JPS63280938A - コイルスプリング保持装置 - Google Patents
コイルスプリング保持装置Info
- Publication number
- JPS63280938A JPS63280938A JP11249187A JP11249187A JPS63280938A JP S63280938 A JPS63280938 A JP S63280938A JP 11249187 A JP11249187 A JP 11249187A JP 11249187 A JP11249187 A JP 11249187A JP S63280938 A JPS63280938 A JP S63280938A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil spring
- spring
- annular groove
- retainer
- spring retainer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 19
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 5
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 abstract description 7
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F15/00—Suppression of vibrations in systems; Means or arrangements for avoiding or reducing out-of-balance forces, e.g. due to motion
- F16F15/10—Suppression of vibrations in rotating systems by making use of members moving with the system
- F16F15/12—Suppression of vibrations in rotating systems by making use of members moving with the system using elastic members or friction-damping members, e.g. between a rotating shaft and a gyratory mass mounted thereon
- F16F15/121—Suppression of vibrations in rotating systems by making use of members moving with the system using elastic members or friction-damping members, e.g. between a rotating shaft and a gyratory mass mounted thereon using springs as elastic members, e.g. metallic springs
- F16F15/123—Wound springs
- F16F15/12313—Wound springs characterised by the dimension or shape of spring-containing windows
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Springs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、コイルスプリング保持装置に関するものであ
る。
る。
(ロ)従来の技術
従来のコイルスプリング保持装置としては、例えば米国
特許第3782708に′rに示されるものがある。こ
れに示されるコイルスプリング保持装置は、スプリング
リテーナにバーリングによフてコイルスプリング内径に
対応した径の突起を作り、この突起にスプリングを組み
付け、コイルスプリングの内径を通してポンチを突起の
穴に押し込み、突起を拡径方向に塑性変形させることに
よりコイルスプリングを固定するようにしたものである
。
特許第3782708に′rに示されるものがある。こ
れに示されるコイルスプリング保持装置は、スプリング
リテーナにバーリングによフてコイルスプリング内径に
対応した径の突起を作り、この突起にスプリングを組み
付け、コイルスプリングの内径を通してポンチを突起の
穴に押し込み、突起を拡径方向に塑性変形させることに
よりコイルスプリングを固定するようにしたものである
。
また、これとは別に、スプリングリテーナにコイルスプ
リング内径に対応した頭部を有するすベットを取り付け
ておき、このリベットの頭部にコイルスプリングの内径
をはめ合わせることによりコイルスプリングを取り付け
るようにしたものもある。
リング内径に対応した頭部を有するすベットを取り付け
ておき、このリベットの頭部にコイルスプリングの内径
をはめ合わせることによりコイルスプリングを取り付け
るようにしたものもある。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
しかし、上記米国特許の場合、突起の頂部をかしめ加工
する必要があり、組付作業が面倒であり、また一度コイ
ルスプリングを組み付けると、取り外して補修したりす
ることが困難となる。
する必要があり、組付作業が面倒であり、また一度コイ
ルスプリングを組み付けると、取り外して補修したりす
ることが困難となる。
また、スプリングリテーナにあらかじめリベットを取り
付けておく方法の場合にも、リベットの取り付けという
作業が必要であり、また部品点数が増大すると共に重量
も増大し価格も高くなるという問題点がある。
付けておく方法の場合にも、リベットの取り付けという
作業が必要であり、また部品点数が増大すると共に重量
も増大し価格も高くなるという問題点がある。
本発明は上記のような問題点を解決することを目的とし
てし)る。
てし)る。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、リテーナに設けた環状みぞ及びつめ部によっ
てコイルスプリングを保持することにより上記問題点を
解決する。すなわち、本発明によるコイルスプリング保
持装置は、スプリングリテーナが、コイルスプリングの
外径がはまり合い可能な幅の環状みぞと、環状みぞの底
部に切り目を入れて折り曲げることにより形成した複数
対のつめ部を有しており、各対を構成する互いに対面す
るつめ部先端同志の間隔はコイルスプリングの外径より
もわずかに小さくされており、またつめ部先端の折り曲
げ高さはコイルスプリングの線形に対応してこれの端部
を弾性保持可能な寸法としである。
てコイルスプリングを保持することにより上記問題点を
解決する。すなわち、本発明によるコイルスプリング保
持装置は、スプリングリテーナが、コイルスプリングの
外径がはまり合い可能な幅の環状みぞと、環状みぞの底
部に切り目を入れて折り曲げることにより形成した複数
対のつめ部を有しており、各対を構成する互いに対面す
るつめ部先端同志の間隔はコイルスプリングの外径より
もわずかに小さくされており、またつめ部先端の折り曲
げ高さはコイルスプリングの線形に対応してこれの端部
を弾性保持可能な寸法としである。
(ホ)作用
コイルスプリングの一端は環状みぞ及び一対のつめ部に
よって保持される。従って、コイルスプリングはスプリ
ングリテーナの一方向には環状みぞによって拘束され、
スプリングリテーナの他方向には一対のつめ部によって
拘束される。この拘束はコイルスプリング及び相手部材
の弾性変形によって行われる。これによりコイルスプリ
ングはスプリングリテーナの一方向に作用する遠心力及
びスプリングリテーナの周方向への加速度などの作用に
もかかわらず所定位置に確実に保持される。しかも、ス
プリングリテーナの環状みぞ及びつめ部はスプリングリ
テーナのプレス加工の際に形成することができ、またコ
イルスプリングは弾性変形を利用して取り付けるので組
付作業は簡単であり、またいったん組み付けたコイルス
プリングを容易に取り外すこともできる。
よって保持される。従って、コイルスプリングはスプリ
ングリテーナの一方向には環状みぞによって拘束され、
スプリングリテーナの他方向には一対のつめ部によって
拘束される。この拘束はコイルスプリング及び相手部材
の弾性変形によって行われる。これによりコイルスプリ
ングはスプリングリテーナの一方向に作用する遠心力及
びスプリングリテーナの周方向への加速度などの作用に
もかかわらず所定位置に確実に保持される。しかも、ス
プリングリテーナの環状みぞ及びつめ部はスプリングリ
テーナのプレス加工の際に形成することができ、またコ
イルスプリングは弾性変形を利用して取り付けるので組
付作業は簡単であり、またいったん組み付けたコイルス
プリングを容易に取り外すこともできる。
(へ)実施例
第4図に本発明によるコイルスプリング保持装置を使用
したクラッチを示す。回転自在に支持されたクラッチド
ラム1内にピストン2、コイルスプリング3、スプリン
グリテーナ10、ドリブンプレート4、ドライブプレー
ト5、リテーナプレート6、スナップリング7などが図
示のように配置しである。コイルスプリング3はピスト
ン2に対してこれを常に押戻す向きの力を作用している
。
したクラッチを示す。回転自在に支持されたクラッチド
ラム1内にピストン2、コイルスプリング3、スプリン
グリテーナ10、ドリブンプレート4、ドライブプレー
ト5、リテーナプレート6、スナップリング7などが図
示のように配置しである。コイルスプリング3はピスト
ン2に対してこれを常に押戻す向きの力を作用している
。
コイルスプリング3のスプリングリテーナ10に対する
保持状態を第1〜3図に詳細に示す。スプリングリテー
ナ10には環状みぞ12が、設けられている。環状みぞ
12の幅方向寸法は、環状みぞ12の底側でコイルスプ
リング3の外径とほぼ同様であり、環状みぞ12の入口
側端部間の幅はコイルスプリング3の外径よりもわずか
に小さくしである。すなわち、環状みぞ12は奥側の方
が幅寸法が大きくなるようにしである。環状みぞ12の
底部には一対のつめ部14及び16が設けられている。
保持状態を第1〜3図に詳細に示す。スプリングリテー
ナ10には環状みぞ12が、設けられている。環状みぞ
12の幅方向寸法は、環状みぞ12の底側でコイルスプ
リング3の外径とほぼ同様であり、環状みぞ12の入口
側端部間の幅はコイルスプリング3の外径よりもわずか
に小さくしである。すなわち、環状みぞ12は奥側の方
が幅寸法が大きくなるようにしである。環状みぞ12の
底部には一対のつめ部14及び16が設けられている。
つめ部14及び16は環状みぞ12の底部をV字状に切
り開き、これを第3図に示すように上方に曲げたもので
ある。つめ部14の先端とつめ部16の先端との間の寸
法はコイルスプリング3の外径よりもわずかに小さくな
るようにしである。また、つめ部14及びつめ部16の
上方への変形量はコイルスプリング3の線形とほぼ等し
くしである。また、つめ部14及びつめ部16は十分な
弾性力を有する幅及び長さ寸法としである。このような
つめ部14及びつめ部16の対は、スプリングリテーナ
10によフて保持されるコイルスプリング3の数だけ環
状みぞ12内に等間隔で配置されている。
り開き、これを第3図に示すように上方に曲げたもので
ある。つめ部14の先端とつめ部16の先端との間の寸
法はコイルスプリング3の外径よりもわずかに小さくな
るようにしである。また、つめ部14及びつめ部16の
上方への変形量はコイルスプリング3の線形とほぼ等し
くしである。また、つめ部14及びつめ部16は十分な
弾性力を有する幅及び長さ寸法としである。このような
つめ部14及びつめ部16の対は、スプリングリテーナ
10によフて保持されるコイルスプリング3の数だけ環
状みぞ12内に等間隔で配置されている。
コイルスプリング3をスプリングリテーナ10に組み付
ける際には、環状みぞ12内のつめ部14及びつめ部1
6間にコイルスプリング3の一端側を押し込めばよい。
ける際には、環状みぞ12内のつめ部14及びつめ部1
6間にコイルスプリング3の一端側を押し込めばよい。
つめ部14とつめ部16との間の寸法は弾性変形によっ
て拡大することができ、また環状みぞ12の入口側の幅
寸法も弾性変形によって拡大することができる。更にコ
イルスプリング3自体も外径を小さくする方向に弾性変
形可能であるので、第2及び3図に示すようにコイルス
プリング3を組み付けることができる。
て拡大することができ、また環状みぞ12の入口側の幅
寸法も弾性変形によって拡大することができる。更にコ
イルスプリング3自体も外径を小さくする方向に弾性変
形可能であるので、第2及び3図に示すようにコイルス
プリング3を組み付けることができる。
この状態ではコイルスプリング3の下端は環状みぞ12
によってはさみ付けら′れると共につめ部14及びつめ
部16からも弾性力を受ける。
によってはさみ付けら′れると共につめ部14及びつめ
部16からも弾性力を受ける。
従って、コイルスプリング3は確実に保持され、クラッ
チドラム1の回転に伴う遠心力及び回転方向の加速度に
もかかわらず確実に保持される。
チドラム1の回転に伴う遠心力及び回転方向の加速度に
もかかわらず確実に保持される。
なお、上記実施例では、環状みぞ12は奥側はと幅寸法
が大きくなるようにしたが、必ずしもこのような構造に
する必要はなく、環状みぞ12の入口側から底までコイ
ルスプリング3の外径とGfぼ等しい寸法のものとする
こともできる。なお、環状みぞを設けることなく、2対
のつめ部によってコイルスプリングを保持するようにす
ることもできる。すなわち、スプリングリテーナの平坦
部に互いに直交する向きに2対のつめ部(第3図に示し
たものと同様のもの)を設け、これを弾性変形させるこ
とによりコイルスプリングを取り付けるようにすれば環
状みぞを設ける必要がない。なお、つめ部は3個を12
0°間隔で配置することもできる。
が大きくなるようにしたが、必ずしもこのような構造に
する必要はなく、環状みぞ12の入口側から底までコイ
ルスプリング3の外径とGfぼ等しい寸法のものとする
こともできる。なお、環状みぞを設けることなく、2対
のつめ部によってコイルスプリングを保持するようにす
ることもできる。すなわち、スプリングリテーナの平坦
部に互いに直交する向きに2対のつめ部(第3図に示し
たものと同様のもの)を設け、これを弾性変形させるこ
とによりコイルスプリングを取り付けるようにすれば環
状みぞを設ける必要がない。なお、つめ部は3個を12
0°間隔で配置することもできる。
(ト)発明の詳細
な説明してきたように、本発明によると、コイルスプリ
ングの外径に対応した環状みぞ及びつめ部によってコイ
ルスプリングを保持するようにしたので、弾性変形によ
ってコイルスプリングを確実に保持することが可能とな
り、かしめ作業などが不要となるので組付作業が簡略化
される。また、一度コイルスプリングをスプリングリテ
ーナに取り付けた後、容易に取り外すことが可能となり
補修作業などが簡単化される。
ングの外径に対応した環状みぞ及びつめ部によってコイ
ルスプリングを保持するようにしたので、弾性変形によ
ってコイルスプリングを確実に保持することが可能とな
り、かしめ作業などが不要となるので組付作業が簡略化
される。また、一度コイルスプリングをスプリングリテ
ーナに取り付けた後、容易に取り外すことが可能となり
補修作業などが簡単化される。
第1図は本発明の実施例を示す図、第2図は第1図のI
l−Il線に沿う断面図、第3図は第1図のIII−I
II線に沿う断面図、第4図は本発明のコイルスプリン
グ保持装置が使用されるクラッチを示す図である。 3・・・コイルスプリング、10・・・スプリングリテ
ーナ、12・・・環状みぞ、14.16・・・つめ部。
l−Il線に沿う断面図、第3図は第1図のIII−I
II線に沿う断面図、第4図は本発明のコイルスプリン
グ保持装置が使用されるクラッチを示す図である。 3・・・コイルスプリング、10・・・スプリングリテ
ーナ、12・・・環状みぞ、14.16・・・つめ部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コイルスプリングをスプリングリテーナに配置し、
コイルスプリングの一端をスプリングリテーナに接触さ
せた状態で保持するコイルスプリング保持装置において
、 スプリングリテーナは、コイルスプリングの外径がはま
り合い可能な幅の環状みぞと、環状みぞの底部に切り目
を入れて折り曲げることにより形成した複数対のつめ部
を有しており、各対を構成する互いに対面するつめ部先
端同志の間隔はコイルスプリングの外径よりもわずかに
小さくされており、またつめ部先端の折り曲げ高さはコ
イルスプリングの線形及び座の巻き状態に対応してこれ
の端部を弾性保持可能な寸法としてあることを特徴とす
るコイルスプリング保持装置。 2、上記環状みぞは、奥側よりも入口側の幅寸法が小さ
くされており、この入口側の幅寸法がコイルスプリング
の外径よりもわずかに小さくされている特許請求の範囲
第1項記載のコイルスプリング保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11249187A JPS63280938A (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 | コイルスプリング保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11249187A JPS63280938A (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 | コイルスプリング保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63280938A true JPS63280938A (ja) | 1988-11-17 |
| JPH0555736B2 JPH0555736B2 (ja) | 1993-08-17 |
Family
ID=14587974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11249187A Granted JPS63280938A (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 | コイルスプリング保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63280938A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652422U (ja) * | 1979-09-29 | 1981-05-09 | ||
| JPS56155131U (ja) * | 1980-04-18 | 1981-11-19 | ||
| JPS61112138U (ja) * | 1984-12-26 | 1986-07-16 | ||
| JPS61137137U (ja) * | 1985-02-15 | 1986-08-26 |
-
1987
- 1987-05-11 JP JP11249187A patent/JPS63280938A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652422U (ja) * | 1979-09-29 | 1981-05-09 | ||
| JPS56155131U (ja) * | 1980-04-18 | 1981-11-19 | ||
| JPS61112138U (ja) * | 1984-12-26 | 1986-07-16 | ||
| JPS61137137U (ja) * | 1985-02-15 | 1986-08-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0555736B2 (ja) | 1993-08-17 |
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