JPS63278A - 液体含有または湿った原料物質からのミ−ル製造方法とその装置 - Google Patents

液体含有または湿った原料物質からのミ−ル製造方法とその装置

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JPS63278A
JPS63278A JP62139625A JP13962587A JPS63278A JP S63278 A JPS63278 A JP S63278A JP 62139625 A JP62139625 A JP 62139625A JP 13962587 A JP13962587 A JP 13962587A JP S63278 A JPS63278 A JP S63278A
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dryer
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meal
hot air
temperature
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ヨハネス テイグラン
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SUTORUDO BARUTSU AS
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  • Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
  • Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
  • Fertilizers (AREA)
  • Drying Of Gases (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分舒】
本発明は、プレス内で液体を抽出した魚原料のような、
液体を含有するまたは湿った食物原料からミールを製造
するための方法と装置に関する。 ここでは出発物質として特に魚原料が強調されていると
しても、例えば動物または植物起源の他の原料物質も特
にフィードすなわち食物原料としての使用に容易に利用
可能である。
【従来技術及び問題点】
従来から種々な種類の原料物質用に一連の種々な乾燥型
系が提案されている。 魚原料からのミール生産に関連して、直接加熱式乾燥器
と間接加熱式乾燥器の両方が今までに用いられてきた。 熱媒体(水蒸気、煙道ガス、加熱油等)と原料物質との
間の熱交換は、例えば直火式乾燥器におけるように、乾
燥器内での直接接触によって直接にまたはこのための熱
交換面によって、また、必要ならば乾燥器のローター上
に配置した熱交換面によって行われろ。 魚、動物およびヒトの食物として考案された、フッシュ
ミールのような製品の製造に直火式乾燥器を用いること
の欠点は、特に煙道ガスからの有毒物質の混入と吸収で
ある。間接的乾燥器に伴う欠点は、長い滞留時間が必要
なことと、長時間の高温の影響による品質変化である。 ノルウェー特許明細書筒99,768号は第1乾燥器と
、第1乾燥器よりも実質的に容量が大きい第2乾燥器と
を用いろ2段階で魚を乾燥させることによるフッシュミ
ール製造方法を開示している。
【目的】
本発明の目的は、例丸ば魚原料または同様な動物性また
は植物性原料から、緩和ではあるがそれにも拘らず、比
較的迅速かつ、効果的に生産が行われるような、ミール
の製造方法と装置を提供することにある。特に、本発明
は短い乾燥時間と、被乾燥物質が適度な熱負荷にさらさ
れるような中等度の温度とによる生産を目的とするもの
である。 このような緩和な乾燥によって、特定の用途に対してミ
ールを魅力的にする風味特性を与えろ。例としては、特
に稚魚および幼魚に給餌するための海洋性滋養分の飼料
を挙げろことができろ。
【第1発明の構成】 本発明による湿った食物原料からのミール製造方法は次
の段階、すなわち、 (a)前記原料物質と熱風とを混合するために、前記原
料物質を450℃までの1度の前記熱風とともに第1乾
燥手段に供給し、前記熱風を前記第1乾燥手段に加えて
、1分までの間ホイップする、これによって温度は19
0〜260℃の範囲内に低下する; (b)この直後に前記原料物質と前記熱風とからの生成
混合物を、減圧の影響下にあり、第1乾燥手段よりも実
質的に大きい容量を有する第2乾燥手段に移す; (e)前記混合物を15分までの間況拌する、これによ
って温度はさらに60〜85℃の範囲内に低下し、ミー
ルフラクションが形成される;そして (d)前記ミールフラクションの少なくとも大部分を前
記第2乾燥手段から取り出す 工程から成る。 原料物質と熱風が第1乾燥手段内に2〜50秒間滞留し
、この間に温度が350〜450℃から140〜160
℃に低下し、第2乾燥手段内には5〜15分間滞留し、
この間に温度が140〜160℃から75〜80℃に低
下することが好ましい0 第2乾燥手段からミールフラクションの一部分が混合し
た放出空気を取出し、この混合物から前記ミールフラク
ションの一部分を分離することが特に有効であることが
tす明している。 第1乾燥手段内の熱風と原料物質の混合物も減圧下にあ
ることが好ましい。 ミールフラクションの大部分と一部分は直接貯蔵場所に
運ぶことができるが、これらに対してさらに、測定およ
び、または検査を含めた他の処理を行うこともできる。
【効果】本発明の方法は原料物質を中等度の温度におい
て特に迅速に乾燥するための基礎をなすものであり、こ
の方法による熱エネルギーの節約は良好であり、空間占
有性は最小であり、装置は容易に調整可能であり、かつ
この方法は9J′r!¥なまたは脂肪が一部分解したニ
シンから古い低品質の魚までの種々な質の原料物質の乾
燥に対して比較的大きな適応性を有している。実用試験
は24時間について、2500hl(ヘクトリッター:
略250t)の処理能力に関して、約2500kg/時
の蒸発散であることを示している。
【第2発明の構成】 本発明はまた、次の要素: (a)熱風を供給して前記原料物質を攪拌するためのホ
イツピング手段に付随する内部ローターを備えた第1乾
燥器手段; (b)第1乾燥器手段に直接隣接する位置において前記
第1乾燥器手段と一端が連結した供給口を有し、前記第
1乾燥器手段の容量よりも実質的に大きい容量を有し、
軸方向に並んで半径方向の最外部に配置された実質的に
放射状輪郭の?!!、数の周辺ブレード列を有する内部
ロークーを収容し、反対側端部ではミールフラクション
の大部分を放出するための溢流口としての第1放出口と
この第1放出口上方の、前記ミールフラクションの一部
分が混合した放出空気用の第2放出口とを有する第2乾
燥器手段:および (c)前記放出空気から前記ミールフラクンっンの前記
一部分を分離するための1γI記第記数2放出連結した
手段 から成ろ、湿った食物原料からミールを製造する装置を
も含む。 貯蔵可能なミールを生産するための、24時間につき2
500hl  (ヘクトリッター:略250t)の原料
物質供給に基づくミールの連続生産に関して、例えば、
第1乾燥器は内径1.4m、長さ2mを有し、第2乾燥
器は内径2 m 、長さ6mを有するものでよい。
【効果】 本発明の構造的および機構的解決法によって
、既存の工場におけろ小さな空間と適応性のある設備と
によって大きな容量が得られろ。
【実施例】
本発明をさらに明確に理解するために、本発明の好まし
い実施態様を実施例に基づいて、添附図面を参照しなが
ら次に説明する。 第1図を参照すると、熱風アセンブリ10は熱風発生源
10aを有する。熱風は熱風供給路11を介して、最大
温度450℃において、第1乾燥器13の一端138の
上部の原料物質供給口14に隣接した熱風供給口12に
供給されろ。原料物質供給口14は、例えば液体抽出プ
レス(図示せず)から供給される原料物質の供給路15
に連絡する。第1乾燥器の反対側端部13bの下部では
、短い運搬路16が第1乾燥器13から第2乾燥器17
の一端17aの上部に達する。他端からは、すなわち第
2乾燥@g17の反対側端部17bからはコンベア19
が、乾燥器内で生産されたミールフラクションの大部分
を放出するための乾燥型下部の溢流口18を介して、矢
印の先端20aによって示すような放出湯所に通ずる。 乾燥器の他端17bからは、第2乾燥器17からの放出
ガスとミールフラクションの一部分(すなわちミールの
 ′微細フラクシνン)の混合物の放出路21がフラッ
プ22と遠心分離ファン23とを介してサイクロン24
に連絡する。ミールの微細フラクシヨンはサイクロン2
4の下端24日から取り出されて、コンベヤ25を介し
て、矢印先端20bによって示すような前記放出湯所に
放出される。放出ガスはサイクロン24の上端24bか
ら流路26を介して洗浄塔27の底部に運ばれる。洗浄
塔27の上部からは流路28が熱交換器29上の入口2
9aに通し、ここから冷却済み空気用の流路30が熱風
アセンブリ10の熱風発生、910 gの入口31に戻
る。流路30には、フラップ33を有する新鮮な空気の
供給口32が連結する。流路30からは分岐路34が空
気をオイルバーナー36に供給するためのファン35に
達する。オイルバーナー36は熱交換器の片側に連絡し
、オイルバーナー36の他の側は熱風アセンブリ10内
の熱風発生源10aの空気と連絡する。オイルバーナー
36から、分岐路38aが煙路に通ずるが、主流路38
bはファン39を介して煙路に連絡する。 第2図と第3図i、lt1矢印41aによって示すよう
な回転方向を有する水平に配置されたローター41を含
むステーター40から成る第1乾燥器13を示すもので
ある。 ステーター40は、例えば2mの長さと例丸ば1.4m
の内径を有する円筒状中空空間42を有する。ステータ
ー40は、ステーター40の円周から半径方向の内側に
(半径の約1/6)の距離だけ突出した3個の軸方向に
分離した環状のスクリーン43,44,45によって、
4区間42a。 42b、42cおよび42dに分けられている。 スクリーン43,44.45は下方に、底部40aに存
在するそれぞれ遠隔操作される調節手段43b、44b
、4Sbによって昇降可能な、別々に調節可能なスクリ
ーン部分43a、44aおよび45aを有する。スクリ
ーンの調節によって第1乾燥器13内の原料物質/空気
混合物の通過速度を調節することができろ。 駆動ホイール48と従動ホイール49間に張設した駆動
ベルト47を介して速度調節可能な駆動モーター46に
よって駆動される内部のローター41は、区画内に配置
された一連のパー状のホイツピング手段50を備える。 回転速度は例えば170回転/分である。ホイツピング
手段50は任意の設計で設定することができるが、ヘリ
カル輪郭を有するように配置するのが好ましく、例えば
中空空間42の各区画42a、42b、42c。 42dに、2個(又はそれ以上)のホイツピング手段5
0を相互に対向する方向に配置する。又必要に応じて、
ホイツピング手段50の外端部にブレードを設けろこと
もできる(図示せず)。 第4図と第5図は、円筒状内部空間51aと、共動する
水平配置のロークー52とを有するステーター51から
成る第2乾燥器17を示すものである。ローター52の
周進度は、例丸ばIn/秒の大きさの程度である。 ローター52の中央シャフトすなわち主軸には、この主
軸53から半径方向の外方に交差して延びる支柱54に
よって、直接軸方向に延びる案内ブレード56を含む一
連の円周環55が固定されている。案内ブレード56中
の特定のブレードは半径方向内側に延び、残りのブレー
ドは最初に半径方向内側に延び、次に矢印57によって
示すような回転方向に斜め内側に延びろ。冒−ター52
は第2乾燥器17の入口端部17aに結合した速度調節
可能なモーター(図示せず)によって矢印57の方向に
駆動される。円周環55と案内ブレード56はステータ
の内面518の内面から見積もって半径の約1/6を越
えて内側に突出するため、主軸53と案内ブレード56
、円周環55の内側部分との間で、乾燥器の軸方向なら
びに半径方向において原料物質と熱風の混合物が多少自
由に攪拌され自由にMtJJするために、かなりの流動
空間が利用可能になる。原料物質は乾燥器を軸方向に通
過する熱風の流動路によって主として、第2乾燥器17
を長軸方向に運ばれる。原料物質は間欠的に攪拌され、
ブレードによって矢印57方向に運ばれ、次に乾燥器か
ら熱風の流れに交叉して放出または移送されろ。乾燥器
17の出口端部17bには、前記ブレードが配置された
末端に放出室58が存在し、この中には主軸53を中心
としてヘリカル輪郭の幾つかのホイツピング手段59が
配置されている。主軸53上のホイツピング手段59に
よって、放出室58中に集積するミールの有意乱流が得
られ、これによってミール中の少なくとも、粗粒子の多
少連続的な除去が保証され、ミール中の微細粒子は矢印
60によって示されるように、第2乾燥器17がら空気
流中に沿って、遠心分離ファン23(第1図)を介して
サイクロン24に集めることができる。 遠心分離ファン23によって、第1乾燥器13と第2乾
燥器17内のある程度の圧力低下が保証され得る。遠心
分離ファン231よ同時に、第1乾燥器13の入口端部
から乾燥器の出口端部まで、および、さらに第2乾燥器
17の外方への空気の所定の貫流をもたらす。実際に、
空気流とともに吸引されるのはミールフラクレヨンの微
細粒子のみである。出口において、放出ガスとともに第
2乾燥器17から実質的に垂直上方の方向に運ばれるの
は、主として微細粒子である。ミールの粗粒子は第2乾
燥器17の放出室58から、溢流口18を介して粒子を
外方に押出すホイツピング手段59を用して、バルク形
状で取り出されろ。 遠心分離ファン23によって生ずる第1乾燥器13およ
び第2乾燥器17内の減圧と、ホイツピング手段50、
第1乾燥器13、案内ブレード56および第2乾燥器1
7内のホイツピング手段59によって物質が受ける乱流
効果と撹拌効果とを組み合わせろことによって、物質の
迅速且つ効果的な乾燥が保証されろ。乾燥器の内部およ
び外方への空気流とともに運搬されろことによって、徹
細粒子は完全に乾燥した状態で空気流によって取出され
ろ。粗粒子は空気流によって必然的にある程度取り出さ
れるが、空気のホイツピングと乱流によって水分含有量
が充分に減少するまである程度乾燥器にとどめおかれる
ことになる。平均的な粒子は空気流中に捕捉されろ結果
として、第1乾燥器13.第2乾t%器17を通って軸
方向に移動しやすく、その結果第1乾燥器13.第2乾
燥膠17でのホイツピングと、回転中に、空気流に良好
に接触することができる。第1乾燥″Jg13の底部に
対して垂直にスクリーン区画42a〜42cを調節する
ことによって、第1乾燥器13の空気貫流を必要に応じ
て調節することができる。これに応じて第1乾燥器13
と第2乾燥器17内のロークー41.52の回転速度を
調節することによって、乾燥器内の空気貫流と、物質の
ホイツピングと、回転との組合せ効果にさらに影響を与
えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は湿った食物原料からミールを製造するための装
置の概略フローダイアグラムであり、第2図と第3図は
第1図の装置の第1乾燥器の正面断面図と側面断面図で
あり、第4図と第5図は、第1図の装置の第2乾燥器の
概略正面図と側面図であり、側面図は断面図である。

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1段階を第1乾燥器で実施し、その直後に第1
    乾燥器よりも実質的に大きい容量を有する第2乾燥器内
    で減圧の影響下において第2段階を実施する2段階処理
    から成る、プレス内で液体を抽出した魚原料のような、
    液体を含有するまたは湿った食物原料からのミール製造
    方法において、次の工程: ・前記原料物質を450℃までの温度を有する熱風とと
    もに前記第1乾燥器13に供給して、前記原料物質と前
    記熱風とを混合する; ・前記第1乾燥器13中の前記原料物質中に前記熱風を
    約1分間以内ホイップし、190〜260℃の範囲で低
    下させる; ・前記原料物質と前記熱風とから得られた混合物を前記
    第2乾燥器17に移す; ・前記混合物を約15分間以内攪拌して、60〜85℃
    の範囲で温度をさらに低下させて、ミールフラクション
    を形成する;および ・前記ミールフラクションの少なくとも大部分を前記第
    2乾燥器17から取り出す から成る方法。
  2. (2)ミールフラクションの一部分を放出空気とともに
    取出し、次に放出空気から前記一部分を分離することを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方法。
  3. (3)第1乾燥器13内の熱風と原料物質との混合物が
    減圧下におくことを特徴とする特許請求の範囲第1項又
    は第2項記載の方法。
  4. (4)第1乾燥器13内の原料物質に熱風を加えて2〜
    50秒間ホイップし、この間に温度が350〜400℃
    から140〜160℃に低下することを特徴とする特許
    請求の範囲第1項、第2項又は第3項記載の方法。
  5. (5)第2乾燥器17内の混合物を5〜15分間攪拌し
    、この間に温度が140〜160℃から75〜80℃ま
    でに低下することを特徴とする特許請求の範囲第1項、
    第2項、第3項又は第4項記載の方法。
  6. (6)第1乾燥器と、第1乾燥器よりも実質的に容量の
    大きい第2乾燥器とを含む、液体抽出プレスから供給さ
    れる魚原料のような、液体を含有するまたは湿った食物
    原料からミールを製造する装置において、第1乾燥器1
    3が熱風を前記原料物質に加えてホイップするためのホ
    イッピング手段を伴う内部ローターを備え、第2乾燥器
    17が第1乾燥器13に直接隣接する位置に前記第1乾
    燥器と一端が連通する供給口を有し、軸方向に並んで半
    径方向の最外部に配置された実質的に放射状輪郭を有す
    る複数のブレード列を収容すること;および前記第2乾
    燥器17が反対側端部にミールフラクションの大部分を
    放出するための溢流口として第1放出口18と前記第1
    放出口の上方の前記ミールフラクションの一部分と混合
    した放出空気用の第2放出口21および前記放出空気か
    ら前記ミールフラクションの前記一部分を分離するため
    の装置23、24を有することを特徴とする装置。
  7. (7)分離装置が中間のファン23を介して第2放出口
    21に連結したサイクロン24を含むことを特徴とする
    特許請求の範囲第6項記載の装置。
JP62139625A 1986-06-03 1987-06-03 液体含有または湿った原料物質からのミ−ル製造方法とその装置 Granted JPS63278A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NO862190A NO158843B (no) 1986-06-03 1986-06-03 Fremgangsmaate og anlegg til fremstilling av mel fra vaeskeholdig eller fuktig raastoff.
NO862190 1986-06-03

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63278A true JPS63278A (ja) 1988-01-05
JPH0439982B2 JPH0439982B2 (ja) 1992-07-01

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ID=19888949

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62139625A Granted JPS63278A (ja) 1986-06-03 1987-06-03 液体含有または湿った原料物質からのミ−ル製造方法とその装置

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JP (1) JPS63278A (ja)
DK (1) DK121587A (ja)
IS (1) IS3203A7 (ja)
NO (1) NO158843B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0128461A1 (en) * 1983-06-03 1984-12-19 Hitachi, Ltd. Method of combining a plurality of parts and structure combined by said method

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0128461A1 (en) * 1983-06-03 1984-12-19 Hitachi, Ltd. Method of combining a plurality of parts and structure combined by said method

Also Published As

Publication number Publication date
IS3203A7 (is) 1987-06-09
NO158843B (no) 1988-08-01
DK121587D0 (da) 1987-03-09
NO862190L (no) 1987-12-04
JPH0439982B2 (ja) 1992-07-01
DK121587A (da) 1987-12-04
NO862190D0 (no) 1986-06-03

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