものであり、該第5図において6′
は吊り下げコード、10′はつまみ24付きのコ
ード保持具、9′はコード収納筐、5′はセードで
あるが、この従来例においてはコード保持具1
0′のつまみ24を予め部屋の四隅と方向を合わ
せて取り付けてもコード6′の捩れ等によりセー
ド5′の四隅を部屋の四隅と一致させて取り付け
るのが難しく、さらにコード保持具10′とコー
ド収納筐9′との係合が単なる嵌め込みだけで行
なわれているので一旦セード5′の取り付け向き
を調整してからも少しセード5′に触れるだけで
セード5の取り付け向きが変化する危惧がある。
さらに後者は第6図に示されるものであり、1は
器具ユニツト4′を収納し、上方向に山型の開口
縁部25を設けた器具本体、26はこの開口縁部
25に掛け止められる山型の係止用縁部、6″は
コードであるが、この従来例においては開口縁部
25と係止用縁部26との係合が単なる掛止係合
だけであるため開口縁部25が傾いた状態、即ち
器具本体1′が傾いた状態で吊り下げられる危惧
があり、さらに前記従来例と同様に取り付け向き
が変化する危惧がある。
(ハ) 考案の目的
本考案は上記の欠点を解消するために成したも
ので、本体ユニツトの取り付け向きを簡単に且つ
自由に変えることができるようにし、以て簡単に
本体ユニツトの取り付け向きを部屋に調和するよ
うに調整できると共に一旦調整した後は本体ユニ
ツトに少しぐらい接触しても取り付け向きが変わ
らないようにしたものである。
ので、本体ユニツトの取り付け向きを簡単に且つ
自由に変えることができるようにし、以て簡単に
本体ユニツトの取り付け向きを部屋に調和するよ
うに調整できると共に一旦調整した後は本体ユニ
ツトに少しぐらい接触しても取り付け向きが変わ
らないようにしたものである。
(ニ) 考案の構成
本考案のコード吊り形照明器具は室内天井より
垂下されたコードと、該コードに固定され該コー
ドの一部を収納するコード収納部、該コード収納
部の下方開口縁から外方に延設した突出縁部、該
突出縁部の内周側上面に形成した凹溝、前記突出
縁部の外周側上面に形成した上面ギザギザ部、前
記突出縁部上方のコード収納部外壁に突設した抜
け防止用突部を有するコード収納筐と、方向性の
あるセードを有する本体ユニツトと、該本体ユニ
ツトの上面に取付けられる基板、該基板から前記
コード収納部を遊嵌状に突出させる挿通孔、前記
基板から立ち上がり且つ前記挿通孔の中心に向か
つて延設された係合周縁、該係合周縁の下面に形
成され前記上面ギザギザ部に着脱自在に配置され
た下面ギザギザ部、該下面ギザギザ部の内周側か
ら下方に延設されて前記突出縁部と前記抜け防止
用突部との間に位置し且つ前記下面ギザギザ部の
配置時に前記凹溝と係合する係合端部を有する取
付枠とよりなることを特徴としている。
垂下されたコードと、該コードに固定され該コー
ドの一部を収納するコード収納部、該コード収納
部の下方開口縁から外方に延設した突出縁部、該
突出縁部の内周側上面に形成した凹溝、前記突出
縁部の外周側上面に形成した上面ギザギザ部、前
記突出縁部上方のコード収納部外壁に突設した抜
け防止用突部を有するコード収納筐と、方向性の
あるセードを有する本体ユニツトと、該本体ユニ
ツトの上面に取付けられる基板、該基板から前記
コード収納部を遊嵌状に突出させる挿通孔、前記
基板から立ち上がり且つ前記挿通孔の中心に向か
つて延設された係合周縁、該係合周縁の下面に形
成され前記上面ギザギザ部に着脱自在に配置され
た下面ギザギザ部、該下面ギザギザ部の内周側か
ら下方に延設されて前記突出縁部と前記抜け防止
用突部との間に位置し且つ前記下面ギザギザ部の
配置時に前記凹溝と係合する係合端部を有する取
付枠とよりなることを特徴としている。
(ホ) 実施例
1は二灯型吊り下げ照明灯2の本体ユニツトで
2本のサークライン型蛍光管3,3を並列配置す
ると共に点灯所要部品を有した本体ケース4を上
部に有し、さらにこれら2本の蛍光管3,3を覆
う薄型の長方形状セード5を具備している。
2本のサークライン型蛍光管3,3を並列配置す
ると共に点灯所要部品を有した本体ケース4を上
部に有し、さらにこれら2本の蛍光管3,3を覆
う薄型の長方形状セード5を具備している。
6はこの本体ユニツト1を天井等から吊り下げ
ると共に該本体ユニツト1に給電するコード、7
はコード収納兼位置決め装置で、該装置7は取付
枠8とコード収納筐9とコードストツパ10とか
らなつている。
ると共に該本体ユニツト1に給電するコード、7
はコード収納兼位置決め装置で、該装置7は取付
枠8とコード収納筐9とコードストツパ10とか
らなつている。
前記取付枠8は楕円形状であつて両側部分に前
記本体ケース4への取付螺子11挿入用螺子孔1
2を有する基板13と、この基板13の中央部分
に形成した挿通孔14と、この挿通孔14の周縁
を立上壁15の高さだけ立上らせ且つこの立上壁
15の上端からこの挿通孔14の中心にむかつて
形設した係合周縁16と、を有している。
記本体ケース4への取付螺子11挿入用螺子孔1
2を有する基板13と、この基板13の中央部分
に形成した挿通孔14と、この挿通孔14の周縁
を立上壁15の高さだけ立上らせ且つこの立上壁
15の上端からこの挿通孔14の中心にむかつて
形設した係合周縁16と、を有している。
さらに前記コード収納筐9は前記コード6を前
記コードストツパ10を介して所定位置で掛止挿
通するコード挿通孔17を上底に有した下方開口
の筒形コード収納部18と、この下方開口縁から
外周方向に周状に延設した突出縁部19と、を有
しており前記係合周縁16を突出縁部19の引掛
用上面19aに引掛け係合することにより前記収
納部18を前記取付枠8の挿通孔14から遊嵌状
に突出させる。
記コードストツパ10を介して所定位置で掛止挿
通するコード挿通孔17を上底に有した下方開口
の筒形コード収納部18と、この下方開口縁から
外周方向に周状に延設した突出縁部19と、を有
しており前記係合周縁16を突出縁部19の引掛
用上面19aに引掛け係合することにより前記収
納部18を前記取付枠8の挿通孔14から遊嵌状
に突出させる。
さらに20は前記係合周縁16の引掛用下面1
6aに全周に亘つて放射方向に設けられた下面ギ
ザギザ部としての波形溝、24′は突出縁部19
の引掛用上面19aの内周側に形成した凹溝、2
1は引掛用上面19aの外周側に形成した上面ギ
ザギザ部としての三角状突起で、前記係合周縁1
6と突出縁部19との引掛係合状態でこの三角状
突起21が前記波形溝20の何れかの個所に凹凸
嵌合することにより取付枠8とコード収納筐9と
の回動が阻止される阻止機構を構成している。し
かもこの波形溝20は引掛用下面16aの全周に
亘つて設けられているから、取付枠8とコード収
納筐9とは如何なる回動位置でも正確に位置決め
される。
6aに全周に亘つて放射方向に設けられた下面ギ
ザギザ部としての波形溝、24′は突出縁部19
の引掛用上面19aの内周側に形成した凹溝、2
1は引掛用上面19aの外周側に形成した上面ギ
ザギザ部としての三角状突起で、前記係合周縁1
6と突出縁部19との引掛係合状態でこの三角状
突起21が前記波形溝20の何れかの個所に凹凸
嵌合することにより取付枠8とコード収納筐9と
の回動が阻止される阻止機構を構成している。し
かもこの波形溝20は引掛用下面16aの全周に
亘つて設けられているから、取付枠8とコード収
納筐9とは如何なる回動位置でも正確に位置決め
される。
さらに22は前記コード収納部18の外壁に突
設された抜け防止用突部で、前記取付枠8にこの
コード収納筐9を嵌め込んで一体化した状態で係
合周縁16の波形溝20の内周側から下方に延設
された係合端部16bが抜け防止用突部22と突
出縁部19との間に移動自在となつており、この
ように取付枠8とコード収納筐9とが回動自在に
一体化しているから照明灯2の梱包時にこれらの
部品が別個にならず、紛失するおそれもないもの
である。
設された抜け防止用突部で、前記取付枠8にこの
コード収納筐9を嵌め込んで一体化した状態で係
合周縁16の波形溝20の内周側から下方に延設
された係合端部16bが抜け防止用突部22と突
出縁部19との間に移動自在となつており、この
ように取付枠8とコード収納筐9とが回動自在に
一体化しているから照明灯2の梱包時にこれらの
部品が別個にならず、紛失するおそれもないもの
である。
而して取付枠8は、本体ユニツト1の本体ケー
ス4上面であつて、該本体ユニツト1全体の重量
バランスのとれる位置に開穿した取付孔23に螺
子11止め固定される。この状態で部屋の天井か
ら吊り下げると、取付枠8の係合周縁16が本体
ユニツト1自身の重さでコード収納筐9の突出縁
部19に掛け止め係着され、このとき部屋の四隅
にセード5の四隅を合わせた状態で位置決めすれ
ばこの状態で係合周面16の波形溝20に突出縁
部19の三角状突起21が嵌合してその後のコー
ド収納筐9と取付枠8との回動が阻止される。し
かもこの係合周縁16と突出縁部19との掛け止
め状態で、係合端部16bが凹溝24′に嵌合し、
コード収納筐9と取付枠8とが水平方向にずれる
ことなく正確に位置決めされる。従つて、セード
5が部屋の側面に平行状態に保つた状態で本体ユ
ニツト1を吊り下げることができる。尚、この本
体ユニツト1を少許上方に持ち上げれば前記波形
溝20と三角状突起21との嵌合が外れて本体ユ
ニツト1の取り付け向きを自由に調整でき、しか
もその状態で本体ユニツト1を吊り下げれば三角
状突起21と波形溝20との嵌合によつて取り付
け向きを保持するので、取り付け向きの調整を自
由に行なえる。
ス4上面であつて、該本体ユニツト1全体の重量
バランスのとれる位置に開穿した取付孔23に螺
子11止め固定される。この状態で部屋の天井か
ら吊り下げると、取付枠8の係合周縁16が本体
ユニツト1自身の重さでコード収納筐9の突出縁
部19に掛け止め係着され、このとき部屋の四隅
にセード5の四隅を合わせた状態で位置決めすれ
ばこの状態で係合周面16の波形溝20に突出縁
部19の三角状突起21が嵌合してその後のコー
ド収納筐9と取付枠8との回動が阻止される。し
かもこの係合周縁16と突出縁部19との掛け止
め状態で、係合端部16bが凹溝24′に嵌合し、
コード収納筐9と取付枠8とが水平方向にずれる
ことなく正確に位置決めされる。従つて、セード
5が部屋の側面に平行状態に保つた状態で本体ユ
ニツト1を吊り下げることができる。尚、この本
体ユニツト1を少許上方に持ち上げれば前記波形
溝20と三角状突起21との嵌合が外れて本体ユ
ニツト1の取り付け向きを自由に調整でき、しか
もその状態で本体ユニツト1を吊り下げれば三角
状突起21と波形溝20との嵌合によつて取り付
け向きを保持するので、取り付け向きの調整を自
由に行なえる。
(ヘ) 考案の効果
従つて本考案に依れば、本体ユニツトに取り付
けた取付枠の係合周縁とコードの不用部分を収納
するコード収納筐の突出縁部とを引掛け係合する
だけで本体ユニツトを所定の方向に向けて吊り下
げることができる。しかも本体ユニツトの取り付
け向きは前記係合周縁と突出縁部とに設けたギザ
ギザ部によりずれることなく保持され、また係合
端部の凹溝への嵌合によりコード収納筐と取付枠
とが水平方向にずれることなく確実に位置決めさ
れているので、本体ユニツトに多少接触してもそ
の取り付け向きが容易に変化することはなく、素
人でも簡単に且つ確実に本体ユニツトのセードの
四隅を部屋の四隅に合わすことができ、本体ユニ
ツトを部屋に調和させることができる。また梱包
時等にも取付枠とコード収納筐とが別個にならず
これらを紛失するおそれもない。
けた取付枠の係合周縁とコードの不用部分を収納
するコード収納筐の突出縁部とを引掛け係合する
だけで本体ユニツトを所定の方向に向けて吊り下
げることができる。しかも本体ユニツトの取り付
け向きは前記係合周縁と突出縁部とに設けたギザ
ギザ部によりずれることなく保持され、また係合
端部の凹溝への嵌合によりコード収納筐と取付枠
とが水平方向にずれることなく確実に位置決めさ
れているので、本体ユニツトに多少接触してもそ
の取り付け向きが容易に変化することはなく、素
人でも簡単に且つ確実に本体ユニツトのセードの
四隅を部屋の四隅に合わすことができ、本体ユニ
ツトを部屋に調和させることができる。また梱包
時等にも取付枠とコード収納筐とが別個にならず
これらを紛失するおそれもない。
図面は何れもコード吊り形照明器具に関するも
ので、第1図〜第4図は本考案実施例のもので、
第1図は一部断面側面図、第2図は上面図、第3
図は要部の断面説明図で、イは吊り下げ前の説明
図、ロは吊り下げ状態の説明図であり、さらに第
4図イは要部の一部切欠分解斜視図、第4図ロは
第4図イのA方向から見た拡大図である。また第
5図イ,ロは従来例の断面図及び要部の斜視図、
第6図は他の従来例の断面図である。 1……本体ユニツト、6……コード、13……
基板、16……係合周縁、16b……係合端部、
8……取付枠、18……コード収納部、19……
突出縁部、9……コード収納筐、20……波形
溝、21……三角状突起、24′……凹溝。
ので、第1図〜第4図は本考案実施例のもので、
第1図は一部断面側面図、第2図は上面図、第3
図は要部の断面説明図で、イは吊り下げ前の説明
図、ロは吊り下げ状態の説明図であり、さらに第
4図イは要部の一部切欠分解斜視図、第4図ロは
第4図イのA方向から見た拡大図である。また第
5図イ,ロは従来例の断面図及び要部の斜視図、
第6図は他の従来例の断面図である。 1……本体ユニツト、6……コード、13……
基板、16……係合周縁、16b……係合端部、
8……取付枠、18……コード収納部、19……
突出縁部、9……コード収納筐、20……波形
溝、21……三角状突起、24′……凹溝。
Claims (1)
- 室内天井より垂下されたコードと、該コードに
固定され該コードの一部を収納するコード収納
部、該コード収納部の下方開口縁から外方に延設
した突出縁部、該突出縁部の内周側上面に形成し
た凹溝、前記突出縁部の外周側上面に形成した上
面ギザギザ部、前記突出縁部上方のコード収納部
外壁に突設した抜け防止用突部を有するコード収
納筐と、方向性のあるセードを有する本体ユニツ
トと、該本体ユニツトの上面に取付けられる基
板、該基板から前記コード収納部を遊嵌状に突出
させる挿通孔、前記基板から立ち上がり且つ前記
挿通孔の中心に向かつて延設された係合周縁、該
係合周縁の下面に形成され前記上面ギザギザ部に
着脱自在に配置された下面ギザギザ部、該下面ギ
ザギザ部の内周側から下方に延設されて前記突出
縁部と前記抜け防止用突部との間に位置し且つ前
記下面ギザギザ部の配置時に前記凹溝と係合する
係合端部を有する取付枠とよりなることを特徴と
するコード吊り形照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4630483U JPS59150108U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | コ−ド吊り形照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4630483U JPS59150108U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | コ−ド吊り形照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59150108U JPS59150108U (ja) | 1984-10-06 |
| JPS6327386Y2 true JPS6327386Y2 (ja) | 1988-07-25 |
Family
ID=30176858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4630483U Granted JPS59150108U (ja) | 1983-03-29 | 1983-03-29 | コ−ド吊り形照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59150108U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0452885Y2 (ja) * | 1987-01-30 | 1992-12-11 | ||
| JP2544457Y2 (ja) * | 1990-09-21 | 1997-08-20 | 日立照明株式会社 | コード吊具 |
-
1983
- 1983-03-29 JP JP4630483U patent/JPS59150108U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59150108U (ja) | 1984-10-06 |
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