JPS63280344A - プログラム自動診断方式 - Google Patents
プログラム自動診断方式Info
- Publication number
- JPS63280344A JPS63280344A JP62116158A JP11615887A JPS63280344A JP S63280344 A JPS63280344 A JP S63280344A JP 62116158 A JP62116158 A JP 62116158A JP 11615887 A JP11615887 A JP 11615887A JP S63280344 A JPS63280344 A JP S63280344A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- knowledge information
- source program
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- automatic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 244000007853 Sarothamnus scoparius Species 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 2
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000002405 diagnostic procedure Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプログラムの診断に関し、特にコンイラまたは
アセンブラにより基本的文法チェックされたプログラム
をシステム固有の知識情報に基づいて自動診断する方式
に関する。
アセンブラにより基本的文法チェックされたプログラム
をシステム固有の知識情報に基づいて自動診断する方式
に関する。
従来、この種の診断方式はいわゆる机上デバグまたはマ
シンデバグと呼ばれ、種々の入力条件を与えて中間出力
情報またはプログラム出力情報を判定していた。
シンデバグと呼ばれ、種々の入力条件を与えて中間出力
情報またはプログラム出力情報を判定していた。
上記のようなデバグは入力条件によるデシジョンテーブ
ルの正誤チェックであるので、プログラムの品質を高め
るのに非常に多くのデバグ時間を必要としており、また
偶然不具合が露見しなかったものが利用者の使用におい
てシステム障害となって現れる様な不確実性および不完
全性を持っているという欠点がある。
ルの正誤チェックであるので、プログラムの品質を高め
るのに非常に多くのデバグ時間を必要としており、また
偶然不具合が露見しなかったものが利用者の使用におい
てシステム障害となって現れる様な不確実性および不完
全性を持っているという欠点がある。
本発明のプログラム自動診断方式は、ソースプログラム
を読込むソースプログラム入力機構と、ソースプログラ
ムに含まれるキーワードの情報を知識情報として格納し
た知識情報格納機構と、前記知識情報に基づいて前記ソ
ースプログラムを診断する構文自動判定機構と、前記診
断の結果を出力する結果出力機構とを有して構成される
。
を読込むソースプログラム入力機構と、ソースプログラ
ムに含まれるキーワードの情報を知識情報として格納し
た知識情報格納機構と、前記知識情報に基づいて前記ソ
ースプログラムを診断する構文自動判定機構と、前記診
断の結果を出力する結果出力機構とを有して構成される
。
以下1本発明によるプログラム自動診断方式について図
面を参照しながら説明する。
面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すモジュール構成図であ
る。同図においてプログラム自動診断方式はソースプロ
グラムを読込むソースプログラム入力機構1と、ソース
プログラムに含まれるキーワードの情報を知識情報とし
て格納した知識情報格納機構2と、上記の知識情報にも
とづいてソースプログラムを診断する構文自動判定機構
3と、診断の結果を出力する結果出力機rR4とを有し
ている。
る。同図においてプログラム自動診断方式はソースプロ
グラムを読込むソースプログラム入力機構1と、ソース
プログラムに含まれるキーワードの情報を知識情報とし
て格納した知識情報格納機構2と、上記の知識情報にも
とづいてソースプログラムを診断する構文自動判定機構
3と、診断の結果を出力する結果出力機rR4とを有し
ている。
第2図は上記の知識情報格納機構2に登録されている知
識子n報の例を示す説明図である。同図において知識情
報は箇条書きに整理して格納されている。
識子n報の例を示す説明図である。同図において知識情
報は箇条書きに整理して格納されている。
第3図はプログラム自動診断方式の動作手順を示す流れ
図である。まずステップ10においてソースプログラム
上のキーワードが知識情報とじて登録されているかチェ
ックする。見つかったらその゛キーワードに関する知識
情報を基にプログラムを診断する(ステップ20および
30)。知識情報と同一と考えられる場合はエラーおよ
びその原因を出力する(ステップ40)。同一とは認め
られないものに関しては警告メツセージを出力する(ス
テップ50)。
図である。まずステップ10においてソースプログラム
上のキーワードが知識情報とじて登録されているかチェ
ックする。見つかったらその゛キーワードに関する知識
情報を基にプログラムを診断する(ステップ20および
30)。知識情報と同一と考えられる場合はエラーおよ
びその原因を出力する(ステップ40)。同一とは認め
られないものに関しては警告メツセージを出力する(ス
テップ50)。
第4図はデバイス管理プログラムの例を示す部分構成図
である。同図において制御表Aは一つのチャネルを管理
し、制御表Bはそのチャネルに接続されたデバイスを管
理している。
である。同図において制御表Aは一つのチャネルを管理
し、制御表Bはそのチャネルに接続されたデバイスを管
理している。
第5図は上記のようなデバイス管理プログラムを診断す
る知識情報の例を示す説明図である。同図では制御表A
とBに対するロックの順序を示す知識情報の一部を例示
している。
る知識情報の例を示す説明図である。同図では制御表A
とBに対するロックの順序を示す知識情報の一部を例示
している。
第6図は実際のプログラムの例を示す説明図である。こ
のプログラムを上記の知識情報に従って診断し、その結
果を出力する。
のプログラムを上記の知識情報に従って診断し、その結
果を出力する。
以上説明したように本発明はシステムのエキスパートの
知識をプログラム構文規則にまとめたものによってソー
スプログラムの判定を行なうことにより、初心者では発
見できにくい不具合や条件の複雑な場合しか出現しない
不具合を効率的に見つけ出せる効果があると共に、デバ
グ(テスト)の時間を削減し作業効率を高める効果があ
る。
知識をプログラム構文規則にまとめたものによってソー
スプログラムの判定を行なうことにより、初心者では発
見できにくい不具合や条件の複雑な場合しか出現しない
不具合を効率的に見つけ出せる効果があると共に、デバ
グ(テスト)の時間を削減し作業効率を高める効果があ
る。
第1図は本発明によるプログラム自動診断方式の一実施
例を示すモジュール構成図、第2図は知識情報の例を示
す説明図、第3図は動作手順を示す流れ図、第4図は具
体例としてデバイス管理プログラムの例を示す構成図、
第5図は知識情報の例を示す説明図、第6図は実際のプ
ログラム例を示す説明図である。 1・・・ソースプログラム入力機構、2・・・知識情報
格納機構、3・・・構文自動判定機構、4・・・結果出
力機構。 察 1 回 箒 2 図 (り害り込葉上区閏1” 10命冷1発JデL7はいす
なり)。 (2)システムリ゛/−又の■・・17(確4t−)1
帖9辺の)1吻イトを寄っ7いろが。 (3) 0”t7 f)つ°〔4−のリソース1つ文
士t−tsqfロ、ン7L11−@いIj:q−)1゜
(4)−FMサブルー)シ1エリrンLフントフ゛ロク
ノムYなフ7・Cうニジ。 箒 3 菌 第 4 図 中1.#表4 A −−−−fqn’r−vネ)にでjlする。 B −−−一手ダわしA1→炙奈乞−!イト−ろテパ、
イズY會裡オろ。 帯 5 図 さや織l庸報フf4ル (2)制御水A、E3 tよA +Bの11ヴ序ヱーロ
ツフしな(↑碕し1丁°なうない。 IF l0cK A あり THlN Do ; IF LoCK 13 、f5つTtiEN
エラー ; END ; 箒 PRoC:X; lδtK B IF 13 HEM E L 、S E 乙 国 ・−・フ゛ロアiムX −・テーブル31770,1り
例を示すモジュール構成図、第2図は知識情報の例を示
す説明図、第3図は動作手順を示す流れ図、第4図は具
体例としてデバイス管理プログラムの例を示す構成図、
第5図は知識情報の例を示す説明図、第6図は実際のプ
ログラム例を示す説明図である。 1・・・ソースプログラム入力機構、2・・・知識情報
格納機構、3・・・構文自動判定機構、4・・・結果出
力機構。 察 1 回 箒 2 図 (り害り込葉上区閏1” 10命冷1発JデL7はいす
なり)。 (2)システムリ゛/−又の■・・17(確4t−)1
帖9辺の)1吻イトを寄っ7いろが。 (3) 0”t7 f)つ°〔4−のリソース1つ文
士t−tsqfロ、ン7L11−@いIj:q−)1゜
(4)−FMサブルー)シ1エリrンLフントフ゛ロク
ノムYなフ7・Cうニジ。 箒 3 菌 第 4 図 中1.#表4 A −−−−fqn’r−vネ)にでjlする。 B −−−一手ダわしA1→炙奈乞−!イト−ろテパ、
イズY會裡オろ。 帯 5 図 さや織l庸報フf4ル (2)制御水A、E3 tよA +Bの11ヴ序ヱーロ
ツフしな(↑碕し1丁°なうない。 IF l0cK A あり THlN Do ; IF LoCK 13 、f5つTtiEN
エラー ; END ; 箒 PRoC:X; lδtK B IF 13 HEM E L 、S E 乙 国 ・−・フ゛ロアiムX −・テーブル31770,1り
Claims (1)
- ソースプログラムを読込むソースプログラム入力機構と
、ソースプログラムに含まれるキーワードの情報を知識
情報として格納した知識情報格納機構と、前記知識情報
に基づいて前記ソースプログラムを診断する構文自動判
定機構と、前記診断の結果を出力する結果出力機構とを
有することを特徴とするプログラム自動診断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62116158A JPS63280344A (ja) | 1987-05-12 | 1987-05-12 | プログラム自動診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62116158A JPS63280344A (ja) | 1987-05-12 | 1987-05-12 | プログラム自動診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63280344A true JPS63280344A (ja) | 1988-11-17 |
Family
ID=14680210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62116158A Pending JPS63280344A (ja) | 1987-05-12 | 1987-05-12 | プログラム自動診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63280344A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59736A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-01-05 | Fujitsu Ltd | 構文解析方式 |
| JPS6165333A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-03 | Fujitsu Ltd | システム構造評価方式 |
| JPS6278634A (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-10 | Fujitsu Ltd | プログラムの誤り検出処理方式 |
| JPS63184847A (ja) * | 1987-01-27 | 1988-07-30 | Nec Corp | フロ−解析機能を付加したプログラム診断エキスパ−トシステム |
-
1987
- 1987-05-12 JP JP62116158A patent/JPS63280344A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59736A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-01-05 | Fujitsu Ltd | 構文解析方式 |
| JPS6165333A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-03 | Fujitsu Ltd | システム構造評価方式 |
| JPS6278634A (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-10 | Fujitsu Ltd | プログラムの誤り検出処理方式 |
| JPS63184847A (ja) * | 1987-01-27 | 1988-07-30 | Nec Corp | フロ−解析機能を付加したプログラム診断エキスパ−トシステム |
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