JPS63280348A - サブファイル管理方式 - Google Patents
サブファイル管理方式Info
- Publication number
- JPS63280348A JPS63280348A JP62116623A JP11662387A JPS63280348A JP S63280348 A JPS63280348 A JP S63280348A JP 62116623 A JP62116623 A JP 62116623A JP 11662387 A JP11662387 A JP 11662387A JP S63280348 A JPS63280348 A JP S63280348A
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- Pending
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- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 27
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000008520 organization Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000013523 data management Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はサブファイル管理方式に関し、特に計算機シス
テムにおいてファイル内のサブファイルを管理するサブ
ファイル管理方式に関する。
テムにおいてファイル内のサブファイルを管理するサブ
ファイル管理方式に関する。
従来、ファイル内に複数のサブファイルが存在するファ
イルとしては、待機結合編成ファイルがある(例えば、
ACO3−4/AVPデータ管理説明書参照)。
イルとしては、待機結合編成ファイルがある(例えば、
ACO3−4/AVPデータ管理説明書参照)。
この待機結合編成ファイルは、磁気ディスク上に存在し
、サブファイルの記述情報を管理するディレクトリ領域
とサブファイルのデータが格納されるデータ領域とから
なっている。データ領域には、複数個のデータブロック
が格納されるようになっており、各データブロック内に
は、第8図に示すように、3バイトの次ポインタ(NE
XTポインタ)、3バイトの前ポインタ(PRIORポ
インタ)、2バイトのサブファイル識別子、2バイトの
存在するレコード数、2バイトの使用バイト数およびn
(正整数)個のレコード1〜レコードnが格納されるよ
うになっている。
、サブファイルの記述情報を管理するディレクトリ領域
とサブファイルのデータが格納されるデータ領域とから
なっている。データ領域には、複数個のデータブロック
が格納されるようになっており、各データブロック内に
は、第8図に示すように、3バイトの次ポインタ(NE
XTポインタ)、3バイトの前ポインタ(PRIORポ
インタ)、2バイトのサブファイル識別子、2バイトの
存在するレコード数、2バイトの使用バイト数およびn
(正整数)個のレコード1〜レコードnが格納されるよ
うになっている。
このような待機結合編成ファイルでは、同一のサブファ
イルに属する複数個のデータブロックが次ポインタおよ
び前ポインタによりチェイン方式で連結されており、デ
ータブロック間の物理的な連続性を不要とすることによ
り削除されたデータブロックのスペースの再利用を可能
としている。
イルに属する複数個のデータブロックが次ポインタおよ
び前ポインタによりチェイン方式で連結されており、デ
ータブロック間の物理的な連続性を不要とすることによ
り削除されたデータブロックのスペースの再利用を可能
としている。
(発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の待機結合編成ファイルは、同一のサブフ
ァイルに属する複数個のデータブロックをチェイン方式
で連結しているので、サブファイル内のデータブロック
に対してシーケンシャルにしかアクセスすることができ
ないという欠点がある。
ァイルに属する複数個のデータブロックをチェイン方式
で連結しているので、サブファイル内のデータブロック
に対してシーケンシャルにしかアクセスすることができ
ないという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、ファイル内の任意の
サブファイルの任意のレコードに対してダイレクトにア
クセスすることを可能とするサブファイル管理方式を提
供することにある。
サブファイルの任意のレコードに対してダイレクトにア
クセスすることを可能とするサブファイル管理方式を提
供することにある。
本発明のサブファイル管理方式は、複数のブロックに論
理的に分割されたダイレクトアクセス可能なファイルと
、このファイル内の各サブファイルの割当てブロックを
管理するブロックテーブルと、各サブファイルのレコー
ド数および割当てブロックを管理するサブファイルテー
ブルと、前記ブロックテーブルおよび前記サブファイル
テーブルを使用して前記ファイル内の任意のサブファイ
ルの任意のレコードに対してダイレクトアクセス可能と
するサブファイル管理手段とを有する。
理的に分割されたダイレクトアクセス可能なファイルと
、このファイル内の各サブファイルの割当てブロックを
管理するブロックテーブルと、各サブファイルのレコー
ド数および割当てブロックを管理するサブファイルテー
ブルと、前記ブロックテーブルおよび前記サブファイル
テーブルを使用して前記ファイル内の任意のサブファイ
ルの任意のレコードに対してダイレクトアクセス可能と
するサブファイル管理手段とを有する。
本発明のサブファイル管理方式では、ダイレクトアクセ
ス可能なファイルが複数のブロックに論理的に分割され
、ブロックテーブルがファイル内の各サブファイルの割
当てブロックを管理し、サブファイルテーブルが各サブ
ファイルのレコード数および割当てブロックを管理し、
サブファイル管理手段がブロックテーブルおよびサブフ
ァイルテーブルを使用してファイル内の任意のサブファ
イルの任意のレコードに対してダイレクトアクセス可能
とする。
ス可能なファイルが複数のブロックに論理的に分割され
、ブロックテーブルがファイル内の各サブファイルの割
当てブロックを管理し、サブファイルテーブルが各サブ
ファイルのレコード数および割当てブロックを管理し、
サブファイル管理手段がブロックテーブルおよびサブフ
ァイルテーブルを使用してファイル内の任意のサブファ
イルの任意のレコードに対してダイレクトアクセス可能
とする。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例のサブファイル管理方式の
構成を示すブロック図である0本実施例のサブファイル
管理方式は、ダイレクトアクセス可能な磁気ディスクフ
ァイル1と、主記憶5上に設けられたブロックテーブル
2と、同じく主記憶5上に設けられたサブファイルテー
ブル3と、中央処理装置6上に実現されたサブファイル
管理手段4とから構成されている。
構成を示すブロック図である0本実施例のサブファイル
管理方式は、ダイレクトアクセス可能な磁気ディスクフ
ァイル1と、主記憶5上に設けられたブロックテーブル
2と、同じく主記憶5上に設けられたサブファイルテー
ブル3と、中央処理装置6上に実現されたサブファイル
管理手段4とから構成されている。
第2図を参照すると、磁気ディスクファイル1は、例え
ば100 レコードごとに論理的にブロック化された複
数のブロック11からなり、各ブロック11はブロック
番号により管理されるようになっている。
ば100 レコードごとに論理的にブロック化された複
数のブロック11からなり、各ブロック11はブロック
番号により管理されるようになっている。
第3図を参照すると、ブロックテーブル2は、磁気ディ
スクファイルl内のブロック11のブロック番号21ご
とに、このブロック番号21をもつブロック11が割り
当てられたサブファイルのサブファイル名22を格納す
るようになっている。なお、ブロック11がサブファイ
ルに対して未割当ての場合には、サブファイル名22は
空白となっている。
スクファイルl内のブロック11のブロック番号21ご
とに、このブロック番号21をもつブロック11が割り
当てられたサブファイルのサブファイル名22を格納す
るようになっている。なお、ブロック11がサブファイ
ルに対して未割当ての場合には、サブファイル名22は
空白となっている。
第4図を参照すると、サブファイルテーブル3は、サブ
ファイル名31ごとに、サブファイル内のレコード数3
2と、サブファイルに割り当てられている単数または複
数のブロックのブロック番号(割当てブロック番号)3
3とを格納するようになっている。
ファイル名31ごとに、サブファイル内のレコード数3
2と、サブファイルに割り当てられている単数または複
数のブロックのブロック番号(割当てブロック番号)3
3とを格納するようになっている。
次に、このように構成された本実施例のサブファイル管
理方式の動作について説明する。
理方式の動作について説明する。
まず、新規にサブファイルを生成してデータを書き出す
場合の動作について第5図を参照しながら説明する。
場合の動作について第5図を参照しながら説明する。
サブファイル管理手段4は、ブロックテーブル2のサブ
ファイル名22をサーチし、サブファイル名22が空白
である未割当てのブロック11のブロック番号21(例
えば、n(正整数))を検索する。
ファイル名22をサーチし、サブファイル名22が空白
である未割当てのブロック11のブロック番号21(例
えば、n(正整数))を検索する。
次に、サブファイル管理手段4は、磁気ディスクファイ
ル1上の検索されたブロック番号21(n)をもつブロ
ック11に対してダイレクトにアクセスして先頭からデ
ータを出力する。データを出力しているブロック11が
オーバフローした場合には、サブファイル管理手段4は
、ブロックテーブル2から再び未割当てのブロック11
のブロック番号21の検索を行い、上述と同様の動作を
繰り返す。データの出力が終了すると、サブファイル管
理手段4は、サブファイルに割り当てられたブロック1
1のブロックテーブル2上のブロック番号21(n)−
に対応する位置にサブファイル名22(例えば、A)を
格納する。なお、同一のサブファイルに割り当てられた
ブロック11が複数個ある場合には、ブロックテーブル
2上の複数のブロック番号21に対応する位置に同一の
サブファイル名22を格納する(第6図参照)、また、
サブファイル管理手段4は、サブファイルテーブル3に
、サブファイル名31(A)と、サブファイルのレコー
ド数32と、割当てブロック番号33(n)とを格納す
る。なお、同一のサブファイルに割り当てられたブロッ
ク11が複数個ある場合には、サブファイルテーブル3
上の割当てブロック番号33に複数のブロック番号22
を格納する(第6図参照)。
ル1上の検索されたブロック番号21(n)をもつブロ
ック11に対してダイレクトにアクセスして先頭からデ
ータを出力する。データを出力しているブロック11が
オーバフローした場合には、サブファイル管理手段4は
、ブロックテーブル2から再び未割当てのブロック11
のブロック番号21の検索を行い、上述と同様の動作を
繰り返す。データの出力が終了すると、サブファイル管
理手段4は、サブファイルに割り当てられたブロック1
1のブロックテーブル2上のブロック番号21(n)−
に対応する位置にサブファイル名22(例えば、A)を
格納する。なお、同一のサブファイルに割り当てられた
ブロック11が複数個ある場合には、ブロックテーブル
2上の複数のブロック番号21に対応する位置に同一の
サブファイル名22を格納する(第6図参照)、また、
サブファイル管理手段4は、サブファイルテーブル3に
、サブファイル名31(A)と、サブファイルのレコー
ド数32と、割当てブロック番号33(n)とを格納す
る。なお、同一のサブファイルに割り当てられたブロッ
ク11が複数個ある場合には、サブファイルテーブル3
上の割当てブロック番号33に複数のブロック番号22
を格納する(第6図参照)。
次に、すでに生成されているサブファイルにデータを追
加する場合の動作について第6図を参照しながら説明す
る。
加する場合の動作について第6図を参照しながら説明す
る。
サブファイル管理手段4は、指定されたサブファイル名
31(A)に対応するサブファイルテーブル3上の割当
てブロック番号33およびレコード数32からサブファ
イル内の最終レコードが属するブロックllのブロック
番号(n)およびブロック内相対位置を計算する0次に
、サブファイル管理手段4は、計算して得られたブロッ
ク番号(n)のブロック11のブロック内相対位置にあ
る最終レコードの次のレコードから磁気ディスクファイ
ルlに対してダイレクトにアクセスしてデータを出力す
る。データを出力するブロック11(n’)がオーバフ
ローした場合には、新規にサブファイルを生成する場合
の動作と同様に、ブロックテーブル2から次の未割当て
のブロック11のブロック番号21(例えば、m(正整
数))を検索して、このブロック11 (m)に対して
データの出力を続行する。
31(A)に対応するサブファイルテーブル3上の割当
てブロック番号33およびレコード数32からサブファ
イル内の最終レコードが属するブロックllのブロック
番号(n)およびブロック内相対位置を計算する0次に
、サブファイル管理手段4は、計算して得られたブロッ
ク番号(n)のブロック11のブロック内相対位置にあ
る最終レコードの次のレコードから磁気ディスクファイ
ルlに対してダイレクトにアクセスしてデータを出力す
る。データを出力するブロック11(n’)がオーバフ
ローした場合には、新規にサブファイルを生成する場合
の動作と同様に、ブロックテーブル2から次の未割当て
のブロック11のブロック番号21(例えば、m(正整
数))を検索して、このブロック11 (m)に対して
データの出力を続行する。
以下の動作は、新規にサブファイルを生成する場合と同
様である。
様である。
続いて、すでに生成されているサブファイルからデータ
を読み出す場合の動作について第7図を参照しながら説
明する。
を読み出す場合の動作について第7図を参照しながら説
明する。
読み出すべきレコードの属するサブファイルのサブファ
イル内相対位置は既知であるとすると、サブファイル管
理手段4は、サブファイルテーブル3を検索して対応す
るサブファイル名31 (A)のレコード数32および
割当てブロック番号33(nおよびm)を得て、読み出
すべきレコードの属するブロック番号(nまたはm)お
よびブロック内相対位置を計算する。次に、サブファイ
ル管理手段4は、磁気ディスクファイル1上の計算して
得られたブロック番号のブロック11のブロック内相対
位置にある読み出べきレコー゛ドに対してダイレクトに
アクセスして、データを読み出す。
イル内相対位置は既知であるとすると、サブファイル管
理手段4は、サブファイルテーブル3を検索して対応す
るサブファイル名31 (A)のレコード数32および
割当てブロック番号33(nおよびm)を得て、読み出
すべきレコードの属するブロック番号(nまたはm)お
よびブロック内相対位置を計算する。次に、サブファイ
ル管理手段4は、磁気ディスクファイル1上の計算して
得られたブロック番号のブロック11のブロック内相対
位置にある読み出べきレコー゛ドに対してダイレクトに
アクセスして、データを読み出す。
なお、特に図示しなかったが、サブファイル内のデータ
の変更および削除の場合にも、同様にして任意のサブフ
ァイル内の任意のレコードにダイレクトにアクセス可能
であることはいうまでもない。
の変更および削除の場合にも、同様にして任意のサブフ
ァイル内の任意のレコードにダイレクトにアクセス可能
であることはいうまでもない。
また、サブファイルを削除する場合には、サブファイル
管理手段4は、ブロックテーブル2およびサブファイル
テーブル3から削除対象のサブファイルに関する情報を
削除する。
管理手段4は、ブロックテーブル2およびサブファイル
テーブル3から削除対象のサブファイルに関する情報を
削除する。
以上説明したように本発明は、複数のブロックに論理的
に分割されたダイレクトアクセス可能なファイル、ブロ
ックテーブル、サブファイルテーブルおよびサブファイ
ル管理手段を設けたことにより、ファイル内の任意のサ
ブファイルの任意のレコードに対してダイレクトにアク
セスすることが可能となり、サブファイル内のレコード
に対するアクセス速度が向上する、サブファイル内のレ
コードに対してダイレクトアクセスが可能であることを
利用した新しい業務アプリケーションプログラムの開発
が可能になる等の効果がある。
に分割されたダイレクトアクセス可能なファイル、ブロ
ックテーブル、サブファイルテーブルおよびサブファイ
ル管理手段を設けたことにより、ファイル内の任意のサ
ブファイルの任意のレコードに対してダイレクトにアク
セスすることが可能となり、サブファイル内のレコード
に対するアクセス速度が向上する、サブファイル内のレ
コードに対してダイレクトアクセスが可能であることを
利用した新しい業務アプリケーションプログラムの開発
が可能になる等の効果がある。
第1図は本発明の一実施例のサブファイル管理方式の構
成を示すブロック図、 第2図は第1図中の磁気ディスクファイルの論理的な構
成を示す模式図、 第3図は第1図中のブロックテーブルの内容を示す図、 第4図は第1図中のサブファイルテーブルの内容を示す
図、 第5図は本実施例のサブファイル管理方式におけるサブ
ファイルの新規生成時の動作を説明するための図、 第6図は本実施例のサブファイル管理方式におけるサブ
ファイルへのデータ追加時の動作を説明するための図、 第7図は本実施例のサブファイル管理方式におけるサブ
ファイルからのデータ読出し時の動作を説明するための
図、 第8図は従来の待機結合編成ファイルのデータブロック
形式を示す図である。 図において、 l・・・磁気ディスクファイル、 2・・・ブロックテーブル、 3・・・サブファイルテーブル、 11・・・ブロック、 21・・・ブロック番号、 22・・・サブファイル名、 31・・・サブファイル名、 32・・・レコード数、 33・・・割当てブロック番号である。
成を示すブロック図、 第2図は第1図中の磁気ディスクファイルの論理的な構
成を示す模式図、 第3図は第1図中のブロックテーブルの内容を示す図、 第4図は第1図中のサブファイルテーブルの内容を示す
図、 第5図は本実施例のサブファイル管理方式におけるサブ
ファイルの新規生成時の動作を説明するための図、 第6図は本実施例のサブファイル管理方式におけるサブ
ファイルへのデータ追加時の動作を説明するための図、 第7図は本実施例のサブファイル管理方式におけるサブ
ファイルからのデータ読出し時の動作を説明するための
図、 第8図は従来の待機結合編成ファイルのデータブロック
形式を示す図である。 図において、 l・・・磁気ディスクファイル、 2・・・ブロックテーブル、 3・・・サブファイルテーブル、 11・・・ブロック、 21・・・ブロック番号、 22・・・サブファイル名、 31・・・サブファイル名、 32・・・レコード数、 33・・・割当てブロック番号である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のブロックに論理的に分割されたダイレクトアクセ
ス可能なファイルと、 このファイル内の各サブファイルの割当てブロックを管
理するブロックテーブルと、 各サブファイルのレコード数および割当てブロックを管
理するサブファイルテーブルと、 前記ブロックテーブルおよび前記サブファイルテーブル
を使用して前記ファイル内の任意のサブファイルの任意
のレコードに対してダイレクトアクセス可能とするサブ
ファイル管理手段と、を有することを特徴とするサブフ
ァイル管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62116623A JPS63280348A (ja) | 1987-05-12 | 1987-05-12 | サブファイル管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62116623A JPS63280348A (ja) | 1987-05-12 | 1987-05-12 | サブファイル管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63280348A true JPS63280348A (ja) | 1988-11-17 |
Family
ID=14691773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62116623A Pending JPS63280348A (ja) | 1987-05-12 | 1987-05-12 | サブファイル管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63280348A (ja) |
-
1987
- 1987-05-12 JP JP62116623A patent/JPS63280348A/ja active Pending
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